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こんにちは。
このチャンネルは、性をポジティブに、そして大切にをテーマに、様々な角度から性のことをお話しするチャンネルです。
金曜日は、性に関するもやもや質問大募集ということで、質問いただいた質問にお答えをする日にしようと思っております。
先週、質問募集ということで、ライブをしまして、早速レターをいただきました。内容としてはですね、シングルマザーの女の子3人のママからなんですけど、
一番上が高校生か、そして下が小学生ね。男性がいないお家の中にね。男性がいないから、上のお子さんですね。
だんだん、第二次成長期で、体に関しての自然な興味っていうのがあって、胸を触ったりとかね、お尻を触ってきたりとか。
娘さんにね、家族であっても、プライベートゾーンをね、勝手に触っちゃダメなんだよっていうことは伝えてるみたいなんですね。でも、なかなかやめてくれない。
伝えてることは本当に素晴らしいことだと思うし、そして、やめてって。自分は触られたくないから、やめてねって言うこともとても大事なことだと思うんですね。
自分の嫌を我慢するって、やっぱり良くないと思うんですよ。
なんで言ってもやめてくれないっていうところで、どういうふうに伝えたらいいんだろうっていう話なんですけど、
あまり強く言ってしまうと、お子さんのすることに対しての否定になってしまうと、また多分ね、違う影響が出てきてしまうのかなっていうふうにも思うんですよね。
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一つは、なぜプライベートゾーンを、境界線ですね、他人との境界線を、親子であっても、同性であっても、やっぱりそこを超えるというのは良くないこと。
どういうふうに伝えていくのかっていうのが、ご自身も嫌っていうのもあるけど、そういう境界線を平気で犯してしまう娘さんの行動に対しても、ちょっと心配なのかなっていうのも感じたんですよね。
何か、境界線を犯しちゃいけないんだ。プライベートゾーンを勝手に触ったりとか、見せたりとかっていうのは良くないよっていうだけじゃなくて、
これが親子だから、同性だから、なかなか伝わりにくいという部分があるように思うので、何か他のことに例えてみるのもいいのかなって思うんですよね。
プライベートゾーンは、具体的に言うとね、水着で隠している部分、最近はプライベートゾーン、プライベートパーツ、プライベートエリア、いろんな言い方をしてるんですけど、水着で隠れる部分プラス口とかって言わ
れてるんですけど、
基本的に、プライベートエリア、プライベートゾーン、プライベートゾーンにしましょうね。言い慣れてるからね。
だけでなくてもね、やっぱり、人との距離感ってさ、人それぞれ心地よさが違うんですよね。なので、距離感を、お年頃の娘さんだとなかなか話しにくいのかな、どうなのかな。
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顔をさ、めっちゃ近づけて話すとさ、ちょっとその圧みたいに思うこともあるじゃないですか。
で、その距離感って本当にね、人によって違うんですよ。
イチシャンダー、いらっしゃい。こんにちは。お疲れ様。今日もカフェタイムですよ。
プライベートゾーンを犯してほしくないっていう話なんですけど、その伝え方っていうのがね、やっぱり、親子であるがゆえの難しさなのかなとも思うんですけど、
どうやってっていうか、なんか、痴漢に例えるっていうのも難なんだけど、なんかね、別の例えがないかなと思って、いろいろ考えてたんですよ。
唐突には伝えられない内容ですね。
確かにね、人との距離感、知らない人がすり寄ってきたら、どう感じる?みたいなとことか。
なんかね、端的に伝える言葉をすごく考えていたんですけど、生活している中で、やめてって思うようなことって、多分いろいろあると思うんだよね。
なんかさ、これ曲?ね?ね?って。質問に全然答える感じになってないけどね。
やめてとか、いやとか、言えない。
あー、言えない。
これね、もう一つポイントがあって、自分が触られたりっていうのも嫌だなって思うけど、娘さん同士でじゃれ合ってるみたいなのも嫌っていう風に感じるらしいんですよ。
