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おはようございます。
トーク、何回目かもう忘れてしまったんですけど、 また1回目ということで話してみたいと思います。
開運術、開運術。
運を良くするということに、最近興味がありまして、
なぜ興味があるかというと、占いの勉強をしてまして、
運とか運命とか、そういったことがよく出てくるわけですよ。
ただですね、運を良くする方法、占い師ってすごくレベルがありますよ。
どの業界でもそうだと思うんですけど、
僕はお医者さん?診療内科に行くくらいなら、占いでいいんじゃない?って思うわけですよ。
でもそれもちょっと変な話で、いい診療内科がいたらその人に行ったらいいですよ。
あと西洋医学っていう分野は僕は嫌いなんですけどね。
嫌いって言っても、嫌いっていう言い方も良くないな。
ある分野には西洋医学っていうのはすごく有効性がありますよね。
東洋医学の方が僕はまだしっくりくるんですけどね。
とはいえ、それも違ってて、やっぱり人によるんですよ。
いい西洋医学のお医者さんならそっちの方がいいわけですよ。
東洋医学はいくら僕が好きという上、悪い先生に見てもらうくらいなら行かない方がいいです。
おそらくでも確率的に言ったら、西洋医学の先生は良くない先生である確率の方が高いと思うんですよね。
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なぜなら教育システムがちょっと変じゃないかなと思う。
でもそんなこと言ったらダメかもしれないですね。
良い先生なら全然良いですよね。
開運の話か。開運の話。開運の話というのでしょうか。開運の話。
開運の話をしてみたいと思います。開運の話というタイトルでね。
ぶっちゃけ、運を良くするには身も蓋もない話なんですけど、運を良くするには自分が運が良いと思うことなんですよ。
しょうむなって話。しょうむなって。
でもね、どういうことかというと、例えばよくある例。よくあるかどうか分からないけど。
電車に乗り遅れてしまいました。あ、しまった。ついてないと思うか。
あ、これ乗り遅れたおかげで何か良い出会いがあるかも。乗り遅れて。この時間を使ってちょっと本でも読もうかな。
あ、良かった。乗り遅れて。乗り遅れて良かったと思うか、乗り遅れついてないかと思うかなんですよ。
だから現象なんか、電車に乗り遅れたという現象があって、それをどう捉えるかなんですよ。
あ、良かったって捉える癖を日頃からつけておくと、あ、良かったっていうことがどんどん現れるようになりますね。
だから常日頃から何かある度に、あ、良かったっていう、そういう癖をつけていくことが大切かなと思います。
彼女に振られました。あ、良かったね。また良い出会いがあるよって言っていいじゃないですか。
だからですね、占い師の仕事はついてる人を増やすことかなと思うんですよ。
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ついてる人を増やす?ついてる人?ついてる人を増やすじゃないかな。
幸せ、幸せな人を増やす。幸せな人を増やす。それが占い師の仕事かなと思います。
良い仕事ですよね。未来を当てるとか、そんなのは当たらないのは、僕はなんかそういうものじゃないんじゃないかなとは思うんですけど、
占い師の仕事はやっぱり幸せな人を増やすことかなと思うんです。
で、海運っていうことに興味があって、僕自身ですね、ついてるなと思うんですよね。
なぜなら大好きなことをずっとやってるし、仕事も好きなことやってるし、仕事終わっても好きなことやってるし、
で、住む家があるでしょ。あとなんていうんだろうな、1日3度ご飯食べれるし、食べれるったらちゃんと朝になったらご飯用意してくれる人がいるわけですよ。
昼は弁当を作ってくれる人がいるわけですよ。ありがたい晩ご飯ちゃんと用意してくれるわけですよ。
ありがたいですよね。それだけじゃないですよ。夜になったらお風呂の準備をしてくれて、お風呂湧いたよって言ってくれて、洗濯も着替えとか用意してくれて、
ここは天国かって話ですよね。でも最近、自分ができる範囲でお返しをしていかないといけないなとは思いますよね。
なるべく自分が周りに対して世の中に対して社会に対して他の人に対して何か提供していけるような人になりたいなと思って。
その一つが、ついてる人を増やしたい。幸せだなと思えるような人を増やしたい。
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でもぶっちゃけ幸せだなと思えばそれで幸せなんですからね。
電車が乗り遅れてもあったきーと思える。思ったらいいだけですからね。
こんな感じでですね、ちょっとこんな感じで、ちょっと開運の話をですね、まとめていきたいなと思います。
開運の話、これ100ぐらいまとまったら本になるんじゃないかな。そしたら大したものですよね。
第1回目開運の話、第1回目は自分はついてると思うことです。
どこまでいってもやっぱりこうになるんですけどね。その話をちょっといろんな角度を変えてお話することになるのかなと思います。
自分はついてると、何があっても思うことかなと。
僕自身ね、そういうふうに思って生きていきたいなと思います。
ということでですね、開運の話、今後もね、ちょっと続けていけたらなと思っております。
開運の話を電子書籍化向けてやってみようかなと思っております。
すみません、失礼します。