00:04
皆さん、こんばんは。 磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。
こんばんは、ロニーです。 今日は、
あー、もう上がりましたね、とよえつさん。
こんばんは。 どうもー。 お仕事終わりましたか?
はい、終わりました。 お疲れ様です。 お疲れ様です。
さあ、今日はね、ちょっと2人で初ライブということで、やっていきましょうか。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ、
とよえつさん、自己紹介をよろしくお願いします。 はい、鹿児島で美容室をやってるんですけれども、
今月からですね、白髪老化ケアサロンに加盟させていただきました。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
ぽよちゃんって呼ぼうか、とよちゃんって呼ぼうか、どっちか迷いますね。
そうですね。 ほんとに。 じゃあ、ぽよえつさんでいきましょうかね。
それでお願いします。
ちなみに、皆さんね、ご存じないと思うんで、ぽよえつさんはですね、
初めて僕がズームした時に、風呂上がりだったんですね、ぽよえつさんは。
で、パッて画面見た時に、めちゃくちゃ若い時のとよえつにそっくりで、
びっくりして、ちょっとズームどころじゃなくなったっていうところから、
僕がちょっと失礼なんですけども、とよえつさんって呼んでいいですかっていうところから始まったっていうことですね。
そうですね。 そして今、チャンネルをスターFで始めて、
車がね、とよえつさんの車がぽよーんっていう名前ですか?
ぽよんですね。 ぽよーんっていう名前なんで、
とよえつとぽよえつが合わさって、ぽよえつさんっていう風で今ね、やっておりますね。
はい、ちょっととよえつはですね、ちょっとあれだったんで。
そうですね、ちょっとね、言いにくいですよね、自分では。とよえつって言われる分にはいいですけど。
いいですけどね。
あ、ゲスト来てますよ。
え、誰?
あ、埼玉のユミさん。
しらがろうかけ屋の美魔女のユミさんですよ。
美魔女さんですね。
はーい、どうもどうも。
さあさあとよえつさん、どうですか?
スターF始めてどうですか?
いや、あのですね、最初めちゃくちゃ緊張して、
どこでまず喋ろうかなとですね。
車の中で喋ってみたり、机の上で喋ってみたり、
夏衣装で喋ってみたり。
あ、そうなんだね。いろんなシーンで喋ってるんですね。
そうなんですよ。
あのカウンターじゃなかったんだ、朝早いって言ってたから、
あそこで撮ってるかと思ってた。
03:01
いやいやいやいや、あれも実は夜のうちに撮ってるんですよ。
あ、なるほどなるほど。
で、公開予約して。
そうですそうです。
なるほどなるほど、もう公開予約使ってるじゃないですか、素晴らしい。
いやいやいや、もうね、今日で10回目ぐらいですけど。
だいぶあの、昨日一昨日ぐらいから慣れてきましたけど。
でもなんか落ち着いた。
結構あれじゃないですか。
だから自分が喋ってる時ってあんまりドキドキしてるからわかんないですけど、
後で聞き直すと結構いいまで喋れてますよね。
いやかなり落ち着いてますよ。
ほんとですか。ただあの、標準語が喋れないのでなんか変な投入。
ちょっとね、ぽやつさんね、セコいよ。
あの、普段のその配信は全然イントネーションが普通だったもんで、あれ?と思って。
はい。
で、今喋ってると結構あれ、鹿児島弁出てますね。
そうですよね。
いや僕はね、かなりびっくりしましたそれに。
あ、ほんとですか。
うん、すごい沖縄の人より黙ってんなと思って。
沖縄の人。
そうそう。
だから、そうそうそう、可愛いなと思ったんですよ。
はい。
どっちかっていうとぽやつさんって結構キリッとした感じで、
はい。
ちょっと喋りづらそうかなーみたいな感じだったんだけど、
あ、初対面ですね。
そうそうそう、だけどやっぱりあの、方言いいっすね。
あ、ありがとうございます。
羨ましいなって思って。髪もね、あんな感じで。
髪もね。
ほんとに。
髪がなかなか噛み切ってくんないんすよ。
あ、髪、え、そうなんすか。予約、じゃあ強引に行かなきゃいけないですよ。僕はあれの日強引に行ったんで。
はい、強引に行きました。
あの、突然何の電話もしずに行ったんすよ。