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その部分に関しては、ちょっと性的なものに対して嫌な思いをしたことがあるんじゃないかなっていう風に感じたんで。
それに関してはね、確かにそういうことが過去にあるようなことをお返しくださったんですよね。
ゆきさんもいらっしゃいこんにちは。
目の前の事象ってさ、起きてることももちろんなんだけど、何か自分に気がつかせてくれるために起こっていることってたくさんあるじゃないですか。
その前に逃げるかもって。
意外とね、他人とかだったらあれかもしれないけどさ、
身内だと、目くじら立てて怒ると逆に、
お母さんには、体への自然な興味とか関心を話せないなとかさ、
そういう風に思われるとさ、またこれはこれで嫌じゃない?親としては。
だからこれすごく、お互いの境界線を大切にしようっていう風に話をしていくのはどうかなって思うんです。
政権のこともちょっと考えられるんだけど、
境界線を、自分自身が誰かの境界線に踏み込んでいるんじゃないか、みたいなこともちょっと意識をしてみてはどうかなっていうのも同時に思いました。
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これはこの性的なこと以外にもね。
私、子供に対して、例えば、子供部屋をね、今ちょうど3人だからさ、夫婦は一部屋で、息子はまた別の一部屋でっていう感じ。
ここは息子の世界なので、親は立ち入りませんっていうのを徹底してるんですよ。
息子の世界を尊重しているとか、例えば、
親であっても携帯を勝手に開いてみたりとかね、そういうことはしないとか、
相手のプライベートゾーンだけじゃなくて、
子供ですよね、この場合ね。
子供の世界に踏み込まないようにしてるんです。
小学生ぐらいだと、そんなに自分の世界っていうのがまだちょっと確立されきってないところもあるけれども、
中学生とか高校生とかになってくると、やっぱり親に踏み入ってほしくないような部分も出てくると思うんですよね。
そういったところも尊重する姿勢を見せるなり、
どういう家庭の居住環境とかもそうだけどさ、どういう感じなのかっていうのはよくわからないけどね。
今はね、お子さんいらっしゃらない。
そう、うちも本当にね、それあるんだけど。
どんなに散らかってても、虫はいても知らないからね。
いや、それわかるわ。
でね、これがね、面白いもんで、旦那さんはそれができないんですよ。
それはなぜかというと、
ステップアップファミリーなんで、旦那さんと息子の家はつながってないんですよね。
だから気を使っているっていう部分と、おそらくですよ、本人は言語化しないけど、
子供に対して何かをしてあげたいっていう思いと、
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あとは、自分の家だから散らかっているのが許せない。
両方あると思うの。
で、要は、言って息子の部屋なんだけど、自分の家は自分のエリアなので、旦那さんとしては息子の散らかっているのを片付ける。
私は、例えばさ、コップがなくなった、ここに溜まってないかなみたいなんで、コップをね、取りに行くぐらいのことはあってもやんないんだよね。
片付けしてほしくなったら、最近肺が多いんだけど散らかってない?っていうの。
私も本当に手出ししない感じだったの。
ただ旦那さんはそういった関係もあって、ある意味、子供との信頼関係がまだ未熟なんですよね。
だから何かしてしまいたくなるしっていうね。
あ、もちろん生えていてない。よかったよかった。
だから何かそういうのもあるのかなって思う。
あ、ゼンさんは、こんにちは。
今日も車で帰る途中。お疲れ様です。
何ていうのかな、放置しすぎもできないっていうね。旦那さんと息子の関係みたいなね。
そういうのもあるのかなと思うんだけど、
親子であれば、子供のエリアを守ってあげる。
動かさないっていうことも、もしかしたら大事なのかな。
どうなんですかね。私女の子、姉がいるんだけどさ。
カフェのBGM。ミルクティーください。ミルクティーどうぞ。
その辺のお店でどうぞ。
性格もね、確かにあるかもしれないけど、
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これね、お年頃の小学校、高学年とか、中学、高校ぐらいまでだとさ。
女の子はさ、成熟度がね、男の子よりも早いからね、異性を意識したりとかね、
