00:03
こんにちは、こんばんは。 性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、今日はですね、
あの、性ポジの初忘年会ということで、
予定をしているんですけど、 なんかこう、もっと
あのー、性ポジのことを皆さんに知っていただこうと思ってですね、
コラボしてくださる方を
探しておりました。 なんかさあ、慌てて
あの、背景をやったら、なんかヘンテコレになってるのだと、後で直したいと思いますが。
えー、 大丈夫かな?来てもらえるかな?
えーとですね、まず、あのー、
初忘年会のね、話をしますと、 あ、ユキちゃん、ありがとうございます。
えーと、今回は東京、新宿のレンタルスペースを借りてですね、
12月の14、15の
15時から
21時までですね、どちらの日もですね、
やります。一部はいろいろと楽しい
プロの技を伝授する会みたいな。
で、えー、
二部がですね、あのー、
なんていうの?普通に、まあ、
飲み会、タコパをしようみたいな感じです。
えー、ちょっとね、どんな感じでやるの?って思って、
興味を持ってくださる方がね、少しでも増えたらいいなぁと思っておりますが、
えー、お待たせしてすいません。
招待、あれ、招待できたかな?
もしかして、ユキちゃんと喋るのって、
3つ?
ありました。
ありがとうございます。すいません、なんか直前もコラボしてたみたいで、申し訳ない。
あははは。
えー、いや、ありがとうございます。なんか私は宣伝にならんかもしれんけど。
いやいやいやいや、あのー、
まあちょっとね、ちょっとでも話す機会があったらいいなっていうのもあるし、
あとはさ、あのー、今回新宿だけど、
ユキちゃんもね、聖ポ寺に入ってくださってるので、
まあいろいろと、なんかみんなとの交流もあり、やりとりも見てるし、
03:06
どう?
ねえ、まず離れてるからね、みんなと会えることはないんだけど、
いつかみんなに会えたら嬉しいなーって思ってます。
ねえねえねえ、だからこう、今回は、またというか、
イベント自体はね、2回目なんだけど、
まあね、別のところで、それこそさ、北海道とか、
メンバーが多いのでね、行けたらいいなって。
意外といるけどね、北海道広いからね。
そっか、北海道とはいえ、どこで集まるかみたいなところはあるのね。
きっと集まるとしたら札幌とかでしょ?
あー、そうね、まあまあまあ、
そこも近いし、住んでる人がいっぱいだしね、
うんうんうん、確かにね。
頑張っていきますよ。
はい、いや、
例えばさ、なんかこう、
聖ポジラシーイベントみたいなので、
どういうのがいい?って、ちょっと感じにね。
ねえねえ、
うーん、なんか、一般論で言うと、
一般論というか、
いろんなテクニックが知れたりとかっていうのもね、
きっとやっぱりいいんだろうなって思うんだけど、
うーん、私の場合ちょっとね、
どうする?っていうのがあるから。
例えばさ、
私は性教育の発信をしているし、
単なるエロティックな話をしたいから、
コミュニティを作ったわけじゃなくて、
だから性をポジティブにっていうことを掲げて、
学校という風な名前をつけているのね。
で、今回はもちろん、
ちょっとね、レアな話が聞ける、
プロのね、技を伝授みたいなところで、
話が決まってるんだけど、
それはすごく本当に貴重だとは思うんだけど、
テクニック講座っていう言葉をやめたというかね、
中身は言ってみればそうなんだけど、
06:05
レイさんがね、性ポジの理事をやってくれているレイさんが、
なんていうの、テクニックだけじゃあれだよねって、
でもそれを知ることで色々と行動できたりとか、
自信につながったりみたいなところもあるから、
とはいえやってみようみたいな感じで、今回はね、そういう感じだった。
やってみってわかんないのもありますよね。
それはね、あると思うし、
今回はそうなんだけど、
性教育っていう意味ではね、そこだけじゃないじゃない?