まじっすか。
うん、そしたらなんか寝ぼけまなこの髪が奥から出てきて。
あれーみたいな、別に何の驚きもなしで来たんで。
はい。
寂しかったですね。
いやもうだって、いつといつ会えてます?ってDMくるんですけど、
それで、まあ僕も悪いんですけど、今日の夕方、指定された日、どうですかって言ったら、
疲れてんのかな夕方だから。
確かにね、神はどこでパワー使ってんのかよくわかんないですよね。
わかんないですか。
ねえねえねえ。
お腹痛いのかもしれないし。
ほんとですね。
いやいやいやいや、ちょっとネタに困りますよね、スタイフって。
そうなんですよ。
だからね、コメントいただけたらほんとすごく嬉しいですけどね。
そうですね、ちょっとユミさんにここで3つぐらいテーマ終わるまでに出しといてもらいましょうか。
そうですね。
これで喋ってっていうの3つね、先輩から。
はいはい。
出しといてもらいましょう。
はいはいはい。
今日どうでした?しらがろおかケアのストレート。
06:01
あのですね、すごいもちもちで、
今日知ってくださったお客様ってもうずっと20年代のお客様で、
いつもストレートとカラーとされるんですよ。
最近はずっと水素ケアのストレートをしてて、
元々ツルツルだったんですけど、
これしたらすごいいつもののにさらに柔らかさが加わりますよっていう話をして、
体験していただいたんです。
あー良かったですね、しらがりが。
でもすごい最後触って柔らかい柔らかいって喜んでたので。
本当ですか。
はい。
でもあれですよね、ストレートなんでリタッチみたいな感じですよね。
いやもう全体しました。
全体しました、よかったよかった。
せっかくだから分かってほしかったんで。
じゃああれですね、たぶん家で乾かした時とかの違いが感じていただけるかなっていう。
はいはい。
小泉さんあれじゃないですか、ボリュームを出てきていいなっていう風に配信でもね、
おっしゃってましたけど。
ちょっと待って、タンクトップで仕事してるんですよ。
それちょっとごめん、これテーマじゃないじゃん、質問じゃん。
そうそう、ゆみさんこれあの時だけですよ。
いやあの時ワイルドでしたね。
いやまさかみんなガチでまだ仕事の後みたいな感じでね、みんななんか仕事モードの顔されてた。
僕だけぽよーんってしましたね。
新潟の人は結構遅くまで仕事してる人多いですね。
あ、そうなんですね。
9時からとかが多いですもん、10時とか。
もうあの時あれですよね、お風呂入ってぽよーんとしてましたもんね。
そうそうしてましたよね。
ゆみさんごめんなさい、テーマですよ。
今日じゃなくて、ぽよんさんが配信でこういうのを喋ってほしいってことですか?
お願いしますね。
お願いします。
そうそう、新潟岡家は結構ボリュームがふわっと出てて、結構感じるんですね、やっぱり。
いやもう本当ですね、すごい感じますね。
うち結構年齢層高いので、やっぱりそこを求めていらっしゃるお客様多いんですよね。
今までのメニューだと紙質改善でやってたので、艶はすごい皆さんあるんですよ。
でも艶とボリュームとまた違うじゃないですか。
そうですね。
欲しいところが来たみたいな感じですね。
あー良かった、そこの隙間を埋めしますよ、本当に。
そう、本当。これはもう今までなかったやつですね。
花魔女さんもボリューム結構ちゃんと出してくれるじゃないですか、インスタで。
09:00
まだ潤ってるみたいなボリュームが出て。
あの後カットされに来たんですよね、花魔女さん。
そうですね、1回2日後くらいに来られます。
あー良かった良かった。
じゃあ、うちのお客さんになってくれるでしょうね。
そうですね。
嬉しいですね。
入れたら来ますって言ってましたから。
あー本当ですか。
はい。
良かったー。
ラジオも聴いてくださってて。
えーそうなんだ。
結構マメにお言葉いただけますよね。
そうですね、インスタも繋がってるので。
えー良かったですね良かったですね。
スタッフの方も結構使えてるんですか、上手に。
スタッフはですね、まだ僕が率先して今やってるところで。
そっかそっか、まだ今見てるってところですね。
そうですね、カラーとかも色々多分調合を考えないといけない。
確かに。
色味の出し方とか。
はいはいはい。
はいはい。
でもやっぱり、あれですよ。
