ちたくりんと大局を見る視点
おはようございます。今日の易占いです。
今日は、ちたくりんという家ができています。
何のことかというと、
ちたくりん。
どうでもいいこと。
どうでもいいことに心を煩わせるなということですね。
どうでもいいことに心を煩わせて、どういうことかということですね。
大局を見えてないわけですね。
大局。
いろんな些細なことがたくさんあってですね。
それをいちいちとらわれていたら、前に進めなかったりするわけですよね。
なので、もう一度ですね。
大きく見つめ直す。
何を大きく見つめ直すというのは、心出しですよね。
心出しを大きくして、大きな視野で物事を決める。
そういうことも大事じゃないかなと思います。
鳥の視点と虫の視点の往復
とはいえですね、ずっとそれでいいかと言ったらダメですよ。
ダメっていうか、
大きいところから見て、
よく言うじゃないですか、
大きいことを言う割には何もできていないとね。
大きいところから見たら、そこからまた細かいところを見たり、
その行ったり来たりが大事ですよね。
鳥の視点と虫の視点っていうのかな。
大きいところから鳥になって、全体を見て、
見たらまたまた細かいところに戻っていって、
小さいことも大事にして、また大きな視点で見て、
その繰り返しなのかなと思っております。
大きな視点で物事を見る。
視点を行動に結びつける
大きな視点から見たらまた小さいところに戻っていく。
こんなことが大事じゃないでしょうかね。
大きな視点と小さな視点。
このバランスですよね。
大きな視点と小さな視点。
片方だけじゃダメですよね。
大きな視点ばっかりでもダメだと思いますね。
視点が定まったら何するかというと行動ですよね。
立派なことを言う割には何もできていない人っていうのが多いですよね。
まず行動に結びつける。
ただ視点は大きな視点と小さい視点を見ながら行動に結びつける。
そういうことを行っていけばいいんじゃないでしょうか。
ありがとうございます。