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こんにちは、こんばんはか。
性ポジチャンネルのガネちゃんです。
今日はちょっと遅いですね。
性ポジ、夜の配信もあるんですけど、
なんとなく始めてしまいました。
カフェはちょっと配信ができなかったので、
道路脇からお届けしております。
姉さん、なんかこう、色々とね、時代が変わったな、みたいな話とかあるじゃないですか。
割と嘆きに近いような話も多いと思うんですけど、
そんな中でですね、あ、いいじゃない?って思ったのがですね、
あのー、アベマTVで、もっとスマップのカトリ君とか、草薙君、
もう一人の名前が出てこないわ。
稲垣君が出てる、地下アベマっていうね、番組があるんですよ。
まあ、言うてバラエティなんですけどね、楽しく面白おかしくみたいなところで、
新ママ、新パパの回があったんですね。
で、だいぶ前の放送だと思います。
ちょっといつだったか記憶にないんですけど。
16歳前後でね、妊娠・出産。
高校生とかなわけじゃないですか、高校上がったばっかり。
お付き合いしていた同級生とか、ちょっと年上の彼とか、何人か出てたのでね。
で、あれおかしいなって言って、自分で妊娠検査薬で調べてみたら、妊娠がわかって。
一昔前だったら、そこで親に伝えられずに、もやもやとするところ。
そういう話が多いじゃないですか。
今も実際問題、みんながみんな冷静に対処できるっていうわけではないと思いますよ、そういう当事者としたらね。
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でもテレビに出て、アベマに出てたその子たちっていうのは、親に伝えたり、彼氏に伝えたりっていうので。
まず彼に伝えるじゃないですか、妊娠がわかったと。
その時にですよ、頑張ろうという話になると。
彼の方はちゃんと受け入れて、産む選択を二人でするわけですよ。
一昔前だったら、なかなかレアだと思うんですよね、そういうパターンってね。
だけど出ていた、一応6人いて、2人はちょっと違うパターンなんですけど、みんな産む決意をして。
産んだ後に別れたり、結婚ができない年齢の子もいたんですよね。
だから入籍はせずに、母親が非常に協力的で、そこで高校は辞めて、高1で退学してね。
親に面倒を見てもらいながら、母親も離婚してたのかな、母親に見てもらって、母親は仕事に行って、
その子は家庭で、家族のね、主婦のようにお家でいろいろとやっていた。
いよいよ臨月になったら、彼が連絡来れなくなってしまって、いなくなってしまったみたいな。
結果、シングルマザーになっているという感じですけど、割とみんな肯定的でしたね。
いいじゃないの、いいじゃないの、と。
私は常々ですね、早いうちに、もう10代後半ですよね、少なくとも前半は無理だめと思う。
さすがにね、私でも。なんだけど、10代の後半に出産をすると、
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母親の親ですよね、おじいちゃんおばあちゃんとかも協力しやすい。年齢的にもね。
と思うし、その後の仕事、キャリアプランというか、そういうのも中断することなく気づいていけるっていう意味ではね、
私はそういうパターンが増えたらいいのになと思っている派なんですよ。
だからね、いいんじゃないの、いいんじゃないの、と。
うちはそうならなかったなーって、ちょっと半分残念なぐらいなんですけどね。
確かに体が未熟な状態と言えるかもしれないけれども、
最近の子はね、生理始まるのも早いですからね。
だから、16、7であっても全然、私は大丈夫なんじゃないかなと。
ちょっと何の医学的根拠も何もないですわ、と思っております。
今回、阿部間で見た出演者の親ですね。
もう割とね、10代で子供を産んでるお母さんが何人かいてね、
非常に協力的だったみたいな話もあったんですけど、
例外の2人っていうのがですね、1人は親パパ、1人は親ママ。
親パパの方はね、エグザイルとかの楽曲提供をしているみたいな男性ね。
その方は元々、会社勤めというよりは自宅で作曲をするっていうパターンがあって、
その当時結婚していた奥さんの方は割と外にバリバリ仕事に出ていたり。
だから子供ができた時も自分が子供の面倒をほとんど見ていて、
どっかの瞬間でね、何かのきっかけで離婚になってしまったみたいなのを言ってましたけど。
もう1人ですよ。戦略的シングルマザーっていうやつね。
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これがね、経営者みたいですね。
起業しておりましてみたいな30を超えたぐらいで、
いやもうそろそろタイムリミットが近づいてくると。
当時付き合ってた人と結婚をするというよりは子供が産みたい。
できるならば子供が産みたいと思って、
養育費や認知なんかは求めませんという年書みたいなものを書いて、
生死を提供してもらえたと。
それで第一子を出産し、その後、その彼とはお別れになってしまって。
呼んだドラちゃんいらっしゃい。
アベマTVを見たのの話なんだけど、
戦略的シングルマザーっていうね。
なかなか、私実は、
私と同じぐらいかもう一つ上だったかな、の女性も同じようにね。
結婚せずにシングルマザーとして子育てをしていた方だったんですけどね。
一人無事出産して、
二人目三人目産みたいけれども、さあどうするかってなった時に、
一番最初の彼はリリースしてしまったので、
生死提供を受けるためにどうするべきかみたいなのね。
あー、アベマね。山本の愛のハイエナ。
あー、なるほどね。私はそれをあまり見ないんだけど、
面白いのかな。結構ね、注目のところにありますね。
私は地下アベマです。
草薙くんが大好きです。かとりくんも大好きだけどね。
それよりも草薙くんが一番好きっていう。どうなんでしょう。
それを去っておき、二人目三人目どうするかっていうので、
国内ではなかなか生死提供っていうのが難しいっていうので、
ヨーロッパに行こうとしたんだけど、
なかなかコロナがその時期ね、コロナ禍に入って、
これは難しいぞっていうことになって、
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自分で、自分のお仕事経営者なので、
名刺交換をするときにですね、その名刺に
戦略的シングルマザーっていう一文を添えたんですって。
で、名刺交換するじゃないですか。
話のネタ的な感じで、
生死提供してくれる人が欲しいみたいな話を
するらしいんですけど、そんな中でとある経営者の人が
人を仕切り商談をした分かり際に、
ちなみに僕でもいいんですかっていうような形で聞いてきたと。
なかなかもってビジネスマンだなって思いますけど、そういう名刺にね。
なんかすごい話してる?すごい話だと思わない?
戦略的シングルマザー。
そもそも新ママ、新パパの話をね、
バラエティーとしてわちゃわちゃ話してるみたいな。
いや、こりゃすげえなみたいな。
割とほがらかな感じでね、あまり悲壮感が漂う感じではなかったんですけど。
いや、もう10代のうちに産んじゃった方がいいよっていうのを
私は常々言ってるので、いいじゃないの?
って思いながらね、見てたんですけど。
遺伝子購入できるみたいだもんね。
例えばヨーロッパで精子提供を受けようとした結果的にはコロナ禍で
渡航できなくて、それが叶わなかったみたいだけど、
カタログみたいにさ、その精子提供してくれる人の
例えば目の色、髪の色、肌の色、それから
心の写真みたいなのが載ってるらしくて。
要は、遺伝子購入っていうわけじゃないかもしれないけど、
ちょっと近いかなと思うんだけどね。
OOでしょ?
