1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. プチ声劇🐜ドラマで楽しく性教..
プチ声劇🐜ドラマで楽しく性教育🩷
2025-08-21 1:44:08

プチ声劇🐜ドラマで楽しく性教育🩷

まとめnote📒

https://note.com/ganeshan_ys/n/nff9386ea1eab

#ドラマで楽しく性教育
#性ポジ学校
#禅さん
#ガネしゃん
#gooddoctor
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは、性ポジチャンネルのガネちゃんです。
ちょっと待ってください。なんか、あれ?
えー、木曜日16時半かな。
毎週ね、天さんと一緒に、
ドラマで楽しく学ぶ性教育ということで、
プチ声劇などをやりながらですね、
色々と語る番組でございます。
えー、大丈夫かな、今日、ゼンさん。
私、ちょっと、今日、なんだかんだバタバタしててですね、
今、外でちょっと風も、なんか、ボウボウ入っちゃってるかもしれないですけど、
えー、もしかして、もしかして、大丈夫かな、大丈夫かな。
一応、既読にはなっている。
えー、入ってこれない可能性があるのだろうか。
えー、ちょっと、先にね、シェアをしながら、待ちたいと思います。
ちょっと、シェアしてきました。
おら、ちょっと、ゼンさんいませんね。
大丈夫かな。なんかね、そろそろ、
お芝居の方の稽古も始まるっていう話だったんですけどね。
えー、ゼンさんが見えません。
えーと、じゃあ、その前にですね、
一応ね、お知らせ。
お知らせにしとこう。
びっくりしました。私じゃない人に声かけてました。
うーん、これね、ノートを出そうとしておりますが、出ません。
リンク飛びやすいようにさ、
あ、これこれこれ。
あ、待ってましたよー。
ゼンさん、そして、社長も来てましたね。
ちょっと、ごめんなさい。なんか、画面変えてたから、
見つけな、あのー、すぐ反応できませんでした。
えー、ゼンさん、お待ちしておりましたー。
すいません、バタバタして。
すいません。いやいやいやいや。
ちょっと時間あるかなと思って、
03:02
いつもの場所から家まで帰ってきたら、
はい。
ちょっと遅れちゃった。
いや、大丈夫ですよ。まだ始めておりません。
俺もちょっとね、いろいろ、
配信のための準備をね、しなきゃなんですけどね。
今日私、あのー、バイクの整備ですよ。
お願いしてたんですよ。
おー。
で、意外とちょっと、あのー、
受け取るのが遅くなってしまって。
あー。
なるほど、予定よりも。
帰りつかなかった。
帰りつかなかったのね。
そうなのー。なのでちょっと外でちょっとね、
風の音がボウボウ入っちゃってて、
聞き取りづらいかもしれないんですけれども、
どうかご容赦くださいません。
いやー、俺のスクーターパンクしちゃってさー、
あら。
気がつかないで走ってたらね、やっぱりタイヤダメにしてしまって。
あー、そうだね、そうだねー。
パンクねー。
なんかお尻滑るなーと思ってね。
うんうんうんうん。
おかしいよ、なんでこんなにずりずりって滑るのかなーと思って。
で、スクーターってさー、右見ても左見てもタイヤが隠れてるからさー、
へこみ具合がわからんじゃん。
確かにね、確かに確かにだけどー。
気づいてあげてほしかったわ。
それで、うーんと思って、段差を3つくらい越えた時に、
あれ、これもしかしてパンクしとるかと思ったら、
ゴツンと来たわけね。
そう、リムに実際に当たってるような感触があったから、
それで慌ててドンキに行って、
簡易パンク修理キット買って、
自分でできるんだー、いいなー。
簡易パンク修理キットはね、ガネシャンもできるよ。
あ、そうなの?
うん、あのー、タイヤの空気入れるとこに、
ノズルをねじだからグリグリやって固定して、
あとはシューってスプレーみたいにやるだけだから。
5分待てばパンクが一時的に治るっていうね。
へー、そうなんだ。
空気もちゃんと入って、
100キロぐらいは走るんじゃないかな。
それで、業者に持ってったら、
タイヤ交換ですねって言われて。
大変だ。
8000円の出費でございましたわ。
そうなんだ、8000円か。
モロとも変えなきゃいけなくなるとそうだね。
そう、タイヤごと変えたからね。
06:02
パンク修理じゃなくてね。
そうかそうか、それは大変でございました。
もう、もうって感じだったよ。
私もね、ちょっとね、おかしいなと思って。
もう今さ、前置きが長いけどごめんね。
自分でね、整備するとか諦めて、
お願いするっていうベースで、
なんかあったら聞いて電話してとか、
直接持ってってみたいな。
そうじゃないと、なんか大変なので。
あれこれ揃えたりとかさ。
そうなんだよね、どう揃えるのがね、大変なのよね。
まあ、だってオイル交換も2000円ぐらいだし、
今日の点検も1万円以内とかって言ってたんだけどさ、
2つ部品交換してもらって5、6000円だから。
ああ。
なんか、思ってるより安く住んでる気がする。
なるほどね。
社長が。
なになに、ちょっと待って。
最初にコメントして、
お家言わないで去ってったんだと思ってね。
いや、私別の画面見ててさ、社長来てるのに気づかなかったから、
何にも触れられなかったから去ってったんじゃないかしら。
なるほどね。
そうなんですよ。
そういえば、ガネシャンは沖縄に行くんかい?
沖縄に何しに?オフ会?
沖縄オフ会。
いやいや、行けませんよ私。
オフ会。
行くの?
行くつもりで行ったんだけど、みんな行かないからさ、
ちょっと今腰が引けてる。
みんな行かない?
ときぴーとか、まもちゃんとか、
えりちゃんとか、なおちゃんとか、仲良くしてくれてる人たちがね、行かないんですよ。
りんりんとかさ。
ぷーちゃんも行かないって言うし、
なんかね、あさひちゃんとかね、パンダとか、パンダユーとか行くんだけどね、
彼らはファミリーも行くから、
おー、そうなんだ、いいのー。
未来兄とのまつさんも家族で行くって言ってるし、
ファミリーで行くのいいですね、沖縄。
そうするとほら、現地でみんなファミリーで動くじゃん。
09:04
全員さんは一人で行くと、一人で動くことになって寂しいんだよね。
そうか。
私、沖縄、北海道とか行って気楽に行けるようになりたいけど、
今ね、そういう感じではないので。
なんか、せいぽじも札幌開催しようかって言ってる。
あ、そうなんだ。
今回はね、東京だけど、札幌メンバーがさ、2人だよ。
でも、その2人に会いに行くみたいな感じだったら楽しそうじゃん。
2人っていうか、せいぽじ学校のおぷちゃんの中で言うと、
3人は北海道なんだよね。
だからさ、思うんじゃ、またやるってなったらそっちの方に行こっかみたいな、
なんかみんなふっかるなんだなと思うんだけど、
私もなんかちょっと、仕事チックになればいいかと思っております。
なるほどね。
今日は外なので、画面を切り替えながらお話をしなければいけないので、
コメントがね、コメントが拾えないと思います。
行ったり来たりしながらちょっとお話をね。
コメントはじゃあ、じんさんがなるべく拾うようにするよ。
よろしくお願いします。
おーい。
えーっとね、今日はさ、ここからやっと本編ですよみたいな。
えー、今日は7話だよね?
