1. 好きにしたらええやん。
  2. #98 好きとおめでとうは言える..
#98 好きとおめでとうは言えるときに言え
2026-07-18 29:14

#98 好きとおめでとうは言えるときに言え

番組ではおたよりを募集しています!

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100回記念パーティ&公開収録

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/ 誕生日プレゼント

/ ムスクの正体

/ 30代は"色気"

/ 30歳の誕生日ディズニー

/ 誕生日シールが嬉しすぎる

/ 誕生日は連絡する最高の口実

/ シールが剥がれる問題

/ ディズニーで一番儲かる仕事

/ ミニマリストへのプレゼント問題

/ プレゼントは時間が価値

/ ディプティック=金玉の香り

/ ピーターパン酷評

/ 一番好きなシーンは"岩"

/ 昔のベネチアンゴンドラが良かった

/ ランド派?シー派?

/ 並ぶ体力がなくなっただけ

/ スプラッシュマウンテンの黒歴史

/ トイマニ前は美女が多い

▼お便りのコーナー

ラジオネーム:78ってもう80で良くない?

/ 元カノの共通点

/ 「しっとりした人」が好き

/ 熱量が近い人に惹かれる

/ 元カノ全員"声が小さい"

/ 顔のタイプはある?

/ 知性は色気

/ 自分を好きな人が好き

/ 100回公開収録のお知らせ


——————————————

「好きにしたらええやん。」

おしゃべり映像プロデューサーのリュウ。

繊細マッチョ人事マンのこへ。

少年のまま髭が生えたような2人が

東京の片隅からお届けするラジオ番組「好きにしたらええやん。」

ボケと共感がバックブローのように効いてくるチップスをお届け!!

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上京後、20代後半を迎えた僕らがマイクにぶつけるのは

全て1発撮りほぼノーカットのリアルエピソード!

毎週土曜日更新!

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RYU

プロデューサー、写真家、映像ディレクター

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kohei

繊細マッチョ、写真家、人事マン、すね毛アリンコ作りアドバイザー

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サマリー

今回のエピソードでは、リュウとコヘが30代に突入したことを機に、「色気」をテーマに掲げ、リスナーからの質問に答えていきます。まず、誕生日プレゼントとして贈られたディプティックのアロマキャンドルにまつわるエピソードから始まり、ムスクの意外な語源に驚きを隠せません。30歳の誕生日を迎えたリュウがディズニーランドへ行った話では、誕生日シールをもらう喜びや、シールが剥がれる問題、そしてディズニーで儲かるビジネスチャンスについて語られます。さらに、ミニマリストであるコヘへのプレゼント選びの難しさについても触れ、プレゼントはお金ではなく「時間」という価値に言及します。後半では、リスナーからの「好きになった人の共通点」という質問に対し、お互いの恋愛観や過去の恋愛経験を赤裸々に語ります。コヘは「しっとりした人」、リュウは「声が小さい人」という意外な共通点を挙げ、リスナーを笑わせます。また、知性や熱量の近さ、そして「自分を好きな人が好き」という恋愛観についても深掘りし、最終的には「一緒にいたい」というシンプルな気持ちが大切だと結論づけます。番組の最後には、100回記念の公開収録イベントの告知も行われ、リスナーへの感謝の気持ちを伝えています。

