スタッフが理念とパーパスを会得したイベント
2025-03-30 11:06

スタッフが理念とパーパスを会得したイベント

#大森こどもワクワクフェス
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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、未来艶髪美女に囲まれて、現役を貫きたい、白髪老化ケア商材作りが大好きな、ロニーの放送でお送りいたします。
はい、ということで、大森ワクワク子どもフェス2夜明けまして、
やっと放送ができる、今日の朝なんですけども、
いやー、本当にあのご来場いただいた子どもさんも100人超という、あと大人も4、50人来ていただいて、本当に大森が熱気でムンムン、ワクワクドキドキしました。
この場を借りて、本当に皆さん、ボランティアの皆さん、ご来場者の皆さん、うちのスタッフ並びにいろんなご協力していただいた方、そして協賛、スポンサーしていただきました、大森の企業様、ありがとうございます。
本当に大々感謝、合掌、合掌、大感謝です。
本当にありがとうございました。
本当に、子どもたちがめちゃくちゃ元気で、本当に目をキラキラさせて、もっとやりたいとか、そういう姿を見てね、本当にほっこりしましたし、それを見てる大人たちもすごいパワーをもらいまして、本当にいいフェスになったんじゃないかなっていう風に思ってます。
このフェスはですね、そもそも去年ね、子ども美容室っていう形で、ちょっと美容に特化した感じで、子どもにメイクとかヘアとか、そういうのをできるように教えてあげるっていう子ども美容室っていうのをやったんですね。
子どもが自分で自分を可愛くすることで、自分も可愛くなれるんだ、かっこよくなれるんだっていう、そういう気持ちを持ってもらえるような会だったんですね。
これも素晴らしかったんですけど、今年はですね、僕たちが中心となって、新しい価値と古い価値をミックスさせて大森を盛り上げようっていうテーマでやりました。
そのきっかけとなったのは、もちろんこういうのはやりたかったんですけども、大森近所学院前、瀬戸線ですね、がうちの駅に近いんですけども、歩いて7分なんですけども、
町小屋さんという町のサードプレイスっていうのができました。これはですね、駄菓子屋さんとかおにぎり屋さんっていうのがありまして、ちょっとドマと小あがりっていうみたいな、小あがりもちょっと大きい小あがりがあって、
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駄菓子を買った子どもがそこに上がって、お菓子食べたりとか勉強したりとか、そういう場所なんですね。大人もそこで交流会したりだったりとか、夜集まったりとか、そういう町のサードプレイスっていうのができて、なぜそれを作ったかっていう理念にすごく共感できたんですよ。
なので、そこの認知も兼ねて、じゃあうちのイベントと絡ましたらいいんじゃないかということで、そこにはやっぱり、昔ならではの大森を知っている中陳さんのスパイスが必要だなと思って、
もう15年めちゃくちゃ可愛がってもらってよしよしされている文房具屋さんのPSさんという事務用品とか扱う子どもの体操服とかも扱うPSさん、もう誰もが知っているPSさんに協力していただいて、本当に心よく協力していただいたんですよ。
そこが合わさることで、いろんな方に認知もされましたし、すごく縦横幅広い宣伝ができたのかなという風に思っています。思いも伝わったと思います。
本当にザックリですけど、いろんな反省点ももちろんありますけど、めちゃくちゃやり切ってくれました。運営人が。こういう祭りを主催はするんですけど、うちの会社が。運営をどんどん押し進めてくれる人たちがうちも育ったんだなと思うとめちゃくちゃ嬉しかったんですよね。
なぜかというと、うちの理念を語れるようになっている子たちが増えたってことですね。これは本当に会社のすごく大きな価値で、理念を語れるってなかなかないんですよ。
皆さん多分ね、よく経験があると思うんですけど、理念だけ掲げて、毎朝毎晩昭和して、刃が浮いたような言葉を言わされて、そこに通じるものはあんまりなかったりするじゃないですか、業務に。
