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おはようございます。トークの774回目。
今日は、成長というカテゴリーでお話ししてみたいと思いますが、
今日は、あきらめが悪い人ということを考えてみたいと思います。
僕自身ね、あきらめの悪い人なんですよね。
悪い意味で言えば、執着心が強いですね。
ちなみに何をあきらめないかというとですね、人生をあきらめない。
ストレートに言えば、夢をあきらめないということですね。
僕の夢はね、いろいろあるんですけどね。
とりあえずね、今のところ、音楽と将棋とかね、
あと経済的な話とかね、家族で楽しく過ごすこととかね、
あとちょっと犬が好きなんでね、将来犬と暮らしたいなとか思ったりですね。
あと旅行とか行ったり、いろいろ欲深いなと言われるぐらい、いろいろ夢はあるわけですよ。
あとね、夢はね、たぶんね、いっぱい持った方がいいです。
いっぱい持った方がいい。
するとですね、どれか叶いますからね。
そんな感じで、あきらめの悪い大人になるのがいいんじゃないかなと思いますね。
音楽もですね、大して才能がないわけですよ。
だからこうしてるわけですけどね。
何にしろ大した才能がないわけですよね。
でもですね、長く続けることによってですね、
自分は大したことがないと思っても、人から褒められたりですね、すごいねって言われたり、
そういうことは多少あるわけですよね。
それをさらに続ける。
というかね、やっぱりあきらめなくて、
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自分のやりたいこと、自分のドリーム、目標、ゴール、そういうのを見てですね、
挑戦していくっていうことがいいんじゃないかな。
僕たち生まれてきた理由ってやっぱりそういうことだと思うんですね。
挑戦するために生まれてきたんじゃないのかなと思いますね。
ということでですね、何でそう思ったかというとね、
ダムとマコの前、同級生から連絡があってね。
そんな長くは話せなかったんですけど、
20代の頃からよくつるんでた友達なんですけどね。
その頃夢がありましたよね、20代の頃ってね。
僕は20代の頃より今の方が夢はあるな。
夢はあるな。
でもそういう夢が感じられなかったんですよね。
寂しいなと思う反面、僕自身アホだな。
アホだな。
でもなんか結構夢がない大人。
大人って言っても、僕自身50代なんでね。
大人すぎる大人ですよね。
20代、30代、40代、50代、60代、だんだん夢がなくなっていくわけですよね。
でも全然夢を諦めないという姿勢が大事かなとは思いますね。
ただそう言っても、20代の頃より今の方がいろんなことに対する構え方がすごくわかるわけですよ。
だからですね、20代の頃に比べて今足らないものは体力ですよね。
ところがね、体力はつけれますから、50代でもたぶんね、自分の年割2位くらいを目標に全然できるなと思ってね。
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ということでですね。
ただ欠点があるとしたら、人からバカと思われる可能性はあるんですけど、まあまあそれはよしとしましょう。
はい、ということですね。
なんかよくわからなかったんですけど、やっぱり諦めの悪い人になるということでいいんじゃないですかね。
ただ、人は20代、30代、40代くらいかな。
30代、40代くらい忙しい時期ってあるんですよ。
要は子どもを育てる時期ね。
子どもを育てる時期はね、ちょっと問題がありますね。
自分の夢とか言ってられない時ってありますよね。
それ過ぎて50代、60代くらいになったらまた自分の人生戻ってきますんで。
ということでですね、人生いくつになっても夢を持って挑戦していきたいなと。
そんな風に思いましたし、ちょっと友達もしっかりしろよって言ってあげようかなとは思っております。
はい、という感じです。