星占いの大きな節目
はいみなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。今日も聞いてくださりありがとうございます。 このチャンネルは、星からのお恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために、発信しているチャンネルです。
官邸のお申し込みの方なんですが、昨日20日で一旦締め切りました。 次ね、またお申し込みを受け付けるのは、来月になると思います。
昨日はね、お申し込みいくつかありました。 ありがとうございました。これで一旦ね、受付締めますので、またね、ご興味ある方は、
また来月を楽しみにしておいてください。 今日は2026年2月の21日土曜日です。
そして今日はね、星占いの世界、西洋先生術の世界では、とても大きな節目の日になります。
普通に小読みで言うところのね、宇宙元旦と言われる3月21日とかね、旬分の日ですよね。 このあたりもね、とっても大きな節目なんですが、そういう小読みとは別でね、星の移動でね、スペシャルな時が時々あります。
今日はね、36年ぶりというね、とっても大きな節目の日です。 で、何がどうすごいのかというと、いろいろありますが、
わかりやすく言うと、表裏がなくなって一つになる。 要は、
考えていることと行動が一致するという言い方もあるし、夢が、夢じゃなくなってリアル、現実になるっていうね、そういう節目の日です。
で、なおかつ、その星が重なる場所が第一星座のお羊座ですから、これは何かを始めるという意味もあるんだけれども、
もう一つはね、アイデンティティですね。自分は何者か、自分はどういう人なの? 自分の本質って何ですか?みたいなね、そういうことを問いかける配置になってます。
36年前の自分と未来への準備
なので、私さっきね、ちょっと自分でやってみたんですけど、36年前私何してたのかな?ってね、ちょっと調べてみました。
えー、そしたらね、私は当時36年前は東京に住んでいて、で、もう36年前ってちょうどバブルの頃ですよね。
まあ、割と日本の国は盛り上がってて、本当満札飛んでましたよね。
だけど、私の心は結構ね、ざわついてたとか、乾いてたっていうのかな。
なんかことごとくね、自分の理想とかね、イメージからは、何か起きてることとかね、住む世界は真逆で、結構何かよく悲しい思いをしてましたね。
で、何が起きてたかっていうと、要は、ここは私の通過点で、ここは私のいる場所じゃないっていうことを何か思い出して、
ここじゃなくて、外国に行こうと。もう一点主義ですね。ニューヨークに行こうと思って、で、その準備を始めたのがちょうど36年前ぐらいです。
情報を集め出しましたね、私は。犬がその当時飼っててね、ミニチュアダックスフンドの犬を飼ってたので、
その犬を置いてどこかに行くなんていう発想は全くなかったから、犬と一緒に移住できる方法みたいなのをね、探し出しました。
もちろんネットもない、何にもない時代でしたね。だから、本屋さん行ったり、あとは新聞のあの広告ね、本の広告とかね、いろんななんか読んでね、いろいろ読んだりし、あとは、
当時はね、CNNのね、日本語バージョンにしたね、番組を夜遅くやってたから、そういうのを一生懸命聞いてね、情報を集めてました。
なのでね、皆さんもね、今日境にね、何かがガラッと変わるというよりは、なんとなく漠然とね、未来に向かってね、準備をするっていう風に考えていただくといいかなと。
おひすじ座ゼロ度っていうね、まあ星の世界で言うことですけど、これはね、始まりの地点です。だから、こっから始まるゼロなんですよ、今、ゼロ。
でね、実はね、夜中のね、今朝早く夜中の2時8分かな、えっと、えっと、21日、そうです、2時6分。2時6分にね、もうすでにね、えっと、始まってます。
未来の自分からのメッセージ
なので、今から始める、今日から始めるっていうつもりでね。で、えっと、あとね、えっと、そう、何にも別に、あの、そんな不満もないし、えっと、まあ家族の健康とか、親の介護とか、あとは、まあ収入がね、年を取れば取るほど働くことができなくなって、お金の不安がちょっとあって、みたいにね。
えー、普通に人並み程度でね、これといと、あの大それとこと、私考えてないですってね。もし、今思ってるならね、私はね、逆質問であなたに聞きたいんですよ。
今日のこの節目ってね、えっと、36年ぶりかな?
で、そうそう、36年ね。で、私がさっき言った、36年前あなたは何してましたか?って言って、あ、答え合わせ、あ、私こんなこと考えたとか、こういうことやり始めた時って言ってね、答え合わせができるのはいいんですが、今から36年後なんて、多分なかなか信用、あの、イメージできないと思うんですよ。
例えば60歳だったら、96歳だったりするわけじゃないですか。96歳って何?って、息出るかどうかもちょっと怪しいっていう感じじゃないですか。
だからね、私はね、逆にね、もっと短くていいんで、じゃあ、ほんとね、15年後?
15年後の未来のあなたが、今のあなたに何て言うかなっていうふうにちょっと想像してみてください。
36年じゃなくて、15年。
15年後のあなたは、ま、いくつかになってますよね。
そのあなたが、今のあなたに声をかけるとしたら、どんな言葉をかけますか?
大丈夫、大丈夫。
親の介護と、家族の健康と、あとはちょっとしたお金の心配と、ま、その辺がまあまあ合格点だったらもういいよ、何にもしなくて。
このまま穏やかに時間が過ぎていくのを待てばいいよって、未来のあなたは言いますか?
私は多分言わないと思うんだけどね。
私は、そんな36年後に何が起きるかよりも、今自分がやりたいなとか、こんなふうに暮らしたいなっていうリアルがあるのでね、
それをやっぱりちゃんと用意していく、準備していく、だなっていうふうに私は思っています。
変化への恐れと行動の勧め
ただ一個思うのは、とっても怖いです。
やっぱり何かを変えるっていうことは、それは自分が望んでたことであっても、やっぱり怖いですよね。
だってどんなことが起きるかわからないし、何よりも今あるものを失うかもしれないからね。
今ある心地の良い何かを失う可能性もあるので、やっぱり変化っていうのは怖いです。
36年前の私も、こんなとこ入れないわって、さっさと行こう、行けるようにしようって思ったけど、やっぱり怖かったです。
めっちゃ怖かったです。
だけど、こんなとこにいたら死んじゃうって思うぐらい大変だったから、死ぬか生きるかみたいなね、結構ギリギリのところでね、
日本を抜け出すっていう選択をしたんだけど、もし何か今夢とかやりたいとかね、思っていることがある人はね、
あなただけじゃなくて、たくさんの人が変化は怖いです。
特に年をとってからの変化は本当につらい。
何もしないでじっとしている方がずっとが楽。
失敗も答えるしね、若い頃と違ってね、お金をなくしたり収入が減ったりするのも怖いですよ。
また頑張って働けばいいやって言えないんだもんだって。
だけど、15年後のあなたが、今のあなたに大丈夫、何の問題もないからこのまんま上手に、あと15年、大病しないように、大きな怪我しないように、
暮らしてって、絶対私は言わないと思うから。
なので、ぜひね、やり残したことがないように、何でもいいですよ。
大それた夢じゃなくてもいいし、どっか行きたいでもいいし、おいしいもの食べたいでもいいし、あの人に会っておきたいとかね。
本当にあの人に会っておきたいっていうのは、来年は叶わないかもしれないから、ぜひね、叶えるようにしてみてください。
はい、ということで、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も皆さんにとって素敵な1日になりますように。