今回のテーマは「ポッドキャストを20回続ける意味」です。
10回までは、収録・配信のリズムをつくる「土台づくり」。10回から20回までは、蓄積したデータとリスナーの反応を見ながら、その番組の強みを見つけていく期間。では、20回を超えた先には何があるのでしょうか。
ポッドキャストのデータや届いたメッセージから、番組の強みをどう見つけるのか。現場録での答え合わせと、20回以降に伸びた番組の事例を振り返りました。
そして後半は、企業や個人の番組を設計段階から一緒につくり、その制作過程を現場録で公開する「次の構想」へ。
ポッドキャスト番組を一から立ち上げたい企業・個人の方、またはプロデューサーの仕事を学びながら自分の番組をつくりたい方は、概要欄のメッセージフォームからご連絡ください!
◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!)
https://x.gd/6ngBm
◆ハッシュタグ
◆タイムスタンプ
() 20回目の配信
() ポッドキャストを続ける回数の目安
() 個人番組にも20回をすすめる理由
() 10回分のデータから見るもの
() 土台づくりの期間と制作費
() 現場録が10〜20回で試したこと
() 20回以降は可能性を広げる
() 20回以降に伸びた番組の事例
() 20回続けて見えた、話し手としての変化
() ポッドキャストを始めて増えたメモ
() キャリアを軸にした新番組のアイデア
() 現場録の可能性を広げる次の実験
() #20以降も続ける?
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
感想
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