ディプティックのプレゼントとムスクの正体
- ディップティック。
- チュッパチャップする。
- いや、俺びっくりしたわ。今日収録の日やってんけど。
- そう。
- プレゼントいただいて。何ですか、これ。
- これ、ディップティックのアロマキャンドルですね。
- いいね。センス。
- うん。こいつ、あの、インスタでイキリ投稿してる。
- これイキれるわ。
- かっこいいのを、ちゃんとストレートにかっこいいのあげたほうがいいんじゃないかという。
- うれしい、これ、マジで。
- ノンちゃんとね、僕から2人で。
- めっちゃいい匂いな、これ。ムスク。
- ムスクって、ムスクが何なのか分かってないけど。
- ムスクって何やったっけ。ムスクってさ、
- ちょっと分からない。
- なんかめっちゃいい匂いな、ムスクって。で、調べてみてんけど、何の匂いないの?と思って調べてみたら、
- 蛇行直の金玉から出てくる匂いらしい。
- お似合いやな、お前。
- お前誰がお似合いやねん。誰がお似合いやねん、お前。
- 隠れメッセージな、俺の。
- お前、何がお似合いやねん。めちゃくちゃいい匂いよなって思ってたら、金玉かよ、これ。
- なんか色々嗅いでさ、バラのやつとかさ、オレンジとかさ、柑橘系とかあってさ、あ、どれもいいなって。
- あ、これが一番コーヒーに合うやんって言ったら、金玉やねん。
- 金玉やないか、おい。いいけどさ、めっちゃいい匂い。ありがとう。
30代の色気と誕生日ディズニー体験
- めっちゃいい。おめでとう。
- 今年はですね、散々20代は、メロ、メロ、メロい男になろうって言ってたけど、もうええかなと。
- うん。
- メロじゃなくて、本物の色気。30代、色気ちょっと出していきたいなと。
- はいはいはい、いいよ。
- 言うに思っておりますんで。
- 色気って、具体的なくこういうのやるみたいなの、色気に。
- ちょっと分からんけど、分からんけど、これメロいなっていうかは、これ色気あるなっていう行動を選ぶというか。
- あーなるほどね。あーでもいいんじゃない?
- ちょっとまだ具体的にはないんですけど。
- まあでもさ、うちから出ていくものやからさ、なんか。
- はい。
- ここで目指してやるというよりかはさ、次第にこう、なんていうの、色気って。
- 出てくそう。
- 頑張って生きてるだけで出ていくものでもあるんじゃない?やっぱり。
- そうそうそう、そうなるように。生活していこうと思ってます。
- ってかさ、俺らラジオさ、番組の説明とかでさ、もう20代後半の僕たちがっていうふうな書き方やってんけど、いよいよ2人とも30になりまして。
- ほんまや。更新戦やな。
- 30代前半を迎えた僕たちはみたいな文章になるんやなというので、ちょっと感慨深いっすね。
- 確かに。更新しよう。
- いやー頑張ります皆さん。応援してください。何が?
- え、なんか具体的にこれ始めるみたいな?
- あーちょっとね、実は1個あるんだけど、ちょっとまだ言えないかな。
- あーなるほどね。はいはい。
- ちょっとまた、あのー行動で、背中で、色気で見せていきたいなと思ってます。
- 言えば言うほど色気ないよ。
- 言えば言うほどないね。
- 何を言わないかみたいなやつだから。
- いいのよいいのよ。
- まあまあちょっとね、この好きしちゃうと通じてこう、
- そうね。色気プンプン。
- 見ててください。
- 耳から色気を皆さんにね、届けていきたいと思いますけど。
- じゃあ頑張っていきましょう。
- 頑張っていきましょう。
誕生日シールとディズニーでのビジネスチャンス
- リュウとコヘの好きにしたらええやん。
- 改めましてリュウです。
- コヘです。
- 関西出身の2人が東京の片隅からお送りする番組好きにしたらええやん。
お互いの好きと偏見をぶつけ、振り返った時にええやんと思えるように記録しています。
- お願いします。
- お願いします。
- 頑張っていきましょう。
- うん。
- 誕生日、30歳の誕生日に、ディズニー行きまして。
- おー。いいやん。
- めちゃくちゃいいスタート。
- デートで。
- 男4人。
- 男4人。
- 男4人。
- デートじゃないんや。
- デートじゃないよ。
- 30歳の男4人。
- 最先。
- 最先悪いね。
- 大丈夫か。
- 最速悪い。
- いやー楽しそうだな。
- いやーよくて。
- その時いいなと思って。
- ちょっとよくて。
- やっぱ、あ、知ってる?
- 誕生日行ったことある。
- あー行ったことあるよ。
