00:03
がんばりーす。
はい、お疲れー。
ちょっとヘパリーゼ飲んで。
ヘパリーゼ。ヘパリーゼ飲み始まり、あんまないけどね。
ヘパリーゼをビールでかき込む。
間違ってるよ、絶対。
絶対間違ってるよ。
絶対やり方間違ってる。
初めてだね、あの、平日じゃない日に収録するの。
そうだね、てか、あれだね、俺がちょっと忙しくて。
いや、大変だったね。
結構、飛ばしちゃってたからね。
いやいやいや、全然全然。
意外と久々の。
昨日で終わったんでしょ、それ。
昨日のイベントで終わりまして。
どうだった?
結論失敗。
失敗?
具体なんだろうな。
失敗なんてなんだろうな。
そのイベントで、ロジャーフェデラーっていうテニス選手が引退しました。
引退したの、フェデラー。
で、改めてジャパンにも帰ってきて、日暮里切れとかどんどんマッチとかあったんだけど、
それを全世界に、全世界に16カ国に配信するみたいなことをやってて、
それのある一つの担当みたいな感じで。
すごいね。
で、フランスが放映できず。
放映開始しますって言って、
ウェブサイトにカウントダウンで載っけて、
ゼロになったら動画が立ち上がるみたいな。
ただ立ち上がらなくて。
なんで?
システムエラーみたいな感じだよね。
システムエラー。
で、めっちゃ急いでフランスのその現場担当って言ったら、
って言ったら、
って言って、
結局2時間のイベントを1回も修正できず、フランス配信できなくて。
飛んじゃったんだじゃん、フランスのイベントは。
飛んじゃって、
まあね、それで、
結構大きい案件になったから、役員とかに報告しなきゃいけなくて、
まあでも、一旦終わったら終わったから、
昨日そのメンバーと飲み会をして、
変な酔い方をしてた、みんな。
ちょっと、しこりがあるけど、とりあえず酒を、
まあもう終わったら終わったから。
終わっちゃったものはしょうがないもんね、だってね。
大変だったね。
そう、だからなんか、
久々、俺も、こんちゃんも昨日結構飲んだって言っちゃうじゃん。
俺も昨日結構飲んで、
まあなんか朝、
いや、すいません、昼の2時ぐらいまで寝てた、俺。
そうなんだ。
そりゃ相当飲んだね。
飲んだね。
俺も寝てたかったけどね、朝レッスンしたからさ。
そうなんだ。
そう、それで起きたけど、
え、どこでレッスンしてんの?
池袋。
そうなんだ。
そうそうそう、池袋のスタジオでレッスンしてるから、
それのためにだけに起きたけどね、
まあまあまあ、大変な1週間だったということで、
そうですね、まあ、
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
じゃあ、
ほな、始めていただき、
ゆっくり飲んでください。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、せーの、
東京青春酒場。
だいぶならだね。
03:12
改めまして、お疲れ様です。
こんと申します。
がみと申します。
この番組は酒場とラジオを愛する2人が
居酒屋トークを電波に乗せて発信している番組です。
はい、ということです。
始まりました。
始まりましたね。
まあ、
そうね。
若干昨日の、
昨日の、
精神的コミの疲れが残ってる。
まあまあまあ、
いるね。
いるんすけど、
ちょっと今日ね、僕が話したいというか、
なんだろう、
まとまってないんだけど、
話したくて。
僕転職したって中見てるけど、
8月から転職して、
今の話になってて、
前の会社って、
いる社員の人たちって、
なんかね、
その、
クズっぽいイケイケの人か、
人種として、
理系上がりの、
デジタルめっちゃやってたから、
理系上がりのなんか、
作能的な、
頭持ってる、なんか。
作能的な。
作能が強めというか。
俺人生で初めて聞いたわ。
作能的なって。
もう二度と使わないかも。
作能的な人たち。
だから、なんかね、
言うなれば、
その、
クズっぽい人は、
どっちかって言うと俺寄りだよね。
イケイケではないんだよ。
もうなんか、
なんて言うんだろう。
なんて言うんだろう。
ネクラな、
ネヤカじゃん。
ネヤカじゃない、ネヤカじゃない。
ネヤカじゃないの、髪は。
で、
リキュレーションは真面目みたいな。
で、
その中で育って、
会社育ってきて、
で、
学生時代とかも、
俺ら、
大学時代でも、
俺らの周り、
なんかさ、
なんて言うんだろうな。
その、
面白いやつとか、
頭いいやつって言ったけど、
ザ一軍、
みたいな人って、
なんか、
いなかった気がしてて、
前任とかになんかさ、
こいつ一軍だな、
みたいなやつ、
あんまいなくなかった。
その、
キラキラみたいな人。
確かにそうだね。
そうそう。
女の子は分かんなかったけど、
男子は確かに。
女の子はさ、
女の子の勝手しか分かんないから、
分かんない。
男から見て、
もうその、
みんな仲いいし、
すごいいいけど、
逆にザ一軍みたいなのいたら、
仲良くなれない気もするし、
確かに。
浮くかもね。
まぁ、
そんな話ありで、
まぁ、
8月から転職して、
で、
その会社の、
なんかその、
まぁ、
ちょっと違う部署なんだけど、
俺、
なんか、
グローバルマーケティング部、
みたいなとこなんだけど、
もう一つ、
なんか、
マーケティング、
ジャパンのマーケティングをしてる人たち、
みたいな。
でも、
そこもなんか、
俺らの部署自体が、
もうほぼ中途しかいない、
みたいな感じで。
で、
エリートだ。
いやいやいや、
全然エリートとかじゃないんだけど、
でも、
なんかそれで、
同世代の、
27の代の、
女の子、
男の子、
2人、
みたいなのが、
いて、
仲良くなって、
昨日もそのイベントみたいな、
イベントも一緒にやったりして、
06:01
で、
初めて飲んだときに、
同い年なんですね、
え〜って飲んでて、
一人の女の子は、
伊藤忠孝治ってわかる?
うん、
わかるよ、
さすがに。
最強、
慶応から、
帰国史上で、
ずっと、
10年間アメリカに行って、
慶応入って、
伊藤忠孝治入って、
妄想が始まってる。
みたいな、
そんな、
女の子と、
男の子は、
本当はそうなんだ。
そう、
普通に、
慶応で、
大きい会社、
今の俺の会社に、
ストレートで入ってて、
もう一人は、
銀行員、
緑の銀行、
三つ住みともから、
転職して、
来たみたいな、
人たちで、
めちゃくちゃ一群なの。
初めて一群の人と、
仲良くなったというか、
俺らとは、
根本的に考え方が、
マジで違う。
友情努力勝利なのよ、
本当に、
何回も言う、
マジでジャンプ、
女の子とかは、
買ってきたことしかないよ、
多分。
失敗をしたことは、
いっぱいあると思うんだけど、
負けてはないの。
その失敗を、
いつか勝ちにするの。
昨日のイベントが、
もう失敗したから、
俺は、
負けたわと思ったけど、
その子は、
泣いて、
泣いて失敗したこと。
泣くんだ。
泣くってすごくない?
泣いて、
悔しいみたいな、
絶対成功するみたいな、
気持ちになったりする、
ことかなんだけど、
それって何で?
別に、
もうこの歳になったから、
すごいな、
本当に、
でもなんか、
文系の、
エリートたちに、
会ったというか、
だから、
俺はこいつらと、
今からこの会社で、
切磋琢磨していくんだ、
と思ったら、
負けるわ、
俺絶対にって思った。
怖くなった。
怖くなった。
いやでも、
その中で仕事してるの、
すごいね。
いやでも、
ちょっとやる仕事は、
違うんだよね。
俺はどっちかっていうと、
デジタル専業型だから、
俺のチームにいる人たちは、
みんな俺みたいな感じなの。
結構同じ感じ。
別に、
俺と同じキャリアを、
やりに来たんだろうな、
みたいな、
仕事が専門的なところをやって、
尖った人たち。
なるほど、なるほど。
だから多分、
バイタリティとか、
あんまないから、
そっちに尖って、
何とか頑張った人たち。
その、
俺さっき話した人たちは、
バイタリティで全てを、
立ち上がってきた分、
もちろん努力もすごいしてるんだけど、
生まれ持ったものが、
違いすぎるのっていうか、
テンプの差が。
明るいの。
明るいんだ。
めっちゃくちゃ明るい。
目赤なんだ。
目赤だし多分素直だよね。
素直、素直。
失敗してさ。
超素直の。
そうなんだよ。
何にも淀みが、
なんか淀んでないよね。
牛乳のままというかさ、
黒い液とか垂らされてないんだろうな、
みたいな、
感じあるよね。
そいつらが、
私ビール飲んだんだけど、
そいつらが飲んでるビール、
めっちゃうまそうだもん、
なんか。
味は一緒やん。
なんかね、
うまそうに飲むね。
なるほどね、
やり切って食うみたいな、
感じで飲むんだ。
09:02
やっぱり、
それで思ったのは、
でも、
俺の一社目の会社が、
みんな俺みたいなタイプだったというか、
なんかちょっとどっかひねくれてる、
みたいな人たちが多いんだけど、
もしそういう、
あの人たちみたいな環境に、
俺会社でもなんだけど、
学生時代でもいいんだけど、
で、一緒にいたら、
俺ももしかしたらちょっと変わってたのかな、
っていうふうに思った。
ああ、変わっていたかった。
多分、
今まではこっちのほうがいいなと思ったけど、
そういう人たちと実際話してみてると、
そっちのほうが絶対にいいよねと思う。
まあ、そうね。
人間として。
精神健康的には確かに健康なのかもしれないね。
それはすごいわかるな。
そいつら面白いわけではないんだよ、
正直。
やめる?
面白いわけではないんだけど、
やっぱね、
いてすごくいいというか、
勉強になる、
そういう考え方か、みたいな。
なるほど。
一緒にいて勉強になるっていう評価を
されることないからな。
ちょっと前、
高校生とかの時なら、
めっちゃバカにしてたと思う。
そういう奴らのこと。
何お前、
俺がよく言うさ、
何お前そんな熱くなってるの?
こんなので、みたいな。
眉毛ピクピクさせない。
何?みたいな。
ダーサー?みたいな。
感じもしたけど、
でも、
本質はあれなんだよね。
本質、
人間が、
楽しくいるためには、
なるほどね。
で、昨日その後、
カラオケ行ったのね、
そのメンバーと。
マジイケイケだから、
ブルーノマーズとか、
EDMっていうのが、
俺全然聞かないんだけど、
ビーチか。
だけど、マジでそれをずっとやって、
全員、
海外上がりだから、
海外のカラオケだね。
全員帰国しちゃうのね。
で、俺も一応さ、
4年間くらい行ってたんだけど、
そいつらも10年とか行ってるから、
全然俺とレベルが違うわけ。
アメリカ人だよ、全員。
かっこいいよな。
馬鹿にする反面ももちろんある、
そいつらのこと。
今でもね。
今でも、ちょっとある。
多分、
ラジオなんて聞かないし、
そいつらは絶対に。
聞かないのかな、やっぱ。
分かんないけどね。
聞いてないけど、
そんな話はしないし、
俺は多分。
ラジオとか聞いてます?
なんて言ったら、
なんか、
ハブられそうじゃん。
そんな嫌な奴らじゃないよ、多分。
ハブるとか、
そういう次元にいないと思うよ。
確かに。
でも、
深夜ラジオ聞いてたら、
確かに、
深夜はちょっと聞いてなかったね、
かもしれないけど、
ポッドキャストっていう話し方を
今すると、もしかしたら、
多分聞いてる番組は、
俺らと全く違うだろうけど。
全然違う。
いろんなジャンルあるもんね、確かに。
深川亮のロケットマンラジオとか、
そういうのは聞いてないと思うけど。
俺らが一番好きな。
おもろすぎるから。
おもろいよな。
そういうのは聞いてないと思うけど、
ビジネス系のやつとか、
そういうのは聞いてるかもしれないね。
どうなんだろうね。
12:01
っていう話があってさ、
あるよね。
俺はなんか、
結論何が言いたかったっていうと、
くらったんだよ。
今まで、
多分ちゃんとそういう一群と
接したことがなかったから、
うがった目で、
なんだあいつらおもろくねえな、
旗から見てるとキラキラしてるから、
それも卑屈になってると思うんだけど、
嫉妬込みっていうかね。
嫉妬込みのやつなんだけど、
思ったけど、
初めて輪の中に入れてもらったら、
インキャラが、
初めて一群の遊びにおいでって言って、
楽しいでしょみたいなのやったら、
楽しい。
楽しいでしょ。
意外といいやつらだし、
なんだろう、
俺も本来はそっちで、
なきゃいけないよなあ、
っていう風に、
くらっちゃった。
くらっちゃった。
今までの人生、
否定した、
否定された気分になってるから。
なるほどな。
そいつらの、
悪いポイントが当たんないのよ。
本当に。
陰口とか言わないのよ。
ダメな男はもう真っ直ぐに言うの。
その場で。
そのタイプか。
だから、
やっぱ会社とかにもさ、
オツモネさんとかいるわけですよ。
古くから会社に行って、
これが正義であるみたいな。
いじわるするオバハンとかも結構いるんだけど。
そのレベルの会社でもいるの?
