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こんにちは。 2年目の5週目になって、ようやく歌を学ぶことができるようになりました。
はい、というのも、私は3年ほど前からたまたまボイストレーニングを受けておりまして、
音楽学校に入ったら歌を学ぼうというふうに考えておりました。 ところがですね、
1年生の間に歌を学ぶことができませんでした。
先生に、計4回ほどお願いをしたんですけれども、ごとごとく断られまして、
最後の方で言われたのは、その先生は若い頃に音楽学校で自作自演を教わらなかったと。
なので、自分もそういう奉仕なんだというふうに言われましてですね、
最後の方でそういうことを言われて、ちょっとがっかりしたなという経験があります。
いや、いい先生なんですよ。でもそういうふうに教わったから、やっぱり教えられないというふうな感じだったんですね。
そこで音楽学校に相談しました。
音楽の場合はそういうことが結構いろいろあるようで、
担任の先生を設けて相談に乗ってくれたりするんですよ。
それで担任の先生に相談したところ、ボーカルの経験がある先生をアサインしてくれたんですね。
2年生になってからは、その歌の先生に教わるようになりました。
今までは歌うための作曲の準備をしていたんですけれども、
それがようやく整ってきたので、歌ってみたらというふうに言われまして、
昨日から歌って、録音するという作業を始めるようになりました。
いざ歌ってみるとですね、これがもう本当にダサい。正直ダサい。
自分で言うのもなんですけど、自分の歌声がめっちゃダサい。
もうショックを受けましてね。
あまりにも恥ずかしくて、部屋の隅にうずくまりたくなるぐらいダサいんですよ。
自分で言うのもなんですけど。
メロディーをしっかり作ったつもりなんですけどね。
頭で考えて作ったメロディーは、歌ってみると全然合わないみたいな。ノリが合わない。
それで歌っては修正を繰り返し、歌詞も修正しなくちゃいけないんですけど、
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そういったことをやってですね、ようやく少しだけ形になった感じなんですよね。
形になってくると今度はキーが気になり始めて、
3種類ぐらいのキーで歌って、それを録音して確かめて。
ボイトでやってるもんだから裏声を入れたくなるんですよ。
裏声でハモってみると、下の方のキーだとまあまあ裏声が綺麗に録音できるんですけれども、
高いキーになると今度は裏声が合わなくなってくるとか、
ことがありましてですね。
なんか沼にはまってる状態ですね。
これいつ終わるんだろうみたいな。
まあ2年目の第5週はこんなところです。
ご視聴ありがとうございました。
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