- そのー、誕生日プレートじゃないか、シールみたいなもんやな。
- そうです。
- 断るごとにお前誕生日や、みたいな感じで言われる。
- これ嬉しいよ。
- これちょっといいな。
- あー。
- これめっちゃいいなって思った。
- 俺なんか大学ぶりかな。
- うん。
- 誕生日ディズニー行った。
- うん。
- もう8年?9年ぶりとか10年ぶりとかかな。
- 誕生日ディズニー行った。
- おー。
- で、僕公平って言うんですけど、実は僕誕生日デーって。
- 貰いに来るな、自分からね。
- 30歳がさ、僕誕生日デーって言って書いてくれて。
- 結構なお兄さんに書いてくれて、公平って。
- 嬉しいな、やっぱこう。
- で、どこ行っても、ハッピーバースデーみたいな会見の時に。
- うん。
- で、なんか、あのー、レシートにもさ、ハッピーバースデーゼロ円みたいな。
- おー。
- いきなり。
- え、そんなん入んねーやん。
- そう、スマイル的な感じでこう、ハッピーバースデーみたいなのが。
- すごっ。
- 言えたりすんねんけど。
- うん。
- やっぱ、祝われるってこう何回言われても嬉しいなみたいな。
- うん、そうね。
- 思ってて。
- うん。
- 今まで友達の誕生日とかも何気なく言ったりするし、まあ言い忘れたりもすんねんけど。
- うん。
- え、これってこんなに嬉しいんやみたいな。
- 全然どうでもいい友達からさ。
- どうでもいい友達からなんかおらんけど。
- うん。
- ふと来れたら、あ、嬉しいみたいな。
- うん。
- で、何回言われてもずっと嬉しいな。
- まあそうやな。
- これちょっとちゃんと自分も言ってからなという気持ちになったっていう。
- いや、マジでそうやね。なんかゆいどくやもんな。
- ゆいどくゆいどく。
- 誕生日を言うとって、うん、わかるわかる。
- 本当その人のこと好きになるというか、
- あ、この人まだちゃんと僕とね、何やろ、繋がっていてくれてるんだなみたいな実感湧いた。
- そうやな。
- そんな一日あって。
- なんか大人になるとさ、どんどんその、連絡する意味がなくなってくる人ってさ、
- そうやね。
- わざわざ連絡せえなくなるやん。
- そうそうそう。
- 誕生日おめでとうって言うとさ、連絡するきっかけになるから、
- そう。
- おめでとうって言って、そういえばさ、これ今何やってんのとかさ、
- 最近これハマってんの、え、じゃあ今度ランニング行こうやとかさ、
- そうそう。
- そういうきっかけになったりとかするからさ。
- めちゃくちゃ嬉しくて、もう言っていいかなあかんなって。
- あーでもそんなね、祝えて嬉しいってあれか、会社の名前とかにも誕生日って。
- いやそう、じゃあ次の日貼っていこうかなって思ったレベルでよくて。
- 嬉しい。
- 嬉しい。
- でもあのシール、どうにかならん、めっちゃ外れるんだよあれ。
- あー。
- あったことある?
- わかる!めっちゃ外れるよあれ。
- あれ、いつになったら改良するんだよ。
- あれ、ずっと俺言ってたよ。結局2回もらったんよ。1回外れて。
- 外れて、うん。
- そう、でもずっと貼っときたらいいやん。だからもう1個、もう1回別のお姉さんに頼んで、もう1回貼ってもらったんやけど。
- これどうにかならないんすか?みたいな。10年ぐらい僕思ってるんすけど。
- ビジネスチャンスあるぞ。
- ビジネスチャンス?いや確かに。
- そうで、なんかそう、男4人で言ってんけど、ディズニーって並んでる時間って何やったら儲けれる?みたいな。
- あー。
- この時間って何したら一番儲けれるんかな?みたいな。
- あーなるほどね。
- 例えばなんか、フードをデリバリーしてあげるとか。
- うーん。
- そういうのとか、足のマッサージしてあげるとか。
- あーなるほどね。
- で、稼げるかな?みたいな。
- 一番稼げるのはその、シールの粘着強くする強化。
- まあ一番儲かるんじゃないかな?
- でもさ、そこの強化じゃなくてさ、逆になんかさ、ちょっといいプレートとかにしてあげたらよくない?で、なんか有料で友達がプレゼントしてくれるとかよくない?
- あ、えーめっちゃいいかも。めっちゃいいかも。
- 一人、ソロでさ、ソロでやらんやん?多分あれって。
- 確かに。
- だから、友達がプレゼントしてあげれるみたいな感じでさ。
- 確かに。
- 誕生日プレートみたいなのにして、そしたらずっと持っとけるやん?
- だってディズニー側もお金入るし。
- そう、お金入る。