そうだね。
7話って言いながら、なかなかできなかった7話。
前回、ぜんさんが大学の授業の時間を勘違いして。
なんか1週間行くとだいぶ空いた感じがしちゃうんだけどね。
今回はちょっと長く感じたね。いつも、あ、もう配信見たって。
そうそうそうそう。今ちょっと7話を探して、あら、通り過ぎちゃった。
ずいぶん長くなったね、このノートも。
そうなんですよ。一応目次ちゃんと表示されてるよね。
あ、もうね、俺目次見ないでね。
次の週のところを見て、そこで固定っていうか、新しいクローム開いたりとかしちゃうからね。
戻らないんだよね。
あ、なるほどね。
じゃあ、第7話、タイトルは22歩。
これさ、タイトルだけ見たらさ、何かって思うだろうけどね。
12:00
そうね、でもこういうタイトル俺好きよ。
そうねそうね。
何が22歩なのってワクワクした。
確かに確かに。ちゃんとね、本編見てればね、答えがわかるんですけどね。
今回は、えっと、
そう、今回さ、ひとつさ、ショーンがテレビを欲しがるっていうね。
あ、あったね。
実はでも、前々からテレビを買うって、
医者になってテレビを買うっていうのがなんかひも付いてたんだよね。
ちらちら言ってはいたね。
いたけど、今回ついに、
一番最初のシーンがね、ショーンが省印堂越しにね、
大画面のテレビをずっと見つめているシーンから始まるんですけど、
前回第6話が、結婚式場に向かう途中でバスの事故があって、
たくさんの患者さんがね、ERに運ばれてきて、
結果的に担当患者が救えなかった体験をね、引きずっているクレア。
クレアちゃんね。
クレアが結構ね、今回ひとつ、ちょっと、なんだろうな。
どうなのかな、これはまだ、一応なんか一区切りつくのかな、7話でね。
っていう感じかな、って思ってるんだけど。
全員なんかこう、一呼吸って感じはするよね。
全員。
クレアもそうだし、グラスマンはそうでもないけど、
あとあの、なんだっけ、あのお兄ちゃんいるじゃん。
ジャレット。
ジャレット、そうそうそう。
ジャレットもなんか一呼吸って感じがするんだよね、このライバル3人が。
レジデントの3人ね。
レジデントの3人がとりあえず一呼吸っていう感じかなっていう感じはするね。
確かにね。
はい、ということで、引きずってるクレアがパソコンの作業をしているシーンから、
ちょっとね、再現をしようと思います。
今回も、あんまり登場人物多くないところをピックアップしている感じなので、
女性が私で、男性がゼンさんかな。
ユキさんいらっしゃい。
いらっしゃい。
キャンドルテラピストユキさんいらっしゃい。
15:00
ユキさん上がるかな、そんなこともないかな。
めっちゃ笛が吹かれている。
ちょっと待ってね。
風がね、今ちょっと影に隠れているんだけど、風が結構。
風聞こえるけど、そこまで気にはなんないよ。
本当に?大丈夫?
ちょっとね、マイクを握っている。
ダネさんの声がメインで聞こえる。はっきり聞こえるからね。
よかった。
じゃあ一応。
風の中にいるんだなぐらい。
ちょっと布で覆うと少しいいんだよね。
はい、ということでじゃあ行きますよ。
はーい。
パソコンの前で作業しております。
あーもう、システムダウン?
私が使えたわ。
ありがとう。
もうやってらんない。
おや、グラスマンが登場。
グラスマンのセリフが書いてない。
おや、なんだっけな。調子はどうだい?みたいな感じかな。
あー。クレア、調子はどうだい?
パソコンが言うこと聞かない。
そういうことじゃない。
私は大丈夫です。
自分のしたことで患者の死を招いたんだぞ。大丈夫なわけない。違うか?
対処してます。
どう対処するんだね?
仕事をしてます。
今は糖尿病性エッシーだったっけな。デブリ処置をして気持ちを切り替えてます。
切り替えるってどうやるんだ?
前に向かって進むんです。お気遣いどうも。
いいんだ。
君のためにカウンセリングの予約を入れておく。
モーハン先生はその道の専門家だ。辛い体験をした医師の精神的ケアをしてくれる。
私には必要ありません。
辛かった。それは認めるんだろう。
君がそうやって前向きに乗り越えようとする言葉を聞いて安心したが、それでもカウンセリングを受けてほしい。
モーハン先生が君は大丈夫だと判断したらおっぺんに戻っていい。
ほら、出たぞ。焦らずにやれ。
今回のストーリーの主な2つは、
ペースメーカーの故障で運ばれてきた年配男性患者グレンと、
外症で病院に運ばれてきた自閉症の男性患者リアムの話。
ショーンは自分と同じ自閉症の人との関わりを持ったことがない。
18:02
リアムは病院に駆けつけた両親に抱きしめられ、落ち着きを取り戻す。
いろいろあるんだけど、だいぶはしょってます。
その様子を見ているショーン。
横断発熱と腹部の筋性防御で検査が必要だということを伝えるわけですね。
ショーンはメレンデスにリアムの状態を伝え、検査の承諾と指示をもらう。
そして場面が変わって再びPCを見ているクレア。
この時にカウンセリングのスクリーニング質問票を見ている。
物事に集中できない。孤独だと感じる。不安である。
感情を抑制している。っていう質問が並んでるんですけど。
はい、その画面を見ております。
助けてほしい。
何するの?
ERCP。
ERCP?なんで?前にもやったことあるでしょ?
自閉症の人の扱いがうまい。
これね、ちょっと短いシーンなんだけど、ちょっと面白いかなというかピックアップしました。
そうだね。
で、リアムの内視鏡検査。
クレアはね、まだちょっとここでちょっと自覚するのかなと思うんだけど、手が震えてしまって。
ミタズラムっていう鎮静剤を点滴のチューブのところに差し込むだけなんだけど、投与がうまくいかない。
ちょっとプルプルしてます。
ショーン、話しかけてやって。注射できない。
で、ショーンが無言で患者の横に立ち、患者に背を向けて立つんですよ。
両手でガシッと抑えます。
ライトが4つ、ドアが4つ。
そうね、たくさんある。
3と2と8。3と2と8。
32は戸棚の窓。8は取手の数だ。
モニターから警告音。ピーピーピーピー。
酸酸ガス濃度が上昇。酸素が必要だ。呼吸抑制が起きている。
ミトザラムを使ったせいで、呼吸ポンプを当てて酸素を送っている。
CO2は下がった。
21:00
初めて。クレア。
どうも。
内視鏡を挿入し、画像を出しながら。
自閉症の人といろいろ交流があるの?
自閉症の人と会ったのは初めて。
そう。じゃあ、リアムと過ごせて嬉しいんじゃない?
ふん。どうして?どうして嬉しいの?
違うんだ。
単導結石はない。
石はどこ?
痕跡がある。
ハンコンですね、これ。
ハンコンか。ハンコンがある。
これは、単石とは全然関係がない。
単導結石全体がハンコンで熱くなっていて、内視鏡が奥まで入らない。
で、また画面が、場面が変わります。
えー、この後は、なんか私、ちょっと迷いに迷って、
ブックアップしたシーンがあるんですけど、
メレンデスのオフィス。検査結果を話し合っております。
今後の方針を話し合っているメレンデスとクレアとショーン。
MRIは不可能というショーンの言葉に驚くメレンデスが、
落ち着く方法を考えるよう指示。
ショーンは分かったと返事をして部屋を出ます。
で、その後、病室の中を歩き回っているショーン。
通りかかったグラスマンに何をしているかを問われる。
えー、問われたのに答えがさ、
1643ドルのテレビが欲しい。
伝えるショーン。
グラスマンにたしなめられてしまうんですけどね。
子供のように。
そして、グレンが病室から消えてしまって、
ジャレットは探し回っております。
で、その中でクレアがエレベーターに乗った時にね、
カウンセリングの予約時間を伝えられるわけですよ。
グラスマンからね。
予約は何時だぞって言ったら、
親指を立てたあのいいねのマークをポチッと押すと、
なんだそれは、親指か?
親指がどうした?みたいなね。
そんなメッセージのやり取りがありますけど。
えー、そして、
ショーンがリアムの検査をする場面です。
これもね、やろうかどうしようか迷ったんだけどね。
ショーンがリアムに話しかけて落ち着かせようとするんですよね。
24:00
だけど失敗してしまう。
で、この話しかけてる言葉が、
要は病室の窓から歩いて24歩でトイレ、
病室のドアだったかな?
