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みなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は5月8日、木曜日です。 そして月は昨日から乙女座に滞在しています。
昨日は、実はあの 午前中、ちょっと用事があってね、午後から必ず配信しようと思ってたんですが、
ハプニングが起きて1日ね、配信できませんでした。 楽しみにしていた方、申し訳ないです。
メッセージもね、裏でいただいたんですけどね、昨日は本当にパンパンでね、 ハプニングがあってね、できなかったんですね。
ほぼほぼ毎日ずっとやってるので、本当にできなかったことってね、2回、3回、昨日が3回目ぐらいかな。
それぐらいね、ほぼほぼあのやってるんですけどね。 で、何が起きたかというとですね、まあ本当に午前だけできなくて、午後からやろうと思ってたんですが、
その午前に1本の電話がかかってきました。
何年前だろう、7年、8年ぐらい前にお手伝いした方なんですけど、私ね、猫のね、ボランティアっていうのを前にやっててね。
で、あの、保護してどうのこうのというよりかね、皆さんあのよくね、保護猫、保護猫って言いますけど、
実際はね、ほとんどの活動者ね、保護猫なんて言って保護することを目的にしてるとね、
まあ半年も経たないうちにパンパンになっちゃうんですよ。 で、保護した猫がちゃんと里親を探せてね、
譲渡できるっていうのはほんの割と人握り。 で、人によってはね、譲渡できる子しか保護しない人もいます。
だけどほとんどの人はね、やっぱりね、慣れてくるとね、医療がどれぐらい必要かとか、これほっとくとどうなるかとかみんなわかるので、
やっぱりね、皆さん譲渡できないっていうことをね、もう念頭に入れてもやっぱり保護するんですよね。
で、そのまま自分のところの子になるっていうのが本当にパターンとして多いですよ。
なんで少し前にね、四国の方の方かな、60匹くらいいてね、
いろいろね、考えることが多くなってきて、鬱になって最終的に自死された方がね、ほんの数週間前ですよね。
で、まあよくね話題にはなってましたけどね、私は自分がそういうことをしてたからとってもよくわかるけど、
あの、攻めれないですよ、本当に。
まあ、あすはあがみって言う人もいるけど、で、中にはね、そういうことを見越して私はそんなことやらないのよっていう人もいるけどね、
いやいや、普通はもうね、知ればやらざるを得なくなる。
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で、あの、えーとね、1000匹の猫を助けても目の前のたった1匹の子をね、自分の意思でね、
あの、手を出さないと決めてみたり、なんか迷うことがあってやらないとか見てみぬふりをしたりしたらね、
1000匹の猫を助けててもたった1匹そういう子がね、自分が助けられなかったらやっぱりずーっとね、引きずるんですよ。
私もあの、ある日ね、家を、仕事行こうと思ってガラッとドアを開けたらね、
目の前にね、小学生の低学年の子供に子猫を抱かせた大人が立っててね、
ここ持ってくると保護してくれるって言って聞いた駅だから、あの、もらってくださいって。
子供に抱かせてね、言われたことありますよ。もうこっちはびっくりですよね、今から仕事行くっていう時に。
で、えーと、近所で聞いてきたと。むしろそんなことしてないんですよ。
でね、本当にね、本当に子供にね、抱かれて、抱かせてね、猫をね、
いやー、あの、本当に何とかね、したかったですよ。
だけど私これやったらね、本当に近所で評判になると思ったのでね、心を鬼にしてね、お断りしました。
結果的にどうしたかって言ったら、自分のところで面倒を見たんだよね。
うーん、だからね、やっぱりガケプシじゃなかったですよね、その方たちね。
で、最終的にどうなったのかって言ったら、ずーっと中外で飼ってて、っていうのは聞きましたけどね。
で、できるじゃんって話なんだよね。
あるいは、よく会ったのは、不眠でかわいそうだから、なんか譲渡してもらえませんかってよく聞くとね、
子猫のうちは自分たちで楽しむんだよね。
で、ちょろちょろし始めて、いよいよね、赤ちゃんできそうな半年ぐらい経ったらね、じゃあ譲渡にっていうね、
そんな虫のいい話も山ほどありましたけど、
昨日の方は、そうではなくて、
えーと、まあ、本当に7、8年前に全頭手術して終わったんだけど、やっぱり来ちゃうんだよね、猫って。
本当、うちもそうだけど、あんたたち噂してんの?っていうぐらいね、猫集まってくるんですよ。
で、まあそこでね、サクッと手術をしながらね、あれしてればよかったんだけど、やっぱり後回しになってね、
で、増えちゃってっていうんで、
で、近所から苦情が来たので、また昔のようにやってもらえないかっていう話でね、
