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1杯目 続く人と続かない人、リセットする人としない人
2025-12-06 44:32

1杯目 続く人と続かない人、リセットする人としない人

spotify apple_podcasts

今日からスタート!土曜のサカナ、よろしくお願いします🐟

初回はさっそくゲストをお呼びしてお送りします

ゲスト: クラシ(クラシFM)

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クラシFM

● Spotify

https://open.spotify.com/show/7xYzyBJEaQ9ztw4OccOwX0?si=49979156f5d44f44

● Apple

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7fm/id1584167494

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クラシさん出演回 Playlist(Spotify)

https://open.spotify.com/playlist/0gLafdDfLo2rh3Q42IqFnA?si=812a75c1ed334b37

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あなたの土曜日を募集します

PODCAST WEEKEDにて販売予定のオリジナルZINEに掲載するおサカナの皆様からの投稿を大募集中!

テーマは「土曜日」あなたの土曜日を自由に投稿してください🐟

締切予定: 2026年3月31日(火) まで

⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHZVfnGpEwsEYccgUylFqmeFAh_SFG0xXSBQE-XcutY-QNHw/viewform⁠

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PODCAST EXPO 2026 | PODCAST WEEKEND 2026

2026年5月9日(土) | 10日(日) 開催

⁠⁠⁠⁠https://podcastexpo.jp/⁠⁠⁠

土曜のサカナは、10日(日)に出店します

キーワードは「「「 土曜のサカナが日曜に出店 」」」

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番組では皆様からのお便りをお待ちしております

● お便りフォーム

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● 番組公式X #土曜のサカナ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Saturday__fish⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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番組テーマ

Amenohi RECORDS. | Irony

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00:00
ありがとうございます。
はい。たぶん、今のせーののパチンの波形で、縦合わせれば。
あ、はい。慣れてらっしゃるわ。
クラシスさん、何年でした?
今、5年目です。
あ、それはそうですね。すいません、ぺいぺいが。
いえいえ、とんでもないです。楽しみ。
5年目。楽しみ?
うん、楽しみ。
何が?この回ですか?
人の番組って、ほら、気楽じゃない?なんか。
あ、そうだよね。いや、ほんとそう思いました。
だから、出る側、いいなって思って。
そうだよね。
なんか、迎える側、けっこう大変ですね。
あ、やっぱりそうだよね。
うん、なんかちょっとこう、えぇ、失礼がないように、とか。
あー、そうだよね。
とか、なんかね、ちょっと段取りとか、大変だなと思うんですけど。
わかる。
今日のゲスト、クラシエフェムのクラシスさんです。
あ、よろしくお願いします。クラシエフェムのクラシです。どうも。
お願いします。
お願いします。
クラシスさん、あの、お伝えし忘れてて、すいません。
あの、ちょっと一つ大事なこと。
何?
お伝えし忘れてたんですけどね。
はい。
あの、新しい番組を始めることになりまして。
あ、なるほど。前の番組ではない、新しく。
そうなんです。だからこれ、新番組の、最初の放送の最初のゲストです。
ちょっと待って。
はい。
聞いてないし。
今回が第一回目になります。
それやって聞いてる人、しっくり来るのかしら?
来ますよ。
あ、そう。
え、どういうことですか?しっくり。
え、なんか、あなたが何者なのかも分からない人もきっといるのに、なんか急にゲストでクラシス、誰?このおじさんってならないかな?怖い怖い。
それは大丈夫。なんか、斬新じゃないですか?それも。
そうだね。一回目のゲスト。まあ、でもゲストを呼ぶ番組ってこと?違うよね?
でもゲストは呼んでいきたいなっていう。
あ、オーケーオーケー。
まあ、そういう意気込みです。
なるほど。長く。
はい。そんなに呼べないですから。
そうだね。
頑張って、姿勢を見せたいって感じです。
なるほど。長く続きますように。
そう、そういうことです。
なので、この番組、これからさせていただきます。りょうとと申します。よろしくお願いします。
あの、私は昔2つね、番組を、ポッドキャストやってまして、すでに。それで3個目の番組になります。クラシスさんはクラシエフエムを一番最初にやったってことですよね?
あ、そうです。クラシエフエムが一番最初の番組です。
03:05
番組ですよね?
はい。
一人でやってる番組はクラシエフエムをずっとやってるってことですね?
そうですね。2021年の8月24日からスタートして、今年で5年目になります。
5年目、すごい長い。
長いね。
で、もう1個は番組やってますもんね。
もう1個やってます。もう1個は3人でやってる番組で、私がおじさんになったよ、略してわたおじっていう番組です。
わたおじ。
はい。
これ何年ぐらいですか?
これも5年目に入りました。
続くな。
続くよね。続く。
すごいな。
対象的に僕はですね、長くて2年、短くて1年ちょっととか、そんな感じで、トータル3年はやってますかね?
そうだね。
うん。続かない。
ね、なんか続かないね、あなた。面白いのにね。
面白いですか?ありがとうございます。
そうそう、だから他者の温度感とあなたの温度感が毎回なんかちょっとギャップがあるっていうか。
そうなんだよね。
ね。え、なになにどうしたの?そんな、そんなって周りは思ってるのに。
うん、それがちょっとね、なんかこの嫌なところでもあるんですけどね、自分の。
自分のね。
え、ところでこの番組のコンセプトとかってなんかあるんですか?
それは、すみません、お伝えして。
何も知らないで急に収録始まっちゃったもんだから、私今迷子なんですけど。
すみませんね。
はい。
あの番組名をまず言わないといけないですよね。
はい。
番組名はね、あの、土曜の魚って言います。
あー、なるほど。
はい、土曜日の土曜にひらがなの、で、カタカナで魚です。
なるほど。
魚っていうのはですね、あの、お魚のフィッシュじゃなくてですね。
酒の魚の魚ですか?
そうです。という意味でですね。
はいはい。
土曜日のですね、皆さんの、まるで酒の魚のような番組になりたいとしてほしいという思い。
なんで笑ったんですか?
後で話します、この笑った理由は。
というコンセプトです。
はい。
で、あの、すごくゆるくいきたいです。
もう史上最強にゆるくいきたいです。
だって、土曜なんて一番気がゆるんでませんか?
そうですよね。
でしょ?まあ、平日がお仕事の場合ですけど。
はいはい。
まあ、もっともゆるみがち。
