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おはようございます。
トークの760回目。
健康ということでね、お話をしたいと思います。
僕はね、健康マニアですね。
健康マニアっていうか、健康ぐらいなんですよ。
やらないといけないことってね。
あとはね、あとはなんとなく楽しいことをね、やってますんでね。
上手くいくもいかないもなくて。
失敗したらですね、どう思うかというと、あら残念。ぐらい。
すごい軽い軽いですね。
でもですね、常に健康にいたいなと思って。
最近野球が面白くてね。野球を今見てますよ。WBCですか。
何が僕はね、野球面白いなと思ったかというとですね。
野球はまあ面白いんですが、やっぱりアスリートってかっこいいですよね。
やっぱりかなり厳しい世界で戦っている人たちですからね。
だからアスリートの世界って、ビジネスマンの世界よりは、
通談、通談大変。
アスリートの方の考え、やってることがビジネス界に落ちてくるわけですよ。
体の作り方とかね、アスリートの体に対する意識っていうのはね、
これちょっと微妙ですね。微妙っていうのは真似したくてもできないですからね。
あと、しない方がいいっていうのもありますよね。
大谷翔平さんのような筋肉を欲しいと、いくら思ったところで無理ですからね。無理。
無理だし、無理だし、やったところでやってみましただけど、
うまくいかない可能性の方が高いですからね。
というか、絶対うまくいかないですからね。
逆に体壊しますからね。
アスリートの体はあんまり真似しない方がいいですよね。
一部だけとかならいいかもしれないですね。
体の使い方がやっぱりうまいので、体の使い方がうまいし、姿勢がいいので、
立ち方、座り方、浮き方、
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あとですね、最近思ったんですが、話し方もうまいなと思いましたね。アスリートの話し方。
ゆっくりと話すじゃないですか。
もちろん興奮しているときにザーッと話すときもあるかもしれないですけど、
試合が終わって落ち着いてインタビュー、
ヒーローインタビューとかあれは興奮しているからね。
そこはちょっとあれなんだけど、
ちゃんとした席で記者がいて話すようなときって、
割とゆっくり話すじゃないですか。
代表的なのは一郎さんとかね。
ゆっくり話してたじゃないですか。ゆっくり考え持って、
自分の考え。
あれね、なんだろう。
同じような話し方をする人っていたなと思って、
誰かというと、将棋棋士の人も割と同じような話し方をするんですよ。
考えながらゆっくりと話す。考えながらゆっくり話す。
実はですね、自分が出す言葉っていうのは自分に返ってくるんですよね。
自分に言っている言葉なんですよね。自分に言っている言葉。
なので、そうだなと思って、僕もこういうトークをしているんですけど、
自分に言っている、自分に言っている、自分に言っているということを忘れずにいきたいなと思います。
スポーツの人から学ぶこと、やっぱりメンタルの持ち方っていうのは、
スポーツの人に学ぶことが大きいなと思いますね。
最近ようやく分かってきたんですけど、
フロー状態を意識して作れるように、そういうふうになっておきたいなと思いました。
どうやってやるかというと、練習するそうです。練習するフロー状態になる練習をするそうです。
なるほどなと思って。練習の方法は簡単ですよ。
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今ここ、今ここ、今ここ、今ここ、今ここの自分に集中する。
今自分は何をしている、何を思っている、何を考えている、何を感じている、そこに集中することです。
過去や未来、過去や未来、あと人の目、過去や未来や人の目、
結果、この辺はあんまり気にしない。あんまり気にしないというか、気にできない。
今ここ、今ここ、今ここで今自分は何をする、何を考えている、どう動く、今ここに集中すると。
そういうことを常にするそうです。
なるほどな。なかなかできないですから。なかなかできないですけど、今ここ。
僕もね、どうやったらできるのかなと思ったんですけど、これもう意識するしかないなと。
意識して、今ここの時間を1秒でも、1秒でも、2秒でも、3秒でも増やしていくことかなと。
今ここ、今ここの自分をちゃんと見ると。
なるほどな。この練習方法は僕は知っていたんだけど、できていなかったんですよね。できていなかったんですよ。
だから、僕の今を振り返るとですね、いろんなことを知っているんですよ。
いろんなことを知っている割に何にもできていないなという。
そういうことがあるな。
ということで、今ここ。
フローとかゾーンとかね。フローゾーンの違いは似たようなものです。
ゾーンの一歩手前ぐらいがフローっていうぐらいかな。
まあまあまあ、言葉の話なんでね。
深いフローとちょっと入り口ぐらいがあるのかなでいいと思います。
常に入り口ぐらいまでは自分がいつでも慣れる。
そんな状態にしていたらいいのかなと思います。
集中力が半端じゃないじゃないですか。アスリートの人とか。
大谷さんとか集中力がいいですよね。やっぱりね。
集中力なんですよ。
ここ一番に打つじゃないですか。あれは集中力ですよ本当。
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それはなぜ集中力があるかというと、常に。
常に練習するということですね。
ということで僕も、でもそう思えばね、人生楽だなと一つ思ったんですわ。
こんだけ練習する時間があるんだと思ってね。
ずっと練習していたらいいわけですよ。
ということでそんな感じですね。失礼します。