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みなさんこんにちは。 星まじないの猫魔女です。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は3月15日土曜日です。 乙女座満月が終わりました。
体調は大丈夫でしょうか?
実は私は、一番最初、月が乙女座に移動したばかりの日の夜ですね。
やっぱりね、ちょっといろいろ昔のことを考えていて、全然寝れなかったですね。
私が一番最初、星読みを始めた時にね、すごくなんか、よくこれわかんないなぁと思ったことがあったんですね。
それは何かというと、新月と満月が交互にね、やってくるのはわかるんですが、
その星座がね、毎回違いますよね。
例えば今、太陽星座は巫女座なんですよね。
月が満月になったり、例えば今回だったら乙女座で満月になったわけですよね。
太陽星座は巫女座なのに、月と太陽が違うから当たり前といえばそうなんですが、ちょっと混乱しますよね。
私はずっと混乱してました。
もっと混乱は、新月と満月が違う星座で起きるんですよね。
なので、今回は乙女座で満月、だけどちょっと前は違う星座で新月でしたよね。
だからじゃあ、この乙女座の今回満月だったけど、じゃあセットの乙女座の新月は一体いつなのよっていう風にね。
で、そこがやっぱすごい混乱で、今もそうですけど、必ず前もって発信する前にチェックするんですよね。
日々の星座のこと、日々のね、例えば月星座のこと。
今天秤座で、じゃあ天秤の次はサソリで、サソリの次はイテデっていうのは言えるんだけど、
ちょっとやっぱりね、満月、新月の時はいつもとね、発信内容も変わるので、必ずそれをチェックするわけですね。
で、自分の中でずっと腑に落ちないことが、その今言った、
例えば乙女座の満月だったら、じゃあ満月と新月セットだから、次の乙女座の新月はいつなのよっていうことなんですよね。
あるいは、いつだったのよっていうことですよね。
でですね、それが星の勉強と紐づくんですが、
例えばもうすぐ春分の日ですよね。で、春分の日とセットって終分の日ですよね。
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で、今度下肢があって陶磁がありますよね。
だから1年、要するに十二星座、1年というサイクルを見た時に、
私たちは日々カレンダーで1月から12月で生活をしていますが、
星の世界では4で割ったり3で割ったりするんですね。
で、4で割るのの、じゃあどうやってその4つを割るのかって言ったら、
春分、下肢、終分、陶磁なんです。
で、たまたま日本は、春分と終分はお彼岸と言って、それでなおかつね、お休みも設けているわけです。
なので、春分、春ですね。
私たちは4月を新学期っていうふうに定めてますが、
ちょっと日は違うけど、星の世界では春が始まりになります。
なので宇宙元旦っていうのはどういう意味かというと、宇宙レベルで言うと元旦、1月1日なんですね。
それが春分の日になるわけです。
で、春分から1年間を4つに割って、
で、それが春分、下肢、終分、陶磁ということになります。
で、この下肢とか陶磁とか、春分も終分もそうですね、お彼岸って言いますよね。
だから和の小読みともつながっているわけです。
で、じゃあ最初の話、乙女座満月のセットの乙女座新月はいつよって言ったら、
ちょうど、アバウトですけどね、半年後になるわけです。
だから私たちは2週間ちょっとで新月満月、新月満月と言ってますが、
1つの節目として新月があって、次の節目は満月で満ちるわけですよね。
で、満月が終わったら今度は手放しで新月に向かっていって、
で、新月が今度終わると、新月で決めたことを今度は満月で膨らましていくっていう風にね、考えてるんですが、
で、これでも言ったように、この2週間ちょっとの新月満月は星座が一緒じゃないですよね。
じゃあ、昨日の乙女座満月のセットは今度はいつかって言ったら、
大体夏ぐらいに今度は乙女座で新月が来るわけです。
だから、夏の乙女座新月で始めたことが自分なりに、
最初の小さな節目は乙女座新月で何かを始める。
そうすると2週間後になんとか座満月で節目になりますが、
