1. みやさんぽ【Miya's Walk&Talk Podcast】
  2. 英語学習について考えてみた。..
英語学習について考えてみた。他/I thought about English Learning, etc.
2025-03-22 32:13

英語学習について考えてみた。他/I thought about English Learning, etc.

【YouTubeで観る/ Watch on YouTube】

https://youtu.be/BZOIzHQIpRE?si=Sj7u27u3Xhr4lLrk

ども/Hi.

今後の学習計画/Future learning plan

英語を学ぶ理由/The reason for learning English

どう英語を学ぶか/How to learn English

基礎を学ぶ順番/The order of learning the basics

基礎→運用/From basic to operation

スピーキングの練習/Speaking practice

英語まとめ/Summary of English

今後の学習計画まとめ/Summary of future learning plans

さんぽっどきゃすとで思考の整理/Organize my thoughts with Walk & Talk Podcast

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
どうも、どうも、みやざきです。
今日は、3月の16日かな。日曜日ですね。
今、12時前です。お昼の12時前。
えーっと、今日は、えーっと、
昨日ですね、ちょっと今後の計画、学習計画、
および全体的なスケジュールを考えていたんですけれども、
えーっと、まずやるべきこととしては、
デザイン、製作、ボードフォリオ製作、
そして、中長期的なですね、中長期的なやるべきこととして、
デザインとボードフォリオ製作、
そして、英語の基礎学習、
そして、時間があれば社会科の学び直し、
地理、公民、歴史ですね。
中学レベルから基礎をちょっと勉強し直したいなということで、
その主に、デザイン、英語、社会科の3つの軸があります。
優先順位としても、デザイン、英語、社会科の順番で重要なんですけれども、
社会科はちょっと時間的にがっつり優先的にやるのは難しいので、
ちょっと後回しにして、デザインと英語を優先しながら、
日々のスケジュールに組み込んでいくというところで、
それをざっくり5ヶ月ぐらいのスパンでやっていくというところなんですけれども、
どちらも重要ではあると。
デザインに関しては、短期的な半年後ぐらいの就職、
デザイナーとしてウェブ製作会社、
ウェブに限らずかもしれませんが、
製作会社にデザイナーとして就職するための、
日々のデザイン、製作とポートフォリオの完成というのが大前提必要ということで、
03:00
それをやっていく必要があり、
英語に関しては調子的には日本国内だけではなくて、
海外でも日本人として活躍していく。
できれば外貨を稼いでいけるような人になりたいと調子的に英語が必要というのと、
あとはバックパッカーに秋ごろに必ず行きたい。
少なくとも1ヶ月間はバックパッカーで東南アジア、インドあたりに行きますので、
そのために現地で日本とは違う価値観や文化を現地の人と交流をして、
なるべく海外の滞在の1ヶ月間を最大限有意義なものにしたい。
できる限り吸収をしたいということで、
英語を完璧にする必要はないですけれども、
最低限、もしくは日本のことを英語で話せたりとか、
海外の文化を英語で吸収をしたりとか、
そういった日常的な会話、難しいことは言えなくても簡単にやりとりができる状態になる必要があるという。
バックパッカーのためと長期的にグローバルで海外でも働けるような状態になるためという2つの理由があります。
英語に関しては基礎学習、まず基礎が大事だと。
基礎というのはインプットとして3つの分野があります。
発音、文法、単語。
この3つをまずは基本的なインプットがなければ、そもそもアウトプットができないと。
06:07
スピーキングもリスニングもリーティングライティング、この4技能と言われているアウトプットは、
発音、文法、単語という3つのインプットがある前提で、
その次の段階としてスピーキング、リスニング、ライティング、リーティングという4つの運用、
基礎インプットを運用していく、アウトプットしていくという次のフェーズがあるというところで、
まずは基礎インプットを短期集中でやらないと始まらないというところですね。
いきなりスピーキング、リスニング、リーティングライティングをしようとしたって、そもそも出すものがないので無意味であると。
いきなりオンライン英会話をする、いきなり外国人ととにかく喋らなきゃいけないんだって焦って、
いきなり喋り始めようとしても、そもそもその喋る中身がそもそもないと。
そもそも何もインプットがなければアウトプットするものがないという、当然なんですけど。
なのでまずは一旦その4つの運用するフェーズは一旦忘れて、
まずは発音、文法、単語の基礎的な部分のインプットに短期集中すると。
順番としては発音、文法、単語の順番が非常に最も効率的であると。
なぜならば発音と文法は終わりがある。
学習内容に終わりがある。
そして比較的短期集中でやれば発音に関しては1週間とか文法に関しては1回ですとか。
1日のできる時間と効率性にもよるんですけど。
基本的には学習内容は決まっているのでそこをまず終わらせる。
終わらせてしまえば1回ですとかで発音と文法の基礎を短期集中的に終わらせてしまえば、
09:04
あとは単語に関しては無限にある。
無限にあるのでそこは長期的に隙間時間を使うなり、
もう習慣にして単語のインプットっていうのは単語帳を使うでもいいし、
日常的に出会う単語をその時とその都度覚えていく。
ということで発音と文法をさっさと終わらせてしまえば、
あとは単語を覚えていく。
そして単語を覚えつつも今度は運用のフェーズに行く。
スピーティング、リスニング、ライティング、リーディングとありますけれども、
そういう順番で行くと。
その4つの運用の中で何が一番重要で優先順位が高いかというとスピーティング。
目的にもよるとは思いますが、海外で現地の人といろんなやりとり、会話をして、
いろんな情報交換をしたいという目的。
受験とかが目的じゃなくて、英語を話して聴くのもリスニングもそうですけど、
目的であればスピーティングが最優先。
ただスピーティングが最も負荷が高いというのは間違いないですね。
なぜならばその基礎の3つの要素、発音、文法、単語というこの3つを
全て使う必要があるからですね。
スピーティングとリスニングがそうですね。
発音、文法、単語の全ての知識が必要、全ての基礎が必要。
一方でリーディングとライティング、文章を読んだりとか文章を書くっていうのは発音がいらないです。
発音の知識がなくても文法知識と単語、語彙力があれば
読めるし書ける。
なのでスピーティングとリスニングが最も全ての英語の基礎の要素を使わなきゃいけないということは
逆に言うとスピーティングとかリスニングを最初に鍛えてしまえば
12:06
自動的にリーディングとかライティングっていうのはそのまま対応できるようになるということですよね。
スピーティング、リスニングで発音、文法、単語のインプットをした上でスピーティング、リスニングを訓練していく中で
英語の基礎の3つの知識を全てフル活用するわけなので
それはそのままリーディング、ライティングにも自動的にいきますよね。
自分の言いたいことを順番を、語順を文法知識で組み立てられて
単語を知っていて、正しい発音ができるので相手に伝えられると。
逆に自分が正しい発音ができれば相手の英語もちゃんとリスニングができる、聞き取れる。
文法も分かって単語の意味も理解できていれば、直接何を言っているかわかる。
それでもリスニングができる状態になります。
なので自分が言いたいことをまずはスピーティングできるようになる。
そこが運用のフェーズで最優先にやるべきことで一番重要なことでもある。
なので今やるべきことはまず発音、文法、単語の基礎を固める。
インプットを固める。
これと俺を短期集中で終わらせる。
発音と文法は学習に終わりがあるのでさっさと終わらせる。
その後も長期的に単語と単語を長期的にインプットしながら
15:07
スピーティングのほうに今まで学んだ3つの基礎をフル活用してスピーティングに移行していく。
そのスピーティングの練習としてオンラインカーを始めてもいいかもしれないし
僕たちにはまずは独り言で自分が言いたいことを
その3つの基礎を活用して英語にしていく。話していく。
こうやって動画を撮りながら日記みたいな感じで
今日はこういうことがありました。こういうことを感じました。
例えば学んだ英語以外にも何か日々学んでいること
僕で言えばデザインかもしれないですけども
今日はデザインのこういう部分を学びました。
今日は誰々とランチをしてこういう話をしましたとか
今日は仕事でこういうことがありました。こういうことを学びましたみたいな
わかんないですけど何でも何でもいいわけです。
だから日頃日頃に日記を書いている人からしたら
もうそれをそのまま日記に書いていることを英語にしてしまえばいいわけです。
それはそれってそれって自分が日々考えていることとか
人に話す人に話すようなことを書いているはずなんで
おおむねねざっくり言えば
それを英語で話したいわけなので英語を勉強しているわけですよね
なので普段日記を書いている人は普通に日本語でいつも通りに日記を書いて
それを一文ずつ英語にしていくとか
一旦普通に紙に英語で日本語で書いた日記をその場で
一旦英語に変換して書き出してそれを今度はスピーキングしてみるとか
そういう感じでスピーキングの練習をしようと言っても
別にいきなりオンライン会話をして
18:01
人と英語で会話のやりとりを必ずしもいきなりしなくてもいいのかなと思うんですね
まず自分で文章を組み立てて自分の言いたいことを
独り言でいいから喋れる独り言みたいな
こういう感じでもいい動画にスマホに向かって
自分の考えていることを組み立てて喋るということを
まず自由にそれをやったほうがより自分のペースで自由に組み立てられて
失敗も恐れないと思うんですよね
相手がいるとそこで会話しなきゃいけないとなると
どうしても自分が学んできたことを復習しようと思っても
やっぱりその会話の流れがあるので
どうしても完全に自分でコントロールはできないんですよね
今日学んだ文法の表現とか単語とか発音とかを
そこを復習するために自分で
それを復習するために組み立てたりとかをしたいけど
会話ってなるとそこが完全に自由にはいかないけれども
別に一人ごとでこういうふうに喋るっていうスピーキングの練習であれば
そこは自分の学びたいことを復習したいことを
全部自分でカスタマイズしてコントロールできるので
非常に効率的ですよねっていう気はしております
まずはただそのフェーズはまだ先なので
僕の場合はそこは一旦置いておいて
まずちゃんとインプットをしないと何もアウトプットできないので
インプットを短期収集でやりますっていう感じですね
順番としては発音文法単語の順番
発音と文法は1ヶ月で必ず終わるかわからないですけども
内容量としてはそのぐらいで短期収集で
21:00
もちろん1日何時間も1日8時間とか
なるべく1日もフルで使って
使うっていうのをできれば短期収集で終わらせると
一個一個完璧するっていうよりは
全部流し読みでバーって一冊の文法書
発音の講座をバーっと学んで
それを何週もして
ざっくりと網羅的に繰り返し反復してやっていく
そこである程度自分のことまで学んだ内容を説明できるとか
理解ができる状態になったらもう発音と文法は終了
あとは長期的に単語調なり
単語のインプットは長期的にずっとやっていく
隙間時間とかを活用して長期的にやっていく
スピーキングこうやって一人で
自分の言いたいことを自分で組み立てて
スピーキングの練習をしていく
それを継続的に習慣としてできればできる状態になれば
非常に効率よく英語を学べるんじゃないかなっていう
っていうのが厚英語さんの学習理論です
僕は一旦それを鵜呑みにしてまずはやってみると
やりながらまた何か違うなと思ったら変えればいいし
まずはやってみる
リゾバーを応募中で今すぐ行きたい気持ちは山々なんですが
なかなか派遣会社からの連絡
応募後の連絡がまだないというか
派遣会社を通して
働く先現場先方の受入れ体制がどうなのかわからないですけど
