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こんにちは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
めっちゃ声のデカい人がすぐそばに座っておりますね。 えーっと、今日もいつものカフェから
配信をしております。 えーっと、
今日はですね、ふと
あのー、 ラブホテルの話をね、しようかなと
思って、えー、
チャットGTPにね、 えっと、日本のね、ラブホテルの歴史を
ちょっと調べてくれるって言って、 えー、出してもらいました。
で、えーっとね、えーっとね、
まあ、なんかさ、こう、 あの、
なんだろう、チャットGTPは密海って 書いてるんだけど、
ね、密海、えー、
まあラブホテル、日本独特の文化らしいですよね。 えー、でさ、あのー、
まあ歴史って、 まあラブホテルのルーツね、
えー、ちょっとね、記事を、あの、 チャットGTPに出してもらったのをね、
読みながらなので、コメントを 読めなかったらごめんなさい。
えー、ルーツは江戸時代まで遡ります。 江戸時代のね、隠れ場所って、
えー、江戸時代の出会い家や、
や、えー、川舟、まあ館舟ですよね。
と、えー、言われているそうです。 まあ当時の町人たちっていうのは、
大家族、まあ大家族というかね、長屋暮らしで、 プライベートな空間というのは、
ほぼないというところもあって、 えー、恋人や愛人との往生の場として、
えー、ひっそり使われていたのが茶屋や、 えー、船でした。
で、それが、えーと、明治大正になると、 連れ込み旅館という形になっていきますと。
で、まあ昭和に入って、高度成長期とともに、
えー、連れ込み宿からモーテル型のホテルとかね、
えー、今見られるようなラブホテルの原型が 生まれてきたということなんですよ。
でさあ、ラブホテルっていう言葉の誕生が、 1970年代に大阪にできたホテルラブが由来で、
ここからラブホテルという名前が全国に広まりますと。
ほんまかいな。 えー、ちょっとね、チャットGTPの言うことね、
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そのまんま鵜呑みにしない方がいい、 なんていうのもありますけどね。
えー、まあ今の時代ね、いろんなこう、 アミューズメントというかテーマパークみたいなね、
そんなノリでいろいろと変化をしてきているんですけど、 ちょっとね、画面を戻して、
あら、誰もいなくなっているわ。 残念。
何だっけ、何?
うーん、あ、なぜここまで進化したのか。
これには日本の自由環境が大きく関係していますと。 まあそりゃそうだよね。
日本ってさあ、 いや、前に私話したことあるけど、
家の間取りね、 あの夫婦縁満になる家の間取りというのは絶対に存在すると思うんですよ。
ね、で、
家族の、まあ子供たちのって言ったらいいのかな、 家族の動線が夫婦の寝室に
接していないような場所の方が絶対いいよねっていうね。 子供部屋の隣、ふすま1枚隔てて夫婦の部屋みたいな状態だとさ、
絶対に良くないじゃないですか。ね、そんな感じで。 まあでもね、実際のところ多いと思うんですよ。そういった
まあプライベート空間というかね、 夫婦の空間がないっていうのはね。
でね、これはあの性について公に話すのが 多分視される文化ではあるけど、一方で影で、
影での自由や遊びには寛容なフードですと。 まあ確かにね。
そんな感じで、 最近ではね、進化系ラブホが登場してますよっていうね。
最近ね、 えっと
聖ポジ学校のメンバーとね、 ラブホの女子会プランみたいなのも使ってみるといいかもね、みたいな話になったんですけど、
すごいんですよ。まあサービスが。それこそいろんな美容機器を貸し出したりとか、プロジェクターがあったりとか、
施設の中の足湯をね、自由に使っていいですよとかね。
なんかスイーツがついているとか、シャンパンがついているとかね。 すごいんですよ。
なんだっけ? えっと
場所によるけどさ、なんか空中ブランコみたいな。 そんなのがあったりとか、
06:10
流れるプールみたいな。 そんなのがあったりとか。
まあすごいなんかね、いろいろと進化、変化してきているラブホテルの今ですけど、
昔、
あの、これさ、うなぎ屋さんとかって、
奥の方でね、これは出会い系っていうよりも、今の風俗の原型みたいな感じでさ、
うなぎって、さばいてから焼くまで非常に時間がかかるから、 その奥でイチャイチャしながら待つみたいなね、そういうのを聞いたことあります。
それも茶屋って言ってたような気がするんだよね。 だから
今のこの出会い茶屋と似てるのかなぁってちょっと思います。
それと、あのうなぎ屋さんのとね、その出会い茶屋が一緒なのかどうなのかっていうのはちょっとわかんないですね。
でね、 ちょっとね
海外の方、私これデコアしたことあるんですけど、 本当にさ、ラブホテル
私が行ってた地域というのは、新宿のお隣の駅ですね。大久保、新大久保あたりのホテル街の中では、割と上のランクの綺麗めなね、ラブホテルがあるんですけど、
そこにね、ベビーカーを押した、 ベビーカーと歩いてるお子さんもいたと思うんですけど、4人家族がね、入ってきたんですよ。
で、「お部屋ありますか?」って言って。
でさ、まだ今みたいに、そんなに海外の方多くなかった、何年か前の話、コロナ以前の話だし。
でさ、お店の人っていうか、ホテルのスタッフの人もさ、ちょっとびっくりしてましたけど、
まあもちろんお断りですよね。 2人以上が入室できるホテル、ラブホテルっていうのは
そんなに多くないんですよ。 なのでね、その海外
から来てね、まあちょっとその、
なんていうの、お風呂がさ、ジェットバスだったり照明がついてて、楽しい、楽しい、
楽しいんでしょうね、まあそういうところがなければ。
09:03
そういう場所はね、もしかしたら楽しみに来てたかもしれませんよね。 あとね、あの
大久保の古いホテルというか、宿ですね。
連れ込み宿だったっていうようなことを、そこのね、スタッフから聞いたことがあるんですけど、
まあ夜お仕事してた時ですね、あのほんとさ、ヨボヨボの、腰曲がったおじいちゃんがさ、なんか案内してくれたりとかね、
何軒か、もう今変わってるかな、 もう今どれも全部変わって、
なんていうの、リニューアルしてる、3軒ぐらいあったんですよ、私がいた当時で。 で、1軒はほんとにさ、
あの、連れ込み宿っていうか、親戚のお家に、田舎のお家に遊びに来たみたいな、
そんな感じの宿で、
みんなね、和室なんですよ。 で、そのうちこう、あの海外の方が、
割と増え始めた頃、 コロナの前、
1年ぐらいかな、 ちょっと正確に覚えてないんですけど、
あの、 その連れ込み宿のお部屋がですね、
和室のお部屋に泊まりたいという、多分要望なのかな、ちょっとこう、日本ならではな、
風情というかね、私も好きだったんですけど、そこはね、あの、
建物自体はほんとにさ、昭和初期か、みたいなぐらい古い建物なんですけど、
あの、中はとっても清潔にしててですね、いつもあの、イグサの香りがするみたいなぐらい、畳も吹き上げられている、
綺麗な宿だったんです。で、その畳のお部屋と、
えー、何だろう、ベッドではなく、ちょっと厚手のマットレスを畳の上に置いてるみたいな、そんな感じのベッド?
ベッドって言っていいのかわかんないけど、 まあお風呂はね、あのラブフによくあるような、一緒に入ってイチャイチャできるほど大きな、
あの、バスルームじゃなく、ほんとユニットバスみたいな。
でさ、えっと、まあ要は畳のお部屋が、
畳、全室の畳のお部屋は、チャブ台みたいなのがあって、そこで、まあね、こう、
ちょっと、食べ物食べたりとか、お茶飲んだりとか、で、奥がベッドの置いてあるところ、結構広いんですよ。
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まあ、えーと、広、まあホテルの広さってこう、ちょっとどうやって表現していいかわかんないけど、
多分10畳ぐらい?10畳以上あるような感じ? なんですけど、で、何が言いたいって、その海外の人がさ、その和室に泊まりたいらしくて、
で、よくですね、その、
1階のフロントポートが、1階のお部屋の奥にですね、
でっかいさ、キャリーバッグがいっぱいさ、要は海外からの方の荷物を預かってるのが、いつも1階の奥の方の部屋に、
あ、奥の方の廊下の突き当たりにですね、ドサッと置いてあって、
ああ、今日も、あの、お泊まりの予約がいっぱい入ってるのね、みたいなのをよく見ておりました。
なんかこう、きらびやかな日本ならではの、そのラブホテルも海外の人に人気だけど、いわゆる日本的な畳のお部屋もね、
結構好まれていたのかなーっていうのをね、思い出しました。
まあ、あの、これも、あの、チャットGTPに出してもらったんですけど、海外との違いっていうのでね、
えー、日本独自の文化、ラブホテルはね、だとしたら、海外はどうしてんだと、まあ、いたすところどうしてんだって話で、
日本みたいにせせこましくないからいいのかなーとかさ、いろいろ思うんじゃないですか。
でね、えー、
なんだっけ?どこにあったっけ?
ラブホがない国ではどうしてるのか。密会事情ということで、チャットGTPの文章を読みますと、
アメリカではカーセックス文化が根強い。
あ、なんかイメージあるわと思って。
ラブホテルのような施設は基本的にありません。その代わりに車でデート、えー、車でイチャイチャという流れが一般的。
で、モーテルっていうのはね、よくドラマとか、あの、映画とかでも出てきますけど、
休憩、短時間利用という概念がなくて、基本的には宿泊だそうですよ。
えー、ティーンエイジャーや若者は親の目がある家ではやりづらいため、広い駐車場や人気のない郊外のスポットに車を停めて密会。
その結果、カーセックス専用の駐車場や人気のスポットが年ごとに自然多発、あ、自然発生。多発は勝手に私が盛りました。
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という話でございます。アメリカね。
えー、そして、すいません、あの、画面を切り替えないとね、コメント見れないんですけど、
えー、なんかあったらコメントしてくださいね。後で広いに戻りますから。
フランス、意外とラブホ文化に興味あり、ってなってますけど、
えー、フランスでもラブホテルは少ないが、パリにはラブルーム的なアパートがエアビンに出ていたり、
本当ですかね。最近は日本のラブホテルの機能性や匿名性に興味を持つ人も増えている。
生を楽しむ空間をあえて用意する文化はむしろ進んでいる部分も、ということですね。これは日本のそういうラブホテルに対してなのかなぁ。
えー、そして韓国ですね。ラブホテル文化は日本から影響大ということで、
えー、韓国にもモーテル、テレサなどカップル向けの宿泊施設があるそうですよ。
日本のラブホテル文化を参考にした内装やシステムも多く、かなり進化してきている方。
ソウルではデザインホテルとして女子会利用も、ちょっと日本に近い感じですね。
それから、タイ、安くて種類も豊富。
えー、バンコクや観光地にはドライブイン型のモーテルが多く、休憩利用が基本。
ショートタイムですね。そして各部屋ごとにテーマが違うところもあり、日本のラブホ文化に近いと。
なるほど。
えー、そして、えー、車がラブホ代わりな文化。
これがですね、北米南米、えー、南欧ですね。
えー、プライベート空間を確保できない若者の間で、車イコールラブホが定番。
えー、そのため車でできるように座席を倒したりカーテンをつけたりするカスタマムもある。
えー、一部地域ではカップルが車を止めやすい駐車場があえて作られていたり、
時間制で利用できるドライブイン形式の小屋やガレージを提供している場所もあるということでございます。
えー、これはね、チャットGTPに出してもらった内容なので、
えー、審議の程は気になる方は是非ね、いろいろと検索をしてみてください。
えー、まあ日本人もね、日本文化のそのラブホテルっていうのはプライバシーを守るため、
18:10
まあご近所さんに迷惑にならないようにみたいな、
ね、えー、そういうことだけど、世界ではまあ車をラブホにする文化、
まあ日本でもないことはないと思うんですよね。
えー、そういう文化が自然発生していたんですね、と。
まあどちらもバレたくないけど楽しみたいという人間の欲求が生んだクリエイティブな工夫。
こういう話、文化って面白いなーって思いますというのがまとめに出してくれた言葉でございました。
さあ皆さんいかがだったでしょうか。
ラブホテル、歴史とそれから海外のね事情みたいな話をさせていただきました。
いやー、どうなの?どうなの?
