1. 長崎新聞ポッドキャスト「えねねぬ」
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#2.コロナ禍を書く、ということ。(前編)
2020-11-20 34:01

#2.コロナ禍を書く、ということ。(前編)

長崎新聞社ではたらく若手社員が、紙面の裏側や日常の関心事について語り合う「えねねぬ」。

初週は、全世界で猛威をふるい、今も私たちの生活に影響を及ぼしている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に、地方紙の記者がどのように向き合い、報じてきたかを振り返る2エピソードを配信します。

最初に取り上げるのは、長崎新聞4月22日掲載『<いまを生きる 長崎のコロナ禍>五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を』。

長崎の離島、五島の支局長としてはたらく、三代直矢記者の記事を読みながら、コロナ禍が地域社会にもたらした分断と不信に、地方紙ができることは何かを考えてみました。

出演:東彼支局・六倉大輔、佐世保支社・嘉村友里恵、五島支局・三代直矢 ※番組内の発言は社の公式見解ではありません。

参考記事:<いまを生きる 長崎のコロナ禍>五島「青色のハンカチ」活動 分断より連帯を(https://this.kiji.is/625581807202010209?c=174761113988793844

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