00:01
おはようございます。開運の話をしていきたいと思います。
最近というか、占いの勉強をしてましたね。
勉強をすることによってですね、何て言うんだろうな、生きるって何だろうとかね、人生って何だろうということをですね、
そういうことを学ぶことなんですよね、占いを学ぶってね。別に当たるだとか当たらないとか、そういう問題じゃなくてね。
当たる当たらないは、ある程度、何だろうな、統計学だから、ある程度当たるのは当たるんですよね。
あなたは大胆な一面と繊細な一面を持ち合わせてますね、みたいな。わけわかんないこと言うわけですよ。
好きだと思ったことは、一生懸命あらはめ、ちょっと嫌なことがあると乗り切れない面もありますね、なんとなくそれらしく話したらそういう感じになるわけじゃないですか。
占い師トークっていうのがあると思いますよ。僕はね、ちょっとそういうことはまだできないんですけどね。
人生について考えるで、これね、一つはですね、遊びだっていうことですね。遊びだっていうことですね。人生なんか遊びです。
なんて言ってたら、そんな失礼なことは。言う方はですね、言う方はいいと思いますよ。言う方に対してはですね、人生は遊びです。
でも、そういう面もありますよ、そういう面もありますよっていうことがわかってたらいいと思います。人生は遊びですって言ったら、なんか反論したくなる人っていうのはですね、なんだろうな、何らかの使命があるんじゃないですか。
なんだかの使命がある。じゃあ、ぜひ、ぜひ、ぜひ頑張ってくださいね。でも、なんか疲れたりしたら、いつでも人生は遊びですの世界に戻ってきたらいいじゃないですか。それでいいんだから、真面目すぎるんですよ、真面目すぎる。それでいいんであればいいんですけど、疲れたりしたらいつでも人生って遊びなんですよっていう世界に戻ってきたらいいと思います。
03:13
人生は遊びだと思ったらですね、それならできる限り楽しい遊びの方がいいじゃないですか。できるだけ楽しい方がいいですよね。
人生は遊びですって思って、なるほどと思った方は次には、それならできる限り楽しい遊びがいい。そんなことありませんっていう人は、じゃあ何ですか、あなたの使命をひょっとしたらもっと生まれていきたい人かもしれない。
それを頑張ったらいいわけですよ。ただし、疲れるときがありますからね。疲れたときは人生は遊びですっていう世界にいつでも戻ってきたらいいんじゃないかなと、そんなふうに思います。
あとはですね、できる限り楽しい遊びを開発していけばいいわけですよ。じゃあ楽しい遊びって何でしょうという。
楽しい遊びっていうのはですね、一つはですね、自分を成長させることです。楽しい遊び、お酒を飲んでどんちゃん騒ぎすることではありません。
自分を成長させる方がスーダン気持ちいいです。高級ブランドに身を包んでドヤっていうことじゃありません。物質的な豊かさっていうのはあっていいと思いますよ。
それを拒否することはないと思いますよ。そこそこでいいじゃないですか。毎日高級レストランに行ってご飯を食べることじゃありません。
自分を成長させることの楽しさを知ればですね、全然そっちの方が楽しいです。
これね、僕思うんですけど、分かっている人は分かってますよ。自分を成長させるってどれくらい楽しいかっていうことが分かっている人は分かってますよね。
06:12
どのタイミングで人って分かるかというとね、小学生くらいで分かった人はラッキーですよね。僕は小学生くらいで分かりましたね。多くの人は小学生くらいで分かるんですよ。一旦分かってどこかで忘れてしまうんですよね。
小学生くらいの時っていろんなことができなかったわけですよ。最初は自転車に乗ることすらできなかったわけですよ。泳ぐことすらできなかったわけですよ。逆上がりすらできなかったわけですよ。僕も九九なんか覚えれなかったですよ。いろんな算数の問題も解けなかったわけですよ。
ちょっと頑張って解けるようになったあの感覚でやっと。その感覚、皆さん経験あるはずですよ。だから僕が特別に、あなたは小学校の頃から分かってたんですね。すごいですね。そういうことじゃないですよ。
そういうことじゃなくて、皆さん多分小学校くらいに、本当はもっともっと3歳児4歳児かもしれないけど、まあさすがにその記憶ないですからね。小学生くらいの時にできなかったことができるようになった瞬間があるわけですよ。
で、それです。できなかったことができるようになるということはですね、もう世界が変わりますからね。世界が生まれ変わりますからね。ということでですね、できなかったことができるようになった感覚をもうね、いまいち思い出して。
するとですね、よく習慣化とか言うじゃないですか。モチベーションとか言うじゃないですか。モチベーションをあげてやる気を出そうとか。なんかね、そういう問題でもなくて、そういう問題でもなくて、モチベーションなんかないわけですよ。ないわけっていうか。
例えば野球の一郎さんとか、大谷さんとか、山本さんとか、別にモチベーションがあるわけじゃないんですよ。淡々と今日やることを今日しているだけですからね。淡々と。
だから、よっしゃやるぞって言って、やるわけでもなくて淡々と今日やることを今日やるだけ。だからモチベーションがあるようには人から見られるかもしれないですけど、お前すごい頑張ってるなって言われるかもしれないけど、本人は普通に淡々とやってるわけですよ。
09:17
一度できなかったことができる、そういう快感を覚えてる人はですね、全然強いと思いますよ。またまたその快感を探しますからね。またまたちょっと頑張って。
ということでですね、できなかったことができる、そのイメージが湧かない方はですね、一度何かやってみたらいいんじゃないですか。何でもいいじゃないですか。
自分がやりたくないことをやってもダメですよね。僕はね、語学の勉強、英会話の勉強とかね、時々やるんですよね。時々やって、時々やって、やっぱり続かないんですよね。あんまり好きじゃないんですよね。
好きじゃないことは別にやる必要がないですよね。習慣化の極意とか言うけど、あんなに極意もなんもないですわ。極意とかそんなレベルじゃないんですね。習慣化のこととかよく言うけど、そういうことでもなくて、その前にやることは自分が本当に好きなことですか。
自分が本当にやりたいことですか。それに尽きると思うんですよね。そっからですよ。そっからですよ、習慣化の極意の話をするのであればね。そっから、なるべく簡単なところから始めましょうかな。
本当に自分がやりたいことでちょっとできなかったことをできるようになる、この感覚を一度思い出す。皆さんそんな経験あるわけですから。
小学校の頃、できなかったことができるようになって、やったーっていう、よっしゃーみたいな、ガーッと体の中から嬉しさが湧き出てくるような体験ってあると思いますよ。
今一度思い出すだけ。思い出すためにはちょっとちょっと自分でね、もう一度そういう体験をしてみたらいいですね。
なんか、それから資格の勉強を取るとか、そういうのもいいじゃないですか。
はい、ということで、回運の話ですね。回運の話をしてみました。