リアムが病室の窓から22歩でトイレに行くみたいな。
それに対してちゃんと落ち着いて返事をするんだけど、
状況はあれだよね。
MRIのドームのところに、
ベッドに寝た状態でウィーンって入っていくよね。
その時に閉鎖的な空間だからすごくストレスがかかってしまって、
じっとしてられない。
要はちょっとパニック状態になってる感じなんだよね。
だからそれを落ち着かせるために、
ショーンがさっき病室の中歩き回ってたのは、
歩数を測ってたんだよね。
それを復唱するような感じでリアムが返事をするんだけど、
途中でその集中が途切れて暴れちゃって、
バッて起き上がってね。
MRIの壁に頭を落ち着けてちょっと怪我しちゃうんだよね。
なのであと少しというところで失敗してしまいました。
そしてまた場面が変わって、地下室で座り込んでいる、
脱走してた男性患者を発見します、ジャレットが。
グレンは自らペースメーカーを壊してね、
終わりにしたいっていうことを訴えるわけです、ジャレットに。
何の身寄りもないと。
なので、24時間4,6時中何をしてても痛いんだよってね。
だからもう自分を必要としてくれる人はいないし、
引き止めようとする人もいないんだと。
だから終わりにしたいっていうことをね、
ずっとジャレットに話すんですけど、
そこでジャレットとグレンの会話がいろいろと行われておりました。
そしてリアムの病室、さっき失敗しちゃったんでね、
検査ができないと治療方針が決められないから、
じゃあ別の方法で検査をしなきゃいけないっていう風に
両親に説明しているんですよね。
27:03
なんだけど、実はショーンは、さっきのMRI検査の時の
自分が落ち着かせようとしたことがうまくいかなかった、
失敗しちゃったって思ってるので、
ショーンは実は、そこにおりません。
で、実はね、テレビの前、病院内のモニターの前にね、
ぼーって立ってるみたいな感じなんだけどね。
ショーン…ホ?違うよ、ワだね。
ショーンは?
ショーンはリアムやその両親を見て何を感じているんだろうと。
これ私のまとめ的なものを書いてるんだけど。
反対にリアムは?
リアムの両親はね、ショーンが手術に加わることを拒否するんですよ。
で、それもね、どうなるのか。
グレンも、ジャレットが根気よく相手をして、
自分の身の上話とかしながらさ、
グレンに対する理解をね、一生懸命しようとして、
やっと病室に戻ってきたんだけど、
どうなるんでしょう?みたいな。
そんな感じの流れをノートに書いております。
今回のね、テーマがね、
何だろうな、何だと思う?今回のテーマ。
今回のテーマは、大きなテーマを一つには絞れないかな。
でもこれは今思ったのは、何かと向き合うっていうのがテーマかもしれないね。
グレンの患者さんは死と向き合うし、
ショーンはリアムと向き合わなきゃいけない。
自閉症の患者さんと向き合うし、
クレアは自分のしたことだったり、今の自分の状態と向き合う。
ジャレットは死にたいって言っている人と向き合って、
30:01
それぞれの人たちが何を向き合わないと、何が見えないのかみたいな話だったのかなって思った。
クレアもね、結果的にはカウンセリングを受けて、
受ける前もそうだけどね、一生懸命自分が抑制していること、
ショックを受けてたことに対してもちょっと否定してたしね。
こんなんじゃダメだ、みたいな、もっと強くあらねばじゃないけどさ。
アメリカ的な発想だなって思った、強くなんなきゃっていう発想がさ。
確かにね、弱みを見せちゃ生き残れないぜっていうね、そういう感じかもしれないけどね。
でもそれでもやっぱり、そういった自分もいるんだって受け入れるところから、
ちゃんとその辛さを感じてた自分を、
癒してあげるというかね、まず認めるところからなんだろうけどね。
頑張って仕事をして進んでます、じゃあダメなんだよっていうのが、
たぶんそのドラマが進んでいくに従って、
やっぱり私、通常モードじゃないなっていうのをね、思い知らされるんだよね。
いずれ、こういう長くやる話だとさ、今度はクレアが同じことを誰かに言うっていうシーンが
出てきそうなのでね。
グラスマンに言われたことを、今度新米のレジデントか何かにクレアが同じことを言うみたいなね。
実は、カウンセリングを受けてる中で、
カウンセリングの先生は、モーハン先生か。
モーハン先生とのカウンセリングシーンもあるんだけど、
だけど、そのまんま気持ちを抑制してるといずれ爆発するから、
自分の感情をまず誰かに聞いてもらうことも必要かもねって。
信頼できる誰かに吐き出すことが必要かもみたいに言うんだよね。
これがたぶんね、一番最後に、
33:06
ジャレットと2人で話すシーンがきっとね、そこに当たるのかなって感じなんだけどね。
ジャレット!今だぞ!って感じだけどね。
今がチャンスだ!みたいなね。
ジャレットはね、クレアの役に立ちたいし。
あ、モデレーターに追加しとくね、ちょっとね。今更だけど。
そう、そんな感じなんだよ。
ジャレットも、まあまあ完全にネタバレだけどさ、
グレンは最終的にやっぱり、
もうこれ以上、どうしたって年齢も年齢だし、
たとえペースメーカーを変えたところで、自分はどんどん衰退していくだけ。
これが劇的に何か回復をして、痛みから解放されるとか、
そういうものじゃないだろうって、お前もよくわかってんだろう?みたいにね。
ジャレットも逆にさ、言われるんだけど、
そういう病気と戦うのも、言ってしまえば気力がないんだ。
だから、ペースメーカーをわざと自分で壊したんだよね。
そうそうそうそう。
で、もう自分はこれでおしまいにしたいんだっていうのを訴えるグレンを見て、
ジャレットは最後に一つだけあなたのためにできることがありますって言うんだよ。
で、モルヒネを打って痛みを軽くしてあげること、
それから、ペースメーカーの装置を止めてしまうっていうことを最後にしてあげるんだよね。
それが、要はでもイコール、心臓は止まるわけだから、そのまま亡くなってしまうんだけど、
形は違うけど、クレアも担当の患者が亡くなるっていう経験をし、
ジャレットも最後を見送るっていう体験をする。
どちらも一生懸命その医者として患者さんを救おうと頑張っていたけど、
それがうまくいかなかったっていう経験が多分、
痛みをお互いに共感できる相手としてね、最後にね。
36:12
傷をなめ合うっていうよりはね、もうちょっとポジティブな感じだとは思うんだけど、
そんなシーンになっております。
尊厳死の部分っていうのは、結構賛否があるとは思うんだけどね。
結構テーマとして重いかななんて私は思ってるんだけど。
日本ではまだまだだよね、尊厳死の。
どう感じるかっていうところでまだ止まってるもんね。
でもさ、正直な話、それが自分だとしたら、
家族とか、逆の立場から言うと少しでも生きててほしい。
どういう状態になっても生きててほしいっていう気持ちがあるのももちろんわかるんだけど、
患者側だとしたら、
くだだらけになって、自分の力で生きてられない状態になったら、
もうそのまま自然にしておいてほしいと思うよ。
実際に、くだだらけの状態のベッドの上のおじいちゃんだっておばあちゃんだったりっていうのを見たら、