いるいるいる。
いっぱいいるいっぱいいる。
そんなレベルでもいるんだ。
人口が増えれば増えるほど、
そういう人が増えるからさ。
でもそういう人たちも、
やっぱり、
強気に生きるというか、
これは間違ってますよねっていうし、
それで嫌がらせされても、
ガンガン生きるっていう。
俺だったら嫌がらせされたら、
裏でめんどくせえなと思って、
その人をどう省いて仕事していくかっていうノウンなのね。
この不要な人材俺いらないから。
かっこいいね。
自分にとってね。
社会の人じゃない。
自分にとって進めやすい、
最強の環境を作る。
その子たちは、
もちろんそういうノウンもあるんだろうけど、
その人たちはどううまく使っていくかみたいな、
ヒューマンスキルがあるんだよね。
その人を省くじゃなくて、
その人をどう操るかっていうノウンがあるというか。
強いね。
心が強いね。
人生はそうなの。
だから悪いとこなくね?
ないね。
今、真珠を巡らしたんだけど。
悪いとこないって思った瞬間に、
俺らにただ、
俺らよりただ勝ってるだけじゃなくて、
悲しくなんない?そんなの。
ただの上位互換じゃないかってこと?
そうそうそうそう。
でもね、わかるなーそれは。
それはすごいわかるな。
人間ってさ、
カーストみたいなものは存在しなくて、
一つの平面上にいろんなジャンルの人間がいるって考え方が俺はいいと思ってるよね。
じゃないと死んじゃうから心が。
持たないから。
そうそう。
ブルーノマーズだってアビーチだって、
同じ平面上にいる違うジャンルの人たちが俺は思いたいよね。
そうだね。
その人たちと比べて、
だって同じ会社なんだけど、
15:00
大学は俺より上。
人間力も上。
ハロウィンでした。
どうしようみたいな。
数値的に出てしまっている。
冷静な状況。
お酒噛みの方が強かったりしないの?
お酒、どうなんだろうな。
でもね、酒も強いよ。
勝者上がりだから。
そっか、鍛えられてるのか。
でもなんかわかるな、その感覚だから。
結構さ、なんか俺も卑屈な面があるからさ、
なんか自分より圧倒的にいいって思う人と話してると、
家帰った後にズズンってなるんだよね。
いや、なんか、
喰らうよね。
俺って何なんだろうみたいな。
しかも同世代ってのがさ、俺でかくてさ。
あー、わかるよ。
年上とかなら、まだなんか、
俺もいつか、
かなーって思うけど、
逃げ場なくない?
同級生って。
ないんだよ。
だから、それで言うと、
俺もちょっと一個言うことがあって、
1ヶ月前くらいに知り合った女の子を、
たまーに会ったりするんだけど、
連絡はよく取るようになったんだけど、
その人がね、もうザ大学で、
もうすべてを、楽しいのすべてをやり尽くしたみたいな。
もうサークル入り。
サークルも2つ入り。
うわー、イケてる。
輝く系のサークルに2つ入って、
で、居酒屋のなんかこう、
はちゃめちゃ系というか、
楽しくやろうぜ、の居酒屋バイト。
あれでしょ、一群女子がやる居酒屋バイト。
いらっしゃーいっての。
みんな元気だよね。
そうそう、そこでバイトをして。
イケてる女子は居酒屋だよ。
なんだよね。
その友達と今でも超仲良くて、
飲みに行くとまあ終電はなくなっちゃうよね。
古くから仲良い友達とずっと仲良くいれるやつって、
一群だから。
そうなんだよ。
分かる?
ほんとにそうだよね。
ほんとにそう。
俺らみたいな偽物は、
プツンプツン消えてる。
その、タームごとにさ、友達消えてくる。
元気はそうなの?
