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自分の意見を話すのが苦手、難しいという人に聴いてほしい #1246
2026-05-20 11:30

自分の意見を話すのが苦手、難しいという人に聴いてほしい #1246

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感想

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00:06
みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。 今日はですね、話し方とか、もう一つ言うなら、自分で話をするメディアをもとに、言い換えると音声配信とか、YouTubeでもいいですけど、自分が話すっていうメディア、媒体を持つのは、めちゃくちゃいいんじゃないかなっていう話をしていこうと思っています。
その背景としては、特にその話し方の部分で、特にコロナ禍以降かな、なんかこう顕著になってきた気がするんですけど、なんかこう、会社員だったらオンラインミーティングとかも増えたと思いますし、個人の活動においても、自分で発信しよう。
ブログもそうだし、こういうラジオもそうだし、発信者と呼ばれる人がコロナ禍以降特に増えたと思うんですね。
特に僕の感覚では、2020年、2021年、結構コロナ禍最初の方に、いろんな話し方とか、結論から話そう、プレップ法とか、クレック法とかって言ったりとかね、結論から話そうとか、要点をまとめるとか、なんかそういう発信も結構あったなって思うんですよ。
僕自身も音声配信のコツというか、リスナーさんにとって聞きやすい、わかりやすいコンテンツとはっていうような文脈で、プレップ法とか結論言って、理由言ってみたいな話をしたことは何回かあると思うんですけど、
かなりこういう話し方はいいよとか、逆に結論から言わずに、家庭とか背景からダラダラ喋るのは、聞いてる側としては時間の無駄とか、結論からとにかく話せ。背景とかはどうでもいいと。むしろこっちが質問したら言ってくれと。
なんかそういうことを発信、SNSで見たりとか会社で言われたりとかした人も少なくないと思うんですよ。
そういうのが影響してなのかどうかっていうのは一概には言えないものなの。でもすごく自分の思ったことを話すとか、自分の意見を伝えるっていうのがハードルが上がった気がするというか、そこにすごい難しさを感じてしまう人も増えたんじゃないかなって思います。
特に会社員とかだと、例えば自分の意見なんかよりも先輩の意見の方が鋭いし、指摘として鋭い。着眼点が鋭い。
そもそも先輩の方が知識も経験も豊富だから、自分の意見なんて多分正しくないだろう。先輩はそんなところ見てないだろうって思ってしまって、自分の意見を言いにくくなったりとか、結論から言えとか要点は絞れとか言われすぎて何から話せばいいのか逆に分かんなくなっちゃった。
03:21
自分としては話しやすい流れがあるのに、結論から言わなきゃいけないから、結論はこれって分かってるんだけど、結論言ってどういう風に話せば伝わるんだろうって迷わになっちゃうっていう人も、
実際会社で僕もコミュニケーション取っていたりとか、人の発表とかプレゼンを聞いたりする機会ももちろんあるんですけど、そこがすごい得意としている人もいれば、すごい苦手そうに見える人、ついつい結論じゃなくて背景から話してしまう、そういう方法でしか話せない人もいるし、
そういう発信者が結論から言え、プレップ法だよとか、だらだら背景から聞かれてもないことを喋ってるのは相手の時間を奪ってるんだとか言われ、そういう言葉を見たり聞いたり、
上司とか先輩から、アツじゃないけど話が長いとか分かりにくいとか結論から言ってよってあまりにも言われすぎてもうがんじがらめというか、もう分からんってなっちゃってる人ってめちゃくちゃ肩身が狭いっていうのかな、行きづらいんじゃないかなと思っていて、
そういう人を救うというか、そういう人こそ自分の言いたいことを好きなように話せる場所、自分の伝えたいことを自分が言いたい順番で話していい場所を持ってる方が行きやすいというか、
いろんな重たいものが背負い込んでるものをちょっと下ろせるんじゃないかなって思ったんですよ。
そうは言っても、ビジネス目的とかで何か自分の商品とかサービスとか自分の魅力を伝えたいから発信するんだよって人からすると、いくら音声メディアだから、いくらラジオだからといっても、やっぱり自分の誰だか分からないやつの自己紹介とかね、
