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みなさん、こんにちは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティーの西江みどりです。
あっと、車の…車のVT…
はい、今日のテーマはね、こちらです。じゃじゃん。
ちょっと離れているうちに浦島太郎…え、なんだっけ?
AIの進化が早い。
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
今日ですね、ちょっとマイクを忘れたので音質がちょっといつもより悪くてすいません。
今日のテーマはですね、このAIについてちょっとお話ししたいと思うんですけど、
私半年ぐらい前はですね、AIラボというところに入っていて、AIの勉強をしておりました。
AIラボのりこさんという方がですね、このスタンドFMでたくさんお話しされていたのでですね、
そちらからちょっとりこさんのラボの方に入らせていただいて、
サブスクでちょっとAIの勉強をしていたんですけど、
農業かけるAIでちょっと勉強していこうかなって思ってたんですけどね、
ある一定程度まで学んだときにちょっと、
一旦今ここまででっていうことでAIラボを抜けてですね、休会しますということをお伝えしてやめていたんですよね。
そこからね、しばらくAIについてあまりそこから自分の中で進歩がなかったんですけど、
ちょっと離れている間にもうなんかすごい差ができちゃってたんですよね。
最近、池谷さんというインフルエンサーの方がいらっしゃるんですけど、
AIの発信をたくさんされている方で、毎日池谷さんの放送を聞いていた頃はですね、
結構未来のAIというか、池谷さんがもう未来の人なんですよ、言ってしまえばですね。
AIについて情報を結構仕入れてたし、ついていけれてたんですけど、今はもう無理ですね。
池谷さんがもう何言ってるかわかんないですね。
最近よく池谷さんはフェイブルというものを言っていますけど、フェイブルがもうすでに何かわからない状態にまでなっているので、
全然追いつけていない状態でですね。
今のこの時代でAIを最先端のことを学ぶっていうことは、後々の自分に投資していることになると思うんですよ。
AIが使えるようになると、本当に事務的な作業とか、何かクリエイティブなものを作るときとか、
それからビジネスするときとかにかなり使えるツールだったりするので、
本当に多角的にいろんなデザインからアイディア出しから、それから何だろう、商談、ビジネスの商談もできるし、
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事務作業もしてもらえるしということで、本当にいろいろなことをAIを学んでいると、
本当に自分一人の経営者でもいろんなことができるようになるんですよ。
人を何人も雇っている、プロの最先端の人たちを何人も雇っているような、
そういうような社員を抱えているような状態っていうのが作り出せるんですけど、
そういうのが当たり前に使えないと通用しない世の中っていうのがいずれ来るので、
今学んでおくっていうことはすごく意味があることなんですよね。
例えばそのAIについて自分が学んだことを何かの媒体で発信するだけで、
ここだったらスタンドFMのリスナーの人が増えたりとかね、
フォローしてくださったりとか、ノートとかそういうブログ記事書くとフォローしていただけたりとか、
そういうことにもつながりますしね。
トライアングルさんこんにちは。ありがとうございます。初めまして。
ありがとうございます。来ていただいて。
トライアングルチャンネルということでね。
26.8登録っていうのはなんでしょう?ありがとうございます。
半年前にAIを学んでいたんですよ。
AIラボのりこさんというところで、
サブスクで月々5000円払いながらしっかり勉強していたんですけど、
ちょっと大会したんですよ、一瞬ね。
数ヶ月経ったら、もう浦島太郎ですよ。
本当に目まぐるしいAIの変化でですね、怖いくらいついていけなくなってきてます、だんだんとね。
トライアングルさん、今年の8月登録です。
そういうことですね。スタートした日付を書かれているってことなんですね。
なるほど。今年の8月ってことは、もう本当最近ってことですね。
ありがとうございます。そんな新しい方に来ていただけるなんてめちゃくちゃ嬉しいです。
今日はマイクをね、ピンマイクなしでiPhone16で収録してるんですけど、
発信されることがもしあったらですね、
スマホのマイクのところを口に近づけてしまうと、
口のボソボソの空気の音が入っちゃうんで、
スマホの今のライブ画面を自分の顔と平行にして話すときれいな音質で撮ることがスマホでもできます。
ありがとうございます。きれいに撮れてます。ありがとうございます。
スタンドFMを新たに始めてくださる人が一人でも増えて、
しかも1円でもここで稼いでいただけたらなという気持ちで発信しております。
どんどんスタンドFMの人口を増やしたいと思ってますね。
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ありがとうございます。
ここでAIを学んでたら、自分の未来に絶対いいことがあるなと思っているので、
一種の投資としてAIをまた学び直さなきゃいけないと思って、
お金はかかるんだけど、やっぱりAIラボにもう一回入ろうかなと思っていて、
今リコさん、まだ5000円ですかと値上がりしてませんか?
