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はいみなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
最初にお伝えしたいことがあります。私のウェブサイトができました。 概要欄に貼っておきますので、よかったら覗いてみてください。
じっくりとお顔を見ながら、ズームという機能を使って、いろんなことを話したり聞いたりするという、個人鑑定セッションと、
星読みそのものをまだ未経験の方で、星占い、雑誌とかね、テレビとかでやる、十二星座占い以外の星占い知らないです、という方のためにね、
こちらの方はね、録画でお届けになりますが、
あなたのね、 青年月日から太陽星座と月星座を中心にしっかり読んでお届けするっていうね、
録画にはなりますが、録画の良いところは、繰り返し何度も見れるということがメリットですのでね、
そちらの方は非常にリーズナブルなお値段で提供しています。 よかったらね、覗いてみてください。
はい、そして今日はですね、1月の、2026年1月の22日、木曜日ですね。
ちょっといつもの部屋とは別なところでね、今日は収録しているので、ちょっとね、猫がうるさいですね、上がったり下がったり。
本当に上がったり下がったり、もううるさいなぁって。 この部屋今ね、10匹いるのかな。
だからうるさいよね。 皆さん、朝ごはん食べた後でね、今まったり中なんですが、この後私はね、1匹の子がちょっとあんま調子良くないんでね、病院行きたいと思っています。
魚座の象徴と神話
はい、22日木曜日、昨日の夕方、4時前ぐらいからね、月はね、水亀座から魚座に移動しました。
12星座の一番最後の星座が魚座になります。
何度もね、お話してますけどね、魚座ってね、2匹の魚とかね、あるいは、魚に見立てた、こう、2本のね、
ちょっとね、曲がった、湾曲した感じのね、棒、あの線にね、必ず真ん中1本ね、あの、要するに、えっと、アルファベットのHみたいな感じでね、
2本の長い直線というか、直線じゃないね、線に、必ず真ん中1本ね、横1本で、えっと、繋がってるんですよね。
で、ぱっと見ると、えっと、大文字のね、英語のHみたいな感じに見えるんです。
で、これは何かというとね、まぁ、魚2つをね、おっぽをね、繋いでるみたいに見えるんですが、これは実はね、
お母さんとね、息子を表しています。 大昔のね、神話の中での話なんですが、
まあ、酒盛りというかね、パーティーをね、神殿でしてたんですよね。そしたらそこにね、その、えっと、参加者の中にね、親子がいたんですね。
お母さんと息子で参加してね、お酒飲んでね、楽しく過ごしていたら、そこに暴れん坊がやってきましてね、暴れん坊で有名なね、
名前忘れちゃったけど、なんとかっていう神様がね、乱入してきたんですよね。それで、えっと、
みんながね、被害に遭いたくないからね、
あの、その暴れん坊が入ってきた時に、チリチリバラバラにね、バーって逃げたんですよね。
その中の、その、お母さんと息子の親子は、水にね、
海がね、海がすぐそばでしたので、えっと、水にね、海に飛び込もうとした時にですね、海の中でね、離れ離れにならないようにって言ってね、それぞれのね、足をね、
紐でね、繋いだんですよね。それがね、魚座のマークです。
だから、まあ、それがね、神話です。 また、この魚座のマークはね、別な意味では、
古代メソポタミア文明に出てくるね、チーグリスとユーフラテスという2つの川ありますよね。あれもね、意味しています。
確か、私が前にね、調べてた時は、えっと、エジプトのね、あの、
ピラミッド、あの、棺に入ってますよね。その棺の蓋にね、その魚座のマークがあったんですよね。
で、まあ、でもそれは魚座のマークというよりは、まあチーグリスユーフラテス川を表しているというので、いや、確かね、魚座のマークの意味もあったのかな。
なんか、うん、とにかくね、えっと、棺の蓋にね、掘ってあるっていうのがね、結構有名なね、話としてあります。
まあ、あんまりね、日本人の人にはね、馴染みがないんですが。でね、それですごい面白いなぁと思ったのは、
チーグリスユーフラテス川が、
あとね、世界によってその2つの川が作られているというよりは、その2つの川があって、その文明がすごく盛んで、
まあ、当時はだからそれがもうナンバーワンですよね。だからその文明やその川によってこの世界が作られているっていうね、そういうあの
なんていうかな、考え方っていうのかな。うん、世界はこの2つの聖なる川によって生かされているというね、そういうね、感覚ですね。
なんかね、大沢って十二星座の一番最後で、割とね、どちらかというと地味でね、あんまり目立たないんですが、実はバックグラウンドがめちゃくちゃね、そうやって世界というかね、壮大ですよね。
違和感に気づく重要性
やっぱりあの、皆さんご存知のように、文明とか生物って必ず川のそばで繁殖していくんですよね。
あの、やっぱり水分がないと生きていけないわけですから、文明も生物も何もかも全部、水や川のそばで発達していくし、またあの
そもそもこの十二星座の一番最後の業者、これはね、もう完結を意味しています。 いろいろいろんなことを経験してきて、いろんな価値観も全部とあの
経験する。あの、よくね私が言うんだけど、この星座はその一つ前の星座の反動ですよって言いますよね。
例えば狭く深く見ればその次は遠くを見るとか、近くばっかり見てるからね、じゃあ遠くに行きましょうとか、遠くを見たら次はじゃあ
手元のね深いとこ行きましょうとかっていうふうにね、反転反転でね、隣同士の星座があんまりあの
相性が良くないとよく言われるんですが、その理由はそこですね。結局価値観が違うからなかなか相手を理解しにくいと。
理解はすることできるんだけど、同化するっていうのは難しいですよね。 だからそうすると本当のね、理解と同化って違う。
理解をするという表面的な話と同化するぐらい理解をするというのはちょっと違うので、だけどこの十二星座の一番最後の
仰座では全てを含めて全てを全部噛み砕いて吸収して自分のものとなった最後に出てくる価値観なんですね。
だから物質じゃないんですよね。 また言葉とか行動でもないんですよ。
もっとね、スピリチュアルというかもっと聖なるもので、神聖なもので、言葉とか言語化できない、
もっと精神とか感覚とかのものなんですね。 なのでキーワードは
宗教、あるいはスピリチュアル、あるいは直感とかね、そんな風に何一つ行動や言語、
言語化など、目に見えてはっきり他人から分かれるもの、分かるものではなくて自分の心の中とかずっとね奥の方の言葉では言い表せないような感覚とかね、そういうものを表しています。
なのでこの月が仰座にいる時間というのは私たちはどういうことが起きるかって言ったら
違和感をとにかく、すいません。泣くな。
違和感をね、見逃さないっていうのが大事ですね。あの直感が降りてきやすい時期になります。
ピンとくるとかあれとかでね、これ忙しいとどんどんね過ごしちゃいますけど、見過ごしちゃったり流しちゃったりするけど、
気づく人は気づくと思うのでね、自分の中にある違和感はね、無視しないであげてください。
水と魚座の関連性
自分の中の違和感は自分しかわからないので、ぜひね大事にしてあげてください。
また、仰座の時間は水とご縁がありますんでね、あるいは水を想像させるような色などもラッキーカラーになります。
寒いですから、まあ水の近くにはいかないのかもしれないけどね、でもそういうものをイメージしたり見たりする。
あるいはね、暖かいところで海や川を見るというのもありですから、ぜひそんな時間を過ごしてみてください。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日も皆さんにとって素敵な1日になりますように。