要はさ、青い目のパパだったら、青い目の子供が生まれてくるかもしれないわけじゃないですか。
そんな感じでね、どうしようかなーみたいに
カタログを見てたらしいんですけど、本当にカタログかどうかわからない。
そんな感じのものを見てたらしいんですけどね。
いやでもな、細かい性格が知りたいよね、パパの。
確かにね、そういうのもね、遺伝するかもしれないしね。
あれなんだっけな、父方から遺伝しやすい性質と
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母方から遺伝しやすい性質っていうのがどうやらあるらしくて。
でもね、知性的なものっていうか、知能って言ったらいいか
的なものは母方から遺伝する率の方が高いみたいですよ。
まあ吉原氏か、どうなんでしょうね。
まあでもね、結果的にはそれは現実にはならなかった。
ヨーロッパの方のね、精子提供は受けずに、
日本で営業活動をしている時に、ビジネスの中で知り合った
とある経営者に精子提供をしてもらって、2人産んだと。
1人目は当時付き合っていた彼。
彼も複雑だろうね、真剣はないわけじゃん、そもそもね。
養育費、認知、もろもろ、全く必要ありませんと。
自分が父親であると名乗るも名乗らないも自由です、みたいな感じで精子提供をしてもらって。
精子提供といっても、精子を人工的に注入したのか、
行為を行ったのか、そこまで触れませんでしたけど。
自由が困るよね。
最初のこの旦那さんは、林月が近くなるにつれて、
自分がどうしたらいいのか。
要は常識的な、一般常識とされるような状況じゃないわけじゃない、そもそもが。
自分はどういう立場なんだろうって、混乱したんじゃないかなと。
そこで私はリリースしましたって言ってました、その方はね。
経営者、かなりいけいけ経営者的な表現をしておりましたんで。
リリースしておりました。
近い人はダメやんな、会いたくなるよね。
でも会ってもいいっていうね。
お別れしたってことですね。
リリースしたって言ってました。
結果的に、でも会いに来たりとかっていうのはないんだったかな。
まあまあ、でも会うも会わないも自由っていう。
だからさ、もうこれっきりにしますみたいな感じだったら、
未練がましくいろいろ考えることもなく、
なんだったんだろうなって感じになると思いますよ。
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男性は精子をばら撒いたところで、身に覚えがあるもないも全く関係ない人もいますからね。
ひどい言い方だけど。
それもね、いいんではないの?と思いまして。
まあでも、最初の4人は精子提供でもなく、
10代のうちに出産してるけどね。
条件にはまる人が近くにいるのはすごいね。
で、その方は30過ぎで、いよいよ産めなくなってしまうから、年齢的にね。
卵子凍結をする人もいるみたいですけど、
その卵子が使えて妊娠できたからといっても、
自分の体が年老いていれば、リスクもあろうし、子育ての体力もあろうし、
大変だと思うんですよね、どっちにしてもね。
保険として卵子凍結をする人もいるみたいだけどね。
戻すとこがね、
代理出産ね。代理出産は認められてるんだっけ、日本で。
それもあんまり、民間レベルであるかもしれないけどね。
ともあれですよ、私はね、早いうちに産んで、
で、言うて、
昔からよく言われるのは、子供が子供を産むみたいな風にね、言われることってあるじゃん。
その番組の中でもありましたよ、そういう言葉をね、言われたみたいなの。
なんか、母親はすごく協力的で、
だけど、父親がね、まあ親自体も離婚してるんで別々になんだろうけど、
父親は激怒して、そこからずっと口を聞いてなかったらしいんですけど、
一人の子のね、親の話ね。
だけど、子供を産んで離婚して、しばらくしたら、
父親との関係も良くなって、今は孫を出来合いしてるみたいな話もありましたね。
焦るのもなぁ、
また難しい、そうね、まあ難しいね。
ただ私はね、あの、高齢出産よりはいい選択だとは思う。
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いろんな意味で。
いろんな意味で、本当に文字通りね。
体力的なこともそうだし、
子供、子供から見ても、
年老いた親だと、
まあ体力的にもそうだけど、一緒にさ、乗っぱら駆け回るみたいな、
子育ての仕方はね、難しいと思うんですよね。
まあ、それはそれなりに良さもあるけれどもね。
人生経験を積んだ親だと、
なんていうのかな、
なんて言ったらいい?