- 確かに買ってあげるみたいなさ、プレゼントにもなるし。
- そうそう、プレゼントにもなるしさ。
- うわー確かに。だってあれさ、シールとかってさ、手書きやん?で、タダなんよあれ。
- あーそうやな。
- で、剥がれるってことは多分何回ももらってるやつがいるよ、シールを。
- うん。
- あれもキャストさんめっちゃ大変じゃない?
- まあなんかあの、あいこもってる感じはいいねんけど、
- そう。
- なんかそれは別にそのプレートの上に書いてもらうでもいいし、
- あーそうね。
- なんかでもその、ちょっと後に残せるようなものにした、するとさ、
- うん。
- お土産にもなったりとかさ。
- そうやな。
- それ。
- なんで、ずっと剥がれやすいなあれ。気になるわあれ。
- 確かに。
- みたいな感じね。
- かな?
プレゼント選びの難しさと時間の価値
- いやーでもいいな、お誕生日ね。
- ディズニー。
- なんかその、
- うん。
- 後編もその、7月7日誕生日で。
- はい、7日です。
- 僕の彼女のね、
- おー!
- ノンちゃんも7月10日誕生日で。
- おめでたいね。
- で、あのー、まあ、レストランというかね。
- うん。
- いつもご飯食べに行って、みたいな。
- うん。
- そしたらなんかその、ストーリー乗っけてて。
- うん。
- そのー、誕生日おめでとう!みたいな。
- 誕生日なりました!みたいな。
- ストーリーをノンちゃんが乗っけたら、
- もうブワーッていいね来るの。
- おー、いいね。
- で、それを俺に見せてきて、
- こんなにいいね来たらマウント取られる。
- www
- じゃあ嬉しい。
- 言いたいね。
- すごー!みたいな。
- うん。
- いや、マジでなんか100…
- すごいな。
- 100何十いいねみたいな、なんか。
- へー。
- すごいね。
- でも愛されてるなー、みたいな。
- おー。
- 確かにその実感できる日が誕生日なのかもしれない。
- いやー、そうそう。なんか別に上下もないねんけ、別に。
- www
- なんかこいつ愛されすぎるやろ…
- 愛されすぎてるやろと思って。
- いやー、いいじゃない。
- いやー、よかったけどな。
- 愛を感じる1日でした、本当に。
- で、でや。
- で、何を。
- このプレゼント。
- おー、嬉しい。ありがとう。
- プレゼント。
- ディップトックあげてんけど、
- ノンちゃんからリュウくんから。
- こいつプレゼントあげるのムズい。
- マジでムズい。
- 何がよ。
- で、昨日その、映画見に行った後に、
- トイストーリー見に行った後に、
- こういうのプレゼント買おうっつって。
- 嬉しいっす。
- 彼女ノンちゃんとね。
- そのスタバでちょっと考えてた。
- これがいいんじゃないかって。
- 見に行って、最初この低温調理器がいいんじゃないかみたいな。
- おー、いいね。
- そうそう。で、なんかこいつあれやん。
- その、筋トレ飯みたいなの好きやから、
- 家でうまいハム作れたらええやんみたいな。
- おー。
- 飯のことは多分俺らが作ってあげたほうがいいんじゃないか。
- のほうが嬉しい。
- 低温調理器買ってあげるより、
- 俺らが買って、ハム届けてあげたほうが嬉しいんちゃうかみたいな。
- まあそうね。
- 調理器具はなーみたいな。
- 昔なんか包丁とかもなー。
- なんかあげたしなー。
- あげたしなー。
- 茨に使ってるし、ずっと。
- そうそう、なんかそっちもいいねんけだなーみたいな。
- でも正直そんなに料理するわけでもないしなー。
- まあねー。
- とかあって。
- 得意じゃないからねー。
- こいつちょっとミニマリストみたいな。
- そうやなー。
- とかあって。
- もの少ない。
- ちょっといい照明とかランプ系もさすがになーみたいな。
- こいつむずい。
- いやー言われるかも。
- そうそう。
- もの少ないし、けど一個一個なんか本当にこだわって買ってたりするから。
- そうそう。
- 欲しいさ、身の前のものはこだわりで買ってるから、
- 確かに。
- そこは俺らの領域じゃないから。
- 確かに。
- 新しい経験になるもの。
- うん。
- で、邪魔にならないもの。
- なんか彼氏、なんかの。
- 特別ハマってるものとかもないよね。
- うん。
- なんかステッカー集めハマってるとかさ、
- これ好きとかもないからさ、こいつ。
- 全部一羽切りするからこいつ。
- 一羽切り。
- 損切りね。
- 損切りするからさ。
- いやー。
- マジでコヘの誕生日プレゼントマジでむずいわと思って。
- でもそのー、逆にリュウのプレゼントめっちゃ簡単なやつ。
- よく言われる。
- めっちゃ簡単なやつ。
- よく言われる。
- ガラクタ買っとくよな、こいつ喜ぶから。
- どこがやねん、こいつ。
- いやー、むずいと言われるのは確かにちょっと。
- そうそう。
- なんかね、悲しいけど。
- いやいや、まあまあ。
- いや、でもそのー、さっきも言ってくれたけど、
- なんかほんまに2時間ぐらい悩んだって言ってくれて。
- あー。
- なんかそれ自体がすごい嬉しくて、なんやろ。
- うん。
- 社会人になってさ、お金も稼げるやん。
- うん。
- お金で解決できることなんかもう増えてきた。
- うん。
- けど、プレゼントの値段がどうとかじゃなくて、
- その時間にもう本当に愛がこもりすぎてるから、
- うん。
- なんかそれが本当に嬉しいです。
- まあそうだね。
- やっぱ、プレゼント、まずお金じゃないからな。
- うん。
- だからもうどんどんあげていったほうが、あげどく。
- あげどくですね。
- 大人になったほうが、こう、あげどくやな。
- いやー、嬉しい、本当に。
- いや、よかった。で、まあ結局ね、
- そう、ディプティックか、やっぱ。
- で、金玉買い。
- やっぱ金玉の玉。
- その匂い買えよ、おい。
- お前ら。
- いや、そう、たまたまね、行き着いたらそこに。
- お前のこと思ってたら、金玉に行き着いた。
- なんか嫌やな、お前ずっと。
- でもいい匂い、ありがとうございます。
- うん、いい。
ディズニーの好きな乗り物とピーターパンの酷評
- ディズニー行ったら、好きな乗り物とかあるの?
- もう圧倒的にソワリン。
- あー。
- 今日、あ、今日って、この前のソワリン。
- もう、感動した。
- でもなんか、平日やってんけど、人マジでめっちゃ多くて。
- うん。
- 2時間ぐらい並んでんけど。
- ソワリン。
- ソワリンと言えばな、やっぱ、あのー。
- 象の上行くときの土の匂いがいいな。
- いいね。
- ファーってな。
- そうそうそう。
- あるけどな。
- ソワリンって、あのトランジション好きなの。
- ファーってこう、なんか次のとこ行くさ。
- もう、圧倒的に1位や、俺。
- あー。
- 何好き?
- この前行ってよかったのは、
- あれか、ティンカベル。
- あ、そうそうそう。
- えー、ピーターパン。
- ピーターパンよかったな。
- ピーターパンあれゲロ出えへん?
- えー。
- 気持ち悪すぎて。
- マジで最悪やと思った。
- ユニバースで言うとこれスパイダーマンの枠だよ。
- 最悪。
- ゲロ出そうだったよ。
- えーいいよ、あれもなんか没入感あるよ、こう。
- 3Dメガネさ。
- あとさ、3Dとアナログの境目みたいなのがあって、なんか。
- えー。
- きっちーあれ。
- これさ、言ってる人は分かんないけど、そのさ。
- 一番最後、そのー。
- ティンカベルの。
- あれ終わりの時、こう引いていく時に。
- 現実に戻されるみたいな感じがある。
- あんまネタバレになるんちゃう?
- えーいいやろ、別に。
- あ、いいの?
- 演出の。
- あ、そう、ネタバレになる。
- 行ってくれ。
- これ聞いていけ。
- で、なんか最後にこう、3Dでなんかクック船長が最後サメに食われて、
- 最後こうわーって逃げていって、こう。
- 最後実、デジタルの岩からアナログの岩になってこう、
- 安定するみたいな。
- あーあるな。
- あそこが好き。
- どこ?
- あそこが好きやな。
- どこやねん。
- 普通に一番好きなのがあそこ。
- どこ?もっとあるやろ。
- あの岩。
- もっとあるやろ。
- あの岩が、岩がアナログになって。
- 気づいたの?
- それがいい。
- あれがいいやろ。
- いや、戦うシーンで勝つのがいいんじゃないの?
- えー、別に。
- あ、そうですか。
- いやー。
- どっか、2番目に好きなやつ。
- おー、聞いた。
- あのー、ラグーナビーチあるやん、あの。
- ラグーナビーチ?
- あの、ユニバーで、ユニバーで言うラグーナビーチあるやん、真ん中にあるらしいの。
- えーっと、海底にも参るか。
- えー、違う違う違う違う違う。
- 普通に湖あるやん。
- うん。
- で、奥に、あのー、インディージョーンズンとか。
- はいはいはい。
- あそこまで行く船で移動できるのある?
- あー、できるできる。
- あの船が好き。
- あー、まあまあ。
- あれ、あれめっちゃ好き。
- えー、でも、普通にー、ゴンドラかな、これ。
- あー、ベネチアンゴンドラかな。
- ベネゴン…。
- ベネチアンゴンドラ、ちょっと売れすぎた?
- いや、ちょっと…。
- 売れすぎて、なんか。
- 評価されすぎた。
- そうそうそう。
- もう、ちょっと手届かんぞ、これ。
- やっぱね、昔のー、なんかね、行きやすかった、あの時代だから。
- そうやね。
- 良かった。
- 気づいてないね、みんな。
- あの、良さに。
- 今もさ、夕方とか行ったら、もう2時間、もう1時間半待ちたから。
- ガチで、ほんで、しかもあれ、ちょっと終わる早いね。
- あー、なるほどね。
- っていうのは、パレードがあるから、早くなった。
- 夕方ぐらいで終わるよな、もう。
- そう、俺、夜見たかったのに乗れへんくて。
- ちょっと売れすぎたな、あいつら。
- そう、売れすぎたな。
- あいつら、売れすぎ。
- ちょっとねー、やっぱインディーズの頃のあれが良かった。
- いやー、あの頃が良かった。
- あの頃、良かったね。
- ベネチアンゴンドラ、老外。
- いや、良かった。
- やめろよ。
ランド派かシー派か、そして体力と課金
- ランドの方、小学校以来行ってなくて。
- ランドの方が好きって言ってるやつ、あんまおらんくない?
- いや、ほんまにディズニー好きなやつやんな。
- あー、そっちか。
- あとはやっぱ子供と行きやすいとかあるらしいよ。
- ランドの方が?
- ランドあれやろ、酒飲めへんやろ。
- いや、最近、いるけどこういうやつ。
- 酒飲めへんとか。
- おるけど。
- シー行ったらまずビールこういった。
- 大学4階とかでいたわ、3階生でおった、こんな先輩。
- ちょっとな、酒飲めるからシーみたいなとこあるな。
- 今飲めんねん、ほんとランドでも。
- え、そうなん?
- 多分飲めんねん。
- 酒やろ、やっぱ。
- 3階生やん、お前。
- シーはやっぱ、シーの方がええやん、やっぱ。
- いや、大人なってからディズニー行ったけど、やっぱ余裕ね。
- 酒飲みながら、乗り物もガチらへんみたいな。
- あー、なるほど。
- ゆっくり行こうぜ。
- ちょっとわかるわ。
- で、街並み見ながら酒飲みながら。
- 並ぶ体力なくなっただけ?
- 違います。
- お前は年経って並ぶ体力なくなっただけです。
- 乗りたかったら借金できるのよ。
- あー、できるな。
- 2000円くらい?
- できるやつ限られてるけど。
- 1500円か3000円くらいで、もうお金払ったらええやん、みたいな。
- うわー、嫌な音だ。
- これ、金なら何本でもあんねん。
- 嫌な音だ。
- 時間がないね。
- ちょっと待って、体力なくなっただけ。
- 金なら何本でもあるから。
- 嫌な30。
- 時間がないね。
- 嫌な30やら。
- うん、課金せえ課金せえ言うて。
- 言うて。
スプラッシュマウンテンでの黒歴史と一人ディズニー
- でも、なんか昔さ、その、小学校の時ランと行ってんけど。
- うん。
- なんか、スプラッシュマウンテンってやつあって。
- あー、今でもあるんかな。
- そうそうそう。
- でも俺、その時絶叫、無理で。
- その、小学校の時。
- でもなんか、ツアーみたいなの行ってんけど。
- 仲良い女の子5人と、俺みたいな。
- えー、話題オッケー?話題オッケー?
- 小学校や。
- えー、あ、小学校か。
- そうそう。
- びっくりした。
- っていう。
- なんか、5等分の花嫁みたいな。
- なんか、エロげすぎてちょっとびっくりした。
- みたいな感じやったけど。
- アニメかよ、お前。
- なんか、俺絶叫無理やから。
- でもその女の子たちノリノリで、行こうよみたいな。
- 高橋行こうよみたいな。
- えー、エロっ。
- 感じやったけど。
- エロいな。
- 俺ほんまに無理やねんって。
- うん。
- 押しのけたよ、こう。
- お前行ってこいよって。
- どそっ。
- そう。で、俺1人で。
- うん。
- なんか大人よな、でもやっぱ。
- ディズニーを1人でさ。
- 何がヤベェ。
- 小学校の時に1人になる時間があって、ディズニーで。
- お前怖かっただけやん。
- 大人たちも行ったからさ、こう。
- 怖かっただけやないか。
- 俺は何しよっかなみたいな感じで。
- 射的やろうとかって、1人で射的して。
- あったっけディズニー。
- なんかあったな。
- あれか。
- 分からんけど。