水の話っていうのがやっぱお客様みんな共感してくださってですね。
わー。
はい。
もうこういう愛知県でこういう水道局とこうだこうだで、
すごい水にこだわってる方が作ったプロダクトでって言ってですね。
うちも環境に優しいサロンになるんですよって言って。
すごい。
でもね、そこがちゃんと出せるってのはすごいですね、こういうやつさん。
僕だってそこがきっかけですよね。
そうですね。
もともと入れるつもりで体験会はしましたけど、
でもやっぱりそこが実際にしてみて話を聞いて共感した部分ですね。
そうですね。
お客様がね、本当にそういうものでしっかり洗った、
本当に施術してるときにああいううちは、
しらがろ掛けってお水、水道水を使わずに洗ってるんですけど、
施術してるときのお水はすごく大事なんですよね。
その後に体に害が及ばないように徹底的に水からこだわるってことで、
水道水を使わないってことで皆さんにちょっとアピールしましたけど、
でも本当に全然違うんですよね。
そうですね。
バウチャーだから来週ですね、装置が来ますのでまたちょっと楽しみなんですけど。
そうですね。
なのでスプレーヤーに入れるお水とか、
あとは鼻にあげるお水とかもそういうのを使っていただけると。
もう最高ですね。
そうですね。いいと思います、本当に。
僕今バラを七八育てて。
ねえ、外に出てますよね。
12:00
バラ育ててると思って。
そう、また春が来るからですね、楽しみなんですけど。
綺麗なバラ咲きますよ、絶対。
でもバラとかってお店の玄関口にあるとですね、
歩いてる人が立ち寄ってですね、鼻の香りを嗅ぎに来るんですよ。
へえ。
そうなんですね。
中から見てるとそれがあんまり見える見えるんで。
僕としては嬉しいんです。
嗅いでる嗅いでるって。
そうそうそうそう、来た来たみたいな。
客寄せですね、それ。
客寄せっす。
僕前、お店の前にミニバラっていうんですか、なんていうんだっけ。
はいはいはい。
木口バラとか、そういうのをね、やってたんですけど。
いいな、バラいいな。
バラもいいよ。
バラいいっすね。
バラとあと僕今おうちでメダカ飼ってるんですけど。
メダカなんてすぐ繁殖するじゃん。
そう、めっちゃ卵産むんですよ。
でしょ。
でもやっぱ多分、春先から夏ぐらいまでですね。
で、その卵を見つけたらもうちょっとこう移し変えてですね。
あ、移し変えてるの?
そうそう、食べられちゃうんで。
え、うち勝手に置いてたけど、バンバン増えて大変なことになってたよ。
マジですか。
で、うち外で飼ってたから、いつも猫が魚取りに来て、一匹ずつ食べていったね。
あ、ほんとですか。
なんの話?これ俺ら。
何、この緩い話。
ちょっとメダカにも清帯水入れようかな。
やばい、あかんあかん。ちょっとぽやしさんに飲まれちゃったな。
いやちょっとね、九州のいいとこちょっと僕話したいなと思ってて。
いや本当にね、桜島があんなに素敵だと思わなかったんですよ。
いやすごい圧巻でしたね。
ね。
いや本当に目の前に僕ホテル撮ったんですけど、朝の朝焼けから夕方、そしてちょっと雲が上がったりとか、なんかすごいいろんな表情をするじゃないですか。
はいはい。
あれはちょっと僕結構自然好きなんで、もう写真撮りまくって帰りましたけど。
朝も撮ってましたもんね。
そうそうそう。でもちょっと伝わらないんで嫌なんですけど。
いやあれは素晴らしいですね、桜島。
またちょっと遠めの桜島もいいけど、一緒に行った展望台、真下まで行くとまたね。
いや本当に、皆さん本当に行った方がいいですよ。
なんかね、鹿児島皆さん行ったことないっていう風で、名古屋の人は。
15:01
なんか何にもないじゃんって言うんですよ。
はい。
僕も思ってたんですけど、いや、十分あるぜ桜島。
マジで堪能できたんで。
いやあんなに、そう、で桜島の展望台、上の展望台から、またこう市を、市内ね。
逆向きですね。
そうするとあのカルデラなんですかね、あの地域っていうかこう火山によって、ああいう地形が組まれたのが一望できるんですよね。
そうですね。
あれは本当にね、よかったですね。
いやこれね、本当に誇張してなくて、本当に皆さん行ってほしいなっていう風に思いましたね。
そうそうそう。
でやっぱ食べ物。
食べ物は、やっぱ黒豚。
黒毛和牛。
黒毛和牛日本一ですからね、鹿児島今。
和牛も日本一なんですか?
