季節の話題と地域イベント
レディオ、さぼり場。 レディオ、レディオ、レディオアップ。
こんにちは。
今日も、配信日、当日の収録。 日中から、今、4時ですね。
3時59分。
4時にビールを。
いただきます。
いい季節ですね。
いい季節。
ちょっとでも暑いですね。
もうちょっと、先が思いやられるというか。 本当に。
恐怖ではあるけれど。
昨日とか、おとといって、外のイベントに ラックさんの仕事で行ってたんですけど。
気持ちいいですよ。
気持ちいい。この時期はまだ、日差しは暑いですけど、 風がちょっと冷たいじゃないですか。
それがね、強すぎるのは問題ですけど。
本当にね、雲が薄くかかって、 少しだけ暗くなるだけでも全然違う。
だから、本当に気持ちよかった。
土曜日は風が強かったけど、 昨日は本当に気持ちよくて。
やっぱり気持ちいいと飲みますね。
飲みますね。
昨日の下戸田フェスタは、 滞在時間が長かったですね。
そうかもしれないね。
あれすごかったですね。
すごかったですね。
地域と地域の人たちがやるんですけど、 あれだけ多くのところが関わっているのはすごいですよ。
そうですね。
知っている人がいっぱいいて、 この人とこの人一緒にやるんだって、
なんとなく思ったりもしたけど、
ああいう風になって、 下戸田地区って区切れば、
まあそうだよな、自然だよなと思いながら。
非常によかったな。
あれは少し憧れるというか、 あの場所もいいんだよな。
場所はいいですね。広くて。
川辺じゃなくてよかったけど、 やはり砂だから。
風強かったら砂ぼこりは、 公演でやるイベントの砂ぼこりは避けられないみたいですよね。
かといってね、スプリンクラーとか幕開きに行かないしね。
あそこは本当によかったな。 あの場所があるのが強いな。
あそこは中町ですよね、住所としては。
中町なのかな、あそこだ。
駐輪場が別のところにあったじゃないですか。 あれもすぐ近くのところだったから、
それの誘導も、ボランティアなのか シルバーなのかわからないけど、
あふれあって。
ああいう規模の広さの広場というか公演って そんなにないじゃないですか、市内でも。
で、あれができるよう、再現しようと思うと やっぱり学校になっちゃうんですよね。
で、学校は今厳しいじゃないですか、そういうイベントが。 木が使えなかったりもするし。
あれがね、もう少しできるようになると いいなぁなんて思いますけどね。
そうですね。
そのね、盆踊りとかそういうお祭りは 学校でできるのに、
なぜそういう民間のあれはできないのかなって ちょっと思ったりしますけどね。
盆踊り、学校でできるんでしょうっけ?
あ、でも戸田はわかんないけど、 わらびはやってますね。
ああ、そうですか。
俺はあんまり盆踊りのイメージが。
俺の育った地元がそうなんですよ。
そこの町会は毎年盆踊りは小学校のグランドでやって、 そこでヤグラも立てるから、
その週末だけ野球の練習がなかったんですよ。
ああ、なるほどね。
試合が入ったりね、遠征したりとか、 そういう風になってただけですけど。
うちの中は公民館だったな。
割と立派な公民館と広場が あるとこだったからなのかもしれんけど。
小学校の時の神前はそんな感じでしたけどね。
この間ね、戸田暮らしエキスポの時に トークセッションで市長が言ってたんですよ。
戸田は新しいことを始めるのにハードルが低い。
そういうのを市もバックアップしてるって言ってたんで、 ぜひ学校とかも立てつかないといけないですけどね。
いいですけどね。
あと、俺はやっぱりサンクスさんがあれだからだけど、 戸田公園ね。
戸田公園いいっすよね。あそこはいい。
あそこはもっと…。
民間入ってやると変わんじゃないですか。
でもあれはネーミングライツですからね。
でもそれでもさ。
ディレクション依頼があってやってるので。
でもあれもそうじゃないですか。
クラヴァル。
そうそうそう。
割と積極的なんでしょうけどね。
あそこって圏外なんですよね。
そこはありますよね。
めちゃめちゃハードルが低いんですよ、あそこって。
道路も。
あれでも中に一般の車両が入ってこないところだから、 管理事務所がオッケーって言えば、別にあそこずらーっと使えるし。
なるほどね。
そういう意味で言ったら、戸田公園もそうだし、 北戸田の笹目川沿いのところ。
秋に笹目川フェスタやるところ。 あそこなんかもすごく縦中でずらーっとなってるので。
多分その売り上げのね、駅に近い方と離れてる方だと出ちゃうかもしれないですけど、
そういう意味ではあそこもすごく使い勝手のいい場所なんじゃないかなと思うんですけど、 あそこも県なんですよ。
川沿が、やっぱり川沿ってのは市のものじゃないので、 あれっていうのは県になるらしくて。
そこら辺はね、越えなきゃいけないものがありますけどね。
イベントが多いだけにやっぱり。
いい季節でしたね。
いい季節ですね。
こんないい季節は多分すぐ無くなりますよね。
いや、すぐ無くなりますよ。
だって今年本当にイベントは夏避けてますからね。
今回発表されたけど、ふるさと祭りも秋になるじゃないですか。
で、他の普通のビアフェスとかもやっぱり春と秋に分散してますね。
まあそうなってきますよね。
だけど先週末はすごかったじゃないですか。
アイパル音楽祭あって、上位シグナルあって、トダフェスタあって。
そういう同じ週末に複数やっちゃうのは、 分散されちゃうのは仕方ないかなと思いますし。
だって5月の23、24でサンクスフェスティバルやって、
そこもかぶってトダパークフェスあって、 わらびにもわらび飯フェスってやったりとか。
やっぱりその辺ね、同じ週末に、 本来だったら駆けつける県内の人が分散してしまうのは、