生かしてあげてってなかなか言えないんじゃないかなって思うのね、実際に見たらね。
本当にそうなんだよね。
結構あれがリアルなんだよね。
病院のベッドの上で、いろんな機械につながっているおじいちゃん、おばあちゃんっていうのを目の前で見たときに、
これは生きてるのかなってちょっと思っちゃうんだよね。
そうね。
だから、どこからが命が、
どこからどこまでが生きているで、どこからが死んでいるなのかみたいなのも、難しいとは思うが。
そういう意味では、江戸時代の方がスルッと死ねたのかなって感じはするよね、自然に。
そうだね。意地悪な言い方かもしれないけど、最近の医療は死なせてくれないってね。
39:00
そうそうそうそう。
いう言い方もするけど、そうだなと思うな、私も。
選択はできるけれども、突然のことで選択できない状態のときは、みたいなね。
そうなんだけどさ。
あと今回のさ、ペースメーカー入れてるおじさんと一緒でさ、
まだ死を選ぶ段階じゃないんだけど、君はもう死ってを選んじゃうんかいっていうようなことになったりとかね。
多分医学的には、いやいや全然まだ生きていけるんだよっていうところにいるから、ジャレットは
生きようよって言いたくなっちゃうんだろうけれども、
おじさんからすると、ずっとドンツーが続いてる人生なんて何なんだって、もう死んでもいいじゃないかっていう風な発想になっちゃったっていうね。
そうだね、人ってやっぱりさ、
誰かのためになってるとか、支えになる存在、支えられるも支えてるもどっちもだけどさ、
何かしらそのつながりを感じられなくなったときに、生きる意欲っていうのは相当失われてしまうもんだんだなーっていうのは思うよね。
多分ね、自分が辛くても、自分が生きてることで何かしら誰かの支えになっているとかね。
誰かがその、看病に来てくれてるとかね。
そういう状態だったらまだ頑張れると思う。
だけど、もうそれもないんだよって。
なっちゃうとねー。
そうねー。
お役目ごめんかーとかって思っちゃうよねー。
まあ、そうでなくてもさ、やっぱり自然に終えたいよね。
俺が思うのはね、もう痛くなければっていう感じなんだよね。
あー、なるほどねー。
がんになろうと、例えば右手左足がなくなろうと、痛い状態にはしないでっていうね。
痛いのは嫌いなのね。
そりゃそうだな。
そう、痛いのは嫌なの。
そうねー。
42:00
うん、そこなんだよねー。
だから、今回のおじさんみたいにずーっと痛みが続いてるってなったら、俺も折れちゃうかもしれない。心が。
そうねー、ずーっと痛いわねー。
言うて私もずーっと痛いはあるんだけどねー。
だってさー、50何年間この体も頑張って生きてきてるわけで、そりゃ多少のガタはきますがなって。
それと比べると申し訳ないんだけど、ゼンさんもこの間アイスを持ってすころんだ傷がまだね、ずくずく痛いんだけどね。
ねー、体さんごめんねーみたいなさ、ことを思ったりもする。
ゆきさんが、それは無理ね、ずーっと痛いは辛いって言ってますね。
終わりがないって思っちゃうとね、結構しんどいかもねー。
もう、終わりは絶対にあるってみんな言うけれどもね。
よくなーれって早くよくなーれって。
ありがとう。
痛いの痛いの飛んでけーだよね。
みんなやってくれたからね、ちょっとね、心はすげー楽になったんだよ。
でも状況があまりにもさ、5歳児だったからね。
それはさ、状況はどうであれ。
両手にアイスを持って全力で転倒するって50歳はなかなかいないからね。
ケタ間違えてんだろみたいな。
しかもちょっとるんるん気分で小走りしてるからね。
なんかかわいいよね、それ考えると。
あともう一個ね、今回私が思っている一つ、向き合うってね、禅さん言ってくれたんだけど、
尊厳志ともう一つは、失敗してもいいんだっていうことを、
実はショーンがリアムに伝えてあげるんだよね。
自分も失敗したんだと。
そして患者を傷つけてしまった。
リアムが暴れてしまう結果になってしまった。
自分も失敗してしまった。
でもそれは何回でもリカバーすればいいと。
そうやって自分も成長していってるんだみたいなことをリアムに言うんだよね。
それは結構さ、今回のストーリーの中では大きな一つかなって私は思ってる。
45:04
俺ね、深読みすげーしてて、あのシーンすごいいいシーンなんだけど、
ショーンはもしかしたら自分に言ってるんじゃないかと思ってね。
そうだと思うよ。
面白い、この二人の関係ってね、最後まですごい面白いと思って見てるんだけど、
患者さんの方はショーンのことをすごい尊敬をして、
最終的にその言葉を聞いて色々と両親を説得して、あの先生がいいとかさ、
敬意を払うようになっていくんだけども、
最後まで実はショーンは向き合い切れてないんだよね。
そうだね、ちょっとね、隔たりが最後まであるよね。
ちゃんと見てるんだけれども、モニター越しで見てるような感じで、
ちゃんと彼自身、人としてちゃんと向き合ってない感じはすごい感じたんだよね。
それがね、すごい印象的だったんだよね。
あんなに敬意を払われてるのにさ、
やっぱりショーン的にはそこのこだわりが、自閉症のこだわりみたいなのが強く出ちゃうんだみたいなね。
それは自閉症のこだわりって感じなんだ。
たぶんね、普通の人間だったら尊敬のエネルギーを浴びたら、
自分に対して何か敬意を払ってくれるっていうのが気がつくはずなんだけども、
自閉症の人って自分のこだわりが最優先なのね。
だから自分が失敗してしまって何かをこうしてああしてって、
だからっていう自分の中の何かっていうのが優先されてて、
彼の敬意のエネルギーを受け止めきれてないんだよね。
なんか難しさを最後まで引きずってたよね。
そうそうそうそう。
どうしたらいいんだろう。
すっきりした顔にならないのは、
そのエネルギーをちゃんと受け止められてない自分が何でだかっていうのは
多分分かってないのね、本人は。
病気のせいだっていうのは外から見ても分かるんだけども。
でも自分の中で失敗を克服したっていう達成感みたいなのも特にないわけよ。
そうだね。
うん、この時。
あるかもね。
失敗したって事実と向き合い切れてないっていうところだったり、
いろんなものが混ざって
ショーンがハッピーなところに行かなかった回なんだなっていう。
最初的にテレビの話になって、ピクセルが見えるとかっていう話になって。
これまたラストシーンが前々回ぐらいから面白いんだけどさ、
アメフト観戦してんだっけね。
48:00
そうそうそうそう。
アメフト面白い!ってか言ってね。
わーん!ってか言って。
スーパーなどに行きたい!スーパーボール行きたい!とか言ってね。
でも実はお店の中だったんだよね。
電気屋さんで見てんだよね、2人でね。
すごいリラックスできるようなリクライニングソファーみたいなのに座ってさ、
2人でワイワイ、わー!ってか言ってさ、
まるでリビングでくつろいでるかのように観戦してるっていう、
あのシーンがちょっと面白いんだけど。
でも最後さ、
最後アメリカンジョーク。
最後やっぱりさ、これ買うんだって言ったのは、あれは本当に買うの?
買うつもりで言ってんの?あれはアメリカンジョークなの?
