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スピーカー 1
DJをやるってなっても、
DJでどういう、
いきなりDJが出てきたわけじゃないんですけど、
最初は漁師コンピューターのプログラミングみたいなことを
楽しくできないかなぐらいの感じで始まるんですよね。
それを世界的に、漁師ゲームみたいなものがいろいろ、
実はあって、
それを調査していろいろ集めてきて、
いいとこ悪いとこ言い合ったりとかして、
これはここがいいけど、これがダメだよねみたいな形でゲームを調査して、
じゃあこういうものだったらいいんじゃないみたいなものを
どんどんどんどんブラッシュアップして、
最初は全然違う形なんだけど、
それを今のDJっていう形になって、
それが2年かかるっていうような感じですね。
スピーカー 2
すごいな。
これだけ聞いた人、DJってなんだって思う。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
別途動画とかでちょっと出せるとこは出したいですけど、
漁師でDJっていう発想は本当にいなかったなっていう。
ぜひ言ってもらいたいです。
見てほしいよね。
さっきも話したんですけど、
スピーカー 1
漁師コンピューターの展示って科学館で初めて見るなって思って、
スピーカー 2
本当に新しい学びがいっぱいあったし、めちゃくちゃ面白かったので、
リスナーの人たちもぜひ行ってみたほうがいいと思います。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
そういうテーマ選びって、
普遍的なもの、生命とかもあると思うんですけど、
そういう新しいものとかも結構アイデアとして出てくるものなんですか?
スピーカー 1
基本の科学テーマみたいなものはアイデアっていうよりも、
今の地理性とか、科学技術の進歩とか、
ちゃんと重要なテーマを未来館としてチームでリサーチして、
こういうテーマが今の科学技術としては重要なテーマだからこれを扱って、
そのテーマは結構固いところというか、重要なところをちゃんと選んで、
その上でどういうふうにそれを見せるかみたいなところで、
ディスコっていうところにいろんな知恵が集まるっていうような感じですね。
そこに特徴が出てくるっていう感じですね。
スピーカー 2
なるほど。
一般的な科学館だと、フロアでかっちりテーマが決まってて、
みたいなのが多い気がして、
これも質問もらってるやつで、そうじゃないのは何でですか?
これ何でなんですかね?
スピーカー 1
これは元々の概念的なものはちょっと分かんないんですが、
どうしてこのエリア分けになってるのか分かんないんですが、
未来館は5階が世界を探る、3階が未来を作るっていうところで、
なんとなく上の方が基礎研究というか、
サイエンスっぽいところで、下がテクノロジーみたいな、
そういうわけになってるんですけど、
おっしゃる通り緩いわけなんですよね。
スピーカー 2
結構概念的ですね。
スピーカー 1
そうなんです。
すごい。
スピーカー 2
どうとでも取られそうな感じ。
スピーカー 1
そうなんです。
なので、そのことがこうそうしてるのか分かんないですけど、
スピーカー 1
結構展示の内容とか使うテーマも緩くやってますと。
最近だと、より具体的に展示の見やすさみたいなところを重視して、
その領域を実は4つに分けてて、
科学技術の領域っていうんですかね。
それを4つに分けてて、
1つがライフっていう生命系のところと、
2つ目がソサイエティっていう社会の科学技術みたいなところと、
あとはアースですね、地球環境というところと、
最後がフロンティアっていう宇宙とかっていうところになっています。
比較的今のわけだと、世界を探るの、誤解のところですね、
がアースとかフロンティアっていうものが多くて、
下がオイパークとかロボットの展示があったりとか、
そこからしてライフとかソサイエティっていうような形のわけになっています。
それでも非常に幅のある分け方になってるって感じですね。
スピーカー 2
確かにちゃんとしたというか、学問分野でかっちり分けるっていうよりかは、
もうちょっと広い括りで分けてるっていう感じなんですね。
確かにロボットとかどこに分類したらいいのか、むずいですよね。
それこそさっきペットみたいなロボットみたいなやつも、
パッと見高額かもしれないけど、でも結構社会っぽいなみたいなのもあったりして、
今の分け方だったらちゃんと分けれるし、面白いなって思いましたね。
あと、DNA抽出とかボランティアの方がされてるって書いてましたが、
専門性持ったボランティアさんの発案でやってるのですかっていう、
ボランティアさんに手伝ってもらってるのかみたいな質問が来てるんですけど、
これどうですか?