俺もそうだよ。
一群って、
古くから友達マジで長いよね。
だから、誘いの数がすごいの。
なんか、
明日高校の同級生から行こうって言われてるわ。
明後日大学の時のなんとかの後輩から来てるわ。
明後日バイトの人だわ、みたいな。
分かる分かる。
結婚式めっちゃ行くからね、そうやって。
インスタでめっちゃ結婚式上げるからね。
あれ、結婚式のインスタのストーリーの回数が、
一群スカウターだった。
あのうち。
だとしたらね、俺たぶん300群ぐらいだわ。
一回も乗っかったことない。
でも、こないだ初めて行ったぐらい。
初めて誘われたやつ、
コロナで大阪まで行けなくて断っちゃってるから。
喫水の運気上げる。
ゼロだもん。
やばくない?ほんとに。
勘弁してほしいよ。
ごめんなさい。
で、その子と話したりとか一緒にいたりすると、
帰ってきてから、
俺が捨てた青春だったかもしんないなって、
若干食らうんだよね。
俺もそこに近いよ。分かる分かる。
で、できた、これさ、コーナーでまた
イフの世界とか今後やろうと思ってるけど、
にちょっと近いんだけど、
俺もサークル入ってたんだよね、1年の頃。
そうだっけ?
そう。
スキーだね。
言っていいけど、
グルーヴィンっていうわけわかんないサークルあったじゃん。
あの、三軍サークルだと。
18:01
そうそうそうそう。
三軍なんだけど、一軍ぽく振る舞うサークルだったんだけどね。
そこに入ってたんだけど、
その途中でボーカルのレッスン、
俺が受ける側として忙しくなっちゃって、
もうレッスンに全部振ろうと思って、
全部やめちゃったの、そのサークルとかを2年から。
で、もう全部歌にシフトして、
もう授業行って、友達とちょっとご飯は行くけど、
飲みにも行くけど、
基本はボーカル全員に。
あくまでそこを、
主体というか主軸というか。
そうそうそう、っていう生活だったから、
旅行も一回も行ってないと思うし、その後。
学生はやってないの?
学生を捨てて、その道に行って、
だから今があるからいいんだけど、
いいんだけど、やっぱそういう人が身近にいるとさ、
考えちゃうんだよね。
あの時、歌の道じゃなくて、そっちの。
例えばそのサークルとかを、
大学生として全力でやりきって、
で、バイト居酒屋とかも全力でやりきって、
で、普通に社会人として就職してっていう、
風になったら俺はどうなったんだろうとか、
その子といると考えるんだよね。
うーん、でも俺もそれに近い。
その女の子に、
俺サークルはそんなにやってないけど、
近しいことだけど、
目が、俺らみたいな1.5分は、
それをね、糧にってできない。
ただの時間の商品だよ。
それが続かないんだ。
だって居酒屋とかカフェとか行ってたけど、
今全然会わないし。
だからなんかその、
会いたいと思わせるその子の、
人間としての愛嬌。
愛嬌すごい。
愛嬌だな。
愛嬌だね。
そういう奴らって愛嬌があんのよ。
そうだよ、そう。
俺多分ね、自分で自覚してるのは、
愛嬌が足りない。
俺も自覚してる。
愛嬌が足りない。
愛嬌を出せる人にはめっちゃ愛嬌出すんだけど、
うーん、わかるよ。
人にすごい作用されるから、
自分のことをシャッとしてる人、
さかがみという人間、
まあ、がみですね。
さかがみって言いましたけど、
がみという人間をシャッとしてる人に、
こじ開けのはできない。
もういいやと思っちゃう。
確かにわかるわかるわかる。
歩み寄るのがね。
歩み寄るのがすっごい下手かそう。
先輩に甘えんのとかも俺下手だったから。
そう、なかなかうまくいかなくて。
ガッて来てくれる人に俺いけんだ。
そう、俺もガッて来てくれる人は、
今会社のさ、映像の方とか広告作る会社の方の同僚に、
一個上だけど同じぐらいに入った、
ちょっとネジが飛んでる男の先輩がいるのね。
別部署なんだけど、