そこの返答待ちというところで
24:00
今すぐは行けない
もしかしたら4月スタートになるかもしれない
4月までの2週間ほどは
その間はずっと丸1日
ずっと使える状態
まとまった時間がある
リゾバーが始まると週5日1日8時間は働くことになるので
学習時間が取りにくくなる
今のうちに発音と文法
デザインもやらなきゃいけないんですけども
発音と文法は終わりがある
学習に終わりがあって短期集中で終わらせることができる
単語とスピーキングは長期的に継続してやっていくしかない
デザインも結局終わりがあるわけじゃなくて
長期的に継続してやっていくしかない
3月の残り2週間ほどまとまった学習時間がある
ということを考えると
まず発音と文法をこの2週間短期集中で終わらせて
リゾバーが始まってから
発音と文法は今のうちに終わらせるので
今度はリゾバー中はデザイン
デザインにまずはメインで集中する
なおかつ単語とスピーキングはリゾバー開始と同時に
デザインもやりつつ隙間時間で
単語とスピーキングをやっていく
っていうのが効率的かな合理的かなという風に
昨日考えまして
そうするとすごく整理されるかなと思います
やっぱりリゾバー中に全ては時間的に無理なので
デザインもやってしかも英語も
発音文法単語そしてスピーキングとやるべきことがありすぎて
どっちつかずになってしまう
全て中途半端になってしまうっていう
ただでさえ学習時間が少なくなる
リゾバーが始まってしまうと
なので丸一日学習時間が取れる
今のうちに学習内容に終わりがある
発音と文法を一気に終わらせるっていうことが
27:00
現状の最適解なんじゃないか
得策なんじゃないか
本当に4月までの2週間ちょっと
16日間ぐらいで終わらせられるのか
っていう現実的なところはちょっと
やってみないと分かんないっていうところはありますけれども
いかんせん今まで英語学習を
ちゃんと学び直したことはないので
学生時代に普通に英語の授業とか試験
受験勉強やってた以来なので
英語の学習をちゃんとやるっていうのは
こうやってみてまたどうなるかっていうところではあります
ということで
結局ですね
散歩をしながらこうやって動画を回すと
結局30分ぐらい経ってしまうと
今28分回しておりますけれども
普通に散歩するだけだったら
結構時間がゆっくり流れる感じなんですけど
とりあえず動画回して
なんか喋りながら散歩しようって思って
喋り始めると気づいたらもう30分経っていると
同じ道をぐるぐる何週もしてましたね
何週したかは分かんないですけど
気づいたら何週もしてました
話す内容とか決めずに本当に
その場の思いつきでダラダラ喋ってるんで
話のまとまりがないことは本当に申し訳ございません
そこをちゃんと理論立てて
理路整然と喋れればいいんですけども
そこは僕の課題というところで
こういう歩きながら
散歩しながら喋るっていうことを
とりあえず繰り返していくと
だんだんそういう喋り方も
身についていくのかなっていう気もしておりますが
ただ別にそこはあんまり目的としてはしてない
喋りをうまくなりたい
分かりやすく論理的に喋れる人になりたい
みたいなことは別に考えてないので
結果的にそうなったらいいかなぐらいの感じですね
ただただ自分の頭の中でぐるぐると考えていることを
30:04
こういう形で一旦アウトプットをするっていう習慣というか
それは一つ自分の頭を整理するっていう意味でも
大事かなっていうところで
今こうして話しているという所存でございます
意外と話し始めると何にもテーマも決めずに
最終的な結論とかゴールみたいなことも決めずに
喋ってるんですけど
意外と走り始めると
なんだかんだこうね
自分の頭の中で考えていることが
どんどん紡ぎ出されていくというか
紡ぎ出していく中でだんだん自分としても
考えが整理されていくという感覚はすごくあるので
なのでこうやって一人で喋るなり
日常的に人と会話をするなり
そういうアウトプットっていうと大げさなんですけども
そういう外に出すっていう
自分の考えを内に秘めずに
日常的に外に出すっていうのが
自分の頭を自分の考えとか
思考を整理する上で非常に重要なのかなと思ったりします
そんな感じです
32:13

コメント

スクロール