そうなんですよ。
へー。
お茶も日本一です。
お茶日本一になったんですよね。
なったんです、はい。
お茶を全然意識してなかったんで。
でもね、帰りの空港でまたとんかつ食って帰りましたよ。
とんかつ食いました。
あのー、なんかね、タレがね、なんか変わったタレで、忘れてたよ、なんだったっけな。
変わったタレ、酢と何かで混ぜたタレで、それもすごい美味しかったな。
あ、本当ですか。
あのね、皆さんね、多分ね、鹿児島の黒豚って言っても、いや黒豚こっちでも食べてるしと思うけど、
いや違うんですよ、黒豚の美味しさが。
食べても食べてもお腹にたまらず。
お腹いっぱいになったなって思うんだけど、駆動差がない、軽い。
残らないですよね、次の日も。
そうそうそうそう。
だから、次の日もご飯をしっかり食べれるし、なんか残らない、軽いので、結構年齢、おじさんにはね、結構ありがたかったなって。
あ、佐々木さん。
本番は鹿児島といえば馬のイメージです。
馬?馬?
馬、熊本です。
そうですよね。
馬刺し。
佐々木さんすいません、馬刺しは熊本でした。
え?
でもあの、なんだっけ、競争馬、サラブレは大住の方でやってるんですよ、子供のとき、なんか育ててるっていうか。
そうなんですか。
食べる馬は熊本です。
そうですよね。
競争馬は鹿児島ってことですかね。
多分。
佐々木さんちょっとマニアックっぽいですね。
ぽよえつさんのお友達ですか?佐々木さん。
知らないです。
18:00
ほんとですか、ありがとうございます佐々木さん、すごい緩いトークに。
きっと勘違い、まあいろいろな思い込み。
まあ大体その辺ですよ。
そうですね。
でも馬刺しも出してませんでしたっけ?
馬刺し?
なんか書いてありましたよね、馬刺しみたいな。
書いてましたよね。
書いてましたね。
いやあそこのお店ほんと欲しかったなあ、なんてお店でしたっけ。
あそこ梅屋さん。
梅屋。
うわあ憎いっすよねあそこ。
おいしかったっすね。
なんか超高級ではないけど。
ね、なんかまあでも有名なお店ですよね。
いやあ、あれは食べたいもう一回。
こっちにないんかなあ。
鹿児島。
でも結構あちこち鹿児島の人が店主してるところとかなんか出してそうですけどね。
東京の新宿の人ラーメン絶対食べない説とか丸の内は女性のみしか行かないとかいろいろです。
なるほど。
なるほど。
いやあ、でも黒豚でしょ。
黒豚。
そして。
和牛。
とんかつね。
とんかつ。
あと鶏ですね。
あ、そうなんすか。
そうなんですよ。鶏だけどちょっとあのお店なかった。あったけど売り切れちゃってましたね。
あ、そっかそっか鶏刺しね。
そうそう。
まあみんな最初に来て食べちゃうよね。
確かに確かに。
他にあるんですかね。
鹿児島って。
あとはまあ鹿児島って言うんですね。食材が豊富なんですよ本当に。
だから何食べてもまあ美味しい。
ただあの甘いです。鹿児島の。
確かに甘かったですね。
醤油が甘いので。
そうだ醤油も甘かった。でもあれはあれで美味しいなあんまり食べたことない味だから。
ですよね。
うん。
いやちょっとね最近なんか各地に行ってるんで美味しいもの結構食べてるんでね。
本当に。
ご当地ありがたいですね。
あのお菓子もいただいて。
あれはうちのスタッフにかなり好評でしたよ。
あれ若い子には好評かもね。
であれ持って帰って帰りの飛行機乗ってたら3人ぐらいあの紙袋持ってる人がいたんで。
これは間違いないなっていう風に思ったんですけど。
有名なやつですね。
名前何でしたっけあれ。
21:00
さつまじょうきや。
さつまじょうきやだ。
そうそうそう。
のカスタードンってやつ。
他にもあるんですかあそこのお店のなんか違うんで。
焼きドーナツとか。
そういうのもあるんだ。
カルカンとか。
カルカン?
なんすかカルカンって。
カルカンってねなんかなんて言えばいいのかな。
おまんじゅうです。
おまんじゅうなんですねカルカン。
山芋で作ってるおまんじゅう。
美味しそう。
それも美味しいんですけど。
中には何が入ってるんですか。
コシアンが入ってるやつとなんも入ってないプレーンのやつと。
山芋?
はい。
山芋。
なんかあのカスタードンをもちっとさせたような感じ。
もうちょっともちっとするんですね。
あれはふわっとした感じだけど。
そうそう。しらがろうかきやみたいな。
なるほどなるほど。
もちっとした感じですね。
うわしらがろうかきやのもちとかけてきたか。
そうか。
いやちょっとね。
でもちょっとお話戻って。
ぽえすさんのところって陶器カウンセリングもうすでにしてるじゃないですか。
もともとしてるんでただそのプロダクトがちょっと変わるっていうだけなんです。
スタッフの子たちも取り組みやすいんですね。
本当に。
なんかそういうので結構悩まれてる方いるんですか陶器やっぱり。
やっぱりいらっしゃいますし。
マイクロスコープで見るじゃないですか。
でこうでこうでっていう話をして。
ここはこういう風にマッサージお家でもされたらいいですよとかいう話をするんですね。
そうするとやっぱりお客様って意識しだしてお家でするようになるんですよ。
そしたら次ご来店された時に陶器がきれいになってたりとか赤みが以前より薄くなってたりとか。
はいはい。
そうそう。
あと凝りが取れてたりとかですね。
やっぱそういういい方向に進むのですごくやっぱ陶器見るのっていいなと思いますね。
なんかあの今日昼間にインスタライブしてたんですよ。
岡山のメンズさんの方陶器カウンセリング会で。
やっぱり知識ってねやっぱりあってあればあるほどお客様にもアプローチしやすいですし。
やっぱりなんかそういう会みたいなの開くと面白いかもしれないですね。
絶対面白いですよね。
でポエスさんのもちろん知識もあるし僕の知識もあるんでちょっとミックスすると面白いのかもしれないですね。
そうですね。
そうそうそう結構詳しい方いるんでそういう方と一緒に勉強会開くとお互いに結構勉強になるんですよ本当に。
あー確かに。
24:00
分からないところももちろんありますからね。
そうなんですよそうなんですよ。
なんかね各地で、あ、来週、違うわ。
2月の16日は愛知県の千田市っていうところで陶器カウンセリング会1日かけて。
で陶器カウンセリング会はねスタッフのレベルも上げるようなカウンセリング会なんですよね。
でさらに新規のお客さんに呼んじゃったりするんですよ。
Xとかで呼びかけて。
そこで陶器カウンセリングをしてこういうしらがろうかケアっていうのがあってっていう風にちょっと宣伝もできるしっていう風で近所の人に巻くんですよねチラシを。
で来てもらってメニューもなんか予約して行ってもらったりもするしみたいな。
ただ陶器カウンセリング会するとねもう化粧水がすっごい売れるんですよ陶器の。
あー確かに。
そうだから結構それはねあのサロンさんも喜ばれたりするしお客さんもねやっぱり使いたいっていう方が多いのでそうなんですよ。
知ってもらうきっかけになりますもんね。
そうそうそうそう。なんか無料ねキャッチーだし。
お店前から気になってたけどちょっと跨いでみようかなっていうきっかけにもなると思う。
ですよね。
で今度その2月16日と今度3月の9日は岡山で。
男性向けのまあそういう肌とかのそういうところも含めてやろうかなっていう風にね思ってるんですよ。
いいですね。
スタッフさんも結構陶器のスコープで結構お客さんと結構お話できたりするんですか?
みんなもこういうこと話すっていう一応マニュアルもあるんですけど。
そうなんですね。
そうそうそうもう全部作ってあるんで。
だけどある程度本人たちも結構自分で本見て勉強したりとかもしてて。
すごい。
結構喋ってます。
習いたいですね。
ピスケス流習いたいです僕。
本当に言ってますよ。
本当に言ってますか?
ぜひ。
あるんですねそういうのが。
ありますあります。
でもそんだけしっかりちゃんとマニュアル化してるとこないですよ。
本当ですか?
ないですないです。
うちはもう背筋中に喋ることとか最初のbeforeのカウンセリングafterのカウンセリングっていうのがこういう話をしてねっていうトークスクリプトまで作ってるので。
すごい。
でもそれもどんどん改善しながらやってます。
素晴らしいですね。
ちょっと頭皮カウンセリングは僕勉強させてもらいたいな。
ぜひ。
動画ででも。
本当ですね。
動画とかあるんですか?
27:00
カウンセリングの動画は動画は撮ってないかもまだ。
Zoomかなんかでちょっと交流しますか?
そうですね。
やりたいな。
神を呼びましょうかその時。
そうですね。
お!金正さんが聞いてますね。
本当だこんばんは。
こんばんは金正ちゃん。
こんばんは。
最近金正さんはね僕のこと好きらしいんですよ。
本当に。
本当に。
愛されちゃう。
僕のこと大好きだもんね。
金正さんね去年一緒にセミナーをさせていただいたんですよ。
沖縄の。
あの異業種の。
僕もちょこっとお話しさせてもらって。
お!清水寺から飛び降りる気持ちでメンバーシップへ。
金正さん1年経ったらちゃんと言わないと商品もらえないですからね。
1年経ちましたってメールくださいね。
メンバーシップ結構言ってますからね。
金正さんの聞いてます?
聞いてます聞いてます。
聞いてるんですね。
金正さん欲しいですよね。
フォローさせていただいてるんで。
フォーフォー言ってますから。
あ!そうか!そうじゃん!
ぼやしさん金正さんの…
僕のメンバーで伴奏させていただいて。
そうじゃん!
そうです。
Zoomで面識があります。
そっかそっか。
じゃああれですね。今年は沖縄行って。
レンタカー貸してくれる中で。
そうですね。本当に本当に。
ちょっとでも最近ぼやしさんって結構いろんなところに勉強行きまくってるのは知ってるんですけど。
なんか結構大変じゃないですか。
いや結構大変ですよ。
噛み砕いてアウトプットするのって。
はい。
どう上手くその辺やってるんですか?
いやーその誰に対してですか?
いや分かんないです。
学んできたこととか経営のこととかマーケティングのこととか勉強するじゃないですか。
結構アウトプットできてるんですか?
いやもう自分の中でだけで消化してて。
なので今年はアウトプットする年にしようかなと思って。
それでなんか鹿児島のまた異業種の交流会にも入ったりして。
そういう場だといろいろ話さないといけないんで。
確かに。
30:02
学んだことを言語化するって難しいじゃないですか。
だからこのFMもちょうどいいかなと思って。
なるほどね。自分の生徒としてね。
そうそう。頭の中のですね。
最近あって思った学びみたいなのありましたか?
どうでしょうか。
あって。
えー。難しいですね。
ハッとさせられたこととか。
ハッとさせられたこと。
うーん。
うーん。
何だろうな。
金松さんはどうでしょうかね。
金松さんは僕にバズるなって言われたことですね。
なかなかね。アウトプットできないですよね。
できないです。
求人のやつとか行ったりします?求人のセミナーとか。
求人はですね。今困ってはいなくて。
前は行ってたんですけど、美容学校もあったりとか。
今はちょっと一人行きたいって子もいて、ちょっと待ってもらってる状態なので。
なるほど。
そうですね。お店的にも3、4人が。
そうです。箱がちっちゃいんで。
そうですね。
確かに。待ってもらってるんですか?
待ってもらってます。
できる子が目標の売り上げがあるので、そこに達したら次入れようねっていうことで。
そういうことなんですね。
僕も前は自分がガンガンやって引っ張っていく感じの経営をしてたんですけど、
去年、一昨年くらいから逆にスタッフを勝たせるための経営って感じで考え方を変えて取り組んでます。
だからマーケティングとかそういうのを勉強してってことですね。
そうです。
なるほど。マネジメントというところですね。
ところですね。
マネジメントね。でもやっぱり現場にいると言っちゃいたくなりますけどね。
そこはちょっと年取ったんで丸くなりましたけど。
尖ってた時期あるんですか?
自分的にはそんなつもりもないんですけど、お客様が新しい子が入ったりすると、
これさ、怖いからね、みたいな感じで言うみたいな。
33:00
恥ずかしいですよね。
長いお客様多いので。
でもお客さんもしっかりやってほしいからちゃんと言ってほしいってこともありますしね。
そうですね。
僕もそうやって言われたことあります。
やっぱり一番お客様に言われるのがシャンプーなんですよ。
シャンプーが上手くないとめっちゃ言われる。
本人には直接言わないですよ。僕にはめっちゃ言わない。
でもそれあるな。帰りには外に行った時に言われますね。
ヘッドスパとか。
そうなんですよ。マッサージが下手だとダメ。
あなたにしてほしいけど、僕もしてあげたいけど、僕もすると時間取られちゃうんで難しいじゃないですか。
そこですよね。肩が凝ってない子が肩凝ってる人の気持ちわかんないですもんね。
本当に何回練習してもできないからな。
達するんだけど、合格ラインに。また下手になってっちゃうんだよな。
不思議ですよね。
上手くなってくばっかだなって自分の中で思ってるんだけど。
なぜかまた衰退しちゃうみたいな。
なんなんでしょうね。
あれ不思議ですね。何回も何回もやってますもんね。見直し。
今でもスタイリストの子とかも見直すんですよ。たまにキャンセルとかで空き時間があったりするから。
でもさ、また?みたいな感じでさ、思われるんだよな。
今はそんなことないですけど、昔それが多かったですね。細かくないですか?みたいな雰囲気。
あれしんどかったな。
だから、基本僕のシャンプーの仕方を最初入社した時に教え込むんですね。
それが覚えたら、ある程度はオリジナルも加えながら、お客様の気持ちにシャンプーをしてあげてねって言ってるんですけど、
たまにそういうお客様から声が聞くと、あ、やべーって思って、つい最近もちょっとあったので、
あ、それはちょっと基本のシャンプーを僕のですよ、ちょっと動画撮って、
YouTubeに上げて、スタッフに送って、困ったらこれを見て基本に立ち返ってみたいな感じで。
36:00
基本の動画撮り直しましたね、この間。
でも大事ですね。そこ諦めちゃうと本当にサロン諦めたみたいな感じになっちゃうから。
自分の本当にそこは本当にビシッとしたいですよね。
でもね、うち姉ちゃんがわざわざギフから来るんですけど、
おっしゃってましたね。
でかいんですよ、声が。
聞こえるから。
ちょ、あの子さ、みたいな。また下手になったね、みたいな。
でもカラッとしてるから、もういいんですよ。
で、やってくれた子も、いやダメでしたか?みたいな。
うーん、なんか前よかったのにまた下手になったね、みたいな。
すごいカラッと言ってくるんで、すごいなこの人と思いながら。
なかなかないじゃないですか。
なかなかないですね。
しかも弟の店で気使うじゃないですか。全然気使わないんですよ、うちの姉貴もう本当に。
で、うちのおかんはもう気使うから来なくなりましたね。
あ、本当ですか。
もういいわ、気使ってみんなに気使うの嫌だし、私も気使うからもういかんって言って。
なのにうちの姉貴はもう気使わないみたいな感じで、ガンガン言ってくるっていう。
で、ご兄弟とか来ますか?
うちあのね、弟ギフにいるんですよ。
そうじゃん、ギフって言ってましたね。
このね、不思議な繋がりがいっぱいあるんですよ。
すごいね、ほんとに。なんか。
なんか。
本当に嬉しいですわ、昭和54年、55年ね。
そもそもギフ県と鹿児島県って仲がいいらしいですよね。
え?
昔、治水工事を川が沢山あるじゃないですか、ギフは。
で、反乱したか何かの時に鹿児島県が助けに行ったらしいんですよ、治水工事をしに。
で、そこからの縁で繋がりがあるみたいですよ。
詳しいね。
そうなんだ。
そうなんですよ。
僕が昔住んでたアパートの上に、そういえば鹿児島の人がいて、黙ってたってことを思い出して。
ほんとに。
それギフですか?
ギフギフ。
田嶋ですね。
田嶋。
田嶋。
田嶋暑いっすよね。
田嶋暑いっすよ。
いやいやいやいや。
ちょっとポヨイさんあれっすね、まったりしちゃうな俺。
イケイケ感がなくなっちゃうな。
ほんとに。
39:00
神はやってんのかな?スタイフ聞いてんのかな?
スタイフやってんのかな?
やってはないけど、なんか聞いてるっぽい雰囲気はするんだよな。
だってなんか最近、僕最近スタイフで最後にHave a nice dayって言うんですけど、
最近神がインスタでHave a nice dayってあげてるんですよ。
パクってる神?
パクってるかもしんない。
でも、ちょっと待って、神が走ってるやつを昔から結構あげてたんだけど、
その時にHave a nice dayって書いてたよ。
あ、ほんとですか。
たまに。
じゃあ僕がパクってるのかもしんないですね。
もう言われてるよ、たぶん。
たぶんね。
俺の見てんじゃねえよって。
言われてるかも。
言われてるよ、たぶん。
別に神をディスってるわけじゃないですよね。
ディスってるわけじゃないですよ。
神のことが好きすぎてですね。
そうそう、神のことが好きすぎて続きたいってことですね。
そう、続きたい。
でもね、神はいじってほしそうなんで。
そうですよね。
この前も勉強会やったじゃないですか、Zoomで。
あの後にアウトプットしてきてくれたんですね、僕に。
コンセプトとか、ちょっと今作り直したいってことで。
やったときに最後にやっぱりモテたいって。
また言ってましたよ、もう。
また言ってました?
また言ってました。
何それ。
だから何の脈絡もなくあのテンションでモテたいわらって書いてあったんですよ。
めっちゃ面白いもんな。
面白い。
なんか童貞感あるもんな。
金松さんと一緒だ。
でもあの雰囲気であのスタイルで、あの寒い日来て、ほんと神っすよね。
神というかもう仙人というか。
仙人というか。
仙人より神の方が面白いから神って言ってるんですけど僕は。
確かに。
生髪良かったですよ、やっぱりお店の。
あの寒い日来て。
ちょっと毒々しいテイストもあるんで髪は。
結構毒っぽいところもあるからなかなか面白かったですよ。
マジですか。
是非是非ちょっと仲良くこれからもしていただいて。
せっかくのご縁なので。
いやいや本当にちょっとね鹿児島もう一回行きたいなと思っているので。
是非是非。
九州ねちょっと白髪おかけが少しずつ増えていくといいなっていう風に思ってるんで。
あのポエスさんもねスタイフ発信していただいて僕もやたら九州の話これからぶっこんでいくんで。
42:07
本当によろしくお願いします。
はいこちらこそよろしくお願いします。
あの、あの。
隣の県とかいないんですか?お友達とかポエスさん。
隣はいないっす。
いないんですね。
鹿児島は結構お友達がいるってことですか?
鹿児島はいますね。
なるほど。
じゃあちょっと最近こういう配信しだしたんでみんなになんか言われてるんじゃないですか。
どうですかね。
まだそんな絡みはない?
絡みはない。お客様から言われるぐらいですね。
お客様すごいですね。
お客様すごい。
僕だってお客様に内緒でやってましたもんずっと。
本当ですか?僕めっちゃ配信してます。
配信してるよって言ってるんですか?
メルマガにも書きました。
そうなんですね。お客様にメルマガしてるんですか?
メルマガというか月1回とかですけど。
よかったら聞いてくださいねみたいな。
みたいな感じで。
そうなんだ。
やってますね。
まあそんな感じでちょっとあのゆるい配信が45分になりましたんで。
もうそんな経ちました。
いやいやいやいや。
もう本当にぽよA2さん。
今日はゲストで来ていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
またぽよA2チャンネルの方でもちょっと呼んでください。
今度は。
ぜひぜひ。
ということで。
あ、そうか。
なんかありますか?
なんかお知らせとかありますか?
お知らせですか?
はい。
しらがろうかケア来てくださいのお知らせでもいいですよ。
はい。
しらがろうかケアは3月からちゃんと始めますので。
ありがとうございます。
今ちょっとお店体験していただいてるところですので。
ぜひもし鹿児島で聞いてる方がいらっしゃいましたら。
3月からメニューも開放しますので。
ぜひお待ちしております。
はい。
お店が鹿児島県鹿児島市のどの辺ですか?
新田ですね。
新田の。
鹿児島大学の近く。
鹿児島大学の近くでしたっけ?
はい。
のピスケスさんですね。
はい。
の豊一さんに今日はお越しいただきました。
はい。
はい。ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
また触ってくださいね。
バイバイ。