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はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日はね、2026年の7月の6日、月曜日です。 そしていつものように、今朝8時から朝ライブを始めることができました。
ご参加の皆様、そしてコメントをくださった皆様、ありがとうございました。
そしてですね、今日はね、2度目の収録になっています。
撮りたてでね、これといったお伝えすることもね、これだけは言っておかないと、みたいなことも特にはないんですがね、
ライブよりもね、普通に聞きたいというコメントもね、コメントというか、あの情報もね、もらったので、
こんな風にね、今2本目を撮っています。
昨日に引き続きね、今日も月、うお座タイムです。
うお座ってね、十二星座の一番最後の星座なのでね、いろんなことを経験してね、最終的なところでね、
全部が混じった、統合という意味ですね。
そういう星座です。
そして、うお座はね、ちょっとね、現実離れしていて、
一番目の星座でね、いろいろ始めて、いろんなことを経験して、頑張って働いたり、いろんな人とつながったり、あるいはね、
自分一人でこう、あまり深く、あまり多くの人とね、浅くつながるのではなくね、少ない人と深くつながったりとかね、いろんな価値観を経験してね、
最終的に十二番目のうお座に来るとね、全部ありだよね、と。
あるいは全部、全部をひっくるめてね、統合というかね、まとめるっていうのかな。
だから十二番目では、十一の顔を持って十二番目に臨むっていう、そんな意味ですね。
なので、一つはね、現実社会とか、数字とか、あるいは情報型とか、テクノロジーとかね、
そんないろんなね、現代のことをね、全部踏まえた上で、一番最後はね、個人のこう、精神性の問題っていうところに行き着く星座なんですね。
なのでキーワードとしてはね、スピリチュアルっていうのがあるし、別の側面を言うと、今朝の配信で言ったように、
人にはそれぞれね、自分のペースと自分の事情があるから、物差し一つでは決めれないよねっていうね、
全てを受け入れる。全てを受け入れるって、やっぱり非常にこう、スピリチュアルであり、宗教っぽいんですよね。
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例えば、マザーテリサとかね、あるいは現代の人だったら、
コーダイアナヒさん、ダイアナヒネイリスの、彼女もそういう人だと言われてるけど、結局、
全ての人を無条件に受け入れるっていう姿勢なんですね。で、無条件というのは自分が我慢して受けるんじゃなくて、
もうナチュラルにそのままありのままを受け入れるって、だから何か代わりに自分を差し出すとか、何かを渡す、分け渡すわけではなくて、
あくまでも自分は定位置にいて、そして来たものを全部受け入れるっていうね、そういう姿勢ですね。
なので、日本のことわざだったら、来るもの拒まず、だっけ、去るものを追わず、来るもの拒まずっていう言い方ですよね。
なので、非常に懐が深いっていうのかな、色をつけないとか、白黒はっきりさせないとか、上下をつけないとか、
だからもう、何ていうのかな、一体化ですよね。だから、わざって境界線がないって言われてますね。
そんな時間なので、忙しい現代社会に生きている私たちにとっては、ちょっとなんか軽裕な時間でもあります。
みんなはね、どうですかね、このちょっとね、雨が続いてて、なんかあんまり頭もね、明確じゃないっていうのかな、冴えない感じ、覚醒してない、非覚醒な時間だからね、
ぜひね、こんな時はね、世間で言われているね、質が良いと言われているような情報とかね、物語とか、音楽とか、あるいは美術などにね、
触れることでね、より豊かな感受性をね、刺激されてね、素敵な時間になるかなと思います。
実はね、十二星座ってね、私たち人間のね、体のいろんな部位とつながっているんですね。
で、あの、それは私も知ってたし、あの時々ピックアップしてお話ししたりしてたんですが、その根拠は私はわかってなかったんですよ。
なんかなぁみたいに、でピン、まああのそういうあの人間の体の図とね、えっとそれにまつわる部位、部位とその星座の関係みたいなのがあって、そういう図があるのでね、
あの、見てたんですけど、たまたま人に言われてね、あ、そうなんだとね、今更ながらね、気がついたのが、
えっと、十二星座があって、で、えっと一番目の星座ってオフィス座なんですが、それがまあ一番ね、人間の体の上ですね、頭ですね、
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頭の部分、だから顔とか頭とか、いわゆる頭蓋骨に付随しているところですよね。
うん、それがね、オフィス座で第一番目の星座。
なんで上座はっていうと、だから、うーんと、一番目の星座が頭で、で、だんだんこう二番目の星座はその下、で、三番目の星座は二のその下、みたいな感じで、ずーっと降りてくるんですよね。
なので、上座は十二番目の星座で一番最後だから、えっと、頭からずーっときて一番最後は足になると。
ね、だから、えっと、足の怪我とかに気をつけましょうと。
で、Vで言うと、足ってね、ざっくりしてるんだけど、えっと、フットの部分ですよね。
だから、足の甲とかね、指とか足の指、足指とかね、いわゆるあの、くるぶしを、くるぶしぐらいからかな。
えっと、そのくるぶしと膝の間のすねってありますよね。
すねは水亀座の領域になるので、なので、えっと、くるぶしぐらいを境目にして、そっから先っぽ。
なので、例えば、靴ずれとか、あるいは足の裏のタコとかね、ああいうのは、えっと、上座のね、領域になります。
外国行くとね、あの、足の先生、介護医、すっごいたくさんいるんですよ。
あの、それも繁華街ね、街中にね、例えばニューヨークなんかだと、2ブロックごとぐらいにありますね。
もう足の先だけ見る。だから私は、あの、足をくじいてその時に足の甲をね、骨折、複雑骨折したんですよ、すごくね。
その時は、そこの、あの、ドクターのところに行って、まあ、レントゲンの、あの、設備があるんでね、取って、ああ、骨折だねって言って、そこで、その場でそのままね、ギブスをね、あの、してくれたんですけど、
あの、実際に、まあ、歩くって基本中の基本だから、やっぱり、あの、合う靴もなかなか難しいし、
それと、あの、いろんな、こう、こう、靴をね、いろいろ採掘して合わせてもね、やっぱりこう、使ってみないと、履いて、履きある程度、引き続き履かないとね、
なかなか自分の足にフィットしないとか、あの、なんていうかな、いい状態、自分が心地いい状態になりにくいんですが、けどね、
そういう、あの、フットのね、お医者さんがね、たくさんあって、まあ、そういうところに行くとね、えー、なんだっけ、中に敷く?中敷きだっけ?
ああいうのとか、あるいは、こう、人によっては、扁平足とかね、あの、あるいはちょっとこう、曲がってるっていうのかな、
あの、体重のかけ方がね、ちょっと、いびつな感じで、ちょっと、変に足に負担がかかるとかね、いろいろ、あの、問題はありますよね、
そういうのをね、解決してくれるお医者さんがいるんですが、日本はなかなかね、そういうドクターね、あんまり見ないですよね、
あの、大きい病院行くと多分あると思うんだけどね、えーと、私的にはね、街中に、例えば、東京のど真ん中とかにね、
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そういう、あの、の、見てくれるね、海外の先生いるとね、すごく流行ると思うんだけどね、
足の先だけ、うん、あの、見るっていうやつね、えーと、需要はすごいありますよね、うん、だからね、なんでないのかなって、
あるいは、私は、まあ、東京のど真ん中に住んでないから、知らないだけかもしれないですけどね、
うお座ってね、そういう時間なので、もしね、まあ、えーと、ちょっとね、お天気がね、ずっとここのところは、あの、怪しくてね、
足元も、えー、濡れてたりして、えー、滑りやすくなったりね、あるいは、あの、傘持ってたりとか、いろいろ荷物が多くてね、
ついつい足元にね、意識がいかなくて、えー、つまずいたりね、転んだりっていう原因にもなり、兼ねるのでね、
ぜひね、そこはね、気をつけていただきたいなと思います。
足元に、気をつけてね、えー、素敵な時間を、えー、1日ね、お過ごしください。
はい、ではね、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も皆さんにとって素敵な1日になりますように。