あのー、私最近全然ラブホテル利用しておりませんで、
えー、以前は、まあね、あの、再婚前というか、
今の旦那さんと付き合いする前はですね、ちょこちょこと、あのー、
たまには、ちゃんとお布団で寝ようと。
あのー、さっき言った和室の宿ですね。
そこはね、めっちゃ安いんですよ、価格が。
安いというか安かったんですよ。
だからね、たまに、あの、お仕事以外でプライベートで泊まっておりました。
まあ私、あのー、古い人間だからなのか、和室好きなんですよね、畳の香り。
なんかあのー、いろいろと、戯草の香りってね、畳で転んで寝転ぶだけでも、
あのー、何やら、癒し効果というか、なんかね、
えー、脳のある部分が活性化するとか、なんかそういうのもちょっと、
読んだことありますけど、まあ、言うて日本人だものっていう感じですね。
好きでした。
えっと、女子会で、バリアンリゾートですね。
あのー、ほんとにね、あそこは楽しいです。
アジアン調の、その家具、インテリアっていうのも、
たぶん、こう、なんか人気のもう一つの理由かな、なんて思いますね。
えー、なんだっけ、
なんだっけ、あのー、シャンプーとかさ、アメニティ、アメニティグッズもですね、
21:05
バリアンは、あのー、ちゃんと気を使ってるんですね。
タオルとか、なんだっけ、バスローブとかね、そういうのも、
あのー、しっかりと厚手のね、ふんわりした、
触り心地のいいものを使っていたりするんですけど、
女子会では、なんかね、いろいろレンタルサービスがあったりするんですよ。
まあ、そこまで私はしなかったですけど、
確かね、バリアンだと思ったんだよなー。
あのー、なんだっけ、あのー、長ーい車。
名前が出てこない。
あ、ゆきさんこんばんは、いらっしゃい。
今日はラブホテルのお話を、えー、
ちょっとね、前半に歴史とか海外のお話をさせていただいたんですけど、
あ、そうそうそうそう、リムジン、リムジン。
ありがとうございます。長ーいやつね。
リムジンで、なんか、ちょっとぐるっと都内をまわる。
で、リムジンの中にシャンパンとかね、なんか、
ちょっとしたパーティー的なものができるようなサービスがついてて、
で、それでホテルに戻ってきて、
女子会みたいな、なんかね、そういうサービスが、
多分ね、今も時々リムジン見かけるので、やってると思いますね。
あのー、白塗りのね、ピッカピカのリムジンですよ。
えー、楽しそうだよね。
そうそう、楽しそうだなっていうのは思う。
まあ、単純にそのリムジン、高級な車にはそれほどね、興味はないんだけど、
その、なんていうの、サービスとしてはね、
そういうのも、女性のね、欲望をよくご存じねっていう感じ。
お風呂に浮かべるお花があったりとかね、
バスボム、入浴剤みたいなのもいろいろと選べたりとかね、する感じ。
えー、ウェルカムドリンクみたいな、
ウェルカムドリンクとスイーツがね、用意してあったりとかね。
えー、もっとすごいとこ行ってみたいですけどね。
まあ、でも、バリアンの女子会はそんな感じで、
アジアンチックな、その、お部屋の中でね。
天蓋がついてるベッドとかさ、なんかちょっと憧れません?
私だけ?
