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オカジュンさんゲスト回!〜人との間にだけ自分がいる?
2026-08-26 36:14

オカジュンさんゲスト回!〜人との間にだけ自分がいる?

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オカジュンさんをゲストにお呼びしました!

この続きは、オカジュンさんのポッドキャストで配信される予定です〜


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収録日:8月22日


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シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった樋口塾。
そして、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則によるプロジェクト、ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
ちなみに、ローカルで撮るみたいなことってやったことあります?
あ、あります。はい、ありますけど。
ごめんなさい。自分でレコーディングスタートしときながら、レコーディングの音声がうるさくて。
私の方でも撮るってことですよね。
あーってやったことありますか?
あ、ありますけど、そういえば、あんまりうまくいったことがなかったです。
うまくいったことがない。うまくいったことがない。
つまり、私が撮って、シュウさんにその音声を渡すってことですかね。
あーそういうことです。
あ、ですよね。あ、そっかそっか。ちょっと待ってくださいね。
なんか、フォンフォンって音がした。
ですよね。
はい。
気がします。そのほうが、たぶん、いい音になりますよね。
まあ、最近はあれなんですけどね、背景音によるというか、細かい話。
あ、できました。
え?
あ、録音できました。
あ、できました。ありがとうございます。
ありがとうございます。一応、後でいただきたくて、それで僕が聞き比べてどっち使うか判断しちゃうみたいになると思うんですけど。
大丈夫です。
まあ、本来は、それはローカルで撮った音のほうが、そのネットの回線の弱さとかそういう影響を受けないから、
はい、そうですよね。
ローカルの音のほうがいい音になりがちなんですけど、
はい。
でも、ZoomとかDiscordのノイズキャンセリングが優秀すぎて、
うんうん。
背景がうるさいときは、ローカルのよりZoomの音源のほうがいいみたいなことがあるから、
はい。
ちょっと送ってきていただいた音声の背景音とかと聞き比べてっていう感じになるかもしれないですね。
そう、ときどきぶちって、けいじ君とお話したときも、ちょっと飛んでるところがあるように思って、
うんうん。
話してる途中にも、二人で言いながらだったんですけど、
03:01
うんうん。
だから、ローカル音を渡せればよかったのか。
あ、撮ってたんであればね。
はい。
ふんふんふんふん。
うん。
はい。わかりました。ありがとうございました。
はい。
はい。
ポッドキャスト先輩。
あ、いやいやいやいや。
まあね、なんやかんや一応やってきてはいるんで、
うん。
自分が失敗したことはいろいろこうやって伝えられるんですけどね。
うんうんうんうん。
でももう、あ、そういう話もしたいなって思ってたんですけど、
はい。
もうポッドキャストの先輩って今おっしゃってくださいましたけど、
うん。
なんか、議事館とかにこう、オプチャに入ってこられた方とか、
そういう人って、
なんかこう、ねえ、いやー恐れ多いみたいな、なんかそんなリアクションされたりする、
それが僕めっちゃくちゃ苦手なんですけど、
しゅうさんに対して、あー。
あ、そうそうそう。そういう感じ。
はいはいはい。
まあ、僕以外の人にでもその、後も先もなんもないって僕は思っちゃってて、
うんうんうん。
先輩後輩とかじゃなくて、別に先入ってて知ってたから教えるよっていう、
最初っからフラットな友達ぐらいな、
うんうんうん。
感覚で僕は生きてるもんで、
うん、わかります。
はい。
わかるし、ただそれが、私結構苦手、あのー、そうしたいけど苦手っていうところも自覚してるし、
うんうんうん。
なんかわかります。
うん。
あ、そうそう。
結構先輩後輩を気にする世界でずっとやってたから、
なんか学生時代が、で、
まあそのせいかなーとは思ってますけど、
うん。
なんか苦手ですね。
うんうんうん。