体の成長みたいなところも気になってくるお年頃。
これがね、もっともっと小さい頃、未就学時ぐらい、
本当に、保育園とか幼稚園とかぐらいのお子さん同士だと、
うちもお風呂に一緒に入ってたりしたんで、
キャッキャキャッキャふざけていたことは確かにあったなぁって思うんですけど、
どう言ったらいい?性器いじりみたいなのを自分でやるんじゃなくてさ、
兄弟の、だから片屋女の子で、片屋男の子で、自分にないものがついているみたいなところで、
これなぁに?じゃないけどさ、そういうことはあってもおかしくなかったかなって思うんだけどね。
そういうのを見て、何してんのやめなさい!みたいな風に言ってしまうと、
子どもの自然な興味関心が、それはいけないことだったんだって思っちゃうからね。
学生時代は片付けの方になっちゃったね。
お母さん片付けて捨てまくるけどいい?って言うと焦ってやる。
私もやりました。子どもが小さい頃、離婚前ですね。
いい加減にしないとせよ!みたいな感じでした。
その頃こだせだったから、自分家の庭に放り出すんだったら、
まあいいだろうと思って放り出したことありますね。
だけど、子どもによって反応が違うんですよ。
亡くなったから買ってってある日言われたんですよ。
何だったか忘れたけど。
はい?って思いましたね。
亡くなったじゃないよ!と思って。
片付けんから捨てたんだろうって。
庭から拾ってきなさいって言ってね。
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片付けの話というよりはね、
このプライベートゾーンをどういうふうに伝えるか、
もしくは目の前で子どもたちがお互いに触り合っているものに対して
嫌だなって思う、その深層心理というかね、
その裏にあるものはもしかしたら、
ちょっとね、触られたり見せられたりって、
自分の幼少期嫌だったみたいなことが根っこにあるかもしれないし、
もう一つ考えられるのは、
自分自身が境界線を越えてないかみたいなね、
そういうこともちょっと意識をして、
お互いに尊重し合おうねっていうね。
だってさ、娘、娘だったらあるのかな?
うち息子だったかな、特になんだけど、
お友達関係に首突っ込んだりとかさ、
彼女できたの?とか、
彼女とどこ行ったの?とか、
そういうことを聞くと、ものすごい嫌な顔するんですよ。
だから、あ、はいはい。
じゃあ聞きません、みたいな。
でもそうやって、
お互いの境界線を越えないように意識をしていると、
子供も踏み込んでこないんですよね。
母、シングルになったので、
男性とのお付き合いとかもありましたけど、
そういうものも、
なんていうのかな、
普通にね、
なんていうのかな、
受け入れて?
あんまり聞かれることもなかったし、
こちら側も踏み込むことはなかったですね。
うちの親、できんやつだ。
え、何が何が?
聞いてないのに彼女の話ベラベラ喋る成功。
いいなぁ。
うちさ、ほんとにさ、
周りの親から聞いて、
ママ友からね、
あの子と付き合ってるらしいよ、とか言って。
この前ね、うちに遊びに来たの、とか言って。
周りの親から聞いてたよ。
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ありがとうございます。
情報、ありがとうございます。
私はね、干渉しなさすぎもあったかもしれないけど、
平気でズカズカ踏み込んでくる親だから、
いいっていうのはね、
確かにね、
なんていうのかな、
昭和とかの、
昭和初期ぐらいかな、分かんないけど、
戦前戦後ぐらいかな、
それこそさ、六畳一間に家族が
茶舞台を片付けて、
お布団ばーって敷いて、
みんなでゴロゴロ一部屋に寝るみたいな、
そんなところでさ、
プライベートゾーンとか、
個人の、子供一人一人のさ、
境界線を守ってあげようとか、
物理的な部分では絶対不可能じゃんね。
心理的にはどうなのか分かんないけど、
でもおそらくだけど、
結構、
昔、私自身もね、親から
ズカズカ入ってこられるタイプだったからね、
っていうのはあるから、
分からずに、
やってしまうこともあるかもしれない、
境界線を越えるっていうのがね、
歴代彼女を知ってる、
いいな、
一応私も知るは知ってんのよ、
ただ、
なんていうのかな、
直接会ったことはない。
奥さんのお付き合い前の相談。
ステップアップ家族だから?
