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はいみなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
おはようございます。先ほど無事に8時からの星ライブも終わることができました。ご参加の皆様ありがとうございました。
そしてですね、今日は4月の21日火曜日ですね。
昨日の夜ね、夕方から地震がね、東北地方の方であって、やっぱりいつ聞いても本当に嫌なニュースですよね。
特にあの地方でね、そういうことがあると、みんな普通にね、やっぱりあの、
前のことを思い出すからね、やっぱり ほっとりドキドキしますよね。でね、そのこともね、ちょっとね朝のライブで触れました。
まああの、何名かね、あちら方面のお客様がいらっしゃって、ちょっと気になったのでね。
ちょっと、まああの、わりとこの1ヶ月の間に鑑定した方たちだったのでね。
ちょっと気になってね、連絡したりしたんですけど、えーと、やっぱりね、
不安になるからね、あの占いでそういうことがわかるのかっていう会話になったんですよね。で、あの同じことをね、朝のライブでも言いましたが、
えーと、まあ普通のね、占い師さんだったら、えーと、そういうことが起きるとか起きないとかっていうのを公けでは言わないってことですよね。
まあもちろんね、あの、星もそうだけど見てるとね、あるんですよ、あの大きな波があるとか、こういう人が増えるとかね。
まああの、星占い的に言うと癒される人が増えるとかね、まあかわいそうな人が増えるみたいな言い方ですよね。でもそれって聞いてもあんま嬉しくないじゃないですか。
で、不安を煽るっていうのもあるから基本的には言わないですね。ただ個人施設の中ではね、当然だけど山あり谷ありが普通だから、
この時期にこういうことを気をつけた方がいいよねとか、こういう外からのね、こういうのがありますよとかって、そんな話はね、きっと他の占い師さんもする。
だけどそれはあくまでも個人のことであってね、結局個人のことって、まあ私のやる占いだったら、生まれた時間まで必要だから、まあ結構詰めれるんですよね、細かくね。
だけど一般的ってなると、本当にもう大雑把すぎて言えないから、まあ言わないですよねってこと。ただそもそもね、
まあ朝も話したんだけど占いの原点というかね、西洋占星術の原点は大昔の文明が始まった頃のエジプトあたりから始まってて、
で、日まで空を見て月が動いたりとか星が動いたりするのを日まで見て、
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見てたわけじゃないんですよね。 最初は見てたんだろうけど、それを何かと紐付けないと残らないわけですよ、歴史上にずっと。
昔からその星を見て星が動くからって言って、それだけで後世まで残るかったら残らないですよね。
だから、昔の人は文明だけがちょっと何か発生してたけど、
今みたいな文明機器、例えばテレビとかコンピューターがあるわけじゃないから、日々起きることと星を紐付けて神様からのメッセージという風に受け取ったんですよね。
だから、星がこうなるとか月がこうなるとか、最初はずっと漠然と見てたのが実はそこにリズムがあってね。
リズムがあって一定の規則正しい動きをするんだということがわかって、でもそれだけだったら別に意味ないじゃないですか。
だけどそこで、あ、星がこういう規則正しい動きをして、こういう時にこんなことが起きるとか、
あれはいつも規則正しいのに時々狂う時があるぞと、狂った時にこんなことが起きたぞみたいな、まあ彗星逆光なんかその例ですよ。
実は彗星で逆光してないんだけど逆光しているように見えますよね。
じゃあ彗星が逆光した時に、おいおい俺らの生活がこんな風になっちゃうぞみたいな、そういうことで彼らは基本的には神様が自分たちを祝福するのではなくね、
神様が自分たちをいましめるために、星とかを使ってね、天体を使って俺らに警告を与えたとか、いい加減にしろよって注意したとか、怒っているとかあるいはね、神が怒ったからこんなことが起きたとかね、
そんな風にだから星の動きは神が自分たちがわかるように星の動きを利用してメッセージを送ってきたっていう考え方ですよね。
だから大昔は、ハッピーでいいことがあるからじゃなくて、どちらかというと神様を怒らせるとこんなめんどくせいことが起きるぞって、
神が怒った怒った、これ気をつけにゃって言って、そうやって、実際に何かのせいにしないとちょっと収まりがつかないっていうのかな。
それが絶対的な神様だったらOKなわけですよ。誰か革命家のせいだったらそいつを今度は吊るし上げないといけないんだけど、
これ天が怒っているとか神が怒っているって言ったら、あーって言ってみんなヒレフして謝って、今締めて、また1から0、0リセットでまた始めるわけですよね。
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そんな風に占いも星も使ってきたから、やっぱりどうしても占いってね、大昔は良くないこととか天才とかね、まあ昔は天才ですよね。
そういうことと紐付けたのがスタート、だけど途中からそれは迷信じゃないかと、いや天体はこうやって動いてんだぞとかいろいろみんなが科学をね、理解したり
調査をする道具が増えたり、いろいろ情報を正しい情報をね、手に入れるようになってその神の話がどっか行っちゃって、で途中から
星がこの位置になって何度になったらこんなことが起きるとか、どの星とあの星がこういう角度をとったらこんなことが起きるとか、
あるいは何十年とか何百年に1回こんなことになるのはこういうサイクルだからだとか、でちょっとずつね科学的な意味を持つようになったんですよね。
だからまあそこをねみんなねまずは覚えておいた方がいいかなと、だけど私のやる西洋先生術は生まれた時間までちょうだい
分かっていればそこまで頂戴するので、そうするとその生まれた瞬間の空の絵ができて、そこからこういう動きをするからこの頃にこんなことが起きるみたいなね。
ある程度の予測はできますよね。でもそれはえっと、いましめるためでもなければ怖がらせるためでもなくて、
まあできる範囲で注意をするとか、まあちょっと覚悟しておくとかね。
そんな風なね、取り方をするといいかなって思ってます。だから天才がいつ起きるかはどうでも逆を言えばよくって、そんなことよりも自分の人生の中の節目はこの頃だからこういうことにちょっと意識を持っておこうとか、
あるいは準備をしておこうとか、何年何ヶ月はこういうことに自分の意識が向くから、それはこういうことなんだけどこの時期には次のことに意識が向くからねとか、そういうことですよね。
だからみんなに天才が起きるかどうかよりも、あなた個人の人生がどこで節目があって何の影響を受けてどんな風に受け止めて進むのが一番いいかみたいなね。
そういうのが私の占いだけじゃなくて他の人の占いでも個人摂取になればそうなのかなと。
なので昔のノストラダムスのあれと一緒でね、結局不安を煽る人がいることと、あともう一つはそういうことを言って当たるとね、コマーシャル的にね宣伝になるわけですよ。
あの人すごいねって当たるからあの人に見てもらおうってね、なるんですよ。なのであまり気にしないで、そんなことよりも自分がなった時のために家族と離れ離れになったらどこで待ち合わせしようねとか、起きるかもしれないからそれに備えてね、
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じゃあちょっとあのスリッパのね、底の厚底のやつも枕元に置いておこうかとかね、そんなことの方がよっぽど大事だから、どの占い師が当たるとか当たらないかよりもね、待ち合わせ場所と、あとは充電しておくことと、あとは風呂に水張っておくことと、そんなことぐらいかな。
掃除ことの方がずっと大事だと思うんでね、そのつもりでいてください。はい、で今日はね月が双子座です。でね、双子座ってコミュニケーションとか言葉とかね情報です。もう本当ピッタシなんかそういう星、月の位置になったんですけど、おまけにちょっと中身をね覗いてみると、なかなかどうしてあのちょっと過激な情報も入ってきそうな気配もあるし、
言葉にね、オブラートに進まないでめちゃくちゃダイレクトに受け取る方がちょっとね、受け止めきれないような言い方をする人がいるという配置になってます。
今日はだから情報とか言葉がねちょっと過激になる。だけどそれと同じぐらいね、正しく伝えなきゃとか間違っちゃいけないみたいにね、めちゃくちゃその普段リラックスしてしゃべれる人がね、異常に緊張してしゃべるみたいな配置もあります。
なので今日はね、気をつけながらでも平常心でいくのが一番いいかなと思います。はい、ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日もね皆さんにとって素敵な1日になりますように。