今回のテーマは「ポッドキャストプロデューサーは必要か?」です。
自らポッドキャストプロデューサーを名乗る2人が、肩書きに感じている違和感を出発点に、現場ごとに異なる仕事内容や、ワンオペとチーム制作で変わる役割について整理しました。
熱量を持って内製できるならプロデューサーは不要なのか。立ち上げや成長支援では何が求められるのか。企画、チームづくり、届け方、人やコンテンツとの向き合い方から、それぞれが考えるプロデューサー像を掘り下げます。
後半では、こうした役割を担う存在として「ポッドキャストサポーター」という新たな肩書きや、プロデューサー養成スクール・ゼミの構想にも話が広がりました。ポッドキャストプロデューサーの必要性と、そのあり方を現場目線で考える回です。
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◆ハッシュタグ
◆タイムスタンプ
() プロデューサーは胡散臭い?
() プロデューサーは必要か
() 肩書きに感じていた違和感
() 2人はどんな仕事をしている?
() ワンオペ制作で担う仕事
() チーム制作で変わる役割
() 理想のプロデューサー像とは
() 自分なりのプロデューサー像を持つ
() 必要な場合と不要な場合
() 一つではないプロデューサーの役割
() プロデューサーという肩書きどうする?
() プロデューサーとプロマネの違い
() プロデューサーは何でも屋?
() 人任せにすることへの違和感
() チームで会話を増やす理由
() ポッドキャストプロデューサー養成スクール
() 結論
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
感想
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