スピーカー 1
これは結構多分未来館に詳しい方。
スピーカー 2
そもそもDNA抽出っていうのをやってるんですかね。
それは分からなくて、なんですかっていう。
スピーカー 1
結構詳しい方が質問だと思うんですけど、
ワークショップっていう形で、いくつか、
月1回やってるワークショップが1,5種類ぐらいあるんですけど、
その中の1つにDNA抽出ワークショップみたいなのがあって、やってます。
スピーカー 1
それはもともとの企画の発案自体は、
科学コミュニケーターの企画の発案で、
それの内容とかも科学コミュニケーターが考えてます。
スピーカー 1
ボランティアさんがされてるっていうところで言うと、
実際にワークショップやると結構大変だったりするので、
そこでお手伝いみたいな形で、
ボランティアさんがワークショップに参加しているっていう形ですね。
DNA抽出に限っていえば、そういった形でやってます。
スピーカー 2
結構すごい人数集まったりするんですか?
スピーカー 1
今だと、でもそんなに1つの学校の教室みたいな形の範囲ではやらないで、
もうちょっと数名、小人数の5,6人とか、
スピーカー 1
そういった規模で基本的にワークショップっていうのはやる感じですね。
スピーカー 2
そういう方からアイディアもらったりとか、あったりするんですかね?
スピーカー 1
そうですね。ボランティアさんはものすごく活躍してくださっていて、
土日とかいっぱい来て、フランの解説とかやられたりとか、
あとは、そうなんですよ。
スピーカー 2
解説もやってるんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
ボランティアで?
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
すごいよね。
ちゃんと採用しなきゃいけないですよね。採用っていうか、
ボランティアだから採用ではないのかもしれないですけど。
普通の人はやってないよね、さすがにね。
ちゃんと選ばなきゃいけないですよね。
スピーカー 1
そういう方が発案で、フロアの一部のエリアを使って、
実演的なものをやったりとかっていうのはありますね。
それはボランティアさんの企画とか、そういったのもありますね。
スピーカー 2
吉橋さんとかってどうなるんだろう?
そうそう、ポッドキャスターで。
自主的に人を集めて、団体で科学館を回るみたいなことをやってる人がいるんですよ。
60人ぐらい引き連れてやったりしてるって言ってて、
いやもうそれ、科学館の人じゃんって。
スピーカー 1
そうなんですね。それで来て、お話とかしてるんですか?
スピーカー 2
その人が、これはこういうやつでって普通に、めっちゃ詳しい人なんですよ。
詳しすぎて、それをポッドキャスターで喋っちゃってるぐらいの人なんですけど。
もうあれ、完全にボランティアで。
なんなら集客もしてるっていう感じだけど。
スピーカー 1
そういう人が結構いらっしゃるんですね。
結構いらっしゃいますね。
ほんと助かってるっていう感じですね。
どんどんいっぱい人が来るので。
スピーカー 2
確かにな。今月曜日ですけど、それでも結構いっぱい人来てるし、
海外から来てる人もたくさんいるなっていう印象がありましたね。
最近ですか、そういう流れは。
スピーカー 1
そうですね。ここ数年、コロナ開けて以降とか、
それぐらいは本当に、平日は海外の方の方がお客さんとしては多いような、
フロアを見渡しても、日本の方よりも海外の人の方が多いみたいな場面が結構多いですね。
スピーカー 2
今日も結構そんな感じしましたね。
海外の修学旅行生が来るんだって、ちょっとびっくりしました。
海外の修学旅行生は。
スピーカー 1
海外のお子さんとかも団体で来られたりとか。
スピーカー 2
調べて出てくるんですかね。どうやって知ってるんだろう。
スピーカー 1
どうなんすかね。ガイドブックとかに多分おそらく載ったりとか、
あとウェブページ見て聞いてくださったりとか。
スピーカー 2
去年、僕らヨーロッパの科学館結構行ったんですよ。
スペインと。
スペインと、ロンドンにも結構ある、サイエンスミュージアムあり、
ダイエー博物館の科学館じゃないか。
ナチュラルヒストリーミュージアムとか。
ナチュラルヒストリーミュージアムとか、いろいろあるんですけど、
やっぱ未来観はそこにはない感じがするというか。
きれいっすね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうなんだ。何も考えないで1日間言ってたんで。
測る側のことはあんま考えたことなかったなっていう。
アンケートの紙とか、またはネットにアンケートのページとかがあるっていうことですか?