値上がりしててもいいんですけど、そんなに劇的に値段変わってないと思うんで、
またガッツリ勉強し直さないと、マジで分かんなくなってきてると思ってるんですよね。
私がもう一つAIを学ぶ意味っていうのが、
私が今発信している内容っていうのが、
里山の暮らしとビジネスのチャンネルっていうことなんで、
ものすごくアナログな生活をしているんですよ。
それ以外にも、人間の感覚とか感性とか、そういうものについても発信している。
そういう割とアナログな私が、最先端の真逆のポジションであるAIっていうものを学ぶっていうことは、
自分の発信がより面白くなるものになるかなって、
両極端なものを発信するっていうのは、
それはそれで、面白みのある発信になっていくんじゃないかなっていうところがあります。
トライアングルさん、「へー、良いですね。」っていうことありがとうございます。
人それぞれですね、素材っていうのが素質というか、
持ってるものっていうのは人それぞれ違うわけですよね。
私のようにアナログも好きだったりとか、
それからね、生まれた世代とかがアラフォーでほとんど、
このアラフォー世代の人ってSNSすごいされてる方多いと思うんですけど、
やっぱりそういう世代なんですよ。
子供の時から一応デジタルに触れている世代っていうことで、
一応自分の素材というか、素質強みの一つに、
そういうデジタルにある程度、私たちより上の世代の方たちより
強いっていうところはあるんで、
私もそんなに嫌いじゃないですしね、
AIとかがね。
だから、自分の素質というか素材をうまく生かして、
仕事とか生活とか、それからビジネスとかにね、
生かしていけるといいのかなっていうふうに思うんですよ。
人によったら、例えばこのスタンダードFMでも
50代の配信者さんたちとかもいらっしゃるんですけど、
SNSとかAIとかって私たちほどあまり強くないという印象があるんですよ。
でもその代わり、私は50代の配信者さんたちは、
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すごい人間味がすごく溢れていて、
私たちの育った環境とは全然違う環境で育たれている、
黒電話があった時代というか、
携帯電話がまだ学生が持てなかった時代に育たれている方っていうのは、
すごく話が面白いし、おしゃべり上手だし、
人間臭いって言ったらあれなんですけど、
人間味がある発信をされているので、
そういう素材というか素質があるなっていうふうに思ってるんで、
人それぞれ生まれ育った環境とか、
それからその人の持っているもの、
例えば絵を描くのが好きな人は絵を描くという、
デザインとかアイディアとかそういう素質があるわけで、
人それぞれそういう強みみたいなものが違うと思うんですけど、
私は農業とかアナログな暮らしっていうのも、
自分のある意味の強みなんですけど、
私よりできる人っていっぱいいるんで、
そっちだとアナログ系だと。
だから私は自分の素材をやっぱり生かして、
AIとか、それから勉強とかも好きなので、
勉強したことをアウトプットするっていう、
そういう素質があると思っているので、
そういうことを自分の強みとして磨いていくっていうことが、
芸を身を助けるっていうことになってくると思うんですね。
これから先、自分が何をするにしてもね。
自分が苦手なことをあまりやってきてないことで競っても結構苦しいし、
結果出にくいんで、自分が好きなこととか、
自分が何もしなくても勝手にできちゃうこととか、
そういうことをどんどん磨いていって、
自分の発信活動の強みにしたいなっていうふうに思ってるんですよね。
ドラヤングさん、得意不得意もありますしね。
そうなんですよね。
例えば、泳ぐのが苦手な人が水泳の競技大会に出ても、
泳ぐのがめっちゃ生まれながらにセンスがあって得意な人には勝てないから、
ひたすら悔しい思いをするし、
結果もなかなか出ないっていうところだと思うんですよ。
それが例えば、60代の方が今からSNS発信を始めても、
私たちアラフォーの世代の人には勝てないですよね。
っていうような、例えばそういうこと。
逆もあると思うんですけど、
私たちが上の世代の方に勝てないところはいっぱいあると思うんですけど、
そういうところがあると思うので、
やっぱり自分の強みを生かしていくっていうことが、
何においても結果が出て自分も楽しいし、
やっぱり周りの人も自分が楽しんでいるところに
人は集まってきてくださるんじゃないかなというふうに最近よく感じてます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。自然に囲まれていいですねってことで、
本当に自然に囲まれていて、山がたくさんあるので、
気温も低いんですよね、私が暮らしているところは。
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山があったり田んぼや川や、それから畑があるとないとでは、
空気の温度が本当に違うんですよ。
空気の温度と爽やかさが全然違うんですよね。
かずゆきさん、こんにちは。ありがとうございます。
トライアングルさん、そうなんですよ。空気がめっちゃ美味しいです。
空気が美味しいってわかります?
