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みなさんこんにちは、星まじない星夜ミストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。今日は2月21日金曜日です。
そして2本目の配信になります。先ほど1本目を流したんですけど、ちょっと長くなると思って別撮りにしてあります。
今日の話はですね、何を話したいかというとですね、またあの昨日の夜見たのが今日のあの情報で
繋がったので、あ、これちょっとサインだなぁと思って言っておこうかなと思って配信してます。 まずですね
えー 今日ですね
というかまず縁日って皆さん知ってますよね。 縁の日と書いて縁日。私たち子供の頃にですね、よくあのお寺とかですね、ああいうところで
えーと
何ですか、出店がいっぱい出てね。 敵屋さんですかね。出店いっぱい出て、でまあみんなお参りして、で子供としては
お参りそのものよりもそうやっていろんなお店が出て珍しいものがね、出てたりとか、あと夜ね、出かけるっていうのが子供は一応
NGだったのが、縁日の日は大人と一緒とか、あるいはあの場合によっては子供同士だけで出かけることがあの
問題ないっていうふうにね思われてた、あのとても良い思い出があると思うんですね。 でその縁日っていうのが、えーとまあ私たちの中ではその
神社仏閣にお店が出て夜までやってる賑やかなところというイメージなんですが、実際の本当の意味はですね
私たちが仏とつながる日っていう意味なんですね。縁ができる日、縁のある日っていうことですね。 でですね、カレンダーでも毎日
今日は
なんとか観音さんとか今日はなんとか
なんとかなんとかさんみたいな、その日その日でですね
えー まあ私たちの知っている
仏様もあれば知らない神様もあるんですが、毎日今日は誰々とご縁のある日ですよっていうのがあるんですね。
でちなみにですね、今日は 弘法大師と縁がある日なんです。
でなぜ、じゃあ今日弘法大師と縁があるからといって私が動いているのかというと、昨日の夜見てたんですよねたまたまね。
えーと昨日の夜でね、えーと録画したものを見てたので、BSですね、NHKBSを見てたんですね。
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でそれの番組はというと、あの長安というね
中国の古代の都市でものすごく繁栄した都市の特番だったんです。
でこの長安は今の中国でいうところの
西安、西の安泰の安ですね、長安の安ですね。 市と書いて、四安市っていうふうに読むんですね。
それまた知らなかったんですけどね。 長安というのは昔の中国の繁栄した、とてもとても繁栄した都市のことで、あの最後は
壊滅させられてしまうんですが、その名残として現在は四安市というところ、同じ場所ですからね。
というところになっているそうです。でその長安の時のそのお寺とかあるいはその城郭ですよね。
囲われているんですけどね。そういうのがもうすごくてですね。で今ドローンもあるんで上からもね、撮れるんですよね。
でその特番を昨日見てたわけです。 でその時にですね、空海がその長安にやってきて
密教を学んで、何年か過ごして、
面白いなぁと思ったのが、空海は密教をマスターした時に、日本に帰るのではなく、そのまま長安に留まって、もっとそのまま仏の道を精進したいと思ってたんですよね。
ところがこの空海のに密教を教えてくれた師匠ですね。 経花と呼びますね。
字はね、恵まれるの果実の花ですね。絵花とかね経花って呼ばれる人なんですけど、これお坊さんですね。
で空海の師匠にあたるんですけど、この方がですね、いやいやお前すぐ帰れと、帰って日本にこれを広めなさいっていう風に言ったらしいんです。
そして、帰りなさいって言ったって昔だから、はいじゃあ帰りますってチケットを取ってね、ポッと帰るわけにいかないじゃないですか。
でも帰ることを勧められていて、そしたら次の年に検討士かな?が来て、その船で帰ったっていう話なんですね。
だから、すごくその時に言われたのは、経花は次の年に船が来るのを多分知ってたんじゃないかと、分かってたんじゃない。だからそれに乗って帰れって言ったんだっていうようなことを言ってましたね。
で、そのことを昨日見てですね、夜。
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で、あ、長安ってこんな街だったんだとか、私あんまり中国の歴史とか詳しくないんで、今日ね、今朝になって調べたら長安、今の四安市は奈良と姉妹都市なんだそうですね。
で、まあ昨日それを見て、そうなんだぐらいに思ってて、で、今朝スタイフ配信のための資料をこういろいろ見てたら、そしたら、今日の縁日って神戸大使なの?って思った。