- トイストリマニーみたいなやつ。
- いやいや、たぶんそんなガチのアトラクションじゃない。
- なんかそのサブアトラクションみたいなやつのやつ。
- そっから船みたいなやつ乗って。
- 1人でこう、なんか。
- 黄昏つって。
- いやー。
- あれで1個俺は大人になったね。
- 痛いですね。
- あれで1つ大人になった。
- 痛っ。
- 小学校の時あの。
- そうかー。
- いやでもあのー、夜ね。
トイマニ周辺の可愛い子と夜の幻想的な雰囲気
- うん。
- あそこめっちゃかわいい子増える。
- あそこ目膨れされ。
- あそこめっちゃかわいい子が。
- あそこで写真撮んなよ。
- みんな集まってくる。
- 見に行こうみたいなみんなで。
- あーそうなんや。
- そうやね。
- あれ結構。
- 可愛い。
- 確かにあの辺めっちゃ明るい。
- ギラギラしてる。
- あそこでも幻想的いいよな。
- うん。
- あれはもう。
- ウッディの口の中に入るみたいなやつ。
- あーそうそうそう。
- クソでかいウッディの。
- あそこいいっす。
- いいな。
- リズムにまた行きたいな。
- リズムにちょっと行きましょうまた。
リスナーからの質問:好きになった人の共通点
- おたりのコラ。
- あっす。
- すごい質問や。
- 78って80で良くないってどういうこと?
- 何があったんやこいつ。
- 七夕の夕方に送ってきてるやつ。
- あー俺の。
- 何してんねんお前。
- なんかあるんすけど。
- 共通点っすか。
- えー。
- 好きになった人とかの、とか、彼女とか。
- 恋愛経験そんな少ないんですけど、
- なんかね、友達に言われんのは、
- 好きになった人とか付き合った人の共通点は、
- なんかしっとりしてるって言われる。
- なんかわからん、意味はわからんねんけど。
- おっとりとかじゃなくて。
- わからん。しっとりしてるって言われんけど。
- 何やねんしっとりって。
- どういう意味なんかはちょっとわからんねんけど。
- なんからしい。
- あーそうなん。
- しっとり。
- ちょっと落ち着いてるような。
- なんとなく好きかも。
- まーちょっとわかる。
- おしとやかみたいな。
- あーそういうことそういうこと。
- 何やねんしっとりって。
- しっとりしてるらしい。
あっそうなのか っていうのは言われたことある
あんま結構さこうガツガツ前に行くってタイプよりかは
ちょっとこう確かに静かめな子が好きだったりするからかな
わからんけどっていうのが好きになりやすいかもしれないです
なるほど
過去あります?ある?共通点 えーなんやろなでもなんか
なんかにこうワクワクしてる人というか
結構恋愛が一番というよりかはお互いこれのことが好きで
その熱量が近くて惹かれ合うみたいなのが結構多いかも
まあそのイメージあるわ
だからそういう熱量高い人のアンテナが近いというか
周波数がピタッと合うっていう感じが多いかな
あーいやー俺さっき言ったけどさ
リュウから見て俺のその今まで出会ってきた人
あーなるほどね
人と付き合った人どういう共通点ある
なんやろなー
えー声小さいな
一同 笑
マジで声小さい奴しかおらん
めっちゃおもろいそれ
聞き取れへん
ん?
ん?ってなる
めっちゃおもろい
確かに確かに
声小さいみんな
確かに確かに
熱量と波長、そして顔のタイプ
あーこれ声ちっちゃい奴好きかもしれない
あー
そのおしとやかっていうのも近いかもしれない
マジで声ちっちゃい人多くて
それは別に悪い意味じゃないですけど
なんか何言ってるのかなって
何言ってるのか分からんけど
そうやんなーって相手する
気まず
そうやんなーって
とりあえず
あーそういう感じなんや
聞こえへんかったけど
なんか2回ぐらい聞き直すのちょっとあれやから
言ってよなんてって
俺翻訳すんのに
時あるよ
あーそういうこと
そう見られてんのや
なるほど
声小さい人探してたほうがいいと思う
確かに確かに
確かにそうかもしれない
リュウ君の元カノンでも全然知らんからな
あーそうか
こいつ隠すんですよ
そんなことないよ
隠すんよ
隠してないけどな
福知山のアイドルとかね
付き合ってないです
福知山のアイドルと
僕が昔ね写真撮って
仕事したりとかなんかあるんじゃないかって
勝手にみんな言ってるだけで
いつもその撮影の帰りとかさ
ほくほくして帰ってきてたよ
なんか隠すんよ
いやいや別になんもないよ
写真に現れてたよね
好き
まあそうなのかもしれない
まあ確かにこの一人を
結構モデルみたいな人と
撮ってるみたいなのはあったけど
