WEBVTT

00:00:01.040 --> 00:00:07.780
<v Speaker 1>接客の人って、素直にすごくない?なんか、めっちゃさ、言葉とか、すごいそらそら出てくんじゃん、なんか。

00:00:08.660 --> 00:00:09.100
<v Speaker 2>そこ?

00:00:11.300 --> 00:00:18.480
<v Speaker 1>なんかさ、何々ございます?みたいなさ、めっちゃぺらぺらぺらぺらぺら、パラーってさ、言うじゃん、なんか結構。

00:00:19.540 --> 00:00:20.880
<v Speaker 2>なんかダメそうだね、結局。

00:00:21.200 --> 00:00:22.140
<v Speaker 1>私無理なんだよね。

00:00:24.730 --> 00:00:25.470
<v Speaker 2>レンです。

00:00:26.030 --> 00:00:26.570
<v Speaker 1>エマです。

00:00:26.570 --> 00:00:33.470
<v Speaker 1>サイエントークは、研究者とイギリス駐在員が、科学をエンタメっぽく語るポッドキャストです。

00:00:33.850 --> 00:00:41.970
今回は、あれこれ好きにしゃべるのと、お便り紹介とかもやるんですけど、これたぶん2人の回、久々っすよ、ちょっと。

00:00:42.290 --> 00:00:46.270
<v Speaker 1>確かに、そうだね。最近出してるやつは、結構コラボ会が多かったのかな。

00:00:46.510 --> 00:00:53.230
<v Speaker 2>そうそう、東京行ったときね、3月。すごい1日あって、収録しまくった。

00:00:53.230 --> 00:00:58.310
<v Speaker 1>そうだね、怒涛の収録の1日があったもんね、それを今放出してるわけで。

00:00:58.930 --> 00:01:01.470
<v Speaker 2>そう、これ出るときには3つ出てるかな。

00:01:01.870 --> 00:01:02.370
<v Speaker 1>はいはい。

00:01:02.450 --> 00:01:10.570
フービーの直屋さんと、クロニクルのスタジオ行って、野村さんと志田さんと話したのと、朝ポッキー。

00:01:10.590 --> 00:01:10.850
<v Speaker 1>はい。

00:01:11.170 --> 00:01:12.650
<v Speaker 2>めっちゃしゃべったな、あの日。

00:01:12.990 --> 00:01:13.570
<v Speaker 1>そうだね。

00:01:14.170 --> 00:01:16.270
<v Speaker 2>1日で5本ぐらい収録してるもんね。

00:01:17.250 --> 00:01:22.730
<v Speaker 1>もうなんか、最後の方とかさ、今日の始めの方に何話したかとか全く覚えてなかった。

00:01:22.730 --> 00:01:23.850
<v Speaker 2>覚えてなかった。

00:01:24.090 --> 00:01:25.470
<v Speaker 1>1個前ですら覚えてなかった。

00:01:26.630 --> 00:01:29.230
<v Speaker 2>いや、でもなんかさ、楽しかったよね。

00:01:29.410 --> 00:01:31.450
<v Speaker 1>楽しかったな、うん、覚えてる。

00:01:31.630 --> 00:01:33.030
<v Speaker 2>めっちゃ楽しかった、あの時。

00:01:33.590 --> 00:01:37.710
<v Speaker 2>でさ、言えてない東京で起きた面白いこと1個言いたくて。

00:01:37.830 --> 00:01:38.570
<v Speaker 1>はいはいはい。

00:01:39.530 --> 00:01:41.450
<v Speaker 2>ジャパンポッドキャストフェスティバルか。

00:01:41.730 --> 00:01:42.310
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:01:42.570 --> 00:01:45.950
<v Speaker 2>で、来てくれた方ありがとうございました。

00:01:46.570 --> 00:01:46.890
<v Speaker 1>ありがとうございました。

00:01:47.530 --> 00:01:49.210
<v Speaker 2>それも多分ね、あんまり言えてなかったかもしれない。

00:01:49.210 --> 00:01:55.110
<v Speaker 1>確かにね、これについて、後日ポッドキャストで話すみたいなことはなかったね。

00:01:55.430 --> 00:01:58.330
<v Speaker 2>そう。改めてって感じだけど、ありがとうございました。

00:01:58.990 --> 00:01:59.250
<v Speaker 1>ありがとうございました。

00:02:01.370 --> 00:02:03.050
<v Speaker 2>で、あの時にね、ちょっと面白いこと起きて、

00:02:04.890 --> 00:02:09.870
<v Speaker 2>その前の日に、僕1人でTBSの周りうろちょろしてたんすよ。

00:02:10.150 --> 00:02:10.750
<v Speaker 1>はいはいはい。

00:02:11.530 --> 00:02:14.350
<v Speaker 2>イベントは2日間あったんで、どんなもんかなと思って、

00:02:14.350 --> 00:02:19.170
<v Speaker 2>見たりとか、結構知ってる人にもいろいろその時に会ったりしたんだけど、

00:02:20.230 --> 00:02:21.990
<v Speaker 2>なんか、ぷらぷら歩いてたら、

00:02:22.550 --> 00:02:28.030
<v Speaker 2>明らかにテレビ局の人っぽいカメラ持ってる人と、

00:02:28.670 --> 00:02:30.230
<v Speaker 2>あとインタビュアーみたいな人がいて、

00:02:31.410 --> 00:02:33.470
<v Speaker 2>テレビ撮影とかやってんだなと思って、

00:02:34.250 --> 00:02:36.490
<v Speaker 2>普通になんも気にせず歩いてたのよ。

00:02:36.790 --> 00:02:37.410
<v Speaker 1>はいはいはい。

00:02:37.490 --> 00:02:41.450
<v Speaker 2>そしたら、タタタって遠くからその人やってきて、

00:02:41.570 --> 00:02:42.210
<v Speaker 2>すいませんって。

00:02:42.370 --> 00:02:43.210
<v Speaker 1>君めがけて。

00:02:43.990 --> 00:02:46.030
<v Speaker 2>なんかわかんないけど、狙い撃ちされて、

00:02:46.590 --> 00:02:48.090
<v Speaker 2>お話ちょっといいですか?って言われて。

00:02:48.890 --> 00:02:49.510
<v Speaker 1>すごいね。

00:02:49.750 --> 00:02:52.570
<v Speaker 1>なんか、私そういうのにさ、声かけられたことないよ。

00:02:53.510 --> 00:02:55.150
<v Speaker 2>なんで声かけられたのかわかんないけど。

00:02:55.590 --> 00:03:01.030
<v Speaker 1>なんかさ、写真とかがさ、たまに外部から来るような場面ってあるじゃん。

00:03:01.470 --> 00:03:01.930
<v Speaker 1>いろんな。

00:03:03.150 --> 00:03:03.990
<v Speaker 2>どの場面?

00:03:04.590 --> 00:03:06.150
<v Speaker 1>大学の時とかさ、

00:03:07.070 --> 00:03:08.970
<v Speaker 1>いろんなイベントの時とかさ、

00:03:09.310 --> 00:03:12.770
<v Speaker 1>あるけどさ、私絶対そういうのの写真に選ばれない。

00:03:13.350 --> 00:03:13.990
<v Speaker 2>それはさ、

00:03:14.070 --> 00:03:15.170
<v Speaker 1>写真とらえない?そもそも。

00:03:15.290 --> 00:03:16.550
<v Speaker 2>発揮出してるからと思うよ。

00:03:17.090 --> 00:03:18.970
<v Speaker 2>しゃべりかけんながら絶対出してるでしょ。

00:03:19.390 --> 00:03:22.310
<v Speaker 1>君逆にそういうの、なんか吸い付けそうだよね。

00:03:22.610 --> 00:03:22.750
<v Speaker 1>うん。

00:03:23.110 --> 00:03:24.770
<v Speaker 2>フラフラって歩いてたら、

00:03:25.850 --> 00:03:28.050
<v Speaker 2>格好のカモだと思われたのかわかんないけど、

00:03:28.430 --> 00:03:29.290
<v Speaker 2>やってきて、

00:03:29.470 --> 00:03:32.710
<v Speaker 2>で、俺その時に一瞬で迷って、

00:03:33.550 --> 00:03:36.410
<v Speaker 2>いや、これ本当にテレビだとしたら、

00:03:36.550 --> 00:03:39.030
<v Speaker 2>これ、なんか世間に出ちゃうわと思って。

00:03:39.990 --> 00:03:41.050
<v Speaker 1>その時マスクしてた?

00:03:41.410 --> 00:03:42.050
<v Speaker 2>マスクはしてた。

00:03:43.330 --> 00:03:46.570
<v Speaker 2>で、別にね、いきなりカメラ撮ってたわけじゃないけど、

00:03:47.190 --> 00:03:51.130
<v Speaker 2>明らかにこれから撮影していいですか?みたいな感じで言われて、

00:03:51.990 --> 00:03:52.950
<v Speaker 2>どうしようって思ったのと、

00:03:53.050 --> 00:03:56.330
<v Speaker 2>あと、ポッドキャストのリスナーとして行くべきか、

00:03:57.010 --> 00:03:59.330
<v Speaker 2>ポッドキャスターとして話すべきかちょっと迷って、

00:04:01.330 --> 00:04:04.610
<v Speaker 2>で、このポッドキャストフェスなんで来られたんですか?みたいな。

00:04:05.310 --> 00:04:06.130
<v Speaker 2>聞かれてから、

00:04:07.250 --> 00:04:11.090
<v Speaker 2>いや、ポッドキャスト聞いててみたいな感じで言ったけど、

00:04:11.090 --> 00:04:17.070
<v Speaker 2>途中で、ポッドキャストフェスのことをいろいろ特集したくて、

00:04:17.530 --> 00:04:19.210
昼帯っていう番組だったのかな?っていうやつ。

00:04:20.190 --> 00:04:22.230
<v Speaker 2>結構お昼のね、有名な番組。

00:04:22.330 --> 00:04:24.010
<v Speaker 2>ちょっと僕、あんまり見たことなかったんですけど。

00:04:24.110 --> 00:04:27.330
<v Speaker 1>あ、そう。私、東京だったからさ、普通にめっちゃ見てた。

00:04:27.570 --> 00:04:28.570
<v Speaker 1>関西でもあんのかな?

00:04:28.850 --> 00:04:30.010
<v Speaker 2>そんなずっとやってる番組?

00:04:30.570 --> 00:04:30.890
<v Speaker 1>うん。

00:04:31.230 --> 00:04:31.750
<v Speaker 2>マジで?

00:04:33.130 --> 00:04:37.290
<v Speaker 1>わからない。私、大学からは関西でテレビとか見なくなったけど、

00:04:37.290 --> 00:04:44.950
<v Speaker 1>そう、でも普通に、私が高校生以下のときは、たぶんやってたと思う。

00:04:45.030 --> 00:04:46.990
<v Speaker 2>えー、そんな長寿番組だったんだ。

00:04:47.070 --> 00:04:48.110
<v Speaker 2>全然知らなくて、

00:04:48.790 --> 00:04:52.010
<v Speaker 2>まあ、面白いからいいかと思って話そうと思って、

00:04:52.130 --> 00:04:53.650
<v Speaker 2>じゃあ、こっち来てくださいって言われて、

00:04:54.450 --> 00:04:57.230
<v Speaker 2>Tシャツがね、ずらーっと並んでるエリアがあったのよ。

00:04:58.030 --> 00:04:59.730
<v Speaker 2>で、そこの前に行って、

00:05:00.350 --> 00:05:02.570
<v Speaker 2>ちょっとこのポッドキャストフェスについて、

00:05:02.990 --> 00:05:05.550
<v Speaker 2>いろいろ質問させてくださいって言ってる、

00:05:05.550 --> 00:05:08.430
<v Speaker 2>その脇にサイエントークのTシャツ置いてあったよね。

00:05:09.790 --> 00:05:15.590
<v Speaker 2>で、一応始まる前に、ちょっと僕もポッドキャストやってる人なんですけどって言って、

00:05:15.790 --> 00:05:19.590
<v Speaker 2>あ、じゃあポッドキャストやってる人としても話してもらっても大丈夫ですみたいな。

00:05:20.550 --> 00:05:24.750
<v Speaker 2>で、いろいろ話して、今日はどこから来たんですかって聞かれて、

00:05:25.270 --> 00:05:26.110
<v Speaker 2>ロンドンから来ました。

00:05:26.770 --> 00:05:27.330
<v Speaker 1>やばい。

00:05:27.550 --> 00:05:29.930
<v Speaker 2>何だこいつってなってる。初手でね。

00:05:30.670 --> 00:05:33.870
<v Speaker 2>で、なんかポッドキャストもやられてるってことだったんですけど、

00:05:33.870 --> 00:05:35.810
<v Speaker 2>どういうポッドキャストやってるんですかって聞かれたから、

00:05:36.610 --> 00:05:37.630
<v Speaker 2>Tシャツあったから、

00:05:37.930 --> 00:05:39.070
<v Speaker 2>あ、これ僕ですって言って、

00:05:40.730 --> 00:05:44.730
<v Speaker 2>サイエントークって言ってて、言うというサイエンスの番組やってますって言って、

00:05:45.210 --> 00:05:46.070
<v Speaker 2>えーって言って、

00:05:46.470 --> 00:05:48.230
<v Speaker 2>え、ってことはこのイベント出るんですかって言って、

00:05:48.430 --> 00:05:50.170
<v Speaker 2>あ、明日出るんですよって言って、

00:05:50.830 --> 00:05:52.050
<v Speaker 2>で、なんか結構盛り上がったんよ。

00:05:52.930 --> 00:05:56.190
<v Speaker 2>で、ちゃんとポッドキャストのいいとこみたいな話もしたんよ。

00:05:57.330 --> 00:06:00.310
<v Speaker 2>まあ、結果的に使われることはなかったんだけど。

00:06:01.210 --> 00:06:02.030
<v Speaker 1>残念だね。

00:06:02.290 --> 00:06:04.030
<v Speaker 2>で、結構話した後に、

00:06:04.470 --> 00:06:06.350
<v Speaker 2>その、まあ後から、

00:06:06.750 --> 00:06:10.490
<v Speaker 2>明日もし、なんかすごい話面白かったんで、

00:06:10.830 --> 00:06:14.250
<v Speaker 2>明日公開収録取材してもいいですかって言われて、

00:06:14.550 --> 00:06:15.750
<v Speaker 1>えー、そんな感じなんだ。

00:06:16.670 --> 00:06:16.910
<v Speaker 2>で、

00:06:18.530 --> 00:06:21.090
<v Speaker 2>僕がいいって言ってるかわかんないですけど、

00:06:21.610 --> 00:06:22.990
<v Speaker 2>いいんじゃないですかねみたいな。

00:06:23.210 --> 00:06:23.750
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:06:24.070 --> 00:06:27.130
<v Speaker 2>その、たぶんTBSがいいって言ったらいいんじゃないですかみたいな。

00:06:27.450 --> 00:06:28.050
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:06:28.050 --> 00:06:28.970
<v Speaker 2>で、答えておいて、

00:06:29.450 --> 00:06:31.410
<v Speaker 2>で、後からメールしますって名刺渡されて、

00:06:32.250 --> 00:06:35.730
<v Speaker 2>で、その日の夜に本当にメール来てさ、車内で確認したらOK出ましたみたいな。

00:06:35.890 --> 00:06:36.410
<v Speaker 1>へー。

00:06:36.830 --> 00:06:40.390
<v Speaker 2>で、次の日、実際マジでその人来てて、

00:06:40.550 --> 00:06:41.170
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:06:41.410 --> 00:06:42.890
<v Speaker 2>撮影してたよね、あの、

00:06:43.710 --> 00:06:45.110
<v Speaker 2>僕らが公開収録するときに。

00:06:45.290 --> 00:06:46.830
<v Speaker 1>うん、あんま気づかなかったけど。

00:06:47.150 --> 00:06:48.390
<v Speaker 2>一応ね、カメラあったんだよね。

00:06:48.450 --> 00:06:50.250
<v Speaker 1>あ、そうなんだ。後ろの方にいたんだ。

00:06:50.490 --> 00:06:50.690
<v Speaker 2>そう。

00:06:51.250 --> 00:06:52.910
<v Speaker 2>で、だから実はあの会場に、

00:06:53.150 --> 00:06:54.970
<v Speaker 2>まあ、使われてないんだけど、

00:06:54.970 --> 00:06:56.010
<v Speaker 2>うんうんうん。

00:06:56.430 --> 00:06:58.390
<v Speaker 2>がっつりテレビ撮影入ってたんだよね、実は。

00:06:58.570 --> 00:06:59.150
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:06:59.570 --> 00:07:02.930
<v Speaker 2>で、終わった後に控室にカメラバーって来て、

00:07:03.250 --> 00:07:03.390
<v Speaker 1>うん。

00:07:03.590 --> 00:07:06.250
<v Speaker 2>その控室インタビューみたいなのを僕らしたじゃないですか。

00:07:06.470 --> 00:07:07.190
<v Speaker 1>はいはいはい。

00:07:07.670 --> 00:07:09.590
<v Speaker 2>俺もね、びっくりしたよね。

00:07:09.930 --> 00:07:13.730
<v Speaker 1>ね、あんな感じでインタビューされるんだみたいな。

00:07:13.950 --> 00:07:14.190
<v Speaker 2>うん。

00:07:14.990 --> 00:07:20.710
<v Speaker 1>なんか事前にちょっと、こうこうこういう内容聞きますっていうふうに言われといてからの、

00:07:20.810 --> 00:07:21.190
<v Speaker 2>うんうん。

00:07:21.290 --> 00:07:23.970
<v Speaker 1>なんか、お疲れ様ですって言って入ってくるみたいなね。

00:07:23.970 --> 00:07:24.810
<v Speaker 2>そうそうそう。

00:07:24.810 --> 00:07:25.510
<v Speaker 1>そういう感じなんだみたいな。

00:07:25.570 --> 00:07:29.570
<v Speaker 2>これ見たことあるわ。楽屋に突撃するやつ見たことあるよって思って。

00:07:29.590 --> 00:07:32.710
<v Speaker 1>そうそうそう。こういうのって事前に一応ちゃんと言ってるんだって思って。

00:07:32.830 --> 00:07:33.910
<v Speaker 1>急にほんとに行くわけじゃない。

00:07:34.310 --> 00:07:35.390
<v Speaker 1>そりゃそうでしょ。

00:07:36.310 --> 00:07:37.850
<v Speaker 2>ハイチ君寝てるとかもありえるしね。

00:07:37.950 --> 00:07:39.030
<v Speaker 1>うん、確かに確かに。

00:07:39.870 --> 00:07:42.850
<v Speaker 2>で、何答えたかもうあんま覚えてないけど、

00:07:43.490 --> 00:07:43.730
<v Speaker 1>うん。

00:07:44.450 --> 00:07:46.990
<v Speaker 2>なんかねるねるねるねの話とかした記憶あるけど、

00:07:47.130 --> 00:07:47.990
<v Speaker 2>ちょっと忘れちゃったのも。

00:07:48.390 --> 00:07:49.110
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:07:49.290 --> 00:07:51.090
<v Speaker 1>なんでやってるんですか?みたいな。

00:07:51.370 --> 00:07:51.870
<v Speaker 2>あーそうね。

00:07:51.870 --> 00:07:53.990
<v Speaker 1>どういうきっかけで?みたいな聞かれた気がする。

00:07:54.210 --> 00:07:55.070
<v Speaker 2>あーそうねそうね。

00:07:55.470 --> 00:07:59.230
<v Speaker 2>で、まあ終わって、結果的にね、

00:08:00.790 --> 00:08:02.970
<v Speaker 2>あんま使えないってことになったんで。

00:08:04.970 --> 00:08:07.030
<v Speaker 1>君さ、めっちゃテンション上がってさ、

00:08:07.230 --> 00:08:09.970
<v Speaker 1>使われるかな?使われるかな?みたいなソワソワしてたけどさ、

00:08:09.970 --> 00:08:10.570
<v Speaker 1>ソワソワしてた。

00:08:11.090 --> 00:08:12.830
<v Speaker 1>使われなくて、残念だったね。

00:08:13.070 --> 00:08:15.010
<v Speaker 2>結局映像は使われなくて、

00:08:15.310 --> 00:08:17.470
<v Speaker 1>うん、インタビュー以上はね、使えなかったね。

00:08:17.470 --> 00:08:18.890
<v Speaker 2>そう、めっちゃへこんなんだけど、

00:08:19.550 --> 00:08:21.770
<v Speaker 2>一応、ちょっと出ますみたいな。

00:08:21.930 --> 00:08:22.510
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:08:22.530 --> 00:08:22.810
<v Speaker 1>テレビでね。

00:08:23.210 --> 00:08:26.630
<v Speaker 2>で、まあそれを一応見るかと思って、

00:08:26.950 --> 00:08:30.890
<v Speaker 2>その昼帯、東京入るときにチェックしてたら、

00:08:31.270 --> 00:08:34.750
<v Speaker 2>なんか思ったより、パネルでちゃんと紹介してくれた。

00:08:35.470 --> 00:08:37.250
<v Speaker 1>まあね、30秒ぐらいかな。

00:08:37.910 --> 00:08:38.690
30秒ぐらい。

00:08:39.150 --> 00:08:43.570
30秒ぐらい、サイエントークっていうポッドキャスト、

00:08:43.670 --> 00:08:46.610
科学のポッドキャストがあって、夫婦でやってるらしいんですみたいな。

00:08:46.610 --> 00:08:47.450
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:08:47.450 --> 00:08:51.030
<v Speaker 2>で、そのスタジオが、えーみたいな感じになってて、

00:08:51.090 --> 00:08:51.470
<v Speaker 1>うんうん。

00:08:51.950 --> 00:08:53.010
<v Speaker 2>っていうだけなんだけど。

00:08:53.190 --> 00:08:53.650
<v Speaker 1>そうだね。

00:08:53.930 --> 00:08:54.050
<v Speaker 2>うん。

00:08:54.230 --> 00:08:56.490
<v Speaker 1>杉浦太陽が、俺もやろうかなとか言ってた。

00:08:56.510 --> 00:08:59.650
<v Speaker 2>そうそうそう、杉浦太陽と、あの辻ちゃんの。

00:08:59.690 --> 00:09:01.550
<v Speaker 1>あ、辻ちゃんの夫、うん。

00:09:01.890 --> 00:09:03.350
<v Speaker 2>がね、夫婦でやろうかなとか言ってた。

00:09:03.930 --> 00:09:04.670
<v Speaker 2>おお!と思って。

00:09:05.070 --> 00:09:06.730
<v Speaker 2>ほんとに始めたら、きっかけ俺らかもしれない。

00:09:07.130 --> 00:09:07.830
<v Speaker 1>やらんやろ。

00:09:08.450 --> 00:09:09.370
<v Speaker 2>いや、やんないだろ。

00:09:11.150 --> 00:09:13.110
<v Speaker 2>っていうことがありましたね。

00:09:13.170 --> 00:09:14.730
<v Speaker 2>それがけっこうおもしろかったかな。

00:09:15.030 --> 00:09:15.570
<v Speaker 1>そうだね。

00:09:16.130 --> 00:09:20.890
<v Speaker 2>で、しかもさ、僕らとあと、ゆとりっ子たちのたわごとさんもね、

00:09:21.110 --> 00:09:21.530
<v Speaker 1>うんうん。

00:09:21.650 --> 00:09:24.110
<v Speaker 2>一緒に紹介されてて、ゆとたわさん。

00:09:24.130 --> 00:09:29.050
<v Speaker 2>ゆとたわさんなんて、僕らの多分倍近くぐらい、ポッドキャスト歴長い。

00:09:29.450 --> 00:09:30.350
<v Speaker 1>うんうんうんうん。

00:09:30.530 --> 00:09:32.110
<v Speaker 2>1年とか9年とかやってると思うんすけど。

00:09:32.910 --> 00:09:34.750
<v Speaker 2>僕ら並べられちゃって。

00:09:35.130 --> 00:09:35.510
<v Speaker 1>そうだね。

00:09:35.590 --> 00:09:40.370
<v Speaker 2>で、再生回数みたいな、ざっくり累計何回みたいな、出たんすけども、

00:09:40.430 --> 00:09:42.290
<v Speaker 2>圧倒的に僕ら、低くて。

00:09:42.710 --> 00:09:43.310
<v Speaker 1>そうそうそう。

00:09:44.110 --> 00:09:44.990
<v Speaker 1>4倍ぐらい。

00:09:44.990 --> 00:09:46.590
<v Speaker 2>並べないでくれみたいな。

00:09:47.550 --> 00:09:50.850
<v Speaker 1>なんでこの再生回数書くんだろうってめっちゃ思った。

00:09:50.890 --> 00:09:52.830
<v Speaker 2>しかもけっこう適当に言ったんだよね、あれ。

00:09:53.990 --> 00:09:56.010
<v Speaker 2>まさか使われると思わなかったからさ。

00:09:56.190 --> 00:09:56.590
<v Speaker 1>うーん。

00:09:56.650 --> 00:09:59.190
<v Speaker 2>やっべーと思ったけど、まあまあまあ。

00:10:00.010 --> 00:10:04.090
<v Speaker 1>そういうところはテレビ局の人は気になるんかな、やっぱりなんか、数字みたいな。

00:10:04.270 --> 00:10:04.570
<v Speaker 2>うん。

00:10:05.030 --> 00:10:05.530
<v Speaker 1>どうなんだろう。

00:10:05.830 --> 00:10:11.230
<v Speaker 2>いや、そのね、前の日のインタビューをね、やっぱね、稼げるんですか?みたいな。

00:10:11.610 --> 00:10:11.930
<v Speaker 1>あー。

00:10:11.930 --> 00:10:15.730
<v Speaker 2>月いくらぐらい稼げるんですか?みたいなこと聞かれたりしたけど。

00:10:15.950 --> 00:10:16.390
<v Speaker 1>そうなんだ。

00:10:16.750 --> 00:10:16.910
<v Speaker 2>うん。

00:10:17.810 --> 00:10:19.890
<v Speaker 2>いや、そんなね、めちゃくちゃ稼いでるわけじゃないじゃん。

00:10:20.190 --> 00:10:21.010
<v Speaker 1>稼げないね。

00:10:21.330 --> 00:10:24.610
<v Speaker 2>そうしたら、え、だったら何のモチベーションでやるんですか?みたいな。

00:10:25.550 --> 00:10:27.890
<v Speaker 2>お金のことしか頭にないかみたいな感じだったけど、

00:10:28.410 --> 00:10:29.170
<v Speaker 2>まあ、普通に考えたらね。

00:10:29.170 --> 00:10:30.250
<v Speaker 1>まあ、一応ビジネスだからね。

00:10:30.410 --> 00:10:32.350
<v Speaker 2>普通に考えたらそうなんだろうなっていう。

00:10:32.710 --> 00:10:33.270
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:10:33.490 --> 00:10:34.750
<v Speaker 2>いや、いい勉強になりました。

00:10:35.130 --> 00:10:35.630
<v Speaker 1>そうだね。

00:10:35.830 --> 00:10:40.210
<v Speaker 1>なんかけっこうさ、いや、今回のTBSもそうだし、

00:10:40.210 --> 00:10:44.470
<v Speaker 1>いろんな人と会ってさ、いろんなご飯食べたりとかしたじゃん。

00:10:44.610 --> 00:10:44.950
<v Speaker 2>うんうん。

00:10:45.110 --> 00:10:48.450
<v Speaker 1>なんかそういうので、すごく世界が広がったというか、

00:10:48.690 --> 00:10:52.430
<v Speaker 1>テレビ関係の人もいるし、メディアの人とかもいるし、

00:10:52.590 --> 00:10:54.470
<v Speaker 1>なんかこんな感じなんだ、みたいな。

00:10:54.550 --> 00:10:54.950
<v Speaker 2>うんうん。

00:10:55.350 --> 00:10:58.910
<v Speaker 1>自分と全然違う人種だなって思いながら。

00:10:59.130 --> 00:10:59.790
<v Speaker 2>うんうんうん。

00:10:59.810 --> 00:11:00.750
<v Speaker 1>なんかでも面白かった。

00:11:01.170 --> 00:11:06.310
<v Speaker 2>業界がね、もう普通に生活してたら絶対に関わりがない業界だから。

00:11:06.930 --> 00:11:07.650
<v Speaker 1>そうそうそう。

00:11:07.770 --> 00:11:09.250
<v Speaker 2>テレビ業界とかもね。

00:11:09.250 --> 00:11:11.050
<v Speaker 1>テレビ業界もそうだし、なんか、

00:11:11.550 --> 00:11:16.690
<v Speaker 1>ポッドキャスト総研とコラボしたときの野村さんとかしだらさんもやっぱ違うじゃん。

00:11:16.970 --> 00:11:19.370
<v Speaker 1>しだらさんもね、あの、源頭者だし。

00:11:19.550 --> 00:11:19.990
<v Speaker 2>うんうん。

00:11:20.550 --> 00:11:21.330
<v Speaker 2>面白かったな。

00:11:21.350 --> 00:11:21.990
<v Speaker 2>うんうんうん。

00:11:22.070 --> 00:11:24.170
<v Speaker 1>で、ふうびのね、なおやさんとか。

00:11:25.050 --> 00:11:26.830
<v Speaker 1>まあ、あさぼきもね、なんかそういう、

00:11:26.950 --> 00:11:29.990
<v Speaker 1>全部メディア関係というかさ、報道とかそういう感じじゃん、なんか。

00:11:30.250 --> 00:11:30.750
<v Speaker 2>うんうんうん。

00:11:30.970 --> 00:11:32.390
<v Speaker 1>違うわ、全然って思って。

00:11:32.710 --> 00:11:33.390
<v Speaker 1>面白かった。

00:11:33.510 --> 00:11:35.430
<v Speaker 1>なんかラフな感じ?なんだろう。

00:11:35.970 --> 00:11:37.970
<v Speaker 2>え?ラフな感じか。

00:11:37.970 --> 00:11:42.510
<v Speaker 1>え?いや、私らの業界よりは全然ラフじゃない。

00:11:42.570 --> 00:11:45.050
<v Speaker 1>私らのところがたぶん、かっちりしすぎてるから。

00:11:45.510 --> 00:11:47.530
<v Speaker 2>まあね、ほんと業界によるよね。

00:11:47.770 --> 00:11:48.550
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:11:48.610 --> 00:11:53.530
<v Speaker 2>でも、かっちりしてるとはいえさ、研究とかだと結構ラフだったりとかもあるしさ。

00:11:53.730 --> 00:11:54.770
<v Speaker 1>ああ、そっかそっか。

00:11:55.470 --> 00:11:56.570
<v Speaker 2>服装とかもね。

00:11:56.830 --> 00:11:59.110
<v Speaker 1>ああ、そっかそっか。研究のほうが確かにラフだね。

00:11:59.770 --> 00:12:01.910
<v Speaker 2>とかもあるけど、いやいや、面白いよな。

00:12:02.610 --> 00:12:03.790
<v Speaker 1>面白いなって思って。

00:12:04.410 --> 00:12:07.670
<v Speaker 2>なんか、人生経験としてめっちゃ面白かったなとは思ったね。

00:12:07.670 --> 00:12:09.970
<v Speaker 1>思ったね、うんうんうん。

00:12:10.910 --> 00:12:12.410
<v Speaker 2>まあまあ、っていう感じでしたね。

00:12:14.130 --> 00:12:16.190
<v Speaker 2>あと、最近アンアンに乗りました。

00:12:17.770 --> 00:12:19.730
<v Speaker 2>それもなんか、謎だけどね。

00:12:19.830 --> 00:12:20.530
<v Speaker 1>そうだね。

00:12:21.910 --> 00:12:27.730
<v Speaker 1>なんか少しずつ、アンアンのさ、記事もめっちゃ小さいけど、私らが出てるのって。

00:12:27.770 --> 00:12:28.910
<v Speaker 2>まあね、ほんとちょっとですけどね。

00:12:29.450 --> 00:12:33.410
<v Speaker 1>でもなんか少しずつ、こういうメディアに出始めたよね、なんか。

00:12:33.810 --> 00:12:34.090
<v Speaker 2>うん。

00:12:34.750 --> 00:12:36.870
<v Speaker 2>さっきその、メディアの人と話したって言ったけど、

00:12:37.010 --> 00:12:39.890
<v Speaker 2>僕らもまあ、たぶん見方によっちゃ全然メディアだもんな。

00:12:40.690 --> 00:12:40.910
<v Speaker 1>ああ。

00:12:41.590 --> 00:12:43.170
<v Speaker 2>メディア仲間みたいな感じなんじゃない?

00:12:44.210 --> 00:12:46.250
<v Speaker 1>君はね、私は。

00:12:46.290 --> 00:12:47.270
<v Speaker 2>いやいや、一緒じゃん。

00:12:47.750 --> 00:12:53.550
<v Speaker 1>君はさ、だってさ、ポッドキャストの番組をさ、メインで推進しててさ、

00:12:54.030 --> 00:12:56.430
<v Speaker 1>で、ポッドキャストの仲間とかもめっちゃいるしさ、

00:12:56.650 --> 00:13:00.090
<v Speaker 1>でなんか、なんならメールでいろんな関係者と話したりとかさ、

00:13:00.530 --> 00:13:02.570
<v Speaker 1>会議したりとかさ、営業したりとかしてんじゃん。

00:13:02.570 --> 00:13:05.890
<v Speaker 1>だから、君はもう結構半分さ、メディアの人だけど、

00:13:06.010 --> 00:13:09.690
<v Speaker 1>私は全くそういうのなんかしないから。

00:13:10.210 --> 00:13:12.950
<v Speaker 1>だから、なんか面白いなって思って。

00:13:13.290 --> 00:13:16.230
<v Speaker 2>いや、僕全くメディアの人って自覚ないけどね、別に。

00:13:16.370 --> 00:13:16.530
<v Speaker 1>え?

00:13:16.770 --> 00:13:18.370
<v Speaker 2>そんな営業とかしてないしね。

00:13:18.730 --> 00:13:19.930
<v Speaker 1>いや、昨日自分で言ってたな。

00:13:20.030 --> 00:13:21.890
<v Speaker 1>僕営業してる?とか言ってさ、昨日。

00:13:23.010 --> 00:13:25.950
<v Speaker 2>結構さ、連絡来るやつの対応を知るときに思うな。

00:13:26.650 --> 00:13:29.710
<v Speaker 2>要は、こっちから売り込むことってほぼないじゃん。

00:13:30.050 --> 00:13:30.830
<v Speaker 1>ああ、そうだね。

00:13:30.830 --> 00:13:33.770
<v Speaker 2>そうそう。だけど、例えばアンアンだったら、

00:13:33.810 --> 00:13:36.530
<v Speaker 2>掲載していいですか?っていう連絡が来て、

00:13:37.070 --> 00:13:38.230
<v Speaker 2>やり取りとかすんじゃん。

00:13:39.090 --> 00:13:44.410
<v Speaker 2>で、そのときに、営業職ってこういうメールのやり取りしてんだろうなと思いながら、

00:13:45.350 --> 00:13:48.610
<v Speaker 2>ちょっと職業体験ぐらいの気持ちでやってて、

00:13:49.150 --> 00:13:52.270
<v Speaker 2>それで俺は、これめっちゃ俺営業してるって言ったのが、

00:13:52.290 --> 00:13:53.010
<v Speaker 1>なるほど、なるほど。

00:13:53.750 --> 00:13:55.910
<v Speaker 2>だって、営業の仕事、俺したことないもん。

00:13:56.690 --> 00:13:58.150
<v Speaker 1>営業もできそうだけどね、君。

00:13:59.250 --> 00:13:59.890
<v Speaker 2>いや、いや。

00:14:00.170 --> 00:14:01.130
<v Speaker 1>やりたくはなさそう。

00:14:01.370 --> 00:14:03.290
<v Speaker 2>いや、でも結果的に、

00:14:03.770 --> 00:14:06.950
<v Speaker 2>ポッドキャストやることによって、営業もいるし、

00:14:08.330 --> 00:14:11.250
<v Speaker 1>なんか交渉みたいなのもあるよね。

00:14:11.490 --> 00:14:12.530
<v Speaker 1>裏側でいろいろね。

00:14:12.870 --> 00:14:13.750
<v Speaker 2>それも営業だよね。

00:14:13.770 --> 00:14:17.250
<v Speaker 1>いろんな調整、あれって営業なのかな?知らんけど。

00:14:17.430 --> 00:14:23.210
<v Speaker 2>とか、企画考えるとかも、よくよく考えたら企画部とか会社あったりするし。

00:14:23.690 --> 00:14:24.610
<v Speaker 1>広報もやってんじゃん。

00:14:24.790 --> 00:14:25.470
<v Speaker 2>広報もやってるし。

00:14:25.470 --> 00:14:26.710
<v Speaker 1>編集もやってるし。

00:14:26.850 --> 00:14:27.530
<v Speaker 2>編集もやってる。

00:14:29.110 --> 00:14:30.290
<v Speaker 2>で、考えたらさ、

00:14:31.170 --> 00:14:34.910
<v Speaker 2>けっこういろんなこと経験できてるかもしんないなって思った。

00:14:34.990 --> 00:14:38.010
<v Speaker 2>別にそうしたいって思ってたわけじゃないんだけど。

00:14:38.970 --> 00:14:43.110
<v Speaker 2>ポッドキャストやってたつもりがさ、経営に近いな、これみたいな。

00:14:43.230 --> 00:14:45.050
<v Speaker 1>そうだね。で、今本書いてるしね。

00:14:45.270 --> 00:14:46.110
<v Speaker 2>今本書いてる。

00:14:46.990 --> 00:14:48.770
<v Speaker 2>いや、楽しいけどね、いろいろできてね。

00:14:49.610 --> 00:14:51.730
<v Speaker 1>で、今は何をやってるの?って感じだけどね。

00:14:51.870 --> 00:14:52.750
<v Speaker 2>全くやってない。

00:14:52.750 --> 00:14:55.190
<v Speaker 2>でもさ、君もさ、イラスト書いたりとかさ、

00:14:55.770 --> 00:14:56.650
<v Speaker 2>してんじゃん。

00:14:58.650 --> 00:14:59.950
<v Speaker 2>あれは言わないほうがいいかもな。

00:15:00.190 --> 00:15:00.430
<v Speaker 1>なに?

00:15:01.950 --> 00:15:02.490
<v Speaker 2>人形。

00:15:04.190 --> 00:15:05.750
<v Speaker 1>いや、あれは私じゃないから。

00:15:05.770 --> 00:15:06.730
<v Speaker 2>詳しくは言わないけど。

00:15:08.110 --> 00:15:08.510
<v Speaker 2>例の。

00:15:08.850 --> 00:15:09.270
<v Speaker 1>例のね。

00:15:09.430 --> 00:15:15.230
<v Speaker 2>これ出る時には出てるからさ、パペットで盛り上がった野村さんたちの話がね。

00:15:15.250 --> 00:15:18.010
<v Speaker 1>パペットを作ろうと模索はしてるよね、一応。

00:15:19.370 --> 00:15:23.530
<v Speaker 2>あれ?あ、そっか。あれ、ポッドキャスト総研に出た側で言ったのか。

00:15:23.530 --> 00:15:24.310
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:15:24.570 --> 00:15:26.490
<v Speaker 2>キスとかで言った側かもしんないけど。

00:15:27.810 --> 00:15:31.210
<v Speaker 2>ちょっとね、迷走なのか、何なのかわかんないけど。

00:15:31.970 --> 00:15:34.310
<v Speaker 1>迷走なのか、革命なのかわからんけど。

00:15:34.670 --> 00:15:35.370
<v Speaker 2>革命?

00:15:37.210 --> 00:15:39.070
<v Speaker 2>革命なの?

00:15:39.830 --> 00:15:41.030
<v Speaker 1>革命の可能性あるよ。

00:15:41.310 --> 00:15:45.690
<v Speaker 2>そういう謎クリエイティブ作業をやろうとしてるね、今。やってるよね、だから。

00:15:46.190 --> 00:15:52.090
<v Speaker 1>だから、私は君に頼まれて、私の能力の範囲内でできそうなことを

00:15:52.090 --> 00:15:54.310
君の手足となってやるみたいなね。

00:15:55.410 --> 00:15:58.410
<v Speaker 1>外側の対応とかはマジでできないと思う、ほんとに。

00:15:58.990 --> 00:16:00.650
<v Speaker 2>対応?やりとりとか?

00:16:00.830 --> 00:16:04.230
<v Speaker 1>やりとりとか、あんまりそういう感覚がないかも。

00:16:05.350 --> 00:16:07.490
<v Speaker 1>これはOKとか、これはダメとか。

00:16:08.870 --> 00:16:09.990
<v Speaker 2>マナー的な話?

00:16:10.250 --> 00:16:11.670
<v Speaker 1>いや、マナーはたぶん。

00:16:11.810 --> 00:16:17.970
<v Speaker 1>マナーも別に、私、本職側は別にオフィスだからさ、外行かないからあんまり。

00:16:19.450 --> 00:16:22.430
<v Speaker 1>社会人の名刺の渡し方とかわからんし。

00:16:25.310 --> 00:16:27.030
<v Speaker 1>それよりも、何だろうな、

00:16:29.150 --> 00:16:32.570
<v Speaker 1>君がね、いろいろ交渉とかしてたりするじゃん。

00:16:33.170 --> 00:16:35.150
<v Speaker 2>交渉、別にそんなしてないけどな。

00:16:35.730 --> 00:16:37.430
<v Speaker 1>そこら辺が。

00:16:38.250 --> 00:16:39.410
<v Speaker 2>日程調整とかね。

00:16:39.810 --> 00:16:41.350
<v Speaker 1>日程調整はできるよ、さすがに。

00:16:41.970 --> 00:16:44.110
<v Speaker 2>やってるのって、結構そういう調整系だよ。

00:16:44.410 --> 00:16:45.010
<v Speaker 1>そうなの?

00:16:45.110 --> 00:16:46.090
<v Speaker 2>基本的にはさ。

00:16:46.090 --> 00:16:51.050
<v Speaker 2>いや、だって東京のいろいろね、予定調整するのとか大変なんだよ、結構。

00:16:51.170 --> 00:16:52.250
<v Speaker 1>ああ、たしかにね。

00:16:53.270 --> 00:16:54.950
<v Speaker 2>とか、いろいろやってましたね。

00:16:56.890 --> 00:17:02.690
<v Speaker 2>僕はね、名刺の渡し方とか、ビジネス系のやつ、実はドクターでやったんよね。

00:17:03.830 --> 00:17:07.550
<v Speaker 2>ドクターのときに、就活の前かな。

00:17:08.210 --> 00:17:11.670
なんかそういうのをやる講座みたいなのがあって、

00:17:12.690 --> 00:17:17.550
<v Speaker 2>そのときに、自分がこのまま社会に出たら、やべえんじゃないかと思って、

00:17:18.290 --> 00:17:20.010
<v Speaker 2>ちょっと学ぼうと思って。

00:17:21.030 --> 00:17:22.590
<v Speaker 2>ちゃんと学んだ、一応。

00:17:23.630 --> 00:17:24.430
自発的に?

00:17:24.450 --> 00:17:26.150
名刺の渡し方なり、自発的に。

00:17:26.390 --> 00:17:27.690
<v Speaker 1>そういうセミナーみたいな。

00:17:28.070 --> 00:17:31.690
大学でやってくれてたんだよね、そういう就活生向けみたいな。

00:17:32.050 --> 00:17:33.030
<v Speaker 1>私もやったわ。

00:17:33.650 --> 00:17:39.030
<v Speaker 1>インターンでやり方を教えてもらったけど、全然覚えてない。

00:17:39.030 --> 00:17:42.530
<v Speaker 1>とりあえず、ちょうだいいたしますって言うみたいな。

00:17:42.650 --> 00:17:50.010
<v Speaker 1>あとは、受け取ったやつをすぐしまうんじゃなくて、机の上なんか並べて置いとくみたいな。

00:17:50.770 --> 00:17:51.650
<v Speaker 2>そういうのもあるよね。

00:17:52.270 --> 00:17:56.610
<v Speaker 2>とか、そのへんをね、一応インプットするかと思って行ったね。

00:17:57.710 --> 00:17:59.590
<v Speaker 2>なんかドクターの人も割といたよ、そのときに。

00:18:01.250 --> 00:18:02.710
<v Speaker 2>すごい仲間意識芽生えた。

00:18:02.830 --> 00:18:07.370
<v Speaker 2>他のドクターも、自分社会不適合者だと思ってるから来たとか言ってたけど。

00:18:07.730 --> 00:18:10.610
<v Speaker 1>そういうドクターはね、社会不適合者じゃないよね。

00:18:11.190 --> 00:18:17.290
<v Speaker 2>全然しゃべってて、なんか問題なさそうというかさ、コミュニケーションできる。

00:18:17.770 --> 00:18:21.210
<v Speaker 1>ほんとにやばい人来ないからな、たぶん。

00:18:21.690 --> 00:18:31.610
<v Speaker 2>みたいなね、別に分かってりゃいいんだけどね、最低限連絡返すとか、ちゃんとやればいいかなぐらいだと思うけど。

00:18:32.790 --> 00:18:35.130
<v Speaker 2>そんな難しいことないですよ、とは思いますね。

00:18:36.270 --> 00:18:37.810
<v Speaker 2>まあまあまあ、そんな感じでした。

00:18:38.850 --> 00:18:44.890
<v Speaker 2>ちょっとだいぶ雑談しちゃったけど、12月以来のお便り会です。

00:18:45.970 --> 00:18:47.570
<v Speaker 2>4ヶ月、5ヶ月ぶりぐらい。

00:18:48.170 --> 00:18:48.530
<v Speaker 1>そうですね。

00:18:49.210 --> 00:18:51.650
<v Speaker 2>いや、これね、ほんと最初に言っとくけどね、

00:18:52.270 --> 00:18:58.350
<v Speaker 2>お便りフォームとかLINEとか、あとはオープンチャットのサイエンチャットも含めて、

00:18:58.670 --> 00:19:02.930
<v Speaker 2>もうね、ちょっと紹介しきれないぐらい、いろんな感想なりいただいてまして、

00:19:02.930 --> 00:19:03.910
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:19:04.250 --> 00:19:05.970
<v Speaker 2>ほんとにありがとうございます、みなさん。

00:19:06.210 --> 00:19:06.530
<v Speaker 1>ありがとうございます。

00:19:07.350 --> 00:19:10.750
<v Speaker 2>ほんと答えきれず申し訳ないっていうのも、先に謝っておきますけど。

00:19:11.210 --> 00:19:11.750
<v Speaker 1>確かに。

00:19:11.810 --> 00:19:16.110
<v Speaker 2>ちょっともう全部は難しいんですけど、紹介できるやつはします。

00:19:17.350 --> 00:19:23.070
<v Speaker 2>ざっくりどんな感じのやつがあったかというと、エマさんへの腰痛へのアドバイス結構きてました。

00:19:23.550 --> 00:19:24.430
<v Speaker 1>ああ、そうね。

00:19:25.130 --> 00:19:27.150
<v Speaker 2>今もうだいぶ良くなったよね。

00:19:28.090 --> 00:19:30.290
<v Speaker 1>今はかなり良くなった。

00:19:30.670 --> 00:19:32.210
<v Speaker 2>結構心配の声きてましたよ。

00:19:32.730 --> 00:19:34.950
<v Speaker 1>そうね、私も心配だった、自分で。

00:19:35.870 --> 00:19:44.410
<v Speaker 1>でもね、今もね、たまに痛くなる。今週は大丈夫だけど、なんか先週とか、ちょっとなんか5パーぐらい痛いなみたいな。

00:19:44.730 --> 00:19:45.290
<v Speaker 2>5パー?

00:19:45.370 --> 00:19:53.450
<v Speaker 1>そう、前100パーだったんだけど、5パーだから生活はできるんだけど、なんかちょっと痛いなみたいな。

00:19:53.570 --> 00:19:55.190
<v Speaker 2>ちょっと怖いね、それ悪化したらとか。

00:19:55.190 --> 00:20:00.450
<v Speaker 1>そうそうそう。で、なんかさ、その100パーになる1週間前、5パーの痛みがずっと続いてるみたいな感じだったから、

00:20:00.830 --> 00:20:02.370
<v Speaker 1>一気に多分いくんだよね、なんか。

00:20:02.770 --> 00:20:07.450
<v Speaker 1>だからそれがあったからちょっと怖いなって思って、リハビリとかしてました。

00:20:07.830 --> 00:20:08.390
<v Speaker 2>うんうんうん。

00:20:08.710 --> 00:20:16.370
<v Speaker 2>まあでも、とりあえず今もあれだよね、お医者さん行ってリハビリっぽいやつをやってるみたいな、家でできるやつをやってるみたいな。

00:20:17.730 --> 00:20:18.870
<v Speaker 1>うん、そうですね、はい。

00:20:19.130 --> 00:20:22.930
<v Speaker 2>まあとりあえずでも、一応良くはなってきたよっていうので、ほんとありがとうございました。

00:20:23.550 --> 00:20:24.870
<v Speaker 1>ありがとうございます、アドバイス。

00:20:24.870 --> 00:20:32.650
<v Speaker 2>そう、とかもう、おすすめ本、映画とかね、エピソード、感想とか、それこそアワード投票しましたとかもたくさんいただいたりとか。

00:20:32.770 --> 00:20:33.510
<v Speaker 1>うれしい。

00:20:33.730 --> 00:20:36.270
<v Speaker 2>はい、ほんと全部届いてますんで、ありがとうございます。

00:20:36.750 --> 00:20:37.430
<v Speaker 1>全部見てる。

00:20:37.670 --> 00:20:40.270
<v Speaker 2>はい、全部見てます。結構やる気をもらってます。

00:20:40.430 --> 00:20:41.270
<v Speaker 1>そうだね、うんうん。

00:20:41.670 --> 00:20:44.770
<v Speaker 2>で、まあちょっと紹介できそうなやつ、いくつか紹介していきますね。

00:20:45.110 --> 00:20:45.310
<v Speaker 1>うん。

00:20:45.530 --> 00:20:50.490
<v Speaker 2>はい、で、まず最初、つみさんからいただきました。

00:20:51.450 --> 00:20:54.090
<v Speaker 2>いつも素敵なポッドキャストを作ってくださりありがとうございます。

00:20:55.410 --> 00:20:59.230
<v Speaker 2>昨日、ジャパンポッドキャストフェスティバルの公開収録に参加させていただきました。

00:20:59.850 --> 00:21:00.130
<v Speaker 1>ありがとうございます。

00:21:02.050 --> 00:21:08.470
<v Speaker 2>昨年、サイエントクに出会ってサイファーになったので、初めてオフラインイベントに参加させていただきました。

00:21:08.470 --> 00:21:08.850
<v Speaker 1>うん。

00:21:09.950 --> 00:21:20.870
<v Speaker 2>れんさんは何でも詳しいので、ザ理系男子の少し難しい感じのイメージかと思いきや、にじみ出る優しさと素朴さと温かい雰囲気に魅了されました。

00:21:21.490 --> 00:21:21.670
<v Speaker 1>うん。

00:21:22.450 --> 00:21:25.150
<v Speaker 2>そうなのね。えまさんはとにかく可愛かったです。

00:21:25.450 --> 00:21:25.890
<v Speaker 1>まじで?

00:21:27.210 --> 00:21:29.730
<v Speaker 2>まじで。えまさん、まじで。

00:21:30.990 --> 00:21:34.090
<v Speaker 2>で、今回のイベントを通してお二人のことがますます好きになりました。

00:21:35.170 --> 00:21:41.250
<v Speaker 2>これからもお二人のことを、お二人が関わる番組を応援し学ばせていただきます。

00:21:42.110 --> 00:21:44.630
<v Speaker 2>で、質問させていただきたいことがあります。

00:21:45.170 --> 00:21:45.290
<v Speaker 1>はい。

00:21:45.550 --> 00:21:51.090
<v Speaker 2>研究や日々のインプットを効率よく行うために、普段から習慣として続けていることは何ですか?

00:21:51.670 --> 00:21:58.390
<v Speaker 2>毎日のルーティーンや学習のために取り入れたこと、ご自身のメンテナンス等を教えていただけますと幸いです。

00:21:59.010 --> 00:21:59.730
<v Speaker 1>うーん。

00:22:00.010 --> 00:22:03.650
<v Speaker 2>うーん。ルーティーンね。どうですか?あります?

00:22:04.070 --> 00:22:06.630
<v Speaker 1>いや、これもう明らかにれんくんへの質問でしょ。

00:22:07.070 --> 00:22:09.690
<v Speaker 2>いやいやいや、お二人ともでしょ。毎日のルーティーンとか。

00:22:10.170 --> 00:22:10.490
<v Speaker 1>え?

00:22:10.870 --> 00:22:11.930
<v Speaker 2>何かやってることあります?

00:22:13.130 --> 00:22:21.510
<v Speaker 1>いや、私はそんなに、普通に起きて、で、パジャマのまま仕事をして、家で。

00:22:21.510 --> 00:22:25.150
<v Speaker 2>それルーティーンだよ、それ。ルーティーンって言われたら。

00:22:25.150 --> 00:22:25.650
<v Speaker 1>家で。

00:22:26.590 --> 00:22:28.450
<v Speaker 2>まあまあ仕事っていうルーティーンをしてる。

00:22:28.450 --> 00:22:34.370
<v Speaker 1>そうそうそうそう。で、今イギリスだから結構、5時に終われることが多くて。

00:22:34.450 --> 00:22:39.130
<v Speaker 1>まあ、5時半とか。で、まあ、だらだらしてみたいな感じで。

00:22:39.330 --> 00:22:46.350
<v Speaker 1>だから、何だろうな、前資格勉強とかしてた時は、ずっと勉強してたりとか、

00:22:47.170 --> 00:22:52.510
<v Speaker 1>あとなんか、モチベーションが高い時期は、なんか本読んだりとか、勉強したりするんだけど、

00:22:53.030 --> 00:22:55.250
<v Speaker 1>そうじゃない時は、ずっとだらだらしてる。

00:22:57.270 --> 00:22:58.050
<v Speaker 1>すいません。

00:22:59.410 --> 00:23:01.190
<v Speaker 2>まあまあ、もういいんじゃない?

00:23:02.050 --> 00:23:05.350
<v Speaker 2>確かにね、僕も正直、めっちゃ波あるんよね。

00:23:05.890 --> 00:23:10.270
<v Speaker 2>こう、絶対毎日これやりますみたいなルーティーン、あんまなくて、

00:23:10.970 --> 00:23:16.390
<v Speaker 2>結構朝だらだらしてるし、何だろうな、インプットのルーティーン。

00:23:16.530 --> 00:23:24.030
<v Speaker 2>まあ、でも、絶対見る、なんつうの、ウェブみたいのはありますけど、アプリ絶対見るとか。

00:23:24.030 --> 00:23:28.010
<v Speaker 1>ああ、それはある。なんか朝チェックしちゃうよね。

00:23:28.790 --> 00:23:39.130
<v Speaker 2>そう。まあ、SNSも見るんだけど、なんつうの、RSSで集めたやつを見るとか、

00:23:39.730 --> 00:23:42.650
<v Speaker 2>まあ、でもね、朝起きたら見ちゃうよね、Xとかね。

00:23:42.950 --> 00:23:43.690
<v Speaker 1>見ちゃう。

00:23:43.770 --> 00:23:44.270
<v Speaker 2>見ちゃうよね。

00:23:44.570 --> 00:23:45.850
<v Speaker 1>LINEニュースも見るわ。

00:23:46.070 --> 00:23:52.470
<v Speaker 2>LINEニュース、そうそう、ニュースとか、まあ、そういうのを見るのは、ルーティーンなのか、これ普通だよね、たぶん。

00:23:52.470 --> 00:23:55.850
<v Speaker 1>これは別にルーティーンじゃないと思う。むしろあんまり良くないんじゃないか。

00:23:56.470 --> 00:24:03.150
<v Speaker 2>ちょっと最近ルーティーン崩壊してて、ジムとかもね、ちょっと、一時期よりいけなくなってて、今。

00:24:03.630 --> 00:24:08.930
<v Speaker 1>私さ、2025年の初めにさ、すごいルーティーンを確立しようとしてた時期あって、

00:24:10.810 --> 00:24:17.630
<v Speaker 1>手帳に今日何やったのか全部書いてて、そういう時ってさ、めっちゃなんか、できてる。

00:24:17.630 --> 00:24:18.950
<v Speaker 2>生きてる感じするよね。

00:24:18.950 --> 00:24:31.310
<v Speaker 1>うんうんうん、なんか自分をコントロールできてるみたいな、そういう時はちゃんとジムも行ってたし、ちゃんと毎日、何時間以上勉強するみたいな、そういう感じだったけど、なんかね、いつの間にかやめてた。

00:24:32.690 --> 00:24:33.050
<v Speaker 1>どうしよう。

00:24:33.050 --> 00:24:33.930
<v Speaker 2>そういうもんだよね。

00:24:34.950 --> 00:24:39.850
<v Speaker 2>でも、一応、今日何やるかみたいなやつは書いてるかもしれない。

00:24:40.350 --> 00:24:42.150
<v Speaker 2>あの、ノーション。

00:24:42.450 --> 00:24:42.810
<v Speaker 1>あー。

00:24:43.430 --> 00:24:44.470
<v Speaker 2>一応、それは続いてる。

00:24:44.910 --> 00:24:45.590
<v Speaker 1>なるほどね。

00:24:45.590 --> 00:24:56.470
<v Speaker 1>そう。さすがに1週間でこれやんなきゃみたいなやつを書いて、それをやるっていうのはやってるかな。なんかノーションにメモったりしてるかな。

00:24:57.870 --> 00:25:04.750
<v Speaker 2>それぐらい?週間。なんかね、あんま週間化のために頑張りすぎたら、ちょっと疲れちゃうよね。

00:25:05.790 --> 00:25:08.170
<v Speaker 1>週間化できたらいいんだろうけどね。

00:25:08.830 --> 00:25:10.470
<v Speaker 2>うん。なんだろうね。

00:25:10.470 --> 00:25:15.750
<v Speaker 1>なんか、トライしては挫折し、トライしては挫折しの繰り返しな気がする。

00:25:16.590 --> 00:25:22.590
<v Speaker 2>あ、でも俺、最近ね、寝る前に、なんか気になることとかを、ディープリサーチ、AIの。

00:25:23.310 --> 00:25:27.770
<v Speaker 2>投げまくって、寝て、朝起きて、それ読んでたりする。

00:25:28.270 --> 00:25:29.550
<v Speaker 1>あー、なるほどね。

00:25:31.570 --> 00:25:33.030
<v Speaker 1>それは、何を使うの?

00:25:33.830 --> 00:25:34.470
<v Speaker 2>何を使う?

00:25:34.470 --> 00:25:35.830
<v Speaker 1>何のAI使うの?

00:25:36.310 --> 00:25:42.210
<v Speaker 2>あー、まあ、今、僕はジェミニーとクロードに課金してるんだけど。

00:25:42.490 --> 00:25:43.110
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:25:43.410 --> 00:25:44.010
<v Speaker 2>どっちも。

00:25:44.290 --> 00:25:45.670
<v Speaker 1>えー、気になることって、例えば?

00:25:46.330 --> 00:25:51.650
<v Speaker 2>あー、いや、それこそ、ポッドキャスにネタいないそうだな、みたいなやつとかもあるし。

00:25:52.010 --> 00:25:52.610
<v Speaker 1>なるほどね。

00:25:52.670 --> 00:26:03.410
<v Speaker 2>あと、単純に調べ物。これ、調べ物で情報を集めなきゃ、みたいなやつを投げといて、朝起きて見るみたいなのがある。それぐらいかな。

00:26:04.170 --> 00:26:05.250
<v Speaker 1>うんうんうんうん。

00:26:05.610 --> 00:26:07.390
<v Speaker 2>何の参考にもならないと思うけどね。

00:26:07.470 --> 00:26:16.410
<v Speaker 1>えー、君は多分ね、気になると思うよ。だってさ、かなり、冒頭にも言ったけど、いろんなことやってるわけじゃん。

00:26:16.930 --> 00:26:29.350
<v Speaker 1>ポッドキャスのそもそもの下調べから、その後の編集から、で、いろいろそういう外部周りの連絡とかさ、いろいろやってんじゃん。

00:26:29.590 --> 00:26:30.830
<v Speaker 1>で、本も書いてんじゃん。

00:26:31.330 --> 00:26:40.450
<v Speaker 1>で、その時間の使い分けとかさ、そういうのは、いい、きれいなルーティンじゃなくてもさ、ちゃんとできてるわけじゃん。

00:26:40.530 --> 00:26:42.490
<v Speaker 2>ルーティンとしたら、ぐちゃぐちゃだよ、俺たぶん。

00:26:42.810 --> 00:26:45.530
<v Speaker 1>ぐちゃぐちゃかもしれないけど、どうやってやってんのか気になるよね。

00:26:45.770 --> 00:26:56.430
<v Speaker 2>いや、もう、勢いのままにやってるだけ。本とかも書いてて、今めっちゃ集中できるわ、みたいなときは、周り見えなくなっちゃってるね、俺。

00:26:58.030 --> 00:27:00.790
<v Speaker 2>気づいたら、ひっくれてるみたいなときあるもん。

00:27:00.870 --> 00:27:02.030
<v Speaker 1>はぁはぁはぁはぁはぁ。

00:27:02.230 --> 00:27:05.310
<v Speaker 2>よくないんだけど。だから、それ、気にさらしい感じじゃない、全く。

00:27:06.090 --> 00:27:08.530
<v Speaker 2>思いついたやつ、全部やっちゃうっていう感じ。

00:27:09.830 --> 00:27:12.610
<v Speaker 1>いいんじゃない?それで、今のところは回ってるし。

00:27:13.010 --> 00:27:17.090
<v Speaker 2>だからね、意外とね、思いついたらすぐやるっていうのだけでいいんだよな。

00:27:17.470 --> 00:27:19.690
<v Speaker 1>それがなかなか、たぶんみんなできないからな。

00:27:20.370 --> 00:27:28.170
<v Speaker 1>私は、思いついたらすぐやるっていうのは、そもそもできないし、実行に移せないし、実行を仮にしたとしても、1ヶ月ぐらいしか続かない。

00:27:29.990 --> 00:27:34.550
<v Speaker 1>それは、君は、結局5年ぐらい続けてるわけじゃない?ボットキャストも。

00:27:35.070 --> 00:27:36.290
<v Speaker 2>ボットキャストはそうだな。

00:27:36.910 --> 00:27:39.410
<v Speaker 2>いや、ハマってるからだと思うよ、単純に。

00:27:41.330 --> 00:27:42.270
<v Speaker 2>そんな感じですね。

00:27:43.590 --> 00:27:46.830
<v Speaker 1>なんかさ、少しでも学びになることあった?言えた?

00:27:46.830 --> 00:27:48.790
<v Speaker 2>今?確かに。

00:27:48.850 --> 00:27:51.130
<v Speaker 2>なんか、とりあえず頑張れみたいな話しか言えてないかもしれないから。

00:27:51.310 --> 00:27:57.290
<v Speaker 1>しかもさ、なんか、れんくんがそういう性質だからっていう説明で終わりじゃん。

00:27:57.290 --> 00:28:00.710
<v Speaker 2>いや、そうなんだよね。俺、そういう性質なんだよね、たぶん。

00:28:01.210 --> 00:28:06.730
<v Speaker 2>すごく、なんかさ、YouTubeとかでさ、規律正しくというかさ、

00:28:07.310 --> 00:28:07.930
<v Speaker 1>ルーティーンね。

00:28:08.130 --> 00:28:14.010
<v Speaker 2>ルーティーンの人とかいるけど、合う合わない、絶対あるよなって思う。

00:28:14.470 --> 00:28:15.030
<v Speaker 1>まあね。

00:28:15.910 --> 00:28:20.490
<v Speaker 2>結局ね、無理すると続かないよね、とは思いますね。

00:28:20.770 --> 00:28:25.650
<v Speaker 1>あ、そうだ。私たちのさ、最近のさ、良いルーティーン。朝散歩する。

00:28:25.770 --> 00:28:27.590
<v Speaker 2>朝散歩ね。朝散歩いいかも。

00:28:28.630 --> 00:28:32.310
<v Speaker 1>あれはすごく、心が晴れやかになるよね。

00:28:32.730 --> 00:28:34.930
<v Speaker 1>いいスタート切れたみたいな気持ちになる。

00:28:35.130 --> 00:28:36.750
<v Speaker 2>ちょっとね、毎日はやってないんだけど。

00:28:37.070 --> 00:28:38.710
<v Speaker 1>この1時間くらいできてないけど。

00:28:38.710 --> 00:28:43.050
<v Speaker 2>最近できてないんだけど、でも一時期、朝6時に起きて2人で散歩してたよな。

00:28:43.050 --> 00:28:49.030
<v Speaker 1>そうそうそうそう。で、7時半前に帰ってきて、で、コーヒー入れて、なんか飲んで、

00:28:49.170 --> 00:28:53.810
<v Speaker 1>で、それで、なんかちょっと勉強なり、なんか本読んだりとかね、なんかしてたよね。

00:28:53.930 --> 00:28:57.370
<v Speaker 2>そう。でもやってんじゃん。やってる時期とやってない時期があるね。

00:28:57.850 --> 00:28:59.770
<v Speaker 2>でも朝散歩はマジ気持ちいいよね。

00:29:00.570 --> 00:29:01.490
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:29:01.650 --> 00:29:02.210
<v Speaker 2>めっちゃいい。

00:29:02.590 --> 00:29:07.090
<v Speaker 1>朝散歩動画さ、コミュニティにあげようかなってちょっと思ったりしてる。

00:29:07.450 --> 00:29:07.770
<v Speaker 2>あー。

00:29:07.790 --> 00:29:08.630
<v Speaker 1>これを撮ったやつ。

00:29:09.010 --> 00:29:10.650
<v Speaker 2>そうね。出しますか、それは。

00:29:10.650 --> 00:29:12.770
<v Speaker 1>めっちゃいい気分になれた。

00:29:14.570 --> 00:29:16.730
<v Speaker 2>そうね。それはまあ、出すということで。

00:29:17.570 --> 00:29:20.150
<v Speaker 2>まあ、みたいな感じです。朝散歩をおすすめ。

00:29:20.430 --> 00:29:20.710
<v Speaker 1>はい。

00:29:21.070 --> 00:29:21.390
<v Speaker 2>ありがとうございます。

00:29:23.630 --> 00:29:26.870
<v Speaker 2>やばい、もうこれ、あれだな。いつも通りいっぱいしゃべっちゃうな。

00:29:27.070 --> 00:29:27.630
<v Speaker 1>そうだね。

00:29:27.730 --> 00:29:28.590
<v Speaker 2>まあまあ、いいか。

00:29:28.810 --> 00:29:30.430
<v Speaker 2>次、ゆきのしたさん。

00:29:31.250 --> 00:29:35.070
<v Speaker 2>えっとね、このゆきのしたさんは、プロポーズのアドバイスが欲しいって言ってた方です。

00:29:36.790 --> 00:29:37.690
<v Speaker 2>続きがきました。

00:29:37.690 --> 00:29:41.770
<v Speaker 1>え、ちょっと待って、プロポーズ、え、なんかするか回ってるみたいな感じだったっけ?

00:29:42.130 --> 00:29:48.950
<v Speaker 2>そう、最初するか回ってるで、どうしたらいいかっていうのを、僕らでアドバイスしたキョウクが。

00:29:49.210 --> 00:29:50.750
<v Speaker 1>あー、で、しなさいって言ったんだっけ。

00:29:50.790 --> 00:29:54.290
<v Speaker 1>そう、やるならちゃんとやったほうがいいっていう話を確かした。

00:29:54.410 --> 00:29:57.090
<v Speaker 1>もうね、ちょっとごめん、いつのお便り会だったかあんま覚えてないんだけど。

00:29:57.150 --> 00:29:57.670
<v Speaker 1>結構前な気がする。

00:29:57.810 --> 00:30:02.310
<v Speaker 2>結構前。で、その方から来ました。

00:30:02.970 --> 00:30:06.250
<v Speaker 2>この度、同棲していた彼女と結婚することを決めました。

00:30:06.250 --> 00:30:07.890
<v Speaker 1>おめでとうございます。

00:30:08.090 --> 00:30:08.430
<v Speaker 2>おめでとうございます。

00:30:09.910 --> 00:30:16.610
<v Speaker 2>そして、相手の実家にご挨拶に行こうと思うんですが、みなりやお土産ってどうするのがスタンダードでしょうか?

00:30:17.210 --> 00:30:25.130
<v Speaker 2>また、相手のご実家でお弁当、チラシ寿司を用意してくれるそうで、食事会なのか何なのか緊張しています。

00:30:25.770 --> 00:30:28.530
<v Speaker 2>れんさん、えまさんの時はどんな雰囲気でしたか?っていうのが来てて。

00:30:29.250 --> 00:30:38.210
<v Speaker 2>これね、ちょっと近畿を要すると思って、僕、SNSではね、本当にお土産忘れんなよっていうことだけは発信したんだけども。

00:30:38.230 --> 00:30:46.390
<v Speaker 1>え、なんかさ、サイエンチャット、LINEのやつにコメントしてなかったっけ?

00:30:46.550 --> 00:30:49.110
<v Speaker 2>ちょっとね、届いてるかわかんないけどね、本人に。

00:30:49.970 --> 00:30:50.970
<v Speaker 1>まあ、そうだね。

00:30:51.030 --> 00:30:52.690
<v Speaker 2>これ、たぶんもう終わってると思うんですけど。

00:30:55.510 --> 00:31:06.350
<v Speaker 1>なんか、以前あげたエピソードで、家族顔合わせのやつを、これおすすめだよって言って、サイエンチャットに送ったんだっけ?

00:31:06.570 --> 00:31:15.530
<v Speaker 2>たしか、人生史の何回か目で、僕らの実家の挨拶は、けっこう詳細にしゃべってるから。

00:31:15.990 --> 00:31:16.590
<v Speaker 1>そうね。

00:31:16.990 --> 00:31:20.790
<v Speaker 2>それをね、いまこれ聞いてる人の中にもアドバイスが欲しい人がいるかもしれないから。

00:31:20.790 --> 00:31:21.970
<v Speaker 1>確かに、確かに。

00:31:22.810 --> 00:31:25.970
<v Speaker 1>まあ、お土産は忘れるなっていうところでしたね。

00:31:26.070 --> 00:31:27.010
<v Speaker 1>レン君がもう。

00:31:27.890 --> 00:31:30.310
<v Speaker 2>あと、服装ちゃんとしたほうがいいかもしれない。

00:31:31.350 --> 00:31:32.190
<v Speaker 1>え、私のこと?

00:31:32.670 --> 00:31:33.570
<v Speaker 2>いやいや、自分のこと。

00:31:34.070 --> 00:31:35.090
<v Speaker 1>え、なんかあったっけ、君。

00:31:35.450 --> 00:31:38.650
<v Speaker 2>だって、僕なんかさ、けっこうチグハグな格好でさ、行って。

00:31:39.250 --> 00:31:40.890
<v Speaker 2>あ、実家じゃないか、それ。

00:31:41.430 --> 00:31:41.970
<v Speaker 2>あ、実家?

00:31:43.090 --> 00:31:43.990
<v Speaker 2>顔合わせか、それ。

00:31:45.150 --> 00:31:50.830
<v Speaker 1>私たちと、私の父母が初めて顔合わせる。

00:31:52.530 --> 00:31:55.250
<v Speaker 1>なんか、確かにちょっとチグハグだった気もしなくもないわ。

00:31:55.250 --> 00:32:00.630
<v Speaker 2>そう、なんかね、スーツじゃない、なんかオフィスカジュアルぐらいのテンションのやつ行ったら、

00:32:00.970 --> 00:32:03.870
<v Speaker 2>バチバチ、えぱぱとかスーツだったっけ?

00:32:04.070 --> 00:32:04.270
<v Speaker 2>たしか。

00:32:05.390 --> 00:32:05.450
<v Speaker 2>そう。

00:32:05.830 --> 00:32:06.970
<v Speaker 2>てか、これ聞いてるよね。

00:32:07.230 --> 00:32:08.010
<v Speaker 1>聞いてる。

00:32:08.930 --> 00:32:10.190
<v Speaker 2>これ聞いてんだった、そういうの。

00:32:10.190 --> 00:32:15.590
<v Speaker 1>たしかに、なんか昔はさ、聞いてなかったけどさ、なんかもう聞いてるからさ。

00:32:15.670 --> 00:32:18.370
<v Speaker 2>たしかに、どこまで過去のやつ聞いてるかわかんないけど。

00:32:19.370 --> 00:32:23.390
まあ、気になったら過去のやつ聞いてみてくださいって感じだね。

00:32:23.710 --> 00:32:24.510
<v Speaker 2>まあ、そうっすね。

00:32:25.110 --> 00:32:27.750
<v Speaker 2>いや、でもこれね、緊張するよね。わかるよ、めちゃくちゃ。

00:32:28.270 --> 00:32:29.310
<v Speaker 1>緊張した?君も。

00:32:29.710 --> 00:32:31.110
<v Speaker 2>いや、そりゃはするよ。

00:32:31.270 --> 00:32:32.570
<v Speaker 1>私も緊張した気がすんな。

00:32:32.590 --> 00:32:33.610
<v Speaker 2>ちょっとドキドキするよ。

00:32:34.390 --> 00:32:42.330
<v Speaker 1>え、でも、私が君のご両親に初めて会ったのって、君の家行ったとき?