私毎日縁日年目にしてるんですけどね、あんまりその心が動くことなかったんですけど、昨日見たら空海の話で、で、今日の縁日、今日はご縁があるのは神戸大使ということなので、
あ、これは言っとかにゃと思ってですね、これは私は星からのサインと思ってますので、なんでこの話するの?って聞かれると、
いえ、星からのサインですとしか言いようがないんですけど、で、話しておこうと思ったわけです。
はい、で、えーと、昨日そのテレビの中でね、中国のお坊さんのね、
がたくさん出てたんですけどね、あの、今朝の色がね、山吹色なんですよね、皆さんご存知ですかね、あの、私は、
家は全然別なんですよ、浄土宗とか浄土神宗とかね、で、えーと、今、とっついてる先は天台宗かな、だけど私は、えーと、神言宗なんですよね、
あの神言宗のお寺に、もう今からずいぶん前ですね、30年くらい前ですかね、ご縁があって、で、その場所が江ノ島なんですけどね、
たまたまその当時東京に住んでいて、で、えーと、まあいろいろ生きることやいろんなことに悩んでて、で、えーと、
いつも結構ね、こう見えてグジグジね、してたんですけどね、そんな風には見えない人なんですけど、
そしたら、えーと、仲の良かった男友達が、お前ちょっとこの寺行ってちょっと、あの、ゴマ毛を見てこいと、ゴマ毛を見て、あのエネルギー浴びるだけでも変わるからって言われて、
えーって思いながら、で、実は、私の母がとても毎日ね、新人深くね、あの、般若心経をね、仏壇に朝晩必ず唱えてて、めちゃくちゃちゃんとしてたんですよ、当時はね、今なんか全然そんなことないんですけどねと思うんですけど、
当時すごいちゃんとしてて、あの、般若心経を唱える母の背中って私の中でもデフォルトであって、すごく、般若心経はその当時は全然唱えられなかったんですよね、覚えてないから。
だけど、あの、違和感が全然なくて、で、なんかね、やっぱご縁があって、お寺に、お寺の子と仲良くなったりとか、その子の紹介で、なんか本山?東京の?とかに行ったりして、なんかね、二つ三つ行ったんですよね。
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だけど全然なんかピンとこなかったから、そこにまた行くっていう気分にならなかったんだけど、その男友達に言われた、その江ノ島のお寺は、なんか知らないけど行ってみようかなと思ったんです。
で、朝のね、6時くらいかな、当時東京に住んでいて、で、6時くらいに、今みたいにネットもないからね、どうやって行くのかもわかんないんだけど、新宿から小田急に乗れば簡単だったんだけど、そういう風に思いつかなくて、なんか、藤沢?かな?藤沢からなんか乗ればいいみたいなのだけわかったから、とりあえずJR行って駅員さんに聞けばいいやぐらいに思ってて。
で、朝の6時くらいに出ればいいかな、なんて思って、6時に出ようと思って5時くらいに起きたら土砂降りで、もう気分がすんごい泣いたんですよね。すっごい気分泣いて、もう嫌だな、こんな、行ったこともないところ行くのすごく嫌って思いながら、だけど、これは行けっていうサインだと。
行けっていうか、知ったら、やっぱり今日行こうって決めたから、今日行かなかったら、これからもずっと行かなくなる気がするから、やっぱり今日は決めたから、行こうって珍しくそんな風に思って。
で、お化粧して、さあ家を出ましょうって、パッて家のドア開けたら目の前の雨がピタって止んだんですよね。あれ?みたいな感じで。見る見るうちに青空になって。
で、これは行けっていうことだよなって思って、傘も持たずに行って、すっごい天気良かったんですけどね。駅員さんに聞いて、初めて江ノ島も行ったし、行き方全然いろんな人に聞きながら。
で、そのお寺も行って、そしたらそのお寺に、江ノ島の頂上にあるんですけどね。行ったら、江ノ島神社ではないです。お寺なのでね。で、行ったら、それまでの2つ3つ行ったお寺は、なんかすごい閉鎖的でね。写真撮影ももちろんダメだしね。
なんか静かでね、おしとやかでいいんだけど、なんかちょっと閉鎖的っていうか暗いっていうかね。ところがそこのお寺っていうのは入るならいきなりね、「おはようございます!」ってね。もうニコニコした顔で声をかけていただいて、で、そこに1枚の紙が目に入ったんですね。
ごま行ご参加、写真撮影ご自由に。なんですよ。で、もうそれで私は、ああいいとこ来たなって思って、そっからご縁が繋がったんです。で、一生懸命般若心経も覚えたし、ごま行もね、2時間半ぐらいですかね、当時はね。
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あの、おっさまもね、お若くてお元気だったので、だいたい2時間から2時間半ですかね。
