1. 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
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#3.コロナ禍を書く、ということ。(後編)
2020-11-20 37:00

#3.コロナ禍を書く、ということ。(後編)

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。

初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。

今回は、佐世保支社編集部、嘉村友里恵記者が担当した記事をフィーチャー。佐世保市の子育て支援団体が取り組んだお弁当の無料配布活動の密着ルポや、コロナ禍と婚活事情などユニークな切り口で取材した記事から、ひとびとの心の動きをひもときます。

出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢 ※番組内の発言は社の公式見解ではありません。

参考記事

『コロナ禍 ひとり親家庭や多子世帯直撃 垣間見える生きづらさ 佐世保・弁当無料配布活動に密着』(https://this.kiji.is/630954812301984865?c=174761113988793844

『会えない。でも誰かそばに… コロナ禍で結婚相談増 大きな決断する女性』(https://this.kiji.is/636407058661393505?c=174761113988793844

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