なんか今日こんなことがあってみたいな話って誰も聞いてないよっていう意見ももちろんあるんですよね。それはもちろん大事だからリスナーさんがたまたま通りかかった人がおっと思うやつ、これは勉強になる、この人の発信はためになるっていうコンテンツを積み上げないと誰にも聞いてもらえないよっていうのも一理ある。
けど、ビジネス目的じゃなかったとしても、別にビジネス目的でもいいんですけど、どっちにしても、そうは言っても結論からとか要件紙終わってとか、ためになるようにとか分かりやすくとか話せた方がいいのは分かるけど、別にその通りしなくてもいい、その通りしなきゃいけないわけではないと思うんですよね。
06:24
だから話す練習のためにっていうわけではなくて、ただ自分の好きなように自由にやりたいことができる場所、話したいことが話せる場所として、こういうYouTubeでも別に動画でもいいですけど、もっと手軽なもので言うと、こういう顔を戻さなくていいし、パジャマでいいし、すっぴんでもいいというこのラジオ、音声配信、ポッドキャストっていうのは、
自分の意見を言いづらいとか、うまく伝えられないとか話すのが苦手だっていう人ほど、ここで好きなように好きなことを好きなだけ話せる、話す、そういう場所としてこの音声メディアを使うっていうのは、僕は結構おすすめなんじゃないかな、おすすめしたいなと思っています。
僕自身は結構要点絞って話すとか結論から言うとか、論点を整理して話すとか苦手ではないんですけど、でもこうやって自分の好きなことを好きなように話せる場所って、自分が5年かな、6年目かなこのスタイフをやって、自分がそんだけやってるからやっぱり言えることとしては、やっぱりすごい心地がいいです。
ツイッターみたいに誰かを叩いてくるような、そんな人はスタイフには少なくともツイッターよりは少ないし、僕の周りにはいないし、このリスナーさんの中にもいないし、安心安全に限りなく近い空間で好きなことを話せる。
もちろん聞いてくれる人がいるかいないかっていう問題はありますけど、でも何も気にせずに、ただただ自分のしたい話ができる場所っていうのは、日常をちょっと楽に、ちょっと楽しくしてくれる一つの材料になると思います。
なので、まあね、いろんなことを会社とか組織で言われて、SNS開いてもそういう似たようなことを言ってる人がいっぱいいて、話すのが苦手な自分はどうしたらいいんだと。
今言ってることはわかるけど、でもできないんだよ。どうしたらいいかわからんっていう人ほど、普段かなり行きづらいし、なんかもう、なんかね、狭い。片身が狭いというか、なんかもうすごい窮屈な気がするんですよね。
だから、そのね、窮屈さから解放される場所を自分で用意するっていうのは一つの解決策になり得ると思うし、僕もね、まあこれは基本的に自分の、自分はコーチとして発信活動をしていて、自分のセッションが最終的に売れるっていうのがもちろんそのためにやってるのはあるんですけど、
09:24
でも今日の放送とかも、本当にこう、なんかすごい有益なことを話そうとか、これで誰か公式LINEに一人誘導しようとか、なんかそこまで強い狙いがあるというよりは、本当に今日僕がこの話をしたくて、この話を僕のしたいように好きなペースで話しているので、別にまとまってはないし、歯切れもいいかって言われたらそこまでよくはないし。
うん、結論から話していてわかりやすいかって言われたら多分そうでもない。なんか同じこと何回か繰り返してるし。でも、僕はすごく今心地よく楽しく、笑顔で今マイクの前で喋っているので、こういう時間、こういう場所がすごく大事になってくるんじゃないかなと思ったりするんでね。
この放送を聞いている方は割と聞いてるだけの人もいると思うし、自分でも話してるよっていう人もいると思いますけど、なんかこう話してる人は続けてもらいたいなって僕は思うし、まだ話してない人も自分のタイミングでちょっと話してみようかなって思った時に是非チャレンジしてみてほしいなと思ってます。
うん、本当に楽しいし、自由なんで楽だし。やってみたら多分、あ、そういうことか、こういうことだったんだなっていうのがわかるんじゃないかなと思うので是非いつかやってみてほしいなと。
はい、というわけでね、僕もこれからも自由に好きなように、ビジネスとか仕事みたいな文脈ももちろんあるんですけど、何より楽しくやっていきたいなと思ってます。
ではまた次回お会いしましょう。バイバイ。
11:30

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