本当に私が幼少期育ったところが、
岡山県の倉敷市の水島工場地帯っていうところの近くっちゃ近くなんですよ。
倉敷市っていうところで。
空気があまり綺麗じゃないんですね、工業地帯なので。
経済的には三菱自動車の会社があったり、JFEという会社があって、
すごく経済は発展した町なので、めちゃめちゃ便利なんですけど、
空気がちょっとね、あんまり天気のいい日は、
高価格スモックと太陽の光が反応しちゃって、
悪いものに、体に毒があるものに変わってしまうので、
校庭外で遊ばないでくださいっていうね、
外で遊ばないでください警報とか出ちゃうようなところなんですよ。
自分が子供の時にそういう場所で過ごしていたので、
今やっぱこうね、どいなかに農家の嫁に来て、
本当に最高に素晴らしい毎日を送らせていただいておりますね。
そういうことを発信しているチャンネルでもあるんですけど、
トライアングルさんわかりますということで、ありがとうございます。
日本には田舎があるんで、やっぱりお盆とかそういう時には、
田舎の方が山があるんで、体感温度が、
場所によりますけどね、ちょっと低いというか、
どうなんだろう、場所によるのかな。
うち標高が高いんで涼しいのかもしれないんですけど、
なんか爽やかさがね、都会の方で車がバンバン通るところに比べて、
爽やかな感じはしますね。
あんまり排気ガスとかバンバンあるようなところだと、
ねっとりした感じがするんですよね、空気感がね。
感覚、私の感覚ですけど、
トライアングルさん顔から幸せが伝わりますよということで、ありがとうございます。
ちょうどね、バーのところで目が隠れちゃってるんですけど、
これちょっと消さなきゃいけないですね。
ありがとうございます。
本当に、いや、マジで今幸せですね。
いろいろありましたけど、今めっちゃ幸せです。
結婚生活、いろいろありはあるんですけど、
でもトータルして、そうして幸せですっていうところですね。
ありがとうございます。
そんなところで、本題からだいぶずれちゃってるんですけど、
自分の強みも育てるという上で、
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AIをもう一回学び直そうって話ですね。
で、やっぱりね、
いけはやさんってご存知かわからないんですけど、
AIについて発信されている方、
AIに最先端で詳しい方っていうのは、
本当に早くこっちに来てくださいって言われてますよね。
もう世界が違っちゃってるんですよね。
まだそんなことしてんの?って、
いけはやさん放送で言ってるんですけど、
たぶんいけはやさんから見た日本の状態っていうのは、
まだそんなことやってんの?っていう、
超アナログに見えちゃうと思いますね、
AI先端されてる方は。
私もちょっといけはやさんの会話の内容に追いつけるように、
もう一回ちゃんとAIをここで勉強しておくっていうことが、
発信においてもですね、
自分の生きていく上においても大事なのかなって。
発信だったら先行者優位っていうのがあるので、
やっぱり学んだことをいち早く発信している方が伸びるっていう、
そういうのがあるんですよね。
知ってます?
トライアングルさんのいけはやさんご存知ですか?
YouTubeもされてましたよね。
今もちょいちょいされてますけどね、
一時YouTubeですごい稼いだお金を、
ご存知だと思うんですけど、
仮想通貨に投資して、
今ビットコインで儲けてるっていうね、
いろいろされてる方なんで、
ほんと勉強になりますね。
いけはやさん声もいいんで、
音声配信にめっちゃ向いてると思いますね。
声がいい方はね、
ほんと音声配信したら伸びますよ。
すぐフォロワーさん増えますね。
聴いてくださる人が増えると思います。
トライアングルさん、
アナログはアナログで、
いいことたくさんありますけどね。
そうですよね。
私もほんとアナログっていうか、
ほんと昭和の時代が大好きなんですよ。
だからね、
うちの夫は実は昭和80年代を、
青春時代を駆け抜けたですね、
元ヤンキーなんですけど、
10も歳が違うんですよ。
10もそれ以上に歳が離れてるんですけど、
その世代のね、
聖子ちゃんとかね、
松田聖子さんとか、
それからキッカー工事さんとかね、
チェッカーズとかね、
私あの辺めっちゃ好きなんですよ。
黒電話世代。
すんごい尊敬してて、
携帯電話が学生の時になかった時代って、
彼女に告白というか、
なんていうんですかね、
彼女に電話かけようと思ったらね、
学校以外で、
家に電話しなきゃいけないわけじゃないですか。
そういうハードルを超えて、
彼女と黒電話で電話するっていうの。
家の人が出るじゃないですか、最初。
出るかもしれない。
そこをね、乗り越えて、
彼女と電話するっていうね、
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そういうところ超尊敬してるんですよ。
よくわかんないですかね。
そうそう、ドキドキってことで。
だって今は便利すぎるから、
スマホあったら、
親の見てないところでいくらでもその、
交際っていうか付き合うっていうこと、
自由じゃないですか。
しかも写真とか、
いろいろ送れるわけじゃないですか。
それと黒電話の世代の人って、
価値観全然違うと思うんですよ。
アナログで人間くさい人間らしいというか、
器が大きい感じ、
神経質じゃない感じがするところが、
私めちゃくちゃ好きで、
だから夫と会うんですかね。
っていうところで、
その世代の人たちの歌もだいぶ聴きましたね。
藤井文也さんとかめっちゃ好きですね。
SNSもたくさんありますしね。
そうなんですよ。
なんか逆に、
私たちの世代はまだSNS、
なんとか使い分けることができると思うんですけど、
私たちより下の世代、
アラフォー世代より下だと、
SNSに毒されてる、
私たちでさえもちょっと毒されてる時あるじゃないですか。
なんでもできちゃう便利な時代ではあるんだけど、
一方でね、
本当に大事なものを見失ってないかいっていうところが、
ちょっと気になるような、
そういうことも今後テーマにしていけたらいいかなと思うんですけど、
赤月さん映るんです世代です。
映るんですって、
あれですよね、
バカチョンカメラってやつですか?
インスタントカメラ?
バカチョンカメラっていう言い方も、
最近ね、
私の友人から知ったんですけど、
あれバカチョンカメラって言うんですね。
インスタントカメラのこと。
よくなんかテレビCMしてましたよね。
藤原で映そうとか言って、
もっくんとかキキキリンさんが出てたりとかね、
してましたよね。
あの時代よかったよな。
バカちゃんって知らなかったです。
赤月さんそうなんですね。
バカチョンカメラっていうらしいですよ。
あのインスタントカメラのこと。
あ、
トライアングルさんご存知なんですね。
そうそうバカチョンカメラっていうのを、
私の友人のペンミさんがね、
ペンミさんっていう人がいるんですけど、
このスタンドFMでバカチョンカメラって言ってて、
彼女はちょっと、
私と同級生なのに、
風天のトラさんが好きだったり、
ちょっとだいぶ上を行ってるんですよ。
彼女の放送で、
あれバカチョンカメラって言うんだったんだな、
っていうことを初めて知って、
で夫に、
インスタントカメラって昔あったけど、
あれバカチョンカメラって言うん?って聞いたら、
そうでーって言うけん。
そうでーって言うんで、
あ、そうなんだっていうことをね、
初めて知りましたっていう、
余談なんですけど。
そんな感じで、
アナログもですね、
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めっちゃ好きなこの私が、
超最先端のAIに追いつこうと思って、
頑張っていく様もですね、
お楽しみにしてくださいってことで、
やっぱり、
なんだろう、
勉強した人じゃないと、
AIね、
使った人じゃないと、
わからない、
こっちの世界、
早くおいでよみたいなのがあるっぽいんで、
そこに入りたいと思います。
今のところは、
チャットGPT使ったりするぐらいなんで、
まずパソコンを持ってないので、
持ってるけどほとんど使ってないんで、
パソコンをね、
まず手に入れるところから、
パソコンに、
自分オリジナルのチャットGPTかな、
AIを済ませて、
パソコンを自動操作してもらって、
っていうところからスタートなんですかね。
でも、
勉強しといたら、
後々いろいろ楽になりそうな気がします。
ありがとうございます、
トライアングルさん。
かずゆきさんもね、
ありがとうございます。
ということで、
今ね、
あの、
どいなかのね、
スーパーの駐車場で、
車の中で、
今日は収録させていただきました。
はい、
ありがとうございました。
また、
ぜひ来ていただけると嬉しいです。
AIをね、
頑張って勉強していきたいと思いますので、
また発信楽しみにしていってください。
トライアングルさん、
また来ますということで、
ありがとうございます。
なんか聞きたいことあったら、
どんどんね、
質問してくださったら、
音声配信についてもですし、
いろいろね、
お野菜についてもですし、
いろいろ質問してくださったらと思います。
はい、
それじゃあ、
今日もここまでお聞きくださり、
本当にありがとうございます。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあ、
またね。
バイバイ。