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大変失礼しました。
なんか、あの、YouTubeでチャンネルリンクを出そうとしたら、
落っこちてしまいました。
なぜだろう。 えーとですね、
今、あの、 ちょっとね、改めてリンクを貼らせていただきましたが、
えー、何だっけ、
ZENさんからね、教えてもらった【古典ラジオ】っていうチャンネルで、
【性の歴史】っていうのを配信しているシリーズがあるんですね。
ぜひですね、あの、再生リストの方から、
入って、見て、聞いていただけるといいかなと思うんですけど、
今何の話してた、その、なんかさ、どうしても、こう、
何て言うの、権力を持ちたい男たちに翻弄されて、女性はこう、何て言うのかな、
女性の権利がね、後回しになっているような、世の中の話を、
だいぶ聞きまして、ほんとね、でも、あの、近年になるまで、
まあ、主にね、西洋の歴史の回がすごく多いので、
ざっくりそれ中心な感じなんですけど、
日本はね、ちょっと違うなっていう部分はあるので、
また一緒くたにするのもどうかなと思うんですけど、
何だろうな、こう、
戦略結婚的なさ、そういう、
あの、何て言うの、政治的な、
政治に利用されている女性みたいなね、そういうのがあったりとか、
あとは、あの、科学の分野でも、
そういうのがあったわけですよ。
まあ、だいぶ前にちょこちょこ取り上げた、
ワギナっていう、ちょっと文庫本で分厚いのがあるんですけど、
その中でも、あの、何て言うの、
生殖機能であったりとか、女性の体、男性の体、
まあ、その、何て言うのかな、研究自体も、
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研究者自体が男性ばっかりなので、
女性の研究があまり進んでなかったので、
そのワギナっていう本は、
特に女性にフォーカスをして書いている本なんですけど、
その、生殖機に関してもですね、
なかなか、研究材料も集めにくいというのがあるのかもしれないけど、
何て言うの、ちょっとね、さっき落ちちゃった回にもありますけど、
男性の性器をひっくり返したのが、女性の性器だみたいなね、
そういう、確かね、解剖学が出始めたぐらいの話だった気がするんですけど、
形としてはそうかもしれないけれども、
どうなの、それって、今だとちょっとなんか笑っちゃうような、
研究とかもあったりしてですね、
あ、きょうちゃんだ。いらっしゃい。さっきですね、話してたら、
youtube のリンクを拾おうとしてたら、怒っちゃいまして、改めてもう一回立ち上げました。
あのー、きょうちゃんも多分知ってると思うんだけど、
セイポジのチャンネルにですね、
ゼンさんが、コテンラジオっていう配信者のポッドキャストのリンクを貼ってくれてたんですけど、
それをちょっと聞いておりまして、
なんでこう歴史ってさ、繰り返されちゃうんだろうね。
学習しろよって思ったりしながら聞いておりました。
すごい静的に、いろんなルールを決めて規制をギュって強めて、
庶民をコントロールしようとしたかと思えば、
逆にね、ものすごく自由奔放にゆるくなりすぎて、
だらけてしまった。
で、やっぱりそれじゃいかん、つってまた規制を強めるみたいな、
そういうのが歴史の中で繰り返されているよねっていうのが、
細かいところまで頭に残ってないんだけど。
しかもそれが、どちらかというと支配している側の、
男性の、
政治権力であったり宗教であったりみたいなところでの、
内容なわけですよ。
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まだ聞けてないやんって、結構ね、
20まではないけど、ぐらいあります。
まあまあ長いので、
気になるところから。いやたださ、タイトルがわかりにくくて、
私はとりあえずクリエイター側が推奨している順番にずっと聞いていったんですけど、
日本は一番最後の方になっておりますね。
アップされたのが4年前ってなってたんだけど、
今現在もちょこちょこと上げているチャンネルなので、
他のものもね、ちょっと聞いてみようかなーなんて思いながら、
とりあえずおすすめの生の歴史からと思って、
私も全部はまだ聞けてないんですよ。
ただ、西洋の話がすごく長くて、やっと日本のところにたどり着いたんだけど、
まあ時間も時間だしちょっと配信しようかなーみたいな感じで、
全部聞いてないのに取り上げてしまう私。
そんな感じで、ただ日本の西洋の歴史で言うとちょっと他とは違うのかなーみたいなニュアンスで話しておりましたね。
母系社会が結構長かったんじゃないかなーって私の中では思ってるんだけど、
まあその西洋の歴史ときっちり比べられるほどちょっと時系列がわかってないんだけどね。
でもね、しょうもんどこぐらいまで?母系社会。
平安時代ぐらいまで?もうちょっと?