いろんないろんな話があるので、
例えば私、木曜日に禅さんと話している、
ドラマで楽しく性教育って言いつつさ、
あれは性教育なのかって思われると思うんだよね、聞いてくれてる人はね。
だけど、それで取り扱ってるグッドドクターって、
例えば主人公の人は障害者で、
後々さ、主人公と同じように、
研修医として入ってくる人の、
例えば人種であったり、宗教であったり、
性的な思考であったり、みたいな話も出てきたりとかさ、
ただただ、知識としていろんな人がいるよ、
いろんな好みがあるよ、みたいな話だと、
全然つまんないって言うとあれだけど、
身近なものとして感じられないと思うんだけど、
ドラマの中だったらストーリーがあるから、
だからわりと感じやすいかなって言うかさ、
受け取りやすいかなって思って、
ドラマを使ってるのね、
特にその内容、扱い方自体も、
私はいいなと思うような扱い方をしてるのよ、
いろんな問題に対してね。
うん。
なんで、性教育って本当に幅が広いので、
09:02
そこで言うと、例えば、親子関係とかさ、
そういうのもあったりとか、
そうよね。
私、わりと早くに旦那さん亡くしたから、
子供たち、男の子、女の子、男の子でいるから、
女の子のことは教えることができても、
男の子のことって教えられなかったから、
子供たちは戸惑いはなかったんだろうか、
っていうのはあります。
あー。
なんちゃん、やっと手袋取れた。
手袋を?
ヘナ染めしてたらしい。
あー、そういうことか、そういうことか。
私もヘナやってるけど。
そういうのは、確かに困ったから、
そういう人だけじゃなくても、
父親がそういうのに積極的じゃない家族もいるだろうから、
そういう時、母親としてどう動いたらいいのかとか、
どこまでどう伝えたらいいのかとかっていうのは、
知れたら嬉しいかもしれないですよね。
まあね、もうお子さんが大きくなって、
自分自身にはあまりあれかもしれないけど、
ただ、
何だろうな、
話すことで自分の中でも、
残念感が軽減したりとかもするだろうし、
そういうのない?
そういうのもあると思う。
私、それが誰かの役に立ってみたいなところであるなら、
私もね、結構子育ての失敗談的なことを話しているけど、
いいんじゃないかなって。
そうなのよ、いろいろあるのよ、本当に。
いろいろあったし、もう大人になったし、結婚したりとかしてるからいいんだけど。
なんかね、見守る親という立場は本当にね、
何だろう、もどかしいしね、大変なんですよ。
そうですね。
だけどさ、
昔に見ることいっぱい。
うんうん。
たださ、今若い人たちは、
もうなんか、一人で十分みたいな感じに思ってる人も結構いたりして、
多いですね。
12:03
その辺はなんかさ、ちょっとこう、
残念だなと思ったりはするよね。
経済状況を見たらそうなるんだろうなっては思うし、
わからないではないけど、
年取ってくると、いろんな場面に出くわすじゃないですか。
私は2人兄弟なんだけど、
親戚は例えば5人姉妹だったりとかするんですよ。
兄弟が多いと、親がいざっていう時に、
なんて心強いんだろうなって思って見てます。
なるほどね。
そういう場面に、もうそろそろなんか出くわしてきている年頃なので、
これ2人だけでもちょっと心細いなって思う時があるので、
これ一人だったらどうするんだろうって。
確かにね。
思います。
そんなこと考えてね、子供作ったりはしないだろうけど。
そうだね。
でもいろんな場面でやっぱり、
助け合える人は多い方がいいなってちょっと思ったりもする。
そうね、それは間違いないよね。
早く子供をもうちょっと、
子たくさんじゃなくてもいいから、
1人じゃなくて2人は産みたいわとか思える世の中になったらいいなって思うけど。
そうだね。
昨日ちょっとポリアモリの話をしたりとかしたんだけど、
なんかさ、
ちょっとぶっ飛んでるかもしれないんだけど、
結婚っていう形にとらわれないとか、
いろんなグラデーションの人がいるし、
旦那さん、奥さん一筋じゃなくたってさ、
みんなの子供だからみんなで育てようみたいな、
そういう感じの話をね、昨日ちょっとしてた。
そうなったら、安心して子供も産めるじゃんねって思うし、
産みたくない人は、
縄文でしょ?私もそう思った。
昔の日本はそうだったんですよね。
産みたくない人とかね、産むのにはちょっと難しいっていう人もいる。
その中で、
変な話、彼の子供をあなたが産んでくれたら嬉しいわみたいなさ、
15:02
そういうことにもなるかもしれないじゃん。
みんなポリアモリー的な考え方でなるとね。
ドラ玉さん。
ドラちゃん、ほうほうってね。
昨日のポリアモリーの話もちょっと聞いてくれてたけどね。
いろんなことができたらいいなと思ってて、
例えばさ、学校の性教育ってほとんど記憶ないと思うんだけど、
どういう話がもっと聞きたかったとかあるのかな?
