直感の育成
はいみなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
最初にお伝えしたいことがあります。私のウェブサイトができました。 そちらの方では個人鑑定の申し込みを受けたまっています。
また、星占いというのをね、未経験の方のためにわかりやすく、
太陽星座と月星座だけをね、見させていただいて、それを録画にして、録画したものをお届けするというね、簡単なのもございます。
わかりやすくてね、とっても評判はいいので、よろしければ覗いてみてください。
今日も猫のいる部屋で収録してるんで、うるさいですね。
ちなみに、猫はやっぱり頭いいですよね。収録始まると急に泣き出しますよね。
で、おやつをもらって、これで黙るという感じですかね。 私が泣くと困るのを知ってるから、始めると泣きますね。
ちなみに今泣いてた子はね、実は巨大食堂症といってね、食堂ありますよね。口から胃までのチューブね。
そこがね、ちょっと畸形でね、ちょっとまっすぐじゃなくて、ちょっとね、ルーム、部屋があるんですよね。
まっすぐじゃなくて、ちょっとね、休憩できる部屋みたいな感じでね、へこんでて、そこに物が詰まるんですね。
なので、これ畸形なんですが、手術とかはね、できないので、要は普通の固形物を食べるとね、窒息したような状態になるんですね。
で、あの潜在的に筋肉の病気っていうのかな、送る、やっぱり筋肉を使うのでね、
人間でもそうですよね、若い頃は何飲んでも大丈夫だけど、あの年齢とともにお餅をつまらしたりとか、あとさつまいもとかね、ああいうあの
滑りの悪いものを食べると、あの、詰まりそうになりますよね、あの状態ですね。あんな風に筋肉が衰えるんですよね。
で、その、えーと、今さっき言った猫ちゃんはね、巨大食堂症という病名がついてるんですが、
結論から言うと、一生流動食なんですよね。手術はできないので、で、まぁだいたいそうですね、輪乳がもううまくいかないから、
だいたい、そうですね、言われたのは、輪乳うまくいかなくて、だいたい2ヶ月ぐらいで死んじゃうって言われましたかね。
6軒病院回りました。6軒ぐらい病院回って、もうどの先生もみんな同じこと言ったけど、最後の先生がね、
あの、みんなこれでね、ああそういう病気なんだと思ってね、諦めちゃうんだけど、あの、
あなたがね、ちゃんと上手に育てられたら、あの、他の人がね、ああそういう病気だからこの子は育たないんだって言って、諦めないで済むって。
希望になるから一緒にやりましょうって言ってくれて、まぁ、あの、そっからずーっとね、追っかけてレントゲンとったりとかずっとして、もう大人になって、本当に健康なんです、その飲み込むっていうこと以外はね。
だからね、やっぱりあの、自分のやってることがね、猫のことに限らず、自分のやってることが誰かの明かりになるといいですね。
ニーズと占い
まあね、占いもね、スピリチュアルも嫌う人はね、とても多いです。
あの、今朝のね、めでたい子さんの配信でも言ってたけど、まあ占い師っていうのはね、怪しい職業と言われてね、なかなかね、難しい
側面はあります。だけど、あの、私はすごく自分がやってみて思ったのは、ニーズがすごいあるなぁと思ったんですよね。
それがね、お申し込みに近い、あの、繋がるかどうかっていうのはね、またこれちょっと別の話だと思いますけど、あの、
やっぱりね、ニーズはすごいあるなぁと思いました。で、あの、
これ前にも言ったかもしれませんが、やっぱりほとんどの方ちゃんとね、答えを持っておられます。
自分の中にちゃんと答えがあるんだけど、やっぱりそれが確信が持てないとか、あるいはその最後の、最後9割分かってんだけど、最後のあの10割目のね、最後の一押しを
客観的に別な視点から見て太鼓板を押してほしいとかね、やっぱりそういうのが圧倒的に多いですね。だから、あの、
むしろ情報型で頭がこう、いろんな情報が入りまくり、理性が回りまくって、あの、
結論とか、科学的根拠とか、そういうものだけに頼ろうとする方がちょっと怖いかなって。それよりも、そのそれこそ猫やね、犬のように、彼らはね、知識ないですからね。知識はないんですよ。
すべて経験、動物的本能と経験だけなんですね。経験値で自分の人生を作ってるし、当然そこには命もかかってるんだけど、
あの、なのでね、やっぱり、あの、生き抜く力って、あの、知識とか理性とかって助けにはなるけど、力になるかっていうと、うーん、ちょっと私は違うかなと。本当の意味での、えっと、生き抜く力っていうのは、やっぱ本能だったり、
勘だったりね、第六感ってよく言われるような勘だったりね、根拠のない、ほにゃらら、みたいなのがね、結構生き抜く力なんじゃないのかなーってね。
結局生物って基本的にはずっと生き続けるために生きてるんですよね。ご飯も今日生きて明日も生きるために食べてるんですよ。
だから、えっと、一番なんかこう不安に思ったり、ちょっとこう、もやもやっとしたりしたら、まあとりあえず本能に変えるってことですね。
で、そこにはね、理性とか計算とか、あるいは科学的根拠はあんまり入れなくていいから、自分の勘を信じてください。それが一番いいかなと思います。
そんなような世界観が、この間までかようせいがいたウォザなんですね。
で、先日私が、お誕生日から1年があなたにとっての新年だから、その意識ポイントとか振る舞い方をね、公式LINEに登録してくださって、そこからね、お申し込みくだされば無料で見ますよっていうね企画をちょっと先週末したんです。
おかげさまでね、好評でたくさんの方に喜んでいただき、またね、ほぼ全員の方からね、すごいちゃんとしたね感想もいただきました。ありがとうございました。
でね、その時に一つねご質問があって、私は自分のお誕生日から今年1年ウォザなんですと、アセンダントがウォザなんだけど、ウォザの説明を聞いたけど、
移民プログラムの理解
よくちょっと具体的なことがね欠けてて、私にはわかりづらいっていうね、お返事をいただいたので、ちょっとねウォザさんのことをね、説明したいなと思ってまして、で、えーと、買い寄せが昨日ね、ウォザからお羊座、12番目から一番最初のお羊座に移動したわけですが、今さっき言ったね、ウォザってそういうことなんですよ。
理屈とか、それまでずーっとね、理屈とか根拠とか、科学とか情報とかね、あるいはね、いろんな本当にいろんなことを踏まえて、最終的に魂とかメンタルっていうあの価値観に行き着くということが一つ、それと動物的な直感とかね、あるいは自分の本能とかね、そういうのがねウォザの世界です。
なので、えーと、じゃあ具体的にって私たちもう慣れてるじゃないですか。もう具体的にだから何なのとか、AIだったら何ていうのとか、コンピューターとか、数字の世界ではとかって、そういうのが表現できないのがウォザの世界ですよね。
あともう一つは、えーと、人と自分とかっていうその境界線がちょっと曖昧になるんですね。
曖昧になるから、えー、共感性はすごい高いんですよ。高いんだけど、えー、人と、そのネガティブな人と一緒にいると自分も一緒になって引きずり込まれる、沼に落ちちゃうみたいなね。
ちょっとそういう危うさもあるので、ウォザの時に入ったり、ウォザを、えー、だと言われてる人とか、ウォザの星をね、太陽とか、太陽ならまだあれだけど、
月とかね、アセンダントとかだとやっぱり取り込まれるようなところがあるので、そういう意味でちょっとね、自分は今そういう時期なんだ、共感がちょっと高すぎて飲み込まれるかもしれないから環境を整えましょうとかね、ちょっとお付き合いする人を考えましょうとかね、そんな時期だというふうに考えていただけるといいかなと思います。
で、えーと、あとはね、えーと、ウォザの年だよって言われた人はね、えー、溶かす人っていう言葉が意味がわからないっていうのをね、ご感想いただいたので、あのー、そのままね、今言ったような、あのー、境界線が曖昧っていう意味ですね、あとは、えー、感受性とかね、直感とかそういうものがすごい、あの、アンテナとして高く立つので、まあそれは信じましょうと。
なので、あのー、ざわざわ忙しくしてたりとか、心が穏やかじゃないとなかなか直感ってわかりにくいですね。昨日の夜も私たまたまちょっとそんな話をしましたが、あのー、強烈な直感みたいなのがね、あのー、1回でも人生で経験するとね、ああこういうことなんだなっていうのがね、わかるかと思いますが、私の場合はね、一番強烈な直感は、えーと、アメリカ行きのビザをね、私は抽選で当たったんですよね。
えー、信じられないって思う人がいるかもしれないですが、アメリカというのは移民の国ですのでね、必ず毎年、あの、移民プログラムというのがあります。なので、えー、今年は、えー、何万人をどの地域から選んで、えーと、受け入れましょうと。で、それについての条件は、こんだけですよ、とか、あんだけですよ、とかね、お金いくらかかりますよ、とかね、いろいろあるんです。
で、その中で、えーと、そもそも移民っていう言葉自体がね、だって、自分の国にいて幸せじゃないから来るわけじゃないですか。特に、あの、日本みたいに裕福な国ならわからないけど、世界にはまだまだね、貧困と呼ばれている国がたくさんあるし、字が書けない、字が書ける人が全国民の半分ぐらいっていう国だって普通にあるんですよ。
で、そんな中で、やっぱり、なかなかね、字も読めない、書けないなら、なかなかいい仕事にもつけなくて、生活の水準が上がらないから、だったら、で、政府も変わらないと。だから、アメリカ行きたいって、いわゆるアメリカじゃなくてもいいんだけど、まあ、先進国と言われるところに行って、人生をやり直したいっていう人のために、まあ、その移民プログラムがあるわけです。
直感の育成
で、そのプログラムね、いろんな条件があって、まあ、今でもそうだと思うんですけど、あるみたいですけど、いわゆるね、9時、ある一定の条件を満たして、それをきちんと申し込むと、その中から先着順だったりね、9時だったりね、抽選ですよ、抽選、っていう年があるんです。で、私の年は、正確に言うと先着順の年でした。
だから、いろんな手続きに関しては、私はお金を払ってね、弁護士に頼んだんですけど、その弁護士も成功報酬だったので、申込金にいくらか払って、で、外れたら半分返ってきますよと。当たったら、無事にもらえそうだったら、その先進めますよという仕組みで、私は弁護士料金を払ったんですけど、その当時でね、
今から30年くらい前かな、30、もうちょっと前かな、当時でね、20万くらいでしたね、成功報酬は全額。まあ全然、バブルの頃だったから、全然大丈夫でしたよね、払いました。
で、ただ、そんな金額払って、書類まで整えたって、最後の最後で自分がね、アメリカ大使館のインタビューとか、あるいは空港でのインタビューで、しくじったらパーですからね。それは弁護士のせいではないのでね、そんなリスクありましたけど、で、その時に、まあいろいろね、ロス暴動とかね、いろいろもあったから、この話もね、昨日の夜したらね、ロサンゼルスの暴動を知らない人がいたのでね、あったんだよ、昔。
すごいすごいことがね、ありましたけど、その私はね、私が行く少し前、1年、1年半くらい前のことだったからね、あれですけど、えっと、要するにね、いろいろあって、手続きも遅れて、なかなか危ういかかったんですよね。
私すごいいきなり不安になったんですよね。それまではもう自分の思いみたいなフォーカスがしっかりされてたから、私がこんだけ望んでるのにアメリカ行きできないわけがないぐらいに思ってたのが、
やっぱり周りに本当に大丈夫なの?とか、あんなに大変な国に行って幸せになれるの?とかね、もうやっかみ半分、なんかねたみ半分、心配半分みたいな感じで、いろんな人にいろんなことを言われて、だんだん自分の心が揺らいできてね、不安になったんですよね。
そしたら、大丈夫かな?って、私こんなこと考えてていいのかな?って、本当に大丈夫なのかな?みたいにね、そんな風になることが、一緒のうちにね、数回ありましたけど、そのうちの一回なんですけど、そんな風にね、ちょっとね、青ざめた時があるんですよね。本当に青ざめるというか、スーッとね、血の気が引くみたいだね。
そしたらね、降りてくるんですよね。本当に大丈夫かな?って、いやいや、ちょっと私おかしいんじゃないのかな?とか、本当になんかスーッと血の気が引いて、少し寝そうだな、半日、一日過ぎないかな?
あ、手に入れれるわ。当たるわ、これ絶対、みたいな。その瞬間っていうのはあるんですよ。ひょっとしたらそれは、ドラマとかでよく見るね、あってこう、なんか気づいちゃう瞬間?気づくじゃないな、なんか遠方にいる、例えば自分にとって大事な人が亡くなった瞬間とかね、なんかそんなんで、ドラマとかね、映画とかであるけど、
何の根拠もない。何一つ根拠もないし、お知らせとか、何ていうのかな、本当データとか数字とか、何にもないんだけど、当たるわ、みたいなね。ある時はあります。
はい、そんなにたくさんはないですよ、一生のうちで。そんなに一生のうちでたくさんはないけど、私はありましたね。だから、これもやっぱり、多分そうだな、ギリギリのところに行かないと得られない可能性もありますかね。
私もその時はギリギリだったから、だけど、そのギリギリのところに行って気づくためには、常日頃から小さなサインを見逃さないってことですね。それを否定しまくって、理屈とか理性とか数字とかデータとかね、そういうもので自分の生活を塗りつぶしているところに直感なんて降りてくるわけないんですよ。
だから、その第一歩としてね、占いの言ってることを半信半疑でいいから、信じるっていうのは多分いいワークになるのかなと思います。
常日頃から私たちは電車に乗るのは何時何分だし、家を出るのは何時何分だし、どこどこまで行くのはナビに任せてね、数字を入れればその場所に連れてってくれるし、電話番号なんかも全然覚えてない。
昔みんな電話番号よく覚えてたよね。今一つも覚えてないよね。下手すね。自分の番号も覚えてないぐらい、もうスマホ一つで何でもやってくれて、パスワードもサイトのアドレスも覚えなくていいし、もう本当に私たち、そういうふうに考えたら脳どんどんバカになってません?
だけどそんな中で占いっていう、もうめっちゃ非科学的。で、星って言ったって掴めるわけじゃなし、言われたことをね、先人が言ったことを信じてるだけで本当にそれがその星かどうかの確認も私たちは宇宙に行けてないからわからないんだけど、だけどそういう非科学的なことを信じることで私たちはきっとバランスが取れるんだと思う。
だからそこから始まって話半分で聞いていって日々の直感をぜひ磨いてください。
リスクと自己意識
そうじゃないと大事な時にお告げも来ないし、来たところで気づかない。
直感ってやっぱり備え持っているのは小さな種で、それを育てるのは自分自身です。
ということで、いきなりピンポン来ちゃいましたけど。
ということで、少しずつね占いに触れてください。自分の直感力を磨くためという風に割り切って。
不安がある人ほどね占い嫌う傾向もありますんでね。ぜひやってみてください。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように。