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【雑談】エスラボ総選挙の開票ライブはあるけれども♥不登校の話とか
2026-08-16 25:55

【雑談】エスラボ総選挙の開票ライブはあるけれども♥不登校の話とか

#不登校  #登校拒否
#性ポジ  #ガネしゃん
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00:02
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、エスラボ総選挙ね、21時までだったので、今なんか開票しながらなのかな?
なんかライブをやっておりますね。
まあちょっとね、わけあって、そちらではなく、雑談をしたいなと思いまして。
いや、まあ、はい、そうなんですよ。
あさひちゃんだ。いらっしゃいませ。
ありがとうございます。こんばんは。
まあちょっとさ、総選挙の話で言うなら、多少、数票でも入れてくれてる人がいたら嬉しいな、みたいなね。
そうそう、開封してましたね。
まあ、端にも棒にもだとは思いますので、いいんですよ。
なんかさ、みんな楽しそうだに、なんかいろいろやってたな、みたいな。
投票しましたよ。
え、え、私に?私に?ありがとう。
さっきちょっと、なんかみんなさ、ポスターみたいなの作ってるから、
じゃあ、選挙ポスターちょっとチャッピーにいろいろと話をして、
作ってもらったんですよ。
あ、面白いんじゃない?って思って、いいね、みたいな感じで。
最近ね、なかなかチャッピーこなれてきまして、だいぶね、できるやつになってる気がしますね。
で、他の、あの、あれも、
あ、ポスターいい感じでしたねって、ありがとうございます。でしょでしょ。
だいぶこなれてきたんですよ。
だけどさ、えっと、グロックとかクロード。
クロードがね、私以前は好きだったんですよ。
だけど、あの、
まあなんだろうな、
あの、
チャッピーの方がよくなりましたね。
これやっぱり、使ってるうちにいろいろと、私の癖だったりとか、こう、なんか、
分かってくるようになるんですかね。
えー、今回ですね、
03:03
今月、課金しましたよ。
それはなぜかというとですね、
あのー、
セイポジのオフ会に、
えー、
そうなんでしょ、課金しちゃったのね。
でさ、
あのー、
もうね、じれったくて。
そのー、制限が来たら、じゃあまた明日かみたいになるのが、もうめちゃくちゃじれったくなってて、
あのー、作りたいものがあってね。
あのー、オフ会の時に皆さんにお渡ししたいなーというものがありまして、
あのー、
それこそさ、いろんなものが盛りだくさんになる中で、
あのー、私が喋ってる場合じゃないんじゃない?みたいな風にも思ったりしたんですよ。
なので、ちょっとね、あのー、
お渡しできたら、
まあ、ちょっとしたプレゼントではないですけどね、
あのー、見ていただけたら嬉しいなーというものを、
作りました。
はい。
えー、
なので、それはね、
あのー、
課金しなくてもできたかもしれないんだけどさ、
課金しちゃったよね。
お楽しみに。
それで、
最近ね、もう一個話したいことがあって、
えーっと、
めげやつさんとか、ときぴーとか、
何人か、不登校の話をさ、すごくしているんですよね。
たっくーさんとかね、
かな?
あの、YouTubeで、
ドラマとか、ちょっと見せていただきましたよ。
はー、なるほど。
ダンスうめーなー、とかさ、
なんか思いながら、いろいろと見ていたんですけど、
あのー、
まあ、なんならうち、
私自身もそうだし、
あのー、
なんか今、来たな、メッセージ。
ちょっと、とりあえず後で見よう。
あのー、なんだっけ、
えーっと、私も不登校、
不登校まで投稿拒否気味、
だったんですよ。
06:00
で、
えー、5人の兄弟のうち、
次男だけは解禁症。
それ以外は、
まあ、いろいろありました。
不登校もそうだし、
えー、
いじめは、
あったけど、本人が気がつかなくって、
後で謝ってもらえた、みたいな話、
とかね、ありましたけどね。
あのー、長女がね。
で、
あのー、なんだろうな、
みんな、
違うんですよ。
うちの、
子供たちの不登校、
内容。
えー、で、私自身、
は、
あのー、
私自身も、学校、
投稿の時間になると、
まあ、お腹が痛くなる、
わけですよ。
でさ、行ったふりして、
あのー、
家の裏とかに隠れてるとかね。
で、そのうちそれもできなくなって、
探されるんですよ。
鬼の行走をした父親に。
怖いからしょうがないからさ、
あのー、出て行くじゃない?
そうすると、
車に乗っけられて、
無理矢理連れて行かれてましたね。
まあ、そういう時代っちゃ時代だと思う。
で、
えー、
ここまでね、
40分ぐらいかかるんですよ、
子供の足でね。
40分ぐらい徒歩、
まあ、小1時間歩いて、
投稿する。
えー、
それ自体がしんどいとかじゃなかったんだけどね。
でも私はどちらかというと、
小学校中学年ぐらいから、
結構いじめられてて、
なんだかんだね、
あのー、そこから、
なんか、
うーん、どう言ったらいいんだろうね。
自分、
そのさ、なんかさ、
か、隠れたり、
なんか、
自分らしくない、
というか、
なんかね、すごくもやもやしてましたね。
ずっとね。
09:01
うーん、
だからそういう、
子供だから、
えー、
うちの母から言われたのは、
長男坊が、
投稿拒否に、
投稿拒否?
をし始めた時に、
そういう親の子だから、
そういうことが起こるんだ、
みたいに言われたんですよ。
後の兄弟も、
みんななるよ、
みたいなことを言われてですね。
はぁ?って。
これさ、他人から言われても、
ショックな言葉だと思うんだけどさ、
身内の、しかも自分の母親に言われるって、
結構ショックでしたね。
まあまあまあまあ、
あのー、
最近になってだいぶ、
その母親の確執っていうのは、
だいぶっていうか、もうほとんどないって言ってもいいと思うんですけど、
確執、
結構強い言葉だと思うんですけど、
があった。
えー、一方的にね、
私は、
母からするとそれは、愛情だった。
っていうね。
子供からするとちょっと受け取りがたい形だったんだと思うんだけどさ、
ふん。
さっきの言葉、
それは愛情か?みたいに思っちゃうけど、
ま、角度を変えるとね、
えー、なんていうの?
だから気をつけなさいにとれる言葉でもあるんだけどさ、
何かしらねえ対処をしろということなんでしょうけれども、
そんな感じの、
あのー、
長男坊の、
不登校きっかけにですね、
さらに親と、むーってなってましたけどね。
かわいいんですよ、長男坊は、
えっと私がまあ、両親とも働いているから、
えー、学童保育に入って、
えーと、一年の、
学校が始まる前にまず学童に行きますよね。
で、えー、長男坊で、
家の中では親間の対象、
で、その前の幼稚園でもまあ一番上だから、
親間の対象っちゃ親間の対象でしょ。
学童をいってお兄ちゃんたちがいる、
お兄ちゃんお姉ちゃんたちがいる、
ことに、
ちょっと、
まあ恐怖っていうほどでもないかもしれないんだけど、
12:02
なんかちょっと窮屈さを感じた、違和感。
うーん、やっぱ恐怖かな。
ちょっとね、お兄さんたち怖いなみたいな、
あの元気な子ばっかりだからさ。
で、ちょっとビビってたところに、
小学校の建物はめっちゃでかいわけですよ。
それまでの、
あの、
通っていた、
なんていうの、建物の、
まあ10倍とか、
あるわけ。
それが、
食べられちゃいそうみたいな感じで、
怖い。
学校の誰かがとかじゃなくてね、
建物がまずそこに入るっていうことに対して、
怖くなっちゃって、
学校行きたくないって始まったんですよね。
でも多分その予備段階として学童で、
上の学年の子たちが結構、
当たりが強かったんでしょうね。
誰かにいじめられたとかじゃないんだけどね。
まあそんな感じで、
学校行きたくないっていうのが始まりましたね。
あの、
多分長男の時は私はさ、
やっぱり、
世間体とか、
それから子供自身の、
その将来が気になったりとか、
そういうのは、
あったと思うし、
義理の親、
義理の妹とかね、
なんかそういうところまで含めて、
すごい、
あの、
辛かった。
当たりがね。
何とかして生かせなきゃみたいに思って、
で、
まあ、
学校まで、
引きずるようにして連れて行くみたいなね、
ことをしてたんだけど、
一つだけ、
いや違うな、
二つ、
三つぐらいいいことがあるんですよ、実は。
結構ね、夫婦仲が、
今の旦那さんじゃなくてね、前の旦那さん。
夫婦仲、結構危機だったんですよ。
だけど、
その子供のことに関われって、
お願いして、
なんなら男の子力が強いから。
無理やり連れて行くための父ちゃんの出番だったんだけどさ。
15:04
だけど、
そうするうちに、
じゃあ、
校長室に、
まず父親が子育てに初めて関わってくれた。
っていうところが一つのメリット。
校長室に登校するようになりました。
そうすると、校長先生、
校長室で、
すごい、
いろんな話ができたわけですよ。
校長先生がいい方だったんですよね。
副校長先生、教頭先生もすごくいい方で、
その校長室登校がまず、
すごくうちの子供にとってはプラスになった。
校長室登校がプラスになったのと、
もう一つは、
校長室で本を読むようになったわけですよ。
で、
図書室がありますね、学校にね。
で、図書室に行って、
自分の好きな本を借りる。
これはまあ、誰でもするじゃない。
だけど多分ね、校長先生が教えてくれたんだと思うんですよ。
好きな、ない本をリクエストしたら、
それは一番に読めるよ、みたいな。
で、
ハリーポッターシリーズが出始めてた感じの時だったんですよ。
で、ハリーポッターともう一つなんか、
そういう冒険物の本もあったと思うんだけど、
そういうのをリクエストして借りてくる。
まあ、学校でももちろん読んでるし、校長室でね。
なんかなんじゃかんじゃ喋りながら読んでたみたいなんだけど。
で、家に帰ってもその本を読むでしょ。
みたいな感じですごく本好きになったんですよ。
それは三つ目のメリット。
で、
まあ、長男の場合は、学校のこの大きな建物とかが、
ちょっと怖く感じたっていうのが、ある意味きっかけだから、
それで、
徐々にね、
教室に入れるようになった。
私は、
夏休み前ぐらいまで、
なんだかんだ学校にずっと通ってましたね。
他人の先生とも仲良くなってね。
お母さん、
18:00
一年生っていうのは、
元気ですね。
お母さん、5人もお子さんいらっしゃるんですよね。
大変じゃないですかって。
その社会人枠で入ってきた、
先生だったんですよ。
30代の男の先生。
初めての一年生。
初めての担任みたいな感じで、
その先生とずいぶん親しくなったというか、
まあまあ先生と保護者という感じの話なんですけど。
だから不登校って言うとちょっと違うかもしれないけどね。
そういうのが、
一人目の大変なやつでした。
夏休みまで結構大変だったね。
すえこちゃんは、
保育園から脱走するとかね。
ありましたね。
まあいろいろありましたけど。
でもなんかさ、
今は学校に無理やり行かせなくてもいいよね。
私はもうどっちかっていうと、
それの考えが強くて、
自宅で通信とかでね、
勉強できるのであればいいんじゃないと思うし、
えーと、なんだっけな。
宮古島かなんかに、
一年に一回、
合宿みたいな感じでね、
行く学校があったんですよ。
今、門川のN高とか結構有名になりましたけど、
誰かそこに行かないかなって思うぐらい、
通信制の高校に誰か行かないかな、
ちょっと変わった学校に行ってもいいんじゃないって思いすぎたせいか、
どうせさ、
普通の公立の小中学校行かないんだったらね。
21:00
なんかちょっと面白いところに、
行きたいっていう子はいないかなと思って、
ちらちらと情報は渡したんだけど、
堅くなに普通がいいってみんなに言われましたね。
これさ、親が普通だったら子供はちょっとさ、
外れたことをしたがるのかもしれないけど、
親がおかしいからなのかみんな普通がいいって言ってさ、
なんかその、
もうちょっとなんかいろいろなバージョンが欲しかったですね。
これは親のっていうか、私個人の勝手な思いなんだけどさ、
そんな感じでした。
なんか、
不投稿の話する機会があったらね、
またちょっといろいろとお話もできるかなと思いますので、
でもちょっとさ、長男坊の投稿拒否の話とかは、
面白いかなと思いますね。
半年も経てば、半年?1年?
半年、私と一緒に投稿するみたいな感じで、
その後2年生になったら子供って忘れてんのよ。
他の子たち。
彼が、行かない行かないっつって、
なんかギャギャ言ってたことを見てる子もいたと思うんだけど、
え?そんなことあったっけ?みたいな感じになってましたね。
子供って、
面白いですね。
もう一個ね、メリットを言うなら、
小学校1年生で勉強始めた時にさ、
本が好きになったでしょ?
大人と多分いろんな話をしたんだと思うんですよ。
教室に入らない時にさ。
だからなのか、
あとはその担任の先生が、
一般で採用された担任の先生じゃなかったから、
授業の進め方っていうのが面白かったんですよ。
気になる人がいたらそれも話しますけど。
なので、すごく勉強が好きになったの。
一応ね、中高一館のところを受験したりとかしたんですよ。
公立ですよ。
そういうのが出てきたからね。
24:00
受験しようって言ったらさ、
学年のというか、その先生、ノリがいい先生でさ、
じゃあみんなで中高一館の受験向けに、
作文?レポート?が書けるようなあれにしようって言って、
そしたらそのクラスの半数がそこ、
同じところを受験したんですよ。
そのせいかどうかわかりませんが、
中高一館は誰も学校からわからなかった。
その学校からね。
なんだけど、勉強が好きっていうのもあって、
高校も、それから大学も、
本人の望むところに行けたのかなっていうので、
良かったとは思います。
ちょっとね、ブラント好きすぎて、
私はあまり良かったねっていうだけにとどめましたけどね。
なんで?なんで?なんで母さんはもっと喜んでくれないの?
って言われましたけどね。
そんな感じでございます。
ということで、そろそろ旦那さんが帰ってくると思うので、
おしまいにしようと思いますが、
ちょっとね、違う引き出しを開けてみた、
今日の雑談でございました。
ではでは、お付き合いいただきまして、
ありがとうございます。
またねー。バイバイ。
ありがとう。
25:55

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