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2026-02-10 04:09

今日の易11 風水かん from Radiotalk

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おはようございます。今日の駅 11回目。今日はね、風水かんです。風水かん。
風に水にかん。かんというよりは、ちょっとなんか難しい字で、ちょっと日本の字じゃないと思うんですけど、まあ、風水かんという駅ですね。
で、何かというとね、ちょっとあんまり、あんまり良くないなぁ。でもね、良いも悪いもなくて
この家は、集団の離散を暗示します。
集団の解散には、チームの解散、部署の解散、企業の倒産、様々な形がありますね。でも、いずれも
いずれもですね、いずれも人間が社会生活を、社会的活動をする上で、よくありふれた現象と言って良いでしょう。
解散の原因については、その活動の方針が間違えていたり、役割が終わって必要とされなくなったことなどが主に考えられます。
例えば、企業の倒産も社会から必要とされなくなったことが原因と言えます。それを無理に繋げ止めようとするのは、自然の無理に逆らうことになるので、よろしくありません。
集団が解散するというのも、入家程も、社会全体の健全性にとっては必要不可欠なものです。
無理に繋げ止めようとしなくても、人に必要とされるアイデアが生まれば、再び企業という集団が自然に形成されます。
よって散ることも集まることも、通位になるリーダーあり、離散したとしても、再び集まる手段があれば願いは通じます。
人を集めるアイデアや手段があれば、大事を行って成功を収めることができるでしょう。
解散というのをイメージするのですが、それは悪いことではありません。
何かが終わろうとしていても、それを無理に繋げ止めたりする必要はないのではないでしょうか。
日本という国は、例えば一つの業界が終わろうとしていたら、それを無理やり助成金を与えて繋げ止めようとしているのです。
例えば家電メーカーとかそうでしたよね。家電メーカーはちょっともう終わろうとしていたわけです。
それは政府がお金を出したりして、それでさらにとどめを刺したみたいな感じですよね。
だから無理やり一つのものが終わろうとしていたら、それはそれでそういうものなのかなと。
ただ、何かのアイディアが社会の役に立って、社会から受け入れられようとするときは、大いに良い方向に向かうだろうと。
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だから自分がやっていること、終わろうとしていることは無理に何らかする必要はない。
でも、よくよく考えて、こういうのが社会が求められているなあと感じるものがあれば、ちょっとやってみましょうと。
そういうわけじゃないでしょうか。
だから、駅挙占いは実は良いも悪いもないんですよね。
良いも悪いも。当たるも外れるもなくて、良いも悪いもない。
流れなんですよね。流れを流れるままに。流れをコントロールするより、流れに乗っていきましょうという思想なのかなと思います。
はい、こういうことで風水館という駅が出ました。
はい、すみません。失礼します。
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