落ち着いた子育てみたいな感じでね、
良い部分もあるとは思うんだけどね。
彼女は年齢で無理って言ってるわ。
あの、まさにですね、うち長男坊が結構、
7歳くらい離れてる彼女なんですよ。
年上のね。
それで、彼女の年齢を考えると、
もう子供は望まないほうがいいなって。
まあその年齢になる前の段階で、
どうしたい?っていうのをね、何度か確認したって言ってましたけど、
子供は欲しくないということでね。
事実婚っていうのももしかしたら、
引っかかってるところかもしれないけどね。
書類上の法的な結びつきっていうのはない関係でございます。
うちの長男坊はね。
なんで、産んだら産んだでまた色々とややこしくなるよね。
事実婚の場合ね。
っていうのはあるけれども。
話が逸れちゃったけどさ。
妊娠時期を遅くするよりは、
早いうちの方が、
まずは体力だよね。
体力があるからいいんじゃないかなと思いますよ。
10代で出産して漏れなく離婚してるっていう4人でしたけど、
いいんじゃないの?
そういう遂げることが全てじゃないからね、そもそもね。
この関係は、
続けない方がいいなってお互いになれば、
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離婚全然ありだと思うんですよ。
なんかね、
新ママの4人のうち1人は、
別れた元旦那さんとも交流があったりとかっていうのを話してましたけど、
そうできるような離婚の仕方だったら全然OKだと思うね。
そうじゃないですけど、うちは。
子供は生き生きはしてるけどね。
そうね、多様性の時代だよね。
ただやっぱりね、その話の中で、
高校を中退したって、
妊娠しても高校に通い続けて、
学費の部分もそうだし、
出産もね、ちゃんとして卒業したっていう子もいたのよ。
だからね、
どうなんだろう、辞める。
本人の選択としてね、高校、学校に行った方がいいか、行かない方がいいかじゃないけど、
そこはどっちもどっちだなと思うんだけど、
社会的な器としてね、
子供が、学生が妊娠をしても続けられるような環境であってほしいなと思うね。
周りの目とか、
学校側からの圧力とか、
そういうものが感じられないような環境だったら、
高校のうちに産んじゃったって、全然ありだよなと私は思いますよ。
何度も言うけど、うちの子はそうならなくて、ちょっと残念だった、私はね。
おお、来たな、よしよし、と思ったと思うのよ、私はね。
もしそうなったらね、
ばあちゃん頑張るべなと思ったと思うんですけど、
そういう風にはなりませんでした。
春、夏を前に2人目の孫が生まれる予定ですけどね、
みんなぶっ飛んだ母から真面目な子供が生まれたみたいで、
ちゃんと順を追って、
結婚の報告の後、
子供が妊娠の報告がありまして、
そうか、そうかという感じですけどね。
超高齢化社会っていう中で、
そういう若い子たちの妊娠出産の話みたいなのは、
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すごく微笑ましいですよね。
だから、若者よ頑張れと思いながら、その番組を見ておりました。
戦略的シングルマザーっていうのも、全然アリだと思うんですよね。
言うてフランスが少子化から回復傾向になったのも、
割と近いかな、なんて思ったりしております。
未婚のまま母になるということに対しての、
社会的なハードルがかなり下がったんですよね。
いろんな活動の末なのでね。
権利を勝ち取るフランスですからね。
あまりよく知らんけど。
そんな感じだけれども、
未婚のまま母になるという選択も、
悪かはないんじゃないかなと思います。
まあ、言うて大変は大変かもしれない。
大変は大変かもしれないけど、
一つね、それ私知らなかったっていう行政のサービスがありまして、
最後の戦略的シングルマザーになった女性がですね、
戦略的って言うだけあって、
妊娠・出産から産後のサポート、
もろもろかなり調べたらしいんですよ。
母親だから、自分を犠牲にして子育てしろよと、
お前産んだんだからさ、みたいな、
わりと世間的な圧力を私は感じた方なんですけど、
言うて自分の時間とか、