ちょっと質問があれかな。
もっとこういうのがあったらよかったのにとかさ、
大人になって知らなかったよ、それはみたいな。
当時は男の子と女の子と別々でお話ししたでしょ?
うん、そうそう。
でも当時はそれが当たり前だと思ってたし、
女の子の体のことを男の子が聞くなんて、
もうそんな、もう止めてほしいって思っていたけど、
恥ずかしいって思う年頃よりももう少し前に、
当たり前のように男の子も女の子も、
お互いの体のことを知れたらよかったのになって。
だって5年生とか6年生なんて恥ずかしい年頃でしょ。
その前に、もっと小さい頃の段階で一回会ってもいいんじゃないかなって。
息子の時にちょっと生理が早い。
息子の1個下の学年の子で、2年生で生理が来ちゃった女の子がいた。
それでちょっと早いじゃないですか。
先生たちの中でもう少し性教育を早く話そうっていうのが出たのか出なかったのかわからないんだけど、
息子たちの時は4年、本当は5年生、6年生だけど、4年生で一回会ったんですよね。
女性の先生だったんだけど、
なんかちょっとごめんなさい、緊急車両が通ります。
消防車が。ごめんなさい、大丈夫かな、聞こえるようになったかな。
3官兵の時にやってくれたの。
その中でやってくれたんだけど、それはなんかすごいありがたかったなって思う。
もしかしたら4年生でも遅いのかな。
もうちょっと3年生とかでも早すぎるって言われるのかもしれないけど、
18:00
その年齢に合わせたお話をもうちょっと小さいうちからできたらいいんだろうなって。
でもそれ先生のお仕事にしたら負担がまた。
確かにね。
そういう話になるんだろうなって思うけど、
どういう形であれ、きっともっと小さいうちから男女の体のこととか話があってもいいのかな。
知る機会があったらよかったかなって思うかな。
そうだよね。なんかすごい風が。大丈夫かな、風の音入ってないかな。
まだ大丈夫。
一応マイクを握っておりますが。
オーストリアかな、すごく性教育に関しては先進国のところで、
3歳からとか5歳からとか、もっと言うと0歳からみたいな考え方のところもあるし、
いろいろあるんだよね。
じゃあ性教育って言うと、生理とか体の仕組みとか、
あとは体の仕組みか、子どもができる。
どこまで話してたかな、ちょっとわかんないけど。
行為のことは言わずに、妊娠の話まで確かあったと思うんだよね。
だけど、もっともっといろいろと大事なことがあると思うんだけど、
なかなかそれは取り扱わないからね。
プライベートゾーンのこととか、ここからいろんな人に触られないように的な話も、
私自分の子どもの頃はもちろん知らなかったし、子育て中もそんなにその話聞いてなかったから、
確かにそうだな、今はとっても大事なことだなっていうのは思いますね。
昔より本当にいろんな人が増えましたよね。
なんだろう、表面化してきただけなのかもしれない。
そっか、もともといたけれど、知られるようになったっていうことなのかな。
それもあるし、あとはいろんな情報を得て、
なんだろう、多様性が増したっていうか、
興味を引くようないろんなものが増えたからなのか、
21:05
両方あるのかもしれないよね。
そうかもしれないですね。
いろんな意味で子どもたちを守りたいとも思うし、
そのためにちゃんとした知識を、子どもにもだけど親も知らなきゃなんだなって思いますね。
そうだよね。
例えば、生ポジだと割とアダルティーな話になっちゃう。
それは本当に大事だと思うから。
それも大事。
やるんだけど、それだけじゃなくて、
でも、子育て世代は実際にメンバーの中にもいないし、
これからみたいな人が本当は聞いてほしいなっていう。
いないわけではないか。
でも、ある程度大きくなってる感じは、
ちょっと全部把握してないから、うんうんってなっちゃったけど。
メンバーの中にはそのことで悩んでる人はいないであろう、
っていうのがあるかもしれない。
多分ね。
多分、おそらく。
セプテンのメンバーに関しては、
ちゃんと話せる人が多いからっていうのがあるかもしれない。
あんまりそういうのを感じたことはないんだけど、
できればね、こうやってイベントをやるときに、
メンバーだけじゃなくて、
背ぼし知らない人に知ってもらう機会とか、
こういう話ができる安全な場みたいなものを
知ってほしいなと思うんだよね。
興味本位だけじゃなくて、
興味を持つことは悪いことじゃないんだけど、
日明かしが過ぎる人が入ると、
ちょっとね、安全な空気ではなくなるからね。
24:01
そこはちょっと気をつけなきゃいけないなって思うところなんだけど、
でも、いろんな話ができる安心な場を、
いろんなイベントを通して、
お届けできたらいいかなって思ってはいる。
それが実際に皆さんの役に立つような内容だったら、
もっともっといいと思うんだけどね。
どんな風になっていくのかなって、
今回はね、今回の内容もとっても興味はあるけど、
興味はあるけど、私の場合、
実践でいかせないかなって思う。
講座の内容というのを、
ゆきちゃんがね、興味があると言ってくださった内容ですけど、
一応ね、1、2、3、4、5個ぐらい書いてるんですけど、
一つはね、
癒し屋、きょうちゃん。
男性の幸福感をそっと育てる、とろけたまメソッド。
男性の好感にアプローチをするっていうね。
女性からすると謎な物体なので、どう扱っていいかわからないみたいなね。
あとは、これは性別関係なく男女共にね、感度が上がるような、
究極の善意と言っておりますが、
シャワータイムテクでございます。
これは、私が一応ね、話す予定で。
もう一つ私が、
男性にお口でサービスをしてあげるけど、
それがちっとも楽しくない、気持ちよくない、
なんなら嫌だって思ってる人が、
すごく自分自身が気持ちよくなれる行為なんだよっていうことで、
性感、自己開発のフェラテクっていうのがね、これが3つ目ね。
14日は、性愛界のカリスマ、レイさんでございます。
レイさんは、中身はこういうのやるよ、こういうのやるよっていうのはないんだけど、
なんだけど、レイさん自体は、
女性向けの風俗セラピストをやっているのもあるし、
27:01
男性向けに風俗の経営をしてたりもあるしっていうので、
その性に関すること、あとは占いもそうだよね。
広く性愛のことに関しては、レイさんの右に出るものはいないであろう方なので、
いろいろと、
そうなのよ、本当に。
だからね、楽しみにしてもらいたいなっていうのと、
あとは、2日目、15日の方は、
これはね、私は自己流でやってて全然自信がないので、
ぜひ聞きたいと思っている、前立腺マッサージなんですよ。
これは、講師はシークレットでございます。
あ、内緒なのね。
内緒なのよ。
言っちゃいそうだった。
そして、アーカイブで録画をしようと思っているんだけど、
それもあげません。
あげません。
本当に来た人だけ。
そうなのよ。
もう行かなきゃみんな。
そうなのよ。
行けるみんなすごいよ。
そう。
時間がね、一部がいろんな大人のコミュニケーションを学ぶ時間。
3時間あるので、
3時間あるから、多分ね、割と時間には余裕があるんじゃないかなって思う。
にっちり。
で、いろいろとね、みんなから質問とかね、いっぱいしてもらって、
それにちゃんとお答えするよ、みたいな。
答えられるメンバーだと思う。
間違いない。
いや、もう絶対でしょ。
私、その後の飲み会もあるので、
ちょっとね、きょうちゃんとかさ、いろいろと個人でさ、
トロタマ、トロタマじゃない、トロケ姫とか、
トロタマもあると思うんだけど、
トロケ姫のね、
とかいろいろやってたりするので、
個別にちょっと、別室ってほどきっちりは区切れてないんだけど、
30:04
なんか体験みたいなので、個々にやってもらってもいいのかなっていう感じ。
やばいですね。
それはもうメニューには載せず、
2人で相談して、みたいな。
別料金でございます。
そうそう、そんな感じ。
いや、別料金ってさ、ほんとにさ、
友情出演じゃないけど、半分ボランティアみたいな感じで、
みんなさ、自分のいろんなノウハウを提供してくれるんだけど、
これさ、私、過去にね、
そういうイベントをいろいろやってきて、
実際に体験できる講座っていうのは、
ここがいいのよってどこ?
どこがいいの?
どこがいいの?
ほんとね、あれ何時間ぐらいだったかな?
たしか、3時間で、
3時間ぐらいだったと思うんだよな。
実際に、自分でいろいろと技を試せるというか、
手を使いながら、
モデルさんがいるからあれなんだけど、
実際に体験できるみたいな、
それこそのシークレットな講座の準備、
当日のお手伝いとか、いろいろさせてもらったんだけど、
それがね、男性が20万円だったかもしれない。
17って言ってたと思うんだけど、
多分それ女性の金額だったんだなと思って。
そのぐらい実際に体験できる講座って、
それはモデルさんがいるからかなりスペシャルなやつなんだけど、
その金額出しても来たいっていうぐらい、
あんまり経験改善してない、だと思うのよ。
なかなかそういうことを勉強するってことないですよね。
ないでしょ。自分が言うのもなんだけどさ。
ただ私は下手っぴだったので、
イベントいろいろやってきて、
一人でその時はやってたから、
33:02
お手伝いとは別にね、自分自身でやってたときは、
全部一人でやってたから、イベント疲れして、
しばらくやってなかったんだけど、
でも実は開催してほしいという声は結構いただいてたんですよ。
うんうん。
だからさ、そういう貴重なイベントですので、
ぜひぜひ皆さん。
気になってる人はぜひですよ。
そうそう。一応、Sラボのコミュニティには、
参加フォームを送ろうかなとはちょっと思ってるんだけど、
もし14、15、空いてて行きたいっていう人がいたら、
レターで教えてください。Sラボ以外の方はですね。
そこでやり取りをして、考えたいと思います。
人も参加オッケーなんですね。
完全に丸とは言えないよねっていう、さっきのほら、
日明かしがないとは言えないので、ないと思うんだけどね。
だけど、そうなんですよ。それはあるから。
義務証明書を提出してください。
まあね、そんなガチガチにするつもりはないんだけど、
ただ、あまりにも怪しげな人はフィルターをかけたいなっていうのは思うんだよね。
参加してくれる人が安心な場を提供したいので、
だからそれだけはちょっとね、下に預けましょう。
下にも預けちゃうの?
下着は預かりたくないな。
ドラちゃんの出会ってもちょっと遠慮したいな。
許容されちゃった。
そんな感じで、今回は大人のコミュニケーションで、
いろいろと業界で経験を積んだみんながですね、
いろいろと話してくれるっていうところでは楽しみだ。
会だと思います。
2日連続よ。
話聞けるだけでも全然違う気がする。
話が聞けるって今言っちゃったわ。
話聞けるだけじゃなくって、
実際に手取り足取りがどのくらいまで手取り足取りできるかわからないけど、
36:07
いろいろとわかりやすく伝えるために何か、
例えば私がお口の手食って言ったら、
粗挽きソーセージのビッグなやつあるじゃん。
はい。リアルな感じ。
魚肉ソーセージのビッグなやつね。
食べても美味しいやつね。
それ本物は食べたらいけないと思うけど、
その魚肉ソーセージは食べれるじゃない。
ビッグじゃなくてね、ビッグなやつ。
ビッグだとちょっと、
勉強にならないかもしれない。
そうね。
そういうのを使ったりとか、
いろいろとわかりやすく伝えるための工夫はしてるし、
実際に自分で参加してくださる方がやってみて、
ちゃんと体感できるようにっていうのを言ってるので、
そこのところはね、いろいろと工夫をしておりますので。
で、さっきも言ったみたいに、
今回はそれだけど、また別の機会には全然違うというか、
すごい真面目な話をするかもしれないし。
お家に帰って、旦那さんなり恋人なりに実践した時に、
どうしたんだ?