なんかね、バリアンはね、内装も好きなんですよね。
24:03
あと、香りもね。
あ、そうだ、今日ちょっとBGM大きいの忘れてたわ。
この前、調子が悪くてBGMすごいでかくしたままだった。
えー、めちゃくちゃ憧れてる。
あ、ね、私も自分、自宅でサロンをした時に、
やっぱりバリアンの雰囲気を参考にしました。
アジアン調の棚とか照明みたいなのは、
自分でね、用意して。
いいですよね、なんか。
天蓋はさすがにね、ちょっと自宅のサロンではできませんでしたけど、
そんなでっかいベッドはない、
施術用の狭いベッドだからね、なんですけどね。
女子会っていうかさ、女性と2人で入って、
いろいろと深いやつをね、やったわけですよ、その女性とね。
女性性を高めるための施術とか、いろんなお話をしたりとか、
そういうことをね、するのを女子会と言っておりますが、
あ、菜々ちゃんだ。いらっしゃい。
そうそう、こういうタイトルなのに菜々ちゃん来ないなぁと思って。
たださ、今日はまた30時間ライブが後ろで回っておりますからね。
今ちょうど誰なのかなぁって、ちょっと気になりつつ始めましたけど。
出遅れた。
ありがとうございます。
ラブホの歴史、日本のね、独自の文化としてのこのラブホの歴史って、
まぁでもだいたいみんな知ってるような話かもしれないなぁと思いました。
出会いじゃや、そして館舟での王政を楽しむみたいなね、
そういうサービスというのが、かなりね、古い、江戸時代からって、
チャットGTVは言っておりましたが、古くからあるんじゃないかなと私も思っておりました。
今、バリアン調べてた。
バリアンね、あのバリアンリゾートはグループなので、
まぁ私は関東近郊しか知らないんですけど、
いろんなところにもしかしたらあるんじゃないかな、かなり人気で、
アパホテルかバリアンか、そんなほど数は競っちゃいないか。
27:00
知らなかったの?そうなんだ。
普通にね、宿泊もできるんですよ。
お部屋に入る人数は、たぶん、女子会だったら別に2名だけ、みたいなことはないと思うんですけど、
中にはさ、一人での宿泊もダメとか、
ラブホテルっていう括りだったらね、2人で入らないとダメみたいなホテルも中にはあるみたいなんですよね。
さっき言った大久保のちょっと良さげなやつも、今は古くなってるからそんなにあれですけど、
私たちのお店の中では、モンビジュって言うんですけど、
モンビに呼ばれたらちょっと嬉しいよね、みたいな、そういうホテルだったんですよ。
今はね、もっと新しいホテルがいっぱいできてるのでね、
そうでもないかもしれないんですけど、ゆったり広いんですね。
お風呂も3人ぐらい入っても大丈夫なぐらいゆったりしてるんですよ。
そこは、さっきちょっと話したんですけど、海外からの4人家族、ベビーカーを押してね、
ファミリーが入ろうとしてましたけど、それはさすがにNGでしたね。
なんか残念そうな顔をしてましたけど、
ファミリーでラブホテルに泊まるというのは、
なんかちょっとニーズがあるようですよ。
そうそう、ラブホなんですよ。
バリアンは、たぶんアミューズメントホテルっていう風になってると思います。
たぶんね、さやぽんの方が断然詳しいと思うんだけど、
ラブホテルっていうのの法律があるらしいんですよ。
でね、一番わかりやすいのは、
ナヌちゃん、シューティングみたいなやつよね、カプセルの。
ああいう感じで、お部屋に生産システムがあるみたいな。
それが一つの、他にもいくつかあるんですけど、ちょっと他のが思い出せないんだけどさ、
各お部屋に生産システムがあるっていうのも、
一つラブホテルの決まりらしいんですよ。
他なんだったかな?
他なんだったかな?ちょっと忘れちゃった。
浴槽があるとか、ベッドがあるはちょっと当たり前なんだけど、
それも入ってるのかな?