スピーカー 1
それは本当にヒアリングみたいな形で、
ウェブで集めるとかっていう形じゃなくて、
調査員みたいな人がいて、そこで聞いていくみたいな。
そんな形ですね。公開されてる感じじゃないです。
スピーカー 2
それは知らないもんな。
いい質問だなって思いましたね。
スピーカー 1
本当そうですね。
実は裏ではそういう知見をためながら、
調査方法もこの聞き方だと良くないよねとか、こういう方法だと良くなかったよねみたいな、
聞き方も含めてブラッシュアップしてっていう風にやってますね。
スピーカー 2
多分科学のコミュニケーション全般もそうですけど、
伝わったかわからんっていうのが結構ある気がしていて、
話しててどこまで伝わってるのかなって不安になるみたいなのもあると思うし、
展示だったらなおさらあるのかなって気はしてて、
いいと思って作ったけど、本当に伝わったのかが測るの難しいよなっていう問題はあると思うんですよ。
スピーカー 1
本当にそれは難しいですね。
展示を作るときは、これをやったら、この展示を体験した人は、
できればその後の生活でも量子コンピューターの話題が出たら聞いてほしいとか、
そういった気持ちで作るんですけど、それはやっぱり追えないので、
そこで展示を受けたその直後の人がどんな気持ちになったのかっていうところで、
一つどう意識が変わったかみたいな、行動まで追いかけるのはちょっとできないんで、
そこの意識だけを測るっていうところに今はフォーカスしてるという感じだったんですね。
スピーカー 2
なるほど。意識を測るのも難しそうですけどね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
変わったんかなみたいな、自分でも分かっているのか分かっていないのかみたいな、
子供とかだと特にありそうですけど、ちょっと気になるワードが増えるっていうだけでもいいかもしれないですね。
量子って全く聞いたことない人が多分あそこ行くと、
なんとなくあそこで見たやつだってなるかもしれないし、
それだけでも意識改革っぽい感じがしますね。
スピーカー 1
そうですね。量子コンピュータディスクを作ったときも、
本当に見ていただいたら分かるんですが、
本当にいろんなテーマがあって、いろんな言葉とかいろんな話題が出てくるんですけど、
本当に重ね合わせっていう言葉だけは持って帰ってもらおうみたいな、
そういうキーワードを絞って本当にそこだけは伝えるとかっていう風な形で絞って絞って、
これだけは覚えて帰ってほしいなみたいな気持ちで作ってますね。
本当にいろいろ言いたくなっちゃうんですけど。
スピーカー 2
でもあれもこれもっていうと詰め込みすぎちゃってなりそうだし、
すごい難しそうだなって思ってますね。
スピーカー 2
実際その量子のやつ作られてるっていう、ちょっとだから量子の話も聞いてみたいんですけど、
僕らも量子の話はしたことがあるんですけど、やっぱ断トツで難しくて伝えることが。
例え話しにしすぎてもなんかちょっと違うなみたいな感じになると思うんですけど、
質問でもそもそも量子って何ですかとか、素粒子と何が違うんですかっていう質問が来てて、
これは今ここで答えてもらってるかは未来館ではどうやって伝えてるのかっていうのをちょっと聞いてみたいなと思ったんですけど。
スピーカー 1
量子コンピュータディスコの展示は量子力学の展示にはしなかったんですよ。
あくまで量子技術をユーザーとして使うっていうか、量子技術の展示にしていて、
量子力学とは何かとか、量子力学ではどんなことが起きるのかみたいな、
そのまか不思議な現象とかっていうのはあんまり取り上げずに、
本当にコンピュータを使う側に立って展示をする、量子コンピュータの展示っていうところがありますね。
なので量子力学っていう実は言葉も出てこないんですけど、
スピーカー 2
そうか確かに。
スピーカー 1
量子って言葉は出てくるんですけど、量子力学だとみたいなのは一部、ごめんなさいテキストにちょっと書いてあるかもしれないですけど、
それが具体的にどういうことなのかということは説明してないっていうのがありますね。
スピーカー 2
確かにアインシュタインとかのあれ出てくるのかなみたいな、あるじゃないですか、ハイゼンベルカーとかめっちゃむずいやつ。
でもそんな感じじゃなかったですもんね。
スピーカー 1
そうなんですよね。だから本当に伝えるべきことをちょっと絞ってやってるっていうところで、
量子っていう言葉もすごいこの質問一番難しいなと思ってて、量子ってそもそも何ですかっていう質問が本当に難しくて、
これは展示でも本当にどうやって書くみたいなのがすごい悩んだところで、先生とも相談してて考えたところで、
展示だとミクロな世界のものの総称って言ってるんですよ。
スピーカー 2
じゃあ結構広い。
スピーカー 1
そうなんですよ。これはあんまり詳しい方からすると、間違った定義にはなっているんですね。
スピーカー 2
確かにもっといろいろ区分あるから全部じゃないだろうっていう感じはありそうですね。
スピーカー 1
本来量子って言葉はこれが量子ですみたいな形で、あんまり名詞っぽく使わない文化があるんですよね。
例えば量子状態とか量子的な振る舞いとか、そういった特定の量子っていうつぶつぶがあってみたいな、
そういったのは実はあんまり言葉の使い方としてはそもそもあんまり文化としてないんですね。
だから非常に物理の人からするとなんか変な感じがするんですね。
スピーカー 1
量子、これが量子ですみたいな言い方をされると変っていうのがあったりするんですけど、
ちょっと最近でも量子コンピューターとか量子暗号とか、そういった本当にキーワードが一般の方に広く聞かれる中で、
そういった説明が割と増えているんですね。
そういった説明っていうのは、量子っていうのは小さい粒のことですみたいな、量子を名詞的に使うっていうのが最近は増えてきていて、
なんでこれは非常に悩んだんだけど、そういう時代とか技術が出てきたりとか、
そういった中で言葉の使われ方も少しずつ変化していく中で新しい使い方として、
量子コンピューターディスコでも量子を名詞的に使うっていう形で、
分かりやすさを優先させて使っているっていうのはありますね。
スピーカー 2
そこも未来思考というか、時代に合わせて変えてるんですね。
スピーカー 1
そうですね、あんまり量子って本当にちゃんと説明しようとすると難しくて理解できなくて、
それで止まっちゃうと次の話題に行けなくてっていう風になっちゃうので、
そこで量子興味を持ってもらった人が本当にちゃんと調べたいと思ったら、
スピーカー 1
正しい量子の定義に触れることはあるだろうし、
というところで、場所と話題に合わせた難易度の設定と言葉遣いをしているっていう感じですかね。
なるほど。
素粒子の方が物的にはイメージしやすいのかなっていう気はするんですよ。
スピーカー 2
どんどん分けていって、原子も分けていって、もうこれ以上分かれないよっていうやつって言われたら、
ああ、なんかいそうだなっていう感じはするけど、それ量子とイコールじゃないっていう。
量子ってルールっぽい?
そうですね、おっしゃる通りですね。
スピーカー 1
素粒子っていうときは割と物にフォーカスが当たってる言葉の使い方だと思うんですけど、
量子的な、量子っていう言葉が出てくるときは、そこにあるルールみたいなものにフォーカスが当たってて、
それだともつれちゃったりとか、重ね合わせがあったりとか、そういう不思議な現象が起きるその状態のものを量子っていうふうに使うっていうもので、
ルールとかそういったことにフォーカスが当たってるときに量子○○みたいなのが出てくるっていう感じですかね。
スピーカー 2
これ多分一発で伝える方法ないと思ってて、もはや。
量子はこれですっていう一文で分かったってなることは多分もうないだろうなって気はしてて、
いろんなパターンの説明を聞いてなんとなくこういうもんかなってなってる気するんですよね。
スピーカー 1
僕もそうで。だからいろんな説明するしかないんだろうなみたいな。
そうかもしれないですね。
スピーカー 2
だからそういう科学館でいうちょっと名詞っぽい使い方っていうのも一つ見え方としてあるから、
スピーカー 1
それはそこで学んで、後から実はもうちょっと何か概念的なやつがあるんだっていうのを学んでいくっていうことでしかないですよね。
スピーカー 2
そういう科学館を作ってる側の人の気持ちとか、そんな考えないと思うんですよ普段。
でもこういうちゃんといろいろ頑張っていろんな人が協力して作ってるんだなって思うと、さらに楽しめそうというか。
これ聞いて未来館行ってみたいなって思ってくれたらすごい嬉しいなって思うんですけど。
スピーカー 1
カワコミュニケーターはフロア歩いてるんで、それは全然いきなり話しかけてオッケーなので、
なんか気になることあったりとか、最近何か思ってることがあったら何でも話してみて大丈夫なんで。
スピーカー 2
中尾さんを探せやってほしい。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ポッドキャスト聞いてきましたっていう人いたらめっちゃ面白くない?
スピーカー 1
ありがとうございます。
それはいいですね。
スピーカー 2
いるかわかんないけど。
最後に未来館として伝えたいことみたいなのありますか?
スピーカー 1
そうですね。未来館として伝えたいことは、本当に未来館は最初に入り口のところに、
実はここの展示にあるのは答えじゃなくて問いがありますっていうふうに最初に入り口に書いてあって、
それはここの展示を見たらあることが知れるっていうところももちろんあるんですが、
それと一緒に、次こんなふうな未来が来たらどんなことが起きるんだろうねみたいな、
頭の中に問いが浮かんで、それを考える、日々考える問いを持ち帰ってもらうみたいな、
そんな形で設計されて、そこを目指しているっていう形なんですね。
なので、来るたびに科学コミュニケーターがいたりとか、
展示も本当にいろんなバリエーションあるので、来るたびにいろんな発見といろんな問いが生まれたりっていうのがあると思うんで、
ぜひ1回来て、あんまり面白くなかったなっていう体験だったとしても、
次また違う自分であったら、また展示の見え方が変わったりとかっていうこともあるので、
ぜひ足を運んで見て感じていただけたら嬉しいなって思います。
スピーカー 2
ありがとうございます。いろいろ展示も変わったりとか、
昔行ったことあるよっていう人でも、また最近行ったら新しい発見があると思うので、ぜひ行ってみてほしいですね。
ということで、今回のゲストは日本科学未来館から中尾さんでした。ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
はい、お聞きいただきました。日本科学未来館コラボ会、どうでしたでしょうか。
すごく面白かったですよね。
というかね、中尾さんがいい人だったね。
話が上手すぎてすごかったな。
めちゃめちゃわかりやすかったし、年齢も近くて話しやすかったですね。
そうだね。
実際ね、回ってるときは他に広報の方とかも一緒についてきてくれて、いろいろ教えてもらって。
そうだね、すっごく贅沢な体験でしたね。
2時間ぐらい回ってたのかな。展示とか見せてもらったりとか、ここ作りましたみたいな話とか。