ちょっともったいないなって思いながらも仕方ないのかなって思ったりします。
夏できないですからね。
なんかあったらやだし、本人たちもくたびれちゃいますからね。
だから屋内とかでそういうのができるホールみたいなのがあるといいですけどね。
そうですね。スポーツセンターとかね。
スポーツセンターね。
あとボートコース、レースもそうですよね。
夏もいくらでもできますね。
建物はいいですよね。
バスも走ってるし。
それ意外と知らないですよね。
無料でシャトルバスが出てるっていうのも知らない。
あともう、同じ歩くんだとしたら、 戸田公園と戸田駅があんまり変わんないってことも知らないですよね。
戸田公園のイメージがやっぱりありますけど、 歩いても2,3分なんですよ、地帯って。
フリーペーパー『KANPAI戸田Magazine』の構想
確かに。西に出ても戸田駅ね。
戸田駅からだと南にずっと行くような感じで、 戸田公園だと西にこうやって進む感じなんですけど、そんなに変わんないですね。
じゃあ今日はホントに。
先週ね、ちょっとお願いさせていただいた。
ホントに行きましょうよ。
僕はね、割と気になってますよ。
構想は割と前から聞いてたけど。
構想はだいぶ前からですからね。
実際にどうやって生活圏内に顔を出していくのかなとか。
僕もね、ずっとメディアをメディアをって言ってて。
そこをやっていきたいなと思うか、どう連携できるのかとか。
そんなことで気になってはいますので、ぜひ教えてください。
今回ね、乾杯戸田マガジンというフリーペーパーを6月ですね。来月ですね。1ヶ月後くらいですね。
そんななんですか。
そうです。に、送還します。
今年の1月の書き初めでも。
そうですね。
それはもう単純に、ずっとやりたい。やるって言ってたけど、目の前の仕事業務にやっていくと後回しにしちゃいますから、自分のことってやっぱり。
なると、もうケツ決めないと、やんねーなこれと思って。
なんでもう、今年の上半期は、この乾杯戸田マガジンを送還もさせる。スタートさせる。
で、下半期は、川口で川口ビールビールビールっていうイベントをやると。
それを今年は前半と後半でもはっきり分けたので、それの前半としては6月中にこれはもう間に合わせなきゃいけないっていうところで。
えらいなー。えらいなー。
えらいなー。
でもこれこそあれですよ。構想期間で言えば、コネクトにも負けないぐらい。前から言ってるやつですからね。
まあそういうもんですね。
6月15日。
6月15日?もうだって1ヶ月ないじゃん。
でももうあれですから、もう大体は作ってあるんで。
あとその、やっぱこれね、これがちょっと考え…普通の地方紙みたいになっちゃうとダメなんですよ。
ちゃんと雑誌クオリティというか、そういう見た目としてもやっぱりこれなんだろうって思わせないといけないので。
そこにちょっとやってるんですけど、いかんせんねデザインは素人なので。
これゆくゆくはちゃんとデザイナー入れたいですけど、今は自分でとりあえずやってるんですけど、そこが一番時間かかるんですよ。
もうやってればやってるほど、いやこれちげえなって思ったりとか。
分かんなくなってきますよね。
で、やっぱ全体の統一感というのが回ってやってて、なんでこの雑誌のいわゆる紙面。
このカンパイトのマガジンっていうのは、いわゆる東京カレンダーって雑誌があるんですけど、ちょっとおしゃれな感じの飲食系の雑誌があって、
それを戸田市内だけで完結できるようにしたいなっていうようなイメージでやってるんですよ。
だからその紙面とか表紙とかっていうのもやっぱりそこをイメージしてるんですけど、それがもういかんせんやってるうちに迷ってくる。
紙面とか真似して配置とかするんですけど、なんでこんなプロの仕事と俺の仕事がこんな違うんだろうなって思ったりとかもやっぱりしますね。
インスタのサムネイルとかだけど、だいぶ迷いますからね。
迷いますね。
で、やっぱ自分も本当は総刊号の段階、6月15日に総刊するときには8月号まで完成してるイメージだったんですよ。
なるほど。
じゃあ2ヶ月に1回。
いやいやいや、毎月です。
毎月!?
月刊誌。
すげえ。
月刊誌もこれをやると決めたので、だからやらないことも決めてるんです。
これはもうちょっととか。
じゃあ8月までできてるってことは、一応構想的なのは?
構想はもう2年先くらいまでできてます。
そうなんだ。
あとはそれを入れ替えるとかもあると思うんですけど、それぐらいはできてる。
あとはそれを形にしていく作業もあるので。
あとはデザイナーさんを頼むにしても、ライターさんも副業のライターを募集してるんですけど、
それにしてもやっぱりいくつかあって、こういうイメージだよ、これっていう共通の認識を持ってもらわないといけないので、
最初はちょっと自分で頑張ろうかなと。
あと予算的なものもありますけど。
っていう感じです。
でね、よくこれを言って言われるのは、なんでフリーペーパーなの?みたいな。
なんでそのウェブじゃないの?みたいな。
そういうことは言われるんですよ。
なるほど。言われますか?
言われます。めちゃめちゃ言われます。
ただウェブもやりますよ、もちろん。ウェブはやります。
ただ本当に最近思っても、もともとライターとして書いてるかわからないですけど、
届ける先が違うんですよね。
ウェブと紙媒体と思って、やっぱり全然違う層に届いてるなと。
ウェブはやっぱり情報を取りに行く、その情報を取りに行く人にしか届けられないですよ。
今のところね、SNSなんかもそうですけど。
で、ずっと思っているのは、特に地域で活動する人に関しては、多分ウェブより紙のほうが相性がいいと思っている。
どこに置くんですか?
置くのはですね、基本的に、これもよく言われると飲食店に置くんでしょ?飲食店も多分置くとは思います。
なんですけど、そもそも僕がこれをやろうと思ったのは、先に置くところで言うと美容院とか病院、そういうクリニック系ですね。
あとは店舗、別の飲食に限らないところとか、あとは人が来るところに置く。
で、ちょっと待ち時間があるようなところというか、そういうところには置きたいなと思っています。
で、なぜ飲食メディアだけど飲食店じゃないかというと、戸田市は戸田に住んでるけど、戸田の店を知らない人が多いんですよ。
それは知る機会がないからというのと、なかなか知らないから行かないんです。
そういうのを届けるためには、多分飲食店に置いておいたら、飲食店をもともと行っている人が知るだけなんで、本来届けたい人には届けられないなと思うので、そういう店舗。
そこですね。サボり場もそこですよ、悩みは。
なので、やっぱりそういう協力してもらう人にも、戸田に住んでいる人に向けて何かをやっているところと協力をしていきたいなと思うので。
6月15日?
一応ね、配ったりもしなきゃいけないんで、6月15日から20日です。
これもね、1日に。1日以外で一番分かりやすいんですよ、発行は。原初にっていうのは分かりやすいんですけど、
まあそれはちょっと1日にしてしまうと俺は間に合わないかなって不安があったのと、
あとは、それを見た人がすぐポンと行けたらいいなというところもあるので、
速攻性はないんですけど、15日から20日って族に給料日が控えているところが多いですよね。
それを見た時に、ちょっとじゃあ今度行ってみようか、この週末行ってみようかっていう風なところも想定しているチャットをしています。
あの、戸田に呼び込む、例えば、あれがなければ、戸田以外にも置くことは想定しているんですか?
戸田近辺ですね、僕としたら。やっぱり、多分戸田のマガジンを置きたいというところがあれば別にいいんですけど、
例えばこれを港と六本木を置いたとしても良くない、人がたくさんいるからですね、置いても良くないから、
そういう人はワイブの方で置いておけばいいなと思うんですけど、
だいたい基本的には戸田市内を中心に、やっぱりわらび川口、埼玉市、南部とかっていうところは置いておきたいなと思うんですけど、
今後の自分の活動の拠点は地元で考えて、やっぱり外に行くのもいいけど、地元っていうのをやっぱり大事にしたいっていうところを考えると、
先の話ですよ、先の先の話ですけど、これは戸田でちゃんと定格したら、わらびとか川口とかにはスライドしたいんですよ、横展開をしたい。
そっちでやりたい人がいるならそっちの人にやらせてあげたいっていうのもあるので、そうなってくるとあんまりそっちの方を取るとかっていうのはないけど、
その宣伝も込めてその辺に置くかもっていうところですね。
何今ちょっと思ったかっていうと、2号店でイベントをオープン、観光イベントみたいなのをやったらいいなと思ってて、
土日からだと思って、見たら20、21はなのかなと思うと、全く見ながらなのに予定聞いてないからだけど、
20日はつなっか歩みなんですよ。
スタートゾーンだ。
だからここでつなっか歩みはもちろん来てもらって、一緒にやってもらってもいいんじゃないか、歩みさんも多分いいって言うと思うんでね。
21日は夕方から浦和なんですよ、DJなんで。
だからね、あそこもオッケーみたいだから。
今とかもあるので。
21日の日中空いてます。
一応ね、出版記念パーティーはやろうと思ってます。
それを夏、7月なのか8月なのか分かんないですけど、やっぱり出版記念パーティーは即やりたいんですけど準備期間が足りない。
夏にやりたいと思ってます。
その時は1号店を想定してるんですけど、
それはね、ちょっとお願いしたいです。
ちゃんと打ち合わせをしたいです。
うちもね、ちょっとうちのことになっちゃうけど、
うちちょうど昨日とともに、割と最近高層であったんですけど、
本当にあそこフリースペースとして開けちゃおうかなと思ったんですよ。
椅子とかもちょっと置いておいて、休憩するっていうのは。
あそこをメディアにしたいなと思って。
広告を全部やってて。
うちも秋ぐらいに戸田ライブコネクトっていうのをやろうと思って。
住居と就職というイベントをやりたいと思って。
求人一番いいなと思ってるんですよね。戸田ライブの住み方、不動産のやり方。
それでずっと展示場にしちゃおうかな、みたいなのがあるんですよ。
だから、そういうのもね。
今ね、9時の話だったじゃないですか。
このフリーペーパーを発行するんですけど、
カンパイトダマガジンはフリーペーパーなんですけど、
カンパイトダっていうのを一つのテーマとしていろいろ展開していきたくて。
その活動の中として、
要は戸田でカンパイする機会とか、それを作りたいっていうのがあるので、
まずフリーペーパーは集客支援になるという告知のほうです。
プラス、リアルイベントも大きいのから小さいのでやりたいなと思っていて。
一つ構想としては、単純にテーマを決めて、
イタリアンとかベトナムアジアとかそういうのをやって、
リアルイベントをやりたいと思っています。
メディアとしても、やっぱり戸田で一番有名になりたいなと思っていますし、
その中で飲食店の求人支援をやりたくて。
これは、ただの求人広告じゃなくて、
例えばサボり場の場合、
実際に料理の人が来てもらって、
学生とかは無料で食べられるみたいな。
もちろん広告費とかもらわないけど、
食材費は店で持ってください。
やってくださいって言って、
私たちはそれの宣伝にもなるのでいいかなと思っていて。
求人もイベント型がどんどんどんどんなってきているから。
かっこいいなって思わせないとダメだと思うんですよ。
学生たちがアルバイトとか将来の夢を探すときに、
料理人ってかっこいいなみたいな、
そういう体験を作れるようなところであればいいのかな。
フルコースとかじゃなくて、
メディアとしての展開とプラットフォームの重要性
何時から何時はこれが食べられる、何時からこれが食べられるよって、
入れ替え制とかにしてやりたい。
そういうのを考えています。
あとイベント支援ですね。
応援とか協力とかもそうですけど、
それが先行してやらせてもらったのが都内弁マルシェ。
その時は普段これはうまいビールが飲みたいっていうので
ずっとやってたんですけど、
あの時に乾杯となにかえさせてもらってやって、
それでイベントのところで協力させてもらったりとか、
あとはニコカル5周年。
ニコカル5周年のイベントも夏と冬にやる予定で、
それも乾杯となりとして音楽とお酒とか相性がいいし、
そういうので協力させてもらったりとかっていうのを考えています。
あとね、これよく言われるんですけど、
俺はビールでいつもやってますけど、
ビールでやる必要もないと思っているので、
ノンアルコールでもいいし、
その場合によってはコーヒーとかで乾杯とかでも
全然いいかなと思っているので、
そういうところまで展開したい。
お酒のイメージありがたいことに沢山持っていただいているんですけど、
お酒じゃなくても全然楽しいよっていうところもやっていきたいなと。
だからあれですよね、
うちもそうだけど、
南アルガンですよね。
自分ですよね。
この前の戸田彦のあれもそうだけど、
今YouTuberって世の中にめちゃくちゃいるじゃないですか。
YouTuberを、
言葉悪いから逆読んせーのね、
タレントワークみたいな感じで
めっちゃ気軽に呼べるようになったじゃないですか、いろいろ。
だからYouTuberもどんどん増えていくし、
小学生とか、
ジョニーさんのあれも見てるけど、
小学生とかにYouTuber来るからYouTuberと走らないってなると、
たぶんね、陸上の何々選手来るよっていうより、
YouTuber来るよ、6万人いるよとかっていうことの方が
スポット入るんじゃないかなって感じがあって、
その特徴的なキャラクターというかタレントを
イベントに呼ぶっていう、
それを集客に使うっていうのは、
完全に証明されてるじゃないですか。
それがYouTuberじゃないけど、
それはそうっす。
やっぱり自分はフリーランサーでもそうだしと思いますし、
自分を売らなきゃいけないし、
フリーランサーじゃなくて会社員だとそうですね、営業マンだと、
自分を売らなきゃいけないっていうのはありますよね。
その立ち位置でイベントの、
実際に前に出るタレントとしてやってくっていうのがいいかもしれない。
YouTuberじゃなくても、
YouTuberじゃなくても、
なってくるといいんじゃないかなと。
割と僕も、もしかしたらそうなのかもしれない。
いやでもそうだと思う。
誰がやってるからっていうのはあるじゃないですか。
東山さんがやってるとかサボりバーが絡んでるっていうのは、
やっぱり一つ安心感を与えるというか。
そういうような、
そう。
そうなんですけど、
みなみなさんそうなるよね。
なってるよね。
こないだ夏に、
海の家でイベントやりませんかって言われたら、
それは断りましたよ。
俺なんのそんなところで、あれもないから。
そんなところで行ったよね。
やっぱそうですよ。
地方、芸人とかでもあるじゃないですか。
愛知県では、
愛知のテレビがめっちゃ出てるとか、
福岡ではめちゃくちゃ有名だとかっていう、
なんか、
ああいう戦略って、やっぱいいですよね。
どんどんそうなってくるような気がするし、
さっき言った紙媒体も、
紙媒体はやっぱいいですよ。
紙媒体って、
一枚のチラシと、
ちゃんと冊子になってるのと、
ちょっと違うんですけど、
これね、
賞味期限が長いんですよ。
テラ一枚で、ちゃんと本みたいになってると、
それを持って、
ダイレクトに、
よくポストとかにチラシ入ってると、
そのまま捨てられちゃうことってあるじゃないですか。
それはある程度仕方ないんですけど、
それがあまりない。
ちゃんと本、冊子みたいになってると。
それはすごくいいことだと思います。
なるほどね。
いやぁ、ちょっと面白いですね。
そうなんですよ。
イベントと絡められるって、でかいですね。
そうですね。
何かも連動したいし、
やっぱり、
自分は支援っていうところでいえば、
そこを紹介する仕事もしてるので、
そっちの方なんかも絡められるし、
そうですね。
はいいかなと。
開拓はしていってるんですか?
まだこれから?
え、置くところ?
置くところ?
もう始まってますよ。
普通に置いてくれるっていうところと、
あとはもう配ってくれるというか、
教室とかだったら、
生徒さん向けに配ってくれるとか、
そういうのはもうやってます。
何部?何部?
最初は5,000部でスタートします。
1万部。
2027年は1万部にする。
うちどれくらいいけるだろう?
100くらい?
50から100。
お弁当があるでしょ?
お弁当とか全部配れるでしょ?
ああ、ありがとうございます。
配ってくれるのはすごい嬉しい。
届けるときに配れるし、
うちのお客さん、
いろんなイベントがあったとして、
100くらいはいけるんじゃないかな?
ありがとうございます。
配ってくれって言えば。
そうです。
それはうち的にもやりたかったことなわけですよ。
準備ができていないから、
やれない。
俺もやっぱり1枚ペラじゃダメだと思ってたから、
それなりにサボリュマンマガジンも作ってたじゃないですか。
あれもそういうイメージだったんだけど、
ああいう風にしなきゃダメだって分かってたから、
けど、
みながらさんのやつが一冊あって、
そこにペラ1枚だったら多分成り立つんですよ。
それは多分そう。
結構そういうふうに言ってくれると思う。
例えば、折り込みで広告入れてくれるんだったら、
協力もっとできるよみたいな。
それはめっちゃ思ってた。
折り込み広告ってそれだけ需要があるんですよね。
そう思いますよ。
あれはいいと思う。
うちAmazonやってるじゃないですか。
Amazonも最初それなんですよ。
自分たちのチラシ一緒に巻いていいんですよ。
Amazonで。
そうなんですね。
だからAmazon行ったら、
そこでポスティングして、
ポスティングついでに荷物運んでみたいなイメージなんですよ。
最初はね。
だから割といけるんですよ。
それで怒られることもあるかもしれないけど、
発想的にはそこからなんです。
だからお店に届けるから、
お店の隙間時間に、
例えばランチ営業終わって夜の営業までの間の
1、2時間で2、30個配りませんかみたいな、
そういうプログラムなんですよ。
なるほどね。
できなくはないかもしれないですね。
そうですね。
やっぱね、
人に目にとってもらうためには、
やっぱりそういう、
どうぶいたい営業じゃなくて、
努力したいこともやらなきゃいけないと思うので。
ある程度遅れ分を確保しなきゃいけないし。
そうですね。
都道府駅前でちょっと配ろうかなと思ってますね。
こういうのできましたんで。
絶対駅ですよね。
駅はやっぱり人通るし、
やっぱりそこが使ってる人の拠点じゃないですか。
特にまさにそうなのが、
勤めに行って地元で知らない人に関してはこうやってやる。
毎月何日はそこで立ってやりますよみたいな感じを
やっても面白いかなみたいな。
ちょっと言葉は悪いのかもしれないけど、
活用方法がいろいろ広がりますね。
考えると。
だからそれがメディアですからね。
メディアって何か売りたいとか活用するわけだから。
注目を集めないといけないかなって思ってますね。
広がりますね。
そうですね。
あと本当によく話してるのは、
お酒なんかって苦手な人もいれば、
探求したい人もいるんですよ。
勉強、知識を置くとお酒ってすごいリンクしているので、
そういうちっちゃいイベントで言えば、
それこそ中村さんとかを貸し切って、
ワインをもっと深めたい人向けのイベントを
乾杯とかとしてやるとか。
エビハラさんとかも。
そういうのもやっていきたいし、
ちゃんと実際にリアルに飲む場を作りつつっていうのは。
それはぜひやってもらいたい。
俺にメールとかあるのか分からないけど。
サボリボを使って、
コネクトラのリアルイベントみたいなのもありかなって思ってますけどね。
いいですよ。
中村君が昔ワイン好きの会やったじゃないですか。
あれって、あれですけど。
こっちの案なんですね。
ああいうのって多分思いつくんだけど、
自分たちでそれをやりますやって、
自分たちで企画して、自分たちで場所を押さえてっていう
ハードルって多分相当高くて。
高いですね。
それ、うちがやったじゃないですか。
うちの企画としてやろうぜって言って、
こうこうこうだからって言って、
中村君がワイン選んでくれて、
やるだけでいいじゃんっていうのって、
多分それで加速するんですよ。
だから、それやるのって、
多分みなみなさんがそれをやると、
お店、やっぱり本当はやりたいはずですから。
ああ、そうですね。
だってなんとか、やってるわけじゃないですか。
黒板に書いてさ、なんとかフェアとか言ってさ、
絵術的なものでさ、
ホタルイカだったらホタルイカがなんとかって書くけどさ、
それ、なんか派手にね。
そうですね。
こっちからするとそんな大変したことじゃないじゃないですか。
ホタルイカフェアやりますみたいな。
別になんか、
1回やればいいんじゃないかみたいな感じで、
思っちゃうけど、
やっぱり現場の人たちっていうのは、
そこはちょっとやっぱりハードルがあるよね。
だからプラスの労力がかかるじゃないですか。
比較してイベントやるっていうの。
だったら、もともと例えば焼き鳥屋さんだったら、
焼き鳥屋とこういうペアリングができるよみたいな、
ワインでもあってもそうでもあったら、
そしたらそこの場所だけ借りて、
お店はその焼き鳥屋を提供してくれればいいわけだから、
いいわけですよ。
で、それをこっちが、
ここの一角買ってくださいって、
そういうの集客もしますってやって、
やってあげられるのは、
結構いいんじゃないかな。
場所も選ばないし、
同じ企画でも店もあればできるし。
それ、めちゃくちゃ合うんじゃないですかね、
うちがあって。
今そうなんですよ。
だと思うんですよね。
やっぱりその他のお店の。
他のお店の集客も、
支援にもなるし。
全店舗のやつね、
全店舗でやれば、
めちゃくちゃいいな。
そうですね。
店の方とかしては別にデメリではないじゃないですか。
この分を受注発注じゃないけど、
こういう風にやってくれとかって、
宴会をここでやってくれってなれば、
そこから提供してくれるだけなんで、
割といいと思うんですよね。
いいですね。
サボり場、
あそこでやるんであれば、
全店舗のね、
他のお店から持ってきて、
そのテーマ絞って、
ホタルイカ、
ホタルイカ料理を、
こう募って出してくれる。
で、うち買い取るからって言って、
買い取って、
いろんな店舗のやつやりながら、
そこで飲んでみたいな。
だってそれも先に人数決まっていれば、
損はしないじゃないですか。
そういうのができますよね。
それこそ南原さんの名前で、
その乾杯となでやった方が、
ハクつきますよね。
ありがとうございます。
絶対そうです。
そういうコラボができれば、
『KANPAI戸田Magazine』の具体的な構成と広告
うちの場所でやってれば、
あいつも絡んでるだろうって、
思われるから、
面白いことやってるなって、
見られるだろうし。
知識力じゃないですけど、
セミナーとかがすごく相性がいいと思ってて、
やった後にね、
そうですね。
実際、
例えば中村さんもこれも言ってたんですけど、
インポーターを呼んで、
そこで試飲会をやれば、
中村さんは自分の店からグラスとかのコーナーでも、
すごい楽だし、
そこで飲んでもらって、
そこから流れるっていう、
ような流れを作れるかなと思います。
それは戸田だとか、
限定的なところだからできるっていうのは、
やっぱり。
乾杯戸田イベント、
月一やりましょうよ。
俺もちゃんと考えるから。
ちゃんとお客さん呼んで。
そういうのは必要ですね。
やりたいなと思いますよね。
アイデアをいただきます。
ビールまだ入ってます?
ないです。
ビールちょっと待ってください。
2本。
2本ください。
このテーマも、
さっき向こうで2年間ぐらいで決まってるって言うんですけど、
これもね、
月刊誌で一冊につきワンテーマなんですよ。
総刊号は、
やっぱりもう、
自分がやるので、
戸田でうまいビールが飲みたいっていうテーマで、
やるんですよ。
クラフトビールもそうだし、
普通の大手のビールだって、
ここのタルナのビールは美味しいよって。
ありがとうございます。
っていうのをやる。
全部店も決まってるし、
何ページくらいですか?
全部で12ページ。
12ページ。
で、12ページで表紙があって、
で、表紙のところの次には、
コラムです。
僕が書きます。
書いて、
それは書くんですけど、コラムあって、
あと目次。
目次があって、
それをめくると、
そのテーマの、
例えば、戸田でうまいビールが飲みたいっていうページと、
それの紹介するお店が見開きであるわけですね。
その次をめくると、
表紙になっている人のインタビューが見開きになります。
見開きで。
見開きで。
で、この表紙になっている人っていうのは、
基本的には飲食にこだわらないです。
でもやっぱり、戸田で何飲んでる人。
会社の社長もそうだし、
個人でやっている人でも。
これは全然有名無名は関係ないなと思っていて、
男性女性も関係ないと思っているし、
思っています。
で、あとは、
その次に紹介するお店、
メインというか、ちゃんと記事として紹介するお店が2つ。
右と左にあります。
で、その次のページに、
その、
もっとあるよみたいな。
この紹介したいというの以外にも、
サブ的に紹介するお店ですね。
紹介するお店っていうのは、
そのテーマ。
だから例えば、うまいビールが飲みたいという人、
メインという言い方をしたらあれなんですけど、
3店舗まず紹介します。
で、そうやった後に、
もっとあるよ。
ここでも飲めるよっていうようなやつが、
写真とお店情報と、
そういう感じでこうやって出てくる。
です。
で、その次のページは、
一応フリーベーパーも、
全部自分の持ち出しではできないので、
協力してくれる、一緒に盛り上げてくれるところの広告が、
他のところにも入っているんですけど、
その紹介ページがあり、
で、背拍子。
背拍子は、もちろん広告があって、
あと事後の予告と、
ちょっとそんな感じの。
この後、自由に使える場所もちょっと残しておこうかな、
みたいな感じで構成する12ページ。
です。
広告は、金額にもよるけど、
出そうと思ったやつね、僕ね。
そうです。
それで、ちょっと、なんだろうな、
コラムりたいな、僕も。
コラムりたい。
コラムりたい。
コラムりたいな。
コラムるって言っても、
レディオの話した内容とかを、
レディオの話した内容とかを、
レディオの枠で広告出したいかもしれない。
レディオサボり場で?
そう。
言っちゃアナログじゃないですか。
ポッドカサドだけど、
レディオって言ってるくらいだから、
レディオ的なコラム。
作るって言ってたから、
そこに関してはちょっと考えてたから、
やっぱレディオがいいなと思ってたんですよね。
サボり場っていうより、
レディオがいいなと思ってたんですよ。
おー、なるほど。
レディオコラム、
どっちにしろサボり場になるんですけど、
サボり場から見たとだみたいな、
コーナーをちょっともらいたいか。
いいですよ。
広告の枠の中で。
それはすごくいいと思います。
毎月、一応別に変えてもいいですよ、
って言ってるので、
単月単位でもグラシアリーとかがあったら、
いいんですけど、
その使い方でも面白いかもしれないですね。
コラムりたいです。
コラムりたい人は、
いいと思います。
内容はその時変えてもいい?
っていう問い合わせが結構来たりするんですけど、
もちろんそれは大丈夫です。
入稿までにちゃんとデータを用意していただければ
大丈夫ですってことなので、
その中の使い方は自由なので、
コラムっていただいて、
全然大丈夫ですよ。
コラムろ。
だからそれがレディオになって、
そうするとメディアメディアで
メディアとしてのラジオと今後の展望
ちゃんとセッサータグもできるようになったら
いいなと思って。
木本さんはある打ち上げに行って、
いろんな人と、
エルちゃんがよく話してたんですけど、
エルちゃんがしてたんですか?
エルちゃんがしてたんですけど、
レディオの話をエルちゃんがしてくれて、
レディオ出たいっていう人が。
いました?