あのー、全体としてはアメリカンジョークだと思ってんだけど、
ショーンは欲しい、買うっていうのも決めている。
そうだよね、決めてるよね。
ただ、今日ではないっていうね。
うんうんうん。
あ、キョウちゃんだ。いらっしゃーい。
いらっしゃーい。
お耳だけですね。楽しんでて。
で、自転車の人の特徴のある喋り方。
僕はこれを買うっていうのが、
あの店員さんには、
あ、今日明日には買ってくださるんですね。
ごゆっくりどうぞっていうね。
なるほど、なるほど。
っていうジョークになってんだろうなって気はする。
あとで軽く怒られるんだろうなっていう約束された未来はあるんだろうけども。
いい歳をしてお金を結構持ってるグラスマンと純粋なショーンが2人で普通に怒られるっていう未来が待ってるんだろうけども。
あ、もう一つさ、この回だよね。
グラスマンと弁護士の金髪の女性。
婚約者のグラスマンじゃない。
メレンデスの婚約者の。
メレンデスの婚約者の名前が出てこないけども、
登場人物が多くてね。
そうそうそう、ジェシカだ。
ジェシカ、ジェシカ。
ジェシカとグラスマンが喋ってて、
あなたは過保護すぎるみたいなね。
そうね、そうね。
夜中に行ったんでしょ、あなたはって言われるのはね。
でもさ、親心としてはね、子供の力を信じたいっていう気持ちと、
いやそれでもやっぱり心配だなぁみたいな葛藤があるのは、
もう当然ちゃあ当然なんだよね。
ただやっぱり委員長としてのグラスマンは、
ショーンの能力っていうのを高く評価しているのは間違いないんだよね。
51:08
うん、そうね、そうね。
だからこそこの病院に必要なんだって言って、
理事のみんなに納得をさせたはずなんだけど、
もうなんかショーンが心配でしょうがないっていう。
この辺になってくると、メレンデスも信用し始めてるもんね、能力としてはね。
検査をするって許したりだとかさ。
最後リアムの両親が、
ショーンをオペメンバーに入れないでくれって言ったのをグラスマンに相談して、
グラスマンが2択言うんだよね、確か。
別の病院を紹介するか、
もしくはショーンがメンバーに入れちゃダメだって言うんだったら、
別の院を紹介するっていうのか、
それとも説得するのかだったかな。
なんか2択言うんだよね。
ちょっともう1個忘れちゃったけど。
別の病院に行くのか、ショーンに会わせるかどっちかみたいなね。
って言ってて、
リアム自体がショーンにやってほしいって言うから、
無事ショーンはちゃんとオペに携わるんだけど、
オペのシーンで、
メレンデスがメスをショーンに渡すんだよね。
だからもうそういう意味でゼンさんが言ってるみたいに、
メレンデスはショーンを信用している。
完璧ではないかもしれないけど、
ショーンの技術や能力っていうのを、
ちゃんと評価し始めている。
なんていうのはわかるよね。
うん、そうだね。
それがちょっとね、俺はほっこりするんだよね。
そうだね。
なかなかやっぱり、
何かしら障害を持っている人がね、
職場にいて、コミュニケーションうまく取って、
適材適所と言っていいのか、
社会の中でお互いに共存するみたいなのって、
やっぱり難しいっちゃ難しいのかもしれないよね。
54:03
うーんね。
これを見ててね、
やっぱりアメリカは能力主義なんだなっていうのをね、
感じるのよ。
だから日本は違うっていうところにもあるんだけども、
俺が結構、
40代ぐらいまで人間関係にすごい悩んでて、
演技が下手だからとか、
技術がないからとか、
そういうのでずっと悩んでる原因なんだろうなと思って、
頑張って能力を上げたいだとか、
演技の能力だったり、コミュニケーション能力だったり、
知識であったり、
教養であったりっていうのをいっぱい上げてきたんだけども、
一向に良くならないっていうね、
現象が起きてて、何が違うんだろうって思った時に、
50代になって気がついたのが、
俺を認めるとその人の人生を否定することになるから、
認められないんだっていうのがあるっていうのがね。
ん?もう一回言って。
俺の人間性を認めてしまうと、
その人の人生を否定する。
全産の人間性。
ん?ちょっとよくわからないぞ。
俺が今までやってきたこと、こういうことをやってきて、
こんなことをやってきたから今ここにいるんだよっていうものを、
認めてしまうと、
その人が、
何か自分の中のコンプレックスがあるんだろうね。
いろんなコンプレックスが。
それが、ただ自分が、
楽をしてきたから、
ここに立っているんだってことを認めざるを得なくなってしまう。
っていうことになってしまうということに、
気がつくと、
全産は認められない。
俺の人生を否定することになる。
っていう人が一定数いるっていうね。
ちょっとよくわかんないなぁ。
全産、
全産自身のことを言ってるんじゃなくて、
関わってきた演技指導なり、
なんだ?
そういう役者さん、まだ、
発展途上の役者さんたちを育てている中で、
57:05
の話だよね?
いや、違う違う。
自分自身の?
俺が今まで、
出会ってきた人たちの中で、
理由がわからず俺のことを攻撃してくる人とか、
噛みついてくる人とか、否定してくる人とか、
っていうのがいっぱいいたわけですよ。
それは全産が間違えてる。
全産が違う。
全産がおかしい。
その発想は普通じゃない。
根拠なく俺のことを否定してきて、
いや、それは全産が悪いよ。
俺が悪者になったりとか、
することがすごいあって、
なんでだろう?と思ったのに、
いや、そんなに悪いか?とか、
そんなに違うのか?
って思うんだけども、
だいたい悪かったことがないのね。
で、他の人に聞くと、
言い方じゃないの?とか、
そう見えちゃったんじゃないの?とかっていう、
曖昧な答えが返ってくるのよ。
で、いろいろ勉強して、
能力だったりとか、
そう言われたことを直そうとしたりしてきたんだけども、
そこじゃない。
能力ではなかった。
言い方でもなかった。
ただ、能力値が高いとか、
何かができる全産っていうのが許せない。
なんでそんなにしれっとできちゃうの?とか、
なんでそんな勇気を持って一歩を踏み出せて、
そっち側に行けちゃうの?とか、
なんでそんな腹から楽しそうに笑うことができるの?とか、
そういうのが腹立たしいと。
って思ってる人たちが攻撃をしてきてたんだ、
っていうことに気づいたってことだよね。
そうそう。で、そういう人たちが何を思ってるかっていうと、
全産を認めてしまうと、
腹から笑えないっていう自分自身を否定することになっちゃう。
っていう発想をしてしまう人が一定数いるんだなっていうのが、
ここ最近、ここ10年の気が付きなのよ。
だから、どんなに頑張ってもその人たちは、
人とは仲良くなれないっていうね。
で、その人が勇気を持って今までの自分は違ったんだ。
1:00:04
あれをしていれば全産と同じとこに立てて、
ああやって一緒に笑っていられたはずのところに、
俺は入れたはずなんだけども、
ずっと逃げ腰で逃げてきたからここにたどり着いてしまったんだっていうのを認めて、
笑えれば新しい方向に向かうのと、
全産を迎え入れて一緒になって笑えるっていう未来はあるんだけども、
そんなことできる人ってなかなかいないよねっていうね。
なるほど。でももったいないよね。
もったいないはもったいないんだけど、
そういう人たちね。全産じゃなくてね。
そうそう。もったいないはもったいないんだけど、
20代30代までならまだ救えるのよ。
まだそこまでプライドが強固じゃないって感じ?
30年ぐらいだったらやり直せるって思うことができる。
でも40超えたぐらいになってからね、
自分の人生は間違いだったって気がついたとしても認められるかって言ったら、
やっぱり難しいなと思っちゃうんだよね。
でも間違いっていう風に思わなくてもいいとは思うけどね。
それが思えればいいんだけど、
大体の人は二言論で間違いになっちゃうんだよね。
正しいか間違ってるかみたいな。
過程っていうものがあるわけだからさ、途中。
そうそう。なんだけど、全産が正しいってなると、
俺が間違いって勝手に思っちゃうんだよね。
あっちが良ければこっちが悪いっていうのが二言論の発想だから。
でもそういう人が結構いるってことなんだね。
だから二言論で考えなければ、
全産は全産の人生歩んできたから、それはそれで良かったね。
俺はあれに羨ましいと思うけれども、
良い悪いじゃなくて、
俺の道を歩いてきたからあそこに行けなかっただけで、
今からでも行けるかもしれないとか、
そういう悪いにはならないはずなのよ。
そうだね。
だからガネさんが言う通りに、
道が違うんだから違って当たり前だよねって思えればいいんだけども、
なぜか二言論で良い悪いになると、
あれはいい、じゃあ俺は悪い。
これは良い、これは悪いになると、
自分悪い、自分悪いみたいなことをね、
集めてしまう人たちがいるわけですよ。
わかんなくはないけども、
そうなんだね。
1:03:01
これ何回か同じようなやり取りしてて、
私はその度に、うーんって言ってるような気がしてきたけど。
二言論にいる人ってそんなに多くないんだけれども、
やっぱり一定数はいるんだよね。
でもさ、どうなりたいの方が強かったらさ、
それがある人は、
要は嫉妬心じゃん、それって。
うん、そうね。
嫉妬心とか、居心地の悪さみたいなのを感じた時に、
そこから逃げたくなるみたいなのって、
本能としてもあると思うんだよね。
でも、変わりたいっていう思いが強かったら、
多分、視点が変えられる、
きっかけにできるっていうのはあると思うので、
残念ねっていう言葉になっちゃうんだけどね。
嫉妬心が強い人たちの特徴で、
これが関わってきた人たちの共通点なんだけど、
嫉妬して攻撃をする対象がいた方が安定するんだよね。
それは成長はしないけどね。
うん、成長はしない。
だからずっと同じところで、
人の悪口をずっと言ってる人たちなんだけれども。
やっぱりね、
すぐいなくなる人と、気がついていなくなる人、
っていうのは一定数いるのと、
そういう人たちで集まって、
そういうコミュニティになっていく。
人の悪口をずっと言っていて、
あれはないよねとか、これはどうだよねとかって言って、
それこそゴシップでニヤニヤしている、
趣味の悪い人たちのコミュニティの感じになっていくよね。
でもさ、
すっごい意地悪な見方をすると、
例えばね、こうやって言っているゼンさんは、
なんていうのかな、
自意識過剰だとか、自信家だよねっていう風に、
見えないくもないかな。
1:06:06
それは受け止めることにした。
自信過剰なのは、
昔から子供の頃からやればできるって、
なぜか思える人だったのね。
それを妬む人たちが、
小学生の頃から一定数はいたのよ。
それがそうだって分かったのは、やっぱり40後半ぐらい。
長かったね。
分かんなかったの。
なんでやらないんだろうとか、
本当に芸能の仕事をやり始めたばっかりの頃なんかは、
そこで尻込みをしてて何か意味あるのとかって、
口に出して言ってたりとかね。
まあ嫌な感じがするだろうね、
そんなこと言う人がいたらね。
でも君たち売れたいんでしょ?
プロになりたいんでしょ?っていうさ。
で、なんでここでオーディションを受けるっていう選択を、
君たちはしないの?
君はなんでしないの?
意味が分からない。
だって仕事できて、
チャンスがあるのに掴もうとしない君たちは何なの?
っていうのをすごい疑問視してたんだよね。
目的が違ったね。
なんか違ったんだろうなっていうのもあるんだけど、
あと、やっぱり勇気みたいなのは、
全員が持っているわけではないっていうね。
まあそりゃそうだね。
それに対して、
オーディションってやっぱり恐怖に見えてしまう。
いや、怖いっす。怖いっす。
俺はね、もうちょっと違う見方をしててね。
なんて言うんだろうな、
縁をつなぎにいっている感じ?
で、楽しくおしゃべりして、
楽しかったんだったらもう一回呼んでねぐらいの気持ちで、
死ぬほどオーディションを受けてたのよ。
だから落ちても別に、
ああ、俺欲しかったわけじゃないのねとか、
ああ、はいはい、今回はバーターでしたねとか、
結構ドライにオーディションをずっと受けてきてたから、
ハマる時はすげえハマってくれたし、
ハマらない時にはすぐ分かって、
ニヤニヤして帰ってくるみたいなね。
お時間取らせて申し訳ございませんみたいな感じで帰ってきたりとかね。
してたからね、あんまり怖いっていうのがなかったんだよね、
オーディションに対して。
やっぱり、
そうだな。
ただ一つこれは芸能で生きていくっていう時に、
1:09:07
そこをどうハードルを超えていくかみたいなのは、
やっぱりそれを職業にできるかどうかっていう大きな一つの要素。
だと思うんだよ。
それって別に芸能だけじゃなくて、
例えば今回のグッドドクターで言うなら、
医者として命とどう向き合うかみたいなことも、
多分ね、そこには同じように一つあると思うんだよね。
メスを握ったらこれは人を救うことも殺すこともできるみたいなことだったりとか、
きっといろんな職業とかいろんなものに置き換えて言えると思うんだけどさ、
ある種覚悟っていうのはできればしたくないですよ。
子供の頃に俺ね、一番大きなハードルを超えてしまったからね、
後のやつがハードル低く感じるんだろうね。
なんですか。
パイロットになるって親に言ってこの学校入りたいって言ったのが、
すごい人生で一番大きなハードルだったんだよね。
でも子供の頃からさ、そういう思いをずっと貫いてこれたっていうのはすごいよね。
小学校の4年生くらいの時にそれをやってるのよ。
だからその後、それ以上のハードルがなかなか現れないんですよ。
普通じゃない職業だし、親にも知らない業界だから何のバックアップもできないぞみたいなこと言われたりとか。
確かにね。
それでもうそっちの道にずっと歩んできて、そのままパイロットになって、
でも会社が倒産して違う仕事に就くってなった時に、
ハードルをすごく低く感じたのね。
なるほどね。それはやっぱり大きかったのかな。
一つ自分が決断をしてそれを成し遂げたっていうのが結構大きかったんだね。確かにね。
だから他のことがあまり高く感じられなくて、
なんでオーディションに受けないのとかっていう変な子供になってしまったわけですよ。
1:12:07
ただやっぱり一般的にというか普通に生きている中で、
オーディション落ちるとか、うまくいかない失敗するっていう経験はさ、
大体喜ばしいものではないからね。
そうね。やっぱり怖かったのは入ってからなんだよね。
オーディション受かってそのドラマとか舞台に関わり始めてからはもうずっと恐怖なんだよね。
もうさ、あれだね。夢見るんだよね。もう寝れないんだよ、終わるまで。
もうね、演出家に求められている役割を俺は果たせてんだろうかとかさ。
具体的に果たせてないってもうそれが分かっている状態だと、もうどうやってこれをクリアしていこうみたいなのをずっと考えてね。
まあまあまあ、言うて次がないなぐらいな話なんだろうけど。
次がないんだろうけど、でも今のこの作品で足を引っ張るわけにはいかんみたいなね。
でもやっぱりプロとしてやるっていうのはどの職業であれ同じだよね。
うんうんうんうん。
なんか、私さ、自分でサロンをやった時に、やっぱその覚悟ってちょっと足りなかったなって思うもん。振り返ると。
もっとどすんと腰を据えてですね、覚悟を持ってやってたらもうちょっと違う結果になったのかもって思ったりするよ。
それは自分の技術的なものとか、もちろんねそれは大事な要素だし、それを常にやっぱりブラッシュアップしていくっていうのは、もちろん何をやるにしても必要なことだと思うんだよね。
でも、やっぱりね、覚悟はしてるつもりだったけど多分足りなかったんだろうなって思う。
なるほど。
なんとなくぬるっとしてた感じがする。
そっかそっか。
今振り返るとね。
うんうんうんうん。
ちゃんと向き合ってたよ、お客さんともね。
うんうんうんうん。そこはね。
なんだけど、もっとっていう意味でね。
1:15:02
そうなんだよね。ガネシャンのその状態が実は世の中の7割の人はその感じで生きているっていうのが現実で。
できればやりたくないんですよ。
ね、そうなんだよね。
それはだからしょうがない。みんな責任とかっていう感じかな、言葉としては。
うんうんうんうん。
なんか、できればおいたくないみたいなのあるじゃん。
そこで腹をくるくった人たちが世の中で一流って呼ばれてるステージに上がっていくんだろうなって気はしてくね、いろんなジャンルで。
私だからさ、コーチングとかさ、すごい勉強しましたよ。だってオーストラリアまで行ったんだから。
おー、それは初めて聞いた。すごいね。
あの、アンソニーのUPWに行ったんですよ。
おー、UPWは聞いたことある。
日渡りするやつね。
はいはいはいはい。
やってきましたよ。
私、それなりに結構時間かけて勉強したけど、それで人からお金をもらう覚悟はできなかった。
そこの部分に関して言うなら。
教師になるのと同じことだなって思う。
そうだね。
人の生き死にに関わるような、人の人生に大きく影響するような、
っていうかしやすい職業って、そんなに簡単になるもんじゃないなって私は思ったんだよね。
あー、なるほどねー。
だけど、だけどよ、やっていくうちに育つ覚悟でもあるかもしれない。
とも思う。
今回の3人みたいにね。
だからさ、やっぱり進んでいく中で大きな壁、担当の患者を亡くしてしまったとか、
そういうのも多分、もちろん想像はしてたことだと思うんだよね。
その仕事に就くっていうのは当然ね。
だけど実際にやっぱりそれを経験すると、さらに強くそこで逃げるのか。
それとも、ちゃんと正面から向き合っていくのか、みたいなことを重ねていく中で、
1:18:04
多分どんどんと成長していくし、よりその覚悟が決まるというかさ。
はいはいはいはいはい。
じゃないかなー。何にしてもそうだよね。
そうね。なんか初めて、いろいろ完成してから始まるなんてことはないからね。
初めてからやっぱりだんだん造形が洗礼されていって、
これがこういうことか、みたいなのがね。
ベイビーステップとかさ、そういう言葉がいろいろあるけれども、
やっぱり何にしてもまず一歩踏み出さないと何も始まらないし、見えてはこないっていうことだよね。
はい、わかりました。
言われた?