ステップアップって言えば、
うちもそうだけどね、
だから、旦那と子供たちの
関係性っていうのは、
旦那さん曰くやっぱり、
嫌われるのが怖いって言ってました。
なんか、
悪い。
特別にいいわけでもないけどね、
でも悪くもないかなと思ってるけどね。
長男とかは敬語で喋ってるけど、
旦那さんと。
でも、
ちょっと話しそれるけど、
息子たちにとっては、
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父親というよりは、
お母さんのパートナーっていう感じだからね。
だから、それでいいのかな、みたいなね。
ただ、孫に対しては、
ジージでありバーバであるみたいな、
そこは特に問題なく、
孫に対してはいけるのかなと思ってたけどね。
ちょっとね、
答えになってるかどうかわかんないんだけどさ、
プライベートゾーン、
親子関係でも、
やっぱりできればね、
思春期に入ったりすると、
余計にややこしくなっていくんですよ。
ゆきみさん、こんにちは。いらっしゃい。
皆さん、どうですかね。
プライベートゾーンのことって、
どんなふうに考えていらっしゃいますか。
お子さんを育てていると、
特に母親はね、
自分の体から生まれ出てきた子に対して、
境界線を引くのってすごく難しい。
難しい部分はあると思うんですよ。
でも、
ある意味さ、
プライベートゾーンを犯してほしくないっていうのは、
ちゃんと娘と自分を分けて考えられている、
ということなのかなとも思ったりしますけどね。
同性であっても、
お互いの胸とかお尻とか、
そういうプライベートゾーンを、
勝手に触るというのは、
心地の良いものではないよと。
別々の人格だからね。
それはできればね、
小さいうちから尊重してあげていると、
いいのかなと。
ただ相談してくださった方はね、
時間は巻き戻せないのでね、
今これからどういうふうに伝えていくかっていう部分で、
性的なこととかとして話すと、
なかなかセンシティブで伝えづらい話になってしまうかもしれないけど、
お互いの境界線をちゃんと守ろうねみたいな、
あなたにとっての心地よい距離感とかさ、
そういうのは、
性的なこと抜きにして話してみると、
もしかしたら、
いいのかなとも思いますね。
絵西に性教育したい。
全産絵西さんの話題が結構出てくるね。
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なんかいいの?
人前で他人の父をつついてはいけないと。
どうもわからん。
どうもわからんよ。
つつき返してみるとか。
で、やめてって言ったら、
占めたもので、
嫌でしょ?そうでしょ?
じゃあやんないでってなるよね。
そんなやつはグーパン。
女子にやったわけではなさそうな気がするよ。
女子にやったらぜひパンチしてください。
全然いいと思う。
小さい頃からどう伝えるかが大事ですね。
そうなのよ。
私はこれは本当に娘に、
まさにおむつを変えるときに、
流れ作業のように、
何の声がけもなしに、
がまっとおむつをあけるのはよしなさいって言ったの。
わかる?ありがち。
忙しい母、ありがち。
そこからなのよ。
ありがちでしょ?
ちょっと横目で見てるとね、
娘はいろいろ喋りながら、
気にも止めずにパッパってやろうとするから、
綺麗にしようねって。
おしっこ出たのって。
ちゃんと声をかけておむつを外す。
これからなのよ。
プライベートゾーンの話って。
別人格だから。
清潔にするもそこには入ってるわけ。
綺麗にして、
気持ちよくなったねってよかったね。
だって本当に赤ちゃんって、
おしっこが出ただけで、
おしっこ出たね、すごいすごいってなるじゃん。
すっきりしたねって。
そういうふうに声をかけるところから、
ずっと歳を重ねていくと、
ちゃんとそれが当たり前のものとして身についていくわけですよ。
私、これは実はやってたの。
無意識に。
5人の子供たちね、みんな。
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やってたのよ。
たださ、それも全て欠陥もないだから、
ちゃんと声をかけてたかなっていうのは、
確かにね、
振り返ってそうだったかどうだったかというよりもね、
ぜひ今に着目をしてほしいと思うけど、
6歳、2歳の子がいるので気をつけたいと思います。
いや本当にね。
そうなんですよ。
ずっと収録してた国際セクシャリティ教育ガイダンスの、
一応そこに書かれているのは、
5歳からという教育目標があるんだけど、
実は私は5歳からというのは全然遅いと思っていて、
0歳から。
0歳から何を教育するのって、
あなたという存在はね、
とても大切な宝物ですよと、
そこにいてくれるだけで、存在するだけで、
十分なんですっていうことを伝えていく。
行動でも、非言語なコミュニケーションでも、
伝えていくっていうのが大事なこと。
で、その一つとして、
プライベートゾーンをちゃんと尊重してあげる。
だってさ、もしも仮に自分がおむつをしていてさ、
がばってさ、何にも言わずに開けられたらさ、
ちょっと待ってってなるじゃん。
それと同じように考えるというかね。
来月からお孫ちゃんの世話に行くの?