まあ僕も残ってるんですけどね、全然。
うん。
残ってるけど、意識して、
フラットのほうがいいよねーって、
うん。
寄せていこうとする性質がありますみたいな、
なるほど。
話ですかね。
うん。
ですね。
ていうわけで、岡純さんをお呼びしてまーす。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
まあ多分、
ね。
気づいてくださってる方のほうが多いんじゃないかなーって、
予想しながら、
喋ってはいたんですけど、
はい。
サビの途中で一回ね、喋らせてもらったときに、
ずっと収録させてもらってて、
はい。
まあそんな、いっぱい喋ったうちのほんの一部でしたけど、
週報でもね、岡純さんのお声流したことあるし、
そうなんですよ。
あの、けいじくんの回がゲスト初めてと思ってたら、週報のほうがだいぶ先でした。
あーまあね、あれをゲストって言っていいのかどうかは、ちょっと微妙ですけどね。
06:02
はい。
うんうんうん。
うん。
そうでしたね。
うん。
あの、お話しして、
その旅の帰りにもお話ししてますから、
はいはい。
うん。
あの、配信はされてないけど、お話はいっぱい。
そうですね。
はい。
帰りは収録もしてないですもんね。
うんうん。
ちょっとね、僕がなんか、
うん。
すげーマイナスなことばっかり喋ったような気がするから。
そんなことないですけどね。
あ、ほんとですか。
なんか、愚痴じゃないけど、
マイナスというか、
弱音というか、なんかそんな話をなぜか岡純さんには、
そうなったのかな。
さらけ出せちゃうっていきなりなっちゃって、
あ、もう喋り始めてから途中で撮り始めようと思ってたけど、
いや、これダメだと思って撮るのやめたんですよ。
そうですね。
まあ、あの、うん。
世の中に流すことはできないですね。
うんうんうん。
ネガティブな気持ちとかにはならなかったんですけど、
あー、だったらよかった。
うん、むしろ私が聞き出しちゃってたなーと思ったんで、
うんうんうんうん。
たぶん言いたくなかったかもしれないじゃないですか。
あー、そんなことはないですけどね。
聞いてほしかったから出てきたんですけど、
えー。
まあ、配信は違うなと思って。
思いました思いました。
はい、そうだったんですよ。
これはここで言うと意味深な感じになっちゃいますけど、
あー、そうだね、確かに。ごめんなさい。すみません。
いやいやいや。
いやいや、なんか、うん。
気になる人がいるかもしれないなと思ったけど、
あー、どうしても気になる人はDMください。
そうですね。
っていう程度でいいかなと思ってるんですけど。
はい、いいと思います。
はい。
いやー、でもね、そういう意味で行きがけに一応喋らせてもらって配信はしてたけど、
うん。
なんか、ちゃんと呼んで話したいなっていうのはうっすらずっと思ってて。
そうですよね。その時にも、気軽に呼び合いましょうねとかってお話になって終わったのに、
うんうん。
そのままお話してなかったなとは私も思いました。
うんうん。
そうですね。だから、ずーっと考えてたってわけじゃないけど、ずっと意識のどっかにはあって、
で、けいじくんに呼ばれてたし、あー、やっぱり岡純さんがちゃんと。
本当に?
っていうのかな。
えー、はい。そうなんですか。考えてくださった。
考えてっていうか、いやいや、そんな考えてないけど。
いや、いや、ゲスト。
いったね。いったってことですね。はい。
けいじくんのポッドキャストとか、毎週聞いてる中でポンって出てきたら、
あー、そうだったってやっぱり思い出すみたいなところもあるし、
はい。
今回は、なんかね、Xで会話というか、リプライした流れでってなったんですけど、
09:09
はい。
だから、いろいろね、しゃべりたいことが渦巻いてはいるんですけど、僕の中で。しゃべりたいというか聞きたいというか。
うん。うんうんうん。
そうですか。なんだろう。これ事前に何にもないですもんね。
何にもないです。はい。
声をかけましょうとかないですもんね。
あ、ごめんなさい。今、ちょっと聞き取れなかった。
事前にこういうお話をしようと思うとかもないですもんね。ほんと。
まあまあ、でもCっていえば、そのXで僕が声かけたときのやつでしたっけ?XでっていうかDMでだったっけ?あれ?
えっと、そうか。何でしたかね。
ふくわた?
あー、あれか。
ゆうみんさん。
はい。はいはい。ゆうみんさんとのふくわたのやつで、私が、あの、なんていうんですか。
あの、紹介するやつやってて。
うんうん。
うん、それで、あの、なんだっけな。
そう、しゅうさんがそれに反応。
今ね、開きました。
はい。
え、いいですか?
はい。
えっと、これね、それで言うと、今日、8月22日土曜日に収録させてもらってるんですけど。
はい。
多分、今日撮ってるこれよりも先に、24日月曜日に通常回配信されるので、しょうの話ラジオは、そっちが先に配信されちゃうんですけど。
それの中でも、そのこと喋ってるんですよ。
ほう。
うん。で、えっとね、おかじゅうさんが書いてくださった感想、僕が読み上げても大丈夫ですか?
あ、はい、大丈夫です。
大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
ゆうみんさんが、ふくろうとわたしっていうポッドキャスト番組、僕をゲストに呼んでくれた回の前編がお配信されて、それの感想で。
はい。
お二人とも遠い存在だったのに、今や日常を追い合う仲になったの、ポッドキャストのおかげすぎて感慨深い。
はい。
人との間にだけ自分がいるって考えると、好きなポッドキャスターが別の人と話しているのまで追いたくなる。
お二人が話すとこんな感じなのね、を集めてるっていう。
なんか、ほれぼれするような文章書かれるなーって。
うそー。
ほんとですか?
うん。
これもほんとに思ったことをパッと書いて、いつも投稿してる。
いやー、すごいなー。
うそー。
12:00
いやー、なんか、僕も素敵な表現みたいにして最初に書いたんですけど、
うん。はい。
ただこう、雰囲気は素敵だなーって思うんですけど、意味はちょっとわかんないとこあったなと思って。
そうですね。
それは僕の理解力のなさだと思うんですけど、その人との間にだけ自分がいるってどういう感じですかってお尋ねさせてもらったんですよね。
はい。そうですそうです。
そしたら、調査不改正理論。
うんうん。
深井さんとか。
はい。
3人。今パッと名前出ませんでしたけど。
3人で配信されてるやつ。
はい。そうです。
だいぶ前のエピソードですよね。No.80。
うん。深井さんは今はもう入ってないんですけど。
そうですよね。たまに呼ばれるみたいな。
そうですそうです。
うんうん。
昔の声ですね。
そのエピソードのリンクを貼ってくださって、本当の自分が一個あるのではなく、関係性や環境によって異なる自分が立ち現れるという平野圭一郎さんの文人思想です。
はい。
調査不改正理論にはたびたび出てきますって書いてくださったんですよね。
うん。そうです。
で、リプライ上では僕、なるほどありがとうございますってだけ返してたけど、その後にDMで、今教えてくれた相対性理論のエピソードを聞いてます。
で、岡純さんを手法に読んで話したく、お話したくなっちゃってるんですけど、ご都合いかがですかって聞いたのが、今日お話してるきっかけだったっていう。
そうですね。
そんな感じだったんでしょ。
うん、そうそう。
で、配信上は後先になってるんですけど、
はい。
あの、僕がその、昨日収録して一人喋りで撮ったんですけど、
うん。
まあ、超相対性理論聞いたんだけど、
うん。
やっぱり岡純さんの言ってる人との間にだけ自分がいるっていうのだけまだ、
そうだったか、あんまり言ってました?あの回でちゃんと。
なんか、きっとこの回だったよねっていうのを貼っちゃったんで、よく考えた。
あ、噛んで貼ったんですね。
ちょっとAIにも聞いたりして、
はい。
それだよって言ったから。
うんうん。
いや、でも、実際文人主義っていう言葉は出てきました。
ええ。
で、ただ、文脈が違うように感じちゃったのと、
なるほど、そっか。
ちょっとね、僕がね、こう意外と細かい文章をこう、
うん。
なんていうのかな、
うん。
すごい細かいところまで見て読み取ろうとするタイプだったりもするんですよね。
何度もしゅうさんと話しながら、
え?え?って聞かれることがすごいあるなとは常に思ってます。
マジですか。
15:00
いや、私が本当に適当な人間なんで、
言葉を扱って仕事をしてるのに、かなり失言するんですよ。
で、結構世の中が怒られてて、
でもまあ、そこから仲良くなるっていう経験がいっぱいあるんで、
別にそれに対して何も、
ああ、またやっちゃったって思ってるんですけど、
でもひょいっと使っちゃうから、
いや、わかります。
気になるタイプの人に、
まあ、叱られたりとか、めっちゃ嫌われたりとかも経験あるし、
えー、そうなんだ。
特に男性に。
えー。
そういうのが気になるタイプの男性には、
はい。
なんか、うん。
嫌われるというか、まあ、うん。
そういうことがありますね。
あー。
ちなみに僕は絶対そう怒ったり嫌ったりはないんですけど、
はい。安心します。
僕自身、びびりが原因というだけだと思ってるんですけど、
うんうん。
そのね、まだわかんないなーみたいに、
たぶん配信では言っちゃってるから、
聞いても気にしないでくださいねっていう。
その後、収録して編集してるときに、
なんか、あー、わかったーってなったんですよ。
うんうんうんうんうん。
えー、私も上手にいるかな。
え?なんですかなんですか?
いや、上手に、まだ私もたぶんわかってないけど、
その考え方が好きっていうのはあります。
あー。
うん。
なんていうか、ざっくりはずっと伝わってて、
素敵な表現って書いてはいたんですけど、
はい。
人との間にだけ自分がいるっていうだけが、
気になっちゃってたんですよ。
そこがポイントなんですよ。
え?うんうんうんうん。
あ、ポイントなの?
それが結構ポイントですね。
えー。
超速回生理論でも、
そこが重要っていう話に最終的になった気がします。
えー。
ちょっともう一回私も聞き直してみますね。
僕、結局前後も含めて4回分聞きましたけど、
はい。
おー、すごい。
え、でもだけでなってましたっけ?
そんなに結構なってませんでした。
あのね、誰かがそれが違うんだみたい、
あ、じゃあ、その回じゃなかったかもしれないんですけど、
あー、そっかそっか。
あのー、うん。
そのね、その考え方は、
ちょっと待って。
超速回生理論じゃなかったかもしれない。
じゃあ、なんか、
まあ本で読んだかもしれないし、
いろいろその後も見ていく中で、
うんうんうん。
本当の自分っていうのはないって考えるのが重要なんですよ。
はいはいはいはいはい。
うんうんうん。
あのー、えー、なんて表現だったかな?
まあとにかく、すごい簡単に言うとね、
そういう、うん、
本当の自分っていうものに縛られて苦しんでる人がいっぱいいるなってことに、
まあ、よくカウンセリングしながら気づくんで、
うんうんうん。
こう、本当の自分はこうじゃないって、
18:03
なんか、あのー、
例えば、学校の自分は本当の自分じゃない、
オンライン上の自分が本当の自分だとか言ってることか、
はいはいはいはい。
この人には本当の自分が出せないとか、
はいはいはい。
なんていうのかな、
うーん、
本当の自分というものに縛られて、囚われてっていうか、
うんうん。
でも、そんなものないって考えた方が楽になれるというか、
はいはいはい。
これは本当に思想の問題なんで、
うんうんうん。
何か実験で証明できるとか、
そういうのじゃないんですけど、
はい。
で、それで、
なんか、しっくりいくっていうか、
ただ単に自分で、
好きって思う理由が、
うん。
まあ、えー、なんだろう、
うーん、
本当の自分を探したいみたいな感じで、ずっと思ってるよりか、
その、今、私としゅうさんが話してる間に立ち現れる自分っていうのも、
うんうんうん。
本当の自分だし、
うんうんうん。
まあ、本当の自分というか、本当にそう言っちゃいけないな。
うーん。
だから、いろんな、まだ見えない自分を見たいがために、
いろんな新しい世界に行きたくなるっていうところが
自分にはあるなっていう、
うんうんうん。
運動があって。
うんうんうん。
わかるかな。
話す、話す、話す、話す、話す、話す、話す、話す、話す、話す。
イリューンダなーこれが。
なんかそう、
いやいや、ずっとだいたいって言ったらあれだけど、
分かってるつもりではいて、だからこそ、僕のやっぱり、僕が細かいだけだなって、今も聞きながら思っていて、
本当の自分っていうかっこたるものがないというか、そういうふうな表現をするために、あえて人との間にだけ自分がいるって表現されたんだろうなって思ってるんですけど、
僕は本当の自分がないというか、本当の自分っていうほどの純度のものはないというか、本当の自分みたいなものだけじゃない、それこそだけじゃないみたいな感覚で捉えてて、
それと同じように、人との間にだけっていうのが逆にまたそっちだけに限定されるっていうビビリが発動するんですよ、今度は。
だから、分かりやすい言葉で言っちゃうと、一人きりの時だっていっぱいあるし、僕そういう意味では、今は一人きりの時間の方が長いんですよ。
21:06
そういうことか、その言葉にね。
人と接してない時には自分がいないことになっちゃうな、その人との間にだけ自分がいるって言っちゃうとみたいな、そういう引っかかり方がたぶん理解を妨げてたんだなって、後で気づいて、それに逆にまた囚われてこだわってた俺が。
確かにそうですね。
いやいやいやでも。
なんだっけな、それ。
そう思ってすっきりしたので、今日お呼びして聞きたいと思ってたけど、自己解決した後になっちゃってはいるんですけどね、そのことについてだけで言うと。
確かに一人でいるときは、なんだろう、じゃあ、なんだろう、なんかあるはずなんですけどね。
でもだから、僕は、なんだろう、どの自分も自分っていうぐらいなゆるい捉え方で捉えてるので、人と接してるときにはその人との間に現れる自分がいて。
なんだったかな、自分っていう表現じゃなかったかもしれないな、とにかく人との間に。
本当に何かを調べて書いたわけじゃないコメントなんで、すいません、その辺が。
全然。
僕も平野圭一郎さんの文人主義っていう単語だけは聞いたことあるけど、本も読んでないし。
でもそれで言うと、仏教の関係性の哲学っていうか、そういうのを考えたらというか、そういうのの理解が深まっていくと、そりゃそうだよねっていう話。
たぶんそう、つながっていると思います。
そういう仏教も。
それで言うと別に人に限らずそうだって仏教言っちゃってるから、文人ですらないというか、もう人以外もすべてがこの世はそういう関係性で成り立ってるみたいな話になるから。
そうですね。
って考えると、そうか、一人でいるときも何かとは関係してるからってことで考えてもいいですか?これは違う?
いいと思います、全然。
そうですね。
もうちょっと本当でも私も勉強しようって思いました。
あんまく言葉でやっぱり勉強不足だなっていろんなところで思ってきたんで、勉強なんかしても抜けないんだけど。
24:11
そうですね、でも僕どっちかっていうと、僕もあんま勉強してなくて、ポッドキャストを聞くことも勉強の一つだよって言われたら、聞きまくってるから勉強してることになるけど、
はい。
なんとなく今、本を読むことが勉強で、本を読んでる人が読んでない人より偉いみたいな、なんとなくそういう空気、僕ずっと感じてて。
うんうんうん。
僕あんまそう思わないっていうところがあるもんで。
私も全く思わないです。正直。
結構否定派になっちゃったかも、一周回って。
一周回って本読むことあんま意味ないなって思うようになってきてて。
おかあじゅんさん本読んでても。
かなり読んじゃってるけど、でも自己否定しながら読んでる感じはありますね。
えー、自己否定。
なんだろう、その読書よりもっとやることあるだろうみたいな、簡単に言うと。
そうですね、なんかね、本を読むのも全然、本は読まなくていいって言いたいわけじゃなくて、読みたい本は読んで、勉強したいっていう表現になるのも全然OKなんだけど、なんか勉強しなくてもたどり着けるって思ってる自分がいるんですよ。
生きてるだけで。
そうそう、それこそ本当に自分でたどり着くべきものなのかもしれない。さっきの話なんかは。
なんか、
いや、そうなんですよね。
それは言われるとホントに。
何ですか、何かを。
なんか、しゅうさんのともきさん回、ちょっと感想をポストする前にここで話しちゃうと、すごい、確かにあの回をおすすめしてくださったの、理解がもう全然変わったんですよ。
な、何が?
しゅうさんの思想に関する理解が。
僕に、ん?しゅうという人間を。
考え方。
正直、なんだろう、アウトプットが先は最後にわかったんだけど、
知ってた、知ってたじゃないな、聞いたことあったし、しゅうさんはそういうことを実践されてるんだなっていうのはあったんですけど、
あの、え、なんだったかな、すごい、ビビリとメタ認知に関してとかも、全然あたしの思ってたのと違いました。
ほんとですか。
すごい結構考えが変わって、正直ちょっと申し訳ないけど、アウトプットがさっきもあんまりわかってなかったんですよ。
はいはいはい。
そういうよりちょっと、自分自身がなんか資本主義に飲み込まれすぎてるので、
27:07
ちょっと、そういう構造をハックしちゃうようなとこがあって、なんか周りの人にこう、
あの、そういう、なんだ、なんていうかな、お金、お金飲みとかでもほんとに助けてもらってることが多くて、
なんか上手に生きすぎ、なんだろう、なんていうかな、
その、ほんとにアウトプットが先にしゅうさんがなってるのかなっていう疑問を持ってたんですよ。
なんか、ごめんなさい。
いや全然。
それなんかインプットが先とどう違うんだろうっていうのがあんまりわかってなかったけど、それを言ってなくて、
はいはい。
でも、あの回聞いたら、
うん。
ちょっとごめんなさい。なんか容赦するつもりじゃないですけど、ほんとに、
あ、なんか私すごい人とあんな世間話してたんだなって思いました。
はいはいはいはい。
結構、独物的な話してたんですよ。
全然、すごい人とかではないって言いたい回だったんですけど、後ろ。
いやいやいや、言いたいし、今もなんか別にすごい高豪しい感じは思ってないんですけど、
あははは。
あんまりあの、ほんとむしろちょっと私を気軽に話しちゃってるんですけど、
いや全然、うん。
だからこれ、それすごいなっていう。
えぇー。
あの、180度じゃないけど、まあ変わりましたね、ちょっと考えが。
えぇー。
あ、よかった。
うんうん。
あれ、ほんとにね、ちょっと、
それはちょっと伝えたいな。
うん。
えっとね、あれなんですよ、僕。
おかじゅん文学心理百景を聞いて、その感想で僕、聞いてくださいって書いたじゃないですか。
えぇー、そうです、はい。
私が、
そうなんですよ。
聞いて、もう耳時間が限られてるから、聞いてっていう人を優先して聞きますねって言って、
うん。
はい、そしたらしゅうさんが、うん。
そう、聞いてくださいって言ってくださいみたいなことを言われてたんで、書いたんですよ。
はい。
でも、あーでも言われない限り、僕絶対人に聞いてくださいとか言わないんですよ。
あー、そうなんだ。
言えないビビりだから。
はい。
で、それで言うと、でも、4時間、前後編合わせて4時間になってるし、めっちゃ長いから、
まあ、そこで言いたいことが言えたんです、みたいなことぐらいは言うけど、聞いてくださいとか、とても言えないなと思ってたけど、
うん。
これを聞いてくださいみたいに言ってくださいって、あんなふうに言ってもらえるというか、
言ってる人にであれば言ってもいいかなと思って書いたんですよね。
うんうんうんうん。
そしたら、DMでちょっと早送りしてみたいな感じで言われたから。
みなさん、あの、私のひどさを、
すいませんすいません。
ひどさを、あの、公開すると、ほんとに、そこが意地悪だな自分っていう、面白かったです。
30:04
いや、ごめんなさい。
そんな自分の気持ちに気づいて、面白かった。
いやいや、ネタバレを勝手に今しちゃいましたけど、
うんうんうん。
そう、なんか、あれだったんですよね、聞いてくださいって言って、
あくまで僕の感覚ですよ。
僕の感覚では、聞いてくださいって言ってくれたから、
ん?違う違う、これを聞いてって言ってくださいって言ってたから、聞いてくださいって、
長いけどって思いながら、ちょっと、すごいビビりながら、
あー言っちゃったーみたいな気分で、書いたんですよ。
で、聞いてくれたってわかってすっげー嬉しかったけど。
嬉しかったです。最初、自分が話したことすら忘れてて、やっぱり。
あ、そうだったんだ。
すぐ忘れちゃってたんですよ。
人と話したこと、そう忘れないんですけど、
自分で独り語りしたやつ、すっごい忘れてて、
うんうん。
これはちょっと、
いやいや、僕もですよ。
けど、忘れてて、
うんうん。
で、しゅーさんが一言つぶやいてくださったときに、
うん。
なんか、私に対してメッセージがある回なのかなと思っちゃったんですよ。
ごめんなさい。
あの日の内容に関して、ちょっと反論みたいなのとか、
なんかある回だから、
あ、これ聞いてないだろうって気づかれちゃったのかなと。
いやいやいやいやいや。
桃木さん回で、
なんか、私が話した内容と同じこと話してんだけど、みたいなやつかと思ったんですよ。
はいはい、すいませんね。
たまにあるじゃないですか、そういうの。
あー、まあありますね。
聞いてないんだけど、バレるときとか。
はいはい、ありますね。
それみたいな。
うわー、悪いことしちゃった。
と思ったら、あ、いや、悪いことじゃないですよ、全然。
そうですか。
で、なんかふと、あ、そうか、私自分で言ったんだって気づいて、
うん。
あ、だからだって気づいた。
あー、よかった。
うん。気づけたんで、全部がつながったんですよね。
うんうんうん。
いや、難しいですよね、SNSって。
いやいやー、ねー。
すいません、僕も一言しか書けないからね、ああいうことが起きちゃいやすいんですけど。
いや、いいですいいです。
そんな感じでビビりながら言って、あー、悪いことしたなって思ってた中で、
悪いこと?
そうそうそうそう、無理やり聞かせるみたいな、普段しないような慣れないことを僕したし、
あー、全然。
ビビってる中で、いや、ちょっと早送りしながら聞きましたみたいに聞いちゃったから、
余計こう、あ、あーって思ったっていう感じです。
長いのを無理やり聞かせると結局そうなっちゃうよね、みたいな。
うんうん。
そういうと、なんか、しゅーさんがビビリって言ってるのはそういうことなんだよねっていうのも、
私すごいわかってます。
うまく言語化ができないというか。
いやいやいや。
ちょっと写真が足りないんですけど、はい。
うんうんうん。
で、なんかね、自分、私も、絶対自分の番組をシェアするときって、
33:01
人の番組をシェアするときと違って、すごいどうでもいいやつなんですけどね、みたいな感じでやっちゃうんですよ。
あーはいはいはい。
分かる分かる。
なんかちょっと、自然な感じで、なんか、今回もうまく喋れなかったなとか、
なんかちょっと、自分のことになるとそうなっちゃうんで、
でも、自分の中に、あの、しゅーさんとが聞くとどう思われるかだけど、
え?
ちょっとなんていうのかな、ビジネスマインドなとこもあって、
そういうビジネスマインドというか、そういうのがあって、やっぱり、自分で授業をしてるし、
なんか、その、チャンスがあるならどんどん言っていけって、ずっと心の中の自分が言ってるんですよ。
あーなるほど。
なのに言えない。
あの、どんな場面でもですね、なんか、こんなことやっててって、もっとグイグイ、なんで言わないの?みたいに。
自分に対して思ってるんですよ。
あーそうなんだ。
せっかく発信とかしてる時間使ってに、しょうもないもん世の中に出してどうするんだ?みたいなとか思うし、
なんか、だからグイグイ言ってる若い人とか、すごい応援したくなるんですね。
まあ、若くなってもんだけど。
なんか、あいつ頑張ってるよなとかって、ちょっと、何あの人?とかって言う人もいると思うんですけど、
なんていうのかな、一生懸命すぎるとか。
でも、私はすごいそういうふうに頑張って発信してる人とか、応援したいし尊敬する。
なので、聞いてって言ってくれると聞く。
なるほど。
読んでって言われると読むっていうか、自分ができないことを知ってほしいなっていう気ですかね。
あー、僕もでも、今日しゃべれて解像度がだいぶ上がってよかったなって思ってるんですけど、
あとね、1分半ぐらいになってるんでしょう、ズームが。
僕としてはですね、岡純さんのひとたらしなところみたいなのを話すつもりでいたもんで、もう1本撮れたらなと思ってるんですけど。
ぜひぜひ。それか、私の番組に来ていただけたらいいんですよね。
いいですか?
それも思ってた、忘れてたけど、ぜひぜひ。
じゃあ、お願いします。
じゃあ、続きは心理百景の方でっていう感じで。
お願いします。
一旦そっちでもう一回撮りましょうということで、今日は岡純さん来てくださいました。
本当にありがとうございました。
36:02
ありがとうございました。
36:14

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