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はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今朝も無事に朝ライブを8時から行うことができました。
休み明けにも関わらず、いつものメンバーや新しい方など、いろんな方がおられてご参加の皆様ありがとうございました。
大事な朝の時間を使ってくださって、聞いてくださり感謝しています。
朝ライブの後は、午前は配信しなくて、夕方から夜にかけて出そうかなと思っています。
朝ライブをした直後は、どうしても頭がそのモードのままなので、
時間が早くしなきゃいけないと焦ったりもして、話がかぶったりするから、寝かせた方がいいかなと自分的にも思ったので。
実際に朝に収録して流しても、私の感覚では、夜寝る前に聞く人が結構多かったんです。
答え合わせに使ってますみたいな方も結構おられたので、
朝ライブとその後は午後、主に夕方という風に分けてみようかなと思います。
ここ最近ずっとボイドの話をしてました。
ボイドは英語でいうと無効、有効無効の時間。
だけどそもそものボイドの出発点がちょっと意味合いが違うという話ですね。
私の中ではボイドイコール、なんかちょっと彗星学校に似てるなと思ったんですよ。
要するに現れることがね。
例えば書類の踏みだとか、スムースに前に向かないっていうのかな。
なんか行ったり来たりするみたいなね。
そんなイメージがあって、注意事項としては非常に彗星学校の時に言ってることと近かったのでね。
ちょっとなんか同じというか共通項が多いのかななんて思ってたんですが、
先日ね、ちょっと星の勉強した時にね、ボイドの話が出て、
で、ちゃんと聞いたら、
そもそもがボイドっていうのは、
自分がどこの星からも、
まあノーアスペクトって言うんだけど、その制限を受けない。
どことも繋がらない感じで、ふわーっとこう、ふわーっとしちゃうっていうのかな。
だからテンションが高くなるっていうのかな。
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制限がないから、まあだからのびどびしすぎちゃう。
のびどびしすぎてすごいテンションも高くなって元気になって何でもできるような気がしちゃう。
普段だったらそんなことないでしょうみたいな、ちょっとハイな状態。
あの薬やってさ、ベランダから飛び降りちゃうみたいな、ああいう感じだよね。
そう、だからこう、なんかこうハイになってテンション高く、
いや本当にそうやって書いてあるんだって星、松村先生が本に書いてあるんだそうです。
それで、なのでこう、普段、要はね、普段、いつものシラフの自分だったら、
しないような選択をしてしまうのがボイド。
だからその結果的にね、結果的に後で、
いやいや、あの時なんでこんなことしたんだ、要するにあの夢から覚めたみたいな感じ。
えーと、あのシラフに戻ったみたいな時で、感じで、
あれなんでその自分はそんなことをしたのかよくわからんと。
普段だったらそういう選択はしないのに、
例えば買い物だったら、その時はいいと思って買ってるんだけど、
普段の自分だったらそんなこと思わないし、こんなもん買わないのに、なんで?みたいな。
でこう、現実に戻って、えーと、まあキャンセルするとか、えーとね、返品するとかみたいに。
っていう、そういうあの流れなんだそうですよ、本来のボイドは。
彗星逆行とは全然違いますよね。
今ふと思い出したのは、えーと、シシ座とサソリ座がそうなんですね。
シシ座とサソリ座は旗から見ると行動パターンが一緒に見えるんですよ。
一緒に。赤の台にから見てると。
そういうものを持ってない、あのサソリとかシシとかを持ってない人から見ると、
その二人、二つのものがやってる行動パターンって一緒に見えるんですよ。
ところが、実はサソリもシシもお互いを否定してるので、あんま仲良くないんですよね。相性が良くない。
で、旗から見ると一緒に見えるんだけど、そもそもその行動に至った根拠というか、一番その根っこの部分、ルーツが全く違うんですよ。
なもんだから、だけど旗から見ると一緒なんです。
だから水星逆光とボイドも旗から見ると何かやってること一緒。
その後悔している内容が一緒とか、その行動、後悔した行動は一緒じゃんって思うんだけど、そもそもの出発点が違うっていうね。
そういう意味になりますね。
で、私はそのボイドの意味をね、何か舵か何かしながらね、考えた時に、
結局ボイド中は夢を見てて、ボイドが終わると夢から覚めるみたいなね。
そういうのって、ラスベガスの血行のシステムに似てるなってちょっと思ったんですよ、その時に。
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ほとんどの方がね、ご存じないのであれですが、ラスベガスってネバダ州っていう州なんですよね。
華やかなギャンブルとかね、カジノとか、あと今はもうホテルでやるすごいショーですよね。
とても健全な街と言われて、実はね、大昔からマフィアが牛耳っている街で、完全にマフィアにコントロールされてるから、犯罪も起きない。
逆に治安がめっちゃいいという街なんですが、あそこでよく結婚式あげる芸能人いるでしょ。
すぐ後悔する人たちみたいな。
私はアメリカにちょうどニューヨークに行ったばっかりの時にね、最初の数ヶ月間の間にね、
もうそこにもう大昔から住んでるプロみたいな日本人の人が何に向いての教えてくれたことの中にね、
ニューヨークでは婚姻届出してもね、すぐ受理されない、24時間待たされて頭冷やせっていうことだよって言われたのね。
日本はね、婚姻届をちゃんと書いて、役所が空いてる時間とか、あるいは今は朱鋭さんにも確か預けれますよね。
そこに届けるとね、それでokじゃないですか。
ところがアメリカはちょっとシステムが違ってて、
まずは届けを出そうと思って申請をして、許可証をもらって、その許可証がないと教会で結婚式があげれなくてっていう風な、
そういうね、流れなんですよね。
でそれがおまけにね、週ごとに違うっていうことなんですよね。
結局ライセンスをもらった、結婚したいんですって言って申請する。
で申請するとその申請が通る。
でその申請が通った後は24時間保留が入浴なんですよ。
ラスベガスはもうライセンスさえもらえばすぐ許式可能。
だから隣に簡素な教会がよくあったりするでしょ。
それも多分映像とかで見たことある人がいると思いますね。
だから考える時間ないですね。
そもそもまあ普通、婚姻届けっていうかその申請してね、
まあ日本で言うと申請がそもそも婚姻届けみたいなもんですから、
それで頭冷やさないといけない理由はないんだけどね。
だけどまあアメリカはそんな風になってると。
でその24時間でしっかり考えなさいよっていうことだよって私は教えられた。
でラスベガスに行ってすぐ結婚する人っていうのは、
わざわざ例えば飛行機飛ばして行ったりするわけですよね。
わざわざそこまで行くわけでしょ。
で結婚と申請してその隣で教会するっていうのは、
急がなきゃいけない理由はなんだんだよみたいな。
そもそもそれ自体が怪しかねえみたいな。
別にニューヨークだって24時間だったら、
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まあじゃあいいじゃんってそれをなんですぐやるよみたいな。
って思いません?
