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クルマトーク from Radiotalk
2026-05-17 12:01

クルマトーク from Radiotalk

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おはようございます。久しぶりのクルマトークのような気がするな。 今から音楽の練習に行くところであります。
最近ね、最近ちょっと楽器の練習より、 将棋をやっている時間が多くなっちゃったな。
まあまあまあ、まあいいんですけどね。
ちょっとね、今自分の壁があってね、 そこをね、乗り越えようとしているところであります。
まあ音楽はね、音楽も自分の壁がありますからね、 そこをね、乗り越えないといけないんですけど。
まあどちらにしろね、そうやってね、 挑戦できるっていうことはすごく幸せなことじゃないかなと思います。
自分のね、好きなことを一生懸命する。すごくいいことがあるなと思います。
自分の大好きなことを一生懸命する。
たとえそれがお金にならないことでもいいんですよ。
そうこうしているうちに、とはいえお金になった方がラッキーだねって、 そう思うのはいいと思うんですよね。
そう思うのはいいんだけど、お金にならないけど、 やっていること、大好きなことを一生懸命する。
それがやっぱり大事かなと思います。
だから、なんかね、資格の勉強をされているような方がいてね、 それはそれでいいんですけどね。
それの理由が就職に有利だからとか。
うーん、そういう理由はないんですよ。
そういう理由はあんまり良くない結果になる気はしててね。
それがすごく好きなことなんですって言うなら全然OKなんですけどね。
就労に役立たないですからね、資格って。
そんな時間があったら自分の大好きなことを一生懸命やると。
そうするとですね、自分の才能のなさに気づくわけですよ。
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自分の才能、なんて才能がないんだろうな。
でも、まあまあまあ、それはそれでいいわけですよ。
自分の才能のなさに気づく。
でもそうやってね、またコツコツ積み重ねていくしかないわけですからね。
その反面ですね、自分の才能に気づくこともありますよね。
自分のなんて才能がないんだって気づいてる人って、
普通の人から見たら結構すごいわけですよ。
普通の人から見たら。
例えば将棋の例で例えるとね、将棋の例で例えると、
僕今二段なんですよ。
もう中途半端なんですよ、中途半端で。
中途半端なんですよね。
とはいえ、だいたい一級ぐらいでクラスでは誰にも負けないレベルなんです。
それぐらいは遥かに超えてるわけですよ。
でもその世界に行けば全然通用しないレベルでね。
とても自分の能力のなさにああああって感じで思っているところであります。
でもね、先ほど思うのは、
習慣ってすごい大事なんですよね、習慣。
ただ習慣も怖い話があって、
昨日と同じことをやってたら昨日と同じ結果にしかならなかったりするわけですよ。
とはいえ、継続もしていかないといけなくて。
だから自分の習慣をどういう習慣にしていくかな。
だから練習方法ですね、練習方法。
どういう練習方法がいいのだろう。
どういう練習方法がいいんだろうということを常に思考の策をしてですね。
あとはですね、自分の考えですね。
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自分の考えというのは、自分の考えが正しいから今ここにいるわけですよね。
自分の考えが正しかったから今ここにいるんだけど、
これから先に行こうとしたら、
自分の今までの考え方が邪魔になるんですよね。
例えば教える場合もあって、教える場合があって、
教えてる人は、いや私はこう思いますって言うんですよね。
えーとですね。
あーそうですか。
何が言いたいかというと、
あなたの考えだからダメなんですよなんですよね、本当はね。
そこをしおくん、いやだからダメなんですよって言ってあげてもいいんだけど、
それはそれでまたかわいそうでね。
あーそうか、そうですね。
自分の考えを変えるために習ってるなら教えてあげてるんだけど、
それがなかなか私の考えはこうですっていう風になっちゃう人がいて、
それってひょっとしたら自分もそうなんじゃないかな、自分もそうなんですね。
自分の考えはこうです。
いやいやいや、それを別に否定してるわけじゃないよね。
自分の考えがこうだから今の自分がいるわけでね。
今まではそれでよかったんだけど、
明日から今日からまた新しく変わっていこうと思ったら、
その考え方を変える。
自分の考え方、あ、視点。
自分の考え方かな、自分の考え方を変える、視点を変える。
そういうことを常にやっていかないといけないんだろうなという風には、
いやでもね、自分の考え方を変える、自分の視点を変える、自分の見方を変える。
結構なかなか難しいことではあるんですよね。難しいことではあるんだけど、
教えてたら、いや私はこう思います。
そうある人が言うことじゃないんですよね。
でもそれは自分も、誰しもそういう部分ってあるんだなと思ってね。
教わってるくせに、いや私はこう思いますって言っちゃうね。
いや本当ね、もっともっともっと自分を成長させていきたいと思っているにも関わらず、
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私はこう思いますって言ってしまうんだよね。
いやそれは本当、気をつけないといけないな。
見方、物事の見方、物事の考え方がやっぱり固定してくるわけですよ。
人って自動思考っていうか、何も考えずバンってやっちゃうようなことがあってですね。
それがもう僕たちの人生の半分以上を占めるわけですよ。
何かよくよく考えてこうするんじゃなくて、無条件でバンとしちゃうような。
それそこなんでしょうね、きっとね。
何を話してたかというと、成長したいと思っているのにも関わらず自分の考えに固執している。
そんな自分と今向き合っているところなんですけどね。
だから一つは、そんなことを考えているってやっぱり幸せだなと思いますよね。
自分のことをね、自分の大好きなことを一生懸命やればやるほどですね、自分の才能の無さというか自分の能力の中にも気づくわけですよ。
そことを向かい合いながら。
かつ、そんなことができる自分が幸せ。
だって大好きなことを一生懸命できるって本当に幸せですよね。
でも自分の才能の無さに気づくっていうのも本当につらいことで。
でもとはいえ前に進んでいきたいなと思う気持ちも強いわけで。
はい、そんな感じで毎日を送っております。
でもまあ、自分の大好きなことを一生懸命すると。
僕たちそのために生まれてきたと思うんですね。
自分の大好きなことを一生懸命すると。
やればつらいことありますよ。
適当にやってたら、適当にヘラヘラ貰ってたほうがいいんですけどね。
自分の大好きなことを一生懸命やると。
自分の能力の無さに気がついたときって本当につらい気がつくっていうか。
毎日はダメだなと思いつつ生きてるんですけどね。
まあでもそう思えばいいです。
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