ちょっとちっちゃくなるけど。
言われたっていうよりも、自分がそこに行きたくないなっていう感じがある。
あー、なるほど。
多分。
お金をもらうって多分そういうことだと思うんだよね。
私、人の人生を背負う覚悟ができないので。
ごめん、ちっちゃくなって返事した時に、
今泊まっている場所で店員さんに何か言われたのかなって思ったんだけど、そうじゃなかった?
違う違う。
ちょっと勘違いした。
でもガネさんは子供をちゃんと育てているじゃない?
だからこそわかるのよ。
それと同じ感じになるから他人にはそういう感じにはなれない、なりたくないみたいな感じなのかな?
なりたくないっていうか、すごいなって思うんだよ。
そういうプロ根性みたいなのね。
すごいなって思うし、
憧れみたいなのももちろんないことはないですよ。
そうね、ないことはないけど、
すいません。
ゼンさんの場合はね、コーチングとかしててもね、結構線を引く。
1:21:01
ここから先は人生に関わることだから君で決めてってはっきり言ったりとか。
私ね、その多分線が引けない人なんだと思うよ。
そこか。
別にやってることとかは線を引くけど、
ここからここはあなたの領域っていうね、
境界線はちゃんと引くけど、
精神的な部分ですごく気になっちゃうので、
はい、5時になったから、
ちょっとクライアントさんのことは忘れて、みたいなふうにはならない。
なれない。24時間戦っちゃうのよ。
海外の心理カウンセラーがさ、
3ヶ月くらい休みを取ってバカンスに行っちゃうっていうのね。
それが今言ったガネシャンのそれができないから、
物理的にどっか行かないとリフレッシュできないからそういうことをしてるらしいのよ。
わかるわ。
多分これはね、カウンセラーとかそういうことだけじゃなくて、
多分何にしてもそうなの。
私仕事ってなると、
それはお芝居やるにしてもそうだけど、
24時間ずっと考えちゃうの。
いやー、わかるわ。
今全産祖の状態だからね。
でもさ、お芝居の場合はさ、
本番とかね、クランクアップとか、
何かしら区切りがちゃんと残ってね。
そうそう、来るからね。
あるからさ。
祭りの終わりは来るからね。
だけどさ、終わったらさ、また発作が始まるんだよね。
発作なんだ。
もう一回ちょっと、
やっちゃうよっていうね。
すぐにね、すぐに欲しがっちゃうよね。
なんかね、ぽっかり空いちゃうんだよね。
やっぱり打ち込んでるものをやめるお芝居になるってなるとね。
そうね、文化祭が終わった瞬間みたいな寂しさがあるんだよね。
そうなんですよ。
なんかだいぶ話がそれちゃったけど、
まあでもそうだよね。
皆さんはどうなんでしょう。
お仕事、だからお仕事でね、そういうふうに人と関わってる人って、
すんげーなーって思うよ。
1:24:00
単純に。
だから単価も高いんだろうなーって最近思うようになってきたよ。
うーん、そうか。
1000円、2000円じゃあ、やっぱりね、割に合わないんだろうね。
そうね、そりゃそうだね。
割に合わないっていうか、なんだろうな、
こっちも覚悟してるから、おめえも覚悟しろよって感じ。
仮に、例えばだから、単価5万くらいのやつをやってたことがあるんだけど、
施術でね。
だけど、やっぱね、5万を出す人、覚悟してきてるから、そりゃすごいんだよ。
こっちもだから、死ぬ気でやるからさ。
本当に全身全霊でやるから、
なんか、やりきったーって感じになるしね。
ね、ね。
そこなんだよね、あのー、
今っていうか、先週大学に行ってた時の教授がさ、
授業やってた先生がね、やっぱりね、
そんな感じの話をしてて、
で、やっぱり5万出すって言うと、覚悟がガシッと決まるじゃん。
もうそこまでの覚悟を出せないから、
日本のそういうメンタルで、なんか助けてほしいって言った人たちは、
みんな占いに行くのよね。
数千円で何とかしに行っちゃうのよ、って言ってて。
まあね、占いも幅は広いけど、
そうそう、高いやつは数万するけどね。
数千円でってなると、そういうことになるのかもしれない。
いや、でも私、れいさんの占いとかめっちゃさ、覚悟を決めて、
自分で今って思う時にお願いしたいなってずーっと思ってるの。
なんでまだ決まんないの、れいさんの占い。
いや、違うの、今じゃないってまだ思ってるから。
あー、まだタイミングじゃないっていう何かがあるのね。
そうそう、自分の中でこれっていうのが、
れいさんにもさ、それ言ったら、
ちゃんとある程度の全体像じゃないけどさ、
自分がこういうのをやりたいなっていうのが、
ちゃんと見えてきた時点でやってもらうと、
たぶん全然結果が違うよねっていうのは、
私はれいさんの話を聞いててすごい思うのよ。
だから、今だとたぶん中途半端になっちゃうなみたいな感じ?
なるほどね。
あー、はいはい、それね、みたいな感じで終わっちゃいそうなの。
うんうんうん、そうそうそうそう。
やってもらうからには、そんなすっごい全然高くないんだけど、
でも私、れいさん大好きなので、
はいはいはいはい。
なんか、ちょっとお願いみたいな軽い感じではしたくないんだよね。
1:27:01
なるほどね。
それは、それがあるんだったら、ライトには受けられないね。
そうそうそうそう、でしょ?
