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substackで小説を書いています
2026-05-26 10:03

substackで小説を書いています

substack小説はこちら💁‍♀️
https://substack.com/@nishiemidori/note/p-199158079?r=8dblzx&utm_medium=ios&utm_source=notes-share-action
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00:05
はい、みなさんおはようございます。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティーの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
お米はすべて全円に出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。 ということですね、今日のタイトルはこちらです。
じゃじゃん! substackで小説を書いています。
はい、というテーマでね、お送りさせていただきたいと思うんですが、substackというですね、最近話題の sns ですね。
これ、ブログとか記事とかを書くことができるんですけど、私はそのsubstackですね、急にインスピレーション降りてきて、小説を書こうと何を思ったかね、まあそんなことを始めてみました。
で、以前もちょっと自分の実体験を書き綴ったものを出していたんですけど、それは結構人気で読んでいただけたんですけど、今回のはですね、自分が書きたいから書いているというか、まあいつも書きたいものを書いているだけなんですけども、
なんか小説を書いてみたくなって、この度ね、書き始めました。
その名もですね、「ぺんみ商店」というね、あの題目で小説を、タイトルで小説を書いています。
で、これは実際に私の友人が起業してですね、最近農地と古民家付きの農地を買って牧場を開きたいということを目指している
私の友人のぺんみさんをね、主人公にした小説を勝手に書き始めたんですよ。
で、まあ概要欄にね、後でリンク貼っておくので、よかったら読んでいただきたいなと思うんですけど、
まあこれね、なんでこの小説を書こうかなって思ったかっていうとですね、あの先日ね、スタンドFMの岡山のオフ会みたいなものをしたんですよね。
で、岡山のオフ会って言っても、私のリスナーさん周りとぺんみさんのリスナーさん周り、共通のリスナーさんがいらっしゃって、
その方と計6人ぐらいでぺんみさんの運転するハイエースに乗ってオフ会をしたんですけど、
その時に私は初めてね、ぺんみさんが買った農地と古民家、農地はちょっとその時見てないんですけど、古民家を見せてもらって、
みんなでぺんみさんの古民家弾丸ツアーみたいな感じで、ちょっとさせてもらったんですよ。
私が書いている、今書いている小説はぺんみ商店っていう名前にしてますけれども、まだ実際その営業は、ぺんみさんは始めていなくて、
どのようにしようかっていうね、農地と古民家を買ったはいいけどどうしようっていう段階で、構想段階にあるので、
03:04
まだあの授業が始まってはないわけなんですよね。
あ、ほんびりさんおはようございます。ピョピョってことでね、あの私、あ、ほんびりさん小説を書いているんですか。素晴らしいですってことでね、
デスの字がいつものようにね、死ぬデスになってますが英語の。そうなんですよ、実はね、最近小説に目覚めて小説を読むことを始めたんですけど、
そしたらね、何を思ったか小説を書きたくなったんですね。
で、今まで読んだ小説の数が少ないので、どのように書いていいかわからないんですけど、自分なりに模索しながら書いているとね、ちょっと最近読んだ本にやっぱり寄ってきてしまうんですね。
ちょっとあの小川糸さん風になってますね。 だからのタイトルもですね、ぺんみ商店っていう名前になっているのも、
椿文具店とか食堂片つむりから名前をちょっとそれに寄せた、似たような感じにしたいなと思って思いついたのが、ぺんみ商店だったんですよね。
いやーこのタイトルで読んでくれる人おる?とか思ったんですけど、ちょっと内輪っぽくなっちゃうかなとか思ったんですけど、まあちょっとチャレンジしているとこなんですよ。
食堂片つむりね、あのめっちゃ良かったですよ。私の過去回の放送の中で言ってるんですけど、その小説の感想ね、
ツラツラと言ってる回があるんで、良かったら聞いていただけたらなと思うんですけど、めちゃめちゃ良くて、めっちゃ良かったです。
いやーそうだよねーっていう、まあ生きてたね、これはもともとペットとして飼ってた豚だったんで、すごく解体のシーンがすごく共感というか衝撃的だったなって思いました。