なんかね、いくつかあるんですよ、ラブホテル。
っていうのはこういうものですよ。
30:03
バリアンみたいなアミューズメントタイプのホテルっていうのは、
各お部屋に生産機能はないんですね。
あ、そうそう、シコってやつね。
カプセルのやつね。
それはモーテルですね。
大体ね、田舎の方にある車でそのまんま横付けして、
誰にも会わずにお部屋に入れるみたいなね。
私の初ラブホはモーテルでしたから。
なんかでもね、田舎の方だとさ、人あんまり出てこないから、
初ラブホの後、
短大の学生友達で、
たぶんね、3人じゃないな、4、5人いたと思うんですけど、
車1台に乗り切れるギリギリの人数いたと思うので、
で、そのモーテル形式のホテルに1部屋ですよ。
そこにみんなでわたって、
今誰もいないからさ、みんなで入ろうみたいなバタバタって入ってましたけど、
そんなのはね、
街中にあるラブホテルではできないですよね。
フロント通らなくていいバージョンね。
そんな感じで、
ラブホテルって人くくりに言ってるけど、
いわゆる本当のラブホテルっていうのは、
そこまで自由度はないかもしれないね。
フロント通るのハードルが高い。
バリアンはいわゆるラブホテルっていう感じではないんですよ。
そういう利用もできるみたいな感じ。
なので、男女で入ればラブホテルみたいな感じになるかもしれないけど、
女性同士で入ったりとか、
女子会利用ができるバリアンが先駆け的な感じなので、
全然普通のホテルです。
シティホテルと変わらない、
ちゃんとしたフロントの背筋をピチッとして立っているホテルのフロントマンみたいな方がいたりするので、
33:06
全然ラブホテルじゃないですね、バリアンに関しては。
いわゆる普通のラブホテルだと、
合わないでいいように作られているんですよ。
合わないでっていうのは、
お仕事とかで利用しているとその辺の感覚がバグっちゃうんだけど、
ホテルのスタッフも、それからお客さんもあんまり顔を見合いたくないじゃん?
だから、マジックミラーみたいになってたりとか、
ノレンカーテンみたいなので目隠しをしてて、
窓越し、ちっちゃい、なんだ?
ジェリーが通る、トムとジェリーのジェリーが通るみたいな、
ちっちゃい穴でお金のやり取りを、お金じゃない、キーのやり取りをするぐらいなもんで、
顔は全然見えないですよね。
で、生産はお部屋でしょ?
たまにでもね、そういうフロントのタイプで、
お金を先に生産して入るタイプの先?後?どっちもあるなぁ。
のもあるんでね、あれは多分なんちゃってラブホテルなんでしょうね。
各お部屋に生産機がないのでね。
最初に話した和室の連れ込みヤドも、各お部屋に生産機はないんですよ。
だからあれもラブホテルっていう括りで言うと、
モグリですね。モグリって言っていいのかわかんないけど。
一応ね定義が、何かいくつかね定義というか決まりがあるみたいなんでね、
ラブホテルっていうジャンルのね、お宿庭。
でもさ、私これを話そうと思った一番は、
あのなんだっけ、海外のやつで、
車で密買いができるように、
駐車場がね、そういう人たちが集まる駐車場ができているっていう。
それを聞いて、はぁと思いました。
日本でも、なんていうのかな、そういうスポットはあるよね。
なんかこの辺の路中してある車はみんな揺れてるみたいな。
なかったですか?聞いたことないですか?そういうの。
36:03
窓に目隠しをね、タオルとか、
新聞紙じゃないけどなんか挟んで目隠しをして、
中でいたすみたいなね。
カーセスポット。
なかった?なかった?私なんかね、聞いたことあるよ。
えー。
まあでも、なんだろうな。
落ち着かない。
うーん、そうね、そうね。
うーんと、うーんと、
そうね、どうなんだろうな。
だからいいのか?
いや、わかんないな。私もある。
最中に隣の車の男性と目があったって。
いや、私あの目があったっていうかね、
覗き込まれてたっていうのはありましたね。
きょうちゃんいらっしゃい。
あ、きょうちゃんもそういえば、
今日あの30時間ライブね、
10時からだっけ?
なんかコラボ予定で書いてましたね。
えー、そう。
何の話するのかな。
10時ってリアルタイムではなかなか難しいかなと思うけど。
もう、ゆうし、頭がおかしいと思ってしまうわ。
若いからできんのかな。
あの、ちょっとダセしちゃうけど。
ゆうしさんのライブに呼ばれたことが。
あのね、ゆうしさんは、ゆうしさんっていうか、
ゆうしはクソ真面目なんですよ。
恥ずかしがり屋さんでしょ?