もうちょっと大きな節目は新月で始めたことが半年後に満月でやってくるわけです。
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わかりますかね。
だからね、まあ簡単に言うと節目だらけなんですけどね。
だから、えーと、例えば今回乙女座満月でした。
そしたら半年前の乙女座新月が絶対あるはずなんです。
だからその頃に何をしてたのかなとか、
もうその頃に何かいろいろ考えたり、新月満月書いたりしてる人がいたり、
ジャーナリングしてたりとか、あるいはちょっと節目で何か考えてたことは、
この乙女座満月で何か変化あったかねっていう話なんですね。
だから何かを種まくとするじゃないですか。
種まいてもすぐには絶対目は出ないんですよ。
だけど節目としてね、節目として半年ぐらい先を考える。
あるいは自分としては何の変化もないと半年前に実は決めてるんだけど、
こんな風になったらいいなとか、こういうことをやりたいなとか、
こんな世界を作っていきたいなっていうことを漠然と思ってて、
何にも変わってないように思うかもしれないけど、
例えば今日だったら半年前をちょっと考えてみてくださいと。
本当に何もなかったですかって。
多分種まいたことは小さく何かの形で育ってないですかねっていう話なんですね。
なんでそんな風なイメージでね、
月の移動、動きと太陽星座の動きと、
日々の私たちの行動や考えがうまく紐づくとね、
うまくいってる時っていいんだけど、なかなかうまくいってない時、
あるいはその実感を自分が感じれない時に不安になったり焦りを感じたりとかあるんですが、
そうやって星単位で考えていくと、
いやいや、それなりに必ず進んでいるのかなとか、
あるいはやり直しができたかなとかっていう風に、
自分自身で感じることができるのでね、プラスにね。
なので私はそんな活用の仕方をするのがいいんじゃないのかなと思うんですね。
とても簡単に、まるで雑誌の星座占いのように、
私は実際に皆さんが聞きたいだろうなと思って、
今日のラッキーアクションこれですよとか、この色がいいですよとか言ってるんですけど、
一番皆さんに感じてほしいとか使っていただきたいなと思うのは、
何事もなければまるですが、そうは毎日いかないので、
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焦りもあるし、不安もあるし、
迷いもあるし、だからそんな時に星の動きを使ってね、
今自分がフォーカスすべきはこういうことだよとか、
あるいはとりあえず最初のゴールは半年後のここに定めるって動いてみるのがいいよとか、
今やってることが不安だったら、じゃあ例えば次の新月まではこれでちょっとやってみようとか、
それが来たらじゃあ今度は考えをちょっとやめてみて、他のことにやってみようとかっていう風にね、
私たち自身のサイクルをその星と絡めて上手に使うことで、
自分自身が自分の生きたい世界に近づけるんじゃないのかなと思うんです。
だから本当に私は自分が星読みをするまで、この星座占いみたいなのがね、
こんなにね、詳細で、もちろん当たるし、簡単に言うと当たるし、詳しいし、
本当にどうしてこんなことまでわかるのって、すごい衝撃だったんですけど、
でも当たるか当たらないかよりももっと大事なのは、これから進むべき道の足元を照らしてくれる明かりになったらいいなと思うんですよね。
あるいは過去にとても自分としては苦しかった時期があったと思う。
それは親のせいかもしれないし、仕事かもしれないし、対人関係かもしれないけど、
それらがすべてあの時のあれが今役に立ってるよね。
あるいはこれからせっかくだから、あの苦しいことが誰かの力になるといいよねって思うような生き方に、
ぜひぜひ星を使ってください。
それが多分星が望む一番のことです。
だから当たるか当たらないかっていうのは二の次なんですね。
星は皆さんと共に、こっちの方があなたの人生に光があるよっていうのを教えてくれるツールと思って、
星読みや星とを活用してください。
ということで今日はこの辺で最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように。