・そもそもなんで反対する人がいるの?
・世界の同性婚事始め
・パートナシップ制度はすでに日本の人口37%をカバー
・婚姻と別法、両方欲しい気持ちも
・始まりのラブラブ期より、病気や仲違いの不幸な時こそ!
・札幌地裁判決で止めては政治的影響力が少なかった
・2023年頃に最高裁の結果が出そう
・裁判官もジェンダーギャップ問題
女装パフォーマーブルボンヌが、色とりどりの皆さんとご一緒に耳で楽しむバーのようなネットラジオへ、ようこそ~。
第一週は
「性ラジ」
性的少数者、男性女性、性教育などをテーマに、基本ゆるゆるのジョソラジの中で、真面目に社会的なお話もしていく週でございます。
準レギュラーパートナーは、
ゲイ、ドラァグクイーン、レズビアン、トランスジェンダー、さまざまな
性の少数者が集まるミックスバーを、新宿2丁目と渋谷PARCOで経営している、のびのびゲイの家弓社長。
今週のゲストは
弁護士の寺原真希子さん。
「同性婚訴訟」の東京弁護団共同代表。訴訟応援団体である一般社団法人「Marriage For All Japan - 結婚の自由をすべての人に」の代表理事。
小野春さん。
『子育てするLGBTとその周辺をゆるやかにつなぐ』をコンセプトとする団体「にじいろかぞく」の代表で、ご自身も同性パートナーと3人のお子さんを育てる。同性婚訴訟の原告のひとり。
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