私ね、旦那さんに言ってんの。
あのね、あのね、前日線マッサージを教わるんだって。
教材のためのエアドールを購入しておりますので、
それさ、コソコソするの嫌だから、
伝えてやるの。またイベントするよと。
私の生ポジのイベントをするんで、
かつ、前日線のマッサージを教わるよ。
だから、試すからねって。
もう仲間の強制のように言っております。
実践はさせてくださいねと。
そうそうそう。せっかく教わったらやっぱり実践したいので。
使ってみなきゃね、技は。
そうそう。お願いしますって言ったら。
うーん、拒否られるかな。
一応ね、今のところね。
頑張ってほしいけどね、せっかく。
今のところは拒否ってはいない。
39:03
あー、ちょっと、そーっと楽しみにしてるかもしれない。
だったら嬉しいな。
表だってワクワクしすぎるとちょっと恥ずかしいから、
こっそりワクワクしてるんじゃないかしら。
こっそりワクワクね。なんかそれはちょっと可愛いかもしれない。
めっちゃシャイなんですよ、旦那さんは。
あ、じゃあこっそりワクワクしてるタイプだ。
そうそうそう。もしかしたらそうかもしれない。
そうやってちゃんと持ち帰って実践できるような感じにしてますから、ぜひお楽しみに。
まだ一応ね、それぞれの日程で2、3名ずつだったら全然OKなので、
余裕があるので、ぜひご参加くださいという。
参加できる方、東京でしたよね?
東京です。
東京の方。
最寄り駅は新宿三丁目?
新宿三丁目。
もしくは新大久保?
新大久保。
新宿からも歩けない距離ではないと思う。っていう感じ。
で、一応時間が長いから、途中で帰りますとか、飲み会だけとりあえず様子見参加とか、そういうのも大丈夫です。
前半はひやかしはちょっとね、うーんって思うけど、飲み会とかだけ参加したらさ、なんか雰囲気がわかると思うんだよね。
飲み会だけの参加もOK。
はい、そうです。
そういう感じになっておりますので、
ちょっとね、Sラボじゃない方はぜひSラボに入っていただけると、いろいろとね、お伝えしやすいかなと思います。
あんまりね、誰でも彼でもお誘いをするっていう感じではなくて、
Sラボだとね、
だいたいみんな、それぞれ結構交流があって知ってる人が多い。
私ね、ちょっと600人になったらもう全然なんか追いつかなくて、いろんな人からまた劇でこんな感じとか、この人面白そうよとかって聞いてるんだけど。
ね。
だって私、Sラボには入ってるけど、
聖母寺とか各部屋に席を置いたまま、本部をゆるサインのように受けると、戻ることがわかりました。
42:05
うん。
なので、そんな場合でおります。
あっちこっちちょっとお邪魔して、抜けてまたお邪魔して、みたいな。
あの、席切ってると通知がつくて。
そうね、そうね、だからちょっとこう一回抜けとかないと、
そうなんです、通知がついてお仕事にならないと。
お仕事の通知が飛んで、あ、ごめんなさい、飛んでいっちゃう。
うーん、まあね、みんなちょっと大人が本気で楽しむ感じのコミュニティだったりするのでね。
楽しそうなんだけど。
ワイワイしてるよね。
みんな楽しんでるね。
やめろ。
そうなんだよね。
そういう中でも、オフ会とかで事務局のメンバーに会うと、
聖ポジはすごく仲いいよね、いい感じのグループになってるよねっていう風に言っていただくことが多くてですね、
なんだろう、嬉しいなと思って、本当にみんなのおかげだなと思っております。
川口チルドレンしか知らないって。
チルドレン。
チルドレンか、前がね、そういう名前だったんだよね。
そうなんですね。
でも私はそれは全然わかんないけど、
どんどんね、多くなってるけど、
遊びたい人、楽しみたいいろんなことをね、チャレンジしたいとかね、応援したいとかね、
そういう感じの人がすごく多くて楽しいところですよ。
チルドレンと仕事に入りながら。
聖ポジの本人、カモンって感じの。
長くなりすぎるとみんなに聞いてもらえないので、
そろそろおしまいにしようかなと思うんだけど、
ゆきちゃんありがとうございます。
誰かコラボしてって言ったらさ、誰も何も言ってこなくて、チーンってなってて。
私あれ、割と早めに聞いて、でも私が話したところで、
そしたらみんなにヨシヨシされるようにコメントが来て、ありがとうって。
45:08
4時でもいいよっていうやつ、前さんが、
ヨコさんのに、ぜひ来たいって人にお返事してたの。
なっちゃんに教えてもらって。
恥ずかしい。
なんかちょっといろいろ言いにくんで、
みなさんぜひ聖ポジの5年間いらしてください。
私はいけないけど。
またね、いろいろと後日談とかも話したり、
シェアもできるようになると思うので、楽しみにしててください。
今日はお時間いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです。
じゃあまたね。
ついやっちゃう私も。
ドラちゃんの卵をいただきます。
ありがとね。
バイバイ。