あ、ほんびりさんなんと聞き逃してるってこと?いやいや全然、食堂片つむりってタイトルに入ってると思うんで、聞いていただけたらなと。
ほんびりさん、キジバト食べたくなる話。
え、食堂片つむりでキジバト食べるシーンありましたかね?そこをちょっとすっぽり抜けちゃってますね。
あ、あーあったあった、最後にあった最後にラストってことで、あ、そうですそうです、最後にありましたね。
あれも良かったですね、なんかあの食で人を元気にする、人を元気にするのは、あの医療従事者の方たちだけではないんだと、お医者さんや看護師さんだけではないんだっていうふうに思いましたね。
あの料理とか食事で人に命を吹き込むこと、生き物に命を吹き込むことができるっていう、なんかそういうなんだろう、ちょっとした、なんだろうな、あの繊細な気遣いみたいなところがすごく伝わってくる作品だったので、
皆さんも良かったらですね、小川糸さんの食堂片つむり、ぜひ読んでいただきたいなと思います。食と命のお話ですね。
はい、みたいな感じでその小川糸さんの作品を読んだので、小川糸さん風に私の小説も、ちょっとそっちに寄ってるかもしれないです。
ペン見商店っていう、そういう題目で書いたんですけど、この小説を書いて思ったことは、自分の表現する方法がまた一つ増えたなっていうふうに思ってまして、
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人によって何かを表現するのは、今音声配信で喋ったり、こういうふうに何かを話すっていうことも表現の一つだし、歌を歌うっていうことも表現だし、絵を描くっていうことも表現だし、
いろいろな人によってダンスを踊るとか、表現の方法っていう、その表現の仕方っていうのは違うんですけど、私はこの小説っていうものでも何かこう自分の発信というか、表現するっていうことができるなっていうことを今回書きながら思っています。
というのも今回も、今回はそのペン見商店っていうのは、まだペン見さんが商売を始めてないんですけど、その構想段階で先日こうみんなでお深いをしたときに、ペン見さんの今後のその農地と小民家の使い方みたいなことをこうできたらいいね、こうできたらいいねっていう妄想とか構想とかを言っていたんで、
そういうものをまとめて、私なりに妄想の小説、ペン見商店、ペン見さんの商売がこういうふうになったら面白いなって私からの妄想というか提案というか、そういうものを小説で書き綴っているっていう感じになっているので、ぜひ先日ペン見さんの小民家を見に行った方々に読んでもらいたいなと思って、今書いているところなんですよね。
そんな感じで小説を書くっていうのは人生初めてのチャレンジなんですけど、いろいろ自分が好きな農業のこととか、それから小民家の話とか、昔の農業のあり方とか人間の生活スタイルとか、そういうものを織り込んで書いていって、誰か興味持ってくれたらいいなっていうふうに思ったりもしてます。
途中にアスカさんのチーズもどこかで登場させようかなって今黙論でいるところなんですけど、今2話書いているので、概要欄に標準にリンク貼っておくので、また気になる方はサブスタッフの方で覗いていっていただけたらなというふうに思います。
そんな感じでね、出勤前なのでね、そろそろライブ終わらなきゃいけないんですけれども、勝手にペンミさんを登場人物に許可なく書いているんですけど、多分彼女は許してくれるだろうと。サブタイトルが夏の一目惚れっていうサブタイトルなんですけど、
ここだけの話、ペンミさんが別に恋をするわけじゃないので、ペンミさんは嫌がる内容にはならないと思いますので、ペンミさんにも読んでもらいたいなと思ってます。
ホンビルさん、僕もどこかで死体役で出してください。いやいやいや、そういう小説じゃないんで、サスペンスになるじゃないですか。サスペンス物はまだハマってないんで、サスペンス物に小説ハマったらどこかでそういうのも書くかもしれないですけど。
09:08
ホンビルさんもね、そのうちどこかで登場できたらなと思うんですけど、私のリスナーさんをちょっと登場させるというね、名前はあげないんだけど、多分これ自分のこと言ってるだろうなみたいな感じの書き方にしようと思います。
皆さんの愛好の名前っていうのは載せずに、50代の男性とかね、例えば、鳥好きの50代の男性とかでそういうふうに出す可能性はあるかもしれないです。ということでですね、サブスタックで小説を今書いていますという話を今日はさせていただきました。
はい、ということで今日はね、ここまでまた放送お聞きくださり本当にありがとうございます。それではまた次の放送でお会いしましょう。それじゃあまたね。
10:03

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