自己紹介と新玉ねぎの宣伝
はい、みなさんこんにちは。西江みどりです。 私は岡山県の県北のね、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。
お米はすべてJNに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。 はい、ということでですね、今日のテーマはね、こちら!
ジャジャン! substackのライブ、スタエフライブとほぼ同じ
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 ちょっと本題に入る前に少しだけ宣伝させてくださいね。
今、メルカリの方で私の新玉ねぎ発売させていただいております。 6個で1400円送料込みですね。
野球ボールより少し大きいぐらい7センチ台、直径7センチの玉ねぎ6個入りで送料込み1400円で、メルカリの方で販売させていただいてますので、
よかったらね概要欄に後でまたリンク貼っておきますので、覗いていってみてください。 ということで、タミノヨさんおはようございます。ありがとうございます。いつもね、
Substackライブとstand.fmライブの比較
今小説楽園を読んでおります。宮部美幸さんの、なかなかね、面白いですね。宮部美幸さん作品はね、
最初はあれなんだけど、徐々にこう、先が読みたくなるようなストーリー展開をされていくので、すごく読みやすいなと思って読んでおりますが、
今日のテーマにね、ちょっと戻りますけど、タミノヨさんはアドラ呼ばれてますか?アドラ心理学のですね。
今日はね、サブスタックのライブはスタイフライブとほぼ同じなんじゃないかっていう話をさせていただくんですが、
なんか今ね、スタンドFMのこのライブの画面っていうのは、人の言葉がポッポッとこうね、聞いていただけている方がコメントしていただけると、画面上に文字が出て、
それに対して、話し手が反応したりとかするっていう感じでしてますが、サブスタックのライブもほぼそんな感じでできるんですよね。
ただスタンドFMと違うのが、プレゼントのコインを投げ銭したりとかできないんですよね、サブスタックは。
ハートマークとかは送れるんですけど、サブスタックの場合は、そういう投げ銭みたいなのはできない。
あと、URLの表示とかできるかどうかちょっとわかんないですね。
スタンドFMだったら、ライブコンシュームとかするときに、このレターをあらかじめ自分に送っておいて、自分の見せたいページのURLをね、
レターで自分宛に送っておいて、それをこのライブ中に貼り付けて、そこから皆さんにリンク飛んでいただく、ライブ中にリンク飛んでいただくってことができるんですけど、
サブスタックどうなんでしょう。まだ私も詳しくは知らないんですけど、一人でライブをしたときに、
いろいろあれこれ触ったんですけど、今のところそのURLを貼るっていうやり方っていうのはよくわからなかったんで、
またこれ後々わかったらここでお話しさせていただこうと思うんですけど、今の時点でわかっていることを言うと、
映像をたまにつけれるんですよね。スタンドFMは音声配信ツールなので、
基本的に音声だけと、あとこのバックに貼り付けている写真だけのものになるんですけど、
サブスタックの場合は、それを途中で切り替えることができて、例えば今自分が音声だけで喋っていて、
バックは自分のアイコンにしていても、急にそれを映像を見せたいものがあったら、例えば今この本を読んでいます。
私は今例えばアドラー心理学の本を読んでいます。こんな本ですっていうものを動画として、いきなりスタイフライブがインスタライブに変わるっていう感じですかね。
映像を見せることができるので、これすごく便利だなっていうふうに思いますね。
自分の顔が目の前に映っていると喋りにくいパターンもあるので、そういう時はバックを自分のアイコンにして、
このスタイフライブみたいに音声で話して、見せたいものがある時はカメラを起動させて、そのものを見せるっていう、これがすごくサブスタのライブの魅力なのかなというふうに私は今のところ思っております。
初のSubstackコラボライブについて
今日この放送を撮ろうと思ったきっかけが、まず今日のお昼の12時25分からホームビルさん、
ひらがい容器をされている静岡県かけがわ市で、ひらがい容器をされているホームビルさんと本をきっかけにコラボライブをしようという計画を立てていまして、
本日のお昼12時25分から45分の20分間になるんですけど、絶滅した巨大生物についてっていう話をしましょうっていう話になって、
私が恐竜とか古代生物とかに興味があって、ホームビルさんもやっぱり生き物が大好きな方なので、ちょっとお話ししてみませんかということで、
初のサブスタックコラボライブを今度してみたいと思って、今度というか今日するんですけど、それがどういうふうになるのかっていうところがすごく私自身も初めてなので、どうなるかっていうところが気になってまして、
まずスタンドFMはフォロワー数何人いないとライブできませんみたいなのはないじゃないですか。誰でもライブを立ち上げることができるんですけど、
ホストっていうのが立ち上げる人ですね、ライブを。これがサブスタックの場合、自分のブログとか記事の高読者数が10人いかないと自分が立ち上げる側ができないんですよね。
ホストとして自分がライブを立ち上げることができなくて、私ね、本当に偶然的にも10名を超える方が高読してくださっているので、なんとライブを立ち上げることができるんですよね。
インスタライブだと相手の方も、インスタだとフォロワー数1000人いかないとライブできないんですけど、相手の方も1000人いないとまたコラボライブができないんですよ。
これすっごく悔しいなって思うんですけど、それがサブスタックだとコラボライブする相手はフォロワー数とか高読者数関係ないんじゃないかなと思って、
ホームビルさんにお誘いしたわけなんですけど、今日本当にうまくいくか失敗するかわからないんですよ。最悪の場合ホームビルさんを招待できないというパターンで終わってしまうんですけど、
まあ物は試しなので失敗してもいいからやってみよう、根性で今日はやりますがね。
ライブ配信の楽しさと学び
タミナドさん、今日はお昼から予定があるので始まりが聞けるかな?