やろうっていう人もいたんだよね。
レディオを。
すごい集中力だった。
レディオに出たいっていう人もいたけど、
レディオやりたいっていう人もいたんだよね。
自分で。
FMを作りたいっていう。
そうそう。
それを、そうなってくると、
プロデュースになってきますよ。
だから、
興味持ってくれるんだなと。
言えばちゃんと。
ひっそりやってて、
だって僕のね、
某、わらびの
ばあさんが、
隣の隣のずっと話してたんですけど、
すげえ興味津々でしたよ。
レディオの話したら。
どうやってやってるのとか。
で、その後に、
これ僕ら3年間やってて、
これ全部、あるサイトで無料で、
全部文字化されてるんですよ。
これAIぶっ込んだらすごいことになりますよ。
って言って、
そういう話すると、
なんか、うおー!みたいになって。
そうなんですよね。
実際、
広告効果としたら、
聞いてくれてる人の数なんですけど、
そこまでってあんまり、
でもやってることが大事なんですよね。
レディオとしてやってるっていうのは、
コンテンツっていうもので、
ちゃんと残すっていう、
ものってすげえ大事だって、
多分これから、
ボディーブローのように聞いてきますよ。
だから、
そこまでこうやって話したら、
ほんとにうおー!ってなってたから、
多分これから重要あがんじゃねえかなって思うと、
やっぱレディオだなと思って。
そうっすよね。だって、
レディオをやってるからっていうので、
俺も仕事をもらったことあります。
イベントMCとか、
仕事が来たときは、
だってさ、
毎週ラジオやってるんでしょって言われて、
やってますって。
俺も広告機出すよって言われてるのがいるんだけど、
店長におこたわりしてるだけで、
飲み込まれんのやだなと思って。
そこはね、あるんですけどね。
そういうのは、
企業案件でさ、
それこそだって企業案件でYouTube回すのは、
当たり前のことじゃないですか。
全然そうなりますよね。
そう。
でもやっぱり広告、
今回お話させてもらってる中で、
ちょっと、
ただ広告出すだけじゃなくて、
もうちょっと絡みたいっていうか、
もうちょっと出たいっていう人もいらっしゃって、
もちろん、それは大丈夫ですよ。
なので、表紙とかっていうのは、
その人のために用意しておくし、
毎週毎週は、
その表紙にはなれないけど、
毎月毎月にはなれないけど、
でもそういうところはちゃんとご用意しますよって話をしてたんですよ。
でもね、その人にね、
そう、そう。
けど、そういう、
テーマいいんじゃないですか。
その人から見たとだとか。
そのコーナーとかあってもいいかもしれないですね。
だから、それを言いたいなと。
だけど、それを書けば、
多分、レディオも、
多分多少なりともそっち側に
俺、話持ってくと思うんですよ。
レディオの進行をね、
その4人とやってる時だけなのか、
各々とやってる時だけでも、
割とそういう会話を、
挟みそうな気がするんですよね。
いいですかね、それは。
俺ね、連載持ってるんですよとか言える。
そうですね。
いいですね。
ちょっとレディオも、
ちょっと表に出てきますか。
こんな感じなんですけど、
7月号のテーマ「できる人ほど昼に飲む」とインタビュー企画
その戸田でうまいビールを飲みたいってやって、
で、えっとですね、
7月号?
2号目なんですけど、
テーマが、できる人ほど昼に飲むっていうテーマ。
昼飲み会ですね。
戸田市の昼飲みをテーマにするところで、
今こうして飲んでいらっしゃるし、
できればその拍子&インタビューを、
サボリバー、もしくは東山さんでも、
エリちゃんでもあれですけど、
お願いしたいなと。
公開オファーなんですけど、これは。
OKです。
ぜひやってください。
昼飲みね。
昼飲みがテーマだけど、
昼飲み会がテーマなので、
実際に昼飲みをしながら話を聞くんですけど、
別に昼飲みにこだわんなくていいですよ。
自分たちの話をしていいです。
サボリバーが今後どうやっていくのかもいいですし、
今やられると思っている方は。
いいテーマで、
お誘いいただいてね。
うちはサボリバーは、
昼飲みから始まったと思っているので。
いいじゃないですか。
その話をしてください。
もう完全にそうだと思っているので、
そこを掴んだので、
加速しましたよね。
加速したというか、
スピード感は早まったと思います。
スピード感はちょっとありだし、
そこに行っているだろうけど、
そういうお店がちょっと増えていますよね。
増えているというか、
それを売りにされたお店もある。
あと僕も、
腹立つところもある。
そこ。
昼飲みについて、
腹立つところ結構ある。
結構あるというか、割とある。
7月号なので、
早々にやりたいなと思っているんですよ。
ありがとうございます。
場所だけはこちらで指定させて下さい。
これはインタビューをするのは、
必ず表紙のインタビューをするときは、
最初に紹介するお店にしたいと思っているんですよ。
はい。
なので、ククーで。
もう、売ってつけですね。
そうですね。ククーで。
飲み放題ですね。
飲み放題やって、ランチ食べて。
どうしますか?お二人で出ますか?
どうしますか?
え?
エイちゃん出ない?
表紙。
表紙。
ククー、一緒に行って、
食べて、写ってもらって。
YYゲームで、
召喚後の表紙は一人なんですよ。
はい。
7月号がお二人になるじゃないですか。
その次、8月号は2個からで決まっているので、
4人になっちゃって。
どんどん増えちゃうけど、
スタートぐらいはまた一人に戻そうかなと思っていますけど。
はいはい。
じゃあ、ぜひお願いします。
普通に、
お酒飲まなくても、
お昼食べに来る感覚で来てもらって。
わかりました。ありがとうございます。
乾杯の写真とか撮らせてもらえますか?
飲みます。
飲みます?
逆に昼だったら飲めるんですよね、エイちゃん。
そうなんですね。
早い時間に一杯飲むというのはよくしている。
そっかそっか。
うちも通すじゃないですか。
だいたいお昼には一杯飲むよね。
そういうことですね。
昼に飲んで、夜はお昼に。
そうか。飲酒運転上等とかそういうことじゃないですか。
11時ぐらいになるから。
なると、最初にカオルさんとかと、
今のうちに飲んどこうみたいな感じで、
一杯飲むっていうのはある。
それも乾杯ですよ。
そうですね。
乾杯するために飲むみたいな感じなので。
そうですね。
だから、5月中に
撮れたらいいなと
思ってますけど、別に6月でも大丈夫です。
大丈夫ですよ。
やりましょう。
ちょっと後で一杯は。
それで、もし、
酔っすぎに行きたいよって人が来れば、
別に来てもらっても大丈夫だし。
そうですね。
面白いかもしれないですね。
そうですね。
乾杯となの取材受けるぜ。
受けるお。
一緒に飲む人いてもいいお。
全然オッケーです。
ありがとうございます。
じゃあ、それについて後ほど調整させていただいて。
了解です。
そんな感じでやっていきたいと思うんで。
プラットフォームの力とフリーランスの活動
多分、今後の
自分の活動の中心はどんどんこっちに
やっていくかなって。
そうですね。
思っていくし、そこを起点に
やっぱりいきたいなと。
ちょっとね、偉そうに言わせてもらいます。
いろいろ構想があったりとか、
やりたいことがあったりとか、
やれるようなことがあるけど、
できないことって結構あるじゃないですか。
僕もね、ずっとね、
割とそんな感じだったんですよ。
このサボり場のイメージって、
割とずっとあったんですよ。何年も。
だけど、やっぱりね、
場所とか何もなければ無理なんですよ。
ここ、勢いで借りるって言って借りて、
これやるって風になったら、
やっぱりちゃんと進んでいった。
で、じゃあその前何年借りればよかったなって
いうのも思った。
ぐらい、やっぱり場所。
場所って、僕は物理的に不動産を持つというか
借りてるけど、
プラットフォームですよね。
自分の立っているプラットフォームは
ガチンとあると、多分飛躍的に進みます。
全部そこに集約させたりとか、
そこをきっかけにいろいろ、
全部そこに持ってくれば
話は早いじゃないですか。
人が巻き込まなくてはするし。
それね、めちゃくちゃ加速するんで。
ちょっとね、コンプレックスがあったんですよ。
自分はグリランスでやってたけど、
地域ニュースに関しては、
それを宣伝として知ってもらった。
サボり場を通じて知り合った人が
たくさんいるのなんですけど、
それはあるんですけど、
僕は業務委託でそれをやってる仕事なので、
そこで、広告としてはすごくいいんです。
知ってもらう紹介としてはいいんですけど、
自分の商品を持ってないっていうのはやっぱりあって、
自分の商品がイベントは、
ちょっと綱渡りすぎるじゃないですか。
あんまりできないですね。
だから、それでやっぱりこうやってやるのは
すごくいいなと思ったんで。
本当に加速しますよ。
本当にもっと早くやるとか。
たぶん、たとえば某ワイン屋さんとかも
思ってるんじゃないかなと思う。
やっぱり自分の店を持った瞬間、
たぶん、やれることがグワッと広がるし、
思ってるような気がする。
もっと早くやっておきゃよかったなって
思ってるような気がする。
そんなことないよって言われて。
やれってんだよって言われるかもしれないけど、
そそのかしやがってって言われてるかもしれないけど、
でも、やっぱりやれることはガッと広がるし、
なんか悪くて言っちゃったけど。
結構イベントなんかやるみたいなこと言ってるよね。
ガンガン。
自分の店だったら自分のスケジュールで
ガッとやれるからさ。
休むときもガッと休んで出張行くじゃん、自分で。
ああいうのってやっぱり、すげえ出てきますよ。
確かにね。
期待してます。
超期待してますよ。
いやでも本当に、俺はフリーランスになって
こうやって活動させてもらったのは、
サボリバーに出入りするようになってから
広がったのは、マジで思ってるよ。
うちもそばがね、
しそさんのおかげでした。
じゃあみんなしそさんに、しそさんに感謝しろよ。
全部しそさんの。
しそさんのアイステンプラの。
アイステンプラ。
アイステンプラ。
それ以降幻になったっていう。
あれ伝説だよね。
二人でそば屋考えましたからね。
二人でそば屋やってくれと思ったぐらい
人が来てくれたの。
だけどみんな目当てに来たアイステンプラがなかったの。
そうだね。
初めて並んだもんね。
懐かしい話ですね。
懐かしい話だよね。
何でもぜひ。
よろしくお願いします。
じゃあ今日は、これが9時になってるんですよね。
過去の伝説と今後の抱負
じゃあその反応も見ましょう。
ぜひね。
これ聞いた方はね、みなみなさんにDMでも送って
フリーペーパー見るよって言ってくれれば。
ありがとうございます。
その人だけには届かないように
プレミアムをつけるように考えると。
お金払ってでも見たいって言うように仕抜けるかもしれない。
それがサポリバのやり口です。
ちゃんとサポリバでもやる出版記念パーティーは考えますんで。
出版記念パーティーは何回かやろうかなと思って。
ずっとね。
何号記念とかね。
そういうのはどんどんやっていきたいと思います。
節目を節目でやっていきましょう。
乾杯しましょう。
じゃあ最後に。
乾杯!