で、私ももう心してかかるので、子猫いませんか?大丈夫ですか?って言ったら、そこまで考えないといけないからね、
いません、いませんって言って行ったらね、足元にいました。
で、まあもう、ちょうどね、えーと、タイミングとしてはよかったですね。
あれより小さいと、ちょっとね、やっぱりいわゆる目も開いてないミルク飲みっていう感じだから、保護する方が大変。
で、あれより後、もうちょっと大きいともうね、人慣れしなくなっちゃうから、あの大変。
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本当ね、目がね、数日前に開いたっていうぐらいですね。
うん、ぼーっとした顔して、まあちょっとチャトラちゃんなので、チャトラちゃんってね、顔ね、閉まってないですよ、赤ちゃんの時ね。
キジ猫はね、赤ちゃんの時でも顔がキュッと閉まってて、なかなかいい顔してるんですけどね。
チャトラさんは結構顔がボワーっとボケてるんですね。
で、えーと、まあ結果的にね、持って帰って、保護して、で、まあ状態すごくいいしね。
で、ああ、お母さん、あの人たち人間の方ね、お母さん猫にしっかりご飯やってたんだなぁと思うのが、
子猫がね、野良ちゃんみたいにガリガリじゃないですよ、ぷくぷくなんですよ。
なんでね、ご飯は足りてたんだよね。
で、口の中見たらちゃんともう歯も生えてるので、早速離乳食ね、スタートしたんですけど、
まあちょっと大変だったかな、まだ2日目なんですけど、今日やっとね、さっき食べるようになりましたけど。
ということでね、なんでこんな1日になったんだろうと思って、星を見たら昨日は乙女座なので、
ああ、あの身近な人のケアをする日なんだなぁなんて。
あとはちょっとね、時間空いた時に、昨日乙女座って分かってなくてね、掃除とかしてたんですよ。
だからやっぱ整理整頓してたんだ、私みたいなムード、そういうムードだったんだなって。
あと乙女座は、まあお掃除好きとかね、整理整頓とか、あとタスクをバシバシね、こなすとか、
あとはとにかく人のケアね、何かのお世話をするとか、そういうことですね。
意識がね、近場によります。遠くの計画を立てたりは、ムフムキです。
すぐ手を伸ばせばね、届くところを中心にね、考えたり掃除したり、計画立てたりっていうことでね、
とにかく計画よりは、目の前にどんどん降り注いでくるものをバシバシ片付けるっていうイメージですかね。
あとですね、和の方の小読み調べたら、今日はね、キシボジンです。
またかーとか思いましたけどね。キシボジンっていうのはね、
確か東京の下町の方にもね、有名なお寺が、お寺?神社?お寺?かな?あって、
駅の名前にもなってますよね。キシボジンは鬼の子の母の神と書きますね。
キシボジンとかキシモジンとかね、言いますけど、
子供が大好きな女の人がいてね、自分の子供がね、たくさんいてね、ものすごい出来合いしてたんですよね。
だけどその子たちのお腹をね、満たさなきゃいけないと。
自分も多分これ、自分がおっぱいあげるんだよね。
だから自分が栄養をたくさんつけて、自分の子供たちにね、栄養をまわさなきゃいけないって言って、
人の、人間の子をね、食べて、取って食べて、でね、一生懸命自分の子を養ってたんですよね。
それをお釈迦様に見つかって、
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彼女が一番可愛がって出来合いしてたね、末っ子の子をね、お釈迦さんが隠したんだって。
そしたら彼女はね、7日間で世界一周してね、もう探しまわって、気が狂ったようにね、
その自分の子供を探しまわってね、で、見つからなくてね、
すごくね、泣き悲しんでいたら、お釈迦さんがね、
自分の子ね、こんなにたくさんいるじゃないかって、一人ぐらいいなくなってもいいよって言ったら、
いや、そんなことはないと、もうどの子も大事な子で、特にその子は自分にとって本当に大事な子って言ったら、お釈迦さんがね、
自分の子でも、こんなにたくさんいてもたった一人いないだけで、お前は嘆き悲しむのかって。
じゃあお前が今まで食ってきた人の子のね、親たちはどうだって。
同じじゃないのかって。お前がやってることは、自分の子供を育てるという正義に見えるけど、
やってることは人を悲しませてるって。
お前が今、悲しんでるのと同じ思い、お前が食べてきた人の親たちはしてるんだぞって言って、心を入れ替えたっていう話ですね。
そっから今度はね、子供の神様とかね、慈愛の人とかね、
そういう風になってたわけです。
っていう日なんですよ、今日は。笑っちゃいましたけどね。
ということで、私も小読み通り、今日も一日ね、お子様たちのお世話をしようと思います。
ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとってもね、今日もいい一日でありますように。