固いね、特別固い板のね、床にね、星座をしてね、約2時間半やるんですね。で、壇上にもあげていただけて、で、そのごま行のね、ごまのね、炎とか、ひのこもちょっと浴びちゃったりするんですけど、
で、すごいなと思うのは、人間の木というのがすごくてね、木が弱い人はね、炎をかぶるんだけどね、木がね、強い人はね、横から見るとわかんない。炎がよけてんですよね。オーラが丈夫だと炎が来ないんですよ。
炎ってね、下がつぼんでて、上が広がるじゃないですか、焚き火の焚き火みたいにね。ところがそこに木の強い人、オーラの強い人がね、木に向かうとね、火がね、下がるんですよね。
そういうのもね、目の前で見たし、あとまあ当然だけど、ごま行からね、煙出ますよね、たくさんね。
2時間半で焚きっぱなしてたらすんごい煙いんだけど、息が苦しいとかね、不思議ですね。そういうのは全然ないです。
まあ密室ではないので、空気は流れるんですけど、それがね、ずっと目をつぶってね、手を合わせとお経を唱えてる、あるいは心音を唱えてるんですけど、ふっとこう、目を開けたりするじゃないですか。
すごいですね、煙が、ごま壇から出た煙が、人の頭にね、つながるみたいな、線香の煙ってあれ、天につながるって言うんですよね。
先祖につながるとか神様につながる、神様とか仏様にね、つながるとかって言うんですけど、あんな風にですね、ごま行から出た煙が、もちろん煙ってる、全体にも煙ってるんだけど、それぞれの新人深そうな人の頭のところに線のようにね、つながってるんですよね。
あれ見たのもね、初めてだったのでびっくりしました。あとは、奇病?変な病気。
例えば私が見たのはね、ずっとね、こう、えずく、戻しそうになる、グブってこうあるじゃないですか。ずっとあれなんですよ。ずーっとあれなの。もうなんて言うかな、体がもうボロボロになりますよね。
もうね始まる前にずーっとあれなの。たぶん、いつもじゃないと思うんですよ。いつもだったらたぶんもう上がってこれない。江の島の上まで上がってこれないから、たぶんいろいろ病院とか行ったっけ、わかんないんじゃないのかな。そういう人たちたくさん来てますね。
で、私がすごく大変そうだな、この方と思ったのは、えずくんですけど、ずっとね、口にタオルみたいなの当ててずーっとえずいてらっしゃるの。戻すわけじゃないんだけど、ずっとえずいてるの。
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駒行始まるとピッタって止まったんですよね。それもびっくりした。止まるんだ、みたいな。ああいうちょっと病気は私が思うにやっぱ変なのがちょっとついちゃったんだろうなと思うんですけど、そういうのがね、本当についた人はそもそもがそういうところまでたどり着けないんですよね。
ところがまあたどり着けてるからきっといいんだろうなと思ってたら、もう駒行終わる頃には普通に帰られてましたね。びっくりしましたね。そういうのもあったし、当時いろいろスキャンダルで有名になってしまった、不本意に有名になった女明人の人、芸能界だけじゃなくてね、スポーツ界とかね、いろんなところの方も皆さんね、いらっしゃってましたね。
必ずしも優しくしてもらえるのではなく、偉いおっさまに怒られてね、弟子になって、辛い辛い修行をずっとやられるんですよね。何回も見ましたね、壇上で上がった男の方が失神して引きずり下ろされるのをね。
炎がすごすぎて、2時間ぐらいね、ずっと炎の前にいるので、すごすぎてやっぱり耐えられないんですよね。不思議なのは女の方が失神したのに一回も見たことないです。こんなおばあさんがとか、こんな細い女の人がとかっていう人、みんなちゃんと最後までなんともないんだけど、結構がたいのでっかい人とか、
強そうな男の人がよく失神して、そのまま引きずり、倒れちゃうんでね、危ないからね、そのまま段々と下にね、引きずり下ろされるように抱え込まれてね、どっか別室に連れて行かれるのは何回も見ました。はい、ということでごめんなさい、ちょっと長くなりました。
ということで、今日は、今日という日は、工房大使空会と御縁がある日です。神社系の方も神道の方もね、神仏は表裏一体と言われてます、今は本当に。だからお寺に行って神社に行くななんてことも言わないし、神社に行けばご先祖様をちゃんと上回ってくださいとか、お寺の方お墓参りもちゃんとしましょうとか、
そんな訳隔てはないです。結局最終的にずっとね、星もそうです。天空もすべて一つの同じ場所でつながっているのではないのかなと私は思っているので、なので今日は皆さんできたらね、工房大使空会のこととか、あるいは自分のね、一番いいのはね、自分のご先祖様ですよね。
ご先祖様のことをちょっと思い出していただけたらと思います。ということで長くなりました。最後まで聞いてくださりありがとうございました。