ちょっと言い方悪いけどさ。
なので、私を呼ぶにもすごく勇気がいった感じでしたよ。
あの、いいのかな?僕なんかがいいのかな?
っていうか、僕のチャンネルに呼んじゃってどうかな?みたいな。
なんかそういうのをちょっと感じました。
だから、
だからね、
なんつーんだ。
より、なのちゃんだとハードルが上がるんじゃないでしょうか。
わかんないけど。
普通に話せるっちゃうのね。
あの、妄想力がたくましいんじゃないでしょうか。
ゆうしは。
あの、なのちゃんと話したら、
なんか、
もう声を聞いただけでいろいろ妄想してしまうぐらい。
あ!イントロアーティクイズなんだ。
へー、ダイヤさんとかとって。
39:00
もう3回目。
そっか、前もなんかそういえば参加してたよね。
いや、そうそうそう。ゆうし、たぶんそうなんだと思いました。私。
いや、面白いなーと思って。
でもなんか、
あのー、意外とね、
すいません、口が悪いもんでクソ真面目と言ってしまいましたけど、
うん、あのー、決してそういうジャンルが嫌いなわけじゃないんだけど、
ちょっと、公共の電波に乗るような状態で話すのは、
気が引けるというかね、恥ずかしいみたいな、
そういうのがちょっとありそうでしたね。
うん、恥ずかしがり屋さんですよ。
いや恥ずかしくないし、とかって言いたいところなんだけど、
あのー、このラブホテルの文化と同じでさ、
日本人のその、なんていうのかな、
表の顔とさ、隠れてやるなら全然大中でいいじゃんっていう、
なんかそういうところとさ、
うまくこう、使い分けているというかさ、
ね、きっと裏では大胆なゆうしがいるかもしれませんね。
ふふふ、わかんないけど。
どうなんだろうね、ねって。
そうそうそうそう。
まあ、そうであってほしいとね、逆に思いますけどね。
ある意味、そういった欲求があるというのがね、
成人男性の健康面で言えば普通のことですからね。
すんごいかもしれないし。
いやでも私ね、多分ね、妄想力がすごいんだなって思う。
なんか、ガネシャンと言えばさ、みたいな。
ナノと言えば、とかって絶対思ってるから、
なんか一人で勝手に妄想してドキドキするんだと思う。
私の場合ドキドキするっていうか、
あの、突っ込まれそうな気がするっていう、
あの、ドギマギかもしれないけど。
うん、私も優しいんだけどね。
キョウちゃんはさ、そんなにさ、めっちゃ恐れられて、
恐れるんじゃなくて、勝手に妄想しちゃうから、
自分で、むしろ自分で首を絞めてる感じじゃない?
言い方よ。本人に聞いてるわけじゃないんだけど。
コラボの前段階から、
当日の話を含めて私が感じた感想ね。
42:04
で、おそらく、この話題嫌いじゃないんだけどっていう、
ニュアンスとともにね、なんか、
勝手に妄想が広がっちゃって、
話せなくなるんだなっていうのを感じましたよ。
私は。
もっと、なんだろうな、
そういうところに対して、
オープンになれる時が来たら、
ナノちゃん、話してってなるかもしれないね。
ナノちゃんからさ、誘ってみたらいいんじゃない?
ちょっと、私がさ、
私がこんなこと言ってたんだけどって言ってもいいけど、
妄想ライブ提案しようか。
いいと思う。
なんかでもさ、
勇士のあの熱い感じとナノちゃんのジャブジャブな感じって、
どうなんだろう。
ちょっとマイクのボリュームとか色々ややこしいかもしれない。
わかる?ちょっとマイクのボリューム。
なんか、ちょっと耳が痛くなりそうみたいなさ、
勇士のあの爆音。
あれじゃん。
わかるかな?ちょっと失礼かもしれないんだけど、
決して、お二人とも嫌いじゃないんでね。
ぜひその辺は悪意がないことを前提で聞いていただきたいんですけど。
面白そう。
単純にね、面白そうだよね。
いいと思う。妄想ライブ提案してみて。
楽しみだよね。ゆきさん。
そうそう。
そんな感じで、
最近ラブホテルもとんと、
縁がなくなっておりますけど、
多分ね、秋ぐらいにまた、
二人で旅行の予定で、
今旦那さんがどこにしようかなみたいなのをね、
あれこれ見ているようなんで、
今年は、
定番のお宿に泊まる感じ。
私一応、
キャンピングカーを借りてって言ってるんですよ、来年は。
で、二人でそうやって移動してみて、
どうなのかなみたいなのも、
今後の参考に、
いやもう絶対ないわってなったら、
旦那はものすごいそこ頑固なので、
よほどのことがない限り買えないんですよ。
45:04
だからね、慎重に、
慎重に選ばないといけないんだけど。
もうさ、完全にバンライフぼっち、
ぼっち計画になっちゃうから、ダメだったら。
ですね、そんな感じで。
ちょっとね、日本のラブホテルの歴史は、
多分そんなに予想外な流れじゃなかったかなと思います。
海外に関してはね、ちょっと、
面白いかなって思いました。
個人的にね、皆さんいかがだったでしょうか。
いや、そろそろおしまいにしようと思って、
締めに入っておりますが、
ようやくね、雨が上がってきましたね。
ちょっと晴れ間が見えてますが、
気温は結構まだまだ低いですね。
このあたり、東京は。
これ、また雨が止んで、
ぐっと気温が上がるのかな。
ね、みんなあの、この気温とか天気でね、
あれこれ、体調管理がね、難しいかもしれないんですけど。
雨、雨でした、雨でした。
うーん、そうなの。
でもね、雨は、ちょっと稼げるのよ。
で、びしょびしょに濡れてると、
カフェは断念して、家に帰ってライブをする。
ですね、いつも雨の時。
昨日も今日も、そこまでびしょびしょには濡れなかったんですよ。
なので、大丈夫。
寒いは寒いけどね。
ちょっとね、気温が低いので。
まあ、なのでちょっと、
冷めたコーヒーでは温まらないので、もう一回温かいコーヒーをおかわりして。
そう、あの、なんだっけ。
ここはね、おかわりが、
100円ちょっとでね、できるので。
あの、2杯目を温かいのを飲んで、
ちょっとね、温まりたいなと思いつつ、
コーヒーって体冷やすんだよね、実はね。
どうなんだろうね。
温まるけど、一瞬で冷えちゃうかもしれないね。
えー、あとなんだっけ。
ちょっと、ちょっと、
昨日、おととい?
あれ、いつだったかな。
昨日か、おとといだ。
えーっと、
48:00
ホームセンターのね、園芸コーナーに行って、
あ、なんか、
ハーブ、
買おっかな。
えっと、
キッチンハーブ的なやつね。
ネギとかパセリとか、
シソとかさ、
そういうやつ、ちょこっと使いたいやつをね、
なんか、買いたそうかなーと思いながら、
見てきました。
うーん、このあと行くかどうするか考え中。
みなさん、なんか、あの、ありますか?最近。
始めたもの?始めようと思っているもの?
なんかあったら、ちょっと教えてください。
次回ちょっとラブホー、
今回のラブホーみたいな、
ちょっとライトな話題もいいかなーと思いますね。
えー、たぶん5月、これが最後のライブなので、
ね、いつもさ、
あのー、
月の締めみたいな配信はないんですけど、
みなさんに感謝しております。
こうやってね、ライブ始めると、
誰かしら来てコメントしてくれたりとかね、
いいねくれたりとかっていう風にして、
くださるのが本当に、
あのー、力になっております。
えー、真面目な生のお話っていうのも、もちろん、
あのー、今後もね、していきたいと思いますし、
なんか、取り扱ってほしいテーマとか、
うーん、悩み、相談、
みたいなものとか、
えー、なんかね、こうレターをいただけると、
えー、それに合わせたような内容でね、
お話をさせていただきたいなと思いますので、
ぜひぜひ、来月も。
ありがとう、キョウちゃん。来月もよろしくお願いします。
ではでは、この後も素敵な1日を過ごしください。
キョウちゃんの聞けたらいきます。
ではでは、またねー。
いつも癒されております。ありがとうございます。
ばいばーい。