そうですね、アーカイブ残りますので、よかったらアーカイブの方を聞いて、リアルタイムで参加の方がいいっていう場合はね、ちょっとご都合が合わないとしょうがないんですけど、
すいません、私のお昼休憩にね、会社のお昼休憩のライブになるとどうしてもその時間帯になっちゃうのでね、皆さんが忙しい時間帯にあえてライブをしてしまうということになって申し訳ないなと思うんですけど。
タミナドさん、ライブ大好きっていうことでありがとうございます。
私としてもね、ライブができるツールが一つ増えてですね、なんか面白いなと思って、最近ライブの楽しさを知ったわけですけどね、
それまでのライブがあまり得意じゃなかったんですが、私の友人の、何でもやってみちゃれっていうタイプの友人でペンミさんという人がいるんですけど、
その人とかね、他の方でもライブ配信面白そうにされてる方がいるんで見習ってちょっとライブ配信を最近よくやってるんですよね。
タミナドさん、双方でやり取りできるので、
あ、ですよね。そうそう、でも中にはコメントを全然読まない方はいるので、そしたらね、言葉のキャッチボールっていうのがね、ライブ配信ではしやすいですね。
なるべく私はコメントも拾うようにしてますし、皆さんからいろんなことを教われる機会、結構本の紹介とか助かってるんですよね。
私、また小説、最近ハマってるんですけど、小説の世界を全然知らないんです。ゼロぐらいなんで、面白い小説を教えていただけてですね、それを実際読んだらマジで面白くて、
っていうことがあったので、皆さんからね、結構ライブ配信でいろいろ教えていただけるのも、自分の血となり肉となっているなというふうに思っているので感謝しているところなんですが、
Substackライブの活用方法と今後の展望
はい、ちょっと早口でね、今出勤前なので今日もね、ライブ早口で喋ってますが、
そうですね、サブスタックのライブとスタンドFMのライブで違うところは大体言ったんですけど、私もまだ全部わかってないので、
ただサブスタックでもライブコンシューム多分できるんで、
トマジョーナ王の方のね、農産物のライブコンシュームをまたできたらやりたいなと思っております。
最初アイコンでね、サトシさんの今のスタイフのアイコンが、私の中で馴染みがあるので、サトシさんだとわからなかったですね。
あれはCNPのキャラクターですよね。
馴染みのあるアイコンじゃないと一瞬わからなかったりするんですよね。
今CNPのアイコンがね、サブスタックの方で流行っているので、それは仕方ないとして、
そうですね、
サブスタック、そうですね、新たにSNSが増えてもね、そんな手紙ブログできないよと、めんどくさいよという方もいらっしゃるんですけど、
私はサブスタック、最初新しいものが始まったからちょっと手をつけてみるかと思ってやったら、
意外とその文章を書く練習ができるなっていう、ブログとか記事を書くっていうことで、
自分の文章能力を上げたいと思っているので、これは飽きなければ継続的にやっていきたいなって、
自分の文章能力を鍛えたいなって思っているので、やろうと思いますし、
ついでにトマジョダオの方の宣伝もできたら、私自身のね、商売はそちらでやる気はあんまりなくて、
サブスタックはもう自分が文章能力を上げることと、トマジョの宣伝をしたり、
みんなでワイワイ楽しくとかね、表の放送でなかなか言えないちょっとマニアティックな話とかを、
サブスタックの方でしようかなというふうに思っているので、そんな感じで適当に気軽に使って、
あんまり重たくならないようにね、やっていこうと思っております。
コラボライブ告知と締めの挨拶
はい、ということでね、出勤時間が近づいてまいりましたので、
今日のお昼12時25分から45分の20分間で、卵屋のホーンビルさんと、
絶滅した巨大生物についてというお話をさせていただきたいと思います。
はい、ということなので、もし気がついたら見に来てください。
ライブが成功するか失敗するかはわからないんですけど、
まあものは試しということでやってみたいと思います。
概要欄にリンク貼れるかな、ちょっと仕事があるのでもう貼れないかもしれないんですけど、
まあそんな感じで、またライブが終わってアーカイブ、
明日ぐらいには概要欄にリンク貼り付けられると思いますので。
はい、ということで、皆さんお聞きくださりありがとうございました。
それじゃあ、またね。バイバイ。
ありがとうございます。