自分の人生を犠牲にするっていうのは、
私はちょっと違うなと思うんですよ。
それは親としての責任とかはあるけれどもね。
子育て、子供が小さいうちは本当にね、
トイレや風呂まで一人の時間はないぐらい、
子育てって、ある意味、
一人の時間がなくなるわけですよ。
そんな中、産後1年半までの
ママが利用できる、
1週間ぐらいね、子供を預けて、
泊まり込みで子供の面倒を見るっていう、
なんちゃらドゥーラとか、
子育てママを支援する、
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サービスがあるらしいです。
ドゥーラっていうのは聞いたことがある気がするんだけど、
泊まり込みで子供のお世話をしてくれるっていうのは、
全国に1200だったかな、
結構な数あるなと思って、
私知らなかったなと思うサービスがありました。
言うてもそんなに昔からあるサービスではないと思いますね。
娘もね、
5日間ぐらいかな、産後のケアみたいな感じで、
それは病院で、
一人で閉ざされた家の中でね、
子供と二人きりみたいなのではなく、
病院の中でいろいろと他の人の手も借りながら、
子育てになれていくみたいな、
そんなぐらいのイメージかなと思うんだけど、
食事とかもちろん準備してもらうっていうようなサービスを受けてましたね。
それも、
中野区は補助金とか助成金、サポート券みたいなやつ、
結構いいらしいんですよ。
行政からの子育て支援のいろんなサービスがね。
なので、
ちょっとだけお金はかかるんだけど、
でも、確かね、
そんな何万もかからなかったと思います。
1万ちょっとぐらいだったかな、何日か泊まってね。
っていうような、それと同じような感じなのかな。
でも、子供だけ預けるっていうのではなかったと思うので、
結果、自分の時間でのんびりできるかなと思いきや、
そうじゃなかったと言ってました娘はね。
なので、さっき言った、
泊まり込みで子供の面倒を見てくれるっていうサービスとは違うみたいですね。
私のこの放送を聞いてくれている方が、
役に立つ情報かどうかわかりませんが、
これからママになる人とか、
そういう知り合いがいるとか言ったら、
もしかして、そういう情報役に立つかもしれません。
ちょっとね、静止バンクの話はね、
あんまり活用する人は少ないと思うんですけどね。
そんな感じで、
時代は変わったな、
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の、
でも、
ちょっとポジティブなぼやきの方ね。
私の頃とはずいぶん変わって、
若くても、
例えば、妊娠の報告をした10代の彼がね、
困った困ったつって、
放棄するんではなく、
フリーズしてしまうんでもなく、
そうか、
頑張ろうねっていうね、
ちょっと前向きな返事をする、
彼とかさ、
高校生であっても妊娠、
出産ができるような、
ケースがどんどん増えたらいいなー、
という話でした。
戦略的シングルマザーも、
増えていいんではないかな、
いろんなサービスがあるみたいなのでね、
それを安心材料に、
旦那はいらん、
子供だけ欲しいみたいな、
人が増えてもいいんじゃないかな、
女性は強いですよ、
母は強しです。
まあ、でも子供を産むのは全てではないと思うんです。
一つの経験として、
すごく私は、
良かったなと思うのでね、
年齢で諦める前にね、
早いとこ産んどこうぜ、みたいな、
すいません、
ひどい言い方かもしれませんが、
そんな感じでございます。
これで8時、
生ポジの配信が始められるとは思いませんが、
またいつものように、
9時近くになるかもしれません。
もし運良く出会えたらですね、
ぜひ遊びに来ていただければなと思います。
ではでは、お聞きの皆様、ありがとうございました。
え?
運良くねえ?
運良くねえの?
頑張って8時目標で動こうと思います。
おお!
運良くね、そう。
運良く出会ってほしい。
ドラちゃんの卵をいただいたところで、
おしまいにいたします。
会えたらいいね。
私もそう思う。
ぜひ遊びに来てください。
ではでは、またね。バイバイ。
ありがとう。