もちろんなんもない
そういうのは
福知山のアイドルのURL
ちょっと概要欄に貼っておきますんで
探し出す俺は
貼っておくんでちょっと見てください
迷惑かけるやろ
まあとかね
共通点
でもさ俺らの友達にもさ
新しい彼女できましたねって言ったらさ
元彼女と一緒やんけって思ったら
結構あるよ
マジで顔一緒やんみたいな
分かる
結構あるよな
みんなやっぱ好きがもう
引かれていくんだよな
大体だと丸顔のやつ好きよなって
丸顔とマジで結婚してるとか
付き合ってるとかあるし
だからテンション感というか
なんやろな
うん
波長か
テンション感が似てるから
みんなそれぞれやっぱ好きが
割と
なんやろな
性癖みたいなのがある
あるある
そういう意味ではさっき言った
俺は結構熱量が近いみたいなのがあるから
結構系統バラバラかもしれない
確かにそのイメージは
あんま顔の系統が近いとか
服装近いとかあんまないかも
でもサブカル
まあそうね多分そういうのが
サブカルっていうのがもうね
今わからんけど
もうわからんけど
でもなんかそんなめちゃくちゃメジャーなものではないかも
確かに
これ好きなんやみたいなセンス感じるとかはあるかも
知性、色気、そして自分を好きな人が好き
そこに結構
ドンズバでなんかこう
深めていってる人が
聞かれてる まあ確かにそれは
まあ俺はあんまりそういう人と
あんま付き合ってないけど
魅力がめっちゃ
それがまさにイロ系やなって最近思ってて
何かを深く考えて
知識が
自分にはない
好きなものを持ってるってことは
すごいそれだけイロ系を
知性はやっぱイロ系に感じるから
ああなんかエロいなーって思いながら
エロいなーって思うんや
でもその
俺はさ
見た目でめっちゃかっこよく
せやな
否定してよ
だから
この価値観で
いける人ってあるかも
自分のこと好きになってくれそうもあるかも
多少は
そういうの近くないなカップルとか見ててもさ
だいたいこの美容系の男子の横は
結構美系の女性が
そうそう
そういうのあるよな
いやでも俺もほんまに
リュウには言ってるけど
自分のことが
好きな人がやっぱ
好き
これや最近
ずっと
これ今めっちゃ感じてます
自分に興味持ってくれてる人が
結局好きになるし
みんなみなさんどんどん
アタックしていった方がいいってことやな
そう
好きって言われたら好きになる可能性があるもんな
好きバレしてこう
誰が言ってんだよ
え?
誰が言ってんだよ
お前もそんな言わんタイプやろ
言わんタイプのくせに言われたら嬉しいだろ
自信がないんやろな
その
じゃ
俺多分自信がないやんきっと
あるように見えて
実は自信がないから
自分のことが好きじゃない
って思ったらそんなもう
いいよって
なりますよこれ
これもうみんな言えるんちゃうの
でもだからこそ逆張りを
逆張りで言ってこっていう
あーもうそうね
でも好きにはやっぱ責任を伴うから
おーめんどくさい
うだうだうだうだ言いやがって
好きって何やろな
みたいな
好きもわからんくなってきてますけれど
もう一緒にいたい人と一緒にいたいですって言うだけ
それいいかも
好きとかじゃない一緒にいたい
そう確かに
一緒にいる時間楽しいです
って言うのって
それでイコール好きやから
イコールラブ
イコールラブってそういうことなの
100回記念イベント告知とエンディング
エンディング
30歳
イロケ出してくよ俺
このエピソードの中ではあんま感じれんかったかもしれない
いやいやいや
めちゃくちゃエロいで今俺
めっちゃ出てるよ
聞いてる人はもう感じてる
30歳のイロケ出てるな
聞いてる人は絶対感じる
お前には気づけへん
インスタ見てください
概要欄に彼のインスタ載ってるんですけど
まあ
喋らんかったらいいと思う
見ただろ思ってたんだけど
ほんとっすか
背中で見せてくるらしいんで
ちょっとねやりたいことも見つかりつつあるので
ちょっと頑張っていきます
まだ言えないんですけど
1個だけ告知
8月1日に僕たち100回目の収録を行います
いつも収録している僕の家
吉谷ハウスで
公開収録と
いつも聞いてくれてるリスナーさんたちと
乾杯できたらなっていうイベントやってるんで
詳細は概要欄にあるんで
8月1日に会えてる人一緒に
ぜっき来てください
祝ってください
人数も限られてるので
ちょっと早めに
ぜひぜひ来てください
ということで
2026年7月12日
ここまでのお会いとはリュウと
コウヘイでした
あらっしゃー
29:14

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