そもそも理念ってそうなんですよね。業務にそもそも、っていうところって少ないと思うんですけど、うちはもう理念とかパーパスを擦り倒してるっていう感じで、それを実行していく。
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パーパスは綺麗ごとを形にってことで、理念ってすごく美しくて綺麗なもので汚いものはないじゃないですか。
その理念っていうのをなぜ掲げたのかっていうのをみんなが理解して、それを綺麗ごとで言ってるだけで終わらない。ちゃんと実行してそれを僕たちが体現していくっていうことをやってるんですけど、
それをスタッフが身につけてるような雰囲気を感じました。
すごいこれは本当に、美容室やってるんでお客さんが増えたとか売り上げが上がったっていうのが、やっぱり実際の世の中の正解みたいなものじゃないですか。
給料がいくら上がった。いや違うな、価値がめちゃくちゃ上がったって思いました。
本当に恩返しをこの街にしたいと思ってた気持ちも少しあったので、それが僕たちの会社全員のスタッフでできたかな。
そしてそれを手伝ってくれた方も一緒に何かできたかなと思って、ちょっと興奮しました。
僕たちの企業理念っていうのは、美を通して笑顔の輪を広げるっていう美しいものです。
これ何かっていうと、僕たちがこの仕事をすることで自信とか勇気を持ってこのサロンを出る方が増えるというふうに思ってるんですね。
その自信とか勇気を持つっていうのが本当の美だと僕は思ってます。
その自信とか勇気を持った人が自分のコミュニティとかに帰った時に、そのコミュニティの問題とか解決する人になるんですよ。
そういう自信とか勇気を持った人がね。
その解決してそのコミュニティが笑顔になっていく様、それが広がっていく、もっとどんどん広がっていく。
そういうのをきっかけ、そういうきっかけを作るのが私たちの理念だと思ってます。
その自信とか勇気を持った人ってすごく心が豊かなんですよね。
周りが見れたりとか誰かを気遣ってあげる。
笑顔で接してあげる。
何かあった時にちゃんと受け止めてくれる。
この受け止めてくれるっていうのがすごく大きいと思います。
それでその人を、そのコミュニティを肯定して押し進めていくっていう。
そういうのを僕たちがきっかけを作ってる。
だから美で笑顔の輪を広げるっていうふうに企業理念にしました。
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企業理念っていうのはちょっと会社の内側の話なんですよね。
社員とかスタッフの内側の話。
パーパスっていうのも内側にあります。
パーパスっていうのは綺麗事を形にする。
このパーパスは外に向けたことですね。
私たちはそういうことを言いつつ、口だけではなくちゃんと形にして
そういう世界観を作ってますよ。
そういうふうにこれからも行動していきますよっていう宣言みたいなものですね、パーパスって。
だから僕も散々綺麗事じゃないとか何目的とかめちゃくちゃ言われましたけど
コロナ以降、支援の文化とかいろんな文化が、新しい文化が芽生えて
何か協力してもらえる人が増えたかなっていうふうに思います。
お客様にも、やっとここまで来たよねっていうふうに言われて
うわ、めちゃくちゃ見られてたなって思いました、本当に。
それが僕の中でめちゃくちゃ嬉しかったことですね。
これからもね、綺麗事を形にして
あと、僕の個人でやってる授業、しらがろうかケアに特化した美容消財
これもね、ただ良いものではなくて、いろんなものを解決する
それもめちゃくちゃ綺麗事とか言われながら、泥沼の中進んでるっていう感じですね。
今日はね、ざっくり大味な大森ワクワクフェスの公表みたいな感じになりましたけども
もうちょっとね、細かいいろんなことが実はこのフェスには含まれてたんで
そのお話をね、これからちょっとずつしていきたいと思います。
ちょっとマーケティングチックのお話かな。
ではみなさん、いってらっしゃい。良い旅を。
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