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はい、おはようございます。猫魔女です。今から朝ライブ始めます。
ちょっと今日は喉がガラガラ。はい、おはようございます。猫魔女です。
おはようございます。8時になりましたのでね、朝ライブをまた始めたいと思います。よろしくお願いします。
はい、今日はね、2026年の4月の23日、木曜日になります。
えー、なんかね、朝から曇ってるんですよ。はい、エルドさん。
今日も、はい、陽ちゃんおはようございます。
エルドさんも昨日に引き続いて、今日もね、一番乗りですね。陽ちゃんもね、二番で。ありがとうございます。
はい、やっぱ曇りなんだね。うんうん、そう、うちの方もね、曇りで、えっと、昨日の夜ね、天気予報をチェックしましたら、
まあ、夕方、午後からね、雨になるって言ってましたね。はい、おはようございます。
あ、札幌、今日晴れなんですね。でも、晴れてると寒そうですよね。うんうんうん、なるほど。
えー、昨日はね、ぐちらせていただいてありがとうございました。おかげさまで、すっきりしましたし、
えーとね、メッセージもね、結構ね、あの、コメントもいただいたし、あの、メッセージもね、レターもね、いただいたのでね、ありがたかったです。ありがとうございます。
やっぱね、たまにあるんだよね。うんうんうん、あの、なんだろう、うん、ちょっと、あの、引いてみると、あの、全然違う見方ができるんですけどね。
あの、なんていうの、占いをされた方もした方も、だけど、なかなかそれにはやっぱりそれなりの時間がいるのでね。
まあ、でもいろいろ考えたかな。夜ね、昨日ちょうど私ね、あの、自分のコーチングの、あの、セッションのね、コーチングセッションを予約を取ってたので、
自分のコーチングの人ともね、ちょっと話をしてね、あの、そしたら彼の、男性なんですけどね、彼がこないだリアルイベントをやったときの、そんなおかしな人の話がね、出てて結構面白かったですけどね、はい。
まあ、あの、そう、こないだの、おとはさんも昨日ね、言ってくれたよね。リアルで言われると辛いよね。あの、リアルって特に、自分が出展者とかね、自分が、うんと、
セミナーとか、そのイベントとかのね、主催者でね、自分が逃げるわけにいかないときがあるじゃない。そういうのが本当にストレスで、あのね、私聞いてたのね、コンビニのレジの人、まあ私もね、昔飲食店やってたからね、すっごいわかるんだけど、
コンビニのレジとかレジの中の人って、目の前の人が諦めてね、離れてくれないと終わらないって知ってます?で、レジなんか特に後ろに人がだーっと並んだりすると、すごい、あの、両方からプレッシャーが来て、あの、病む人がやっぱりいるよね。私のお友達ね、それでもうね、ちょっと病んじゃって、耐震恐怖症になっちゃって、もうね、表の仕事が一切できなくなっちゃった人がいるんですよ。
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だからやっぱり、あの、逃げ場って大事だよなって本当に思ってて、私はまあ昨日こうやってここでね、ここでもあの、配信の方でも愚痴らせていただいたので、十分毒を吐かせていただいたのでいいんですが、リアルはちょっと辛いよなってすごい思いましたね。はい。
そんな話はね、これぐらいにして。今朝はね、実はね、自分がそろそろね、変革期なので、朝から自分のホロスコープを出してね、うろうろ見てました。
えーと、まあね、私がいつも星読みでね、例えば無料でやるやつとか、あるいは録画納品のやつとかはね、もう生まれた時の本質的なね、性質とか、あと強みとか、向かっていく方向とか、あるいは人から見た自分とかね、
まあ三本柱なんですけどね、それらをね、えーと、いつもお話ししてるんですが、あの、リアル、リアルっていうか、そのズームのね、あの対面メニューになるとね、それ以外のね、今どの辺にいるとかね、これからどんなことが起きるとかね、もっと深いことをね、いろいろお話しするので、またちょっとね、内容が違うんですが、たまには自分のこともね、見るんですよ。
で、えー、ここ最近ちょっと私はすごいね、あの変革期がいろいろ、あの大きなところを通過する時なので、どんなかな、どんなかなとね、えー、見てます。で、あの、同じ星仲間がね、あの、見てくれるんですよ。結局、あの、自分でも見るんだけど、やっぱ自分だと言語化が結構しにくいんですよね。お客さんが目の前にいるわけじゃないので。やっぱあれ面白いですね。
お客さん目の前にいたりとか、これが、えーと、お金をいただいて納品するってなるとピシッってなって、なんか不思議にね、言葉の財布が開くんですよ。そうすると言葉がいろいろ出てくるんだけど、自分のやつ見るときって漠然と意味がわかるんだけど、言葉の財布は開かないんですよね。
で、それをまあ、あの星仲間といろいろね、お互いやり取りして、私も彼女の見るし、あの彼女も私のよく見てくれるんだけど、あの、ね、そうだよね、小田原さんもそうですね。小田原さんもあの、タルトとかやるから、で、たぶん星もね、少しやってるんですよね。わかりますよね。そう、お金頂戴してやるってなったら、あの、言葉が出てくるんだけど、自分のやつとか家族のやつとかだと全然言葉が出てこない。
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で、そういう時は私は友達とかにもね、見てもらうんですけどね。でも、やっぱりなんでだったら、たまたまかな、私もそうだし、私の昨日あのセッションしてくれたコーチもそうだし、そのコーチの奥さんも、私の星の最初の先生も、どの人もみんなね、すごいステージが変わる時なんですよね。
何だろう、波長というか波動でそうなのかな、それともみんなが、みんながみんなってことはないよね。だって私今ずっと星読み人のやつしてるんだけど、そんなあの、劇的な変化のところにいる人は、そんなにはいないんですよね。だから、何だろうなぁ、とちょっと思うんですけどね。
まあ、そんなんで朝から見てたらね、何十分もすぐ経っちゃいました。はい。でですね、今日は、昨日に引き続きカニ座の時間ですから、まああの、わりと視野は狭いですよね。自分の周りとか自分の家族チーム仲間とかね、あるいは自分の中の部署とかね、あるいは自分の会社でもいいんですが、自分側、向こう側みたいにね、ちょっと線引きがありますね。
なので、当然だけど視野は狭くなるんだけど、あの仲間とか家族とかと時間を過ごすことですごくね、あの、安心感が生まれてね、とてもいい時間になりますんでね。あの、そういうつもりでね、過ごされるといいかなと。もう明日の朝の4時にはね、月は移動してしまうので、このカニ座時間はね、楽しんでください。
あとはですね、えーと、なんか心ときめくこと。恋愛かもしれないし、なんかこう、言葉で言う、フレーズで言うと恋に落ちるっていう意味ですね。あの、それは相手がね、リアルの異性とは限らない。ひょっとしたらそれは映画とかね、ネットの中かもしれないし、あの、場所とか洋服とかね、なんかメイクでもいいですよ。
なんかとにかくウキウキワクワクすることとか、絶対に自分の人生に必要なことだよね。ちょっとこう、色気のあることみたいな。あるいは、えーと、場所だったらね、もう、なんか、うーん、よくね、フェイスブックで出るんですよね。フェイスブックとか、まあ多分インスタもそうなのかな、あれ連動してるから。
私はね、あの、自分がニューヨークに昔住んでたから、ニューヨークの街がすごい好きなんですよ。そうするとね、あの、ニューヨークの街の、その、アパートメント、うん、えーと、まあ、コンドミニアムだよね。うーん、えーと、そういうのはね、いくらぐらいですよ、みたいなの出てくるんですよ。
で、ああ、値段上がったなあ、とか思うんだけど、すごいびっくりするのが、私が一番最初に住んでたのはブルックリンっていうところでね、すっごい落ち着いてて、すごい、それこそほんと映画に出てくるような綺麗なところで、マンハッタンほど派手じゃないし、マンハッタンほど豪華じゃないから、もうあそこまで行っちゃうと、もう自分は一生買えないと思うんだけど、私がその当時行った頃のブルックリンの街並みって、頑張ったら買えるなっていうぐらいの雰囲気だったんですが、そこがもう今、2億ぐらいするもんね。
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ああ、ここ知ってる、みたいなね、普通なアパートとかね、その地域が出てきてね、いやー、買えないな、もうっていう感じで、だけどその雰囲気とか、やっぱね、もう恋に落ちるっていう言葉がね、ぴったしな素晴らしい景色なんですよ。
まあやっぱりでも、映えるのはやっぱ秋だね。あの、えっとね、ニューヨークの街ってね、あのヨーロッパに近いでしょ。東海岸はみんなやっぱりヨーロッパに近いんですよ。西海岸はね、ハワイとかね、ロサンゼルスとかやっぱ太陽も、あの天気がいいし、あとね、あの辺はあのロサンゼルス、西海岸っていうのはね、基本ね、砂漠なんですよ、実は。
ラスベガスって砂漠の街ありますよね。あそこからずーっとね、西の方に行ったのがロサンゼルスなので、非常に気候はね、ドライで、だけどパッサッパサですよ。もうすっごい砂漠。だからあえて山火事も起きるんだけどね。で、情緒みたいなのがないんですよね。それが東海岸はね、すごいやっぱりヨーロッパ的なんですよ。
だからこう、ブラウンストーンって言ってね、ブラウンストーンは要はレンガのことですね。だから家もね、地盤が岩で地震が来ないっていうか、本当は来るんだけど地震がないと言われてるから、レンガでね、アパートはね、古いアパートが全部ね、作られてるんですよ。
で、まあ今どんどん開発入って、そのブラウンストーン、レンガのね、建物が少ないんだけど、それでもね、まあありますよね。今でもね。で、その雰囲気とかがやっぱりヨーロッパなので、すごくね、本当素敵ですよ。
インスタとかね、あとはスレッツでもカメラマンの人とか住んでる人がね、よくアップしてますね。そういうのばっかりを集めたチャンネルというかね、アカウントがあるんですよ。もうそれ見てるだけでね、ため息が出ます。
ちなみにですね、私はもう一つ好きなのはね、パリ。フランスのパリ。パリの写真ばっかりを載せてるアカウントがあるんですよ。まあそれもまたね、ため息出るんだけど、それがね、何が中心かって言ったらね、他のアパートをバシバシとってるんですよ。だから要は覗き見なんですが、なんと知らなかったんですが、そこで言ってたのは、パリのアパートはカーテンは夜閉めないんだよね。
中見られてるんだよね。で、それが普通なんだって。あのカーテンを閉めて中が見えないようにするっていう感覚はなくて、むしろ中が見えるって、見せるっていう発想なんですって。だから見られることを想定してね、部屋の中がすっごい綺麗なんだって。
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だから確かに、夜なのに中がこうこうと明かりついてるけど、みんなそこでテレビ見たりご飯食べたりなんか電話したりとかしてて、閉じてないんですよ。見られることを想定して窓のカーテンを、そうそうそうそう、普通は見せられないですよね。
風水的にはね、夜になったらカーテン閉めてさっさとお部屋も寝かせましょうじゃないけど、お役目終わってゆっくりさせてあげましょうとかって言うんだけど、違うんだよね、パリは。もうガーガーに開けてて、中覗き見ばっちりして、見られるっていうことは、それはだからアメリカ人みたいにプライバシーがとか言わないですよ。
もう見られてどうぞみたいな、だから変な話、みんなすごい素敵な部屋ですよ。うわーってね、ため息がでちゃう。
まあそんなのもね、私はあのだからその恋に落ちたっていうのは、そのパリの覗き見のアカウントと、あとは昔思い出すちょっとね秋っぽい感じのブラウンストーンのニューヨークと、あともう一つニューヨークの素晴らしいのは夜景ですね。
だけど夜景はマンハッタンの中にいても見れないんだよね、どちらかというと。私は最後まで乗れなかったんだけど、あのヘリコプターでね、上からね乗るツアーがあります。
で、冬じゃないとやっぱね綺麗じゃないっていうのかな、空気が済んでないからね、だけども、まあすっごい寒いですね、マイナス7、8度ぐらいには寒帯になってんだよね、上はね。
だって下だっていい加減0度ぐらいには普通になってますからね。私1回体験したのは、まあ北海道の方はご存知だと思うけど、ニューヨークで私が1回体験したのはマイナス10度ですね。
仕事終わってみんなでご飯食べに行って、で今マイナス10度なんだって言われて、私そんなの体験したことないなと思ってご飯食べ終わって外に出たら、瞬間に大したことないなってその瞬間思ったんだけど、3秒後ぐらいにもういてもたってもいられない、もうまずあの顔が痛いですね皮膚がね、ピリピリとっていうのをね、経験しましたけど、
そのニューヨークの夜景、反対側のニュージャージじゃなくて東側のブルックリン側から見る夜景が一番綺麗。その3つのアカウントに私は常日頃から恋をしておりますが、もし皆さんもよかったらね、そういうのちょっと探してみてください。本当に目の保養になりますよ。
はい、ということで、月かにザタイムで今ね、恋に落ちる話をしたので、なぜかというと、金星がね、ちょっとね素敵な動きをしているので、そんな話してみました。はい、ではね、この後通常配信の収録に行きます。
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あれかな、傘持ってきたのかな、お忘れにならないようにね、あの、あともう1日今日行って、あともう1日行ったらお休みですからね、頑張ってください。はい、ではね、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。はい、ではね、今日もね、元気に明るく楽しく、いいことあるといいよねっていうか、絶対いいことあります。はい、では行ってらっしゃい。