その人は留学で中国行ってて、
中国語ペラペラで、
英語もなんか喋れんだよね。
なんか喋りたくなったから喋れるようになったって言ってたけど、
っていうトリリンガルみたいな人なんだけど、
なんかね、その人はもう、
なんて言ったら失礼にならない、
まあ失礼になってもいいんだけど仲いいから、
本当に物質系なの。
いいじゃん今回みたいな感じなの。
まあいいよ。
飲めってうっさいなみたいな感じの人なの。
昭和なね。
あのぐらいだとやりやすい。
俺も同じ。
俺もなんかね、雑に使われたい。
じゃないと、
ドMな女みたいな。
いや本当に。
やりマンなんだよ俺ら。
女だったらすぐに参っちゃう。
21:01
確かに。
めちゃくちゃやりマン。
確かにやりマンですね僕らは。
そういう人だと開けるんだけど、
ちょっとでもこうスンとされると、
俺外面がいい方だから、
ちゃんとしなきゃモードに入っちゃうから、
なんか他人行儀になっちゃうんだよね。
めっちゃ同じよ。
めちゃくちゃわかるよその言ってること。
すっごい全部わかる。
俺らって意外と似てると思う。
似てる似てる。
だってでもね、似てるしやと、
大半の人間やっぱそうだと思うよ。
俺らみたいなことだと思うけど、
やっぱその、
一群の人じゃもしかしたらそうなのかもしんないけど、
それを聞いたんだよそれこそ。
よくそうやって社交的にガッと話しかけられますよね、
っていう話をしたのね、
その世代の1回の時に。
それは、
いや、むしろそうしないと失礼じゃないですかって言ってたの。
広い。
俺そういう時に何も言かせなく、
なんかもう、
喉の奥から声にならない。
MCバトルで負けた時ってね、
これ負けたって。
バースの音だけが流れて。
俺らってさ、
そうやって他人行儀にすることが礼儀だと思ってさ、
やってるでしょ。
それが失礼だとその人たちは思ってるんだ。
でも、
そうじゃない。
わかる。
すげえわかる。
俺も喰らった。
喰らうよね。
なんか他人行儀にして、
人のことを傷つけないようにしてるっていうのって、
自分のための方針でしかないから、
超自分勝ちだからあれって。
わかる。
そう、一緒。
わかる。
俺まで喰らったらなんか飛び切りだ。
それって失礼じゃないですかってすごくない?
やばい。
パワーワードすぎるよ。
それだけは言わない約束じゃない?
確かに。
それはキンクだったじゃんだよね。
それを素面で言えるのすごいね。
すごいすごい。
すごいんだよね。
自分は飛び込んできてほしいと思ってるくせに、
あなたは飛び込まないんでしょっていう。
それってどうなんですかって話でしょ。
あくまでもう人任せ。
いつも人任せでしょっていう。
そうだよね。
俺らってちょっと人任せなとかあるんだと思うよ、結局。
なんかその、
だから自分でどうにかしようって思うじゃん。
でも仕事とかも俺そういう、わかんない。
ぽんちゃんじゃないけど、俺はそういう進め方なの。
なんかとりあえず自分で受け持っちゃって。
自分がやりゃ終わるから。
わかるよ。すげえわかるよ。
でもそれもさ、たぶんさ、なんかプロジェクトにおいてはさ、
危険性を伴う人と一人でやるから。
っていうなんか、
頑張ってるように見せて、
それって誰も幸せにしてないよねっていう。
なるほどね。
ほんとにジャンプだね。
ルフィのようなさ、なんか天真爛漫の明るさというか。
いいじゃん、お前俺の仲間になれよ、くらいのほうが、
聞いてて気持ちいいんだよね、たぶんね。
あと、なんか、ただ、
なんかなんだろうな、
それって失礼じゃないですかって会社に聞いたときに、
ただポテンシャルでそういうことやれる人だと思ってたけど、
24:00
じゃなくて、考えた上で、いろいろ経った上で、
その境地にいるんだと思ったら、
ますます俺のほうがさ、
劣等、なんだろう、
劣等か。
劣等?
