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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は10月20日から22日に行われる大阪ビューティーワールドジャパンに出展、挑戦する僕ロニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、ということで、
白髪老化ケアのね、 解決する9つのシリーズ、
今日は経費ということで まあ経費ね
それはみんな下げたいですよね経費 でもねちょっとね一つ
これはっていうことが一つありまして なんか美容室経営において材料費を10倍以内に収めるのに目くじら立ててる経営者さん
あなた本当にいろいろ ちゃんと調べましたかっていうところなんですけども
あの 10%がいいよすげー
なんですけどや違うんですよね内容が内容じゃないですかやっぱお店の そうなんですよ
これ一つ僕もいろいろなサロンさんに 入ってるっていう入ってるというか
いろいろちょっとこう相談したりとか まあコンサルまでそんなすごいことはしてないんですけども
まあ一応こうなんか資産票にさせてもらったりとかいろいろする中で そのたまにね10%以内に収めるみたいなところをお話しされているサロンさんの
ことを聞くんですよ 何でなんですかどういうところで10%なんですかっていう話を聞いたことあるけど一つも
綺麗な回答はなかったんですよね で10%いっているところ
の特徴がわかりました カット比率が高いってことですね
カット比率が高いってことは他のメニューが の割合が少ないってことなんで
それが少ないってことは 他のメニューがされてないということになり他のメニューがされてないって
ことはデザインを提供できてない パーマカラーストレートができてないっていうことになり
例えばパーマストレートカラーをやっていても 材料費が10%以内のところは結局
良いこだわった材料ではないってことになりっていうことになったりもします
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そしてそういう10%以内のところにある傾向は 傾向ですよ
カット料金も安いですね いわばお店のコンセプトが薄かったりするんで提案がなかったりするっていうところにも
つながってくるっていう傾向にあるってことです 僕が見させてもらった
中ではね なんで
こだわってるザロンさんもちろんこの なんていうんですかね
材料費 仕入れを安く
入れているっていうところも 頑張っているところもあって
いろいろこだわっているところはやっぱり15%とか行きますよね 17%とかも行くんですけども
それだけ見ててもダメなんですよ他とのバランスなんですよね 実際に17%でも20%でもいいんですよ
他とのバランス っていうことにもなったりもしますね
はい そこはちょっと詳しく話すともうすごくいろいろぐちゃぐちゃっとあるんですけども
なぜ17%でもいいのかっていうのが あるんですけどもとにかくシラガロウカケアはですね
カラー経費カラー材料費がで 最悪でも20%減ります
そして 30%っていうところが普通で
うまくいっているところ40%ぐらい これカラー材料費って
固定費みたいなもんですよね だいたい美容室に来る方100人中6割ぐらいの60人ぐらいがカラーされる方が多いです
どのサロンさん そうですよ
6割の方がカラーしているのでもう本当にカラー材料費なんて固定費ですよ それがですね2、3割減る
うまくいっているところ4割減る これすごい驚異的な
数字なんですよね なので
皆さんに本当にびっくりされます特にですね沖縄 沖縄の方はすごいですよ
沖縄の方の美容、沖縄の美容師さんみんないます 沖縄はカラーめちゃくちゃ材料費使うんですよ
本当にいいと思って見てましたら 確かに多いんですよ
例えば僕たちのサロンだと50g
1材が50g、2材が50gで100g作ったら結構多いんですよ
いや沖縄の方違うんですよ 120
150gぐらいが 結構普通みたいな感じでおっしゃってたんですね
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えっ 150g
すごい ところですね
それが沖縄だと4割減りました
ちゃんと数字も出してもらってびっくりされてたんですけど やっぱりねー
それでだいぶどうでしょう 月何万という単位になってくるんですよね
要は どうすると年間何十万という単位になってくる
そこが1店舗ぐらいだったらそれぐらいで済むんですけど 2店舗3店舗になってくると本当に
年間何百万と変わってくるわけなんですよね うちもそうですよ何百万単位で変わってくる
これは本当にびっくりですよね それが
減りますなぜか なぜか
それは 白髪おかげやの体験会に来るとよくわかります
でもしっかり染まるんですよね 減ったとしても傘は減らないって感じかな
沖縄の方がなぜそんなに使うかというと沖縄の人はまだ毛量が多いのと あのゴワゴワしてるんで浮くんですよね塗ってても
そう皆さんわかんないですよね 美容師さん以外の方がわかんないと思うので話すとカラーって
例えば白髪めって 結構ベタベタって塗るんですよね頭皮に経験ある方もいると思うけどで髪の毛が
頭皮にピチャッとつけるように塗るんですよ それなぜかというとその頭皮の熱で反応させてるっていうこともあるので
頭皮にペターっと塗ってでラップしてまたベチャって抑えるわけなんですよね ででも髪の毛が沖縄の方がゴワついてるんで塗っても浮いてくるんですよ
薬の上からピョンって出てくるって感じですね
プールから顔を出したみたいにピョンって出てくるんですよ そうなるとですね
そこが染まんないっていうことになって クレームにつながったりするんですよね
だからそれを抑えるためにやっぱり 傘が必要って感じです
でもこれを10年続けたらもうすごい単位の経費削減になるんじゃないでしょうか っていうことはですね利益になるってことなんですよ経費減らすと
利益率が高くなるっていうふうにも言えますよね
てところでシラガロフカケア
経営の課題をかなり削減 削減じゃなくて経営の課題を
救うということで 利益に直結するところも
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解決するよってことで重宝されてます ということで
またその辺の話もね bwj でお話ししたいと思いますので皆さん ビューティーワールドジャパンぜひ来てください
では行ってらっしゃい良い旅よ