あら、いいじゃないの。
だからうちもその孫が生まれたことで、
娘に改めて伝えることができたので、
すごくよかったなーって思いますね。
生きてるだけで尊いよ。
だってさ、おしっこしてさ、
わーおしっこ出たね、よかったねーとかさ、
えらいねーとかさ、
大人には絶対しない声かけをするじゃん。
ミルクあげたらさ、ミルク全部飲めたねーとかさ。
ほんとに。
ちょっと何かやったらさ、
わーすごいすごいってさ、
感動するわけじゃん。
そして赤ちゃんは何もできない、
お世話をしてもらう存在なんだけど、
何かしてくれてるわけじゃないじゃん。
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行動としてこちらに。
でも、いるだけでいいでしょ。
そういった周りからの言葉かけであったり、
愛情表現を受けつつですね、
自分っていう存在がだんだんわかってくるわけでしょ。
赤ちゃんは自分と他人の境界線がないのでね、
徐々にそれが、
あ、これは自分のおててね、みたいなさ、
なんだこの感じ、みたいな。
だんだん体を認識して、
親が別の生き物だっていう認識をして、
そんな感じ。
プライベートゾーン、
もしまさに思春期のお子さんをお持ちの親御さん、
聞いてくださっていたらですね、
なんていうのかな、
スムーズにそれが理解できる、
行動に移せる子ばっかりではないと思うんですよ。
水着で隠せる部分とかね、
口を勝手に触ったり見せたりしちゃダメだよっていうことをね、
それはお互いに嫌な思いをしないために守るべきところじゃない?
それこそとても大切なパートナーができたときに、
自分が心を許せるパートナーにはそこをオープンにできる、
っていうまた特別な相手ができたりするわけでしょ。
考えもしなかったもんね。
性的な接触の部分っていうのを考えられなかったけど、
大人になるとまたそれも、
そういう相手だからこそ、みたいなのあるじゃん。
なので特別な相手以外はやっぱりお互いのプライベートゾーンを尊重しましょうっていうね。
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これは物理的な身体のこともそうだし、
心の部分でもきっとそれは言えると思うんですよ。
質問の答えになってるかどうかはわからないんですけど、
答えはこれです!みたいな明快な回答ができる内容ではなかったけど、
何かヒントにしてもらえたら嬉しいなと思います。
ご質問くださった方にもそうだし、
もしかしたらね、これ聞いてくださってる方の中で、
ご自身のお子さんを育ててらっしゃる方も、
それから私みたいにもう孫ができましたみたいな方も、
親戚の子供がとか、何かしら子供に触れる機会はあると思うのでね、
そういったところでちょっと意識をしていただいていると、
また接し方が変わるんじゃないかなって思います。
毎週金曜日、皆さんからいただいた質問をもとに、
こうやってお話をさせていただこうかなと思っているので、
ご質問いただいた方にも、
それから聞いてくださっている方にも何かしら参考になると思うので、
ぜひですね、気兼ねなくデータでね、
もちろん匿名で、個人情報に関わる内容には触れませんので、
今日みたいな感じでね、ちょっとお話を、
回答とは言えないかもしれないですけど、
考えるヒントにはなると思うので、
ぜひですね、皆さんも性に関するモヤモヤをね、
データでいただけたら嬉しいなと思います。
いかがでしょうかね。
えー、なんかさ、
真面目に話そうとすればするほど、
何言ってるかわかんなくなるっていう気が今ちょっとしてるんだけど、
大丈夫かな。
えー、そしてあの、周りのとも、
なんか工事やってるんですかね。
ちょっとうるさかったかもしれませんが、
いつものカフェからお届けいたしました。
42:00
えー、明日からちょっと天気が下り坂なのかな。
ね、今日はなんとも、
あの、お天気に恵まれた日でしたが、
はい、いいお話だった。よかった。
ありがとうございます。
えー、金曜日ね、ぜひあの、
こうやって、配信をさせていただきたいと思いますので、
誰からも質問なり、何かご意見来ないとですね、
えー、内容が全く持ってなくなってしまいますので、
ご協力をいただけたら、
嬉しいと思います。はい。
ということで、この後もね、素敵な一日をお過ごしください。
ではでは、ありがとうございました。
ねー、もう梅雨に入っちゃうのかな。
まあ梅雨は梅雨でね、えー、何か楽しみを見つけましょう。
はい、ありがとうございました。
ではでは、またねー。