うん、わかるわかる、それはすごいわかるわ。
俺、同じ感じでね、
なのちゃんのエロ診断を、
おー、そうなんだ。
受けたいんだけど、覚悟が決まらない。
いや、なのちゃんは、
逆に、
メニュー作りも結構さ、聞いてると、
あ、これいいかも、これ楽しいかも、とか、
こういうのいいんじゃない?みたいな感じで言ってるので、
もうちょっとライトでもいいかなと思ってるけどね。
俺が、
要は、女性とのセクシャルに対しての闇が深いから、
その話をライトにならないなっていう風に思っちゃってるのね。
俺の題名の話を。
こういうところでガネちゃんとさ、話すのはすっげー選んでライトにしてるけれども、
なのちゃんとちゃんと向き合って、
そういう行為の話だったりだとか、
プレイスタイルの話になったりすると、
俺はせっかく仲良くなったなのちゃんがドッキリするのは嫌だなとか思っちゃってる。
まあ、惹かれないっていうのは絶対的にあるけどね。
そうなんだけども、
さすがのなのちゃんも引くんじゃないかなとかっていう風に俺は今思っちゃったりとかするのね。
それはなのちゃんがどうこうじゃなくて、
俺の持っているパーソナリティはまだなのちゃん触れたことがないんじゃないかみたいなのがあったりするのよ。
逆に面白がってっていうか、喜ぶと思うけどね。
頭ではそう思うんだけど、やっぱり怖さがね。
ほら、ゼンさんにも怖さがあるんじゃないですか。
いや、だから怖さはあるよ。
怖さはあるよ。さっきも撮影が始まってからが怖いとかって言ったじゃん。
確かにね、そうだけどさ。
だから特に人間関係で仲良くなって、
それが崩れる。仲良くなってから崩れるっていうのは俺はストレス値が高いからね。
確かにね。
こいつもうダメだと思えれば、そのままグッバイフォーエバーすぐできるんだけども。
1:30:06
でもゼンさんは割とそれ前提で人と交わっている感がなくもないよなって思うときある。
深くしないじゃん。
あ、あの、条件があるんですよ。
なるほどね。
こないだトキピーとも話して、
どっからがゼンさんは友達になるの?みたいなことをトキピーに聞かれて、
ゼンさんと友達になるためには、刺し飯をしないとダメだよっていう話をして、
なるほどねーってトキピーが言って、
刺し飯かー。
刺し飲みとか刺し飯。
2人きりで飲食を共にするっていう行為ができる状態にならないと友達じゃないんだよーってミヤミヤシャンが言ったらすげー納得してて。
でもそれはわかりやすいかもね。
ダネシャンとはもう刺し焼き肉をしているから。
俺はもう友達だと思ってるんだけどね。
ありがとうございます。
そうじゃなくてコメント欄だけで話してたりだとか、
コラボだけで繋がってたりとかオプチャだけで繋がってて仲良く楽しくやってるんだけども、
俺自体が特殊な人間っていうのを自覚してるから、
それいいのか。
特殊な人間。
私もそれ言ったら特殊な人間だと自分で思ってるけど。
俺は自分が普通じゃない人で、
エネルギー値の低い人とか自己肯定感が低い人とか、
メンタルに個性を持っているのに気がついてない人。
っていう人に、
いやー仲良くなりましょう!ハグ!みたいなことをやるとナイフで刺されるっていうのを。
それはしないよ、普通は。
結構ね、俺すぐ仲良くなりたいのよ。
仲良くなりたいんだけども、すぐアクションを求めに行っちゃうんだけども、
それを嫌がる人とか警戒をする人とか気持ち悪いと思う人がある一定数いて、
受け入れた後にさっき言った、あれ意外にゼンさん気持ち悪いなって思われるみたいなこともあるから。
入り口でちゃんと警戒をしてこの人は大丈夫だろうかみたいなね。
仲良くしてくれるんだろうかみたいなターンを設けてるんだよちゃんと。
1:33:00
それ俺お互いのためだと思ってるんだよね。
それはそうだけどね。
最近ようやくダメってこっちから脳を突きつけるってことができるようになったから。
やっぱり俺にとって妖怪とか魔物みたいな人たちは一定数いるのよ。
みんなはいい人なんだけどねって言うんだけど、俺にとっては魔物なんだよって。
絶対に交通事故が常に起きてる感じなんだよとかね。
いるんですよ。
まあよくわかんないけど、自分がいいなと思う人以外はあまり
自分の領域にはいないから、ちょっと間違えて入ってきたら
ツンツンしてやっぱ違ったねバイバイみたいな感じになるんじゃないかなって。
でも入ってくるのは私別にいいよってなるよ。
入ってきてちょっとうろついて、ごめんなさいやっぱり違いましたって出ていくなら
それはそれで面白が出るけどね。
ゼンさんの特性として、ゼンさん優しそうだから私を受け入れてくれるって言ってずっといられちゃったりとか。
ちょっと困るんだけどって言ってんだけどそれが届かないとか。
っていうのが結構今まであったから、甘えさせちゃうんだよね相手を。
相手が甘えてきたのを甘えさせちゃうんだけども、ちょっと迷惑なんだけどなと思いながら。
迷惑って言わないんだね。
言わなかったの今まで。
それ言えるようになったんだ。
バッテリーがやばいぞ。
てかもう1時間半経ってるし。
今日も長々と。
人間関係話はこれぐらいにして。
グットドクターの話で締めなきゃいけない。
締めなきゃいけないっていうのもあれだけどね。
各部の話だったね、今日はね。
1:36:01
そうだね、私的にはなんとなくそういうのが一番大きかったかな。
だんだん雑談になってきて人がいなくなってきてるので、ここまで聞いてくれる人は本当に少なかろうと思いますが。
ありがとうございます。
ここまで聞いてくださった方、本当にありがとうございます。
エピソード8。
8。
あやまちとりんご。
どんな話だっけ、これ。
これはですね、コンビニみたいなところにさ、りんごを買いに行くんだよ、ショーンが。
はいはいはい。
リアが食べちゃうからね、ショーンのりんご。
あー、ね。
自分でちゃんと朝食べるように用意してあったりんごを、リアがズカズカと入ってきて食べてしまう。
なので、やっぱりね予定が変わると嫌なので、スーパーにりんごを買いに行きました。
そこで強盗に会いました。
両手を挙げろって言われて挙げました。
財布を出せって言われて、両手を挙げて財布は出せないぞと、おたおたしているショーン。
指示通り財布を出さなかったために逆上した強盗が発砲。
居合わせたカップルの女性、エイブリーが腹部に被弾してしまう。
聖ボナベントラ病院に搬送されたエイブリー。
カップルの男性、プランドンはエイリーが撃たれたのはショーンのせいだと言い放つ。
このカップルは出明けかなんかで知り合ったカップルで、
ハイキングに行く予定だったんだけど、
なんとなく気乗りしなかったからお水忘れたって言って、
もうこれでさよならをするつもりだったのに、
女性の方がね。
どっちか忘れたんだけど、女性か。
で、お店に入って、またお水買うところで遭遇してしまった。
そんな感じの話でございました。
で、ショーンが面白いんだよ。
だってさ、両手を挙げろって言ってさ、財布を出せって言われた時点で、
そんなの無理やがなって、思ってると私は思う、あの顔。
手、挙げてますよ。財布出せません?
1:39:02
いいんじゃないかなって私は思ってるんだけど、
そんな感じで、
ショーンが実際に考えてたことと、周りが憶測でショーンに対して、
ああじゃない、こうじゃないって言ってるものとのギャップだったりとか、
いろいろあるのかなっていうのと、
そのカップル自体が本当は、そんな出会ったばっかりのカップル、初対面で。
なんだけど、そこに何かしら絆が生まれていくみたいな、
そういうね、流れがあったりとかするんです。
第8話でございます。
こんな感じでしょうか。
そんな感じかな。
なんかさ、毎回思うんだけど、
性教育のここだよね、みたいなふうに繋げて喋ったほうがいいのかな、みたいに思ったりするんだけど。
ガネシャンの中では、これも性教育なんでしょ。
だって生き死にとかさ、まさにそうじゃん。
人間関係とかさ、そうだし。
繋がってるんだろうなって俺は思って喋ってるんだけど。
繋がっているんだけど、
どうしてもね、主人公が自閉症だっていうところで、
自閉症の話になりがちなんだけど、
もちろんね、障害があろうがなかろうが、個人の尊重であったりとか、
そういうのはね、大前提としてあるから、あれなんだけど。
なんかね、性教育と繋がってるって思ってくれるのかな?
バイクがすごいな。
めっちゃバイクが走ってった。
かなってちょっと思いながら、
だからさ、性教育ではこういうふうに言ってね、みたいなことを挟んだほうがいいのかなと思ったりもしている。
なるほど。
が、生きていれば全て性教育。
いいね。生きていれば全て性教育っていいキャッチコピーだね。
本当に?
それなんか全面に出していってほしいぐらいのいい言葉を言ったと思ってるよ。
そう?ありがとうございます。
でも本当にさ、人と関わらないで生きていくとかさ、
命そのものももちろんそうだしさ、
私がここにいるということは、誰かさんと誰かさんが結ばれた結果がいるわけで、
1:42:03
そうだもんね。
みたいな話だから、
生きていれば全て性教育でございます。
どっかに掲げて。
おぷちゃんのどっかに掲げて。
どうしていいのかよくわかんないけど、そんなわけで、
今日はおしまいにしようと思います。
ありがとうございます。
長い時間お付き合いいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
来週何日だ?
来週もね、まだ8月だよね。
29日だね。
やりますので、よろしくお願いします。
お願いします。
頑張ってノート更新しなきゃ。
すごい中途半端だったな。やっぱり読んでてと思っちゃった。
いつもありがとうございます。感謝。
まとめ、もうちょっとこうしたらとか、あしたらとか言ってくれると、
私ももうちょっと自信持って出せるかも。
個人的にはね、情報量が多いなとは思ってる。
そうなんだよね。生きてりゃ全て性教育ありがとう。
いいのよ。生きるほうじゃなくて、
生きるほうのせいじゃないんですよ、私が。
性をポジティブにのほうのせいね。
さがのほうでございます。
そういうこと。
ということで、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではでは、情報量少なめにね、頑張ります。
また来週。
じゃあね。ありがとうございました。
なんか変なとこ開いちゃった。
01:44:08

コメント

スクロール