平安は確実にね、あのちょっと、
あーでもな、過不調性がないだけで母系社会とは言えないのかな。
通い込みたいな感じでね、
いい制度だと思います。
まあでも女性の自由があるようなないような感じだよね。通い込んでね。
で、庶民はどうだったんだろうっていうのがあんまり見れないよね。
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そういうちょっとね、このポッドキャストの中でもどちらかというと上流階級の話が中心だったような気がするんですよ。
庶民の話っていうのはあんまりなくてね。
なんかもっともっとその庶民レベルで言うと、
ちょっと話が変わってくるんじゃないかなっていう個人的な感想なんですけど。
なんだっけ、あの、古事記に書かれているような夫婦感の感覚的なところで言うと、
いざなぎいざなみが交わるところで、月のものっていう話をしていると。
これは生理の話が、そうやって夫婦カップルの間で普通にしているっていうことは、
そんなに話題にしちゃいけない話ではなかったんじゃないかとかさ、
いうことをちらっと言ってたんですけど、
とはいえ、生理小屋みたいな月計の間は隔離って言うとあれだけど、
ちょっと生活スペースとは別に過ごす場所として、
汚れを家に持ち込まないみたいなの。
西洋的な文化の中でも結構あったような気が、話してたような気がするんだけど、
ちょっとそういう月計小屋みたいな文化が、風習って言ったらいいのかな、があったみたいだから。
どうなんだろう、どこからなんだろう。
聞いた私が謎が増すみたいなところはあるんですけど、
一時期色々と調べてたんだけど、
庶民レベルの話をもっと紐解いてくださっている方がいたらいいなと思いますね。
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例えばさ、これ中国の文化が入ってきたからなのか、
ちょっとその辺はわからないんだけど、
これは一般庶民の話でさ、
よそからお客さんが来ましたっていうと、
自分の奥さんを夜のお供につかせてというか、
もてなすみたいなことをしたりとかしてたっていう話もあったりなかったり。
時系列でちゃんと話せない私のムチが露呈してると思いますが、
これちゃんとさ、
時系列で整理して話さなきゃいけないのかなと思いますけど、
でもさ、一夫一夫制みたいなのよりは、
どっちかっていうと多夫多妻の方が日本の土着の文化としては根強かったんじゃないかなという感じがします。
そもそもね、
ちっちゃいコミュニティの中でみんなが家族、カップルみたいな感じでわりと入り乱れている。
その血が濃くならないようにするために、
お祭りでまた別のコミュニティと交流をもってみたいなのが、
縄文の、縄文時代の話ですよね。
なんか、平和でいいなと思うんだけど、
全然この先のオチはありません。
聞いたよ、みんなも聞いてみてっていう、ただそれだけなんですけどね。
相変わらず、
いやいや、歴史は繰り返されるで、うーんって言ってる場合じゃなくて、私の話がぐるぐるぐるぐるしてる気がするんですけど、すいません。
今日が2月の26ですよね。
2月の27日はSラボ1周年のわけないよね。2周年になるのかな。
Sラボの記念日。
スタンドFM内の川口社長が、ホッキニニのコミュニティですね。
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スタンドFMラボ、Sラボの記念日ということで、明日ね、みんなで記念日配信をあげようみたいな話になっておりますが、
明日はどこで、私こうやってライブやってるとぐっちゃぐちゃになっちゃうから、
収録で短くすると皆さんに聞いていただけるのかなと思いながら、
何話す?
なんかね、500人を超えて600人近く今、メンバーがいると思いますけど、
結構ね、みんな楽しんでる人は楽しんでるよねと思って、
私はスミコの方でしっぽりまったりやっておりますので、あんまり積極的な交流はないんですけど、
それでも自由にやれてるっていうのが、自由になんとなく繋がりを持てるみたいなところもある。
繋がりを密にしたい人はどんどん自分から手を取りに行ってみたいな感じで、
本当にね、大人の遊び場みたいな感じのコミュニティだと思います。
ちょっと明日、何か話すこと考えなきゃなと思ってるんですけど、いかがですか?
誰がこんなグダグダしてる配信を聞いてくれるんだろう?
