オープニングとテーマ紹介
皆さん、おはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しい花の取り組みを行っているマルチフローリスとシミズノブユキが、
花の業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、そういうわけでしてね。今日の、早速ですが、今日のテーマですけども、
自信のつけ方ということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
自信がなくなる状況と原因
はい、そういうわけでして、自信のつけ方というか、何て言うんですかね。何か、物を、
人を前で、自分の作品であったりとか、自分自身が、
営業先とかもあるんですけども、僕も昔そうやったのかなと思うんですが、
社長さん、どっかの社長さんであったりとか、すごいお金持ちの方とか、例えばですね、
有名な人とかかな、そういうすごい権威性のある人の前だと、やっぱり物を同時化する、
すると思うんですよ。僕でもやっぱりするときはするんですけど、
全然最近しなくなったって言ったらあれですけど、ここ数年しなくなったっていうのがあって、
年のせいじゃ年のせいなのかもしれないですけど、あんまり年齢関係ないかなっていう感じですけど、
年上の方でも年下の方でも、あんまり物同時しなくなってきた。
要はすごい自信がたっぷりかとか、そういう言い方、今日は自信の話をしてますけど、
自信を持つというよりを、自信がなくなることを避けるためにどうするか、どうしたらいいのかって言ったら、
僕はもう単純に自信を持てるまでやるっていうのがちょっと思ってて、
なんで最近こういう社長さん関係とか、取引先とかもそうかな、取引先も人によるかなって思うんですけど、
社長さんとかだって、結構どっかの会長さんとか、要は偉い人に対して物同時しなくなったっていうのが、
自分でもちょっと思うなと思って。
自信の源泉としての「やりきること」
で、先ほどのそのなぜかって言ったら、それぐらい、自信を持てるぐらいまでやってるという自負があるからかなっていうのはちょっと思ってるんですよね。
思ってるって言うとあれなんですけど、やってるって何なんだってお話ですけど、
例えばですけど、有名なお花屋さんとかと喋ったりするときに、すごい売り上げとか、そういう知名度的だとかって言ったら、
すごいガンガン劣ってるにもかかわらず偉そうにするって言ったらあれですけど、物同時しないって思ったときに、
なんでかなってちょっと、もうなんでかなと思ったか、それを人に遠慮するって言ったらあれですけど、
自分で自分でこうと言うのもあれなんですけど、やっぱり頑張ってるより頑張ってるって言ったら、結構やりきってるんだっていうのはちょっと思ってて。
例えばですけど、こうやって、僕自分よりこうやって、例えばですけど、お花業界で僕より情報発信してる人ってどれぐらいおるんやろって思ったりもするんですよね、お花業界のこととか考えたりとかするときに。
いろんな情報発信されてるとは思うんですけど、それでもちょっといろんなメディアを使って、僕より情報発信してる人ってそんなに、
おるのはおりますし、ああいう人おるな、こういう人おるなっていうのは思いつくんですけど、やっぱり数えるほどしか言えないんですよね、正直な話。
自分で自分のことを言うのもあれなんですけど。
そう思ってくると、情報発信してるから偉いとか言うといけないんですけど、やっぱり僕は自分で自分の今やってる仕事をやりきってるかって言ったら、
もちろんサボったりとか、しんどいなっていうとか、寝過ごしてしまったりとかそういうことあるんですけど、基本。
けどやっぱりそうじゃないところでは、内容違いと自分で言うのもあれけど頑張ってやってるっていう思いがあるので、
そういうのを持ってると意外と人前で人と接するときに物同時しなくなるという感じ。
他者との比較と劣等感の克服
言い方は悪いですけど、僕は皆さんが極端な話、遊んでるとか、僕らの時代、ゴルフだどうだ、寝飲みに行ったらどうだって言ってる時間とかも、
やっぱりその時間の間のスキムを見ればSNS発信したり何か、メールマガジン作ったり、いろいろ物事インプットしたりとかやってるんで、
そういうところは若干人に対して自信があるというか、おどおどするほど自分に頑張りきれてないとか、劣等感を感じると思うんですよね。
だからその劣等感を取り除くのってやっぱりやりきるしかないなと思ってるんですよ。
こういう毎日のラジオとか、毎日の発信とかもそうなんですけど、そんな僕より毎日発信してる人ってどんだけおるねんって話に思うんですよ、やっぱり。
だからそういうのをするようになってから物同時しなくなった。
逆に言えば、別に全てが全てって言うわけじゃないですけど、やっぱり僕自分よりすごいなって思う人って、僕より仕事してるんですよね、なんだかんだで言って。
もちろん僕より頭のいい人でやってるとか、すごい素晴らしい発信してるようになってるとか、すごいお花を作ってる人とか、
すごいお花の発信をしてる方とか、結構僕パパって思いつくんですけど、やっぱりそういう人たちと共通してるのは、もうどんな形であれ、僕より仕事してるなっていう。
質もさることながら量もですね、僕より量的にめっちゃ仕事してるな、この人っていう人に関しては物同時するかな、ちょっと緊張するって言うとあれやけど、やっぱり自分まだまだやなっていうふうな感じで接してしまうから。
そうじゃなかったら、なんかあんまりなんだかんだで言って、僕の方が仕事してるしなみたいな思ってしまうんですよね。
なんかこれってすごい性格悪いような言い方をしてますけど、なんか本質のような気がしてて、やりきったら自分はこれ以上、もちろん僕も触るところもあるんですけど、
でも結構、そういうしんどい中でもやろうと思って頑張ってやってるところを中で、自分の中でやってるっていう自負があれば、なんか能力云々関係なく、そういう遠慮っていうのはなくなるなっていう感じがあるんですよね。
「やりきること」による自信の獲得
なんかそれってすごい、やっぱり毎日情報発信するようになってからかなっていう感じがしますね。
なんかなんだかんだ言ってみんな、ちょっと言葉悪いですけど、やっぱり遊んだりサボったりしてるやんってちょっと思ってしまうんですよ。
だから先ほども言うんですけど、やっぱり僕よりすごい発信をずっと毎日しつもさることだから、僕より量をやってる人の、僕より量を仕事してる人っていう人はやっぱすごい人多いなっていうのが自分の中で思うところであり、
この自信のつけ方っていう今日のテーマの中では、もう自分が今目の前のことを自分でやりきったっていうぐらいまでやる。
何をしたいかわからなかったときは、僕にも相談していただけたらいいと思うんですけど、もうとりあえず今目の前の仕事をやりまくるということが大事かな。
どんな仕事やってんねんって言ったら、僕はわかりやすく言ったら情報発信したいと思ってるんですけど、
毎日毎日、隙間時間を見れば、時間がちょっとでもできれば、もうそんな悪いですけど、YouTubeやらテレビやらそんな時間を惜しんででも、何かの発信、情報発信をしていっているようになると、
気がつけば、何かしらの自信、自分自身の自信っていうものをつけれるんじゃないのかなっていうのは、今日のまとめとなっておりますんで、
とりあえずやりきる。目の前のことを、目の前というか自分のやるべきことをやりきると、意外と自分自身が自信を持っていけて、いろんな人と接するのではないのでしょうかっていうのが今日の答えとなっております。
エンディング
というわけで、今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますように、どうもありがとうございました。