でちょっと調べたんですよ。
えーって。
そしたら何のことあんないすぐ結婚できるのは、
すごいたくさんあるんですよね。
カルフォルニアもハワイもそうだっていうね。
特にハワイなんかリゾートで来る人が多いから、
まあハネムーンを兼ねてね、
ハワイに来てそのまま申請してそのまますぐに結婚してって言って、
全部まあワンパッケージで終わっちゃうわけですよね。
あそうそう、だからいますよね芸能人とかね、
あるいは国際結婚した人で、
アメリカで席入れてるけど日本では席入れてないとかね、
あるいはその逆で日本で入れてるけど、
アメリカでは席入れてないですみたいな人ね、たまにいますよね。
だからまあアメリカの場合はどこの、
どこのでやってもまあ国という意味からやればね、
有効なんだと思いますが、
州によってね、
その結婚するって言って書類にサインして、
そっから受理されるまでにね、
バラバラで、
でニューヨーク24時間はまだねマシな方でして、
で、あの、
3日間とかいうところもあるんだよね。
で、3日間ってどこよって言ったら、
あの、フロリダ。
えーって、まあフロリダってね、
あの、
あの、メキシコとか南米に近いので、
危ないところですね。
あ、薬とかすごいよね。
で、あとあの、
あの、まあリゾート地でもあるし、
暑いしお酒もすごいし、
マフィアもすごいから、
犯罪の数もすごいしね、
いいところではあると思いますが、
真面目にちゃんと働いていく人数の確率は低いと思います。
で、だから3日間ってなんだろうって、
まあ勢いでどんどんしちゃうからかなっていう気もするし、
あとはペンシルベニア、マサチューセッツ、
えー、バシントン、
このあたりは保守的ですよね。
私的、あくまでも私意見ですよ。
あくまでも私意見として、
ペンシルベニア、
これはフィラデルフィアとかあるところですけどね、
実際あの、車産業がね、
もう、なんていうかな、
ダメになっちゃって、
野良犬とかね、
野良猫とかでは野良犬がすごい多いところとか、
車産業で発展したところで、
車産業がダメになると、
みんなそこに住めなくて、
みんな撤退し合うっていうか、
家放置してそのままどっか行っちゃうんだよね。
そこにいても食えないから。
犬を置いていっちゃうっていうんでね、
ちょっと問題になってますよね。
でも私的には、
ペンシルベニアとかって、
あとマサチューセッツね、
これすっごい保守的ね。
あの、あれですよね、
ケネディ大統領、
ケネディとかのお膝元ですけど、
ペンシルベニアもマサチューセッツもすごいね、
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私は血の指数が高いと思います。
基本的にね。
で、非常に勤勉で学歴の高い人たちが多い。
だけど保守的だからやっぱり、
なんていうかな、
若い人とか、
努力したから、
成功するかって言ったら、
全然それは違ってて、
やっぱりあの辺りは、
いい学校行ってないと成功はちょっとね、
できないっていう、
まあ日本ながらの昔のイメージですけどね。
そういう街だとは思いますけどね。
まあそんなんでね、
ボイドイコール、
なんだ、そうか、
ラスベガスは、
そもそもすぐ結婚できるけど、
頭、あの、
冷やすことが嫌な人たちが
行ってするんだよなって。
自分で分かってんじゃんね、
多分って、
うまくいかないっていうか、
簡単に離婚するっていうの。
だってそうじゃなかったら、
普通待てるよ3日ぐらいとかね。
1日ぐらい待てるでしょ。
申請した後ね、
許可書をもらって、
その後、3日やそこら待てるじゃん、
って思うのに、
それが待てないラスベガスの人種って
何よってちょっとね、思いましたけどね。
ちなみに、
ラスベガス行って結婚式あげた人って
あの人ですよね。
ニコラスケイジは、
確か前の奥さんかな。
アジア人の人ね。
今の人もアジア人だけど、
その前の人ね。
確かね、ラスベガスでやったと思いますよ。
昔からあの、
ブリドリーもそうでしょ。
ブリちゃんも確かラスベガスでやったように思いますけどね。
まあそんな話です。
なんでね、
ボイドの時は何かをやらない方が
いいというよりも、
自分の振る舞いに
気をつけるっていう風な解釈の方が
いいかもしれないですね。
ちょっと自分がテンション高いかもしれないとか、
ちょっとなんかこう、
財布の紐が緩いかもしれない。
みたいなね。
そんな風に思うと、
女の人はね、いいかなと思います。
はい、ということで、
こんな話で今日は終わりたいと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって、
今日はね、
素敵な夜になりますように。