00:32:42.450 --> 00:32:43.790
<v Speaker 2>たぶん実家来たときじゃない。

00:32:44.650 --> 00:32:45.090
<v Speaker 1>まじか。

00:32:45.190 --> 00:32:45.930
<v Speaker 2>真冬に。

00:32:46.430 --> 00:32:54.130
<v Speaker 1>え、じゃあさ、私の両親と君がちゃんとした場所で顔合わせみたいなのはしたけどさ、

00:32:55.190 --> 00:32:57.050
<v Speaker 1>そういうのはしてない。あれ?

00:32:57.530 --> 00:32:58.150
<v Speaker 2>え?どういうこと?

00:32:58.150 --> 00:33:04.510
<v Speaker 1>あれ?君と私の両親は、なんかあったっけ?一回。

00:33:04.730 --> 00:33:07.430
<v Speaker 2>あったあった。なんか普通にレストラン行ってご飯食べて。

00:33:08.070 --> 00:33:09.210
<v Speaker 1>あーって気がする。

00:33:09.830 --> 00:33:14.250
<v Speaker 1>それとさ、なんか寮家顔合わせがごっちゃなってるかも。

00:33:15.990 --> 00:33:17.650
<v Speaker 2>あー、寮家顔合わせは。

00:33:17.750 --> 00:33:20.150
<v Speaker 1>寮家顔合わせ同じとこでやったっけ?あれ違うか。

00:33:20.330 --> 00:33:21.950
<v Speaker 2>違うとこでやったと思うけどね。

00:33:22.410 --> 00:33:23.530
<v Speaker 1>なんかあんま覚えてないな。

00:33:23.910 --> 00:33:25.530
<v Speaker 2>ちょっとやばいね。聞き直したほうがいいんじゃない?

00:33:26.630 --> 00:33:29.810
<v Speaker 1>え、なんかさ、結構重大なイベントのはずなのにさ、なんか。

00:33:30.010 --> 00:33:32.190
<v Speaker 2>いや、これさ、やっぱ残してくの大事だわ。

00:33:32.910 --> 00:33:33.870
<v Speaker 1>覚えてる?ちゃんと。

00:33:33.950 --> 00:33:36.730
<v Speaker 2>なんとなく覚えてるよ。お土産忘れたんだもん、だって俺。

00:33:37.150 --> 00:33:38.090
<v Speaker 1>お土産忘れる。

00:33:38.270 --> 00:33:43.310
<v Speaker 2>お土産忘れたのは、そっちの方に会いに行くときだった。

00:33:43.310 --> 00:33:45.210
<v Speaker 1>そうだね。寮家じゃないやつだね。

00:33:45.310 --> 00:33:51.650
<v Speaker 1>だから、あの、寮橋のところでさ、ホテルの最上階みたいなところで会ったとこだよね。

00:33:51.650 --> 00:33:55.010
<v Speaker 2>そう、結構場所優良。まあまあ、いいか。

00:33:56.110 --> 00:33:59.950
<v Speaker 1>え、そことさ、同じところでさ、やったっけ?その寮家顔合わせ。

00:33:59.950 --> 00:34:03.310
<v Speaker 2>え、一緒だっけ?一緒ではなくない?

00:34:03.470 --> 00:34:05.030
<v Speaker 2>あれ?一緒だっけ?

00:34:05.510 --> 00:34:05.770
<v Speaker 1>なんか。

00:34:05.990 --> 00:34:07.190
<v Speaker 2>全く一緒にしたんだっけ?

00:34:07.230 --> 00:34:11.870
<v Speaker 1>いや、なんかさ、あの、一回目、あの、なんか予約して、君がコロナかかって、

00:34:12.310 --> 00:34:15.310
<v Speaker 1>で、そうやってキャンセルして、で、もう一回なんか予約して、

00:34:15.510 --> 00:34:16.210
<v Speaker 2>そうだそうだそうだ。

00:34:16.310 --> 00:34:17.850
<v Speaker 1>で、それが同じとこだっけ?

00:34:17.970 --> 00:34:19.070
<v Speaker 1>同じとこあったかもしれない。

00:34:19.070 --> 00:34:20.350
<v Speaker 1>だから、ごちゃごちゃになってたかな。

00:34:21.410 --> 00:34:26.650
あー、あー、ちょっと、もう、俺もう場所忘れて、ちょっと俺もごちゃごちゃになってきたわ。

00:34:27.450 --> 00:34:28.130
まあまあまあまあ。

00:34:28.170 --> 00:34:29.790
<v Speaker 1>まあいいや。どうでもいいけど。

00:34:29.810 --> 00:34:31.190
<v Speaker 2>どうでもいいわ、ごめんなさい。どうでもいいけど。

00:34:32.350 --> 00:34:37.070
いや、これさ、もう、ゆきの下さんも、今頃さ、結婚式の準備とか始めてるかもしれないよ。

00:34:37.510 --> 00:34:38.250
<v Speaker 1>確かに。

00:34:38.610 --> 00:34:41.770
<v Speaker 2>これね、人生誌聞いてもらったらね、結構参考になるんじゃないかな。

00:34:42.130 --> 00:34:46.670
<v Speaker 1>確かに確かに。で、今聞いてもらった通り、結構忘れるね。

00:34:46.870 --> 00:34:47.610
<v Speaker 1>忘れるね。

00:34:47.610 --> 00:34:51.330
<v Speaker 1>だから、なんか、なんか記録残したらいいんじゃないですか。

00:34:51.970 --> 00:34:52.770
うん、ポッドキャスト。

00:34:53.150 --> 00:34:58.130
<v Speaker 1>ポッドキャストじゃなくても、なんか、なんだ、写真とか、写真は撮るか。

00:34:58.210 --> 00:34:59.110
<v Speaker 2>写真は撮るんじゃない?

00:34:59.150 --> 00:34:59.670
<v Speaker 1>雰囲気とかさ。

00:34:59.850 --> 00:35:02.190
<v Speaker 2>いや、俺もね、写真見返したら、たぶん思い出すんだけど。

00:35:03.670 --> 00:35:06.770
<v Speaker 1>写真もだんだん増えてきて、なんかどこに何があるかわかんなくなってきた。

00:35:06.890 --> 00:35:10.430
<v Speaker 2>そうね、見返すね。まあまあまあ、そうね、そんな感じでしたね。

00:35:10.670 --> 00:35:10.930
<v Speaker 1>はい。

00:35:11.170 --> 00:35:14.170
<v Speaker 2>いや、ちょっとこれ引き続き、また近況教えてください、また。

00:35:14.710 --> 00:35:20.770
<v Speaker 1>そうだね、うんうん。たぶん、サイファーのみなさんもね、みんなで応援してると思う。

00:35:21.170 --> 00:35:24.590
<v Speaker 2>そうね、はい。みんなの人生も進んでるということで。

00:35:25.130 --> 00:35:25.450
<v Speaker 1>そうですね。

00:35:25.950 --> 00:35:26.390
<v Speaker 2>はい、ありがとうございます。

00:35:28.470 --> 00:35:32.310
<v Speaker 2>続いて、2年の3学期は、3年の0学期さん。

00:35:32.990 --> 00:35:33.710
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:35:34.350 --> 00:35:38.070
<v Speaker 2>れんさん、えまさん、いつも勉強しながら楽しく聞かせてもらっています。

00:35:38.430 --> 00:35:40.730
<v Speaker 2>これ、たぶん、学生の人なのかな。

00:35:41.210 --> 00:35:42.990
<v Speaker 1>ぽいよね、もう、タイトルからね。

00:35:42.990 --> 00:35:58.970
<v Speaker 2>まあね、そう。ふと思ったことなんですが、小学校とか中学校の時に、前に先生が立って、おはようございますと言って、声が小さいと、もう一回、声が小さいな、おはようございますと言ったら、声が大きくなることがよくありますよね。

00:35:59.330 --> 00:35:59.950
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:36:00.070 --> 00:36:06.030
<v Speaker 2>それって、みんな本当に声を大きくしてるんですかね。僕は逆に声を小さくしています。

00:36:07.590 --> 00:36:14.590
<v Speaker 2>科学と関係ないかもしれませんが、取り上げてくれると嬉しいです。これからも頑張ってください。ウルトラフォーということで。

00:36:15.570 --> 00:36:17.730
<v Speaker 1>なんか、すごいかわいいお便りだね。

00:36:17.770 --> 00:36:19.950
<v Speaker 2>これ、かわいいお便りだから、ちょっと読みたいと思って。

00:36:20.250 --> 00:36:20.570
<v Speaker 1>あー。

00:36:21.870 --> 00:36:28.730
<v Speaker 2>いやー、これわかるよ。てかもうね、久々に思い出した、おはようございますで、もう一回やらされるみたいなのあったよね。

00:36:28.730 --> 00:36:46.390
<v Speaker 1>わかる。私も、なんか結構ひねくれてるから、なんかちっちゃくはしないけど、なんかね、2%ぐらいしか声量あげないかも。わかる?ちょっとあげるけど、ほんとに2%ぐらい。わかる?でも周りが結構頑張ってるから、なんかちょっと全体的に大きくなってる気がするみたいな。

00:36:46.690 --> 00:36:47.850
<v Speaker 2>うん。わかるわかる。

00:36:47.990 --> 00:36:48.510
<v Speaker 1>で、君は?

00:36:48.510 --> 00:37:03.270
<v Speaker 2>え、俺も言うねん言うねん。あーとかしか言ってない時あったよ。おはようございますみたいな時にあーつって終わりたいなこととかをやってた。なんかちょっと言われても、いやなんかやってたかもしんないな。小さくしてますか。

00:37:03.830 --> 00:37:07.110
<v Speaker 1>いやいや、大きくしてくださいって言われた時にどれぐらい大きくする?君。

00:37:07.290 --> 00:37:09.770
<v Speaker 2>いや、俺そんなね、従ってなかった気がする。

00:37:10.270 --> 00:37:16.590
<v Speaker 1>結構みんな従ってないかな。え、でもなんか君みたいなタイプはちゃんと従ってさ、大きくしてそうだなみたいな。

00:37:16.590 --> 00:37:39.970
<v Speaker 2>いやいやいや、あんまり、どうだろうな、してたかなそんな真面目に。あんましてないですから。まあ挨拶ちゃんとしてたよ。おはようございますちゃんと言ってたけど、どうだったかね、そんな頑張ってさ、2回目でもっと頑張っておはようございますって言う?みんな言ってたかな?

00:37:41.150 --> 00:37:45.350
<v Speaker 1>いやいや、でもさ、普通さ、なんかそういうのってさ、全体でさ、大きくなる。

00:37:46.150 --> 00:37:47.610
<v Speaker 2>この問いなんだよ。

00:37:48.510 --> 00:37:52.130
<v Speaker 1>え、でもこれさ、学生さんだとしたらさ、学生さんならではの視点だよね。

00:37:52.350 --> 00:37:53.470
<v Speaker 2>うーん、まあまあそうね。

00:37:53.670 --> 00:37:57.350
<v Speaker 1>え、ちょっとなんか学生の時のさ、あの合唱とか思い出したわ。

00:37:57.710 --> 00:37:58.150
<v Speaker 2>あー、わかる。

00:37:58.150 --> 00:38:04.270
<v Speaker 1>合唱でさ、なんか発表しなきゃいけないみたいなのでさ、なんかここはもうちょっと強調してとかさ、そういうのあんちゃん。

00:38:04.510 --> 00:38:04.810
<v Speaker 1>うんうん。

00:38:05.270 --> 00:38:06.650
<v Speaker 1>でさ、それみんなで歌うじゃん。

00:38:06.790 --> 00:38:06.930
<v Speaker 2>うん。

00:38:07.330 --> 00:38:09.630
<v Speaker 2>なんかあんまり上手くできなかった気がする。

00:38:09.730 --> 00:38:09.990
<v Speaker 2>あー。

00:38:10.630 --> 00:38:17.290
<v Speaker 2>うわ、思い出した。俺、合唱コンクールの時にさ、あの鉄板のさ、女子がさ、いや男子もっと声出してみたいな。

00:38:17.770 --> 00:38:19.930
<v Speaker 1>うん。え、それわかんない。私女子高だから。

00:38:20.350 --> 00:38:21.330
<v Speaker 2>あー、そっか。

00:38:21.570 --> 00:38:21.770
<v Speaker 1>うん。

00:38:22.430 --> 00:38:23.430
<v Speaker 2>確かにね。

00:38:23.670 --> 00:38:24.690
<v Speaker 1>鉄板なんだ、そうなんだ。

00:38:24.730 --> 00:38:32.390
<v Speaker 2>え、マジでみんなそれ言う。どの学校でも女子が男子に合唱でもっと声出せって怒られてる。

00:38:32.390 --> 00:38:40.830
<v Speaker 1>え、それはさ、なんかさ、リーダー学の女子が一人で、ちょっと男子みたいな感じでみんなに言う。

00:38:41.030 --> 00:38:42.130
<v Speaker 2>そう、マジである、それ。

00:38:42.730 --> 00:38:43.490
<v Speaker 1>え、そうなんだ。

00:38:43.810 --> 00:38:44.570
<v Speaker 2>そう。で、

00:38:44.570 --> 00:38:44.890
<v Speaker 1>おもしろ。

00:38:45.310 --> 00:38:49.590
<v Speaker 2>で、あのね、俺ね、合唱の男子のリーダーやってたんよ。

00:38:49.830 --> 00:38:50.330
<v Speaker 1>あ、そうなの?

00:38:50.390 --> 00:38:59.570
<v Speaker 2>そう、そのパートのリーダーみたいなのがあって、それやってたんだけど、で、ちょっと男子声出してって時に、もう俺に言ってるの、めっちゃ。

00:38:59.730 --> 00:38:59.790
<v Speaker 1>うん。

00:38:59.790 --> 00:39:01.150
<v Speaker 2>俺のリーダーだから。

00:39:02.070 --> 00:39:03.770
<v Speaker 2>でも、俺はちゃんとやってる。

00:39:04.230 --> 00:39:04.470
<v Speaker 1>あー。

00:39:05.070 --> 00:39:09.570
<v Speaker 2>だから、いやその、一応ね、周りにちょっともうちょっと頑張るかみたいな。

00:39:10.370 --> 00:39:14.890
<v Speaker 2>内心は、いや俺めっちゃちゃんとやってるんだから、みたいな思いながら、やってた記憶はある。

00:39:15.070 --> 00:39:18.170
<v Speaker 1>それはもう君の責任ですね。君がリーダーだから、男子の。

00:39:18.550 --> 00:39:20.990
<v Speaker 2>まあ、そうね。でも、そんな鬱悶はなかった。そんな。

00:39:22.330 --> 00:39:23.430
<v Speaker 2>ちくしょうと思いながら。

00:39:24.010 --> 00:39:24.830
<v Speaker 1>いや、おもしろ。

00:39:25.090 --> 00:39:25.350
<v Speaker 2>うん。

00:39:25.350 --> 00:39:31.450
<v Speaker 1>えー、そっかそっか。なんかそういうさ、なんか驚愕だからこそのあるあるみたいな知りたいわ、逆に。

00:39:31.790 --> 00:39:34.850
<v Speaker 2>いや、ちょっとね、思春期の男子はね、合唱恥ずかしいよね、やっぱちょっと。

00:39:35.270 --> 00:39:37.750
<v Speaker 1>いや、私も恥ずかしかったけど。女子だけど。

00:39:38.390 --> 00:39:38.710
<v Speaker 2>あー。

00:39:38.990 --> 00:39:40.210
<v Speaker 1>私、高い声出ないからさ。

00:39:40.990 --> 00:39:42.390
<v Speaker 2>え、でもそれパート分けされてんじゃないの?

00:39:42.530 --> 00:39:43.930
<v Speaker 1>うん、私アルトだった。

00:39:44.070 --> 00:39:46.250
<v Speaker 2>アルト、そうそうそう。だっていいんじゃん。

00:39:46.750 --> 00:39:46.950
<v Speaker 1>え?

00:39:47.690 --> 00:39:49.570
<v Speaker 2>恥ずかしいとこあった?そんな。

00:39:50.050 --> 00:39:53.490
<v Speaker 1>いや、まあ一応ちょこちょこ歌うかな、みたいな。

00:39:53.850 --> 00:39:58.530
<v Speaker 1>でもそんなになんか、そのなんかさ、あの積極的に歌ってる人とかいんじゃん。

00:39:58.750 --> 00:40:04.970
<v Speaker 2>いや、あの顔を横にふるらしながらさ、こう心込めて歌ってる人いるよね。

00:40:05.270 --> 00:40:05.590
<v Speaker 1>あー。

00:40:05.670 --> 00:40:07.030
<v Speaker 2>あれやだなって思うよ、ほんとに。

00:40:07.070 --> 00:40:09.970
<v Speaker 1>分かる分かる。え、なんか結構なんか口パクもしてた。

00:40:12.270 --> 00:40:14.390
<v Speaker 2>いや、まあまあいるよ。口パクの人いるよ。

00:40:14.410 --> 00:40:17.150
<v Speaker 1>いや、なんか疲れた時とか口パクするよね。え、したことある?

00:40:17.930 --> 00:40:19.970
<v Speaker 2>いやー、俺はちゃんとやってたよ、結構。

00:40:19.990 --> 00:40:21.370
<v Speaker 1>君リーダーだもんね、だって。

00:40:21.370 --> 00:40:24.090
<v Speaker 2>うん、確かに俺結構歌うの好きなんよね。

00:40:24.330 --> 00:40:25.450
<v Speaker 1>あー、大好きだったしね。

00:40:25.690 --> 00:40:28.830
<v Speaker 2>うん。あったから全然歌ってたけど、普通に。

00:40:29.450 --> 00:40:31.690
<v Speaker 2>でも歌ってないやつはいっぱいいた、正直。

00:40:32.130 --> 00:40:34.050
<v Speaker 1>あー、え、じゃあダンスとかは?

00:40:34.450 --> 00:40:34.630
<v Speaker 2>え?

00:40:34.850 --> 00:40:35.450
<v Speaker 1>ダンス。

00:40:35.770 --> 00:40:37.090
<v Speaker 2>え、ダンスなんてあったわ。

00:40:37.190 --> 00:40:41.110
<v Speaker 1>え、あるある。私のさ、学校さ、ダンスあったよ、なんか。

00:40:41.130 --> 00:40:42.190
<v Speaker 2>なんのダンス?え、それ待って。

00:40:42.730 --> 00:40:44.430
<v Speaker 1>え、なんか合唱みたいな感じで。

00:40:44.630 --> 00:40:47.150
<v Speaker 1>いや、高校もたぶんあったと思う。なんか毎年あるみたいな。

00:40:47.190 --> 00:40:50.390
<v Speaker 2>あー、思い出した。高校あったわ。あったあったあった。学祭の時だけあったわ。

00:40:50.390 --> 00:40:55.410
<v Speaker 1>体育祭用になんか踊らされるみたいなやつも、結構苦手だった、なんか。

00:40:56.110 --> 00:41:00.250
<v Speaker 2>あー、苦手?うん。でもやんないといけないもんね、一応。

00:41:00.930 --> 00:41:04.110
<v Speaker 1>うん。でも一応ちゃんと踊ったよ。

00:41:05.630 --> 00:41:11.650
<v Speaker 1>めっちゃね、あの、覚えるの下手なの。なんか、体で覚えるの全然できないって思って。

00:41:11.710 --> 00:41:15.630
<v Speaker 1>分かる?なんかさ、異様にさ、体で覚えるの早い人いるじゃん、なんか。

00:41:16.190 --> 00:41:18.230
<v Speaker 2>うん、それは、そうね。

00:41:18.810 --> 00:41:21.010
<v Speaker 1>運動神経いい人は、たぶんそうなんだけど。

00:41:21.150 --> 00:41:22.870
<v Speaker 2>君ができなさそうなのは分かる。

00:41:23.910 --> 00:41:28.070
<v Speaker 1>え、君は?君なんかが運動神経いいから、なんかさ、すぐダンスいける。

00:41:28.510 --> 00:41:31.690
<v Speaker 2>僕、結構ダンス飲み込みめちゃくちゃできてたよ。

00:41:31.810 --> 00:41:33.890
<v Speaker 1>まじか、すごいね。へー。

00:41:34.230 --> 00:41:37.870
<v Speaker 2>なんかね、よさこいとかもやってた。分かる?よさこい。

00:41:37.890 --> 00:41:38.930
<v Speaker 1>うーん、あんまり分かってない。

00:41:39.330 --> 00:41:40.410
<v Speaker 2>北海道だからかな。

00:41:40.890 --> 00:41:41.210
<v Speaker 1>あー。

00:41:41.510 --> 00:41:43.590
<v Speaker 2>そう、よさこいみたいなやつがあったんだけど。

00:41:44.110 --> 00:41:44.430
<v Speaker 1>あー。

00:41:44.870 --> 00:41:46.550
<v Speaker 2>バリバリやってたね、それも。

00:41:47.090 --> 00:41:48.790
<v Speaker 1>ソーラン武士?

00:41:49.150 --> 00:41:49.770
<v Speaker 2>あ、そうそうそう。

00:41:50.010 --> 00:41:50.230
<v Speaker 1>やった。

00:41:50.610 --> 00:41:51.830
<v Speaker 2>あー、それ同じだと思う。

00:41:51.890 --> 00:41:54.390
<v Speaker 1>小学校の時も、中学ぐらいの時も。

00:41:54.670 --> 00:41:57.590
<v Speaker 2>それは全国なんだ。よさこいソーランみたいな、なんかそういうやつね。

00:41:57.590 --> 00:41:57.730
<v Speaker 1>あー。

00:41:58.670 --> 00:42:01.470
<v Speaker 2>やったねー。僕は踊れる派でしたよ、ちゃんと。

00:42:01.670 --> 00:42:09.130
<v Speaker 1>まじか、私はなんか、かなりなんか頭使わないと踊れないから、結構なんか友達とかに聞いてたりしたよ。

00:42:09.370 --> 00:42:09.930
<v Speaker 1>聞く?

00:42:10.330 --> 00:42:11.150
<v Speaker 2>ダンスを。

00:42:11.690 --> 00:42:12.370
<v Speaker 1>ダンスを。

00:42:12.490 --> 00:42:13.010
<v Speaker 2>どういうこと?

00:42:14.510 --> 00:42:23.210
<v Speaker 1>だってさ、なんかみんな飲み込み早すぎてさ、私はわかんない、え?あれ?これ実体験かな?夢かな?結構夢でさ、なんかさ。

00:42:24.030 --> 00:42:25.910
<v Speaker 1>なんか夢で、なんかよくわかんない。

00:42:26.650 --> 00:42:29.290
<v Speaker 1>今でもさ、体育の夢とか見るんだけどさ。

00:42:30.950 --> 00:42:32.490
<v Speaker 1>体育の夢、まだ見てんの?

00:42:32.930 --> 00:42:33.530
<v Speaker 1>見る見る。

00:42:34.150 --> 00:42:41.850
<v Speaker 1>なんか体育、え、なんかこの話なんだっけ?なんかさ、どっちキャストでしたかわかんないけどさ、なんか体育の授業の時に、

00:42:42.770 --> 00:42:49.350
<v Speaker 1>体育、体操衣みたいなの持ってこなきゃいけないのに、なんか持ってくるの忘れる夢とか結構見て。

00:42:49.590 --> 00:42:50.130
<v Speaker 2>聞いた聞いた。

00:42:50.150 --> 00:42:51.250
<v Speaker 1>え、これ話したっけ?

00:42:51.610 --> 00:42:54.350
<v Speaker 2>いや、持ってきた人では話してない。なんか普段聞いた気がする。

00:42:54.510 --> 00:43:01.850
<v Speaker 1>え、なんかそういう、結構ちょくちょく、ちょくちょくってほどでもないけど、なんか定期的、いや、今でもたまに見るんだよね、なんか。

00:43:02.370 --> 00:43:07.750
<v Speaker 1>それでなんか、そしたらさ、隣のクラスの人にさ、借りに行かなきゃいけないとかさ、あんたなんか。

00:43:08.410 --> 00:43:14.090
<v Speaker 1>やべえやべえみたいな、また忘れてたとか、なんかまた買わなきゃいけないとか、なんか。

00:43:15.010 --> 00:43:16.830
<v Speaker 2>そんなに忘れた。

00:43:21.090 --> 00:43:23.190
<v Speaker 2>いや、その場面俺一回もないかも。

00:43:23.430 --> 00:43:23.690
<v Speaker 1>マジか。

00:43:23.690 --> 00:43:26.710
<v Speaker 2>借りなきゃとかなったことあったかな?あんまないやん。

00:43:27.290 --> 00:43:29.810
<v Speaker 2>え、それが?実際にあった?

00:43:29.990 --> 00:43:32.630
<v Speaker 1>それ多分、昔あったんだと思うよね、なんか。

00:43:33.410 --> 00:43:37.890
<v Speaker 1>で、それが多分、今も有名に出てくるってこと、多分昔あったんだろうなとか。

00:43:38.570 --> 00:43:39.650
<v Speaker 2>トラウマなんだね、それじゃあ。

00:43:40.310 --> 00:43:46.310
<v Speaker 1>多分、結構焦った記憶が多分、だって今ちゃんと覚えてないのに有名に出てくるってことは多分そういうことだよね、なんか。

00:43:47.330 --> 00:43:50.430
<v Speaker 1>潜在意識にこびりついてるみたいな。

00:43:50.450 --> 00:43:51.690
<v Speaker 2>本当にあったんかな、それ。

00:43:51.930 --> 00:43:52.530
<v Speaker 1>わかんない。

00:43:54.050 --> 00:43:55.210
<v Speaker 2>わかんないのやばい。

00:43:55.590 --> 00:43:55.870
<v Speaker 1>うん。

00:43:56.490 --> 00:43:58.930
<v Speaker 2>へえ。そんなことはなかったわ。

00:43:59.430 --> 00:44:03.530
<v Speaker 1>だから多分、踊りとかもさ、なんか。

00:44:03.810 --> 00:44:05.790
<v Speaker 2>聞いてたって何?ダンスを聞いてたって。

00:44:05.790 --> 00:44:11.290
<v Speaker 1>多分、夢か本当かわかんないけど、最近見た夢かわかんないけど、

00:44:12.030 --> 00:44:19.670
<v Speaker 1>なんか、覚え、もうすぐ発表なのに覚えてないパートがあるみたいな。

00:44:19.710 --> 00:44:20.090
<v Speaker 1>ああ。

00:44:20.090 --> 00:44:28.150
<v Speaker 1>とか、またはなんか、この中間試験、試験じゃないから、中間確認みたいな時に、やべえ、覚えてないよみたいな。

00:44:30.030 --> 00:44:31.630
<v Speaker 1>練習もしてないかもみたいな。

00:44:32.210 --> 00:44:38.230
<v Speaker 1>で、焦って聞くみたいな、そういう焦りとか多分ね、昔で多分あったんだと思う。

00:44:38.290 --> 00:44:42.430
<v Speaker 1>だから、なんかちょっと潜在意識にこびりついてて、たまに夢に見るんだと思う。

00:44:42.570 --> 00:44:43.550
<v Speaker 2>それはありそうだな。

00:44:44.490 --> 00:44:50.290
<v Speaker 2>いや、俺もね、あるわ、それで言ったら。踊りがわかんないっていう夢見たことあるわ。

00:44:50.850 --> 00:44:51.630
<v Speaker 1>結構あるから。

00:44:51.690 --> 00:44:54.090
<v Speaker 2>でもね、俺その経験ない気がするんだよね。

00:44:54.530 --> 00:44:58.030
<v Speaker 1>だから、私も実際にそういうのあるかって言ったら覚えてないんだけど。

00:44:59.030 --> 00:45:02.490
<v Speaker 2>踊りっていうか、音楽だわ、どっちかというと。

00:45:03.550 --> 00:45:08.830
<v Speaker 2>アーティストのライブとか見に行ったりしたら、その次の週とかに俺結構よく見る夢があって。

00:45:10.130 --> 00:45:13.430
<v Speaker 2>なんも楽器わかんないのに、ステージ立たなきゃいけないみたいな。

00:45:15.050 --> 00:45:20.610
<v Speaker 2>ギター持ってるけど、何やればいいのかわかんないけど、出なきゃって出るみたいな、めっちゃ嫌な夢。

00:45:21.050 --> 00:45:22.970
<v Speaker 1>でも、同じ気持ちだと思う。

00:45:23.050 --> 00:45:24.770
<v Speaker 2>そうそうそう、そういうのある。

00:45:25.170 --> 00:45:30.130
<v Speaker 1>それで言ったら、これもPodcastで言ったかわかんないけど、君には言ったことあると思うけど。

00:45:30.370 --> 00:45:33.670
<v Speaker 2>君にエピソード出てくるな、これ。まあいいよいいよ。

00:45:34.630 --> 00:45:37.690
<v Speaker 1>めっちゃ老人の夢見るね。

00:45:38.810 --> 00:45:39.570
<v Speaker 2>あー、それは。

00:45:40.370 --> 00:45:48.050
<v Speaker 1>今でも年に何回か、よくわかんないけど、12月以降ぐらいになって、焦って。

00:45:48.610 --> 00:45:55.830
<v Speaker 1>それまで、私何してたんだみたいな、この4月から12月まで何もしてなかったけど、

00:45:56.790 --> 00:46:06.910
<v Speaker 1>でももうすぐ、私の時はセンターだったからさ、センタースティアも全然勉強してないから、今からマジで1ヶ月ぐらいで仕上げなきゃいけない。

00:46:06.910 --> 00:46:07.950
<v Speaker 2>めっちゃ嫌な夢、それ。

00:46:08.350 --> 00:46:10.390
<v Speaker 1>で、二次試験もあるし、みたいな。

00:46:11.530 --> 00:46:18.290
<v Speaker 1>いや、やべえ、全くマジで覚えてないから、今からちょっといろいろ参考書取り寄せたりとか、

00:46:19.350 --> 00:46:27.850
<v Speaker 1>実家に帰って、塾とかでもらってた教材とか見返さなきゃ、みたいな。

00:46:28.310 --> 00:46:33.290
<v Speaker 1>っていうのが今でもね、年に数回あって、これは落ちるな、また。

00:46:33.790 --> 00:46:36.090
<v Speaker 2>え、それ実話?実はなくて夢だけ?

00:46:36.090 --> 00:46:37.090
<v Speaker 1>そう、だから夢、夢。

00:46:37.270 --> 00:46:38.530
<v Speaker 2>あー、嫌だね、それ。

00:46:39.650 --> 00:46:40.630
<v Speaker 2>俺、それはないな。

00:46:41.250 --> 00:46:43.570
<v Speaker 1>それがなんか一番よく見る夢かも。

00:46:43.610 --> 00:46:49.290
<v Speaker 2>うん、でもなんか本当にそれは真相心に関わってそう。やっぱ、鬼ってでかいことじゃん。

00:46:49.550 --> 00:46:50.210
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:46:50.470 --> 00:46:51.690
<v Speaker 2>あるんだろうね、そういう。

00:46:51.910 --> 00:46:52.410
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:46:52.430 --> 00:46:54.050
<v Speaker 2>潜在的な恐怖みたいなのが。

00:46:54.190 --> 00:46:54.970
<v Speaker 1>そうそうそう。

00:46:55.350 --> 00:47:00.030
<v Speaker 2>えー、それ未だに見るってすごいな。だってもう結構経ってるんでね。そうか。

00:47:00.290 --> 00:47:00.570
<v Speaker 1>うん。

00:47:01.030 --> 00:47:02.290
<v Speaker 2>はい、何の話だっけ?

00:47:02.790 --> 00:47:03.550
<v Speaker 1>何の話だっけ?

00:47:03.550 --> 00:47:05.850
<v Speaker 2>あ、おはようございますの話。

00:47:06.290 --> 00:47:08.950
<v Speaker 2>おはようございますの話だった。

00:47:10.430 --> 00:47:11.350
<v Speaker 2>えーっと、これは?

00:47:12.130 --> 00:47:14.710
<v Speaker 2>本当にみんな大き声を大きくしてるのかっていうね。

00:47:14.790 --> 00:47:17.930
<v Speaker 2>まあ、してない人も結構いるんじゃないかっていう結論ですかね。

00:47:18.130 --> 00:47:18.830
<v Speaker 1>そうだね。

00:47:19.030 --> 00:47:20.970
<v Speaker 2>みなさんどうですかね?大きくしてたから。

00:47:21.770 --> 00:47:30.670
<v Speaker 1>とか、なんかみなさんの学生時代の経験から来る、なんかこう潜在意識にこびりついてる系の夢?

00:47:30.670 --> 00:47:30.730
<v Speaker 1>夢?

00:47:31.210 --> 00:47:35.650
<v Speaker 2>うん、夢の話、そうか。夢の話になっちゃったけど。

00:47:35.670 --> 00:47:36.090
<v Speaker 1>知りたい。

00:47:36.970 --> 00:47:37.330
<v Speaker 2>ありがとうございます。

00:47:37.750 --> 00:47:38.070
<v Speaker 1>ありがとうございます。

00:47:38.690 --> 00:47:41.150
<v Speaker 2>2年の三学期は3年のゼロ学期さんね。

00:47:41.470 --> 00:47:41.730
<v Speaker 1>はい。

00:47:42.830 --> 00:47:44.610
<v Speaker 2>どういうことなんだろうって。まあまあいいや。

00:47:46.190 --> 00:47:50.210
ここでグローバルeSIMアプリのセイリーのお知らせです。

00:47:50.630 --> 00:47:50.910
<v Speaker 1>はい。

00:47:51.090 --> 00:47:55.650
<v Speaker 2>こちら初めてお知らせなんですけど、セイリーっていうeSIMサービスですね。

00:47:55.810 --> 00:47:56.570
<v Speaker 1>はいはいはい。

00:47:56.570 --> 00:48:04.010
<v Speaker 2>これは海外のいろんな国に行って、そこで日本のスマホとかそのまんま持ってってもつながんないじゃないですか。

00:48:04.970 --> 00:48:12.130
<v Speaker 2>だけど、その現地の国の電波を受け取れるようになるっていう、簡単に言うとそういうサービスで、

00:48:12.450 --> 00:48:18.490
<v Speaker 2>今までってSIMカードとか入れ替えたりとかさ、しないと電波つながんなかったんだけど、

00:48:18.770 --> 00:48:19.210
<v Speaker 1>そうだね。

00:48:19.430 --> 00:48:21.030
<v Speaker 2>これね、アプリだけでいけるんよね。

00:48:21.390 --> 00:48:22.390
<v Speaker 1>めっちゃ楽じゃん。

00:48:22.390 --> 00:48:26.430
<v Speaker 2>そう。で、これ僕実際に使ってみてるんですけど、まじで楽です。

00:48:27.810 --> 00:48:29.710
<v Speaker 2>ダウンロードするだけでした、ほとんど。

00:48:30.870 --> 00:48:36.450
<v Speaker 1>昔、海外旅行とか行くときに、そういうeSIMとか何にも用意せずに行って、

00:48:36.890 --> 00:48:41.530
<v Speaker 1>まあ、なんかホテルは予約してるけど、現地の空港のWi-Fiで、

00:48:41.630 --> 00:48:46.490
<v Speaker 1>まあ、現地からの行き方を調べようみたいな、ホテルまでの行き方を調べようって思ってたときがあって、

00:48:46.490 --> 00:48:54.570
<v Speaker 1>だけど、結構、特に発展途上国だったりすると、空港のWi-Fiが死んでたりすることがあって。

00:48:54.950 --> 00:48:55.790
<v Speaker 2>いや、あるよね。

00:48:55.950 --> 00:48:57.830
<v Speaker 1>そうそう。てか、イギリスでもあるんだけど。

00:48:58.050 --> 00:49:01.410
<v Speaker 2>そう、イギリスでもある。つながんねーみたいなときはあるよね。焦るよね。

00:49:01.510 --> 00:49:05.730
<v Speaker 1>そうそう。で、空港着いてからホテルまでがもう焦るみたいな。

00:49:05.930 --> 00:49:12.170
<v Speaker 1>もう、現地の人に聞くしかないけど、もう多分これぼったくらえてるんだろうなっていうときが2回ぐらいありました。

00:49:12.750 --> 00:49:14.410
<v Speaker 2>え、それどこの国の話?

00:49:14.410 --> 00:49:16.930
<v Speaker 1>えっとね、インドとスリランカですね。

00:49:17.250 --> 00:49:17.490
<v Speaker 2>へー。

00:49:18.050 --> 00:49:24.670
<v Speaker 1>なので、もう、現地の人に聞くしかないみたいな感じで、で、よくわからないまま車とか乗せられて、

00:49:24.810 --> 00:49:32.030
<v Speaker 1>これ本当に大丈夫?なんかホテル連れて行ってくれるんだろうかみたいな、変なとこにラチされないかなとか思いながら行ったりした。

00:49:32.230 --> 00:49:33.030
<v Speaker 2>あー、怖いね。

00:49:33.230 --> 00:49:34.210
<v Speaker 1>あと、普通にぼったくらえた。

00:49:35.590 --> 00:49:40.690
<v Speaker 2>ダメな話じゃん、それ。いや、でも、そういう心配あると思うよ。

00:49:40.870 --> 00:49:41.430
<v Speaker 1>そうそうそう。

00:49:41.430 --> 00:49:48.590
<v Speaker 2>モバイルWi-Fiとか持ってってもいいけどさ、それはそれで空港で受け取って、また返してとか大変だったりとかさ。

00:49:48.650 --> 00:49:50.890
<v Speaker 1>あー、それも大変だよね。長旅の後ね。

00:49:51.310 --> 00:49:53.410
<v Speaker 2>僕ね、それ返し忘れそうになったことあるんで。

00:49:53.770 --> 00:49:54.090
<v Speaker 1>あー。

00:49:55.070 --> 00:49:59.030
<v Speaker 2>帰ってきて安心して、モバイルWi-Fi家に持って帰りそうになったことあるんだけど。

00:50:00.210 --> 00:50:05.850
<v Speaker 2>そういうやつよりは、このセイリーってやつは、200以上の国と地域で使える。

00:50:05.850 --> 00:50:13.010
<v Speaker 2>ほぼほぼ旅行行くとこが使えるし、アプリで行けるんで、もう自分のスマホがあればOKっていう。

00:50:13.250 --> 00:50:14.810
<v Speaker 1>そうだね、すごく便利だね。

00:50:15.010 --> 00:50:19.230
<v Speaker 2>しかも、そんな高くないはずなんで、非常にいいです、これ。

00:50:19.570 --> 00:50:22.470
<v Speaker 1>そういう安全のためにね、持っといたほうがいいよね。

00:50:22.770 --> 00:50:24.430
<v Speaker 2>いやー、なんか便利になったね。

00:50:24.650 --> 00:50:24.830
<v Speaker 1>ね。

00:50:25.070 --> 00:50:25.850
<v Speaker 2>って思うわ。

00:50:26.250 --> 00:50:26.770
<v Speaker 1>ほんとに。

00:50:26.950 --> 00:50:30.130
<v Speaker 2>だからね、海外旅行とか行く人は、これぜひおすすめですね。

00:50:30.570 --> 00:50:33.810
<v Speaker 2>で、サイエントーク用のクーポンコード発行してくれました、今回。

00:50:34.450 --> 00:50:34.770
<v Speaker 1>ありがとうございます。

00:50:35.810 --> 00:50:38.030
<v Speaker 2>このエピソードスポンサーしてくれております。

00:50:38.590 --> 00:50:45.190
<v Speaker 2>気になった方は、概要欄の方にですね、詳細書いておりますので、そちらをぜひチェックしてみてください。

00:50:45.450 --> 00:50:45.730
<v Speaker 1>お願いします。

00:50:46.290 --> 00:50:48.110
<v Speaker 2>以上、セイリーからのお知らせでした。

00:50:49.950 --> 00:50:51.270
<v Speaker 2>続いて、ちかちかさん。

00:50:51.670 --> 00:50:52.510
<v Speaker 1>あ、ちかちかさん。

00:50:53.350 --> 00:50:55.370
<v Speaker 2>えっとね、ちかちかさんちょっと2つあるんだけど、

00:50:55.370 --> 00:50:59.630
<v Speaker 2>えっと1つ、去年のほんとに年末来てるやつは、

00:51:06.070 --> 00:51:07.630
<v Speaker 2>覚えてる?重みがない。

00:51:07.710 --> 00:51:18.850
<v Speaker 1>チェコでね、プラハタワーかなんか登った後に、スマホの重みがなくて、スマホなくしたって焦ったみたいなやつだよね。

00:51:18.970 --> 00:51:21.410
<v Speaker 2>そうそうそう、あれ完全に名言ですね。

00:51:21.410 --> 00:51:25.450
<v Speaker 2>重みがない。忘れ物したときに使えるようなやつ。

00:51:26.870 --> 00:51:28.050
<v Speaker 2>あれ、重みがない。

00:51:30.610 --> 00:51:31.310
<v Speaker 2>結構よくない?

00:51:33.730 --> 00:51:37.330
<v Speaker 2>というのと、あと、さっきの話につながるかもしれないけど、

00:51:37.710 --> 00:51:40.090
<v Speaker 2>ちかちかさん、この1年、浪人しており、

00:51:40.510 --> 00:51:42.370
<v Speaker 1>え、ちかちかさんって若いの?

00:51:42.730 --> 00:51:43.790
<v Speaker 2>学生さんで、

00:51:43.790 --> 00:51:44.770
<v Speaker 1>あ、学生さんなんだ。

00:51:45.410 --> 00:51:51.910
<v Speaker 2>浪人を始める4月にサイエントークに出会い、今年度1年たくさん聞きましたと。

00:51:53.370 --> 00:51:56.570
<v Speaker 2>そのおかげで、志望していた大学に合格することができました。

00:51:56.950 --> 00:51:58.190
<v Speaker 1>おめでとうございます。

00:51:58.410 --> 00:51:58.950
<v Speaker 2>おめでとうございます。

00:51:59.810 --> 00:52:09.110
<v Speaker 2>これから地元を離れ、一人暮らしになり、知らない人、知ってる人がほぼいない場所に行くので、不安が大きいのですが、一言、営労ください。

00:52:10.050 --> 00:52:15.830
<v Speaker 2>そして、れんさんやまさんが大学のうちにやっておけばよかった、これやってよかったみたいなことがあれば教えてください。

00:52:18.090 --> 00:52:21.510
<v Speaker 2>いやー、まずね、これ不安だと思いますよ。一人暮らし。

00:52:21.970 --> 00:52:26.710
<v Speaker 1>ね。でも、楽しみじゃない?わくわくのほうが大きそう。

00:52:26.990 --> 00:52:27.410
<v Speaker 2>あ、そう?

00:52:27.590 --> 00:52:28.130
<v Speaker 1>わからんけど。

00:52:29.190 --> 00:52:35.910
<v Speaker 1>結構、全く知らない人と、全く知り合いがいないとこ行くの、結構楽しいよね。

00:52:36.250 --> 00:52:41.270
<v Speaker 2>これね、人によるとも、わくわくする人もいると思うけど、不安な人結構多いと思うよ。

00:52:41.370 --> 00:52:44.830
<v Speaker 2>だって、周りにさ、相談できる人いないとか。

00:52:45.370 --> 00:52:48.270
<v Speaker 1>でも、大学って結構そういう人多い気がする。

00:52:48.810 --> 00:52:51.550
<v Speaker 2>まあね、地元離れる人は多いっすよね。

00:52:51.730 --> 00:52:53.910
<v Speaker 1>そうそうそう、だからみんなそうだし。

00:52:54.370 --> 00:52:56.310
<v Speaker 2>不安が大きいって言ってる。

00:52:56.730 --> 00:52:57.770
<v Speaker 1>不安が大きいの?

00:52:57.990 --> 00:52:58.090
<v Speaker 2>うん。

00:52:58.790 --> 00:52:59.830
<v Speaker 1>たぶん、大丈夫、大丈夫。

00:53:01.490 --> 00:53:05.350
<v Speaker 2>軽い。大丈夫、大丈夫っていうエールを今もらいましたね。

00:53:05.350 --> 00:53:09.910
<v Speaker 2>まあまあ、でも、大丈夫、大丈夫って思ってたほうが、気は楽か。

00:53:10.470 --> 00:53:10.690
<v Speaker 1>うん。

00:53:11.090 --> 00:53:11.830
<v Speaker 2>大丈夫ですよ。

00:53:12.070 --> 00:53:18.210
<v Speaker 2>だから、たぶんみんなそんな感じだよね、最初に大学入ったときって。

00:53:20.070 --> 00:53:23.030
<v Speaker 2>まあ、なんかみんな話しかけられたいなって思ってるよね。

00:53:23.630 --> 00:53:26.290
<v Speaker 1>そうそうそう、だから結構話しかけるの重要だと思う。

00:53:26.350 --> 00:53:26.570
<v Speaker 2>そう。

00:53:26.910 --> 00:53:28.250
<v Speaker 1>頑張って話しかけてた、私。

00:53:29.070 --> 00:53:32.410
<v Speaker 2>ちょっとこれもう、4月ちょっと過ぎちゃってるかもしれないけど、

00:53:32.410 --> 00:53:37.310
<v Speaker 2>まだね、でも、1、2ヶ月ぐらいは、もうふわふわしてるよね、きっと。

00:53:37.910 --> 00:53:42.290
<v Speaker 1>そうだね、うんうん。だって、高校と大学ってだいぶ違うもんね。

00:53:42.350 --> 00:53:44.590
<v Speaker 1>なんか一気に自由な感じになって。

00:53:44.850 --> 00:53:48.510
<v Speaker 2>うんうん、そうね、全然違う。

00:53:49.390 --> 00:53:55.510
<v Speaker 1>あ、でも、大学によるかもしれないけど、大学の人間関係って結構薄いよね。

00:53:56.210 --> 00:54:00.010
<v Speaker 1>なんか広く浅くって感じじゃない?高校とかに比べたら。

00:54:00.010 --> 00:54:05.490
<v Speaker 2>ああ、まあ、高校とかに比べたらね、だって、単位がさ、曖昧だったりすんじゃん。

00:54:05.950 --> 00:54:11.890
<v Speaker 1>うんうん、なんか、よっともが増えるみたいな。

00:54:11.970 --> 00:54:14.750
<v Speaker 2>ああ、よっともね。よっともって伝わるのかな?

00:54:14.970 --> 00:54:16.250
<v Speaker 1>めっちゃ懐かしい言葉。

00:54:16.730 --> 00:54:19.930
<v Speaker 2>よっとも、よっていうだけの友達みたいな。

00:54:19.950 --> 00:54:25.070
<v Speaker 1>キャンパスでたまに、一回なんか喋ったことあるの?みたいな人で、おー!みたいな感じで。

00:54:25.890 --> 00:54:29.430
<v Speaker 1>そう、それ以上もう喋ることないみたいなやつ。

00:54:29.690 --> 00:54:39.810
<v Speaker 1>いやいやいや、喋ることない、そもそもだって、自転車とかでさ、すれ違ってるとかする感じだから、おー!みたいな感じで、そもそも立ち話しする時間もないみたいな。

00:54:39.970 --> 00:54:42.030
<v Speaker 2>うんうんうん、いや、わかるわかる。

00:54:42.110 --> 00:54:47.330
<v Speaker 2>でも、そういう人とさ、なんか急に同じ授業とか取ったらめっちゃ仲良くなるみたいなパターンあるよね?

00:54:48.250 --> 00:54:50.430
<v Speaker 1>うーん、かもしんない。あんま覚えてないな。

00:54:52.030 --> 00:54:56.690
<v Speaker 2>薄すぎるでしょ。もうちょい、なんか、そっか、そんな薄い?

00:54:59.050 --> 00:55:03.530
<v Speaker 2>大学のうちにやっておけばよかった、これやってよかったみたいなことね。

00:55:06.630 --> 00:55:10.470
<v Speaker 2>まあ、基本的にやっぱ関わる人一気に増えるからさ、大学は。

00:55:10.770 --> 00:55:11.430
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:55:12.230 --> 00:55:16.710
<v Speaker 2>やっぱいろんな人と話すのは、絶対やったほうがいいし、やってよかったと思ってるな。

00:55:17.310 --> 00:55:18.090
<v Speaker 1>確かにね。

00:55:18.090 --> 00:55:23.130
<v Speaker 2>サークル入るなり、僕はサークル入ったりとかしましたけど、

00:55:24.150 --> 00:55:30.970
<v Speaker 2>あとは最初にあれかな、大学入ったやつ、最初いろんなサークルの体験会みたいな。

00:55:30.970 --> 00:55:31.750
<v Speaker 1>うんうんうん。

00:55:31.910 --> 00:55:33.990
<v Speaker 2>行ったな、ご飯送ってくれるっていうの。

00:55:34.030 --> 00:55:35.150
<v Speaker 1>あー、確かに確かに。

00:55:35.170 --> 00:55:37.690
<v Speaker 2>そうそう、いろいろ行ったな。

00:55:39.370 --> 00:55:42.210
<v Speaker 2>なんか、アカペラのとことか。

00:55:42.930 --> 00:55:43.730
<v Speaker 1>歌が好きだ。

00:55:43.730 --> 00:55:51.490
<v Speaker 2>全然やる気がなかったけど、行ってみたりとか、フットサルみたいなやつ行ってみたりとか、なんかいろいろ行った気がするけど。

00:55:51.870 --> 00:55:52.490
<v Speaker 1>なるほどね。

00:55:52.710 --> 00:55:58.630
<v Speaker 2>なんかそういうのいろいろね、それマジで最初しかできないというか、大学一年生でしかできない気がする。

00:55:59.190 --> 00:56:04.790
<v Speaker 1>確かに、大学一年生でしかできないふわふわワクワクな体験だよね、なんか。

00:56:05.070 --> 00:56:05.470
<v Speaker 2>うんうん。

00:56:05.790 --> 00:56:16.330
<v Speaker 1>しかもなんか、気づいたらそういう時期終わってるからさ、けっこうさ、この新館の時期とかにさ、新館の時期は忙しいと思うけど、関与が。

00:56:16.530 --> 00:56:25.330
<v Speaker 1>でもなんか、その時期しかできないし、意外とさっとその時期が終わるから、なんかちゃんと行っといたほうが確かにいいかも。

00:56:25.750 --> 00:56:25.930
<v Speaker 1>うん。

00:56:27.710 --> 00:56:32.710
<v Speaker 2>人間関係はいろいろ広げておくと、やっぱもちもちいいよね。

00:56:33.150 --> 00:56:40.590
<v Speaker 1>まあね、今後の人生にもけっこういいんじゃない、なんか。大学の時の友達とかってけっこうね、続くしね。

00:56:40.850 --> 00:56:45.830
<v Speaker 2>そう、めっちゃ全員、割合で言ったら全然少ないけど、続いてる人は。

00:56:46.150 --> 00:56:49.550
<v Speaker 1>広く浅くだから、割合的には低いけど。

00:56:49.770 --> 00:56:53.330
<v Speaker 2>でも仲いい人見つかったりはね、もちろんすると思うし。

00:56:54.250 --> 00:56:58.730
<v Speaker 2>それかな、大学のうちにやっておいたほうがいいこと。

00:56:59.390 --> 00:57:03.610
<v Speaker 1>でも私は圧倒的に英語勉強してよかったと思う。

00:57:03.810 --> 00:57:07.310
<v Speaker 2>ああ、今に生きてるってことね。

00:57:07.790 --> 00:57:20.390
<v Speaker 1>そう、社会人になってから勉強してできる人もいるけどさ、圧倒的に忙しいしさ、なんかめっちゃ差つけられる気がする。

00:57:21.830 --> 00:57:23.650
<v Speaker 2>まあ、でも何やりたいかじゃない?

00:57:23.650 --> 00:57:28.970
<v Speaker 1>まあね、結局そうだよね。私はなんとなく英語に興味あったからやってたけど。

00:57:31.950 --> 00:57:40.550
<v Speaker 2>まあ、だから確かにね、何やるにしても時間がさ、社会人になったら時間ないとか全然あるからさ。

00:57:40.670 --> 00:57:48.090
<v Speaker 2>大学ってやっぱね、そういう意味では忙しい場合もあるけど、時間はね、けっこうコントロールしやすいからさ。

00:57:48.550 --> 00:57:50.270
<v Speaker 1>そうだね、何をやりたいかじゃない?

00:57:50.430 --> 00:58:02.870
<v Speaker 1>なんか、留学してたときにできた友達が言ってたのが、なんだっけ、遊びと勉強と、あとなんて言ったっけ、バイトかな。

00:58:03.930 --> 00:58:08.210
<v Speaker 1>その3つを全部しようとすると終わるみたいな、なんか。

00:58:08.670 --> 00:58:09.390
<v Speaker 2>え、全部やってた? 俺。

00:58:10.370 --> 00:58:13.430
<v Speaker 1>なんか全部は完璧にできないようになってるみたいな。

00:58:13.430 --> 00:58:19.610
<v Speaker 1>だから、どっか集中して優先順位をつけなきゃいけないみたいな。

00:58:19.950 --> 00:58:22.970
<v Speaker 2>そうなの?え?俺、何もつけてない優先順位。

00:58:23.190 --> 00:58:23.690
<v Speaker 1>マジで?

00:58:23.770 --> 00:58:26.990
<v Speaker 2>遊び、勉強、バイト、サークル。

00:58:27.470 --> 00:58:31.530
あ、サークルかな、なんかそんな感じでやってた気がする。

00:58:32.370 --> 00:58:35.130
<v Speaker 2>しかも遊びってめっちゃあるよね、正直。

00:58:36.010 --> 00:58:36.850
<v Speaker 1>サークルかも。

00:58:37.330 --> 00:58:40.030
<v Speaker 2>あ、サークル?だからサークル、勉強、バイト?

00:58:40.350 --> 00:58:42.570
<v Speaker 1>そうそう、そのバランスけっこう難しいみたいな。

00:58:42.570 --> 00:58:46.090
<v Speaker 2>まあ、確かにな。俺、めちゃくちゃバイトしてたわ、そう考えたら。

00:58:46.290 --> 00:58:51.330
<v Speaker 1>私、バイトほんとにしなかった。バイトしなくてよかったなって思うけど。

00:58:51.490 --> 00:58:55.810
<v Speaker 2>本当?僕はね、バイトしてよかったなと思ってる。経験としてね。

00:58:56.930 --> 00:59:04.910
<v Speaker 1>まあ、いいのかもしれないけど、そんなに結局、就活にもつながらないイメージ。

00:59:05.730 --> 00:59:09.130
<v Speaker 2>別に就活につなげることだけじゃないけど。

00:59:09.130 --> 00:59:20.010
<v Speaker 1>だし、お金についても、お金がなくてほんとにバイトしなかったら、回んないんだったらしなきゃいけないけど、

00:59:20.110 --> 00:59:31.850
<v Speaker 1>そうじゃないんだったらさ、今しかできない、それこそ勉強とかさ、サークルとかさ、に費やしたほうがいいんじゃんって思っちゃうタイプ。

00:59:32.670 --> 00:59:35.830
<v Speaker 2>えー、そうか。確かに。

00:59:36.710 --> 00:59:43.590
<v Speaker 1>ちょっとはしたけど、別に全然しなくて、全然心残りないなみたいな、そういうタイプ。

00:59:43.750 --> 00:59:49.770
<v Speaker 2>それもわかる。でも、今からすると、バイトじゃないと、俺、接客業とか絶対やんなかったなって思うから。

00:59:50.650 --> 00:59:51.730
<v Speaker 1>あー、確かにね。

00:59:52.510 --> 00:59:54.070
<v Speaker 2>それはよかったなって思う。

00:59:54.630 --> 00:59:55.830
<v Speaker 1>確かに、それはあるかも。

00:59:55.850 --> 01:00:02.070
<v Speaker 2>接客業、マジ学べることめっちゃあると思うよ。社会がわかる感じがする。

01:00:03.570 --> 01:00:04.210
<v Speaker 1>まあね。

01:00:04.210 --> 01:00:17.810
<v Speaker 2>大学って、よくも悪くも似たような人が集まってる場所だと思ってて、ほんとにフラットどっかの接客業をやると、マジでバラエティ豊かな人がやってくるからさ。

01:00:18.270 --> 01:00:20.010
<v Speaker 1>あー、確かに確かに。

01:00:20.110 --> 01:00:33.010
<v Speaker 2>そういう人を見て、自分の中の社会の人ってこういう感じなんだっていう像をゲットできるのって、あんま機会ないと思ってて。

01:00:33.010 --> 01:00:48.430
<v Speaker 2>会社入っちゃってもさ、会社の人とか関わること多いとさ、偏っちゃうと思うけど、ほんとにランダムに世の中の人と出会うっていう機会があると、めっちゃなんかいいなと思ってて、個人的に。

01:00:48.530 --> 01:00:49.750
<v Speaker 1>うんうんうんうん。

01:00:49.850 --> 01:00:51.190
<v Speaker 2>だから、けっこう俺、おすすめしたいよね。

01:00:51.470 --> 01:00:53.210
<v Speaker 1>あ、そうなんだ。へー。

01:00:53.210 --> 01:01:02.690
<v Speaker 1>そっか。確かに、社会の祝図を見れるみたいな感じはするね。

01:01:03.370 --> 01:01:04.550
<v Speaker 2>てか、僕らって。

01:01:04.550 --> 01:01:05.770
<v Speaker 1>けっこう怒られたからさ、なんか。

01:01:06.150 --> 01:01:06.710
<v Speaker 2>え、なに?

01:01:07.870 --> 01:01:12.190
<v Speaker 1>けっこうさ、そういう適当なバイトの人って短期な人とかいるじゃん。

01:01:12.470 --> 01:01:23.550
<v Speaker 1>私、ホテルの1日、結婚式の配膳か、いや、こちらです、みたいな言いかかりみたいな。

01:01:25.310 --> 01:01:28.470
<v Speaker 1>なので、よくわからない人に怒られて。

01:01:28.790 --> 01:01:30.430
<v Speaker 2>あー、そのパターンはあるよね。

01:01:30.430 --> 01:01:40.070
<v Speaker 1>うん。とか、カフェで一瞬バイトしたときの、カフェのおばちゃんみたいな、リーダーみたいな人がすぐ怒るみたいな。

01:01:41.990 --> 01:01:48.810
<v Speaker 1>まあ、理不尽なやつはいらないけど、それはそれで、俺、けっこういい経験なんじゃないかと思っちゃうけど。

01:01:49.150 --> 01:01:55.210
<v Speaker 1>いい経験ではあるし、今ではそんなすぐ怒る人とか、周りにいないから。

01:01:55.770 --> 01:01:59.570
<v Speaker 2>いや、でもね、職場にいると思うよ。世の中の職場に。

01:01:59.570 --> 01:02:04.790
<v Speaker 1>そうそう、だから、世の中のいろんな人いるってことだよね。

01:02:04.970 --> 01:02:12.890
<v Speaker 1>それは、今から考えたら、今はできない経験だな、みたいな。それはあるかも。

01:02:13.750 --> 01:02:25.270
<v Speaker 2>僕もこんな偉そうに言ってるけど、別に全然わかってないんだけど、今思い返すと、一番バラエティ豊かな人と会ってたのは、弁当屋でレジやってたときだなって思う。

01:02:25.690 --> 01:02:27.110
<v Speaker 1>あー、なるほどね。

01:02:27.110 --> 01:02:33.370
<v Speaker 2>ほんとにランダムでいろんな人いるなっていう感じがして、それはすごい良かった。

01:02:33.370 --> 01:02:36.790
<v Speaker 1>客も一緒に働いてる人も、みたいな?

01:02:36.970 --> 01:02:42.150
<v Speaker 2>そう。僕らってさ、想像以上に接客されてると思うよ、生きてて。

01:02:42.650 --> 01:02:43.290
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:02:43.490 --> 01:02:55.770
<v Speaker 2>で、その接客する側を経験しないと、普段されてるばっかだけどさ、する側のことわかってたほうがさ、ちょっと優しくしようって思うというかさ。

01:02:56.730 --> 01:02:57.370
<v Speaker 1>確かに。

01:02:58.130 --> 01:03:00.590
<v Speaker 2>相手の気持ちわかんじゃん、接客する側。

01:03:01.370 --> 01:03:08.030
<v Speaker 2>それめっちゃ大事だと思うんだよね。だって、めっちゃ接客する人とさ、普段出会いまくってんのにさ、相手のこと知らないってちょっとあれじゃん。

01:03:08.390 --> 01:03:09.150
<v Speaker 1>確かに。

01:03:09.890 --> 01:03:13.210
<v Speaker 1>接客の人って、素直にすごくない?なんか。

01:03:13.310 --> 01:03:13.590
<v Speaker 2>すごいと思う。

01:03:13.590 --> 01:03:16.050
<v Speaker 1>めっちゃさ、言葉とかすごいそらそら出てくんじゃん。

01:03:17.110 --> 01:03:17.670
<v Speaker 2>そこ?

01:03:18.610 --> 01:03:26.990
<v Speaker 1>そうです。なんかさ、何々ございますみたいなさ、めっちゃペラペラペラペラパラーってさ、言うじゃん、なんか結構。

01:03:28.070 --> 01:03:29.230
<v Speaker 2>なんかダメそうだね、結局。

01:03:29.670 --> 01:03:30.790
<v Speaker 1>どうして無理なんだよ、なんか。

01:03:30.830 --> 01:03:36.950
<v Speaker 2>一応さ、言うこと決まってるからさ、練習したりとかするかもしれないし。

01:03:37.750 --> 01:03:39.870
<v Speaker 1>でもなんかすごいよね、なんか。そこは。

01:03:40.090 --> 01:03:40.630
<v Speaker 2>すごいと思うよ。

01:03:40.690 --> 01:03:42.030
<v Speaker 1>そこすごいって思う。

01:03:42.750 --> 01:03:47.270
<v Speaker 2>やっぱね、接客業をバカにしてる人はね、あんまりよろしくないと思っちゃう。

01:03:49.030 --> 01:03:51.130
<v Speaker 2>その苦労をさ、やっぱ知らないというか。

01:03:51.210 --> 01:03:52.430
<v Speaker 1>まあね、苦労あるよね。

01:03:53.050 --> 01:03:55.850
<v Speaker 2>世の中、接客業の人ばっかりいるのにさ。

01:03:56.230 --> 01:03:58.370
<v Speaker 1>確かにね、支えられてるね。

01:03:58.570 --> 01:04:01.070
<v Speaker 2>そうそうそうそう。っていうのは大事だよなって思う。

01:04:01.450 --> 01:04:08.270
<v Speaker 1>特にイギリスとかさ、海外来てからさ、日本の接客のクオリティの高さは再認識するよね。

01:04:08.270 --> 01:04:12.910
<v Speaker 2>まあイギリスはやばいね。接客という概念があんまりないところもあるし。

01:04:13.030 --> 01:04:16.230
<v Speaker 1>まあでもイギリスの方がアメリカとかに比べたらマシな気がするけどね。

01:04:16.450 --> 01:04:18.410
<v Speaker 2>ああ、まあね、アメリカに比べたらマシだよね。

01:04:21.170 --> 01:04:27.430
<v Speaker 1>私も確かになんか、バイトではそんなバラエティ豊かな人とそんなに会ってないけど、

01:04:27.710 --> 01:04:34.170
<v Speaker 1>でもその国際学生寮に住んでたんだけど、そこのバラエティが飛びすぎてて、なんか。

01:04:35.390 --> 01:04:42.270
<v Speaker 1>まあ全員学生だから、いろんな立場の人っていう感じじゃなくて、学生っていうとこはそろってるんだけど、

01:04:42.910 --> 01:04:44.830
<v Speaker 1>国がなんかいろいろ。

01:04:45.310 --> 01:04:47.070
<v Speaker 2>もうその多様性はやばいね。

01:04:47.110 --> 01:04:54.250
<v Speaker 1>なんか20カ国ぐらいで、で、やばい喧嘩を目撃したりとか。

01:04:55.950 --> 01:05:01.210
<v Speaker 2>意外とでもそういう大学の時の経験って、なんか生きてたりするんだろうね。

01:05:01.390 --> 01:05:02.090
<v Speaker 1>そうそうそうそう。

01:05:02.170 --> 01:05:03.110
<v Speaker 2>何かはわかんないけど。

01:05:03.110 --> 01:05:14.550
<v Speaker 1>そのなんかみんなのさ、専門とかも全然違って、趣味とかも全然違って、新しい視点に出会えるみたいな感じはあったかも。

01:05:15.650 --> 01:05:19.490
<v Speaker 2>まあそういういろんな人との出会いを楽しんだらいいんじゃないでしょうか。

01:05:21.330 --> 01:05:22.790
<v Speaker 2>あとこれも宣伝しておこう。

01:05:23.270 --> 01:05:27.110
<v Speaker 2>前さ、学生でさ、交流したいですって言ってた人がいたじゃん。

01:05:27.310 --> 01:05:28.110
<v Speaker 1>はいはいはい。

01:05:28.110 --> 01:05:35.510
<v Speaker 2>で、ちょっとその人に向けて、サイエントクラブを学生無料で作ったんで、ぜひ使ってください。

01:05:36.190 --> 01:05:42.030
<v Speaker 1>そうだね、うんうん。その人は聞いて、入って、すでに入ってくれてるのか入ってくれてないかわからんけど。

01:05:42.250 --> 01:05:43.690
<v Speaker 2>わかんない、入ってないかもしれない。

01:05:44.170 --> 01:05:45.530
<v Speaker 1>気づいてないかもしれないね。

01:05:45.550 --> 01:05:47.850
<v Speaker 2>入ってなさそう、名前的には入ってないかもしれないけど、

01:05:48.390 --> 01:05:53.330
<v Speaker 2>いや、これでね、今結構ね、学生がね、今ね、十何人集まってきてるかな。

01:05:53.650 --> 01:05:54.230
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:05:54.330 --> 01:05:55.910
<v Speaker 2>うん、ちょっとずつ集まってきてて。

01:05:56.170 --> 01:05:56.730
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:05:56.730 --> 01:06:00.390
<v Speaker 2>結構ね、大学生もいるし、大学院生もいるかな。

01:06:00.570 --> 01:06:01.310
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:06:01.870 --> 01:06:04.030
<v Speaker 2>面白いんで、ぜひ。18歳以上だったら入れるんで。

01:06:04.150 --> 01:06:05.430
<v Speaker 1>うん、ぜひぜひ。

01:06:05.530 --> 01:06:08.770
<v Speaker 2>ぜひぜひ使ってください。ま、大人もね、入りたい人ぜひ。

01:06:09.070 --> 01:06:09.830
<v Speaker 1>そうだね、うん。

01:06:10.130 --> 01:06:12.990
<v Speaker 2>ま、トータル75人ぐらいいるんで。

01:06:13.110 --> 01:06:13.690
<v Speaker 1>おー。

01:06:14.050 --> 01:06:15.110
<v Speaker 2>ぜひぜひ使ってください。

01:06:15.470 --> 01:06:16.170
<v Speaker 1>ぜひぜひ。

01:06:16.330 --> 01:06:16.410
<v Speaker 1>はい。

01:06:18.250 --> 01:06:20.250
<v Speaker 2>続いてこれちょっとシンプルコメント。

01:06:20.750 --> 01:06:21.810
<v Speaker 2>どっかの金さん。

01:06:23.230 --> 01:06:24.010
<v Speaker 2>中1です。

01:06:24.310 --> 01:06:24.710
<v Speaker 1>おー。

01:06:24.870 --> 01:06:26.090
<v Speaker 2>最近聞くようになりました。

01:06:26.510 --> 01:06:29.650
<v Speaker 2>理科が好きなので、毎回面白く聞いてます。

01:06:30.130 --> 01:06:33.470
<v Speaker 2>声の響きみたいなものが私に合ってて好きです。

01:06:34.250 --> 01:06:36.210
<v Speaker 2>生物系がめっちゃ好きです。

01:06:36.650 --> 01:06:40.290
<v Speaker 2>苦手だった数学も、数学者さんの話を聞いて好きになりました。

01:06:40.590 --> 01:06:42.290
<v Speaker 2>もっとやってほしいです。だって。

01:06:42.510 --> 01:06:43.130
<v Speaker 1>へー。

01:06:43.270 --> 01:06:44.070
<v Speaker 2>これね、嬉しい。

01:06:44.270 --> 01:06:44.870
<v Speaker 1>嬉しい。

01:06:45.110 --> 01:06:46.770
<v Speaker 2>うん。数学ね。

01:06:46.990 --> 01:06:47.630
<v Speaker 1>へー。

01:06:47.750 --> 01:06:51.830
<v Speaker 2>あんま最近できてないけど、数学者シリーズも結構やってましたね。やっぱ。

01:06:51.910 --> 01:06:52.410
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:06:53.450 --> 01:06:54.270
<v Speaker 1>今中1?

01:06:54.830 --> 01:06:57.270
<v Speaker 2>今中1。これは最近届いたやつですね。

01:06:57.610 --> 01:06:58.430
<v Speaker 1>へー。

01:06:58.630 --> 01:07:00.050
<v Speaker 2>あ、ごめん。中2になったのかな。

01:07:00.190 --> 01:07:00.990
<v Speaker 1>中2になったのかな。

01:07:01.670 --> 01:07:02.390
<v Speaker 1>へー。

01:07:02.890 --> 01:07:03.590
<v Speaker 2>めっちゃ嬉しいなこれ。

01:07:03.970 --> 01:07:05.530
<v Speaker 1>時が経つの早いですね。

01:07:05.850 --> 01:07:09.950
<v Speaker 2>そうね。だから、中学校になったら急に難しくなるかもしれないけど、

01:07:10.430 --> 01:07:10.750
<v Speaker 1>うん。

01:07:11.630 --> 01:07:14.610
<v Speaker 2>なんかこう、楽しく勉強できたらいいよね。

01:07:15.150 --> 01:07:19.190
<v Speaker 1>うん。中学校でしかできないこともいろいろあるし。

01:07:19.290 --> 01:07:19.730
<v Speaker 2>そうそうそう。

01:07:19.750 --> 01:07:20.970
<v Speaker 1>さっき大学の話したけど。

01:07:20.970 --> 01:07:24.430
<v Speaker 2>そう。勉強をけぎらいしないでほしいな。

01:07:25.010 --> 01:07:30.130
<v Speaker 1>確かに。いやー、中学校、高校での勉強って結構大事だよね。

01:07:30.630 --> 01:07:30.890
<v Speaker 1>うん。

01:07:31.630 --> 01:07:33.250
<v Speaker 1>勉強だけじゃないけど、もちろん。

01:07:33.430 --> 01:07:33.890
<v Speaker 2>まあね。

01:07:34.130 --> 01:07:34.310
<v Speaker 1>うん。

01:07:34.650 --> 01:07:39.410
<v Speaker 2>でも、たぶん大人たちはみんな、あんときもっと勉強してたらなとか思ってたりするからさ。

01:07:39.790 --> 01:07:40.590
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:07:40.650 --> 01:07:41.350
<v Speaker 2>って思ったらね。

01:07:41.870 --> 01:07:42.110
<v Speaker 1>うん。

01:07:42.550 --> 01:07:45.230
<v Speaker 2>最近なんかちょっといい話を聞いて、

01:07:45.570 --> 01:07:45.750
<v Speaker 1>うん。

01:07:47.450 --> 01:07:50.610
<v Speaker 2>今すぐに自分のやる気を出す方法みたいなやつで、

01:07:50.830 --> 01:07:51.330
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:07:51.350 --> 01:07:57.110
<v Speaker 2>目をつぶって、自分がたとえば50歳ぐらいになったのを想像するよ。

01:07:57.370 --> 01:07:58.070
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:07:58.190 --> 01:08:01.950
<v Speaker 2>今こうしてて、結構具体的に50歳のイメージをめちゃくちゃして、

01:08:02.310 --> 01:08:02.590
<v Speaker 1>うんうん。

01:08:02.730 --> 01:08:06.450
<v Speaker 2>あー何十年前に戻りてーって思ってから、パッて目開けるよ、みたいな。

01:08:06.710 --> 01:08:07.430
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:08:07.630 --> 01:08:08.630
<v Speaker 2>それ結構いいみたいな。

01:08:08.770 --> 01:08:10.290
<v Speaker 1>うん。確かに確かに。

01:08:10.290 --> 01:08:12.190
<v Speaker 2>中学生はこれやるの早いかもしれないけど。

01:08:12.210 --> 01:08:14.830
<v Speaker 1>中学生は50歳はちょっと早すぎるかもしれないけど。

01:08:14.830 --> 01:08:15.230
<v Speaker 1>うん。

01:08:16.090 --> 01:08:18.870
<v Speaker 1>30歳ぐらいのイメージをしてね。

01:08:18.970 --> 01:08:19.610
<v Speaker 2>そうそうそうそう。

01:08:20.250 --> 01:08:22.450
<v Speaker 2>ってやって、今何やるかみたいな。

01:08:22.530 --> 01:08:23.030
思ったらね。

01:08:23.110 --> 01:08:27.010
いや中学生こそさ、だってもう可能性無限大だよね、なんか。

01:08:27.410 --> 01:08:27.610
<v Speaker 2>うん。

01:08:28.170 --> 01:08:32.030
<v Speaker 2>だからゲームが好きだったら、ゲームのレベル上げだと思ったらいいんじゃないかなと思う。

01:08:32.390 --> 01:08:33.950
<v Speaker 1>確かにね、うんうんうん。

01:08:34.410 --> 01:08:36.170
<v Speaker 2>そのポケモンのレベル上げるみたいにさ、

01:08:36.470 --> 01:08:37.150
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:08:37.270 --> 01:08:40.710
<v Speaker 2>このリアルワールドでレベル上げるの結構できたら楽しいからさ。

01:08:40.990 --> 01:08:42.270
そうだね、うんうんうん。

01:08:42.790 --> 01:08:44.550
<v Speaker 2>しかも結構道切り開けるし。

01:08:44.650 --> 01:08:45.650
俺ゲームだと思ってたよ、結構。

01:08:46.090 --> 01:08:48.110
<v Speaker 1>あ、そうなんだ。へぇー。

01:08:48.150 --> 01:08:50.550
私何考えたかもうあんま覚えてないけど。

01:08:50.950 --> 01:08:52.430
うん。とりあえずやってたみたいな。

01:08:52.490 --> 01:08:54.450
<v Speaker 1>とりあえずね、うん。勉強してた。

01:08:54.810 --> 01:08:56.010
<v Speaker 2>ということです。はい。

01:08:56.010 --> 01:08:57.150
<v Speaker 1>はい。頑張ってください。

01:08:57.310 --> 01:08:57.430
<v Speaker 1>頑張ってください。

01:08:57.430 --> 01:08:58.610
<v Speaker 1>あれ何の話だっけ?

