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第2の部分は、今のですね、6小節の前の部分です。
第2の部分について、それでは。
定義的な分け方として、フレーズと言いますと、第1の部分で区切られているんですが、
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練習の長さがあまりアンバランスになってもやりづらいと思いますので、
そういう形でちょっと定義的な切り方になります。
それではまず、この6小節ですね。
普天の踊りですね。
高いドですよね。
高いところから入って、一番最初の音にはちゃんとフラットが書いてくれてあるんですが、
今のド、シ、シ、ソ、ラの、
この2回目に出てきた、シ、ソ、ラ、シのですね、最初の1拍目の一番最後ですね。
高いシになっているので、この小節のソの音が本当にフラットになっていたということになります。
フラットの音が一小節の音になりますので、
何も書いていなくても、英語のシの音は全てシの音。
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ソ、ラ、高いシの音でサビになってきた。
ソの音はサビでサビになってきたんですね。
で、