そういう時に聞きたいってもう、肩の力入んないやつがいいでしょ?
うん、確かに。間違いない。
06:01
そういう番組です。
うん、なるほどね。楽しみ。
失礼。楽しみにしてください。
はーい。
今週もお疲れ様でした。土曜の魚です。
さて、今日から新番組がスタートしました。
ご挨拶遅れましたが、私、リョウトと申します。
今日からよろしくお願いします。
さて、第一回目は早速ゲストをお呼びしまして、
ポッドキャスト番組、クラシエフエムをされているクラシさんをゲストにお迎えしました。
二人でいろいろな話ししましたので、良ければ土曜の魚にぜひお聞きください。
もう、今ゼロから始まってますから、言ったら。
リスナーゼロ人から始まってますから、
あの、もうほんと自由にしゃべってください。
何でも。もう聞いてないので、誰も。
わかった。聞いて、誰か。
怯えないで。
聞いてね。
今まで出せなかったクラシをちょっと出していただきたいですけど、
で、あの、ちょっといろいろね、これから、まあ、ポッドキャストで改めて始めるっていうことなんで、
ポッドキャストの先輩のクラシさんにね、いろいろ聞きたいなっていうのもあるんですけど、
ゲスト呼んだら必ずちょっと聞きしたい質問がありまして。
ねえ、そういうの事前に言っといてくんない?
用意しないほうが面白いからと。
なるほど、なるほど。はいはい、どうぞどうぞ。
これ、僕に対しての質問なんですけど、
僕に関するね、
第一印象をちょっと聞きたいなと思ってるんですけど、
第一印象っていうのはあるじゃないですか、
じゃなくて、第一声なんで、声ね。
最初にこの声を聞いた瞬間があったと思うんですけれども、
その時、こいつこういう感じかなみたいな、
その時の印象ってありましたかっていうのをね、聞きたいんですけど。
あー、第一声印象。
ちょっと待って、昔すぎるな。
でもさ、それ、ソロ番組じゃないよね。
そうですね、2人でやってた一番最初。
2人でやってる時のだよね。
ですかね。
あの、静かに明るい人なんだろうなっていう印象です。
それ言ってくれますね、クラッシュさん。
そう、もうこれだからもうちょっとあなたのイメージが出来上がっちゃってるから、
09:02
なんか遡ったあの声の印象と結びついちゃってるっていうことも大いにあるんだけれども、
でも聞き始めた理由っていうのは、それも大いにあったのは確かで。
あの、にぎにぎしく明るい人もいれば、
あの、こっそりひっそりしたテンション感なんだけど、明るい人っているじゃないですか。
まさにあなたはそれで。
なるほど。
落ち着いたトーンで面白いこと言ってくれるな、
いいな、面白いなっていう印象でした。
その時からね、あの、いろいろ年月経ってですね、
クラッシュさんとは仲良くさせてもらってるんですけども、
いまだに言ってくれるじゃないですか、それ。
言うね。
すごい嬉しいんですけど、それがね。
うんうん。
なんでかっていうと、すごいちっちゃい頃から、
なんか大人しいねとか、なんか静かだねみたいなことは結構言われてきたんですよ。
はいはい。
でもなんか明るいっていうのをあんまり言われたことがなくて。
あー、でしょうね。
本当はねは明るいんだけどなと思って生きてて、
でもなんかそれがあんまり出せないから、
だからそれをね、組み合わせて言ってくれるっていうのがね、
すごい自分を表してるようで本当に。
あー、なるほど。
なんかそういう近い関係になれたなっていうのも思うし、
なんかすごく気に入ってますね。
あ、よかった。
これってさ、
リアルで会ったのが初めましてだったら、
たぶん抱かなかった印象かもしれないね。
あー。
ポッドキャストだから伝わってきたことっていうのもあるんじゃないかなと思うんだよな。
なるほど。
ユーモアがあるとかさ、ウィットに飛んでいるネタを持ち合わせているとかさ、
なんかそういうのって、
リアルだとちょっとこう、対面で話すのって結構ハードル高いじゃん。
そうですね。
でもマイクを介してとか、
ポッドキャストを介してのコミュニケーションだからさ、
それで伝わりやすいこともあるし、
たぶんりょうとくくんはそういうやりとりの方が伝わりやすいタイプの方なんじゃないかなとは思うんだけど。
いや、このポッドキャストって向いてたってことですね、自分に。
そうなの?そうなんだよ。向いてるんだけどすぐ終わっちゃうわけよ。
なんでだろうね。
気分屋さんだからじゃない?
それはあるんですけどね。
でも、
ポッドキャストの出会いって結構そういうの多いですよね。
どういうこと?
直対面じゃないことの方が多いじゃないですか、我々が会うって。
ああ、そうだね。
配信聞いて後に会ったりっていうのが多いから、
そうすると割となんか、そのイメージとあんま変わんないなっていうことが多かったりするんですけどね。
うんうん、そうだね。
だから結構このポッドキャストは、割とその人の本質が出るのかなと思ったり。
確かに、出ちゃうね。
出ちゃうよね。
怖いよね。
12:00
逆に?
だって出ちゃうからさ。
出ますね。
ね、怖い怖い。
あれ、今これ何の時間だっけ?
これも質問。
第一声印象のくだりです。
はいはいはいはい、そうそうそう。
だから静かに明るい人だなですね。
じゃあこれでもう今回第一回目なんで、初めて聞いていただいた方は大体僕のことはわかっていただいたかなと。
そうかな。
あとですね、あの今日は話したいことがありまして。
はいはい。
これもう全然伝えてないんですけど、一切。
本当だよ、困ったな。
くらえさんと話したいこと何だろうなって色々思って。
で、くらえさん色んな人とコラボしてて、その度に神回を生んでいってる男なんで。
やめて。
神回を生み出したいなとか思ったりしたら、もう全然コラボなんかうーんって思ってずっとね、コラボしたいしたいって言いながら、いやー神回だなと思って来たんですけど。
さっきもちょっと出てきた話なんですけど、続けるってこととやめるってことについてちょっとしゃべりたいなと思って今日。
なんか興味深い。
僕は勝手にくらえさんのイメージ、いやご本人はそうじゃないって言うかもしれないんですけど、結構続けるのが得意なんじゃないかなと思ってるんです。あらゆること。どうですか?
それはポッドキャストに限らずってこと?
限らずです。
うーん、でもそうかもしれない。
そう。
どっちかと言えばね。
なんかそういうふうに思ってて。
逆に僕はすぐやめるんですね。
はいはい。
例えば仕事も結構やめてきたんですよ。何年かやってやめて。で、今3社目ですし、3社というかもう3個目の職業って感じですね。
だし、ポッドキャストも3つ目。なんかそういう人生、今31年生きてみて、割とやめるほうが多いかな、続けるよりっていう感じなんですよね。
で、なんかそれは別にどっちが良い悪いとかじゃなくて、なんかそれぞれ良い面もあるかなと思ってるんですけど、
クライさんはやめてきたこともあると思うんですけどね。
うん。
なんかそういうことをあんまり意識せずにいろんなこと続いてるっていう感じですか?
あー、そうだね。続けている理由がさ、好きで好きでたまらないっていう人もきっといるでしょうけれど、
15:08
僕でもそういうタイプじゃないと思ってて続けてはいるけど、なんか始めちゃってやめどきがわからないとか、
ここまでやってきたんだから続けないとなんかもったいないみたいな執着みたいなのもちょっとある気がしていて、
なんか果たして本当にそれ好きですかって問われたら、え、ちょっと待ってわかんないかもってなることも過去はありましたかね。
なるほど。じゃあ、熱量がそこまですごく上がらないって感じですか?
でも例えば、僕楽器をすごい長いことやってたんだけど、
音楽大学に進学して、で卒業した後も楽器のプレイヤーでやっていきたいですって。
でもさ、それも今考えてみたら、いや本当に楽器のプレイヤーやりたいと思ってましたかって問われたら、
多分ね、そこまでの熱量じゃなかったんですよ。
もう自分には楽器しかなかった。もう人付き合いも下手だし、勉強もできる方ではなかったし、運動もできないし、
でもただ唯一楽器だけは得意で、そこだけにすがってやってきたんですよね。
だから、なんか卒業した後、楽器を仕事にするしかないんじゃないっていうような執着だったの。
それで続けてたんだけど、でも次の仕事が見つかった時にパッと手放せたんですよね。
そっちの方が面白そうだし、自分に向いてるかもなって感じれたから。
なるほど。
だからそれは仕事の話で、例えばプライベートの趣味の話だと、インスタグラムとかもずっと続けて、今も続けてるけれども、
なんかそれもポッドキャストと出会うまでは、なんかもう義務感みたいな時期もありましたが、自分を発信していく、自分の暮らしをね。
それもポッドキャストと出会ったら、ちょっとこうサッと引くことができたっていうか、
やめてないですけどね、更新頻度すごい落としたっていうか、ポッドキャストメインにできたので、
なんかその時楽しいと思ってるかどうかではないくって、なんかその次に自分が生きる何かができたらやめるっていう。
なるほどね。
そこまで執着して続けているだけっていう感じ。
じゃあ今その次何かがあったら、そこにまた新しく始める。
そうだね。
新しく始めるものがあるから何かをやめるっていう感じですね、どっちかというと。
そうだね。
だから多分何かがやっていたい、動いてはいたいんだと思うんだよな。
そういうことですよね。
何もやることがないと脳の覚醒レベルが下がって、なんか生活全般的にこうだらけてしまう感じがするのよ。
18:03
分かる分かる分かる。
それさ仕事にもつながっていくじゃん、なんか何にも励みがないとさ。
あるあるある。
月火水木金働いてね、土曜日日曜日何もすることないんだよなとかっていうの嫌だからさ。
僕はね割とね、それの期間ができちゃうタイプで。
何もない期間が?
はい。
うん。
すっごい熱量で何かに打ち込むんですね。
はいはい。
で、仕事でもこれを極めたいって思って、わーってそれに向かってなるために頑張ってなった。
で、わーって頑張る。
で、プツってなんか切れる。
で、もう休むみたいな期間があったりとか。
うん。
熱量が高いがために、何か持たないですね、その熱が。
はいはい。
だから、新しいものを発見する前にもうやめちゃうっていう感じですね。
出力のつまみがちょっと壊れてるよね。
バグってますね。
バグってるよね。
そう。
それは伝わってくるよね。
え、悪口ですか?
あ、いえいえ。
あ、褒めてますよ。
これあの、どっちがいいっていう話じゃないですけど。
どっちが、そうね。
これもまた人生ですから。
でも旗から見るとだよ、どっちが悪いとかいいとかじゃないけど。
うん。
なんかもうちょっとうまく調整したらもっと楽しく過ごせないよ、あなたって。
なんかね、なんてできないんだろうか。
だからね、なんか堪えしようがないよね。
うーん。
なんですかね、これ。分かんないんですよね、自分でも。
だからさ、ポテチとか開けたら全部食べないと気が済まないでしょ。
はい。
明日の分取っておこうとかできないんじゃない、あなた。
できないですよ。
そういうところだと思うよ。
そういう人多いと思うけどな。
え?
そういう人多いと思うけどね。
あー。
これって、なんか年取っていったら、このうわーっていう熱量なんか下がんないのかなと思ったんですけどね。
下がるんじゃない?
そうなのかな。今のところ下がる感じはないんですけどね。
まだ、だから元気っていうことよ。
体力ですか?
え?
体力?
体力、気力、そのつまみがさ、ゼロ百の百の出力してもさ、
はい。
百の出力が出せるってことよね。
あー、なるほどね。
うん。それがなんか、あー、ちょっとなんかうまく出なくなってきたなっていうところぐらいからさ、
いい塩梅でできるようになってくるんじゃない、あなたもしかしたら。
あー、そうかもしれないです。
あと10年ぐらいかんじゃない?だからさ。
これ例えば人間関係だと、恋愛に関してはこういう感じなんですね、割と。
21:04
急に?恋愛の話?どうぞ。
うわーって言って、うわーって言って、うわーって終わるみたいなのが多いんですけど、非常に。
友人関係は違うんですね。
はい。
ずーって感じなんです。ずっとずーって感じで長く続くんですね、割と。
この友人関係っていうのは本当に大切にしていきたいと思ってるんで、
それをやめるにならないように自分で自制してるのかなと思うんですけどね、人間関係を。
なんか距離をちょっと保ったりとか、あえて。
最初からもう長年この人と付き合っていくっていう前提で、時間をかけて温めてるとか。
うんうん。
これがね、いろんなことに応用できたらね、長く続くと思うんですけど。
子と恋愛については?
子と恋愛はもう、なんかあれは性欲ですかね、何でしょうか。
なんか鷹がハズレ。
そういう脳の冷静な部分は一切なくなるバグですかね。
でも確かにあなたが話してる恋愛トークって恋愛というか性欲の話だもんね。
いや違いますよ。
失礼だ。
性欲ですよね。
性欲だけじゃない。性欲ありきかもしれないですけどね。
そっか。
じゃあその友達関係のバランス取れる取れないが、他でも汎用できたらいいなっていう感じね。
まあそうですかね。続けるためには。
なんで友達関係だとバランス取れるんだろうね。
うーん、なんでしょうね。
なんで?
なんでしょうね。
友達関係もポッドキャストも長く続けたいと思っているが、
友達関係はうまく調子で合わせたりバランス取れるのに、
ポッドキャストやこと恋愛に関しては100の出力をして疲れるみたいな。
これはなぜなんだろうか。
わからない。
えーなんでだろう。そこだよね、でも。そこに答えが潜んでいるよね。
そうですね。
なんか、でもあの、
ちょっと変なんだと思いますね。
あ?
変。
あなたが?
はい。
それはそう。
ちょっと変なんですわ。
それはそう。
そうそう。
あの、じゃあクラシスさんに聞きたいんですけどね。
はい。
5年やってきて、
まあ、ポッドキャストすごい終わっちゃう番組も多いじゃないですか。
24:03
まっすぐとは言わずにも、まあ終わっていく番組もあったりして。
そうなってくるとですね、
あの、なんで続いてるんですか?
なんで続いているか。
自己分析。
むず。
唯一、なんで長く続けていられるんですか?の答えとしてあるのは、
はい。
健康でいたいからです。健康のためにやっているってことですね。
これはどういうことかというとですね、
えー。
やっぱ自分のこと喋るって健康にいいじゃん。
思ってることとか感じたことを喋るって。
なるほど。
だけど、友達捕まえてちょっと自分の話ずっと聞いてもらってもいい?っていうのは気が引けるわけ。
うん。
でもポッドキャストでリスナーさんに向かってちょっと自分の話するんで聞いてくださいねっていうのは、
まあ相手の時間を奪うことにはならないというか、向こうの都合で聞いてもらえるじゃないですか。
なるほど。
タイムラグは発生するけど自分が喋りたいことを思う存分喋れるっていうのは、
健康につながると僕は思ってるんですよ。
うん。
まあもちろん、世に放たれるので話が。
誰かが傷つくようなこととか不快になるようなことは言わないでおきたいなっていう最低限の自分のルールはあるけれど、
発散です。これ発散活動としてイコール健康。
そのために続けられているかなっていう感じ。
なんかその発想があんまりなかったですね。
だって苦しそうだったもんね、あなた。
そう。なんかね、今くらしさんに言われてはって思ったのが、
確かに聞いてる人っていつでも停止ボタン押せるんですよね。
うん。
僕はその発想があんまりなくてですね、聞いてもらってるからちゃんとしなきゃ。
ちゃんと成立させなきゃとか、最後までちゃんとやらなきゃって思いがあったんですけど、
もっとライトに考えていいのかもしれないなと思って。
そうだね。そこがりょうとくんのちょっとアンバランスなところって、
ポッドキャストが好きという気持ちはもちろんあるし、
喋りたいこともいっぱいあるだろうに、
なんか他者視点がめちゃくちゃ入ってきてんのよ。
そう。
今の話もそうじゃない?聞いてくれてる人がいるからもそうだし、
この番組のタイトルの土曜の魚も聞いてくださってる方のお時間のその酒のつまみになったらいいなっていう、
もう対象相手なわけ。あなたが楽しくお酒飲める魚のつまみとして喋ってるんです。
だったら続くと思うんだけど。
そうだね。
相手ファーストになるとどうしても苦しくなっていっちゃうのよ。
それツッコミたかったんですか?さっき。
そうです。だから笑ったんです、冒頭で。また始まったな、この人っていう。
27:04
ああ、そっか。
でもいいところでもあって、サービス精神を教えて相手を喜ばせたいなっていう思いがあるのは、
それはポッドキャスト聞いててもリアルであっておしゃべりしてても分かるから、
あなたのいいところではあるけど、そこは一回度返ししてもいいんじゃないかなと思います。
なるほどね。すごいカウンセリングをありがとうございます。
続けられそうです、少し。
よかった。あんまりいいんじゃない?マイクの向こう側の相手のことは一旦気にせず。
すごいリスナーさんにもよく言われるんですね。
なんて?
楽しそうに喋ってたらいい、それでってよく言われるんです。
そうだね、そうだね。
ありがとうって本当に思うんですけど。
思うんですけど?
思うんですけど、なんか、そうだね、それを少しちょっと頑張ってみようかと。
頑張るって。
また始まった。
それを頑張るっていうすごい矛盾が。
なるほどね。
そんなに体力ある方じゃないじゃないですか、あなた心の。
心はマジで。
心のスタミナかな?
ないないない、なんかね、おちょこ、おちょこみたいな。
なるほど、魚だけにね。
うまい。
いただきました、一本。
ポッドキャスト続けるっていう観点で言ったら、あなた続けてるけど、リセット癖があるんだよね。
続けられてはいるけど、新規一点をいちいちするっていう。
新しい、続けると読めるだけじゃなかったですね。
そこにリセットっていうのがあったわけですか?
それなんだっていう感じ。
執着ないよね。
あの、超リセット癖ありますね。
あるよね。
だから仕事もさ、別にさ、続けてるじゃん。
仕事、働くこととしては。
はい、労働は。
もちろんね、労働は。
でもその働く、その職場の環境をリセットする。
しますね、割と。
番組も、ポッドキャストの活動、配信活動としては続けてるけど、番組もリセットするっていうね。
それは何なんだろうか。
これね、最近リセット症候群とかいう言葉出てきますけど。
あ、あるの?そういう言葉。
あるんですよ。
でもこれって最近、別に最近の若者でもないですけど、最近の人たちなのかな、こういう傾向って。
どうなんだろう。
ちょっと読んでもいいですか?
読んでください。
リセット症候群とは、主にSNS時代に注目された強いストレスや人間関係の疲れから連絡先を削除したり、SNSアカウントを突然消したりして、人間関係を一方的に断ち切ってしまう行動や心理状態のことです。
30:04
一方的に断ち切ってっていうところがポイントですね。
医学的な診断名ではありませんが、完璧主義や自己肯定感の低さ、相談相手がいないことなどが原因で起こりやすいとされています。
これ、りょうとくん自分で書いたっていうくらい、なんか。
だから、その言葉に出会った時に、病名が見つかったっていう。
ちょっと安心した。
安心、安心。
だってさ、その下の主な特徴もすごいよ。
突然の行動。
友人、家族、同僚との連絡先をすべて削除したり、アカウントを突然消去したりする。
あと、繰り返す衝動。
過去の人間関係を断ち切り、新たな人間関係を築こうと、このリセット行動を繰り返す。
結果として生じる孤立、孤独。
連絡先やSNSを一方的に切るため、周囲は嫌われたのかなと動揺し、関係が悪化して孤立を深める。
辛い辛い辛い辛い。
4つ目。
転職を繰り返すこともって書いてあります。
あら、あれ、私ですか。
あなたですね。
これ分かりませんか?気持ち。
え?
気持ち分かりますか?
うーん、ちょっと分からないんです。
分からないか。そうか。
僕はまず、地元を出るときにリセットしまして、最初のリセットは。
18の時にね、地元の人間関係を断ち切り、大学で新しい人間関係を作ったって感じから始まったんですけどね。
繰り返してます、その度、確かに。
なるほど、じゃあ、地元から出て、新たな人間関係とか仕事とか環境を作っていくじゃないですか。
はい。
それが確かなものではなかったって思ってしまうの?
なんかね、多分自己肯定感の低さっていうのがね、大きいと思うんですけど、
自分が嫌になるんですね、その環境の。
あー、なるほど。
だからそれを変えるためにリセットするっていう感じですかね。
新しい自分になる。
新しい自分。
でも、これは嫌のことを受け入れてないんですよ。
そうだね、だって積み上がってきちゃってるものがあるけどね、だって。
だから、良くないです。
だから、でももし、りょうとくんがね、いや、わかんないよ、僕は心理学者でもなんでもないからさ、わからないんだけど、
もし、りょうとくんがこのリセットするのやめたいんだよなって思ってるとしたらどうすればいいかって、俺ちょっと考えてみたんだけど、
33:00
ちょっとそろそろリセットしたいかもって思ったときに、
ちょっとリセットしないで続けてみるってことがまず第一の手段だと僕は思っていて、
続けて、ただ続けるじゃなくて、嫌だなって思った状況をちょっとこう、肯定させる経験が足りないんじゃないかなって僕は思ったんですよ。
修正力とかが。
だからこう、自分が行き詰まっちゃったときにどう修正したらいいのかっていう術が見当たらないから、
あ、もう一旦終わりってなっちゃうけど、こうしたら修正できるんだよなっていう経験が何度か積み重なっていくと、
続けていける気が僕はするんだが。
なるほど、わかりました。
じゃあ今ある環境はちょっと頑張って続けるように。
そうだね。
してみます。
あとはなんだろうね、なんかなりたい自分と今の自分との差異がありすぎるのかしら?
どうだろうな。
なんかちょっとカウンセリングお願いしていいですか、何回か。
ちょっとね、でもなんか自分の中にね、閉じこもる傾向はあるんですけど、
だんだん飽きてはきてて、それが。
あーなるほど。
うん。
だからもういい加減にしろっていうね、自分に。
うんうん。
もういつまでもねじけてんなよっていうのはあるんですよ、最近。
そういう自分に飽きてきちゃってる。
そう。
なるほど。
でもそういうりょうとくんだから、そういう人に寄り添える番組を作れるっていう強みもありますからね。
そうですね。長く続けていかないと。
そうなんですよ、リスナーをおざなりにするっていうね。
ごめんなさい、ひどいな。
あれ?置いてかれちゃったっていう。
そうだよね、でもリセット商工具の人ってマジでね、周りに本当に迷惑をかけるんですね。
うん。
本当に、なんか突然失踪って感じなんで。
うんうん。
ね、本当にご迷惑おかけしてます、皆さん。
いや、いやとんでもないです。
でもまたこうやって戻ってくることもありますんで。
あ、そうねそうね。
そうそう、あのちょっと、あ、いつものやつかって思っていただいたら。
いやもうみんなわかってると思いますよ、あなたのこと知ってる人は。
あ、はいはい。伝統芸能みたいな感じになってると思います。
いやいやいや、やだな、その印象やだな。
あ、じゃあ最後に聞きたいんですけど、クラシスさん。
はい。
やめたくてもやめれないものってあります?逆に。
やめたくてもやめれないもの?
うん。
36:01
うわー。
え、あなたあります?
でも僕はほら、やめるの得意だから。逆に続けたいものはいっぱいあるんだけど。
あーなるほど。
やめようと思ったらすぐ何でもやめれます。だから、割とね。
そうか。
やめたくてもやめれないもの。
これ、だから冒頭でも喋りましたけど、割と僕執着しちゃうタイプなんで。
はい。
人とのつながりを断ち切ることができないっていうのはありますかね。
あー、人ですか。
そう、だから例えば、家族とかだとまたちょっと話は別になって、いや関係ないか。
なんかいろんな状況があると思うけど、例えば友人関係って季節があったりするじゃん。
あー、はい。
なんかまた巡ってきたりとか去っていったりするっていうのあるし、
はたまた、もう自分に必要がないなっていう判断を下したらさ、パツッと終わりにできたりする関係性でもあるじゃないですか。
もろいですからね。
もろいですからね。
だけれども、一回情緒の糸を結んでしまうと、でも一回結んじゃったっていう事実が俺の中で残っていて、なかなか切れないっていう。
なるほど。切れないのか逆に。
そう、これが僕のやめれないこと。
情緒の糸ね。なるほど。
はい。
それ難しいですね、割と。
難しいでしょ。
うん。なんか人間関係こそ結構難しいですね、やめるのって。
そうなんだよね。仕事だけの付き合いだったら割り切って終わりにできたりすると思うんだよ。
でもプライベートってそういう尊徳感情抜きにして楽しかったこととか共有するじゃないですか。
はい。
そういう場面を一回でも味わっちゃうと、あの時味わったあれは間違いなかったんだよなって。
でも、今ちょっとなんか掛け違えててるだけ。だから切れないってなっていくと、なんか断ち切っちゃった方がすっきりするし、出会いなんてこれから先もいっぱいあるからさ。
そうだね。
うん。でも執着しちゃうのよ、そこに。
あ、じゃあリセット商工具の人間にはちょっとわからないね。
そう、もう本当に相反する私とあなたっていう感じですか。
そんなのすっぱりいければいいじゃん。
だからきっと、そう思えた方が楽なこともあるよね、すごいわ、先生。
39:03
でも、あの紹介文章の最後に書いてあったじゃないですか、気づいたら孤独みたいな。
誰が?
リセット商工軍は。
あ、そうですね、そうですね。
でしょ、それに耐えられるかどうかですよ。
そうだね。
そう。
尊徳言って偉そうに。
だからまあ難しいですね、そこはね。
そうだね、だから一回好きになったものをずっと執着しちゃうっていうところでしょうか。
ありがとうございます。
いえ。
新たな暮らしさは発見できましたか?
急に。
え、今質問?
はい。
締めです。
いやいや、内省はしましたけど、今。
うん。
もう自分の中ではちゃんと認識してる自分でした。
ありがとうございます。
はい。
最後にあの、
クラッシュFMの紹介をお願いしてもいいですか、すいません、最後なのに。
はいはい。
クラッシュFMは毎週木曜日に配信をしているんですけれども、
暮らしにまつわること、仕事だったり、物だったり、人間関係だったり、
そんなところにフォーカスを当ててですね、内省をしていくっていう番組でございます。
皆さんからのお便りをもとに喋る回もあれば、
私がもんもんと粛々と内省をしていることをたらつらさらと喋っている回もあるし、
あとは旅先で収録している回もありますね。
あとスマホを片手にお散歩しながら配信なんていう回もありますので、
私の声しか聞こえてきませんけれども、いろんなシチュエーションで収録をすることもありますので、
ぜひその辺もお楽しみいただければと思っております。
ありがとうございます。
じゃあまたクラッシュさん、話したいこといっぱいあるので、また来ていただいてもいいですかね。
もちろん、だから田中みなみのあったかタイムシステムでいいんじゃないですか。
どういうシステムでした?
順レギュラーでずっと回していくっていう。
いいな。何人か作って。
そうそう、1ヶ月とか2ヶ月中期でまた深まる量出てるなとか、ああいう方式でいいんじゃない。
じゃあ順レギュラーで決定です。
なんか新しいゲスト毎回見つけてくるの大変じゃないですか。
大変です。
それいいですね。
2月に1回くらいだったら全然苦にならない。
42:38
彼のことを話す君はあまりに輝いてるからさ
話しきれなかったことを今
寝静まったただに一人かけるだけじゃ君のストーリー足りないよ
揺れるあったかないと君のもとまで
まだまだまだまだ
遊び足りないでしょ
さて、第1回目の土曜の魚はいかがだったでしょうか。
くらしさんといろいろなお話ができて楽しかったです。
土曜の魚は毎週土曜日のどこかの時間で配信を予定しております。
番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
日常であった些細なことだったりちょっと聞いてほしいこととか何でも大丈夫です。
番組の魚になるような皆様からのお便りお待ちしております。
宛先は今日配信しました番組の概要欄にリンクを貼っておりますのでそちらからお待ちしております。
皆さんからいただいたお便りは必ず読むというわけではないんですけれども
いただいたお便りには全て目を通させていただきまして
番組でご紹介することもありますのでその点ご了承ください。
それではまた来週お楽しみに。バイバイ。
44:32

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