00:01
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 はい、磨Qチャンネルのロニーです。
昨日のね、夜のライブに続き、また今日もライブなんですけど、なんで今ライブをやろうかと思ってるのは、あのー
今ね、実はカナダさんの
あのー、美容室に向かってるんですよ。 っていうのは、今日撮影があるんですよね。
あの、3ヶ月でブラピ計画の、カナダがさらに、おいで、あのー、鍛えた体を
あのー、ファイトクラブのブラピとピットの構図で写真を撮るってことで、もうそれはね、カナダ勝手にコーポレーション、もう黙っちゃおられないんですよね。
まあ、もう僕がね、しっかり社長の僕が、しっかり見届けて、
いい写真撮りたいと思うんですけど、で、今向かっている途中に、今日撮影がありますみたいな、カナダの方から、あのー
スタイフの方で配信があったんですけど、ちょっとアンサー配信しようかなと思って、あの、カナダ紙幣について、まだちょっと、ん?って思ってるし、今の聞いてたら
ちょっとリスナーさんもわけわからないと思ったんで、ちょっと僕がね、軽く説明させてもらいますね。
これ、カナダ紙幣をね、あの、そもそも、まあ、カナダ勝手にコーポレーションの代表ロニーがですね、やろうって言い出したのは、
利益じゃないんですよ、本当に。
っていうのはですね、そもそも6月の2日に、あのー、Aビジョンのアゲズマさんとカリンさんがですね、あのー、セミナーを開くんですけど、その時に、モデルウォーキングをアゲズマさんとカナダと空編開でするっていうことだったんですね。
っていうとこで、僕もちょっとね、あのー、まあ、その運営に携わっているというか、そのモデルウォーキングに関しての運営を、まあ、担ってるっていう感じで、まあ、空編開の空編スポンサーであり、まあ、プロデュースもそうですし、あの、ウォーキングのカナダ勝手にコーポレーションからの、やっぱり仕事なので、あのー、
まあ、本当にウォーキングするっていうのは、仕事を受けるっていうのは、まず最初にギャラが発生するんですけど、もうそんなこと抜きで、まあ、あのー、始まっちゃったんですね。で、ギャラどうすんの?ギャラどうすんの?っていうところで、あのー、じゃあどうすんの?っていうことで、まあ、これはもう、やっぱマネタイズするしかないじゃないですか。
だから、結構ね、編み編みのギュンギュンな衣装を3人とも着るので、そこにね、お客様に、あのー、おひねり、着れてもらえればいいんじゃない?まあ、ハサミ紙幣って言うんですけど、まあ、衣装のところに挟んでもらう。
03:13
まあ、ウォーキングしてお客様の目の前で挟んでいただいて、で、それを、キャナダのプロテイン代、えー、交通費とか、依頼の、えー、その、もろもろですね。
まあ、あとは、あのー、まあ、スポンサー?衣装が、ちょっと見させてもらったら、スポンサーのね、名前付けれそうだったんで、もうこれもね、あのー、スポンサーを募って、まあ、一応ですね、あのー、運営費として、そして、まあ、いろんなもろもろかかってくるんですよ、ほんとセミナーって。
なので、まあ、その辺のね、ことやれば、もうそんなにプラスは出ないんですけど、まあ、一日ね、しっかり休んで、美容室を休んで、無理やり引きずり出しちゃった手前もね、ありまして、まあ、そういう真似たいって、まあ、自分が売れるし、自分を売ることもできるし、まあ、費用もね、交通費とかも出ればいいかなっていう風で、
まあ、それだけじゃなくてね、一応1000枚作りましたんで、あのー、ね、その日だけだと余るじゃないですか。
ということで、やっぱりこれからの、あのー、カナダ勝手にコーポレーションの、なんていうんですかね、まあ、皆さんの期待値もあると思うんで、まあ、そういうものに使ったりとか、まあ、ギブできるものとか、そういう、なんていうんですかね、みんなでギブできる文化みたいなのがそこでできたらいいのかなっていう風に思ってますね。
誰かの挑戦をみんなで応援するみたいなところはあるので、最初はね、まあ、そういう、なんか、衣装に挟む紙幣であり、まあ、皆さんがまだ欲しがってるカナダTシャツをその紙幣で買えるっていうものでもあるんですけど、これからは、まあ、それを持ってるとイベントに参加できるよとかだったりとか、えっと、まあ、それを持ってるからこそ、
持ってる同士のコミュニティみたいな感じで、まあ、オフ会みたいなのも開くといいかなっていう風に思ってます。
本当にね、あの、冗談半分で始めたわけじゃなくて、本当にあの、しっかり運営費としてちょっと生み出さなきゃいけなかったので、マイナスになってしまうんですよ、本当に。
なので、まあ、こんな真面目な話するのもあれなんですけど、なんか利益ばっかり取ってんじゃねーよみたいな感じで思われると嫌なので、
06:03
ちょっとね、カナダのアンサー、アンサー配信として、今日、今、カナダの家だと、美容室に向かいながらちょっとお話ししてるっていう感じですね。
そうですね。
まあ、本当に、次はTシャツがその紙幣で買えるっていうのだったりとか、まあ、カナダ紙幣を持ってることで集まれるコミュニティみたいなのもできてくると思うんで、
まあ、最終的な本当に目標、最終的な目標じゃない、中間目標はニューヨークですね。
で、そこに行くために皆さんの紙幣を買っていただき、カナダにギブするっていう。
そのもっと本質は、本質ですよ、本質は、やっぱり40歳からの男性美容師の可能性ってところですね。
こっからだよ、みたいな。ニューヨークでウォーキングできるよ、みたいな。
その可能性をですね、みんなでパトロンになって、カナダのパトロンになって叶えましょう。
これ時代背景はね、本当パトロンによって文化とか芸術って成り立ってるんですよね。
誰かがやっぱりギブしないことには、その人は芸術に集中できないわけですよ。
だから自分の金でやれじゃなくて、僕らが応援して、そういうふうにそこに集中してもらい、導くって。
それでいいじゃないですか。そんな感じなんですよ。
だからちょっとね、うちのカナダがもじもじしてたんで、さっき。
ちょっと僕が弁解じゃないですけど、本当に思ってることっていうのをさせていただきました。
もうどうでしょうかね、あと何キロ、何分くらいで着くんだろうな、オーラムさん。
あと30分くらい走ったら、カナダのお店に着いて、そこから仕込みですね。
軽くメイクさせてもらってということで。
あとリリィさんも来るんで、ちょっとリリィさんもどういう感じでみんな揃った感じで決めていこうかなと思います。
僕もね、1時半から仕込みが、違う、1時半にカナダさんのお客さんが終了して、
そこから30分、2時からカメラマンが来るんで、カメラマンがスタートか。
僕3時にはね、出なきゃいけないんですよ。
またちょっと名古屋の方で仕事があるんで、ちょっとタイトなんですけど、
今日ね、夕方のその時間、もしかして土砂降りの洗浄コース遺体みたいなのがあって、
もしかして帰れないかもしれないっていう可能性が、今帰る時間調べてたんですけど、
かなり来るみたいで、高速危ないので、ちょっとこれはね、本当に心配してるんですけど、
09:07
いやー、大丈夫かな、本当に。
一応ね、車で立ち往生してもいいようにお菓子とか水は後から買おうと思ってるんですけど、
でもね、時間があれば何でも仕事もどこでもできますし、
ちょっと今僕もキュンキュンな仕事で、それを楽しんでる状態なんで。
カナダさんのところでね、泊まらせてもらえばいいかな。
あ、ユミさん。すいませんね、よそ見できなかったんで。
ユミさんがね、気をつけてお帰りください。
ニーズマのあれですね、ニーズマっぽいDMをね、いただいて、本当にありがとうございます。
旦那様、気をつけてお帰りくださいませ。
悪くはないんですよね。
うちのお上もそうなんですけど、話ずれちゃうんですけど、
お上もね、気立てが良くて、お客様を送り出す時になんかいい雰囲気なので、アドバイスしたんですよね。
いやもう、ニーズマのように見送れと。
はい、そんだけの話なんですけど、ちょっとね、本当に、ちょっと雨ひどくなってきたな、これ。
大丈夫かな。
あとは不透明なことがあれば、またね、おっしゃってください。
本質はそこです。
なので、ちょっとみんなにね、なんかどういう感じ?って言われたらちょっと説明できるぐらい、
皆さん、これこういう感じらしいよ、みたいなところでお願いしたいなと思います。
皆さんね、本当にギブできる、ギブする文化、ギブされる文化を作って、優しい世界観でね、やっていきましょうよ、本当に。
僕もね、今そういう風に動いていまして、多分、最近だと、まあそうですね、
自分がギブするっていうのは、自分の時間を持ち出したりすることだと僕は本当に思っていて、
まあお金もそうなんですけど、時間をギブするってのはやっぱり気持ちを持ち出していると一緒のような、
定量化すると時間っていうふうな、気持ちっていうとちょっと抽象的なんで、
時間を捧げるからこそ定量化されたギブだなっていうふうに思っていて、
そもそもあの名古屋セミナーもね、なぜ返事、はいって言ったかっていうと、
12:05
僕が最初に金津さんという存在を知って、金津さんをインスタライブにいきなり引きずり出したんですよね。
で、もうその恩があるんですよ、僕本当に。
だから金津さんがなんかやるときは、絶対に返そうって思ったんですよね。
それぐらいなんか、僕があの出来事が結構印象的で。
で、まあインスタライブ終わった後に、ちょっと1週間ぐらい経った後に、
名古屋セミナーしませんかって言ったときに、
ちょっと頭の中はちょっとふわって、なんかいろいろ考えましたけど、
絶対2つ返事で行こうと思ったんで、瞬間的にはいって言って、
で、進んでったって感じですね。
で、その中で、その途中でね、たまたまママアビーパークのゆう子さんと出会って、
それもね、ゆう子さんを引きずり込んじゃったんですよ、僕が。
お話ししたいと思ってたんですけど、
無理やりインスタライブとか、スタイフにアプリ取ってもらって、
引きずり込んでっていうのもありで、
そのマッシュアップっていうのをして、じゃあ行きますわっていうのだったりとか、
まあそうですね、相手にしてもらった恩をしっかり返していきたいっていう気持ちで動いてますね。
今日の撮影もそうですよ。
もう散々かなださんに本当にお世話になってるんで、
これはね、しっかりかなださんの花道、かなださんの男、これを見届けたいと思っております。
いやー楽しみですね。
かなだの男、もうこれは楽しみにしてます。
皆さんもね、もしかして撮影したやつが、かなだ紙幣によってしか見れないのかもしれないですよ。
いいですか?
簡単にはうちのかなだは出しませんよ。
これだけは言っておきますね。
もしかして、かなだ紙幣でしか見れないアルバムになるかもしれません。
じゃあこれだけ言っておいて終わりたいと思います。
もしかしてっていうか、もうね、やる気満々だよね。
だってもったいないじゃないですか。
かなだで見せちゃダメですよ。
あんなにお金かけて、あんなに時間割いて。
それは皆さんね、見るにはね、やっぱりプロなんで、
プロの仕事に払うっていうのはやっぱりしてあげるといいかなと思うんで、
ぜひよろしくお願いします。
では、かなだ勝手にコーポレーションの代表ロニーでした。
さようなら。