01:08:58.990 --> 01:09:00.430
いやいや、これはもう感想。

01:09:00.710 --> 01:09:01.090
<v Speaker 1>これは感想?

01:09:01.170 --> 01:09:01.890
感想です。

01:09:02.130 --> 01:09:06.330
<v Speaker 1>じゃあぜひまたなんか今後もお便りね、してもらって。

01:09:06.350 --> 01:09:06.450
<v Speaker 2>そうね。

01:09:06.890 --> 01:09:10.090
<v Speaker 1>で、どういうふうに成長していくかを。

01:09:10.090 --> 01:09:12.790
<v Speaker 1>ちょっと聞き、見守りたいです。

01:09:14.950 --> 01:09:16.030
<v Speaker 2>なんだそのコメントって感じ?

01:09:16.510 --> 01:09:17.350
親目線。

01:09:17.910 --> 01:09:20.570
<v Speaker 2>そうね。一緒に頑張りましょう。

01:09:20.750 --> 01:09:21.550
<v Speaker 1>一緒に頑張りましょう。

01:09:22.230 --> 01:09:23.810
続いて、たなかさん。

01:09:24.490 --> 01:09:24.670
<v Speaker 1>うん。

01:09:25.530 --> 01:09:28.230
れんさん、えまさん、はじめまして。たなかと申します。

01:09:28.910 --> 01:09:29.650
<v Speaker 1>はじめまして。

01:09:30.230 --> 01:09:34.710
サイエントーク245回の宇宙人遭遇エピソードを聞かせていただきました。

01:09:35.570 --> 01:09:38.090
感想と感謝をお伝えしたくてお便りしました。

01:09:38.550 --> 01:09:38.750
<v Speaker 1>うん。

01:09:38.750 --> 01:09:43.210
<v Speaker 2>この回はいつも以上にお二人がとても楽しそうにお話しされているように感じられて、

01:09:43.610 --> 01:09:46.670
僕も自分ならどうするかを思い描きながら聞いていました。

01:09:48.230 --> 01:09:54.370
特にたまちゃんだったらどうするかについて、お二人と一緒になって難しいなと思いながら聞いていました。

01:09:55.910 --> 01:10:00.610
<v Speaker 2>その後も、もし自分が宇宙人に出会ったらどうするかという想像が頭から離れず、

01:10:00.990 --> 01:10:03.550
<v Speaker 2>何か形にしてみたいという気持ちが強くなりました。

01:10:04.650 --> 01:10:10.790
<v Speaker 2>結果として、サイエンスアウトライナーというSFストーリーをポッドキャストで配信することにしました。

01:10:11.910 --> 01:10:16.550
<v Speaker 2>科学とSFとポッドキャストを組み合わせたモキュメンタリー形式の番組です。

01:10:18.270 --> 01:10:23.950
<v Speaker 2>制作を進めていく中で思い描いたことを番組として組み立てていくことが楽しくて初めて良かったと感じています。

01:10:24.710 --> 01:10:27.530
<v Speaker 2>当面の目標はコンスタントに配信を続けていくことです。

01:10:28.270 --> 01:10:34.810
<v Speaker 2>宇宙人遭遇のエピソードを配信していただいたことがきっかけで、僕もポッドキャスト番組を配信することができました。

01:10:35.590 --> 01:10:36.450
<v Speaker 1>素晴らしい。

01:10:36.510 --> 01:10:37.630
<v Speaker 2>感謝しています。ありがとうございました。

01:10:38.930 --> 01:10:39.990
<v Speaker 1>気になるね。

01:10:40.390 --> 01:10:44.230
<v Speaker 2>宇宙人の話からポッドキャスト1個生まれるっていうね、謎の。

01:10:45.550 --> 01:10:47.310
<v Speaker 1>クリエイティブすぎるね。

01:10:47.490 --> 01:10:50.110
<v Speaker 2>いいね。めちゃめちゃいいね。

01:10:51.230 --> 01:10:51.750
<v Speaker 1>いいね。

01:10:52.930 --> 01:10:54.190
<v Speaker 2>いいです。応援してますよ。

01:10:54.970 --> 01:10:56.150
<v Speaker 1>聞きたくなってきた。

01:10:56.150 --> 01:11:00.490
<v Speaker 2>僕もあの回結構好きで、宇宙人エピソード。

01:11:02.130 --> 01:11:08.710
<v Speaker 2>たまちゃんって言ってるんですけど、僕らの中でたまちゃんのイラストを絵馬さんが描いたんですよ。

01:11:09.510 --> 01:11:12.030
<v Speaker 2>で、それがアートワークになってるんですけど。

01:11:13.330 --> 01:11:17.010
<v Speaker 2>なんか分かんないけど、僕がふざけて、なんだっけ。

01:11:18.430 --> 01:11:21.050
<v Speaker 1>感覚器不明系宇宙人じゃなかった?

01:11:21.050 --> 01:11:29.350
<v Speaker 2>感覚器不明系宇宙人たまちゃんっていう字幕をつけて、その画像を作ったんですよ。

01:11:29.770 --> 01:11:30.990
<v Speaker 2>なんで作ったか覚えてない。

01:11:32.730 --> 01:11:34.030
<v Speaker 2>気づいたらそれを。

01:11:34.130 --> 01:11:34.830
<v Speaker 1>真夜中にね。

01:11:35.030 --> 01:11:41.250
<v Speaker 2>真夜中に何を考えてか分かんないけど、作ってて、朝起きて、こんなの作ったけど、なんだこれみたいな。

01:11:41.790 --> 01:11:46.290
<v Speaker 2>で、したらそのたまちゃんが、文字がたまちあんになってたの。

01:11:47.190 --> 01:11:48.770
<v Speaker 2>矢がでっかくなってて。

01:11:48.770 --> 01:11:49.010
<v Speaker 1>うん。

01:11:49.610 --> 01:11:53.630
したらなんか君が、このたまちあんめっちゃいいじゃんみたいな。

01:11:55.090 --> 01:11:57.350
<v Speaker 1>めっちゃいいんだよね、そのポントとかさ。

01:11:57.650 --> 01:11:58.270
<v Speaker 2>ポントね。

01:11:59.010 --> 01:12:00.230
<v Speaker 2>ちょっとまたポストしとくわ、これ。

01:12:00.730 --> 01:12:02.610
<v Speaker 1>たまちあんって呼んでるよね、私たちは。

01:12:02.690 --> 01:12:04.550
<v Speaker 2>なんか最近たまちあんって呼んでて。

01:12:04.790 --> 01:12:05.350
<v Speaker 1>ちあんね。

01:12:06.390 --> 01:12:08.710
<v Speaker 2>どっかで言ったな、これ。たまちあん。

01:12:08.710 --> 01:12:11.750
<v Speaker 1>気がする。朝ポッキーとコラボしたときかな。

01:12:12.410 --> 01:12:15.770
<v Speaker 2>あーそうだ、朝ポッキーだ、朝ポッキーでいきなりたまちあんって言ってたけど。

01:12:15.770 --> 01:12:18.510
<v Speaker 1>で、へってなった気がするけど。

01:12:18.690 --> 01:12:19.290
<v Speaker 2>そうそうそう。

01:12:19.770 --> 01:12:23.850
<v Speaker 2>だから、なんとかちゃんって見ると、なんとかちあんって呼びたくなるんだよね、最近。

01:12:24.910 --> 01:12:25.490
<v Speaker 1>わかる。

01:12:26.290 --> 01:12:27.570
<v Speaker 2>まるちあんみたいなね。

01:12:30.290 --> 01:12:38.410
でも、私たちもさ、なんか、たまちあんをさ、絵本にしたいって話してたよね。

01:12:38.530 --> 01:12:38.890
<v Speaker 2>そう。

01:12:39.370 --> 01:12:43.910
<v Speaker 1>で、ちょっとなんか絵本のさ、構想を考えたりしてたよね。

01:12:44.030 --> 01:12:44.190
<v Speaker 2>うん。

01:12:44.190 --> 01:12:45.530
<v Speaker 1>結構いい話になったね。

01:12:45.570 --> 01:12:47.750
<v Speaker 2>結構ね、いい構成がね、あるんよね。

01:12:48.130 --> 01:12:48.290
<v Speaker 1>ね。

01:12:48.910 --> 01:12:51.530
<v Speaker 2>絵本、作りたいよね、絵本もね。

01:12:51.550 --> 01:12:57.810
<v Speaker 1>作りたい。でもなんか、もう、表紙は君を作ったさ、たまちあんでいい気がする。

01:12:58.130 --> 01:13:01.390
<v Speaker 1>感覚器不明系宇宙人たまちあんみたいな。

01:13:02.050 --> 01:13:02.970
<v Speaker 2>いや、いいよね、あれ。

01:13:03.130 --> 01:13:04.670
<v Speaker 1>めっちゃ表紙感ある。

01:13:04.930 --> 01:13:08.810
<v Speaker 2>そう。で、そのたまちあんがいて、地球に。

01:13:09.070 --> 01:13:09.290
<v Speaker 1>うん。

01:13:09.690 --> 01:13:11.790
<v Speaker 2>で、なんかこう、どうコミュニケーションとるかっていう。

01:13:12.630 --> 01:13:13.350
<v Speaker 1>そうそうそうそう。

01:13:13.350 --> 01:13:16.130
<v Speaker 2>まさにあのエピソードみたいな話。

01:13:16.450 --> 01:13:17.110
<v Speaker 1>そうそうそう。

01:13:17.130 --> 01:13:19.450
<v Speaker 2>結構あれ、いいと思うんだよね、教育にも。

01:13:19.470 --> 01:13:19.950
<v Speaker 1>あれ作りたい。

01:13:20.270 --> 01:13:23.270
<v Speaker 2>うん。いいよね、ちょっとあれ作りたいよね。

01:13:23.690 --> 01:13:24.930
<v Speaker 2>ここで言っとこう、そうやって。

01:13:25.410 --> 01:13:25.970
<v Speaker 1>そうだね。

01:13:26.130 --> 01:13:27.930
<v Speaker 2>今後ね、の伏線になるかもしれないから。

01:13:28.070 --> 01:13:29.450
今後の伏線になるかもしれない。

01:13:30.810 --> 01:13:33.850
<v Speaker 2>たまちあんが絵本になる日が来るかもしれないってことで。

01:13:33.990 --> 01:13:34.150
<v Speaker 1>うん。

01:13:35.210 --> 01:13:35.530
<v Speaker 2>ありがとうございます。

01:13:36.310 --> 01:13:39.870
<v Speaker 1>何話してんねんって多分ね、思ったかもしれないけど。

01:13:40.010 --> 01:13:41.570
<v Speaker 1>サイエンチャットに貼っとく?

01:13:42.030 --> 01:13:43.030
<v Speaker 2>たまちあん?

01:13:43.070 --> 01:13:43.230
<v Speaker 1>うん。

01:13:43.410 --> 01:13:43.910
<v Speaker 2>貼るわ。

01:13:44.050 --> 01:13:44.170
<v Speaker 1>うん。

01:13:45.130 --> 01:13:45.870
<v Speaker 2>貼っていきます。

01:13:46.490 --> 01:13:49.510
<v Speaker 2>こうやってね、クリエイティブ、こう派生してできていくのはいいことっすね。

01:13:49.630 --> 01:13:50.110
<v Speaker 1>そうだね。

01:13:50.230 --> 01:13:50.850
<v Speaker 2>はい、ありがとうございます。

01:13:51.390 --> 01:13:51.710
<v Speaker 1>ありがとうございます。

01:13:52.990 --> 01:13:54.690
<v Speaker 2>続いて、サムワンさん。

01:13:55.210 --> 01:13:56.130
<v Speaker 2>レンさんエマさんこんにちは。

01:13:56.970 --> 01:14:01.830
<v Speaker 2>2021年夏頃から全てのエピソードを聞いていますが、今回初めてお便り送ってみました。

01:14:02.330 --> 01:14:02.650
<v Speaker 1>ありがとうございます。

01:14:03.930 --> 01:14:05.970
<v Speaker 2>2021年夏ってマジ初めてばっかだよね。

01:14:06.310 --> 01:14:06.850
<v Speaker 1>そうだね。

01:14:06.870 --> 01:14:07.410
<v Speaker 2>すごいよね。

01:14:07.410 --> 01:14:11.650
<v Speaker 1>ずっとサイレントリスナーでいてくださったけど、めちゃくちゃ子さんだね。

01:14:11.810 --> 01:14:11.930
<v Speaker 2>そう。

01:14:12.350 --> 01:14:17.470
<v Speaker 2>で、聞き始めた頃は学部生で、気づけば博士課程に進学していました。

01:14:18.770 --> 01:14:20.210
<v Speaker 2>そんな経つんだね、時間が。

01:14:20.630 --> 01:14:20.850
<v Speaker 1>ね。

01:14:21.310 --> 01:14:25.730
<v Speaker 2>レンさんの博士の勧めは、進学を決めるきっかけの一つだったと感じています。

01:14:26.810 --> 01:14:33.650
<v Speaker 2>現在はドイツに研究留学しており、貴重な経験を積めていることから、進学してよかったと実感しています。

01:14:34.110 --> 01:14:35.230
<v Speaker 1>すごい近いじゃん。

01:14:35.610 --> 01:14:36.170
<v Speaker 1>いいですね。

01:14:37.310 --> 01:14:45.970
<v Speaker 2>またレンさんの影響もあり、日本にいた頃には、小中学生向けの科学教室を主催するなど、サイエンスコミュニケーションにも関わるようになりました。

01:14:46.530 --> 01:14:48.970
<v Speaker 2>少しでもその一員になれていたら嬉しいです。

01:14:49.430 --> 01:14:53.850
<v Speaker 2>いつも面白い、興味深いエピソードありがとうございます。これからもお二人の発信を楽しみにしています。

01:14:54.530 --> 01:14:55.650
<v Speaker 2>すげえ。

01:14:55.870 --> 01:14:56.490
<v Speaker 1>すごいね。

01:14:57.230 --> 01:15:02.450
<v Speaker 2>いや、すごいっすよ。僕そんな小中学生の科学教室主催したことない。

01:15:03.970 --> 01:15:05.110
<v Speaker 2>よっぽどやってるよ。

01:15:06.310 --> 01:15:06.970
<v Speaker 2>すごいね。

01:15:07.850 --> 01:15:08.510
<v Speaker 1>すごいな。

01:15:09.010 --> 01:15:11.190
<v Speaker 2>これは本当に嬉しいなと思いましたね。

01:15:11.390 --> 01:15:16.450
<v Speaker 1>嬉しいね。始めた頃は学部生で、今は修士か、博士か。

01:15:16.450 --> 01:15:18.130
<v Speaker 2>博士だよ。しかもドイツに。

01:15:18.430 --> 01:15:19.610
<v Speaker 1>ねえ、すごいね。

01:15:20.930 --> 01:15:21.770
<v Speaker 2>すごいっすね。

01:15:23.030 --> 01:15:24.790
<v Speaker 2>継続して聞いてくれたら嬉しいね。

01:15:25.890 --> 01:15:28.690
<v Speaker 1>さっきのさ、中1か中2のさ、

01:15:29.050 --> 01:15:29.770
<v Speaker 2>中1?

01:15:29.770 --> 01:15:36.590
<v Speaker 1>中1のか、いつもさ、何にも時間経ったね要素なかったけど、私時間経ったねって言ったじゃん。

01:15:36.870 --> 01:15:38.430
<v Speaker 1>なんか、時が過ぎの早いねって。

01:15:39.570 --> 01:15:43.450
<v Speaker 1>今、中2の子がさ、5年前とかってさ、小学生じゃん。

01:15:44.010 --> 01:15:52.370
<v Speaker 1>で、5年前に大学生だった人が、学部生だった人が、今博士って考えたら、なんかエモくない?

01:15:52.510 --> 01:15:55.190
<v Speaker 1>なんか結構前世代の人。

01:15:55.330 --> 01:15:59.090
<v Speaker 1>だって、このさ、中2の子もさ、5年後だって大学生でしょ。

01:15:59.090 --> 01:16:00.770
<v Speaker 1>つながってるわ。

01:16:01.350 --> 01:16:01.930
<v Speaker 2>すごいね。

01:16:01.930 --> 01:16:03.810
<v Speaker 1>やってきたね、私たち5年間。

01:16:05.290 --> 01:16:07.290
<v Speaker 2>そう、それもこれ言っとくかここで。

01:16:07.290 --> 01:16:07.530
<v Speaker 1>そうだね。

01:16:07.730 --> 01:16:09.670
<v Speaker 2>5年になりました。

01:16:09.990 --> 01:16:12.630
<v Speaker 2>これ出るときには、もうちょうど5年ぐらい。

01:16:13.310 --> 01:16:16.650
<v Speaker 2>4月17日がね、一応5周年だったんですよ。

01:16:17.090 --> 01:16:17.730
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:16:18.250 --> 01:16:23.450
<v Speaker 2>で、これが出る本当に次の週、4月27日、YouTubeライブ。

01:16:23.950 --> 01:16:25.550
<v Speaker 2>また夜ちょっとだけやりますけど。

01:16:26.590 --> 01:16:27.570
<v Speaker 2>5年ですよ。

01:16:28.690 --> 01:16:30.870
<v Speaker 2>年一の配信ももう5回目。

01:16:31.750 --> 01:16:32.570
<v Speaker 1>はやいわ。

01:16:33.850 --> 01:16:34.650
<v Speaker 2>はやいね。

01:16:34.950 --> 01:16:35.910
<v Speaker 1>感慨深いですね。

01:16:36.050 --> 01:16:38.350
<v Speaker 2>感慨深いよね。ちょっとまたそういう話するか今度。

01:16:38.930 --> 01:16:44.630
<v Speaker 1>小1が中1になって、中1が大学1年生になって、大学1年生が博士になる。

01:16:44.770 --> 01:16:45.930
<v Speaker 2>小1が中1?

01:16:46.710 --> 01:16:47.390
<v Speaker 1>あ、それ6年。

01:16:48.650 --> 01:16:49.450
<v Speaker 2>全然違うから。

01:16:50.250 --> 01:16:52.250
<v Speaker 2>小1が中1は何年?

01:16:52.250 --> 01:16:55.590
<v Speaker 1>6年じゃん。小1が中1は6年じゃないの。

01:16:55.990 --> 01:16:57.050
<v Speaker 2>あ、6年。

01:16:57.510 --> 01:16:57.870
<v Speaker 1>大丈夫?

01:16:59.750 --> 01:17:01.010
<v Speaker 1>私たちやばいね。

01:17:01.330 --> 01:17:04.430
<v Speaker 2>やばいかもしれないね。

01:17:04.530 --> 01:17:05.390
<v Speaker 2>6年。

01:17:05.450 --> 01:17:06.730
<v Speaker 1>それは6年だよ、さすがに。

01:17:06.730 --> 01:17:08.710
<v Speaker 2>6年たったら確かに中1になるわ。

01:17:09.210 --> 01:17:10.010
<v Speaker 2>何やってんだろうね。

01:17:11.790 --> 01:17:12.990
<v Speaker 2>ちょっとわけわかんなくなってるわ。

01:17:14.730 --> 01:17:15.710
<v Speaker 2>そういう感じです。

01:17:16.490 --> 01:17:16.850
<v Speaker 2>ありがとうございます。

01:17:17.470 --> 01:17:17.830
<v Speaker 1>ありがとうございます。

01:17:17.990 --> 01:17:18.970
これからもお願いします。

01:17:21.280 --> 01:17:23.480
<v Speaker 2>次、カラスが母さん。

01:17:24.380 --> 01:17:26.600
<v Speaker 2>理系修士1年のカラスが母です。

01:17:28.640 --> 01:17:34.280
<v Speaker 2>私も学部4年生の時に研究者を目指そうと思い、博士課程に進学する決心をしました。

01:17:35.000 --> 01:17:41.420
<v Speaker 2>しかし、私の周りには博士課程に進学する学生はほとんどおらず、みんな修士を出た後に就職していきます。

01:17:41.980 --> 01:17:45.520
<v Speaker 2>なので、こうして研究者志望の人とつながれるというのは嬉しいと思いました。

01:17:47.320 --> 01:17:56.920
<v Speaker 2>ちなみに私は海に関わる研究をしており、1年のうち約1ヶ月を海の上で過ごしており、我ながら貴重な経験をしている自覚があります。

01:17:57.880 --> 01:18:01.800
<v Speaker 2>このように様々な学業分野の裏話もつながることで聞いてみたいです。

01:18:03.000 --> 01:18:04.600
<v Speaker 2>最後にお二人に質問があります。

01:18:05.080 --> 01:18:11.820
<v Speaker 2>今、研究はとても楽しいんですが、なぜ博士課程に行って研究者になりたいかと問われるとうまく言語化できないのが悩みです。

01:18:12.600 --> 01:18:19.520
<v Speaker 2>レインさんとエマさんは、今の職業を目指そうと思ったとき、目的や夢をどう言語化していましたでしょうか?ということで、

01:18:19.900 --> 01:18:24.220
<v Speaker 2>いつか海や海の生き物の話がサイエントークで取り上げられる日を楽しみにしています。

01:18:26.380 --> 01:18:29.620
この人はコミュニティに入ってくれたってこと?

01:18:30.860 --> 01:18:32.940
<v Speaker 1>学生とつながりたいって言ってたこと。

01:18:34.160 --> 01:18:36.140
<v Speaker 2>そう、これは最近いただいたやつかな。

01:18:37.260 --> 01:18:38.940
<v Speaker 2>言語化ね、難しいよね。

01:18:38.940 --> 01:18:43.200
<v Speaker 2>これね、ほとんどの大人が言語化できないと思うんだよね、そんなきれいに。

01:18:43.360 --> 01:18:44.000
<v Speaker 1>できない。

01:18:44.240 --> 01:18:52.940
<v Speaker 2>なんで今の職業についたんですかって言われて、これだっていうのある人のほうが少ないんじゃないかな、どうだろう。

01:18:53.680 --> 01:18:58.100
<v Speaker 1>私もちょうど、なんかさ、最近さ、自己分析し直してて。

01:18:58.680 --> 01:18:58.980
<v Speaker 2>なんで?

01:19:00.060 --> 01:19:01.580
<v Speaker 1>なんでだっけ、みたいな。

01:19:02.820 --> 01:19:06.280
<v Speaker 1>私の人生の目的とか目標ってなんだ、みたいな。

01:19:06.280 --> 01:19:10.600
<v Speaker 2>あー、なんか言ってたね、人生考えるやつ。

01:19:10.920 --> 01:19:12.680
<v Speaker 1>いや、何も君には言ってないけど。

01:19:13.040 --> 01:19:14.700
<v Speaker 2>でも、なんかたまに言ってんじゃん。

01:19:14.920 --> 01:19:19.760
<v Speaker 1>そう、ずっとさまよってはいるけど。

01:19:20.860 --> 01:19:22.480
<v Speaker 1>いや、わかんないよね、なんか。

01:19:22.880 --> 01:19:33.400
<v Speaker 1>だから、けっこう、ほんとにいいストーリーがあればいいんだろうけどさ、小さい頃からこれが関心あってこれを一貫してくるのが一番いい、きれいなストーリーだけど。

01:19:35.080 --> 01:19:39.100
私はそうじゃないというか、何したらいいのかよくわかんなかったし。

01:19:39.840 --> 01:19:42.820
<v Speaker 2>なんか言語化できる必要あんのかなっていう気もするんよ。

01:19:42.960 --> 01:19:47.040
<v Speaker 2>言語化できないのが悩みですって書いてるんだけど、なんで研究者になりたいかっていう。

01:19:47.480 --> 01:19:50.620
<v Speaker 2>でもなんか、なんとなくでもいいんじゃね?っていう気はするんよね。

01:19:51.260 --> 01:19:53.020
<v Speaker 2>やりたいって思ってるわけだから。

01:19:53.480 --> 01:19:53.980
<v Speaker 1>うんうん。

01:19:54.420 --> 01:20:02.500
<v Speaker 2>なんかそんなきれいに言語化、なんかね、最近思うんだよね、その概念を言葉にするのって限界あるなっていう感じがすごくしてて。

01:20:03.000 --> 01:20:07.060
好きっていうところはね、もう好きだからしか言えないよね。

01:20:07.660 --> 01:20:11.080
<v Speaker 2>たぶん、なんで海好きなんですかって言われたらさ、答えないじゃん正直。

01:20:11.440 --> 01:20:12.080
<v Speaker 1>そうだね。

01:20:12.340 --> 01:20:13.280
<v Speaker 2>言えるかもしんないけど。

01:20:13.900 --> 01:20:15.540
<v Speaker 1>魚川とか言えるかもしんないけど。

01:20:15.640 --> 01:20:18.660
<v Speaker 2>そう。でもなんかさ、全てを説明しきるの無理じゃん。

01:20:18.700 --> 01:20:19.420
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:20:19.940 --> 01:20:27.280
<v Speaker 2>だからね、いいんじゃないって思う。好きですって。アレンジョーみたいな。最近そんな感じをする。

01:20:27.560 --> 01:20:28.080
<v Speaker 1>君は?

01:20:28.280 --> 01:20:29.060
<v Speaker 2>いやいや、だからもう。

01:20:29.060 --> 01:20:30.200
<v Speaker 1>どっかで言ってたよね、どっかでね。

01:20:30.600 --> 01:20:32.860
<v Speaker 2>なんか何回かポッドキャストでも言ってるし。

01:20:33.020 --> 01:20:33.740
<v Speaker 1>そうだね、うん。

01:20:34.600 --> 01:20:40.900
<v Speaker 2>でもなんかそういうので言うと別に、当初からずっと一貫して今も一貫してるかって言われたら分かんない。

01:20:41.420 --> 01:20:43.320
<v Speaker 1>君結構一貫してる方だと思うけど。

01:20:43.640 --> 01:20:49.220
<v Speaker 2>でもなんか結構ふわっとはしてるよ。その研究っぽいことやってたら面白いよねみたいな。

01:20:49.220 --> 01:20:49.460
<v Speaker 1>うん。

01:20:50.160 --> 01:20:52.240
<v Speaker 2>のの枠の中には入ってるし。

01:20:52.460 --> 01:20:52.700
<v Speaker 1>うんうん。

01:20:52.700 --> 01:20:59.980
<v Speaker 2>それはそうなんだけど、じゃあそれ言語ができてるのかって言ったら、そんなできてないよね。いろんな面白さがあるからさ。

01:21:00.360 --> 01:21:02.800
<v Speaker 1>うんうんうん。君はもうできてないってこと?

01:21:03.180 --> 01:21:10.640
<v Speaker 2>うーん、言うことはできるよ、もちろん。怖がってみたいな。よく言ってるけどさ、なんか作るの好きでとかね。

01:21:10.880 --> 01:21:11.280
<v Speaker 1>うんうん。

01:21:11.920 --> 01:21:16.640
<v Speaker 2>だから、そういう理由づけはできるっていう意味では言語ができてるのかもしれないけど、

01:21:17.060 --> 01:21:17.180
<v Speaker 1>うん。

01:21:17.880 --> 01:21:22.740
<v Speaker 2>じゃあなぜって言われて突き詰めたら、そういう人間だからみたいな。

01:21:22.920 --> 01:21:27.280
<v Speaker 1>なぜ突き詰めたらね、最終的に一番奥のやつが出てくるよね。

01:21:27.500 --> 01:21:27.700
<v Speaker 2>そう。

01:21:28.240 --> 01:21:29.900
<v Speaker 1>それ以上奥はもう行けないみたいな。

01:21:29.920 --> 01:21:40.940
<v Speaker 2>そうそうそうそう。で、だから結果、いや、結果、今のやつは完全に昔考えてそうしたかったから、今の状況になってるかって言うと別にそうでもないというか。

01:21:41.280 --> 01:21:44.660
<v Speaker 1>うん。結構今の状況って語源もあったりするもんね。

01:21:44.660 --> 01:21:47.540
<v Speaker 2>そうね、うん。もちろん就職先もそうだし。

01:21:47.680 --> 01:21:47.880
<v Speaker 1>うん。

01:21:48.320 --> 01:21:50.460
<v Speaker 2>なんかロンドンに来るとも思ってもないし。

01:21:50.960 --> 01:21:51.660
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:21:51.800 --> 01:21:54.820
<v Speaker 2>なんか割とね、その場その場だなって感じはするけど。

01:21:55.440 --> 01:21:56.260
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:21:56.460 --> 01:22:01.220
<v Speaker 2>うん、そうね。ロンドンはちょっとトリッキーだけど。それまでは結構一貫してたかもしんないけど。

01:22:01.760 --> 01:22:02.500
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:22:02.600 --> 01:22:11.280
<v Speaker 2>一緒だーっつってそれに突き詰めたところはあるけど、じゃあその時になんでなりたいかって言われたら、なんか割となんとなくなったかもしんないね。

01:22:12.220 --> 01:22:13.240
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:22:13.240 --> 01:22:16.260
<v Speaker 2>面白いとは思ってた。面白いからって感じ。

01:22:16.980 --> 01:22:17.660
<v Speaker 1>なるほどね。

01:22:18.620 --> 01:22:20.780
<v Speaker 2>こんなやつが本書けるかなって感じ。

01:22:22.080 --> 01:22:22.760
<v Speaker 1>いやー。

01:22:23.160 --> 01:22:24.500
<v Speaker 2>書いたりいっぱい出てくるんだけどね。

01:22:25.640 --> 01:22:30.980
<v Speaker 1>まあ、そういうなんとなくっていうのがでも、結局今につながってるんだもんね。

01:22:31.220 --> 01:22:31.740
<v Speaker 2>まあね。

01:22:32.120 --> 01:22:32.540
<v Speaker 1>うんうん。

01:22:32.820 --> 01:22:38.320
<v Speaker 2>うん、それもあるし。いや、面白いとこいっぱいあるよ、やっぱ。まだ誰もやってないやつやりたいとこもあるしさ。

01:22:38.820 --> 01:22:39.300
<v Speaker 1>うんうん。

01:22:39.600 --> 01:22:43.180
<v Speaker 2>まあ、それこそなんかこう、接客とかじゃ得られない面白さはあるよなとか思うし。

01:22:43.520 --> 01:22:49.320
<v Speaker 1>確かにね。だって、誰も知らないことをやろうとしてるもんね、とか。

01:22:49.440 --> 01:22:49.720
<v Speaker 2>そうそう。

01:22:49.720 --> 01:22:52.720
<v Speaker 1>誰も作り上げたことがないものを作り上げようとしてたりね。

01:22:53.060 --> 01:22:58.200
<v Speaker 2>うん。っていう意味では、なんかそのクリエイティブな職業の並びにいる気がするよね、やっぱ。

01:22:59.060 --> 01:22:59.980
<v Speaker 1>あー、確かに。

01:23:00.100 --> 01:23:04.820
<v Speaker 2>めちゃくちゃクリエイティブだと思う。なんかその、例えば漫画書くとかがクリエイティブってされるけど、

01:23:05.140 --> 01:23:05.620
うんうんうん。

01:23:05.720 --> 01:23:08.020
<v Speaker 2>研究ってもうよっぽどクリエイティブだと思うよ。

01:23:08.580 --> 01:23:09.300
<v Speaker 1>そうだよね。

01:23:09.380 --> 01:23:10.540
<v Speaker 2>クリエイターだと思うもん、俺。

01:23:10.880 --> 01:23:18.180
<v Speaker 1>うんうんうん。だから私できなかった。なんか私結構さ、勉強とかさ、そういう答えがあるものとか、

01:23:18.500 --> 01:23:23.000
<v Speaker 1>なんかプロセスが決まってるものをそれどおりにやるのとかで結構まだできるんだけど、

01:23:23.200 --> 01:23:27.780
<v Speaker 1>なんかこう01で作るみたいなのがほんとにできなかったから、なんか。

01:23:28.060 --> 01:23:28.920
<v Speaker 2>いや、でも、うんうんうん。

01:23:29.100 --> 01:23:35.380
<v Speaker 1>だから、だから今もなんか研究もしなかったし、今もさ、そんなに君が01で作ったものとか、

01:23:35.380 --> 01:23:40.800
<v Speaker 1>やっぱなんか君にこういうの書いてって言われたやつを書くみたいな。そういう感じ。

01:23:41.700 --> 01:23:44.420
<v Speaker 2>みんながみんなが01じゃないと思ってるけどね、これ。

01:23:44.700 --> 01:23:54.700
<v Speaker 1>そうそう、みんながみんな、だから01の人もいれば、なんかあの、なんだ、普通に決まったやつの再現をする人とか、

01:23:55.620 --> 01:23:58.800
<v Speaker 1>そういう私みたいなタイプの人もいるだろうし。

01:23:59.060 --> 01:24:03.700
<v Speaker 2>うんうん、そうね。だから、100がめっちゃ得意な研究者とかもめっちゃいる。

01:24:03.700 --> 01:24:05.240
<v Speaker 1>あー、確かに確かに。

01:24:05.580 --> 01:24:10.440
<v Speaker 2>うん。で、ほんとに職人みたいに細かく仕上げていくのが得意な人とかもいるから。

01:24:10.520 --> 01:24:11.120
<v Speaker 1>うんうんうんうん。

01:24:11.240 --> 01:24:13.160
<v Speaker 2>研究者になりたいっていうのがいろいろあるよね。

01:24:13.660 --> 01:24:16.440
<v Speaker 1>そっかそっか、研究者も01だけじゃないってことね。

01:24:16.800 --> 01:24:17.360
<v Speaker 2>もちろんもちろん。

01:24:17.420 --> 01:24:18.000
<v Speaker 2>そっかそっか。

01:24:18.740 --> 01:24:19.880
<v Speaker 2>01は少ないと思う。

01:24:20.120 --> 01:24:20.500
<v Speaker 1>君は?

01:24:21.380 --> 01:24:22.260
<v Speaker 2>分かんない。

01:24:23.940 --> 01:24:27.200
<v Speaker 2>いや、でもなんか思いついたことを適当にポンポンポンポン言ってはいると思うよ。

01:24:27.600 --> 01:24:28.120
<v Speaker 1>なるほどね。

01:24:28.140 --> 01:24:29.760
<v Speaker 2>そういう意味ではやってるのが欲しいんだけど。

01:24:30.000 --> 01:24:30.200
<v Speaker 1>うん。

01:24:30.600 --> 01:24:33.500
<v Speaker 2>だから、突拍子もないこと言ってる気がする、割と。

01:24:33.660 --> 01:24:34.200
<v Speaker 1>あ、そうなの?

01:24:34.520 --> 01:24:40.520
<v Speaker 2>それはなんかこう、仕事でも、意外とみんな普通のことしか言わないなみたいな時に、

01:24:41.040 --> 01:24:44.120
<v Speaker 2>変なこと言ってたら、なんかそのうちなんか刺さる。

01:24:44.440 --> 01:24:48.960
<v Speaker 2>誰か、お、それいいじゃんってなって、それやるみたいなパターンは結構ある。

01:24:49.380 --> 01:24:51.180
<v Speaker 2>それが一番楽しいかも、そういう時が。

01:24:51.580 --> 01:24:54.200
<v Speaker 1>ほうほうほうほう。それできたら楽しそう。

01:24:54.580 --> 01:24:57.980
<v Speaker 2>そう。え、でもたぶん研究とかに限んないよ、それ。

01:24:58.400 --> 01:25:03.020
<v Speaker 2>例えばなんかの資料を作ってます、ここにこういう図あったらいいんじゃないっていう、

01:25:03.180 --> 01:25:05.980
<v Speaker 2>ポンってアイディア出すのって、俺結構ゼロイチだと思ってて。

01:25:06.180 --> 01:25:09.400
<v Speaker 1>あー、で、それが受けられたらね、よりなんかいいよね。

01:25:09.580 --> 01:25:10.200
<v Speaker 2>そうそうそうそう。

01:25:10.220 --> 01:25:12.540
<v Speaker 1>で、みんなの役に立ったら、確かに確かに。

01:25:12.600 --> 01:25:17.480
<v Speaker 2>まあまあ、全然本当にゼロイチじゃなくても、ゼロイチっぽいじゃん、たぶん。

01:25:17.540 --> 01:25:18.120
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:25:18.560 --> 01:25:22.780
<v Speaker 2>だから、そういうとこに面白さを感じる人はいっぱいいるんじゃないかな。

01:25:23.440 --> 01:25:24.320
<v Speaker 1>それは、いそう。

01:25:24.800 --> 01:25:30.600
<v Speaker 2>で、そういうのが好きだから、研究いいんじゃないかなって思うっていうのは、結構わかりやすくて、

01:25:30.720 --> 01:25:32.500
<v Speaker 2>あーなるほどねっていう言語化なんじゃない。

01:25:32.860 --> 01:25:33.960
<v Speaker 1>うんうんうんうん。

01:25:34.140 --> 01:25:35.180
<v Speaker 2>とか思いますけどね。

01:25:35.440 --> 01:25:35.960
<v Speaker 2>そんな感じ?

01:25:36.440 --> 01:25:36.740
<v Speaker 1>はい。

01:25:37.000 --> 01:25:38.180
<v Speaker 2>いやー、これちょっと頑張ってほしい。

01:25:38.580 --> 01:25:42.620
<v Speaker 2>あのー、結構海にいるみたいだけど、海って電波届くんだろうか。

01:25:43.200 --> 01:25:43.800
<v Speaker 1>確かに。

01:25:43.820 --> 01:25:44.300
<v Speaker 2>わかんないけど。

01:25:44.860 --> 01:25:50.580
<v Speaker 1>そういうのとかもね、なんかぜひコミュニティでさ、なんかコミュニケーションとってもらったらいいよね。

01:25:50.660 --> 01:25:50.840
<v Speaker 2>確かに確かに。

01:25:50.860 --> 01:25:52.000
<v Speaker 1>私もちょっと気になるもん。

01:25:52.000 --> 01:25:52.800
<v Speaker 2>気になる気になる。

01:25:52.860 --> 01:25:52.880
うん。

01:25:53.080 --> 01:25:54.020
<v Speaker 2>これ聞いてみたいな。

01:25:54.820 --> 01:25:55.580
<v Speaker 2>はい、ありがとうございます。

01:25:56.100 --> 01:25:56.460
<v Speaker 1>ありがとうございます。

01:25:59.100 --> 01:26:02.040
<v Speaker 2>はい、ということで、ちょっとね、ほんとまだまだね、

01:26:02.440 --> 01:26:02.660
<v Speaker 1>うん。

01:26:03.020 --> 01:26:05.260
<v Speaker 2>紹介できてないお便りたくさんあるんですけど、

01:26:05.780 --> 01:26:06.040
<v Speaker 1>はい。

01:26:06.240 --> 01:26:08.760
<v Speaker 2>ちょっとね、もう1時間以上喋ってる。1時間半ぐらい喋ってる?

01:26:09.000 --> 01:26:09.760
<v Speaker 1>そうね、うん。

01:26:10.220 --> 01:26:11.660
<v Speaker 2>俺ら脱線しすぎじゃない?

01:26:12.140 --> 01:26:12.380
<v Speaker 1>そう。

01:26:12.380 --> 01:26:13.440
<v Speaker 2>毎回言いそうだけどね。

01:26:13.760 --> 01:26:14.120
<v Speaker 1>うん。

01:26:14.480 --> 01:26:18.100
<v Speaker 2>まあまあ、ちょっと脱線も含めて楽しんでもらってたらいいなと思いつつ。

01:26:18.340 --> 01:26:18.700
<v Speaker 1>そうですね。

01:26:19.080 --> 01:26:19.320
<v Speaker 2>はい。

01:26:20.440 --> 01:26:21.880
<v Speaker 2>あのー、はい。

01:26:22.300 --> 01:26:22.620
<v Speaker 2>ありがとうございます。

01:26:24.020 --> 01:26:25.060
<v Speaker 2>喋り疲れてきた。

01:26:25.940 --> 01:26:28.720
<v Speaker 2>はい、ということで今回のお便り会は以上です。

01:26:29.420 --> 01:26:36.460
<v Speaker 2>えーと、お知らせとしては、一応さっきも言った4月27日にYouTubeライブ5周年のやつやりますっていう。

01:26:36.920 --> 01:26:37.440
<v Speaker 1>うんうんうん。

01:26:37.460 --> 01:26:41.560
<v Speaker 2>まあ一応録音もして、ポッドキャストにも出そうかなと思いますんで。

01:26:41.780 --> 01:26:42.200
<v Speaker 1>うんうん。

01:26:42.380 --> 01:26:47.040
<v Speaker 2>一応ね、まあ都合の合う方はぜひYouTubeチェックしてください。

01:26:47.120 --> 01:26:49.420
<v Speaker 2>都合が合わない方もYouTubeぜひ見てみてください。

01:26:49.880 --> 01:26:50.220
<v Speaker 1>ぜひ。

01:26:51.100 --> 01:26:54.160
<v Speaker 2>エマさんの今週のショート動画が上がっております。

01:26:54.540 --> 01:26:55.420
<v Speaker 1>あー、はいはいはい。

01:26:55.840 --> 01:26:56.000
<v Speaker 2>ね。

01:26:56.340 --> 01:26:57.440
<v Speaker 1>頑張って作ってます。

01:26:57.520 --> 01:26:59.180
<v Speaker 2>頑張って作ってるエマさんの。

01:27:00.000 --> 01:27:01.840
<v Speaker 2>結構面白いなって思うけどね。

01:27:02.440 --> 01:27:04.280
<v Speaker 1>なんかだんだんクオリティ上がってきたくない?

01:27:04.580 --> 01:27:04.840
<v Speaker 2>うん。

01:27:05.400 --> 01:27:08.620
<v Speaker 2>なんかね、エマさんのね、動画チョイスがおもろい。

01:27:08.860 --> 01:27:09.020
<v Speaker 1>え?

01:27:09.920 --> 01:27:12.220
<v Speaker 2>動画チョイスとかなんか文字の動きがおもろい。

01:27:12.340 --> 01:27:12.560
<v Speaker 1>うん。

01:27:13.080 --> 01:27:14.640
<v Speaker 2>なんかね、俺にはできない。

01:27:16.120 --> 01:27:17.400
<v Speaker 2>あと謎BGM。

01:27:18.260 --> 01:27:23.940
<v Speaker 1>謎BGMをあってないかもなって思いながらつけたらなんかちょっとおもしろいなって。

01:27:25.380 --> 01:27:26.640
<v Speaker 1>よくわからんBGM。

01:27:26.760 --> 01:27:29.640
<v Speaker 2>だからね、ポッドキャストとは全く別の作品になってるんで。

01:27:29.820 --> 01:27:30.680
<v Speaker 1>そうそうそうそう。

01:27:30.860 --> 01:27:32.180
<v Speaker 2>俺これゼロイチだと思うよ。

01:27:32.260 --> 01:27:32.640
<v Speaker 1>あ、そう?

01:27:32.900 --> 01:27:35.000
<v Speaker 2>ゲイティブな感じだなと思ってるけど。

01:27:35.180 --> 01:27:35.460
<v Speaker 1>はい。

01:27:35.740 --> 01:27:37.680
<v Speaker 2>はい。っていうのもありますんで。

01:27:38.160 --> 01:27:40.580
<v Speaker 2>皆さんぜひチャンネル登録YouTubeの方もね。

01:27:40.700 --> 01:27:41.000
<v Speaker 1>はい。

01:27:41.340 --> 01:27:44.180
<v Speaker 2>ポッドキャストもフォローしてない方とか、

01:27:44.180 --> 01:27:48.060
<v Speaker 2>まだレビューとか欲しいでつけてない方とかいたら、ぜひぜひお願いします。

01:27:48.540 --> 01:27:49.600
<v Speaker 1>はい、ぜひお願いします。

01:27:50.300 --> 01:27:53.960
<v Speaker 2>で、引き続き、ちょいちょい話題に出てましたけど、サイエントクラボの方もね、

01:27:55.100 --> 01:27:57.300
<v Speaker 2>本を書くプロジェクトも始まりました。

01:27:57.680 --> 01:27:58.260
<v Speaker 1>そうだね。

01:27:58.580 --> 01:27:58.800
<v Speaker 2>はい。

01:27:58.920 --> 01:28:03.980
<v Speaker 1>これはめっちゃなんか、新しいこと始まるぞ感があって、みんなワクワクしてますよね。

01:28:04.040 --> 01:28:10.780
<v Speaker 2>そう。詳しくは言えないんだけど、編集者さんとミーティングしてるのも出してます。

01:28:10.780 --> 01:28:21.400
<v Speaker 1>そうだね。で、君が作ったドラフトとかもね、公開して、みんなにああだこだっていうふうにね、コメントもらって改善していくみたいなね。

01:28:21.500 --> 01:28:23.620
<v Speaker 2>そう、今入ったらもう読めます、一部。

01:28:24.680 --> 01:28:26.600
<v Speaker 2>まだ完成してないやつが読める。

01:28:26.980 --> 01:28:28.300
<v Speaker 2>ほんと一部だけだけどね、まだ。

01:28:29.080 --> 01:28:31.160
<v Speaker 1>PRの仕方みんなで考えたりとかね。

01:28:31.260 --> 01:28:32.720
<v Speaker 2>そうそう、作戦解決したりとか。

01:28:33.000 --> 01:28:35.140
<v Speaker 2>もうこれね、面白くなるよ、絶対。

01:28:35.420 --> 01:28:37.500
<v Speaker 1>これは面白そうって感じね。

01:28:39.160 --> 01:28:41.540
<v Speaker 2>なので、頑張って僕のケツを叩いてください。

01:28:41.820 --> 01:28:44.620
<v Speaker 1>そうだね。で、れんくんを励ますっていうね。

01:28:44.920 --> 01:28:46.160
<v Speaker 2>いやそう、ちょっと僕も結構。

01:28:46.160 --> 01:28:47.540
<v Speaker 1>ステキ化で頑張ってるれんくんはね。

01:28:47.600 --> 01:28:50.880
<v Speaker 2>めちゃくちゃ不安よ。日本帰ってから結構頑張らないといけないなって感じ。

01:28:51.020 --> 01:28:51.820
<v Speaker 1>そうそうそうそう。

01:28:52.240 --> 01:28:57.800
<v Speaker 2>ちょっとまだ今ね、そんなゴリゴリ書けるあれがないんで、帰って土日とかにめっちゃ書くと思う。

01:28:58.340 --> 01:28:59.740
<v Speaker 1>めっちゃ忙しくなるよね。

01:29:00.440 --> 01:29:03.200
<v Speaker 2>うん。で、もうあちのポッドキャストもやるしね。

01:29:03.340 --> 01:29:03.580
<v Speaker 1>ね。

01:29:03.940 --> 01:29:05.820
<v Speaker 2>それこそマジ、ルーティーンとか頑張ろう。

01:29:05.820 --> 01:29:10.180
うん。私もちょっと日本帰ったら忙しくなるから、もうちょっと。

01:29:10.320 --> 01:29:11.200
<v Speaker 2>頑張ろう、生活。

01:29:11.480 --> 01:29:12.520
<v Speaker 1>心をね、入れ替えて。

01:29:13.040 --> 01:29:15.720
<v Speaker 2>心を入れ替えて、もう今ダメみたいな感じ。

01:29:15.860 --> 01:29:17.380
<v Speaker 1>今は結構ダラダラしてる。

01:29:19.900 --> 01:29:26.500
<v Speaker 2>まあまあまあ、残りロンドンは一応楽しんでから、帰ってまた頑張りますということで。

01:29:27.020 --> 01:29:30.440
また今度お便り会もやると思うので、引き続きよろしくお願いします。

01:29:30.980 --> 01:29:31.340
<v Speaker 1>お願いします。

01:29:31.840 --> 01:29:32.840
<v Speaker 2>それではみなさん。

01:29:33.540 --> 01:29:34.520
<v Speaker 1>ウルトラフォー。
