コミュニティ開催の告知とテーマ紹介
こんにちは、さつきです。今日はですね、 初めてのコミュニティ運営の裏側
有料にするか無料にするかというテーマでお話をしたいと思います。 よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。
このチャンネルでは、元サイレントリスナーが2人目の育休中に発信と復業に挑戦、 5月に育休から復職した私が、週6、ワンオペ生活でも楽しくゆとりのある生活を目指して
試行錯誤する様子をお届けしています。 ということで、私はですね、7月21日から9月30日まで
期間限定のコミュニティですね、今日も手抜きご飯部という コミュニティを開催しようと思っています。
一応募集は7月の8日あたり。 8日を目標に準備をしているところなんですけれど、
今回のコミュニティとしては、 夏休みに合わせています。
夏休みで、お子さんの給食がなくなっちゃったり、お休みの期間があったりして、 ご飯作りやらなきゃって憂鬱なママさんだったりとか、
あとはご飯の手抜き、そういうのをもっと知りたいなーっていうママさん。
そう、料理が好きとか得意っていう感じではなくて、 やっぱりちょっと苦手だったりとか、あとは料理が負担だなーって。
時間があれば好きだけど、やっぱり毎日時間に追われて、本当に大変って思っている方に参加してほしいなと。
お互いに、今日こんな手抜きしましたって、 この商品良かったとか、手抜きにつながる商品で、そういうのをシェアし合って、
より手抜きを、磨きをかけたり、あとはこの夏休みのね、
夏休みプラスアルファの期間にしてますけど、 この夏を乗り切ろうっていうコミュニティをやりたいと思っています。
有料開催の決定とその理由
はい、今日のタイトルにしました、有料か無料か、 これ悩んだんですけど、結論から言うと有料にしました。
で、やっぱりいくつか理由があって、 一つは、やっぱり安心して投稿してほしいからっていうことですね。
やっぱりなんか自分のご飯事情とかって、 なんか言いたくない。
私はあんまり人に、おっぴらに、 なんだろうな、ちょっと言うのに抵抗を感じていたので、
それがちょっと発信を始めてからは、 私は週4、もしくは週5でミールキットを使った夕食作りをしてるんですけど、
なんかそれが発信したことで、 なんかこういうのもすごいって言われるんだとか、
なんかね、むしろありがたかったんですけど、 なかなかリアルでは、私はミールキットを使ってます、 こんなにいいですよ、なんていうのはちょっと言えてないんですよ。
ご飯事情をあんまりね、話す機会自体も少ないんですけど、
中にはやっぱりちょっと自分のね、 料理とかご飯事情を言うってことには少し抵抗を感じる方もいるかなって思うと、
できるだけ少人数、5、6人ぐらいをね、想定してるんですけど、 安心して投稿してもらえるように、
写真なり文章なり投稿してもらえるには、 やっぱりなんか無料だととりあえず入っておこうみたいなね、
なんかそういう人も出てきちゃうかもしれないので、 一つちょっと有料っていうことにして、
なんかそのコミュニティのね、なんか安心して投稿できる、 そういう環境を作れるかなと思いました。
有料サービス提供経験への挑戦
もう一つは、やっぱりちょっと私自身も有料でのサービスの経験をしてみたかったからっていうのがあります。
今までお話し会、時短作戦会議料理編っていう、 料理の時短とか手抜きをテーマにしたお話し会は無料で2回過去に開催したんですけど、
そうそう、なんか私自身このコミュニティってなると、 まあ初めてのサービスだし、モニターとして無料の方がいいのかなっていう気持ちもあったんですけど、
やっぱりちょっと、以前6月まで参加していた副業長期講座、 初心者向けの長期講座の中で相談する中で、
やっぱり有料っていうのを、まあ1回ちょっと体験してみる。
そうそう、なんか無料よりもやっぱり有料ってなると、 実際にサービスを提供する側としても、じゃあお金をどういう流れでいただくのかとか、
どういう方法にするかとかね、やっぱりそういったことも考える必要が出てくるので、
逆にそれをちょっと経験してみる。いきなり何万円とかね、そういう金額じゃなくて、
今回コミュニティ2000円にしてみようかなと思ってるんですけど、
そうそう、その、まあ、餌付けもそうだけれど、やっぱりお金を受け取る、そういう流れを、
まあちょっと準備する、そういう経験をするということで、まあ有料にさせてもらいました。
はい、なので、まあちょっとね、今回は2つの理由、
コミュニティのね、その場の安全とかね、安心感を作ること、あとはちょっとその有料でのお金の受け取り、
いただく流れを経験したいっていう、そういったところもあって、今回有料で挑戦することにしました。
今後の募集準備と感謝
はい、一応、あのまたですね、はい、今、せっせと、あの募集記事とかも作っているので、はい、
また、あの出来上がったら、ぜひ、あの読んでもらえると嬉しいです。
はい、ではここまで聞いてくださってありがとうございました。それではまた。