遺伝子レベルのものじゃなくて、
経験則としてもクソすぎるし、
ただおめえが努力してないだけだろって言われた感じだった。
なるほどね。
そんなことは言ってないよ。
その人も俺にそういうつもりで言ったつもりじゃないと思うんだけど、
捉え方としてね。
ふっと言っただけなんだけど、捉え方として、
なんか、くらった。
俺もくらってるもん。
間接的に。
めっちゃ走ったけど、
会うとくらうって同じことだよね。
同じことだから、まっさに同じことで。
だからそういう性格になりたかったなっていうのはすごい最近思うよね。
だから、俺もそういう性格になりたかったなと思って、
まあもう無理だな俺はっていうふうに思ったけど、
その人たちも、先天的なものはもちろんあると思うけど、
多分タームタームですごく努力を惜しまない人で、
どうにかしようっていう気持ちで教授いるから、
近づくことで頑張った方が良くない?俺らって。
なるほどね。
その人たちをリファレンスとして。
そうね。だからその、なんだろうな。
俺結構思うのが、いい部分は近づきたい。
全部いいんだけど、参考にできる部分は参考にしたいけど、
トレースしようとしても結局無理だった過去が結構、
俺結構人に影響される方だから、
一緒にいる人で意外と変わってきた人生だったんだけど、
同じ。
一緒やん。
雑魚男子あるあるね。
ドッペルやん。
人に感化されがち。
だったんだけど、結局自分は自分でしかないっていうことで、
最近ちょっと気づいたから、
だからちょっとその、例えばその、
俺の一緒にいる雑な先輩から学んだのは、
意外と自分が何を言ってもそんなに嫌がられない。
言い方気をつける。
そうだね。
言い方とか話のトーンとかは、今まで培ってきたさ、
経験もあるからさ、だから大丈夫でしょうと。
要は自分に自信をちょっとでも持てば、
大丈夫だなって、そこはなってるんだよね。
で、だけどその人たち、その先輩で言うと、
雑魚を許せる先輩だから、仕事とかも、
暇だったらやんなくてよくね、へらへら。
でも、罪悪感を1ミリも感じない人なの。
それが羨ましいの、俺は。
寝が真面目だから、ちょっとでも仕事なくって、
暇の時間とかできると、今いいのかな、これで。
なるタイプだから、っていうのに劣等感を感じてたんだけど、
最近思うのは、でもそうじゃなきゃ、
見えないところもあるよね、みたいな。
寝真面目じゃないと、分かんないこともあるし、
できないこともあるじゃん。
だから、そこでセグメントが別だって思うようにしてるというか、
またその寝やかの人たちで言うなら、
その人たちは寝やかだから、見過ごすかもしれないこともあるじゃん。
だけど、そこに気づけるから、
そういう人が他にいたとき、周りにいたときに、
気持ちわかるよってなれるのは、こっち側じゃん。
27:01
っていうのは、その人たちにできないことだから、
それで言うと、まあまあまあ、
俺も生きてていいかな、みたいな。
ま、まとめると、
参考にするとこは参考につつ、
己をもって生きろというお話でございました。
もう、結論だね。
可愛く生きよう。
可愛く生きよう。
今日もっと以上でいいんじゃないですか、本編は。
今日から可愛くいきましょう。
可愛くいきましょう。
可愛く生きようの回でしたけど。
可愛く生きようの回。
いい回なんじゃないですか。
いい回だったね。
これを聞いてる1.5群リスナーは、
1.5群。
1群のことをずっと、
まあ俺だけかもしれないですけど、
ネタミソネミで見て、
それって、ただ俺らが一群のことを受け入れてないだけだから、
場に入ってみると、食らっちゃうよっていう。
彼らってめちゃくちゃすごいことをしてるよっていう。
みんな気づいてはいるんだろうけどね。
それを見たくないからバカにして、
壁を作るんだよね。
壁作り芸人だから、1.5群は。
本当そうだよね。
もったいないよね。
たぶん、スクールカストっていう言葉も1.5群が作った言葉だよね。
マジでキラキラしてる人って、スクールカストとか言うと若干笑うよね。
そんなこと本当に考えてんの?みたいな。
そうなんだよ。
1群ほど自分らを一群とは思ってない。
そうなんだよ。
ナチュラルボーン暮らしちゃう。
タケルやん。
タケルだから。
タケルだよ。
だからまあ、俺らもそういうふうに、
そういうふうにはならないだろうけど、
まあでも、
素直に生きるってのは参考にしたいね。
素直に生きるだね。
海外とか1年ぐらいアメリカとかに行けば変わるのかな?
そうなんかもね。
なんか広がるというか。
若干あるかもね。
海外行って世界観が変わったっていう。
人のこともバカにしてたけど、本当に変わってるのかもしんない。
ね。
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はい。
助かるっすね。
はい。
では今回もお疲れ様でした。
おやすみなさい。
しっとり。