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はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は、2026年の4月の7日、火曜日ですね。お天気、週末良かったんですけどね。
私の住む地域では、またどうやら、今朝早くからね、ひょっとしたら昨日の夜からかな、しとしととね、雨が降っている感じです。
しとしとって言うほど、たくさんでもないんですが、しっかりね、地面は濡れてました。
でも、弱い雨なのでね、桜がね、散ることはないかなと思います。
うちのね、庭の6本の桜のうちの、一番早いやつはね、八重なんですが、今ね、満開ですね。全然落ちてないですね。
で、一番遅い6番目はまだね、咲いてもいないという。だいたいそうですね、いつも4月の3週目、4週目ぐらいに咲くかな。
いろいろ結局、温度もあるけど品種もあるんですよね。
だから気温とかもあるんですが、品種もやっぱりすごくありますよね。
あのよく言われるけど、河津桜ってやつね、あれはあの早いですね。一番多分早いんじゃないのかな。
でですね、今日は、朝のね、ライブでもお話ししたんですが、あの行動と気持ちはね、一致しているので、
なんかね、しくじるみたいなことはないんですよ。
自分の中に葛藤がない、もっともう単純、シンプル。やろうと思ったらすぐやるし、後にしようと思ったら後にするし、
だからそこでガチャガチャね、やらないといけないけどこれみたいな、とか、あるいはこれやらないといけない、やりたくないな、とか、あるいはどうだろうな、
あとは、やりたくないけど、なんか、やらないといけないの知ってからなんかもやもやするとかね、そういうのは全然ないですよね。
今日は行動と思考が一致しているので、思考というか気持ちね、気持ちが一致しているから、そういう意味では矛盾がなくてシンプルなんです。
ただ、ちょっとね、気をつけてねっていう話をしたんだけど、ちょっと自分の予測不足はあるかなと。
例えば、なんかやろうと思ってたんだけど、終わると思ってたのに終わらなかったとか、そこにこの時間でいつもたどり着けるから、たどり着けれる?大丈夫?って思ってたら、
違うな、ごめん、そこに行くのにちょっときついなって、でも急げば大丈夫かなと思って行ったらやっぱりダメだったみたいなね。
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だからそれがこう走ったりとか、早歩きすれば大丈夫とか、運転でちょっと飛ばせば大丈夫とか、なんかそういうのはちょっと危険ですからやめてねって話をしました。
特にね、足元危ないですから、通常よりもむしろ時間をとってね、気をつけて歩かないといけないのに、この足元が濡れて危ない時にちょっと無理をするとスリップしちゃうとか、足くじくとかね、そんなことが起きちゃう可能性があるから、
だから今日はその時間とか気持ちに余裕を持って行く。あと、行けると思って無理をしない。正確に言うと、気をつけるというよりは無理をしないということですね。自分の予測が外れる可能性がある。
ワンコそばとか食べ放題に行ったら、いつも言って、こんだけ食べれるから絶対大丈夫と思って行ったら、なんのことはない。今日は全然食べれなくて、これだったら食べ放題じゃなくて普通に頼んだ方が安かったじゃんみたいな、そんな感じかな。
なので、それを気をつけてほしいなっていうのがあります。あともう一つは、この最近ずっとなんですけど、皆さんもご存知だと思いますけど、今ね、アメリカとイランが戦ってますよね。
昨日おとといっていうのは、アメリカの特殊部隊の兵士が飛行機を追撃されて、二人いて一人の人はすぐに助けられたんだけど、もう一人は脱出するんですよね、あの人としてね。
やばいなって思ったら、昔の特攻隊はもうそのまんま突っ込んで終わりだったんだけど、今の人たちはこれもやばいなと思ったら、そういうのもちゃんとリスクの中に入ってて、飛行機からさっさと逃げるんですよね。
だから飛行機は飛行機で墜落しちゃうんだけど、自分たちの体はパラシュートなんかを使ってちゃんと引き伸びるっていうのがあるんですよね。
で、そのうちの二人のうちの一人はすぐ救助できたんだけど、もう一人はね、丸一日以上かかって、なかなか助けれなかったんだけど、最終的には助かったよと。
で、顔隠してるインスタもあれば思いっきり顔出してるのもあってね。顔見たからどうこうじゃないんだけど。
で、印象はいくつかありますよね。
誰かもコラムで書いてましたけど、アメリカが一つになる時っていうのがあってね。
私もアメリカに10年住んでたので、良い面も悪い面もたくさん見たんですよ。
で、基本的にはバラバラと思ってて、なぜかというと人種もね、言語も文化も何もかも違う人同士が一緒になっているので、
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で、広いところ、例えばカルフォルニアみたいな広いところとかね、南部の広いところ、中部の広いところ行くと、文化が完全に、
あの、なんていうのかな、
暴挽きされて、あの、線で引かれてるっていうのかな。
カルフォルニアなんかもうめっちゃいい例で、
どこどこはベトナム街とか、どこどこは中華街とか、どこどこは日本人。
まあ日本人の場合はね、リトル東京とかの辺に、実際は集まってはないんです。
昔はリトル東京だったかもしれない、ダウンタウンかもしれないけど、
全然今はね、私がいた頃はね、
トラスとかね、その隣のガーディナとかね、そういうところにいた。
なぜかというと駐在のね、トヨタとかああいう車系の会社がそっち側にあるからね、
そっちにわーっと移動して、で、当然駐在員が増えて、そこで働くローカルの人も増えて、
そうすると文化がそこに生まれるから、じゃあスーパーもそこにできて、
いろんな日本人相手のお商売がそこの辺に集まってて、
それは別に日本人に限らず他のところもそうなんですが、
広いとそういうことになっちゃうんだけど、ニューヨークみたいに狭いとぎゅうぎゅうだから、
まあそれでも少しね、少し線引きはされてるけど、
でも基本的には商売をするからそこでそういうふうに集まってやれば集客が楽になる。
例えば日本人のスーパーがあったらその隣に日本食があって、
日本文化が興味がある人がそこの街、そのエリアに来るから、
そしたらそのままご飯も食べましょうとか買い物もしましょうとか、
じゃあ本も読みましょうとかビデオ借りましょう、
まあ今はないけど昔はビデオとか借りかしてたからね、
っていうふうにそんなふうにお客さんが集まってきて、
で、そこで集客しやすいようにすると固まるんだけど、
じゃあそこに行く人たちはどうか、行く人たちはもうバラバラだから、
いろんなところに住んでるわけですよね。
だから本当にニューヨーク自体は割と集まってるんだけど、
基本的にアメリカは広いからそれぞれの文化が、
文化とか背景を一緒にしている人が集まって住むっていうのが普通なんですよ。
だからバラバラなんですよ。
だからカレンダーに祝日ってあんまりないのね。
なぜかというと前も話したことあるように、
ジュライフォースとかメモリアルデート、
あとは何だっけな、5月の最初の忘れちゃった、
なんとかでとかね、サンクスギビンもそうですけど、
文化とか背景が全部違うからみんなで一緒に祝う祭日なんて高々知れてるんですよ。
もう5、6日ぐらいしかないんですよ。
なんだけど、そのバラバラな人たちが、
俺らはアメリカ人だよねとか、ここはアメリカだよねとか、
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俺らはここで自分たちで自分のことを守らないといけないんだよね、
みたいな意識が芽生えるのが実はこの戦争なんですね。
皆さんは多分その戦争反対の方のデモとか投稿とかを見たり、
あるいはニュースだってそうですよね。
私たちが日々見るニュースって、すごい激しい攻撃をする野蛮な人たちっていう映し方もあるし、
あるいはそれに対してものすごく反対してますよっていう活動をしてる人たちを映すとかっていう風にね、
一種の印象操作なんですよね。
それは多分その方が主張率として受けるからですよね。
もちろん戦争は良くないことだから、できたらなくなった方がいいから、
そういう社会背景をニュースとして出すんだけれども、
じゃあアメリカの中はどうかって言ったら、
やっぱり彼らがめちゃくちゃ一致団結する時があって、
それを悪く言うと政治利用するんだけど、
別な言い方をするとそうしないと大変なことになるっていうのは実際あるんですよ。
だから私はね、個人的にはイスラエルと一緒になってね、
ガザーを攻撃するっていうのはちょっとどうよってすごく思う。
私はあれはすごい大反対というか、すごく嫌なことだったから。
ニュースと同じ考えだったから、
だけどそのニュースを見たからじゃなくて、
その考え方っていうか、裏がいっぱいありそうですごく嫌で、
あれはとっても嫌なんだけど、
じゃあ今イランと戦っているのはどうかって言ったら、
そんなにガザーの時ほど嫌じゃないっていうのかな。
まずそもそも全てが報道されているわけではないからね。
昔聞いたことがあるので、
パーレビ国王が亡命した時のね、
そのファミリーの人と非常に近い人を私は昔知っていて、
その方からいろんな話を聞いてて、
その時にも相言葉を褒めに怖いだったんだけど、
そういうことがあったので、
それでまたちょっと考え方が、前情報として自分の中にあるからね、
ちょっと考え方が違うっていうのももちろんあるんですが、
何が言いたいかというと、
あのバラバラな国が、アメリカというバラバラな国が、
今すごく一致団結しているんですよね。
で、それが一致団結しているというよりは、ちょっと違うな、
戦うことが正義になっているっていう言い方がいいかな。
で、それが星に出てます、実は。
戦うこと、身内のために戦うことが、
正義という星の配置がここのとこずーっと続いてるんですね。
じゃあこれは個人レベルでどうかって言ったら、個人でも多分一緒だと思う。
例えば自分の会社のために戦うとか、
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自分の家族のために戦う、身内のために戦う。
もちろんそれ自体はね、誰が聞いても悪いことじゃないんだけど、
そもそもが戦うような要素がないのが一番いいんだけど、
もしね、要素があるとしたら、いつもにも増して、
そこに光が当たって、めっちゃ戦う気満々で、
それが、みんながそう思っている人が一致団結したりとかね、
あるいは頑張れるとかね、そういう配置です。
なので個人レベルでね、自分の仲間や身内家族のために戦うのはね、
野望なしに戦うわけですから、
それ自体は悪いことでは全然ないんだけれども、
それが国っていう単位になると、やっぱり武器が出てくるのでね、
江戸時代じゃないから、家族のために戦うのに荒討ちしに行くわけじゃないじゃないですか。
だけど、中にはね、そういう恨みがあって、
そういうまた別な犯罪を起こす人がひょっとしたらいるのかもしれないけど、
国単位になるとちょっとそれがね、戦争というね、戦争がどんどん正義になっちゃうっていうのかな、
そういう配置なのであんまりよろしくないかなっていうのはちょっと思ってて、
星の答えをどう取るか、あるいはそのどこに当てはめるのかでね、解釈が違ってきますけど、
ちょっとそんな配置なのでね、お伝えしておきたくなりました。
そんなことでもね、星でわかるんですよ。
だから星占いは面白いけど、星占いは難しいっていうことですね。
はい、ということで、今日もこの辺で最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日もね、皆さんにとって素敵な1日になりますように。