なんか、ポッドキャストの話に戻りますけど、
多分さ、人が変わるとまたこの歴史を紐解く、紐解き方っていうのかな?また違うんだろうなーって思ってます。
物事は一つの角度ではないので、ファクトっていう言葉を連呼していたのが、めっちゃ印象に残ってるんですけど、
これはあくまでもこういう事実が残っているわけであって、これがそのまま現代に持ってきたらアウトだよっていう話を一生懸命しておりました。
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自分たちの言動だったりするのかなと思いますね。
もちろん、法律を犯せっていうことではなくて、政治って民意でちょっと変わっていく部分もありますよね。
だから、女性の権利を勝ち取ったみたいなフランスの話であるとか、
LGBTQなんかどんどん長くなってどこまでいったらいいのかわかんないけどの話であったりとか、
いろいろと時代時代によって変化してくるものではあるけれども、
自分なりの価値観みたいなのは、しっかり持っておくべきかなと思いますね。
でさ、極端な話。
責任を持って、自分の行動に責任を持てるのであれば、
これは言っていいかどうかわかんなくて止まっちゃうけど、
法律を犯すようなことをどうしてもしたい、我慢ならん、みたいな人が仮にいるとしたら、
それは罰せられるのも付属していることを承知の上でやればいいと思う。
それが責任ってやつだもんね。
なんか、付属業界とかも、必要悪みたいな言い方をよくされるんだけど、
必要悪ってなんか違うんじゃない?って思います。
そこにちょっと違和感を感じたりしてますね。
なんかさ、結局のところ自分の考えって言いながら、環境とかいろんな周りのものに左右されて今の自分が形成されているって考えたら、
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100%どこにも影響されない自分の考えっていうのは難しいと思うんだけど、
なんかさ、どこからなんだろうね。性的なものに対する後ろめたさとか、ちょっとこう、
日知すぎるようなことに対して、ちょっと罪悪感を覚えたりとか、不倫とかもそうかもしれないけど、
それがいけないって思うからこそ余計に火がつくみたいな変な燃え方をしてしまうみたいなところもあるから、
フラットになっちゃえばさ、
別に変な燃え上がり方もしないのにね、とかね。
ちょっとぼんやりした言い方をしてて、わかりづらいかもしれないですけど、
もう古いドラマですけど、家政婦はミタじゃなくて、家政婦のミタ園っていうドラマの中で、
旦那さんが結婚している、奥さんは違うんだけど、旦那さんはプリンをしているって思って奥さんが問い詰めたんですよ。
そしたらセカンドパートナーだって言ったんですよ。
で、そのセカンドパートナーは、いわゆる性的な交わりがないっていうのが定義なんですね。
そうすると不抵抗意には当たらないので、法的に罰せられないというので、奥さんは認めざるを得ないみたいな状態になって、
それを歓迎するわと言って、旦那さんのセカンドパートナーと会うことになるんですよね。会食をするみたいな。
そしたら、相手の女性はオープンマリッジで、ぐっちゃぐちゃに最後になるんだけど、
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旦那さんの彼女の彼氏さんがいっぱいいたりとかして、
俺はセカンドのファーストだと思ってたのに、みたいな感じになって、ちょっと落ち込むっておかしいじゃんって思いながら、わけわかんない内容になってるんだけど。
説明がわけわかんないかもしれないけど。
最終的には、元のさやに収まるんですよ。
1対1の奥さんにちゃんとごめんなさいして、元のさやに収まるんですけど、
セカンドパートナーであれオープンマリッジであれ、私はこの話で大前提として間違ってるなと思うのは、
自分の考えを相手に押し付けてるっていうところがね、なんかちょっと違和感だった。
セカンドパートナーオープンマリッジどちらも、誰も傷つかないための考え方であって、
自分で言い張ってそれをするっていうんじゃなくて、自分とそれに関わる人たちみんなの同意の上で成り立つ関係だと思うんだよね。
なんかさ、拡大解釈してるみたいな感じでちょっと笑っちゃったんだけど、
その辺もね、ちゃんと自分の行動に責任を持てる、みんなの同意を得られるところでやるんだったら、
大いに結構なんではないかなと個人的には思ってるんですね。
やっぱり人間の体自体は一夫一婦制っていう体の能力ではない、
多夫多妻の方が多分持ってる能力とマッチすると思うので、
やっぱり一人の人と添い遂げたいっていう風な考え方の人だったら、多分それなりの努力みたいなのは必要だと思うしね。
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ちょっと生の歴史とは違いますけどね。
あ、ありがとう、キヨちゃん。気を使ってくれて。
大丈夫ですよ、大丈夫ですよ。
ちょっとこのカウンターがさ、最近なんかいるのにいない風な数字になったりとかね、いろいろするんで、
あんまりちょっとわかんないんだけど、
なんとなく歩きながらとかね。
キヨちゃんのところはまだ雪道なんじゃないかな。
危ないから気をつけて歩いてください。
そして私はそろそろおしまいにしようかなと思っておりますが、
自分の考えとか現状を正しく把握するために、過去の歴史を紐解くみたいなのは一つの手段としていいことだなと思うし、
歴史を知るのは納得感も得られるのかなと思って聞いたんですが、
一度では頭に入ってこないのでまた聞いてみようと思います。
皆さんも良かったらですね、生の歴史。
生の歴史だけじゃなくて古典ラジオさん、結構ねいろんな話をしているんですよ。歴史に関してもね。
なので私もちょっとチェックしてみようと思っております。
というわけで、そろそろ私はウーバーに戻ろうと思います。
相変わらずなんか行ったり来たり飛んだりわけわかんない感じ。
最近ちょっとひどい気がするんだよな自分の中で。
大丈夫でしょうか?ついてきていただけましたでしょうか?
最後までお聞きいただきありがとうございます。
ではではまたお会いしましょう。
京ちゃんありがとうね。バイバイ。